1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/08(月) 13:14:10.35 ID:9ZJt9g+iO
8 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/08(月) 13:18:24.69 ID:9ZJt9g+iO
巴「へ?」
雛苺「だから、ジュンのチンチンってすごくおっきいんだよ」
巴「…そっか、焦ったら痛いかもね」
雛苺「え?」
巴「う、ううん! なんでもないわ! な、なんでひなは私にそれを?」
雛苺「ん〜、…なんとなく!」
巴「そう、ありがとう教えてくれて」
雛苺「うん!」
272 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/09(火) 23:29:00.54 ID:twCsqhx00
巴「…」 もぞ…
雛苺「どうしたの?」
巴「え? な、なんでもないよひな」
雛苺「そう?」
巴「あら、もうこんな時間、明日は桜田君のおうちに行くんだからもう寝なさい」
雛苺「うにゅ…」
巴「ほら、眠いでしょ?」
雛苺「うん…
巴「おやすみひな」
雛苺「おやすみなの〜」
274 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/09(火) 23:32:57.88 ID:twCsqhx00
巴「んっ…、はぁ…」
巴「いざというために…、はぁ…、慣らしておかないとね」
巴「ふぁ…ん…」
巴「ひゃっ……」
巴「はぁ…、はぁ…」
279 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/09(火) 23:48:53.48 ID:twCsqhx00
巴「…あっ」
巴「…椅子がびしょびしょ」
巴「はぁ…んっ、気持ちいい…よぅ」
巴「…桜田君」
巴「あっ、だめ桜田君そんないきなりっ」
巴「いくぅっ!」
ジュン「?」
真紅「どうしたのジュン」
ジュン「いや、なんか呼ばれた気がして…」
蒼星石「そう? ずいぶんと静かだったけれど」
ジュン「…気のせいか」
316 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/10(水) 09:12:23.74 ID:XvThHUhH0
真紅「そんなことより体を動かすのだわ」
ジュン「ちょっ、急に締めるなよ!」
蒼星石「あはっ、ジュン君の耳が真っ赤になってる…」 かぷっ
ジュン「ほわっ!? や、やめろよ蒼星石」
真紅「んっ…、急に奥に…」
ジュン「あっ、ごめん真紅」
真紅「気にすることは無いのだわ、その調子よ」
蒼星石「えへっ、だってさジュン君」 はむはむ
ジュン「そ、蒼星石…」 ビクッ
真紅「ふぁ…」
319 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/10(水) 09:19:38.91 ID:XvThHUhH0
ジュン「くっ…」
真紅「だ、ダメよジュン! 中は…」
ジュン「わ、わかって―」
がしっ
蒼星石「えへへ、ダメだよ二人とも」
ジュン「なっ、蒼星石!?」
蒼星石「どうせ妊娠なんかしないんだからさ」
真紅「そ、蒼星石やめるのだわ…」 きゅっ
ジュン「し、真紅! も、もうだめだ…」
真紅「ひゃん…中に熱いのがでてる」
ジュン「あぁ……、はっ…はぁ」
蒼星石「じゃあ次は僕の番だよジュン君、今日は雛苺が居ないんだからその分僕に注いでよね」
ジュン「…あぁ」
332 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/10(水) 14:53:06.82 ID:GbfJdy4j0
金「困ったときこそ私の出番!策士金糸雀只今参上、かしら〜!」
紅「まぁ、3人寄れば、とも言のだわ。話はどこまで?」
金「あらかた聞かせて頂いたのかしら。」
雛「凄いの〜!金糸雀怪盗みたいなの〜!」
金「せ、せめて探偵くらいにしてくれないのかしら?」
紅「あら、だめよ、探偵は私だわさ。」
金、雛「「だわさ?」」
紅「だわさ。」
352 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/10(水) 16:59:26.96 ID:GbfJdy4j0
J「僕のチンチンは翠星石に捧げた。翠星石以外の女子には発砲せぬ。」
翠「・・・翠星石が頼んでもだめですか?」
J「了承した。」
紅「待ちなさい、ジュン、話は聞かせてもらったわ。」
金「私たちにも見せるのかしら〜!」
雛「写真を撮らせるの〜!」
J「何してんだお前ら。」
368 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/10(水) 18:45:33.36 ID:GbfJdy4j0
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巴「…」
雛苺「それでね、雛が触るともっと大きくなるの」
巴「雛苺!」
雛苺「どうしたの?」
巴「桜田くんの家に帰るまでにデジカメの使い方覚えてもらえないかな?」
雛苺「それでね、雛が触るともっと大きくなるの」
巴「雛苺!」
雛苺「どうしたの?」
巴「桜田くんの家に帰るまでにデジカメの使い方覚えてもらえないかな?」
巴「こうやってフラッシュをオフにするのよ」
雛苺「難しいよ〜」
巴「さっきから何回も説明しているでしょ?」
雛苺「だってわかんないもん!」
巴「…わかったわ、フラッシュのライトを壊しておくわね」
ガッガッガッ!
