1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/08(水) 03:46:07.14 ID:QpdyM7SF0
9 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/08(水) 03:57:20.32 ID:QpdyM7SF0
パッ パッ パッ パッ パッ ミ /\
[1乙!] [GJ] [おつ] [GJ] [乙☆] \ \
‖∧∧ ‖∧∧ ‖∧,,∧ ‖∧,,∧ ‖∧∧ /\/ ,☆
∩・ω・`)∩・ω・`) ∩・ω・`)∩・ω・`)∩ ・ω・∩ (xωx`)ガッ ,,,, イタ!☆
( ). ( ). ( ) ( ) ( ) ( )
`u-u´ `u-u´ `u-u´ `u-u´ `u-u´ u-u
117 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/08(水) 05:17:11.10 ID:zOHjKSReO
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ヌチャァ…
姉「んっ… はぁ… すごい… 濡れちゃって…るょぉ…」
クチュクチュ
ガチャッ!
弟「ねーちゃん俺のDSしらね…ってうお…」
姉「おっ…!!!!!」
さてどうしようこれ
姉「んっ… はぁ… すごい… 濡れちゃって…るょぉ…」
クチュクチュ
ガチャッ!
弟「ねーちゃん俺のDSしらね…ってうお…」
姉「おっ…!!!!!」
さてどうしようこれ
ドクン ドクン ドクン… どうしよう心臓が弾け飛びそう まさか弟に一人でしてるとこ見られるなんて…
でもあたしの身体はさっきまでの余韻で熱くなってた おかしいな
弟「ちょ…あ…わりぃ…」
姉「ノックくらい…してよ!な…なんか見た?」
弟「え?いや… えっと…」
姉「正直に言って!あーもう恥ずかしくて死にそう…」
弟は照れくさそうにうつむいて頭をかいてる なによ… 恥ずかしいのはこっちなのに…
お風呂上りみたいで頭は濡れたまま 上半身は何も着てない こいつこんなに男らしい身体してたっけ…
やだあたしなんかへんだ…
弟「いや… ねーちゃんが… なんかしてるのはちょっと見えた…よ」
姉「… ちょっと来て。 ドア閉めて」
あれ あたし何言ってんの? ドクン ドクン まだ心臓はなりっぱなしだ 頭も少しぼおっとする…
何よりびっくりなのは… あたし… また濡れちゃってる…
だからどうすんだよこれ
13 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/08(水) 04:15:21.79 ID:QpdyM7SF0でもあたしの身体はさっきまでの余韻で熱くなってた おかしいな
弟「ちょ…あ…わりぃ…」
姉「ノックくらい…してよ!な…なんか見た?」
弟「え?いや… えっと…」
姉「正直に言って!あーもう恥ずかしくて死にそう…」
弟は照れくさそうにうつむいて頭をかいてる なによ… 恥ずかしいのはこっちなのに…
お風呂上りみたいで頭は濡れたまま 上半身は何も着てない こいつこんなに男らしい身体してたっけ…
やだあたしなんかへんだ…
弟「いや… ねーちゃんが… なんかしてるのはちょっと見えた…よ」
姉「… ちょっと来て。 ドア閉めて」
あれ あたし何言ってんの? ドクン ドクン まだ心臓はなりっぱなしだ 頭も少しぼおっとする…
何よりびっくりなのは… あたし… また濡れちゃってる…
だからどうすんだよこれ
ガチャン… 弟がおずおずとあたしの部屋に入ってくる 時計はもう深夜の3時をさしてた
ふわりと石鹸の香りがしたと途端 あたしの心臓はまた大きく飛び跳ねた なによこれ…
弟「…なんだよ」
姉「さっき見た事… 誰にも言わないでね…」
弟「いわねーよ…」
姉「よかったぁ… べ、別にいつもあんな…こと…してるわけじゃないから…」
ふーん… という顔であたしを見る なによその目…
ドサッ!
姉「なっ…なに!?」
突然弟がベットの しかもあたしのすぐ真横に座りこんだ お風呂あがりのさらりとした肌が 腕に触れる
やばい… あたし弟相手になにかんがえてんだろ…
23 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/08(水) 04:23:34.96 ID:QpdyM7SF0ふわりと石鹸の香りがしたと途端 あたしの心臓はまた大きく飛び跳ねた なによこれ…
弟「…なんだよ」
姉「さっき見た事… 誰にも言わないでね…」
弟「いわねーよ…」
姉「よかったぁ… べ、別にいつもあんな…こと…してるわけじゃないから…」
ふーん… という顔であたしを見る なによその目…
ドサッ!
