1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/11/21(金) 04:42:35.25 ID:K2GUSnxh0
16 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/11/21(金) 04:56:36.90 ID:K2GUSnxh0
梨花「ごちそうさまでしたです♪」
沙都子「おそまつさまでしたわ♪」
梨花「みぃー…沙都子の料理は美味しいから食べ過ぎちゃうのです…」サスサス
沙都子「私も梨花も育ち盛りだからいーんですのよぉ!おーっほっほっ!」
梨花「沙都子は胸に脂肪がいくからいいのです…ボクはお腹ばっかり育ってしまうのです」
沙都子「なぁ…!そ、そんなことありませんのことですのよー!?」
梨花「みぃ…ちょっとお散歩してくるのです…」
沙都子「あら、早めに帰らないといけませんわよー!?」
梨花「わかったのです。行ってきますですよ♪」
105 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/11/21(金) 18:41:27.63 ID:6q2iBrwBO
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羽入「あ、あぁ!あうあうあう!!」
5 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/11/21(金) 04:45:19.97 ID:K2GUSnxh0富竹「先っちょだけ、ねっ!?先っちょだけ!!」
羽入「あ、あぅ……」
富竹「ほら、ほんと先っちょだけだから!!ほら!?」
羽入「ひゃっ…!…さ、先っちょだけなのですよ…?…あうっ!!」
7 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/11/21(金) 04:49:04.54 ID:K2GUSnxh0羽入「あ、あぅ……」
富竹「ほら、ほんと先っちょだけだから!!ほら!?」
羽入「ひゃっ…!…さ、先っちょだけなのですよ…?…あうっ!!」
羽入「あうっ!?と、富竹!?全部挿ってるのですよっ!?…んんっ!」
富竹「大丈夫!!先っちょしか挿ってないから!!」
羽入「ひぁ…っ!!…嘘なのですっ!挿って…、ひゃぁっ!!」
富竹「んぉぉ、締まる!!」
富竹「大丈夫!!先っちょしか挿ってないから!!」
羽入「ひぁ…っ!!…嘘なのですっ!挿って…、ひゃぁっ!!」
富竹「んぉぉ、締まる!!」
富竹「だ、駄目だ!!動くよっ!?」
羽入「待っ…!ぁっ、ひぁっ!!あうあう!!ひぃん!!」
富竹「ふん、ふっ、ふん!!」
羽入「ひぅっ!だ、駄目っ、待っ……あぁぅ!!」
24 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/11/21(金) 10:06:16.76 ID:6q2iBrwBO羽入「待っ…!ぁっ、ひぁっ!!あうあう!!ひぃん!!」
富竹「ふん、ふっ、ふん!!」
羽入「ひぅっ!だ、駄目っ、待っ……あぁぅ!!」
梨花「ん…っ、あ…ダメね…やっぱり、しないと眠れないわ」
羽入「あぅ…?梨花、早く寝ないと明日も学校なのですよ…?」モソモソ
梨花「…んっ、ふぅ…ん…ぁ…」クチュクチュ
羽入「はぁ…はぁ…ぁう!?な、ま、またですか梨花ぁ!?」
梨花「仕方ないでしょう、したいんだから…うっ、ん…」チュクチュク
羽入「梨花がしたくても、ボクは別にしたくはっ…うぅん!」ピクッ
梨花「いいじゃない…どうせしたくなるんだもの…ねえ、羽入…?」クリクリ
羽入「やっ、ダメなのです…あぅ、あうぅ!」ビクンッ
何やってんだ俺
26 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/11/21(金) 10:32:50.30 ID:6q2iBrwBO羽入「あぅ…?梨花、早く寝ないと明日も学校なのですよ…?」モソモソ