雛苺「巴…」
10 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/08(月) 13:21:13.25 ID:9ZJt9g+iO雛苺「難しいよ〜」
巴「さっきから何回も説明しているでしょ?」
雛苺「だってわかんないもん!」
巴「…わかったわ、フラッシュのライトを壊しておくわね」
ガッガッガッ!
雛苺「巴…」
巴「これがSDカードよ、カメラを撮られてもこれだけは持って帰るのよ」
雛苺「うん、わかった」
ピンポーン
ジュン「雛苺〜、迎えに来たぞ〜」
巴「来たわ…絶対桜田くんのチンチンを撮るのよ」
雛苺「がんばる!」
巴「がんばるだけではダメよ、結果を出しなさい」
雛苺「…うん、絶対撮る」
18 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/08(月) 13:25:28.18 ID:9ZJt9g+iO雛苺「うん、わかった」
ピンポーン
ジュン「雛苺〜、迎えに来たぞ〜」
巴「来たわ…絶対桜田くんのチンチンを撮るのよ」
雛苺「がんばる!」
巴「がんばるだけではダメよ、結果を出しなさい」
雛苺「…うん、絶対撮る」
巴「ごめんなさい桜田くん、無理言って」
ジュン「いいよ…雛苺の奴なんか良い面構えになってるな」
巴「桜田くん…来週も雛苺を連れて来て貰っていい?」
ジュン「いいよ」
巴(雛苺どういう意味かわかるわね?)
雛苺(期限は来週までと言うことなのね…)
ジュン「?」
22 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/08(月) 13:29:28.08 ID:9ZJt9g+iOジュン「いいよ…雛苺の奴なんか良い面構えになってるな」
巴「桜田くん…来週も雛苺を連れて来て貰っていい?」
ジュン「いいよ」
巴(雛苺どういう意味かわかるわね?)
雛苺(期限は来週までと言うことなのね…)
ジュン「?」
雛苺「ジュン、お風呂入るの?」
ジュン「ああ、今から入るけど…」
雛苺「雛も入るー」
真紅「雛苺、ドールはお風呂には入らないわ」
雛苺「入りたいもん!」
ジュン「お前は人形だからお風呂入ったら壊れるかもしれないだろ」
真紅「ほらね」
雛苺「むぅ…」
25 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/08(月) 13:32:15.92 ID:9ZJt9g+iOジュン「ああ、今から入るけど…」
雛苺「雛も入るー」
真紅「雛苺、ドールはお風呂には入らないわ」
雛苺「入りたいもん!」
ジュン「お前は人形だからお風呂入ったら壊れるかもしれないだろ」
真紅「ほらね」
雛苺「むぅ…」
雛苺「ジュン、トイレ行かないの?」
ジュン「今から行くけど」
雛苺「雛も入るー」
翠星石「ドールはうんこなんかしないです!」
雛苺「でも…」
ジュン「使いたいなら使いなよ、僕は後でいいし」
雛苺「一緒じゃないの?」
ジュン「トイレは一人で入るものだろ」
雛苺「むぅ…」
59 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/08(月) 16:00:11.96 ID:9ZJt9g+iOジュン「今から行くけど」
雛苺「雛も入るー」
翠星石「ドールはうんこなんかしないです!」
雛苺「でも…」
ジュン「使いたいなら使いなよ、僕は後でいいし」
雛苺「一緒じゃないの?」
ジュン「トイレは一人で入るものだろ」
雛苺「むぅ…」
雛苺「ジュンのチンチン見れないよ…」
蒼星石「どうしたの雛苺?」
雛苺「ジュンのチンチンが見れないの」
蒼星石「…」
雛苺「あっ何でも無いよ!」
蒼星石(雛苺には他のドールの心を読む力があるのかもしれない…)
61 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/08(月) 16:09:29.79 ID:1N0QhLBh0蒼星石「どうしたの雛苺?」
雛苺「ジュンのチンチンが見れないの」
蒼星石「…」