姉「なっ…なに!?」
突然弟がベットの しかもあたしのすぐ真横に座りこんだ お風呂あがりのさらりとした肌が 腕に触れる
やばい… あたし弟相手になにかんがえてんだろ…
弟「… あれ… 黙っててほしい?」
あたしはバカじゃない そりゃ夜中に下着とタンクトップ一枚でオナニーとかしちゃうけど… バカじゃない
だからその弟の一言に 正直先の先まで予想してしまった自分がいて… また興奮してしまった
でもそれを弟に悟られるわけにはいかない
姉「当たり前じゃない!…ばか」
弟「ねーちゃん可愛いなww」
可愛いだって… やばい… 頭がくらくらしてきた… なんだか風邪でも引いたみたい 頭がまだぼおっとする
弟はそう言って笑いながら 赤面してるあたしの無防備なわき腹をくすぐってきた
姉「きゃ!dtfgy…!!!!な… なにすんのよ!」
弟「あははw いや…なんか可愛くて」
姉「もうっ…!いい加減にしてよ… あんた眠くないの?」
弟「… あんなの見たら寝られないよ」
ドクン…! 無邪気な顔で笑っていた顔が 突然”男の顔”になった気がした
30 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/08(水) 04:29:23.73 ID:QpdyM7SF0あたしはバカじゃない そりゃ夜中に下着とタンクトップ一枚でオナニーとかしちゃうけど… バカじゃない
だからその弟の一言に 正直先の先まで予想してしまった自分がいて… また興奮してしまった
でもそれを弟に悟られるわけにはいかない
姉「当たり前じゃない!…ばか」
弟「ねーちゃん可愛いなww」
可愛いだって… やばい… 頭がくらくらしてきた… なんだか風邪でも引いたみたい 頭がまだぼおっとする
弟はそう言って笑いながら 赤面してるあたしの無防備なわき腹をくすぐってきた
姉「きゃ!dtfgy…!!!!な… なにすんのよ!」
弟「あははw いや…なんか可愛くて」
姉「もうっ…!いい加減にしてよ… あんた眠くないの?」
弟「… あんなの見たら寝られないよ」
ドクン…! 無邪気な顔で笑っていた顔が 突然”男の顔”になった気がした
弟「なぁ… 寒いんだけど布団はいっていい?」
姉「え… じ、自分の部屋で寝たらいい…じゃない…」
駄目だ 急に男らしくなった弟にどぎまぎして声が上手くでない… 落ち着け!あたしの心臓…!
弟「いいじゃんw 母さん達帰りは明日の夕方になるってさ」
ゴソゴソ… ファサ…
そういいながら弟はあくまでも自然に あたしの布団にもぐりこんだ
両親は一昨日から旅行に出かけてるんだ だからあたしもちょっと”無用心”だったんだけど…
姉「… あんた… なんか… やらしい事考えてない…?」
言った 言ってやった どうだ姉の意地! こんなに牽制されたら何も言えないでしょ?
お願い… ここで引いてくれなきゃあたし…
弟「… 考えてる… って言ったらどうする?」
にこりと不敵に微笑む弟 … やっぱり… でもどこか… 嬉しい…
ヌル… 下着の中で弟に聞こえそうなほど 濡れた口が擦れた
39 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/08(水) 04:35:27.59 ID:QpdyM7SF0姉「え… じ、自分の部屋で寝たらいい…じゃない…」
駄目だ 急に男らしくなった弟にどぎまぎして声が上手くでない… 落ち着け!あたしの心臓…!
弟「いいじゃんw 母さん達帰りは明日の夕方になるってさ」
ゴソゴソ… ファサ…
そういいながら弟はあくまでも自然に あたしの布団にもぐりこんだ
両親は一昨日から旅行に出かけてるんだ だからあたしもちょっと”無用心”だったんだけど…
姉「… あんた… なんか… やらしい事考えてない…?」
言った 言ってやった どうだ姉の意地! こんなに牽制されたら何も言えないでしょ?
