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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/24(火) 23:25:06.51 ID:A9HZ2YXT0
姉「ピンポ〜ン!ピンポ〜ン!あけてくれ〜」
弟「え?こんな時間に誰だ?」
姉「ピンポ〜ン!ピンポ〜ン!」
弟「めんどくせえなぁ…一応誰か覗いてみるか…」

テクテク…。
弟「…あれ?姉貴だ。なにやってんだ???」
ガチャガチャ。バタン。

姉「開けるの遅いよ〜。」
弟「あ、ああ〜ごめん。こんな時間に来客なんていつもないからさ〜。」
弟「で、なにやってんの?急に来てどうしたの??」
姉「この近くで会社の接待があった。かなり飲まされてキモイ。」
弟「そ、そんなの知らないよ…。」
姉「酔ってるし、家まで5駅もあるし、上司からはやく開放されたいから今日はここで寝る。」
弟「 えええ…困るよ〜明日は朝連で早いし。」
姉「休め。」
弟「休めって…。ちょ、あ、あがるなよ〜」
姉「よし、寝る。おやすみな。」
弟「おーい!勝手にソファーで寝るなよ〜」
姉「zzzzzzzzz…」
弟「ちょ、ちょっと…」
姉「zzz…」
弟「まいったなぁ…。」
弟「せめて靴は脱いで上がってよ;;」
  



7 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/24(火) 23:31:24.35 ID:A9HZ2YXT0
弟「しかたないか〜。接待とか大変だよなぁ。」
弟「靴だけは脱がしておいたほうがいっか。」
弟「このヒールどうなってんだ…。あ〜紐がボタンになってるのか。」

よいしょよいしょ

弟「よし。完了。」
弟「ジャケットも着たままだし〜。」
弟「脱がす…よね?シワとかはいるし」

よいしょよいしょ


12 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/24(火) 23:38:42.68 ID:A9HZ2YXT0
弟「右腕が抜けないなぁ」
弟「体勢かえないとダメか。」
姉「zzz…」
弟「もうちょいこっちに転がれ〜。」
姉「むにゃむにゃ」

よいしょよいしょ

弟「よし。ぬげた〜。あとは…ま〜いっか。」
姉「むにゃむにゃ」
弟「疲れてるのか〜。もういびきかいてるw」
弟「あれ?ぶ、ブラウスのし、した…。」
姉「zzz…」
弟「ノ、ノーブラかよ姉貴…。」



15 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/24(火) 23:45:12.18 ID:A9HZ2YXT0
弟「いかんいかん!宿題だけ終わらせるぞ〜。」
姉「むにゃむにゃ」

カキカキ。ペラペラ。

弟「もうちょいだぁ〜」
姉「…ず…くれ…。」
弟「え?」
姉「みずくれ」
弟「あ、あ〜まってて〜。」
弟「もってきたよ〜。」
姉「ありがとう弟よ。」
姉「寝汗がきもいからシャワーかして。」



16 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/24(火) 23:48:42.38 ID:A9HZ2YXT0
弟「もう好きにしてくれ〜。シャワーはあそこ〜。」
姉「タオルと着替え持ってきて。」
弟「はいはい。やっときますよ。」
姉「じゃ入ってくる。覗くなよ?」
弟「のぞかねぇよw」
姉「あっそ。」

ヌギヌギ

弟「せめて洗面所までいって脱げw」
姉「あ〜すまん。自分の家かと思った。」


18 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/24(火) 23:53:42.94 ID:A9HZ2YXT0
姉「お〜い。弟〜!シャンプーないぞ。」
弟「はぁ。めんどくせぇ…。」
姉「はやく〜持ってきて〜。」
弟「はいはい。どうぞ〜。」
姉「お〜さんきゅ。」
姉「昔を思い出して一緒に入るか?」
弟「え?い、いやだよ〜。」

21 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/24(火) 23:57:42.39 ID:A9HZ2YXT0
姉「脱がしてやるからこっちこい。」
弟「やめろって〜w」
姉「大人しくしろ。」
弟「ちょ、まじでやめろってw」
姉「私の服は脱がせたのに?逆は嫌だと?」
弟「それは…。」

22 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 00:00:37.75 ID:JJnPsIlQ0
姉「ブラウスをニヤニヤ見てたのは?」
弟「(起きてたのか!?)え、なにそれ〜w」
姉「じゃーお返しだ。」
弟「まじかよ…姉貴と風呂とか。」
姉「脱がすの面倒。はやくぬいで入って来い。」