雛苺「あっ何でも無いよ!」
蒼星石(雛苺には他のドールの心を読む力があるのかもしれない…)
蒼wwwwwwwwwwwwwww
62 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/08(月) 16:12:34.14 ID:S+eCXTk80蒼の子どうしたんだよwwwwwwww
63 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/08(月) 16:12:35.67 ID:d76DVAVcO蒼もかよwwwwwwww
64 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/08(月) 16:18:14.92 ID:9ZJt9g+iO雛苺「ジュンが眠ってる時が一番のチャンスなの」
ジュン「…」
雛苺「ジュンはまだ寝ないの?」
ジュン「もう少し起きてる」
雛苺「そう…なんだか…眠く…」
雛苺「ZZZ…」
ジュン「寝るななら鞄の中で寝ろよ」
雛苺「うん…お休みなの」
パタン
翠星石「寝たですか?」
ジュン「寝たよ」
翠星石「さっそく始めるです」
ジュン「ああ…」
65 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/08(月) 16:18:53.47 ID:2+Ppfled0ジュン「…」
雛苺「ジュンはまだ寝ないの?」
ジュン「もう少し起きてる」
雛苺「そう…なんだか…眠く…」
雛苺「ZZZ…」
ジュン「寝るななら鞄の中で寝ろよ」
雛苺「うん…お休みなの」
パタン
翠星石「寝たですか?」
ジュン「寝たよ」
翠星石「さっそく始めるです」
ジュン「ああ…」
おい翠ww
66 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/08(月) 16:18:58.79 ID:1N0QhLBh0なんという・・・
230 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/09(火) 20:00:22.61 ID:m+mByha20雛苺「ん〜ねちゃったよ〜」
バタン
雛苺「ジューン?」
ジュン「おっ起きたのか?」
翠星石「・・・・・・・」
雛苺「なにしてるのー?」
ジュン「僕も今から寝るところだよ」
雛苺「そうなの・・・なら雛も寝るねー・・・・」
バタン
ジュン「あぶなかったな・・・」
翠星石「・・・・・・・」
ジュン「もう飲んでいいぞ」
翠星石「ゴクン・・・・危なかったです」
271 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/09(火) 23:21:27.26 ID:twCsqhx00バタン
雛苺「ジューン?」
ジュン「おっ起きたのか?」
翠星石「・・・・・・・」
雛苺「なにしてるのー?」
ジュン「僕も今から寝るところだよ」
雛苺「そうなの・・・なら雛も寝るねー・・・・」
バタン
ジュン「あぶなかったな・・・」
翠星石「・・・・・・・」
ジュン「もう飲んでいいぞ」
翠星石「ゴクン・・・・危なかったです」
巴「へ?」
雛苺「だから、ジュンのチンチンってすごくおっきいんだよ」
巴「…そっか、焦ったら痛いかもね」
雛苺「え?」
巴「う、ううん! なんでもないわ! な、なんでひなは私にそれを?」
雛苺「ん〜、…なんとなく!」
巴「そう、ありがとう教えてくれて」
雛苺「うん!」
巴「…」 もぞ…
雛苺「どうしたの?」
巴「え? な、なんでもないよひな」
雛苺「そう?」
巴「あら、もうこんな時間、明日は桜田君のおうちに行くんだからもう寝なさい」
雛苺「うにゅ…」
巴「ほら、眠いでしょ?」
雛苺「うん…
巴「おやすみひな」
雛苺「おやすみなの〜」
巴「んっ…、はぁ…」
巴「いざというために…、はぁ…、慣らしておかないとね」
巴「ふぁ…ん…」
巴「ひゃっ……」
巴「はぁ…、はぁ…」
巴「…あっ」
巴「…椅子がびしょびしょ」
巴「はぁ…んっ、気持ちいい…よぅ」