梨花「…んっ、ふぅ…ん…ぁ…」クチュクチュ
羽入「はぁ…はぁ…ぁう!?な、ま、またですか梨花ぁ!?」
梨花「仕方ないでしょう、したいんだから…うっ、ん…」チュクチュク
羽入「梨花がしたくても、ボクは別にしたくはっ…うぅん!」ピクッ
梨花「いいじゃない…どうせしたくなるんだもの…ねえ、羽入…?」クリクリ
羽入「やっ、ダメなのです…あぅ、あうぅ!」ビクンッ
何やってんだ俺
羽入「はぁ…ぅんっ…り、梨花ぁ…」
梨花「何よ羽入?私はまだ羽入に触ってもいないわよ…?」チュプッ
羽入「やっ、ぁ!入ってくるのですぅ!」
梨花「ん…羽入、静かにしなさい…沙都子が起きるわ…」チュプチュプ
羽入「そっ、そんな、ことっ!言われても、はぁ…!」フルフル
梨花「…ふう、もういいわ。さ、寝ましょうか羽入。おやすみ」
羽入「え…?梨花…?」
梨花「何よ…アンタが言ったんじゃない、明日学校だから早く寝ないとって」
羽入「あ…あぅ…」
羽入「(梨花は寝息をたててるです…少し、なら…少しなら、起きない…ですよね…)」クチュ…
羽入「ん…ぅ…ふぅ…」クリクリ
羽入「やっ…あぅ…はぁぅ…!(声、出ちゃうのですぅ…!)」
32 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/11/21(金) 10:44:31.93 ID:cV5/eBfjO梨花「何よ羽入?私はまだ羽入に触ってもいないわよ…?」チュプッ
羽入「やっ、ぁ!入ってくるのですぅ!」
梨花「ん…羽入、静かにしなさい…沙都子が起きるわ…」チュプチュプ
羽入「そっ、そんな、ことっ!言われても、はぁ…!」フルフル
梨花「…ふう、もういいわ。さ、寝ましょうか羽入。おやすみ」
羽入「え…?梨花…?」
梨花「何よ…アンタが言ったんじゃない、明日学校だから早く寝ないとって」
羽入「あ…あぅ…」
羽入「(梨花は寝息をたててるです…少し、なら…少しなら、起きない…ですよね…)」クチュ…
羽入「ん…ぅ…ふぅ…」クリクリ
羽入「やっ…あぅ…はぁぅ…!(声、出ちゃうのですぅ…!)」
羽入「おやひろさまのたたりなのれすwwwwwwぼきはかみなのれすwwwww」
38 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/11/21(金) 10:59:05.53 ID:6q2iBrwBO>>32
あっ…
羽入「くぅん…はぅ…っ!」ピチャピチャ
梨花「…あらあら、ずいぶんとお楽しみみたいねぇ…羽入…?」
羽入「〜っ!?りっ、梨花ぁ!?」
梨花「寝たふりだったのに…そんな激しくしたら、熟睡でも起きちゃいそうね」スッ
羽入「ぁ、梨花…何を…?」
梨花「自分だけ楽しもうなんていう、いけない子には…おしおきよ」ニヤッ
羽入「あ、あぁ…」
梨花「ふふっ…」ツプッ
羽入「あぅ!?そっ、梨花っ…!そこっ…ちが…ぅんっ!」ビクンッ
梨花「ほら、今沙都子が起きたら…恥ずかしい所も全部見られちゃうわよ…静かに…」チュプチュプ
羽入「あぅ、はぁうぅ…!」
梨花「仕方ないわねぇ…」スッ
羽入「ぁ、もごっ!?んむ…ん」パタパタ
梨花「口に手を入れておかないと、声…出しちゃうんでしょう?」
羽入「むゅぅ…んっ…!」
梨花「ほぉら、もう1本指挿れちゃうわよ…」ツププッ
羽入「んうぅ!」ピクッ
40 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/11/21(金) 11:17:50.51 ID:6q2iBrwBOあっ…
羽入「くぅん…はぅ…っ!」ピチャピチャ
梨花「…あらあら、ずいぶんとお楽しみみたいねぇ…羽入…?」
羽入「〜っ!?りっ、梨花ぁ!?」
梨花「寝たふりだったのに…そんな激しくしたら、熟睡でも起きちゃいそうね」スッ
羽入「ぁ、梨花…何を…?」
梨花「自分だけ楽しもうなんていう、いけない子には…おしおきよ」ニヤッ
羽入「あ、あぁ…」
梨花「ふふっ…」ツプッ