23 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 00:03:32.33 ID:JJnPsIlQ0
弟「日付も変わったし、眠くなってきたし、特に人がいるわけでもないし。」
姉「だな。寝るか。」
弟「面倒になってきたし、まじでどうしよう?」
姉「う〜む…IDの数だけ腹筋させといて先に寝るか。」
弟「それがいいね。」

24 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 00:05:40.35 ID:erQ9NPu7O
>>23
よくねーよwwwwwwww

27 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 00:10:32.08 ID:5Udieo/yO
>>23
ちょwwwwwwwww

34 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 01:30:29.93 ID:E6HunMq20
>>23
追いついたと思ったらこれかよ…。・゚・(ノдヽ)・゚・。

25 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 00:06:19.68 ID:P5FdZ7/UO
失望した


互いの体洗って弟が勃起して姉に手で抜いてもらう展開希望してたのに

26 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 00:06:52.93 ID:2Y2PRSFb0
           マッスルブレイク
!?…このタイミングで腹筋宣言…だと…?

28 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 00:17:14.38 ID:xHQmZEgvO
今日も腹筋か…

29 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 00:17:19.05 ID:U7N8WW5G0
ばか!期待してROMってるんだからね!

30 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 00:36:58.64 ID:erQ9NPu7O
やっぱり続きないのか!?

33 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 01:18:12.20 ID:roPHu96D0
パンツ脱いだ瞬間これかよ…

35 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 01:38:09.53 ID:luRmBKGN0
暇だしこれの続き書こうかな
3時くらいまでだけど

36 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 01:47:47.60 ID:vfoWcK3i0
>>35
お願いします

37 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 02:02:41.55 ID:luRmBKGN0
ものすげー書くペース遅いけど勘弁なwwwwwwww
あと俺シナリオ文みたいのは書けない。

38 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 02:02:52.28 ID:luRmBKGN0
「なんで俺、こんなことになってんだ……」
結局、姉の剣幕には敵わず俺は全裸になり、隔たりの向こうへと進もうとしていた。
トランクスを脱ぐ時は流石に思いとどまろうとしたが姉の再三の催促に抗うことが出来ず、結局半ば自棄気味に全裸になり、現在に至る。
浴室内にもうもうと立ち込める湯気が、俺の視界を霞ませる。
しかし、俺が扉を開けたことで自然に湯気は外へと逃げ、自然と俺の視界は安定していく。
「もぅ! 女の子をいつまで待たせるつもりだよ!」
後ろ背でそう言いながら、姉は身体を洗っていた。
全身を包む泡が、シルクのようにふわふわと揺れる。
なんでだろう。独り暮らしの俺が使ってる石鹸など、100円均一で売っているような、お洒落とは無縁な質素な石鹸のはずなのだが、何故かとても泡立ちがいい気がするし、いい匂いもする気がする。
これが女の子特有のアレか……と実感していると、姉は後ろに居る俺に対して怒鳴る。
「ほら、寒いんだからさっさと閉めてよ!」
「あ、あぁ……悪りぃ悪りぃ……」



40 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 02:15:06.42 ID:luRmBKGN0
「まったく、これだから弟は……」
そう言いつつ、身体をわしゃわしゃと洗っていく姉。
俺はその様子を見つめながら、後ろでに急いで扉を閉めた。
と言うか、なんでこんな状況に陥っているのかが未だに理解できない。
実際これ、姉の酔いが冷めたらかなり気まずいんじゃないか……などと思っていると、
「ん!」
と肩越しに身体を洗っていたタオルを姉は俺に投げ渡した。
「ん……? 俺にこれをどうしろと」
「は? あんたが私の背中流すに決まってるでしょ?」
「いや、意味が分からない」
「私の身体を洗わせてあげるって言ってんの。さっさとする!」
「はぁ……」
もうなるようになれ、だ。失礼します。と一言呟いて、俺は姉の肩に手を掛ける。
「はぅん!」
艶かしい声と同時に、一瞬ビクっと姉が身体を震わせる。
「ご、ごめん!!」
「なんであんたが謝るのよ、バカ」
「いや、だってなんか……」
「気にしないでいいから、早く洗ってよ! お風呂の中で湯冷めとかしたくないし」

