1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 00:40:55.98 ID:JwRquizk0
2 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 00:41:29.08 ID:JwRquizk0
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蜘蛛男「へへへっ、逃げられないだろう。これは世界一強力な糸、人間ごときの力じゃ切れないぜ」
ピンク「この糸を解け!」
蜘蛛男「フハハハ!いいザマだな!やっぱりお前らは一人じゃ何もできない雑魚の集まりだ」
シュッ
ピンク「!!」
蜘蛛男「フハハ!手・足首を拘束しこれで”大”の字になった!どうだ空中で張りつけにされる気分は!」
ピンク「全然動けない・・・!」
蜘蛛男「これで残りのレンジャー達が助けに来るだろう!フハハ現れた瞬間にグルグル巻きにしてやるがな!お前は囮と言う訳だ!」
ピンク「レッド達がそんな簡単にやられると思う?」
蜘蛛男「言ったろ?お前は残りをおびき寄せるための餌だ!奴らが下手な真似をしたらお前を殺すと脅せばいい!」
ピンク「そんな・・・!」
ピンク「この糸を解け!」
蜘蛛男「フハハハ!いいザマだな!やっぱりお前らは一人じゃ何もできない雑魚の集まりだ」
シュッ
ピンク「!!」
蜘蛛男「フハハ!手・足首を拘束しこれで”大”の字になった!どうだ空中で張りつけにされる気分は!」
ピンク「全然動けない・・・!」
蜘蛛男「これで残りのレンジャー達が助けに来るだろう!フハハ現れた瞬間にグルグル巻きにしてやるがな!お前は囮と言う訳だ!」
ピンク「レッド達がそんな簡単にやられると思う?」
蜘蛛男「言ったろ?お前は残りをおびき寄せるための餌だ!奴らが下手な真似をしたらお前を殺すと脅せばいい!」
ピンク「そんな・・・!」
わーーー!!
ぎゃーーー!!
ピンク「!?街の方から人の叫び声が!」
蜘蛛男「フハハハ!俺が放った子グモ達が暴れているんだろう!子グモ達は人の肉を喰らう事によって成長する」
ピンク「そんな・・・!」
蜘蛛男「子グモは成体になるまで滞りなく食べ続けるからなァ、へへ何人いや何百、何千人、何万人死ぬかなァ??」
ピンク「何という残酷な事を・・・!」
蜘蛛男「さ・ら・に!成体になると大量の子グモを生む・・・あとは言わなくてもわかるな?」
ピンク「ひどい・・・!」
蜘蛛男「フハハハ!お前がドジしなけりゃ、この街の人間くらい救えたかもなァ!」
ピンク「・・・っ!!」
蜘蛛男「ヘヘッ!悔しそうだな・・・どれ、どんな悔しい顔をしてるか見てやろうか・・・」
5 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 00:43:33.09 ID:JwRquizk0ぎゃーーー!!
ピンク「!?街の方から人の叫び声が!」
蜘蛛男「フハハハ!俺が放った子グモ達が暴れているんだろう!子グモ達は人の肉を喰らう事によって成長する」
ピンク「そんな・・・!」
蜘蛛男「子グモは成体になるまで滞りなく食べ続けるからなァ、へへ何人いや何百、何千人、何万人死ぬかなァ??」
ピンク「何という残酷な事を・・・!」
蜘蛛男「さ・ら・に!成体になると大量の子グモを生む・・・あとは言わなくてもわかるな?」
ピンク「ひどい・・・!」
蜘蛛男「フハハハ!お前がドジしなけりゃ、この街の人間くらい救えたかもなァ!」
ピンク「・・・っ!!」
蜘蛛男「ヘヘッ!悔しそうだな・・・どれ、どんな悔しい顔をしてるか見てやろうか・・・」
蜘蛛男「その仮面を剥いでやる!!」
ビリッ
ピンク「・・・・ぐっ・・・・!!」
蜘蛛男「オウオウ可愛い顔してやがる、でもそんな潤んだ眼で睨まれてもちっとも怖くないぜ!」
ピンク「許さない・・!絶対倒してやるんだから」
蜘蛛男「いいねえ!その悔しそうな顔!綺麗な顔が台無しだぜ?フフフフ」
蜘蛛男「人々のうめき声が心地いいなァ!みんなお前らの助けを待ってるのによ!レッド達はどうした?怖気づいたか!!」
ピンク「そんな事ない!レッド達は必ず来てくれる!誰がお前なんかに怖気づくか!」
蜘蛛男「・・・フフ、言うねえ、だが全然来ねえじゃねえか!・・・おめえを拷問すればちったあ速く現れるか?」
ピンク「!!」
7 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 00:44:41.00 ID:JwRquizk0ビリッ
ピンク「・・・・ぐっ・・・・!!」
蜘蛛男「オウオウ可愛い顔してやがる、でもそんな潤んだ眼で睨まれてもちっとも怖くないぜ!」
ピンク「許さない・・!絶対倒してやるんだから」
蜘蛛男「いいねえ!その悔しそうな顔!綺麗な顔が台無しだぜ?フフフフ」
蜘蛛男「人々のうめき声が心地いいなァ!みんなお前らの助けを待ってるのによ!レッド達はどうした?怖気づいたか!!」
ピンク「そんな事ない!レッド達は必ず来てくれる!誰がお前なんかに怖気づくか!」
蜘蛛男「・・・フフ、言うねえ、だが全然来ねえじゃねえか!・・・おめえを拷問すればちったあ速く現れるか?」
ピンク「!!」
ズンズン
蜘蛛男「しかし、美しい女だなァいきなり傷つけちまうには勿体無い・・・へへへ、ちょっと屈辱を味あわせてやろうか・・」
ピンク「近寄るな!離れろ!」
蜘蛛男「へへへ・・・イイ胸してやがる・・・こんなにピチピチの服を着て誘ってるのかよ」
サワっ
ピンク「・・・!」
蜘蛛男「フフフ」
もぎゅ