羽入「あぅ!?そっ、梨花っ…!そこっ…ちが…ぅんっ!」ビクンッ
梨花「ほら、今沙都子が起きたら…恥ずかしい所も全部見られちゃうわよ…静かに…」チュプチュプ
羽入「あぅ、はぁうぅ…!」
梨花「仕方ないわねぇ…」スッ
羽入「ぁ、もごっ!?んむ…ん」パタパタ
梨花「口に手を入れておかないと、声…出しちゃうんでしょう?」
羽入「むゅぅ…んっ…!」
梨花「ほぉら、もう1本指挿れちゃうわよ…」ツププッ
羽入「んうぅ!」ピクッ
羽入「ひ、はぁ…やえやよえふ…やえゆよえふ…」ヒクヒク
梨花「なあに羽入、聞こえないわ…?」チュクチュク
羽入「やっ、やえっ…!ぁ、やぁっ…!」ビクッビクッ
梨花「あら…羽入ったら、違うところなのに、気持ちよくなっちゃったの…?」ニヤニヤ
羽入「や…や、ぁ…」ヒクッヒクッ
梨花「羽入ったら変態なのね…ほら、今度は私を気持ちよくしなさいよ…さっきので、だいぶ濡れちゃったわ…」ピラッ
羽入「あ…梨花の…んっ…」チュッ
梨花「ふふっ、とんだ神様も居たものだわ…」
羽入「んっ…ぁう…んぅ」チュゥッ
梨花「ん、そこ…もっと舐めてちょうだい…」ピクッ
羽入「あぅ…ん…」チロチロ
梨花「あん…羽入、なかなか上手じゃない…きっと身体がいやらしくできてるのね…」
羽入「はぅ…」チュプッ
梨花「あっ、舌、挿れちゃ…んっ…!」ビクッ
羽入「んー…っ」チュプチュプ
梨花「はぁ、ん…ぁ…いいわ羽入…!」
羽入「ん…」クリクリ
梨花「ぁ、そこっ、同時に、なんてっ…!」ビクンッ
羽入「あぅあぅ…ボクも梨花も気持ちいいのです…」ヒクヒク
41 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/11/21(金) 11:36:06.20 ID:6q2iBrwBO梨花「なあに羽入、聞こえないわ…?」チュクチュク
羽入「やっ、やえっ…!ぁ、やぁっ…!」ビクッビクッ
梨花「あら…羽入ったら、違うところなのに、気持ちよくなっちゃったの…?」ニヤニヤ
羽入「や…や、ぁ…」ヒクッヒクッ
梨花「羽入ったら変態なのね…ほら、今度は私を気持ちよくしなさいよ…さっきので、だいぶ濡れちゃったわ…」ピラッ
羽入「あ…梨花の…んっ…」チュッ
梨花「ふふっ、とんだ神様も居たものだわ…」
羽入「んっ…ぁう…んぅ」チュゥッ
梨花「ん、そこ…もっと舐めてちょうだい…」ピクッ
羽入「あぅ…ん…」チロチロ
梨花「あん…羽入、なかなか上手じゃない…きっと身体がいやらしくできてるのね…」
羽入「はぅ…」チュプッ
梨花「あっ、舌、挿れちゃ…んっ…!」ビクッ
羽入「んー…っ」チュプチュプ
梨花「はぁ、ん…ぁ…いいわ羽入…!」
羽入「ん…」クリクリ
梨花「ぁ、そこっ、同時に、なんてっ…!」ビクンッ
羽入「あぅあぅ…ボクも梨花も気持ちいいのです…」ヒクヒク
梨花「はぁ…次は…羽入、あなたも一緒に…」チュッ
羽入「ん…梨花ぁ…もっと気持ちよくしてくれるのですか…?」
梨花「羽入、ほら…お互いの、舐め合いましょう…?」ペロッ
羽入「あぅん…」チュッ
梨花「んっ…」クリクリ
羽入「梨花ぁ…梨花のとボクので2倍気持ちいいのですぅ…」チュプッ
梨花「ぁんっ…そうね羽入っ…2倍と2倍で…っ…何倍気持ちいいのかしら…」ハムッ
羽入「ひぁん!ぁ、わかんないのれひゅ…いっぱいいっぱい気持ちいいのれひゅぅ…!」チュプチュプ
梨花「指まで挿れてきたわね…負けないわよ羽入なんかに…」ツプッ
羽入「ゃっ、また…そっち…やあぁ梨花ぁ…!」チュクチュク
梨花「たくさん気持ちいいわね、羽入…!ほら、これはどう…?」ツプッ…クパァ
羽入「やぁっ、あっ、ひろげちゃダメなのですぅ…!」ビクンッ
梨花「いやらしくヒクヒクしてるわよ…美味しそう…」チュププッ
羽入「やっ、舌っ、入ってくりゅのれひゅぅ!」ジュプッ
梨花「あっ!?ちょっ、羽入、いきなり3本なんてっ…!すごすぎっ…!」チュプチュプ