お願い… ここで引いてくれなきゃあたし…
弟「… 考えてる… って言ったらどうする?」
にこりと不敵に微笑む弟 … やっぱり… でもどこか… 嬉しい…
ヌル… 下着の中で弟に聞こえそうなほど 濡れた口が擦れた
ああ… 駄目だ… もうあたしの思考能力は極度に低下してた それだけはわかった
姉「………… なに… よ…」
弟「…やっぱりねーちゃん可愛いよ。ほら、寒いだろ、入りなよ」
ふわっ… 弟がふとんを片手で持ち上げる 布団の中には弟なんかじゃない 正真正銘の”男”が寝ていた
もういいや… 夢だ… これは夢だと思おう… そう自分に言い聞かせてあたしは布団にころんと、潜り込んだ
ぎゅぅ…
弟「わっ… ねーちゃん体すげー熱いよ?……いい匂いw」
姉「ちょっ…!やめてよ… くすぐったい…」
気がついたらあたしは弟の腕の上に寝ていた ”腕枕”ってやつだ あたしの身体も相当熱かったけど、
それ以上に弟の生の肌は あったかくて それだけであたしの下着はもう駄目になった
弟の顔がすぐ上 おでこのあたりにある…
ちゅっ…
姉「え…!ちょ…!」
弟「おでこだよ… そんなにあせんなよ」
45 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/08(水) 04:40:47.69 ID:QpdyM7SF0姉「………… なに… よ…」
弟「…やっぱりねーちゃん可愛いよ。ほら、寒いだろ、入りなよ」
ふわっ… 弟がふとんを片手で持ち上げる 布団の中には弟なんかじゃない 正真正銘の”男”が寝ていた
もういいや… 夢だ… これは夢だと思おう… そう自分に言い聞かせてあたしは布団にころんと、潜り込んだ
ぎゅぅ…
弟「わっ… ねーちゃん体すげー熱いよ?……いい匂いw」
姉「ちょっ…!やめてよ… くすぐったい…」
気がついたらあたしは弟の腕の上に寝ていた ”腕枕”ってやつだ あたしの身体も相当熱かったけど、
それ以上に弟の生の肌は あったかくて それだけであたしの下着はもう駄目になった
弟の顔がすぐ上 おでこのあたりにある…
ちゅっ…
姉「え…!ちょ…!」
弟「おでこだよ… そんなにあせんなよ」
弟にでこちゅーされてしまった…!!! いや…もうこれは弟じゃない…
はぁ…はぁ… ドキ…ドキ… 息は自然にあがっちゃって 心臓の中でロックコンサートでもやってるみたいに鳴り響いてる
弟「… ねーちゃんノーブラなんだな」
姉「…!ばっ…ばか!どこさわってんの…!や…っ」
弟「いいじゃん… 俺だって子供じゃないんだから… 今ねーちゃんが何考えてるかくらいわかるぜ?」
姉「え?…うそ…だぁ…。」
弟があたしの火照った耳元に顔を近づける
弟「(… したいんだろ…?)」
プツッ… ささやかれたその一言であたしの思考回路は完全に停止した…
姉「…グスッ…ヒッ…ク…」
弟「ええええ!ちょ…ねーちゃん?泣くなよ…な?俺が悪かったから…」
姉「…ちがう…の… うれ…しいの… 強がってたけどもう駄目… ヒック…」
駄目だ 完全に”女の子モード”にスイッチが入っちゃってる… 自分でもわけわかんない もうなるようになれ
57 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/08(水) 04:46:04.45 ID:QpdyM7SF0はぁ…はぁ… ドキ…ドキ… 息は自然にあがっちゃって 心臓の中でロックコンサートでもやってるみたいに鳴り響いてる
弟「… ねーちゃんノーブラなんだな」
姉「…!ばっ…ばか!どこさわってんの…!や…っ」
弟「いいじゃん… 俺だって子供じゃないんだから… 今ねーちゃんが何考えてるかくらいわかるぜ?」
姉「え?…うそ…だぁ…。」
弟があたしの火照った耳元に顔を近づける
弟「(… したいんだろ…?)」
プツッ… ささやかれたその一言であたしの思考回路は完全に停止した…
姉「…グスッ…ヒッ…ク…」
弟「ええええ!ちょ…ねーちゃん?泣くなよ…な?俺が悪かったから…」
姉「…ちがう…の… うれ…しいの… 強がってたけどもう駄目… ヒック…」
駄目だ 完全に”女の子モード”にスイッチが入っちゃってる… 自分でもわけわかんない もうなるようになれ
弟「…嬉しいって… あー… 駄目だ…」
姉「え…?なん…で…?」
引かれた… そりゃそうだよこんなおねえちゃん誰だって引くに決まってる 終わった あたしたちはもう終わった
弟「…すげぇ可愛い… もう我慢できねーよ…」
ガバッ…!