ピンク「やめろッ!」
蜘蛛男「いい胸の形だ・・・へへ」
もみ・・・もみ
ピンク「・・・・・くッ!!」
蜘蛛男「おや・・・!なにやら先っぽが膨らんでるぞ」
8 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 00:45:31.03 ID:JwRquizk0蜘蛛男「しかし、美しい女だなァいきなり傷つけちまうには勿体無い・・・へへへ、ちょっと屈辱を味あわせてやろうか・・」
ピンク「近寄るな!離れろ!」
蜘蛛男「へへへ・・・イイ胸してやがる・・・こんなにピチピチの服を着て誘ってるのかよ」
サワっ
ピンク「・・・!」
蜘蛛男「フフフ」
もぎゅ
ピンク「やめろッ!」
蜘蛛男「いい胸の形だ・・・へへ」
もみ・・・もみ
ピンク「・・・・・くッ!!」
蜘蛛男「おや・・・!なにやら先っぽが膨らんでるぞ」
蜘蛛男「まだ乳首はさわってないのになァ!へへ、感じて乳首起っちゃったのか?んん??」
ピンク「そんな事はない!誰がお前なんかので!!」
蜘蛛男「おいおいそれじゃあこれは何だ??えぇ??」
つんつん
ピンク「っ・・・・ん・・・!」ぶるぶる
つんつん
ピンク「やめ・・・っ・・・はぁ・・・ッ」
蜘蛛男「オイオイ乳首が弱いなあ。急に色っぽい声出しちゃってスイッチ入っちゃったかァ?へへ」つんつん
ピンク「・・・・!・・・・っ!」
蜘蛛男「起ってないかどうか直接確かめてやるよへへ」
11 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 00:46:50.03 ID:JwRquizk0ピンク「そんな事はない!誰がお前なんかので!!」
蜘蛛男「おいおいそれじゃあこれは何だ??えぇ??」
つんつん
ピンク「っ・・・・ん・・・!」ぶるぶる
つんつん
ピンク「やめ・・・っ・・・はぁ・・・ッ」
蜘蛛男「オイオイ乳首が弱いなあ。急に色っぽい声出しちゃってスイッチ入っちゃったかァ?へへ」つんつん
ピンク「・・・・!・・・・っ!」
蜘蛛男「起ってないかどうか直接確かめてやるよへへ」
びりびり
蜘蛛男「へへ、肩まで露わになったぞ!」
びりびり
ピンク「や、やめろ」
蜘蛛男「透き通るような白い肌だ。へへへへ!見れるぞお!出るぞお!出るぞお!!」
びり
ぷるんっ
ピンク「・・・・・くッ!」顔を背ける
蜘蛛男「レンジャーはブラジャーをつけないのか!生乳だったとは!大王様にいい報告ができた」
つん
たゆんっ
蜘蛛男「こんなにびんびんじゃないか。それに綺麗な桜色だ。こんな怪人にさわられて感じちゃうなんてなァ」
蜘蛛男「ヒーロー様の名が聞いて呆れるぜ。へへ」
12 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 00:48:56.15 ID:JwRquizk0蜘蛛男「へへ、肩まで露わになったぞ!」
びりびり
ピンク「や、やめろ」
蜘蛛男「透き通るような白い肌だ。へへへへ!見れるぞお!出るぞお!出るぞお!!」
びり
ぷるんっ
ピンク「・・・・・くッ!」顔を背ける
蜘蛛男「レンジャーはブラジャーをつけないのか!生乳だったとは!大王様にいい報告ができた」
つん
たゆんっ
蜘蛛男「こんなにびんびんじゃないか。それに綺麗な桜色だ。こんな怪人にさわられて感じちゃうなんてなァ」
蜘蛛男「ヒーロー様の名が聞いて呆れるぜ。へへ」
蜘蛛男「恥ずかしいかァア?恥ずかしいかァ??オイ」
ピンク「・・・・・!」
蜘蛛男「恥ずかしいよなあ!街のど真ん中でポロリだもんな!他の人間が喰われててよかったなァ!」
ピンク「・・・・・!!」目をキュと閉じて顔を背ける
蜘蛛男「このモジャモジャの6つの手で揉みしだいてやる。へへへッ」
ピンク「や、やめ・・・・・!」
?「ひっ、蜘蛛男!」
蜘蛛男「何だぁ?」
蜘蛛男「ガキが2人か。逃がさんぞォ」
ピンク「!!はやく逃げて!」
?「あれは、レンジャーピンク!?」
?「ピンクが逃げろって言ったんだ!逃げるぞ!」
蜘蛛男「逃げれると思うな!」
15 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 00:49:54.76 ID:JwRquizk0ピンク「・・・・・!」
蜘蛛男「恥ずかしいよなあ!街のど真ん中でポロリだもんな!他の人間が喰われててよかったなァ!」
ピンク「・・・・・!!」目をキュと閉じて顔を背ける
蜘蛛男「このモジャモジャの6つの手で揉みしだいてやる。へへへッ」
ピンク「や、やめ・・・・・!」
?「ひっ、蜘蛛男!」
蜘蛛男「何だぁ?」
蜘蛛男「ガキが2人か。逃がさんぞォ」
ピンク「!!はやく逃げて!」
?「あれは、レンジャーピンク!?」
?「ピンクが逃げろって言ったんだ!逃げるぞ!」
蜘蛛男「逃げれると思うな!」
ピンク「子供達には手を出さないで!」
ビュ、ビュ!
ピンク「!!?」
少年「全力で走れ!」
男の子「うん!」
蜘蛛男「この二つの糸を・・・」ビュン!ビュン!
ピンク「え・・・・なに!?・・・!!!ぁっ!そんな」
蜘蛛男「へへへ、お前の乳首とあの2人のガキそれぞれをクモの糸でつなげた。多少の伸縮性はあるが徐々に引っ張られ―――」
ギュイィィィン
ピンク「だめッ・・そんな事されたら私・・・ぁっ!んんッ!離してッぇ!!」ギシギシ
蜘蛛男「フハハハハ!乳房がピラミットみたいになっているぞ!!フハッ」
17 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 00:51:37.03 ID:JwRquizk0ビュ、ビュ!