41 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 02:29:49.73 ID:luRmBKGN0
「はぁ。分かった……」
俺は気を取り直してもう一度姉の肩に手を掛けた。
手を掛けた瞬間、やはり姉の身体が一瞬ビクついたが、今度はガマンしたのか声は出さず、黙って俺に背中を流されている。
泡のついたタオルが姉の身体を通るたび白い肌がむき出しになり、また新たな泡で包まれていく。
小さな頃はよく一緒にお風呂に入っていたが、お互いが成長していくに連れ、当たり前だがその回数は次第に減っていく。
一緒に暮らしていた頃は姉の裸になんか興味は無かったし、いっつも下着姿で風呂から上がってくる姉に対して、俺はときめきも感じなかった。
しかし、一緒にお風呂に入ると言う形で姉の素肌を間近で見たり触れたりするのは久しぶりで。
姉貴の身体って、こんなに色が白くて華奢だったんだな……
などと考えていると、次第に心拍数が上がってくる。
あー……やばい、これは明らかに欲情してるぞ俺……
そんなことを思っていると、姉が明るい声でゆっくりと切り出した。
「いやーでもあれだねー」

46 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 02:45:46.87 ID:luRmBKGN0
「んぁ!? な、何?」
邪な考えをめぐらせていた俺は、姉の急な発言に少し驚いてしまう。
何キョドってんのよ、と俺を笑い飛ばした後、姉はそのまま言葉を続けた。
「いやさぁ、アンタも大分男らしくなったなぁーって思ってね。一緒にお風呂入ってたときはまだナヨナヨしてて、女の子みたいだったのに、今は……手だけでも分かるよ。男の手になってるな」
そんな姉の発言に、俺はドキドキしつつも、
「きゅ、急に何言い出すんだよ……それを言うなら姉貴も、その……女の子らしい身体になってるよ。俺、姉貴がこんな華奢で白い肌してるとは思ってなかったし、とっても綺麗だと思う……」
俺がそう言った途端、物凄い勢いで首だけ振り向かせる姉。
ふわふわの泡が振り向いた勢いでほんの僅かに周囲に飛び散る。
「ほんとに……?」
風呂の中で初めて対面する姉の顔。
その表情はさっきまでの酔っ払ったものではなく、真剣に満ちた表情だった。
俺の目をジっと見つめるその双眸には、どこか憂いも帯びている。


47 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 03:06:00.72 ID:luRmBKGN0
どれくらい時間が経ったのだろうか。
いや、時間的にはほんの一瞬なんだろうけど、見つめられている間は俺と姉の間だけ時間が切り離されてしまったんじゃないだろうかと思えるくらい、長く、静かなものだった。
「ごっ、ごめん! 変な事言っちゃったね!」
ハッとした表情を浮かべながら、その静寂を無理やり破り、前に向き直る姉。
「いや別に……」
俺は曖昧な返事しかすることが出来ず、姉の背中をまた洗いなおす。
「弟にそう言ってもらえて……嬉しかった。というか、嬉しい……」
ボソっと、それでも俺に聞こえるように姉は言う。
そっかぁ。そっかぁ。という弾んだ声も、時々聞こえてくる。
それでも、まだ俺のドキドキは納まっていなかった。
実際、姉にはまだ気付かれていないと思うが、息子も相当元気になっている。
何かを期待しているわけではないけれど、本能はかなり忠実だった。
間違いを犯さないうちに、早くどうにかしないと……そう思っていた時、
「ねぇ……弟さ……前も、洗ってくれないかな……?」
消え入りそうな声で、でも確かに姉はそう言った。



87 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 17:59:18.60 ID:luRmBKGN0

「姉貴……?」
背中に置いている手から、姉が震えているのが伝わる。
「お願いだから。女の子にこれ以上恥かかせるもんじゃないよ……」
軽くまとめた髪の隙間から見える姉の横顔は、恥ずかしさの為か随分と紅潮している。
そんな姉の様子を確認するのと同時に、俺は面前にいる存在を『姉』と捕える事はもう出来ず、一人の『女』として、その背中に相対していた。
髪から水滴が滴り落ち、その水滴で泡が線を引きながら淫らに垂れている。
泡が落ちたところから見え隠れするうなじはとても艶かしく、その背中はとても小さく愛くるしかった。
背中ごしからほんの少しだけ胸のふくらみが自己主張しており、まだ全貌を見ていないというのにとても形の整った美乳であることが簡単に想像できた。
俺は生唾をゴクリと音を立てて飲みこみ、姉に問いかける。
もっとも、今拒否されてももう抑えられそうには無い。兄妹同士で『する』という行為がもたらす罪悪感から免れる為の、上辺だけの問いかけだった。
「本当に、いいの?」
姉は何も言わず、ただ黙ってコクンと頷く。
……かわいい。
俺は、深く一回深呼吸をすると、泡の付いたタオルをゆっくり姉の胸元へと滑り込ませていった。