巴「…桜田君」
巴「あっ、だめ桜田君そんないきなりっ」
巴「いくぅっ!」
ジュン「?」
真紅「どうしたのジュン」
ジュン「いや、なんか呼ばれた気がして…」
蒼星石「そう? ずいぶんと静かだったけれど」
ジュン「…気のせいか」
真紅「そんなことより体を動かすのだわ」
ジュン「ちょっ、急に締めるなよ!」
蒼星石「あはっ、ジュン君の耳が真っ赤になってる…」 かぷっ
ジュン「ほわっ!? や、やめろよ蒼星石」
真紅「んっ…、急に奥に…」
ジュン「あっ、ごめん真紅」
真紅「気にすることは無いのだわ、その調子よ」
蒼星石「えへっ、だってさジュン君」 はむはむ
ジュン「そ、蒼星石…」 ビクッ
真紅「ふぁ…」
ジュン「くっ…」
真紅「だ、ダメよジュン! 中は…」
ジュン「わ、わかって―」
がしっ
蒼星石「えへへ、ダメだよ二人とも」
ジュン「なっ、蒼星石!?」
蒼星石「どうせ妊娠なんかしないんだからさ」
真紅「そ、蒼星石やめるのだわ…」 きゅっ
ジュン「し、真紅! も、もうだめだ…」
真紅「ひゃん…中に熱いのがでてる」
ジュン「あぁ……、はっ…はぁ」
蒼星石「じゃあ次は僕の番だよジュン君、今日は雛苺が居ないんだからその分僕に注いでよね」
ジュン「…あぁ」
J「ほら、翠星石」
翠「や、優しくするですよ//」
J「・・ん〜、今日は違うプレイをしてみるか。」
翠「う〜、また縛るですか・・。」
J「いや、この前痛そうだったからな・・。縛るのはなしだ。」
翠「どうしてもって言うならやってやらんでもないですけど・・・。」
J「いや、翠星石が傷つくことはしないよ。」
翠「ジュン・・・。」
333 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/10(水) 14:59:22.91 ID:GbfJdy4j0翠「や、優しくするですよ//」
J「・・ん〜、今日は違うプレイをしてみるか。」
翠「う〜、また縛るですか・・。」
J「いや、この前痛そうだったからな・・。縛るのはなしだ。」
翠「どうしてもって言うならやってやらんでもないですけど・・・。」
J「いや、翠星石が傷つくことはしないよ。」
翠「ジュン・・・。」
J「・・・ん?あれは・・・。」
翠「どうしたですか、じゅn・・・嫌です!トランクプレイは二度とごめんです!」
J「その節はどうも。じゃなくてさ、その横。」
翠「どうも、じゃないです!・・・横? 家にあんなカメラあったですか?」
J「いや、記憶に無いな。ないけど・・・ニヤニヤ」
翠「・・・ジュン、顔が作画崩壊してるですよ。」
J「覚えておけ、それがお前のマスターだ。」
翠「・・・で、何を思いついたですか?」
J「今日は嵌め撮りだ!!!」
341 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/10(水) 15:33:01.16 ID:GbfJdy4j0翠「どうしたですか、じゅn・・・嫌です!トランクプレイは二度とごめんです!」
J「その節はどうも。じゃなくてさ、その横。」
翠「どうも、じゃないです!・・・横? 家にあんなカメラあったですか?」
J「いや、記憶に無いな。ないけど・・・ニヤニヤ」
翠「・・・ジュン、顔が作画崩壊してるですよ。」
J「覚えておけ、それがお前のマスターだ。」
翠「・・・で、何を思いついたですか?」
J「今日は嵌め撮りだ!!!」
翠「ハメドリ・・・ですか?」
J「そうだ、漢のロマンだ。」
雛「会話しろこの変態。」
J「そうか、翠星石は嵌め撮りを知らないか。ソウカソウカの創価学会。」
翠「は、ハメドリくらい知ってるですよ!」
J「ほほう、では教えてもらおうか。さぁ!さあ!」
翠「ハメドリとは・・・」
J「嵌め撮りとは?」
342 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/10(水) 15:41:24.35 ID:GbfJdy4j0J「そうだ、漢のロマンだ。」
雛「会話しろこの変態。」
J「そうか、翠星石は嵌め撮りを知らないか。ソウカソウカの創価学会。」