ピンク「!!?」
少年「全力で走れ!」
男の子「うん!」
蜘蛛男「この二つの糸を・・・」ビュン!ビュン!
ピンク「え・・・・なに!?・・・!!!ぁっ!そんな」
蜘蛛男「へへへ、お前の乳首とあの2人のガキそれぞれをクモの糸でつなげた。多少の伸縮性はあるが徐々に引っ張られ―――」
ギュイィィィン
ピンク「だめッ・・そんな事されたら私・・・ぁっ!んんッ!離してッぇ!!」ギシギシ
蜘蛛男「フハハハハ!乳房がピラミットみたいになっているぞ!!フハッ」
ギシ・・・ギシ・・・
蜘蛛男「フハハ、ガキども背中に重みを感じているようだが気づかず走っているぞ!」
ピンク「!・・!・・・っ!!っ・・・・ッ!!!!」
蜘蛛男「オーオー!あいつら二手に分かれたぞ。このままいくと・・・乳首が左右に引っ張られるな。フフ」
ぎゅいぃぃぃん
ピンク「はぁぅぅッ!!!」
蜘蛛男「胸が徐々に左右に広がっていく・・・あのガキども粋なマネしやがる」
ビィンンンッ!!
ピンク「んんぅッッ!!!」悶絶
蜘蛛男「とうとう伸縮の限界を超えたな、だが糸が切れることはない。お前の乳首が千切れそうだぞ??フハハ」
ピンク「ぁ・・・ッ!はぁ・・ッ!は、はなし、て!!」
蜘蛛男「無理だ!乳首が千切れるとこ見たいからな」
ピンク「!!!」
18 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 00:52:16.01 ID:JwRquizk0蜘蛛男「フハハ、ガキども背中に重みを感じているようだが気づかず走っているぞ!」
ピンク「!・・!・・・っ!!っ・・・・ッ!!!!」
蜘蛛男「オーオー!あいつら二手に分かれたぞ。このままいくと・・・乳首が左右に引っ張られるな。フフ」
ぎゅいぃぃぃん
ピンク「はぁぅぅッ!!!」
蜘蛛男「胸が徐々に左右に広がっていく・・・あのガキども粋なマネしやがる」
ビィンンンッ!!
ピンク「んんぅッッ!!!」悶絶
蜘蛛男「とうとう伸縮の限界を超えたな、だが糸が切れることはない。お前の乳首が千切れそうだぞ??フハハ」
ピンク「ぁ・・・ッ!はぁ・・ッ!は、はなし、て!!」
蜘蛛男「無理だ!乳首が千切れるとこ見たいからな」
ピンク「!!!」
ピンク「お、お願ぃ、だから・・ッぁ!!」
蜘蛛男「フフッフフ」
蜘蛛男「あいつら糸がピンと張ってこれ以上走れなくなってるぜ。!おいおいそんな無理やり前に行こうとすると・・・」
ビィン!!
ピンク「!アヒイィィィッッ!!!」悶絶
蜘蛛男「ホラ・・・こけた、こりゃたまんねえ痛さだろうな・・・おいおいまだ進もうとしてるぜ」
ビィンッ!「んぐッ!」ビィンッ「っぁああ!!」ビィンッ!「んひぃいいい!!!」
メシメシ・・・
蜘蛛男「おお!オッパイがメシメシいってるぜ!千切れるぞ千切れるぞ!!フハハハ!!」
ミシミシミシ・・・
ピンク「!!ッ!!ッ!!も!!・・んんッ!もぉ!!ッ戻って来てええええ!!!!」
19 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 00:53:17.20 ID:CXEG80/aO蜘蛛男「フフッフフ」
蜘蛛男「あいつら糸がピンと張ってこれ以上走れなくなってるぜ。!おいおいそんな無理やり前に行こうとすると・・・」
ビィン!!
ピンク「!アヒイィィィッッ!!!」悶絶
蜘蛛男「ホラ・・・こけた、こりゃたまんねえ痛さだろうな・・・おいおいまだ進もうとしてるぜ」
ビィンッ!「んぐッ!」ビィンッ「っぁああ!!」ビィンッ!「んひぃいいい!!!」
メシメシ・・・
蜘蛛男「おお!オッパイがメシメシいってるぜ!千切れるぞ千切れるぞ!!フハハハ!!」
ミシミシミシ・・・
ピンク「!!ッ!!ッ!!も!!・・んんッ!もぉ!!ッ戻って来てええええ!!!!」
わっふるわっふる
20 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 00:53:32.04 ID:PQv1xVBeOさぁ!どうなるっ!