98 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 18:59:55.61 ID:luRmBKGN0
肌理細かな泡が潤滑剤となり、飲み込まれるようにして姉の下乳に俺の手の甲が触れる。
柔らかなたわわが、触れられたことでふよんと少し持ち上がった。
滑りやすくなった下乳は零れ落ち、なぞるように俺の手の甲を乳首が這った。
感覚で分かるほど既に姉の乳首は硬く勃起しており、甲から完全に零れ落ちることを拒むかのように、親指と人差し指の付け根で少し止まり、落ちた。
しかし、形がいいであろう胸はすぐにぷるんと弾け、今度は手のひらに乳首が当たる。
「ふぁっ……んっ」
たったそれだけの事なのに、予想以上の反応を示す姉に俺の性欲は更に掻き立てられていった。
俺はタオルを握りなおすと、今度は意図的に人差し指をタオル越しに立たせながら姉の乳首の中心へとタオルを押し込み、そのまま優しく円運動を行う。
「ぁぁん!」
姉の喘ぎ声が、断続的に浴室に響く。
まだ行為を始めてからあまり経っていないと言うのに、肌越しの姉の体温は明らかに高くなっていくのが分かった。
吐く息もいつのまにか熱く篭ったものになっており、はぁはぁ、と荒い呼吸が時々聞こえる。
しばらく姉の胸をタオル越しから揉みしだいた後、俺は自分の欲情を抑えながら、姉の耳元で囁いた。
「姉貴……俺、正面から姉貴が見たい……」
「……うん。私も……見て欲しいな……」


111 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 20:50:39.43 ID:luRmBKGN0
俺はその返事を確認すると同時にタオルを床に置き、姉の肩にゆっくりと両手を掛けてこちらに向くように促す。
それに従うように姉はゆっくりとした動作で身体を回転させ、俺達は兄妹の関係を超えてから初めてお互いの顔を見つめあった。
「……かっこよくなったな」
頬を赤らめながら、少し伏し目がちのはにかんだ表情でそんなことを言う姉。
その表情はとても眩しくて、俺が今まで生きてきて接した女性の中で、一番可愛い笑顔だった。
俺はその感想を素直に姉に伝える。
「姉貴こそ、とっても可愛いよ……」
「ほんとに? ほんとにほんと?」
「うん。……最高に可愛いと思う」
そこまで聞くと、姉はとても満足そうにニコりと笑いながらそっかそっかと呟く。
兄妹として何気ない日常を共に過ごしていた時には気付かなかった姉の魅力。
とても小柄で、抱きしめたら折れてしまいそうな身体と、今は纏めている肩より少し長い栗毛。
整った二重まぶたやぷるんとした唇が、それぞれのバランスを崩すことなく小顔の中に納まっている。
それらに触れた今、一時の感情に流されている訳ではなく、俺は確実に姉の事が好きになり始めていた。


122 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 21:33:14.79 ID:luRmBKGN0
そんなことを思いながら姉の顔を見つめていると、突然、姉は悪戯っぽい笑みを浮かべながら俺の頬に両手を添え、
「うりゃっ!」
とあどけない掛け声を発し、俺の唇を自らの唇で塞いだ。
突然のことで反応できずにいる俺に、姉は少し妖艶で大人びた表情を浮かべながら、自分の舌を俺の上唇から下唇にかけてゆっくりと這わせ、俺の口を徐々に開かせていく。
「んぁ……姉貴……」
「いいから……」
俺の口内に侵入した姉の舌は俺の口腔内を隅々までゆっくりと、まるで蛇のように徘徊していく。
そして、俺の舌に自分の舌を重ねると、獲物に喰らい付くように一気に絡め始めた。
それと同時に、今までおとなしくしていた俺も、激しく姉の舌に自分の舌を絡み付ける。絡んだ舌を少し解き、舌先でちろちろと姉の舌をいやらしく擦り、また激しく絡み合わせた。
「んっ……んっ…んぁ…………」
絡み合うごとに、姉の口から熱い吐息が漏れる。
姉の口元からは、混ざり合い、どちらのもとは分からない涎が淫らに滴れていた。