翠「は、ハメドリくらい知ってるですよ!」
J「ほほう、では教えてもらおうか。さぁ!さあ!」
翠「ハメドリとは・・・」
J「嵌め撮りとは?」
会議中に書いてる俺キモス
翠「う〜〜〜〜〜、いい加減からかうのは止めるですぅ!!」
J「はは、ごめんな翠星石。困った顔も可愛いよ。」
雛「ウザキモ」
翠「/////」
J「真っ赤だぞ、翠星石。」
翠「!!11!!!!いいからハメドリとやらを教えるです!」
J「わかったわかった。けどその前に」
J「雛苺、 子 供 は 寝 る 時 間 だ よ?」
343 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/10(水) 15:42:12.34 ID:K6FsU6FV0翠「う〜〜〜〜〜、いい加減からかうのは止めるですぅ!!」
J「はは、ごめんな翠星石。困った顔も可愛いよ。」
雛「ウザキモ」
翠「/////」
J「真っ赤だぞ、翠星石。」
翠「!!11!!!!いいからハメドリとやらを教えるです!」
J「わかったわかった。けどその前に」
J「雛苺、 子 供 は 寝 る 時 間 だ よ?」
雛はいつからいるんだ?
346 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/10(水) 15:57:08.90 ID:GbfJdy4j0>>343
>>64の続きのつもりで書いてた。
実は寝てなかった、てことにしておいてくれ
カシャッ
翠「ひぅ! な、何ですか今のは!?」
J「何って・・カメラだよ?」
翠「な、なんて格好撮るんですか!!」
J「いや、だから嵌め撮り。正確にはその前段階。」
翠「な、ま、まさか・・・。」
J「最期は嵌めながら撮る、故に嵌め撮り!」
翠「だ、誰かに見られたらどうするですか!!?」
J「皆寝てるよ。」
翠「あ・・・しゃ、写真を見られたらどうするですか!」
J「抜かりなく隠しフォルダに保存するわ。」
J「お前の体を、他のやつに見せるわけ無いだろ?」
344 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/10(水) 15:49:28.36 ID:GbfJdy4j0>>64の続きのつもりで書いてた。
実は寝てなかった、てことにしておいてくれ
カシャッ
翠「ひぅ! な、何ですか今のは!?」
J「何って・・カメラだよ?」
翠「な、なんて格好撮るんですか!!」
J「いや、だから嵌め撮り。正確にはその前段階。」
翠「な、ま、まさか・・・。」
J「最期は嵌めながら撮る、故に嵌め撮り!」
翠「だ、誰かに見られたらどうするですか!!?」
J「皆寝てるよ。」
翠「あ・・・しゃ、写真を見られたらどうするですか!」
J「抜かりなく隠しフォルダに保存するわ。」
J「お前の体を、他のやつに見せるわけ無いだろ?」
雛「ひゃぅ! お、おやすみなさいなの〜!」
J「ああ、おやすみ。しっかり寝るんだぞ。」
J「さて、翠星石。 嵌 め 撮 り の時間だ。」
翠「(チビ苺起きてやがったですか///)す、翠星石は、どうすればいいですか?」
J「まずは服を脱いでもらおう。」
翠「いきなりですかぁ?相変わらずムードもへちゃむくれも無いですねぇ。」
J「・・・へったくれ、か? まぁいいや。」
347 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/10(水) 16:07:25.15 ID:GbfJdy4j0J「ああ、おやすみ。しっかり寝るんだぞ。」
J「さて、翠星石。 嵌 め 撮 り の時間だ。」
翠「(チビ苺起きてやがったですか///)す、翠星石は、どうすればいいですか?」
J「まずは服を脱いでもらおう。」
翠「いきなりですかぁ?相変わらずムードもへちゃむくれも無いですねぇ。」
J「・・・へったくれ、か? まぁいいや。」
翠「ジ、ジュン///」
J「(まぁ、後で蒼星石と見ながらするけどな)」
J「それじゃぁ、 Let's HA ME DO RI !」
カシャカシャカシャピー