21 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 00:53:52.36 ID:NDE/MSGkO悔しいが続けて下さい
22 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 00:54:36.41 ID:JwRquizk0ピンク「はぁ・・・・はぁ・・・・!!ぐすん」
蜘蛛男「オイオイ本当に戻ってきたぜ?なんて素直なガキだよ」
ピンク「・・・・・・」
蜘蛛男「お前は人間を守らなくちゃいけないんじゃなかったのかwましてや子供を危険な所に呼び戻すなんて」
ピンク「・・・!」
蜘蛛男「自分の事の方が大事だもんなあ!人を救うどころか危険に晒してんだよ!正義ヅラしやがって」
ピンク「!・・・ごめんね・・・ぅっ・・・ごめんね・・・グズっ」
ザッザッザッ
少年「・・・・あっ(おっぱいだ!)」
男の子「・・・///」
蜘蛛男「子供達よく戻ってきたな、逃げたらこのピンクを殺すからな。変な事は考えない事だ」
23 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 00:55:43.66 ID:JwRquizk0蜘蛛男「オイオイ本当に戻ってきたぜ?なんて素直なガキだよ」
ピンク「・・・・・・」
蜘蛛男「お前は人間を守らなくちゃいけないんじゃなかったのかwましてや子供を危険な所に呼び戻すなんて」
ピンク「・・・!」
蜘蛛男「自分の事の方が大事だもんなあ!人を救うどころか危険に晒してんだよ!正義ヅラしやがって」
ピンク「!・・・ごめんね・・・ぅっ・・・ごめんね・・・グズっ」
ザッザッザッ
少年「・・・・あっ(おっぱいだ!)」
男の子「・・・///」
蜘蛛男「子供達よく戻ってきたな、逃げたらこのピンクを殺すからな。変な事は考えない事だ」
蜘蛛男「どうしたんだ子供達、下向いて。そうかピンクの中の人を見るのは初めてだもんな、綺麗なお姉さんだろう?」
男の子「・・・チラ・・・チラ」
ピンク「!・・・(お願い・・・そんなに見ないで)」
蜘蛛男「お前ら全員何はずかしがってるんだ?ふふっ、人間というものはよくわからんな」
ピンク「・・・隠して」
蜘蛛男「ん?」
ピンク「子供の前だから隠して、教育に・・・良くない」
蜘蛛男「何を隠すんだ?」
ピンク「・・・胸を隠して・・・お願い」
蜘蛛男「そうかそうか!恥ずかしいのか!しょうがないな」
ピンク「・・・」
32 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 01:03:46.32 ID:JwRquizk0男の子「・・・チラ・・・チラ」
ピンク「!・・・(お願い・・・そんなに見ないで)」
蜘蛛男「お前ら全員何はずかしがってるんだ?ふふっ、人間というものはよくわからんな」
ピンク「・・・隠して」
蜘蛛男「ん?」
ピンク「子供の前だから隠して、教育に・・・良くない」
蜘蛛男「何を隠すんだ?」
ピンク「・・・胸を隠して・・・お願い」
蜘蛛男「そうかそうか!恥ずかしいのか!しょうがないな」
ピンク「・・・」
蜘蛛男「おい子供達!こっちきてコイツの胸を隠してやれ!」
ピンク「!何言って!」
男の子「ぇ・・・・?」
蜘蛛男「はやくこっちに来い!殺されてえのか!」
ピンク「バカな事を言うのはやめなさい!」
蜘蛛男「お前に選択権はないんだよ、ヒーローさんよぉ」
男の子「・・・・・」
少年「・・・・・」
蜘蛛男「さあはやく手で隠してやれ」
少年「・・・・でも」
ピンク「だめよ!2人とも」
蜘蛛男「こいつが隠せって言ったんだから隠してやれ!速くしろ!」
少年「・・・わかった」
ピンク「!」
33 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 01:08:56.71 ID:SyJ0pLR0Oピンク「!何言って!」
男の子「ぇ・・・・?」
蜘蛛男「はやくこっちに来い!殺されてえのか!」
ピンク「バカな事を言うのはやめなさい!」
蜘蛛男「お前に選択権はないんだよ、ヒーローさんよぉ」
男の子「・・・・・」
少年「・・・・・」
蜘蛛男「さあはやく手で隠してやれ」
少年「・・・・でも」
ピンク「だめよ!2人とも」
蜘蛛男「こいつが隠せって言ったんだから隠してやれ!速くしろ!」
少年「・・・わかった」
ピンク「!」
俺の息子が風邪ひいちゃうぅぅ!
34 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 01:09:59.84 ID:HpkisJZI0まだかああああああああああああ
36 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 01:12:36.22 ID:gCOWNyoi0 * + 巛 ヽ
〒 ! + 。 + 。 * 。
+ 。 | |
* + / / ワアッッホォォォオオォオウ!
∧_∧ / /
(´∀` / / + 。 + 。 * 。
,- f
/ ュヘ | * + 。 +
〈_} ) |
/ ! + 。 + +
./ ,ヘ |
ガタン ||| j / | | |||
――――――――――――
37 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 01:15:02.99 ID:JwRquizk0〒 ! + 。 + 。 * 。
+ 。 | |
* + / / ワアッッホォォォオオォオウ!
∧_∧ / /
(´∀` / / + 。 + 。 * 。
,- f
/ ュヘ | * + 。 +
〈_} ) |
/ ! + 。 + +
./ ,ヘ |
ガタン ||| j / | | |||
――――――――――――
たぷん、たぷん
男の子(これがおっぱい・・・!)
男の子(うわ〜すごい赤くなってるなお姉ちゃん・・・)
男の子(やっぱり恥ずかしいのかなおっぱい見られるの)
ガシっ
男の子(うわっこれがおっぱいか柔らかい・・・)
男の子(・・・・・・・)
男の子(いつまで隠してればいいんだろ)
男の子(・・・ちょっと・・・)
男の子(ちょっとだけ動かしてもいいよね・・・)
ぷにゅ・・・・・ふにゅ・・・・
男の子(やわらかぁ・・・)
ふにゅ・・ふにゅ・・・ふにゅ
ピンク「(・・・・・ぇ)・・・・ん・・・っ」
47 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 01:25:51.57 ID:JwRquizk0男の子(これがおっぱい・・・!)
男の子(うわ〜すごい赤くなってるなお姉ちゃん・・・)
男の子(やっぱり恥ずかしいのかなおっぱい見られるの)
ガシっ
男の子(うわっこれがおっぱいか柔らかい・・・)
男の子(・・・・・・・)
男の子(いつまで隠してればいいんだろ)
男の子(・・・ちょっと・・・)
男の子(ちょっとだけ動かしてもいいよね・・・)
ぷにゅ・・・・・ふにゅ・・・・
男の子(やわらかぁ・・・)
ふにゅ・・ふにゅ・・・ふにゅ
ピンク「(・・・・・ぇ)・・・・ん・・・っ」
男の子(すごい・・・)
ピンク(なんなのこの子・・・だめ・・・感じちゃう・・・)
男の子(!ちくびが、ちくびが凄く硬くなってる・・・!)
男の子(つまんだらどうなるんだろう・・・)
コリッ
ピンク「・・・・んっ・・・・」
男の子(お姉ちゃん声出しちゃった・・・痛かったかな?)