47 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/11/21(金) 11:50:36.81 ID:6q2iBrwBO羽入「ん…梨花ぁ…もっと気持ちよくしてくれるのですか…?」
梨花「羽入、ほら…お互いの、舐め合いましょう…?」ペロッ
羽入「あぅん…」チュッ
梨花「んっ…」クリクリ
羽入「梨花ぁ…梨花のとボクので2倍気持ちいいのですぅ…」チュプッ
梨花「ぁんっ…そうね羽入っ…2倍と2倍で…っ…何倍気持ちいいのかしら…」ハムッ
羽入「ひぁん!ぁ、わかんないのれひゅ…いっぱいいっぱい気持ちいいのれひゅぅ…!」チュプチュプ
梨花「指まで挿れてきたわね…負けないわよ羽入なんかに…」ツプッ
羽入「ゃっ、また…そっち…やあぁ梨花ぁ…!」チュクチュク
梨花「たくさん気持ちいいわね、羽入…!ほら、これはどう…?」ツプッ…クパァ
羽入「やぁっ、あっ、ひろげちゃダメなのですぅ…!」ビクンッ
梨花「いやらしくヒクヒクしてるわよ…美味しそう…」チュププッ
羽入「やっ、舌っ、入ってくりゅのれひゅぅ!」ジュプッ
梨花「あっ!?ちょっ、羽入、いきなり3本なんてっ…!すごすぎっ…!」チュプチュプ
梨花「こっちで責めたら声出ちゃうのね…変態ね羽入は」クニュクニュ
羽入「あっあっ、やっ!出ちゃうのれひゅ!やえやよれひゅぅ!」ビクビクッ
梨花「羽入、私ももうちょっとよ…一緒に…っ…」チュゥ
羽入「はぁ、梨花と、いっひょに…!」ジュプジュプ
梨花「んっ、そこ、いいわっ!あっ、あぁ!来てる!」ピクピクッ
羽入「梨花ぁ…!」ビクンッ
梨花「羽入ったら、だらしない顔…ね、一緒に…っ!」ビクッビクッ
羽入「ひあぁ!やっ、あぅ!あぅぅん!」ビクンッビクンッ
梨花「あぁぁっ…!これすごい…っ…くるっ…!」ヒクヒク
羽入「り、かぁ…!」ヒクッヒクッ
62 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/11/21(金) 12:45:23.13 ID:6q2iBrwBO羽入「あっあっ、やっ!出ちゃうのれひゅ!やえやよれひゅぅ!」ビクビクッ
梨花「羽入、私ももうちょっとよ…一緒に…っ…」チュゥ
羽入「はぁ、梨花と、いっひょに…!」ジュプジュプ
梨花「んっ、そこ、いいわっ!あっ、あぁ!来てる!」ピクピクッ
羽入「梨花ぁ…!」ビクンッ
梨花「羽入ったら、だらしない顔…ね、一緒に…っ!」ビクッビクッ
羽入「ひあぁ!やっ、あぅ!あぅぅん!」ビクンッビクンッ
梨花「あぁぁっ…!これすごい…っ…くるっ…!」ヒクヒク
羽入「り、かぁ…!」ヒクッヒクッ
羽入「梨花…」
梨花「羽入ったら…ふふっ、楽しかったわ」
羽入「はぅあぅあぅ…言わないで欲しいのです…」
梨花「それじゃ…おやすみ、羽入」チュッ
羽入「あぅ…おやすみなさいなのです」
沙都子「(音がするからと思ったら…な、なななぁ…何してたんですのあの2人…!?)」
おわり
70 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/11/21(金) 15:32:09.04 ID:ohBvNInT0梨花「羽入ったら…ふふっ、楽しかったわ」
羽入「はぅあぅあぅ…言わないで欲しいのです…」
梨花「それじゃ…おやすみ、羽入」チュッ
羽入「あぅ…おやすみなさいなのです」
沙都子「(音がするからと思ったら…な、なななぁ…何してたんですのあの2人…!?)」
おわり
大変VIPらしいスレですね
82 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/11/21(金) 17:31:29.28 ID:6q2iBrwBO沙都子「梨花ぁー?夕飯が出来ましたわよー?」
梨花「みぃ!今行きますですー!」
梨花「いただきますです♪」
沙都子「おあがりなさいですわ♪」
梨花「みぃ♪沙都子の料理はいつも美味しいのです♪」にぱー☆
沙都子「そうですの?なら今度教えて差し上げますわ!おーっほっほっほ!」
梨花「ならボクからも何か代わりに沙都子に教えてあげないとです♪」