129 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 22:12:51.74 ID:luRmBKGN0
俺は唇を重ね合わせたまま、姉の胸へと手を伸ばす。
俺の行動に喘ぎながらも気付いた姉は、俺の手に自分の手を添えて自らの乳房へと押し当てた。
そして、姉は唇を少し離す。離れた二人の唇の間には涎で出来た淫らな線が垂れていたが、そんなこともおかまいなしに姉は添えていた自らの手に力を混め、自分の乳房を揉むように俺に促す。
「触って……おかしくなるくらいに……全部、弟のだから……」
そう言い終わるか終わらないかの程で、姉は待ちわびていたと言わんばかりに、再度俺の唇へとむしゃぶりつき、より一層舌を活発に動かし絡ませる。
俺は、もう片方の手も姉の乳房へと移動させると、最初は優しく軽く揉み解した。
「ふぁっ……」
姉の喘ぎ声が曖昧に漏れる。
先ほどは後ろ向きの、それもタオル越しだったが、今は素肌で姉の乳房を揉んでいる。
たったそれだけの事なのだが、それは俺をたまらなく興奮させ次第に激しく揉みしだいていった。
大きすぎず、小さすぎずの姉の胸が俺の手によってふにゅりと歪み、手から少し溢れる。
泡で滑りがよくなっているせいもあってか、少し力を緩めるとするりと俺の手のひらから零れ、ぷるんっと元の張りのいい美乳に戻り、乳首がツンと自己主張する。
「姉貴のおっぱいって……すっごいキレイなのな……」
そう言いながら、乳輪に勃起した乳首を押し込むと、
「そんなことっ……うぁっ!………ぁぅん」
最後まで言葉を放つことが出来ず、姉はビクりと身体を震わせた。
俺は少しの間その行為を繰り返し行うと、そっと唇を離し、その唇を姉の乳房へと持っていった。



158 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/26(木) 01:27:32.10 ID:EzR15h6R0
「やっぱり、綺麗だ……」
一言呟くと、俺は間髪入れずに姉の乳房へとむしゃぶりつく。
「んんっ……」
小さく息を詰まらせながら姉は無言で俺の頭を抱きしめ、髪の毛を優しく撫でてくる。
撫でる姉の手はとても気持ちよくて、それだけで何故か幸せな気持ちになってしまっていた。
近すぎて気付かなかった、とても愛しく、大切な存在。
俺は姉のことを思いながら、ゆっくりと乳輪を舌先で舐めあげていった。
「んっ! ……ふふふっ」
小さく喘いだり、数回荒い呼吸を繰り返していた姉が、突然含むように笑う。
それでも、快楽の波は常に押し寄せているらしく、時々身体を僅かに痙攣させたりしているが、くすくすと可愛い笑い声が度々聞こえてきた。
「なんかさ……んっ……弟、赤ちゃんみたいだね。かわいいー」
俺はちゅぽんという小気味いい音をわざと起たせ、姉の乳房から口を離した。
そして、姉を見上げて
「赤ちゃんだったらさぁ……ここまで姉貴を気持ちよくできるかなぁ?」
そう言うと、今度は少し乱暴に勢いよくむしゃぶりついた。今度は片方の乳房を乱暴に揉みしだいていく。



164 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/26(木) 02:14:28.12 ID:EzR15h6R0
「っふぁぅん!」
俺の行動を予期できなかったのか、いつもより大きな声で姉が喘ぐ。
しかし、俺はそんなことはお構いなしに、ひたすらに姉の乳房を責めた。
先ほどまでとは比べ物にならない速度で舌先で乳輪をなぞり、乳首を転がす。
姉貴に聞こえるようにちゅっちゅっと音を立てて乳首を吸いあげ、ゆっくりと口から離す。
ぷるんっと俺の口から零れた乳房は深い弾力を示すように揺れるが、それに気をとられることなく吸い上げられたことでより勃起した乳首を、俺は舌先でぐっと押し込んだ。
もちろん、もう片方の乳房は常に俺の手の中で今にも零れまいと乱暴に乱れている。
「はぁん……分かっんんっ……分かったから……っぁん! おかしく……なっちゃうからっ! やめんんんっ!」
俺は姉のその言葉を聴いてからも一頻り行為を止めようとはしなかった。
姉の淫らによがる声は今の俺にとって興奮を煽る材料であったし、何より、姉の美乳にずっと吸い付いていたかった、というのが素直な気持ちだった。

「もう……やめてって言ったのに……」
「……ごめん。なんか止められなくてさ」
浴室に、俺と姉の荒い息遣いが響き渡る。
「もう。今回だけじゃなくて、弟にならいつでも吸わせてあげるんだから……ね?」
そういいながら姉は、肩に軽く乗せている俺の頭をコツンと叩く。
流石にそんなことを言われて恥ずかしい俺は、適当な返事を返した。
その返事を聞くと、姉は小悪魔っぽくニヤリとを浮かべると、俺を抱きしめ
「さて……そんな悪い弟には、仕返ししないといけないなぁ……!」、
そう言いながら、そのまま俺をゆっくりと床へ押し倒した。


210 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/26(木) 20:41:02.04 ID:2X4nHj8j0
「さて……そんな悪い弟には、仕返ししないといけないなぁ……!」、
そう言いながら、そのまま俺をゆっくりと床へ押し倒した。


ドォーン!ガシャーン!