J「な、4,5枚撮っただけでいっぱいだと!?」
J「・・・やられた。内蔵メモリとは・・・。」
翠「む〜、ジュン、まだですか?」
J「翠星石もノリノリになってきたのに・・・」
J「(しかし、カードはどこに?)んー、嵌め撮りはまた今度で今日は普通にしよう。」
翠「え〜、残念ですぅ。」
雛「(zZZこのカードだけは絶対持って帰るの)」
350 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/10(水) 16:24:58.35 ID:GbfJdy4j0J「(まぁ、後で蒼星石と見ながらするけどな)」
J「それじゃぁ、 Let's HA ME DO RI !」
カシャカシャカシャピー
J「な、4,5枚撮っただけでいっぱいだと!?」
J「・・・やられた。内蔵メモリとは・・・。」
翠「む〜、ジュン、まだですか?」
J「翠星石もノリノリになってきたのに・・・」
J「(しかし、カードはどこに?)んー、嵌め撮りはまた今度で今日は普通にしよう。」
翠「え〜、残念ですぅ。」
雛「(zZZこのカードだけは絶対持って帰るの)」
危うくプロジェクターに映すところだったわ
雛「真紅おはよ〜なの〜。」
紅「おはよう、雛苺。」
雛「・・そうだ! 真紅なら良い方法知ってるの〜。」
紅「・・何かしら?」
雛「ジュンのチンチンを写真に撮るの〜!」
紅「kwsk」
354 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/10(水) 17:18:30.46 ID:GbfJdy4j0雛「真紅おはよ〜なの〜。」
紅「おはよう、雛苺。」
雛「・・そうだ! 真紅なら良い方法知ってるの〜。」
紅「・・何かしら?」
雛「ジュンのチンチンを写真に撮るの〜!」
紅「kwsk」
金「困ったときこそ私の出番!策士金糸雀只今参上、かしら〜!」
紅「まぁ、3人寄れば、とも言のだわ。話はどこまで?」
金「あらかた聞かせて頂いたのかしら。」
雛「凄いの〜!金糸雀怪盗みたいなの〜!」
金「せ、せめて探偵くらいにしてくれないのかしら?」
紅「あら、だめよ、探偵は私だわさ。」
金、雛「「だわさ?」」
紅「だわさ。」
雛「>>1>>8>>10>>18>>342なの〜」
紅「えらく端折られた気がするけどいいのだわ」
雛「だわ?」
紅「だわ。」
雛「雛はどうすればいいの?」
紅「そうね、貴方なら性・・正攻法がいいかもしれないわね。」
雛「せいじょうい?」
紅「英国では通常位よ。テストに出るから覚えておきなさい。」
金「出るわけ無いのかしら〜!」
359 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/10(水) 17:52:38.89 ID:GbfJdy4j0紅「えらく端折られた気がするけどいいのだわ」
雛「だわ?」
紅「だわ。」
雛「雛はどうすればいいの?」
紅「そうね、貴方なら性・・正攻法がいいかもしれないわね。」
雛「せいじょうい?」
紅「英国では通常位よ。テストに出るから覚えておきなさい。」
金「出るわけ無いのかしら〜!」
桜田家2階
蒼「真紅たちは一階、ジュン君はまだ起きてない・・・」
蒼「チャンスは今しかない。」
蒼「(しかし、雛苺が心を読むとは・・・)」
蒼「今までも読まれてたのかな」
翠「翠星石は蒼星石の考えてることくらいは読めるですよ。」
蒼「それは嬉しいな、翠せ、い、せき?」
翠「何をしに来たですか?」
翠「<●><○> 蒼 星 石 ?」
360 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/10(水) 18:04:59.85 ID:GbfJdy4j0蒼「真紅たちは一階、ジュン君はまだ起きてない・・・」
蒼「チャンスは今しかない。」
蒼「(しかし、雛苺が心を読むとは・・・)」
蒼「今までも読まれてたのかな」
翠「翠星石は蒼星石の考えてることくらいは読めるですよ。」
蒼「それは嬉しいな、翠せ、い、せき?」
翠「何をしに来たですか?」
翠「<●><○> 蒼 星 石 ?」