姉「ちょっ…!弟…!」
弟「服… もういいよな?」
引いてなかった… それどころか弟があたしの上にいる… こくんと一度 あたしは頷いた
スルッ… どこか慣れた手つきであたしはタンクトップを脱がされた もうなんだっていい…
弟「うわ… ねーちゃん…胸でけえ…」
姉「あんまり… みないでよ…恥ずかしいよ…」
ヌチャ… 身体をよじった拍子にあそこがすれていやらしい音を立てた
弟「滅茶苦茶可愛いよ… ねーちゃんこっちむいて」
姉「え…?」
ちゅ…
弟「する前にさ… 一回キスしたかったんだ」
あたしは弟がすきになっちゃったかもしれない
60 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/08(水) 04:46:24.13 ID:vHSprV2JO姉「え…?なん…で…?」
引かれた… そりゃそうだよこんなおねえちゃん誰だって引くに決まってる 終わった あたしたちはもう終わった
弟「…すげぇ可愛い… もう我慢できねーよ…」
ガバッ…!
姉「ちょっ…!弟…!」
弟「服… もういいよな?」
引いてなかった… それどころか弟があたしの上にいる… こくんと一度 あたしは頷いた
スルッ… どこか慣れた手つきであたしはタンクトップを脱がされた もうなんだっていい…
弟「うわ… ねーちゃん…胸でけえ…」
姉「あんまり… みないでよ…恥ずかしいよ…」
ヌチャ… 身体をよじった拍子にあそこがすれていやらしい音を立てた
弟「滅茶苦茶可愛いよ… ねーちゃんこっちむいて」
姉「え…?」
ちゅ…
弟「する前にさ… 一回キスしたかったんだ」
あたしは弟がすきになっちゃったかもしれない
ふ…ふん!誰が見てるもんですか!!!////
61 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/08(水) 04:46:29.31 ID:v41NAd09Oべっ…別に弟のアナル攻めなんて期待してないんだからね!
62 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/08(水) 04:47:02.88 ID:+uBhxNBM0みてねえよwww
今日は下半身がやけに冷えるな…
65 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/08(水) 04:48:30.79 ID:zOHjKSReO今日は下半身がやけに冷えるな…
>>62
冷えるッて…や、やっぱりお前も脱いでんぢゃねーかよ…「も」ッて俺は脱いでねーよww
64 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/08(水) 04:48:08.60 ID:dsyveiMU0冷えるッて…や、やっぱりお前も脱いでんぢゃねーかよ…「も」ッて俺は脱いでねーよww
ぼっきなんてしてないんだからねっ///
66 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/08(水) 04:48:46.06 ID:cBQ472VgO右手は何も握ってねえよ
こすったりとかしてねえからな
76 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/08(水) 04:52:34.95 ID:QpdyM7SF0こすったりとかしてねえからな
姉「…やだ…」
弟「え…?」
姉「…いっかいじゃ…やだぁ…」
弟「…どうやったらそんな可愛い事言えるんだよ… ん」
姉「…!っちゅ… んぁ… ちゅ…」
ヌルリと弟の熱い舌があたしの口の中をはいまわる まだ何もされてないのに… 犯されてる気分だった
自然と弟の首に手を回して あたしたちは激しくキスをした
姉「はぁ…はぁ…」
弟「…まだしていたいけど… ねーちゃん… 俺ここが限界だわ…」
姉「あたしも… 脱が…せて…?」
弟「ん… 腰あげて…」
スル… スーッ…と一筋の光る線 あたしの愛液だ… もう下着はプールにはいったみたいになってた
弟に下着を脱がされてる自分を客観的に考えたら 顔から火が出そうだった でも… すごく興奮した
弟「う…わ… ねーちゃんびしょびしょ… すげぇやらしい…」
姉「ば…かぁ…」