沙都子「あらあらいーんですのよー?大好きな梨花のためですもの!」
梨花「みぃ♪ボクも沙都子は大好きなのですよ♪」にぱー☆
128 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/11/21(金) 22:12:29.89 ID:kwalWJ7VQ梨花「みぃ!今行きますですー!」
梨花「いただきますです♪」
沙都子「おあがりなさいですわ♪」
梨花「みぃ♪沙都子の料理はいつも美味しいのです♪」にぱー☆
沙都子「そうですの?なら今度教えて差し上げますわ!おーっほっほっほ!」
梨花「ならボクからも何か代わりに沙都子に教えてあげないとです♪」
沙都子「あらあらいーんですのよー?大好きな梨花のためですもの!」
梨花「みぃ♪ボクも沙都子は大好きなのですよ♪」にぱー☆
>>82おい、毎日飯作るのは梨花ちゃんで沙都子は料理出来ない筈だろ?
131 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/11/21(金) 23:03:23.96 ID:6q2iBrwBO>>128
梨花ちゃまは優しいのです。沙都子には甘々なのです。
料理対決の時に、
レナ:理想の嫁
魅音:超豪華
梨花:レナに続く腕
沙都子:レナや梨花ちゃんには及ばないが綺麗に仕上げ、味もまあまあ
だったから、まあ梨花ちゃまなら美味しいと言うだろう、という偏見です。
ぶっちゃけ忘れてました
97 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/11/21(金) 17:59:24.81 ID:6q2iBrwBO梨花ちゃまは優しいのです。沙都子には甘々なのです。
料理対決の時に、
レナ:理想の嫁
魅音:超豪華
梨花:レナに続く腕
沙都子:レナや梨花ちゃんには及ばないが綺麗に仕上げ、味もまあまあ
だったから、まあ梨花ちゃまなら美味しいと言うだろう、という偏見です。
ぶっちゃけ忘れてました
梨花「ごちそうさまでしたです♪」
沙都子「おそまつさまでしたわ♪」
梨花「みぃー…沙都子の料理は美味しいから食べ過ぎちゃうのです…」サスサス
沙都子「私も梨花も育ち盛りだからいーんですのよぉ!おーっほっほっ!」
梨花「沙都子は胸に脂肪がいくからいいのです…ボクはお腹ばっかり育ってしまうのです」
沙都子「なぁ…!そ、そんなことありませんのことですのよー!?」
梨花「みぃ…ちょっとお散歩してくるのです…」
沙都子「あら、早めに帰らないといけませんわよー!?」
梨花「わかったのです。行ってきますですよ♪」
沙都子「まったく梨花ったら、胸なんて…」
沙都子「…た、確かに、同じ学年の子よりは、その…大きいです、けども…」
沙都子「はっ!…そういえば以前…」
(回想)
詩音「いいですか沙都子。胸は大きいと感度が下がるんです。そりゃもうお姉のなんて、でくの棒ならぬでくの玉2つーみたいな…」
(回想終了)
沙都子「あわゎゎ…わっ、私もでくの玉なのですかしらぁ…!?」
沙都子「た、確かめないといけませんわね…!」
100 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/11/21(金) 18:17:33.21 ID:J6djVsbX0沙都子「…た、確かに、同じ学年の子よりは、その…大きいです、けども…」
沙都子「はっ!…そういえば以前…」
(回想)
詩音「いいですか沙都子。胸は大きいと感度が下がるんです。そりゃもうお姉のなんて、でくの棒ならぬでくの玉2つーみたいな…」
(回想終了)
沙都子「あわゎゎ…わっ、私もでくの玉なのですかしらぁ…!?」
沙都子「た、確かめないといけませんわね…!」
とみたけよんでこい
101 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/11/21(金) 18:18:24.63 ID:vFt7hLtd0>>100
l _ - ´ `丶 、 !