>>1が帰ってくるまで頑張るか・・・
蒼「(殺気!?)いや、僕はジュン君を起こそうかと・・・。」
翠「そうだったですか。チビ人間も寝ぼすけですね。」
蒼「ジュン君も疲れてるんだよ。」
翠「なに言ってやがるです。毎日がEveryDayですよ、こいつは。」
蒼「・・・毎日会えるのも考え物だね。」
翠「・・・蒼星石。」
362 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/10(水) 18:07:38.86 ID:GbfJdy4j0蒼「(殺気!?)いや、僕はジュン君を起こそうかと・・・。」
翠「そうだったですか。チビ人間も寝ぼすけですね。」
蒼「ジュン君も疲れてるんだよ。」
翠「なに言ってやがるです。毎日がEveryDayですよ、こいつは。」
蒼「・・・毎日会えるのも考え物だね。」
翠「・・・蒼星石。」
蒼「なんだい翠星石?」
翠「少しなら分けても構わんです。・・・でも」
翠「でも、全部取っちまわんでくださいです。」
蒼「・・・うん。大丈夫だよ。」
蒼「僕が興味あるのは「ジュン君のチンチン」だから。」
364 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/10(水) 18:19:07.01 ID:GbfJdy4j0翠「少しなら分けても構わんです。・・・でも」
翠「でも、全部取っちまわんでくださいです。」
蒼「・・・うん。大丈夫だよ。」
蒼「僕が興味あるのは「ジュン君のチンチン」だから。」
この後のご希望は?
会議前に突発的に書き始めたから
このまま書いたらカオスになりそうだ。
そしてあと1時間で上がりだ。
家のネットが好調なら書き上げるが・・・
365 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/10(水) 18:22:00.09 ID:K6FsU6FV0会議前に突発的に書き始めたから
このまま書いたらカオスになりそうだ。
そしてあと1時間で上がりだ。
家のネットが好調なら書き上げるが・・・
だらだら書いて投げ出さずに適当なとこで終わらせてほしい
366 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/10(水) 18:34:20.53 ID:GbfJdy4j0>>365
すまん。今度は時間あるときに書くわ。
とりあえず、こいつを30分で終わらせるか。
翠「は?」
蒼「だから、僕が興味あるのはジュン君のチンチンなんだ。
もちろん、まるっきりジュン君に興味が無いわけじゃないけど
君を押しのけてまで欲しい物じゃない。」
翠「蒼星石!」
蒼「だから・・・」
蒼「ジュン君のチンチンを見せてくれないかな?」
J「だが断る、大いに断る、拒絶する」
367 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/10(水) 18:39:58.39 ID:GbfJdy4j0すまん。今度は時間あるときに書くわ。
とりあえず、こいつを30分で終わらせるか。
翠「は?」
蒼「だから、僕が興味あるのはジュン君のチンチンなんだ。
もちろん、まるっきりジュン君に興味が無いわけじゃないけど
君を押しのけてまで欲しい物じゃない。」
翠「蒼星石!」
蒼「だから・・・」
蒼「ジュン君のチンチンを見せてくれないかな?」
J「だが断る、大いに断る、拒絶する」
J「僕のチンチンは翠星石に捧げた。翠星石以外の女子には発砲せぬ。」
翠「・・・翠星石が頼んでもだめですか?」
J「了承した。」
紅「待ちなさい、ジュン、話は聞かせてもらったわ。」
金「私たちにも見せるのかしら〜!」
雛「写真を撮らせるの〜!」
J「何してんだお前ら。」
J「まぁいいや。何だってそんな見たがるんだ?」
雛「雛が見たいわけじゃないの〜。とぅmwせdrfghj」
紅「なんでもないわ、ジュン。ただの好奇心よ。」
金「ちてきこーきしんかしら〜!」
J「・・・苦しそうだから離してやれよ。」