蜘蛛男(このがきエロいな・・・フフ)
少年(!いつのまにか男の子の奴おっぱいもんでやがる!ズルイ!俺だって!)
もみもみ・・・
ピンク「・・・・ぇ・・・・っ(こっちもなの!?)」
男の子(あっずるい!僕そんなに強く揉んでないのに!よし!僕だって!)
もみもみもみもみ
ピンク「・・・・・・・っ!」
57 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 01:34:17.86 ID:JwRquizk0ピンク(なんなのこの子・・・だめ・・・感じちゃう・・・)
男の子(!ちくびが、ちくびが凄く硬くなってる・・・!)
男の子(つまんだらどうなるんだろう・・・)
コリッ
ピンク「・・・・んっ・・・・」
男の子(お姉ちゃん声出しちゃった・・・痛かったかな?)
蜘蛛男(このがきエロいな・・・フフ)
少年(!いつのまにか男の子の奴おっぱいもんでやがる!ズルイ!俺だって!)
もみもみ・・・
ピンク「・・・・ぇ・・・・っ(こっちもなの!?)」
男の子(あっずるい!僕そんなに強く揉んでないのに!よし!僕だって!)
もみもみもみもみ
ピンク「・・・・・・・っ!」
少年(乳首がすごい硬くなってる・・・つまんでみよう)
ギュ
ピンク「・・・・・ぁっ!」
少年(・・・!)
ぎゅ、ぎゅ・・・
ピンク「っ・・・はぁ・・・ん・・・っ」
少年(すごい!乳首いじると息が荒くなる)
少年(よし!もっと!)
ぎゅ、ぎゅ、ぎゅ!
ピンク「んっ・・・あ・・ぁ・・・・んぁっ!」
蜘蛛男「クク・・・」
ピンク「んっ・・・(もうこれ以上は!)・・ダメえ!!」
少年「!」
男の子「ひっ!」
67 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 02:09:12.61 ID:JwRquizk0ギュ
ピンク「・・・・・ぁっ!」
少年(・・・!)
ぎゅ、ぎゅ・・・
ピンク「っ・・・はぁ・・・ん・・・っ」
少年(すごい!乳首いじると息が荒くなる)
少年(よし!もっと!)
ぎゅ、ぎゅ、ぎゅ!
ピンク「んっ・・・あ・・ぁ・・・・んぁっ!」
蜘蛛男「クク・・・」
ピンク「んっ・・・(もうこれ以上は!)・・ダメえ!!」
少年「!」
男の子「ひっ!」
蜘蛛男「おいおい!子供達勝手な真似はよくねえなあ!」
蜘蛛男「お前達が勝手な真似をしたから、この女にお仕置きを与える」
ピンクの背後に周る蜘蛛男
ピンク「・・・・・何?!」
蜘蛛男「いまからこのスーツを少しずつひん剥いていく」
ピンク「!やめて」
蜘蛛男「抵抗したくても身動きできんだろう!子供達良く見てろよ・・・」
びりびり
ピンク「・・・・くっ!」
蜘蛛男はゆっくり、ゆっくりとピンクの戦闘スーツを胸の下から腹に向かって破いていく
びりびり
子供達はどんどん露わになっていくピンクの白い肌を生唾を飲みながら凝視している
ピンク「・・・やめて・・・」
70 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 02:19:33.57 ID:JwRquizk0蜘蛛男「お前達が勝手な真似をしたから、この女にお仕置きを与える」
ピンクの背後に周る蜘蛛男
ピンク「・・・・・何?!」
蜘蛛男「いまからこのスーツを少しずつひん剥いていく」
ピンク「!やめて」
蜘蛛男「抵抗したくても身動きできんだろう!子供達良く見てろよ・・・」
びりびり
ピンク「・・・・くっ!」
蜘蛛男はゆっくり、ゆっくりとピンクの戦闘スーツを胸の下から腹に向かって破いていく
びりびり
子供達はどんどん露わになっていくピンクの白い肌を生唾を飲みながら凝視している
ピンク「・・・やめて・・・」
男の子「ジー・・・・」
少年「どきどき・・・」
蜘蛛男「フフ」
ビリビリ
ついにへそまで露わになる。ピンクのきれいに凹んだくびれが出現する。
もう観念したのかピンクは目を閉じ顔を背けている
蜘蛛男はさらにビリビリと指を推し進める
びりびり
男の子「はあ・・・はあ・・・」
少年「はっ、はっ」
ついに太ももにつながる線までもが見え始める
興奮を隠せない少年達の期待を裏切り蜘蛛男の手はここでピタリと止まる
74 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 02:39:29.83 ID:JwRquizk0少年「どきどき・・・」
蜘蛛男「フフ」
ビリビリ
ついにへそまで露わになる。ピンクのきれいに凹んだくびれが出現する。
もう観念したのかピンクは目を閉じ顔を背けている
蜘蛛男はさらにビリビリと指を推し進める
びりびり
男の子「はあ・・・はあ・・・」
少年「はっ、はっ」
ついに太ももにつながる線までもが見え始める
興奮を隠せない少年達の期待を裏切り蜘蛛男の手はここでピタリと止まる
ピンク「・・・・・?」
蜘蛛男「イイくびれだなぁ・・・へへエロイ腰してやがる・・・!」
蜘蛛男「この脚の付け根の線なんて子供にとっちゃあエロ過ぎだろ想像力掻き立てられて大興奮だろうよ」
蜘蛛男「いやァ教育によくねえなあピンクさんよ」
蜘蛛男は背後からスーツの中のピンクの股間部分に手を伸ばす
ピンク「や、やめろ!」
蜘蛛男「フフフフフフ!」
サー・・・・
くちゅ・・・
ピンク「!んっ・・・っ!」
蜘蛛男「おいおい!なんでこんなに濡れているんだ?さっきのガキたちの愛撫で感じちまったか?」
くちゅ、くちゅ・・・・
ピンク「ぁ・・・・っ!ん・・・ぁ!だめっ」