弟もスルリと簡単にスウェットと下着を同時に脱ぎ捨てていた そしてあたしの目にはいったのは
どう見ても大きい そそり立った弟のものだった
姉「お…っきい… 」
無意識のうちにあたしはそれを触る 手が火傷しそうなほど熱い これが… ほしい…
87 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/08(水) 05:00:24.14 ID:QpdyM7SF0弟「え…?」
姉「…いっかいじゃ…やだぁ…」
弟「…どうやったらそんな可愛い事言えるんだよ… ん」
姉「…!っちゅ… んぁ… ちゅ…」
ヌルリと弟の熱い舌があたしの口の中をはいまわる まだ何もされてないのに… 犯されてる気分だった
自然と弟の首に手を回して あたしたちは激しくキスをした
姉「はぁ…はぁ…」
弟「…まだしていたいけど… ねーちゃん… 俺ここが限界だわ…」
姉「あたしも… 脱が…せて…?」
弟「ん… 腰あげて…」
スル… スーッ…と一筋の光る線 あたしの愛液だ… もう下着はプールにはいったみたいになってた
弟に下着を脱がされてる自分を客観的に考えたら 顔から火が出そうだった でも… すごく興奮した
弟「う…わ… ねーちゃんびしょびしょ… すげぇやらしい…」
姉「ば…かぁ…」
弟もスルリと簡単にスウェットと下着を同時に脱ぎ捨てていた そしてあたしの目にはいったのは
どう見ても大きい そそり立った弟のものだった
姉「お…っきい… 」
無意識のうちにあたしはそれを触る 手が火傷しそうなほど熱い これが… ほしい…
弟「くっ… ねえちゃんの手… すげーきもちい…」
姉「はぁ…はぁ… こんなに…硬くなってる… 」
軽く上下に手を動かす その度に弟自身はびくんと跳ねて その先からいやらしく何かをたらしていた
弟「うぁ… もう… いれ…たい」
姉「ん… いいよ… あたしも…早くほしいよぉ…」
エッチの姿勢 M字になるこの姿勢 恥ずかしすぎて余計に感じちゃう…
びしょびしょに濡れたあたしの口に 弟の熱いものの先がつん…とあたった
姉「んんっ…!! はぁ…はぁ…」
弟「ねーちゃん…まだ入れてないぜ?じゃぁ…いれるよ」
姉「き…て…」
ヌチャッ・・・ ヌルッ・・・
硬い熱い何かがあたしの濡れた口を上下に擦る 信じられない快感だった そして…
ズッ… ズブ・・・ズズズズ・・・
姉「ふぁ・・・ぁぁあああ・・・!!!」
弟「くっ・・・ はぁ・・・はぁ・・・!全部・・・はいったよ・・・ ねーちゃんの中・・・めちゃくちゃ熱いよ・・・」
姉「いっぱいになってる・・・ あたし・・・ 弟ので・・・いっぱいになってるよぉ・・・」
弟「ねーちゃん・・・可愛いよ・・・ 中すげー動いてる・・・ 動くよ?」
姉「うんっ・・・うごい・・・てえ・・・」
ズズズズッ・・・ ヌチャッ・・・! ピシャ ピシャッ・・・!
弟の身体があたしの上で前後に動く 意識が飛びそうなほどの快感の中 あたしたちはまたキスをした
99 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/08(水) 05:06:51.28 ID:QpdyM7SF0姉「はぁ…はぁ… こんなに…硬くなってる… 」
軽く上下に手を動かす その度に弟自身はびくんと跳ねて その先からいやらしく何かをたらしていた
弟「うぁ… もう… いれ…たい」
姉「ん… いいよ… あたしも…早くほしいよぉ…」
エッチの姿勢 M字になるこの姿勢 恥ずかしすぎて余計に感じちゃう…
びしょびしょに濡れたあたしの口に 弟の熱いものの先がつん…とあたった
姉「んんっ…!! はぁ…はぁ…」
弟「ねーちゃん…まだ入れてないぜ?じゃぁ…いれるよ」
姉「き…て…」
ヌチャッ・・・ ヌルッ・・・
硬い熱い何かがあたしの濡れた口を上下に擦る 信じられない快感だった そして…
ズッ… ズブ・・・ズズズズ・・・
姉「ふぁ・・・ぁぁあああ・・・!!!」
弟「くっ・・・ はぁ・・・はぁ・・・!全部・・・はいったよ・・・ ねーちゃんの中・・・めちゃくちゃ熱いよ・・・」
姉「いっぱいになってる・・・ あたし・・・ 弟ので・・・いっぱいになってるよぉ・・・」
弟「ねーちゃん・・・可愛いよ・・・ 中すげー動いてる・・・ 動くよ?」
姉「うんっ・・・うごい・・・てえ・・・」
ズズズズッ・・・ ヌチャッ・・・! ピシャ ピシャッ・・・!