| / _, -┬r - __ \ |
/ ∠二≧|ム::V ,>、___ ィ::::\ j
L /t「 /辷jリ ヽ! 辷j_` 「|::::|:i::::{
|:::::l L___ノ! ヽ---- ' |:i::l::|:l::|
|l:::ハ 、 |从ハV
ヘ l ____ ″ ノ 呼んだかい?
,....、 ____ ヽ! ∨ У ,ィ7/
/ ヽ..._/二二二ト、 r‐ュ\ ` 二 ´ _ - |イ'
/ r┴┴‐┼──‐弋三三マヽヽ ___ / , l
j  ̄>──┴─ 、:.:.:.|─‐9|<7|l / ヽ、
f' 7´ ´¨`ヽ`ヽヽ:::::::__ヽ|}}─ j|^:|Yl / ィ::::| `ヽ、___
j 、l::;′ Y:::::l:::l::::{ ヾ!|!ュ:.:.:l|:::V ′ /:|:::::l: : :/
l l:::| ||:::::|:::|::ハ \_:.:.:ト、::ト、____ ィ´. : : |:::::l: /
l `ヽヽ __ノ/.::/::/:::::/ヽ  ̄ヽヽ: : : : : : /: : : : : |::::l:/
' / マ=∠∠∠∠ -'" ∨__/. : : : : : : j::::l:′
' ハ::::「 -r 、 ∨}} }: : : : : : : : :|::::l !
} ハ::::∨ ヽ ヽV: : : : : : : : : |::::l |
/ ヽ:::ヽ ヽ \: : : : : : : : :|::::l:ハ
102 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/11/21(金) 18:25:07.17 ID:8R10P4dhOl _ - ´ `丶 、 !
| / _, -┬r - __ \ |
/ ∠二≧|ム::V ,>、___ ィ::::\ j
L /t「 /辷jリ ヽ! 辷j_` 「|::::|:i::::{
|:::::l L___ノ! ヽ---- ' |:i::l::|:l::|
|l:::ハ 、 |从ハV
ヘ l ____ ″ ノ 呼んだかい?
,....、 ____ ヽ! ∨ У ,ィ7/
/ ヽ..._/二二二ト、 r‐ュ\ ` 二 ´ _ - |イ'
/ r┴┴‐┼──‐弋三三マヽヽ ___ / , l
j  ̄>──┴─ 、:.:.:.|─‐9|<7|l / ヽ、
f' 7´ ´¨`ヽ`ヽヽ:::::::__ヽ|}}─ j|^:|Yl / ィ::::| `ヽ、___
j 、l::;′ Y:::::l:::l::::{ ヾ!|!ュ:.:.:l|:::V ′ /:|:::::l: : :/
l l:::| ||:::::|:::|::ハ \_:.:.:ト、::ト、____ ィ´. : : |:::::l: /
l `ヽヽ __ノ/.::/::/:::::/ヽ  ̄ヽヽ: : : : : : /: : : : : |::::l:/
' / マ=∠∠∠∠ -'" ∨__/. : : : : : : j::::l:′
' ハ::::「 -r 、 ∨}} }: : : : : : : : :|::::l !