J「それじゃ脱ぐぞ?」
オチンチンビローン
金「せdrftgyふじこlp」
紅「・・・大きいのだわ」
蒼「ゴクリ」
翠「まだまだ、もっと大きくなるですよ。」
370 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/10(水) 18:50:08.44 ID:GbfJdy4j0雛「雛が見たいわけじゃないの〜。とぅmwせdrfghj」
紅「なんでもないわ、ジュン。ただの好奇心よ。」
金「ちてきこーきしんかしら〜!」
J「・・・苦しそうだから離してやれよ。」
J「それじゃ脱ぐぞ?」
オチンチンビローン
金「せdrftgyふじこlp」
紅「・・・大きいのだわ」
蒼「ゴクリ」
翠「まだまだ、もっと大きくなるですよ。」
紅「もっと大きくなるの!?」
翠「後2回、変身を残してるですよ。」
蒼「2回も!?」
翠「最終形態は小さくなるです。」
雛「ん、ん、なんだかうまく撮れないの〜」
金「貸してみるかしら。」
カチ、カチャ、ウィーン、カシャ
金「いいカメラね。良く手入れされてるわ〜。」
雛「巴が貸してくれたの〜。これでジュンのチンチンを撮るの〜。」
金「任せるかしら!みっちゃんに鍛えられた腕、見せてあげるのかしら!」
371 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/10(水) 18:57:33.18 ID:GbfJdy4j0翠「後2回、変身を残してるですよ。」
蒼「2回も!?」
翠「最終形態は小さくなるです。」
雛「ん、ん、なんだかうまく撮れないの〜」
金「貸してみるかしら。」
カチ、カチャ、ウィーン、カシャ
金「いいカメラね。良く手入れされてるわ〜。」
雛「巴が貸してくれたの〜。これでジュンのチンチンを撮るの〜。」
金「任せるかしら!みっちゃんに鍛えられた腕、見せてあげるのかしら!」
J「それじゃ柏葉、悪いけど雛苺のこと頼むな。」
巴「ううん、こっちが頼んだことだもの。」
J「雛苺、柏葉に迷惑かけるなよ。」
雛「いい子にしてるの〜」
J「じゃぁな。」
バタン
巴「首尾は」
雛「上々」
巴「物は」
雛「これ」
巴「ただのSDカードが神々しく見えるから不思議だわ」
雛「だわ?」
巴「だわ。」
372 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/10(水) 19:03:38.04 ID:GbfJdy4j0巴「ううん、こっちが頼んだことだもの。」
J「雛苺、柏葉に迷惑かけるなよ。」
雛「いい子にしてるの〜」
J「じゃぁな。」
バタン
巴「首尾は」
雛「上々」
巴「物は」
雛「これ」
巴「ただのSDカードが神々しく見えるから不思議だわ」
雛「だわ?」
巴「だわ。」
巴「さて、と」
巴「ティッシュを用意して、っと先に水分補給しなくちゃ。」
巴「それでは、と。」
雛「巴〜、それは後2回変身を残してるって言ってたの〜」
巴「・・・もっと慣らさなきゃ駄目ね・・・。」
巴「竹刀もう一本買ってこなきゃ。」
おしまい
373 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/10(水) 19:05:19.41 ID:GbfJdy4j0巴「ティッシュを用意して、っと先に水分補給しなくちゃ。」
巴「それでは、と。」
雛「巴〜、それは後2回変身を残してるって言ってたの〜」
巴「・・・もっと慣らさなきゃ駄目ね・・・。」
巴「竹刀もう一本買ってこなきゃ。」
おしまい
なんか断片ばかりで申し訳ないわ。
もっと時間があるときに顔出します。
支援してくれた人たちありがとう。
ノシ
374 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/10(水) 19:18:15.76 ID:IKqFfMwmOもっと時間があるときに顔出します。
支援してくれた人たちありがとう。
ノシ
乙
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