85 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 02:57:37.58 ID:JwRquizk0蜘蛛男「イイくびれだなぁ・・・へへエロイ腰してやがる・・・!」
蜘蛛男「この脚の付け根の線なんて子供にとっちゃあエロ過ぎだろ想像力掻き立てられて大興奮だろうよ」
蜘蛛男「いやァ教育によくねえなあピンクさんよ」
蜘蛛男は背後からスーツの中のピンクの股間部分に手を伸ばす
ピンク「や、やめろ!」
蜘蛛男「フフフフフフ!」
サー・・・・
くちゅ・・・
ピンク「!んっ・・・っ!」
蜘蛛男「おいおい!なんでこんなに濡れているんだ?さっきのガキたちの愛撫で感じちまったか?」
くちゅ、くちゅ・・・・
ピンク「ぁ・・・・っ!ん・・・ぁ!だめっ」
ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ・・・
ピンク「イヤァ!キャ、んんッ!はぁあああッァ!!」
もう蜘蛛男がピンクのアソコに手を差し込んでいじり回して20分は経つだろうか
初めは抵抗の言葉を口に出しこらえるような様子だったピンクは今はすごい声を出している
初めて聞く声だ・・・女の人が苦しんでいる声
でも僕と少年はその苦るしそうなピンクの声を聞いて興奮してしまっていた
ちんちんが大きくなって止まらなくなってしまった
それにピンクはなぜかよろこんでいるように見えた
腰をクネクネさせて指の動きから逃げようとしていたが同時に腰がビクビクと震えていた
ピンクがすごい声を出し始めたのは「イクッ!!」と叫んで身体中がびくびくと痙攣してからだった
一度イクとそれからはすごい声で鳴き始め、それから何度も蜘蛛男にイカされていた
ピンクは頬を赤く染め眉間にシワをよせて悩ましい表情をしていた
その顔を見ると何故かもっと苦しませたくなった
僕らの気持ちはさわりたいさわりたいさわりたい!!だった
90 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 03:15:50.03 ID:JwRquizk0ピンク「イヤァ!キャ、んんッ!はぁあああッァ!!」
もう蜘蛛男がピンクのアソコに手を差し込んでいじり回して20分は経つだろうか
初めは抵抗の言葉を口に出しこらえるような様子だったピンクは今はすごい声を出している
初めて聞く声だ・・・女の人が苦しんでいる声
でも僕と少年はその苦るしそうなピンクの声を聞いて興奮してしまっていた
ちんちんが大きくなって止まらなくなってしまった
それにピンクはなぜかよろこんでいるように見えた
腰をクネクネさせて指の動きから逃げようとしていたが同時に腰がビクビクと震えていた
ピンクがすごい声を出し始めたのは「イクッ!!」と叫んで身体中がびくびくと痙攣してからだった
一度イクとそれからはすごい声で鳴き始め、それから何度も蜘蛛男にイカされていた
ピンクは頬を赤く染め眉間にシワをよせて悩ましい表情をしていた
その顔を見ると何故かもっと苦しませたくなった
僕らの気持ちはさわりたいさわりたいさわりたい!!だった
蜘蛛男「子供の前ですげえヨガリやがってこの淫乱娘が」
ピンク「・・・・・!!」
蜘蛛男「俺の指は硬い毛で覆われていてブラシのようになってるからな・・・気持ちいいだろ??」
ぐちゅぐちゅ
ピンク「んんんんんっッ!!」
ピンクはたまに僕らの方をみて現実に引き戻され、正気を取りもどしたような顔になったが蜘蛛男がまたアソコを掻き回すとまた「あん!あん!」と鳴き始めた
一度蜘蛛男が手を抜いたとき手がびしょびしょに濡れていた
股をさわられ過ぎておしっこが漏れちゃったんだろう
最初はくちゅくちゅと水音みたいだったのにいまピンクの股間から聞こえてくる音はぐちゅぐちゅと粘りがあるような音でどういうオシッコをしているのか見てみたかった
ピンク「だめぇッ!ぁあああッッ!!!!」
また絶叫と共にピンクの身体が痙攣する蜘蛛男が「すげえシオ吹いたな」といっているピンクは喪失した表情で「ぃゃ」と小さく言った
ピンクの内股になった脚を見ていると戦闘服のスソからオシッコが流れ垂れてきた・・・透明だ・・・
蜘蛛男が手を抜き出すと股間との間に糸を引いていた・・すごい!ネバネバしてるのかな?
もう僕らは限界だった
91 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 03:17:11.14 ID:HBbCKsae0ピンク「・・・・・!!」
蜘蛛男「俺の指は硬い毛で覆われていてブラシのようになってるからな・・・気持ちいいだろ??」
ぐちゅぐちゅ
ピンク「んんんんんっッ!!」
ピンクはたまに僕らの方をみて現実に引き戻され、正気を取りもどしたような顔になったが蜘蛛男がまたアソコを掻き回すとまた「あん!あん!」と鳴き始めた
一度蜘蛛男が手を抜いたとき手がびしょびしょに濡れていた
股をさわられ過ぎておしっこが漏れちゃったんだろう
最初はくちゅくちゅと水音みたいだったのにいまピンクの股間から聞こえてくる音はぐちゅぐちゅと粘りがあるような音でどういうオシッコをしているのか見てみたかった
ピンク「だめぇッ!ぁあああッッ!!!!」
また絶叫と共にピンクの身体が痙攣する蜘蛛男が「すげえシオ吹いたな」といっているピンクは喪失した表情で「ぃゃ」と小さく言った
ピンクの内股になった脚を見ていると戦闘服のスソからオシッコが流れ垂れてきた・・・透明だ・・・
蜘蛛男が手を抜き出すと股間との間に糸を引いていた・・すごい!ネバネバしてるのかな?