} ハ::::∨ ヽ ヽV: : : : : : : : : |::::l |
/ ヽ:::ヽ ヽ \: : : : : : : : :|::::l:ハ
>>101
早過ぎワロタww
107 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/11/21(金) 19:05:47.09 ID:gwUSH+wU0早過ぎワロタww
>>101
早ッwwwww
108 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/11/21(金) 19:21:27.65 ID:6q2iBrwBO早ッwwwww
沙都子「さ、触るのが一番手っ取り早いですわよね…ん…」プニッ
沙都子「ひゃっ!…ど、どうなんでしょう…よくわかりませんわ…」プニプニ
沙都子「こ、こうなったら…直接…!」バッ
沙都子「…えーいっ!」フニッ
沙都子「ぁあっ!な、何ですの…!?」フニフニ
沙都子「あっ、やっ、あん!しびれる…なんだか、変な感じですわ…」
沙都子「んぅー…!」ムニムニ
115 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/11/21(金) 20:00:37.89 ID:6q2iBrwBO沙都子「ひゃっ!…ど、どうなんでしょう…よくわかりませんわ…」プニプニ
沙都子「こ、こうなったら…直接…!」バッ
沙都子「…えーいっ!」フニッ
沙都子「ぁあっ!な、何ですの…!?」フニフニ
沙都子「あっ、やっ、あん!しびれる…なんだか、変な感じですわ…」
沙都子「んぅー…!」ムニムニ
沙都子「はぁ…はぁ、んっ…!」
沙都子「梨、花ぁ…」フニュフニュ
梨花「呼びましたですか?」にぱー☆
沙都子「りぃー!?りっ、りり、梨花ぁ!?」ガバッ
梨花「今さら隠しても、全部見えてましたですよ?」
沙都子「あ、あぁ…ち、違いますのよ!?その、感度が…!」
梨花「沙都子、かわいいかわいいなのです♪」フニュッ
沙都子「んぁっ!り、梨花、何するんですのー!?」
梨花「沙都子に、いいこと教えてあげるのですよ…♪」クリクリ
沙都子「あぁ、そこ、だっ…ダメっ…!」
118 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/11/21(金) 20:54:42.91 ID:6q2iBrwBO沙都子「梨、花ぁ…」フニュフニュ
梨花「呼びましたですか?」にぱー☆
沙都子「りぃー!?りっ、りり、梨花ぁ!?」ガバッ
梨花「今さら隠しても、全部見えてましたですよ?」
沙都子「あ、あぁ…ち、違いますのよ!?その、感度が…!」
梨花「沙都子、かわいいかわいいなのです♪」フニュッ
沙都子「んぁっ!り、梨花、何するんですのー!?」
梨花「沙都子に、いいこと教えてあげるのですよ…♪」クリクリ
沙都子「あぁ、そこ、だっ…ダメっ…!」
沙都子「や、めっ…やめて、くださいまし…梨花ぁ…!」
梨花「怖がらなくてもいいのですよ。優しくしてあげますです♪」チュゥ
沙都子「ゃ、あぁ…!梨花ぁ…そんな、赤ちゃんみたいに…」ヒクヒク
梨花「沙都子のここ、固くなってますです…」カリッ
沙都子「ひやぁん!梨花ぁ…いじめないでくださいましぃ…」
梨花「わかりましたのです、いっぱいいっぱい、気持ちよくなるといいのです♪」チュゥッ
沙都子「やぁっ、やぁ、おっ、おかしくっ…なっちゃいますわぁ…!ひあぁ!」ビクンッ
梨花「沙都子は初めてなのですよね?どうでしたか?」
沙都子「ぁ…ぅ、あ…?」ヒクッヒクッ
119 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/11/21(金) 21:09:30.95 ID:6q2iBrwBO梨花「怖がらなくてもいいのですよ。優しくしてあげますです♪」チュゥ
沙都子「ゃ、あぁ…!梨花ぁ…そんな、赤ちゃんみたいに…」ヒクヒク