弟の身体があたしの上で前後に動く 意識が飛びそうなほどの快感の中 あたしたちはまたキスをした
パンッ・・・ パンッ・・・!
暗い部屋であたしと弟のものがいやらしい音を立ててぶつかり合う
ヌチャッ・・・ヌチャッ・・・
姉「だっ・・・めっ・・・!はぁ・・・!はぁ・・・!きもちいの・・・弟のぉ・・・きもちいいよぉおぉ・・・!」
弟「はぁ・・・はぁ… ねーちゃん… すきだっ…だいすきだ…ん…くっ…!」
姉「あた…し…もっ!すきぃ…弟ぉ…!んっ…あっ…!」
太くて 硬くて 熱くて 弟のものは容赦なくあたしの中をかきまわしてくる おなかの中がほんとに弟でいっぱいに感じる
キスをして また激しく突き上げられて… もう…だめ…
姉「い…っちゃう…弟っ…そんなに…されたら…はぁはぁ…いっちゃうよぉ…!」
弟「俺も…やべ… 」
姉「欲しい…!弟のいっぱい出して…!一緒に…いっしょにいぃ…!」
弟「ねーちゃん…!っ…!い…く…!!!!!!!」
弟のものが一回りぐんと大きくなったと思うと
ビュッ…!ビュル…!ドクン…ドクン…
熱い火傷しそうな精液が あたしのぐちゃぐちゃになった子宮に注がれていく…
そのあまりの快感に あたしは果てた
101 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/08(水) 05:08:45.76 ID:nCzepo1a0暗い部屋であたしと弟のものがいやらしい音を立ててぶつかり合う
ヌチャッ・・・ヌチャッ・・・
姉「だっ・・・めっ・・・!はぁ・・・!はぁ・・・!きもちいの・・・弟のぉ・・・きもちいいよぉおぉ・・・!」
弟「はぁ・・・はぁ… ねーちゃん… すきだっ…だいすきだ…ん…くっ…!」
姉「あた…し…もっ!すきぃ…弟ぉ…!んっ…あっ…!」
太くて 硬くて 熱くて 弟のものは容赦なくあたしの中をかきまわしてくる おなかの中がほんとに弟でいっぱいに感じる
キスをして また激しく突き上げられて… もう…だめ…
姉「い…っちゃう…弟っ…そんなに…されたら…はぁはぁ…いっちゃうよぉ…!」
弟「俺も…やべ… 」
姉「欲しい…!弟のいっぱい出して…!一緒に…いっしょにいぃ…!」
弟「ねーちゃん…!っ…!い…く…!!!!!!!」
弟のものが一回りぐんと大きくなったと思うと
ビュッ…!ビュル…!ドクン…ドクン…
熱い火傷しそうな精液が あたしのぐちゃぐちゃになった子宮に注がれていく…
そのあまりの快感に あたしは果てた
・・・ふぅ おもしろくねぇ
103 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/08(水) 05:10:27.90 ID:+uBhxNBM0ふぅ…
つまんね
105 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/08(水) 05:11:01.44 ID:gWxPge/a0つまんね
ま、抜かないでやらないこともないな
…ふう
111 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/08(水) 05:14:21.40 ID:QpdyM7SF0…ふう
弟「はぁ…!はぁ…!!!」
姉「…っ!!はぁ…んっ…」
ズルリ… 弟があたしから抜ける パタッ…ポタタ… っとあたしから何かが流れ出て シーツに白い染みがついた
ドサリッ 弟があたしの隣に寝転ぶ あたしはその腕に頭をのせる 汗をかいて光った肌がすごく綺麗
ギュウゥ…
弟「ねー・・・ちゃん…」
姉「弟ぉ… きもちよかったよぉ…」
そしてそのまま 二人は寄り添ったまま眠っちゃったんだ
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
チュン…チュン…
姉「ん…ふぁ…あれ…弟?」
隣に弟の姿がない 夢…? 一瞬そう思ったけど バリッ… うげー… シーツがカピカピしてて気持ち悪い… やっぱり夢じゃないんだ…
あたしは下腹部をそっとさすった 弟の愛情がそそがれたその部分を
弟「…おーい!ねーちゃーん!おりてこいよー!朝飯できたぞー!」
姉「あ…はーい!!まってー!今おりるよー!!って…うわっ!」
ドッシャーン!!! あいたたた… 思い切りこけてしまった… ガチャリ!