もう僕らは限界だった
フルボッキした
92 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 03:17:21.91 ID:gCOWNyoi0コレが洗脳教育・・・
ゴクリ
94 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 03:23:11.40 ID:Wi7nQ9crOゴクリ
ふぅ…
95 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 03:23:20.49 ID:JDYFwRr+0今日一番の良スレ
96 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 03:30:01.01 ID:JwRquizk0蜘蛛男「ヘヘヘ!とんだ淫女だな!子供達!さわってみたいか?このおねえちゃんのオマタ」
少年「!」
男の子「!」
ピンク「!だめ・・・!子供達は!やめて!」
蜘蛛男「まあ強制はせんよおれはな・・・子供達がどうしたいか!?人間は良心か欲望か!純粋な子供で見てみようじゃないか!」
子供達「・・・・・・」
男の子「・・・・さわってみたい」
少年「お、おれも!」
ピンク「!・・・・・っ!卑劣な!」
蜘蛛男「フフフフ!やはり人間は欲望には勝てぬ生き物!残念だなピンクこれが醜い人間の姿!さあ子供達よこっちに来てさわってみろ」
子供達「へへ」
ピンク「・・・・ダメ・・・・」
99 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 03:44:06.02 ID:JwRquizk0少年「!」
男の子「!」
ピンク「!だめ・・・!子供達は!やめて!」
蜘蛛男「まあ強制はせんよおれはな・・・子供達がどうしたいか!?人間は良心か欲望か!純粋な子供で見てみようじゃないか!」
子供達「・・・・・・」
男の子「・・・・さわってみたい」
少年「お、おれも!」
ピンク「!・・・・・っ!卑劣な!」
蜘蛛男「フフフフ!やはり人間は欲望には勝てぬ生き物!残念だなピンクこれが醜い人間の姿!さあ子供達よこっちに来てさわってみろ」
子供達「へへ」
ピンク「・・・・ダメ・・・・」
一目散にピンクの下半身を目指した
華奢な肩もふくらみのいいおっぱいも綺麗な肌にも目がくれなかった
腰の辺りで止められている服を一気に下までズリ下ろしたかったが蜘蛛男に殺されそうなのでやめといた
ピンクが頭の上で必死に何か訴えていたがもう何も耳に入らない
さっきの声を出させてやる。これだけだった
何も躊躇せずに股間に手を差し入れた
すごいヌルヌルだった
「オシッコすごい漏れてる」と少年が言うと蜘蛛男は「違うそれは女の人が気持ちよくなると出す液体だ」といった
ピンクは「子供達に何を言うの!」と憤慨していたが僕らはそれを無視してヌルヌルの股間をこね回した
ピンクは時おり「ん・・・っ」とは言うけどさっきみたいな声は出さなかった
必死に我慢しているようだった
あの声を出させたい!必死でさすり回したがくちゅくちゅという音がするだけでなかなか鳴かない
100 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 03:45:05.46 ID:UuVOdGlYO華奢な肩もふくらみのいいおっぱいも綺麗な肌にも目がくれなかった
腰の辺りで止められている服を一気に下までズリ下ろしたかったが蜘蛛男に殺されそうなのでやめといた
ピンクが頭の上で必死に何か訴えていたがもう何も耳に入らない
さっきの声を出させてやる。これだけだった
何も躊躇せずに股間に手を差し入れた
すごいヌルヌルだった
「オシッコすごい漏れてる」と少年が言うと蜘蛛男は「違うそれは女の人が気持ちよくなると出す液体だ」といった
ピンクは「子供達に何を言うの!」と憤慨していたが僕らはそれを無視してヌルヌルの股間をこね回した
ピンクは時おり「ん・・・っ」とは言うけどさっきみたいな声は出さなかった
必死に我慢しているようだった
あの声を出させたい!必死でさすり回したがくちゅくちゅという音がするだけでなかなか鳴かない
このスレだけで15回は抜ける
104 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 03:56:58.13 ID:JwRquizk0ピンク「ん・・・・ぁ・・・っ」
ピンクはすごく色っぽかった
アソコには少し毛が生えていた・・・でもそれも液体でヌルヌルになっていた
女の人にはちんちんがないのは知っていたけどオマタは肉が剥き出しになったみたいにぐちゅぐちゅとしていた
温かかった
ふと指を立ててみた・・・めり込む・・・更に強くめり込ます・・・穴がある・・深いそれに熱い熱い
その穴はトロトロになっていてバターが溶けだしているようだった・・・肉が迫ってくる
奥まで指をいれて引き抜きまた奥までいれる
指を二本入れる・・・徐々に速くしてみた
ピンク「んんッ!はあぁっ!」
反応が変わった!ここだ!
ぐちゅぐちゅぐちゅ!!
僕は指を突きたて激しく穴を掻き回した
105 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 04:01:38.58 ID:gCOWNyoi0ピンクはすごく色っぽかった
アソコには少し毛が生えていた・・・でもそれも液体でヌルヌルになっていた
女の人にはちんちんがないのは知っていたけどオマタは肉が剥き出しになったみたいにぐちゅぐちゅとしていた
温かかった
ふと指を立ててみた・・・めり込む・・・更に強くめり込ます・・・穴がある・・深いそれに熱い熱い
その穴はトロトロになっていてバターが溶けだしているようだった・・・肉が迫ってくる
奥まで指をいれて引き抜きまた奥までいれる
指を二本入れる・・・徐々に速くしてみた
ピンク「んんッ!はあぁっ!」
反応が変わった!ここだ!
ぐちゅぐちゅぐちゅ!!
僕は指を突きたて激しく穴を掻き回した
わっふるわっふる
106 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 04:13:41.89 ID:JwRquizk0熱い熱い!ピンクの熱を指先に感じる!柔らかく肉が押し寄せてくる
押し戻された指を上げ勢い良く突き立てる
腰をクネクネさえながら「ぃゃ・・・ぃや」と小さく言っているがそれを無視して激しく穴を掻き混ぜる
穴からどんどんヌルヌルの液体が溢れてきた
頭の上から聞こえてくる「ああァッ!あぁあ!!」というピンクの声が脳髄にゾクゾクと響いてくる
もうメチャクチャにしてやりたかった
ピンクの身体のことなど考えずに力任せに掻き回す
ピンク「ダメッ・・!ぁ!イクゥッ!!!ぁあああ!!!!」
ビクンビクンッと波が押し寄せピンクは身体をのけぞらす
ほぼ同時に暖かいお湯がピンクの股間から噴出す、結構出た・・・透明だ臭くない・・・オシッコとは違う・・・!