梨花「沙都子のここ、固くなってますです…」カリッ
沙都子「ひやぁん!梨花ぁ…いじめないでくださいましぃ…」
梨花「わかりましたのです、いっぱいいっぱい、気持ちよくなるといいのです♪」チュゥッ
沙都子「やぁっ、やぁ、おっ、おかしくっ…なっちゃいますわぁ…!ひあぁ!」ビクンッ
梨花「沙都子は初めてなのですよね?どうでしたか?」
沙都子「ぁ…ぅ、あ…?」ヒクッヒクッ
梨花「沙都子かわいいかわいいなのです…もっと良いこと教えてあげるですよ…♪」クチュッ
沙都子「やぁっ!?そんな、とこっ…!」ヒクッ
梨花「もう濡れてますです。沙都子はいやらしい身体です♪」クチュクチュ
沙都子「あ、ぁ…あぁ…ん…!」
梨花「沙都子、ボクも気持ちよくなりたいのです。なめなめしてくださいです…♪」
沙都子「ぁ…梨花の、ここ…綺麗ですわ…」チュゥ
梨花「んっ、そう…沙都子はお上手なのです…!」ペロッ
沙都子「梨花も、気持ちいいですかしら…?」チュッチュッ
梨花「はいなのです…」チュプッ
沙都子「〜っ!?指なんてっ、そんな…!あぁ!」
梨花「沙都子は初めてだから、きついのです…1本しか入りそうにないのです…」チュクチュク
沙都子「ひやぁぁ…!私もも梨花の事気持ちよくしてみせますわ…!」チュゥ…ッ
梨花「んっ!沙都子、舌入れっ…!?」ビクンッ
沙都子「梨花のここ、奥まで舐めたら…気持ちよくなれますかしら…?」チュプチュプ
梨花「やぁ…沙都子…一緒に、気持ちよくっ…!」ビクッビクッ
沙都子「私も、何か…来てっ…!漏れちゃいぃ…ひゃん!」ビクンッ…ショワワワ
梨花「沙都子…おもらしなのですか…?…かわいいかわいいなのです…♪」
120 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/11/21(金) 21:13:56.53 ID:6q2iBrwBO沙都子「やぁっ!?そんな、とこっ…!」ヒクッ
梨花「もう濡れてますです。沙都子はいやらしい身体です♪」クチュクチュ
沙都子「あ、ぁ…あぁ…ん…!」
梨花「沙都子、ボクも気持ちよくなりたいのです。なめなめしてくださいです…♪」
沙都子「ぁ…梨花の、ここ…綺麗ですわ…」チュゥ
梨花「んっ、そう…沙都子はお上手なのです…!」ペロッ
沙都子「梨花も、気持ちいいですかしら…?」チュッチュッ
梨花「はいなのです…」チュプッ
沙都子「〜っ!?指なんてっ、そんな…!あぁ!」
梨花「沙都子は初めてだから、きついのです…1本しか入りそうにないのです…」チュクチュク
沙都子「ひやぁぁ…!私もも梨花の事気持ちよくしてみせますわ…!」チュゥ…ッ
梨花「んっ!沙都子、舌入れっ…!?」ビクンッ
沙都子「梨花のここ、奥まで舐めたら…気持ちよくなれますかしら…?」チュプチュプ
梨花「やぁ…沙都子…一緒に、気持ちよくっ…!」ビクッビクッ
沙都子「私も、何か…来てっ…!漏れちゃいぃ…ひゃん!」ビクンッ…ショワワワ
梨花「沙都子…おもらしなのですか…?…かわいいかわいいなのです…♪」
沙都子「うぅっ…ごめんなさいですわ…おもらしのお片付けしてもらうなんて…」フキフキ
梨花「いいのですよ沙都子。一緒にだと楽しいのです♪」フキフキ
沙都子「一緒に…でも、またおもらししちゃったら…」
梨花「みぃ、ならお外でしますですか?それならおもらししても大丈夫ですよ?」
沙都子「なっ、ななぁ!?あ、あんなこと、お外でなんて…不潔ですわー!」
梨花「みぃ、沙都子がこわいこわいなのです♪」
おわり
梨花「いいのですよ沙都子。一緒にだと楽しいのです♪」フキフキ
沙都子「一緒に…でも、またおもらししちゃったら…」
梨花「みぃ、ならお外でしますですか?それならおもらししても大丈夫ですよ?」
沙都子「なっ、ななぁ!?あ、あんなこと、お外でなんて…不潔ですわー!」
梨花「みぃ、沙都子がこわいこわいなのです♪」
おわり
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