弟「おいねーちゃん大丈夫か?ってまだ裸かよ!早く服着ろよ!」
そう言ってあたしに服をせっせと着せてくれた これじゃどっちが上かわかんないや
姉「ありがと…ねえ弟!… ご飯食べたら… 一緒に朝シャンでもしよっか♪」
弟「言うと思ったよ…w ほら、いこーぜ!」
ぎゅっとあたしは 愛したその手を握った 〜FIN〜
114 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/08(水) 05:15:59.67 ID:QpdyM7SF0姉「…っ!!はぁ…んっ…」
ズルリ… 弟があたしから抜ける パタッ…ポタタ… っとあたしから何かが流れ出て シーツに白い染みがついた
ドサリッ 弟があたしの隣に寝転ぶ あたしはその腕に頭をのせる 汗をかいて光った肌がすごく綺麗
ギュウゥ…
弟「ねー・・・ちゃん…」
姉「弟ぉ… きもちよかったよぉ…」
そしてそのまま 二人は寄り添ったまま眠っちゃったんだ
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
チュン…チュン…
姉「ん…ふぁ…あれ…弟?」
隣に弟の姿がない 夢…? 一瞬そう思ったけど バリッ… うげー… シーツがカピカピしてて気持ち悪い… やっぱり夢じゃないんだ…
あたしは下腹部をそっとさすった 弟の愛情がそそがれたその部分を
弟「…おーい!ねーちゃーん!おりてこいよー!朝飯できたぞー!」
姉「あ…はーい!!まってー!今おりるよー!!って…うわっ!」
ドッシャーン!!! あいたたた… 思い切りこけてしまった… ガチャリ!
弟「おいねーちゃん大丈夫か?ってまだ裸かよ!早く服着ろよ!」
そう言ってあたしに服をせっせと着せてくれた これじゃどっちが上かわかんないや
姉「ありがと…ねえ弟!… ご飯食べたら… 一緒に朝シャンでもしよっか♪」
弟「言うと思ったよ…w ほら、いこーぜ!」
ぎゅっとあたしは 愛したその手を握った 〜FIN〜
全くお前ら朝まで元気だな… ちょいと長くなったけどお疲れさん 読んでくれてあんがと
エロSSは書いてると楽しいwwwwwww
119 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/08(水) 05:17:32.56 ID:y6D99ej10エロSSは書いてると楽しいwwwwwww
>>114
乙!
書いてて楽しいのは良く分かるぜwwwそして書いてるときふるおっきだよなwww
115 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/08(水) 05:16:38.50 ID:kHwpJJ3R0乙!
書いてて楽しいのは良く分かるぜwwwそして書いてるときふるおっきだよなwww
パッ パッ パッ パッ パッ ミ /\
[1乙!] [GJ] [おつ] [GJ] [乙☆] \ \
‖∧∧ ‖∧∧ ‖∧,,∧ ‖∧,,∧ ‖∧∧ /\/ ,☆
∩・ω・`)∩・ω・`) ∩・ω・`)∩・ω・`)∩ ・ω・∩ (xωx`)ガッ ,,,, イタ!☆
( ). ( ). ( ) ( ) ( ) ( )
`u-u´ `u-u´ `u-u´ `u-u´ `u-u´ u-u
>>1
乙。いい夢見ろよ
123 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/08(水) 05:18:18.51 ID:rQoHvJEeO乙。いい夢見ろよ
おやすみ!
124 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/08(水) 05:18:32.72 ID:NROJt6lk0乙
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