ヌルヌルの液体とそのお湯が混ざってビチョビチョになった手を服から抜き出す
僕は自分の手を舐めた。汚いとは思わなかった。すごく興奮していた。
少し甘みと塩味のあるマーガリンみたいな味だった。もっと飲みたい!!
僕らはピンクの服を足元までズリ下げた
108 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 04:25:33.14 ID:JwRquizk0押し戻された指を上げ勢い良く突き立てる
腰をクネクネさえながら「ぃゃ・・・ぃや」と小さく言っているがそれを無視して激しく穴を掻き混ぜる
穴からどんどんヌルヌルの液体が溢れてきた
頭の上から聞こえてくる「ああァッ!あぁあ!!」というピンクの声が脳髄にゾクゾクと響いてくる
もうメチャクチャにしてやりたかった
ピンクの身体のことなど考えずに力任せに掻き回す
ピンク「ダメッ・・!ぁ!イクゥッ!!!ぁあああ!!!!」
ビクンビクンッと波が押し寄せピンクは身体をのけぞらす
ほぼ同時に暖かいお湯がピンクの股間から噴出す、結構出た・・・透明だ臭くない・・・オシッコとは違う・・・!
ヌルヌルの液体とそのお湯が混ざってビチョビチョになった手を服から抜き出す
僕は自分の手を舐めた。汚いとは思わなかった。すごく興奮していた。
少し甘みと塩味のあるマーガリンみたいな味だった。もっと飲みたい!!
僕らはピンクの服を足元までズリ下げた
ピンクの脚はすごく綺麗で細くすらっとしていた
太ももに垂れた液体がすごくエッチだった
初めてみる女の人のオマタは内臓が剥き出しになっているようだった薄い毛が生えていてすごく綺麗でピンク色だった
僕はしゃがみこみ太ももに垂れた液体から舐め始めた一滴も逃さぬように
徐々に唇を上にもっていきつきにピンクの下の口に口づけをした
「ダメぇ、だめぇ」とピンクが言っているがさっきのように無視した
僕が下を独占しているので少年はおっぱいを両手で揉んでいた口をつけておっぱいを吸っていた
僕もピンクのオマタを吸った
ずちゅ、ずりゅ・・・
といういやらしい音が出たでもそれにさらに僕は興奮していた
一通り液を舐めとるとぼくは液の源の穴に舌を伸ばした
ずちゅ・・・
舌をねじ込むと液がどんどん湧き出てくるのがわかった僕は狂ったように穴を舐めまわした
ピンク「あああっ!ダメッ!んんんん!ぃゃぁあああぁぁああっっッ!!!!」
110 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 04:34:11.67 ID:JwRquizk0太ももに垂れた液体がすごくエッチだった
初めてみる女の人のオマタは内臓が剥き出しになっているようだった薄い毛が生えていてすごく綺麗でピンク色だった
僕はしゃがみこみ太ももに垂れた液体から舐め始めた一滴も逃さぬように
徐々に唇を上にもっていきつきにピンクの下の口に口づけをした
「ダメぇ、だめぇ」とピンクが言っているがさっきのように無視した
僕が下を独占しているので少年はおっぱいを両手で揉んでいた口をつけておっぱいを吸っていた
僕もピンクのオマタを吸った
ずちゅ、ずりゅ・・・
といういやらしい音が出たでもそれにさらに僕は興奮していた
一通り液を舐めとるとぼくは液の源の穴に舌を伸ばした
ずちゅ・・・
舌をねじ込むと液がどんどん湧き出てくるのがわかった僕は狂ったように穴を舐めまわした
ピンク「あああっ!ダメッ!んんんん!ぃゃぁあああぁぁああっっッ!!!!」
このあと僕らは女の身体を気が狂うほどもてあそんだ
「あん!あん!」と鳴くピンクはとても可愛かったが同時に壊してやりたいとも思った
指を入れて穴を擦ると何度もピンクはイッた
蜘蛛男はニヤニヤしながら見ていたが気にならなかった
液が枯れるまで擦ってやった
でもピンクの液は枯れなかった
何回もシオを噴かせたのにまた何度でも出た
今はピンクは「キャゥゥゥゥゥ!!」とか叫んでる。最初より瞳がうつろになってるな
でもやめない!何度でもイカせてやる!乳首を思いっきり噛んでやる!
そのうち蜘蛛男がやってきて僕らにこう言った
「次はお前らが気持ちよくなる方法教えてやるよ!知らないだろ?」
完
111 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 04:37:12.32 ID:HSQysjYP0「あん!あん!」と鳴くピンクはとても可愛かったが同時に壊してやりたいとも思った
指を入れて穴を擦ると何度もピンクはイッた
蜘蛛男はニヤニヤしながら見ていたが気にならなかった
液が枯れるまで擦ってやった
でもピンクの液は枯れなかった
何回もシオを噴かせたのにまた何度でも出た
今はピンクは「キャゥゥゥゥゥ!!」とか叫んでる。最初より瞳がうつろになってるな
でもやめない!何度でもイカせてやる!乳首を思いっきり噛んでやる!
そのうち蜘蛛男がやってきて僕らにこう言った
「次はお前らが気持ちよくなる方法教えてやるよ!知らないだろ?」
完
蜘蛛男優しいな
乙
112 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 04:39:21.58 ID:GvEhdUFy0乙
完かよぉぉおお!!!???
乙でした
113 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 05:02:47.35 ID:RjbYeBQ0O乙でした
っ…ふぅ
乙
114 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/10/04(土) 05:18:33.86 ID:QQjZL2Yd0乙
いいスレだった
乙
乙
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