弟「!?」
姉「ぅう…。」
弟「姉貴!?大丈夫か!」
姉「全然入ってこないから…のぼせちゃったみたい…。」
弟「あぁ…ご、ごめん。」

弟(姉に誘われるように脱衣所まできたけど、着替えながらこの後起きるであろう行為を妄想しちゃってたんだ…。)
弟(俺の妄想癖のせいで姉貴が…。妄想しだすといつも止まらないんだよなぁ。)
弟(酔ったままでシャワー出しっぱなしで待ってたら、そりゃのぼせるよな〜。)
弟(とりあえず風呂場から出してベッドに連れていかなきゃ!)

弟「姉貴?大丈夫か?先に泡だけながすぞ〜」
姉「すまんね…。」
弟「よし!流したけど歩けるか?」
姉「クラクラして…歩けない。」
弟「だよね〜。ベッドまで抱きかかえていってやる!」
姉「うん、おねがい。」


213 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/26(木) 20:56:22.80 ID:2X4nHj8j0
弟「ふぅ〜。横になってな!いまタオルもってくるから〜。」
姉「うん…。」
弟「じゃ〜拭くよ?体触るけど変な意味じゃないからな!」
姉「任せたよ。弟よ。」

弟(ゴクリ…。変な意味じゃないと言い聞かせないと息子が納まらない!)
弟(姉貴…綺麗になったなぁ。妄想通りの体してやがる。)
弟(いかん、いかん。はやく拭かなきゃ。)

弟「ふきふき。ふきふき。背中と腕は拭けたよ〜。もう大の字になって寝っころがっていいよ。」
姉「ほんとごめんね。まだクラクラするの…。」
弟「相当酔ってるんだし、その上のぼせてるんだから!黙って寝て!」
姉「はい…。」
弟「あと前のほう拭いていくからね。」
弟(ゴクッ!いくらのぼせたからと言って、全裸の姉貴がベッドに寝てるなんて…やばいなw)
弟「胸のへん拭くけどすまんね。」



216 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/26(木) 21:05:47.94 ID:2X4nHj8j0
ふきふき。ふきふき。

姉「んんっ…。」
弟(や、やわらかくて大きなおっぱい…。)
姉「ぁん…。」
弟「だ、だいじょうぶ?(感じてるのか?のぼせて息があがってるのか?)」
弟「上半身はふけたよ〜。じゃ…足とか…下のほう拭いちゃうね。」
姉「ぅう…ん…。」
弟「まずは足から。(真っ白でスラっと綺麗な足だ…たまらんwも、妄想がはじまっちゃうw)」

ふきふき。ふきふき。


218 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/26(木) 21:14:54.12 ID:2X4nHj8j0
弟「よ〜し。足もお〜わり。じゃ…最後に、こ、腰のへん拭くね。」
弟(見ちゃいかんと思いながらも、想像以上に薄い毛の間から…す、筋がうっすら…。)
弟「拭きにくいから、す、少しだけ足開くよ?」
姉「…。」
弟「ごめんね。少しだけ…。」
弟(うわ!姉貴のあそこ…ねっとりと濡れてる…。)
弟「下のほう拭いていくね。」
姉「うん。おねが…い。」
弟(ちょっとクリちゃんの辺に力いれてみるか。)
姉「ぁあん…。んくぅ。」
弟「だいじょうぶ?」
姉「は、はやく拭いて。んんっ…。」
弟「ああ、すまん。すぐ終わるよ。」
弟(もっといじりたいけど、体調が先か…。)


222 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/26(木) 21:26:55.71 ID:2X4nHj8j0
弟「ふぅ〜。終わったよ〜。氷まくら持ってくるから寝てていいよ〜。」
姉「弟よ…。ありがとう。」

弟(ひーwやばかったぜ!あのまま続けてたら舐めてしまうとこだったw)
弟「姉貴〜。氷枕できたよ〜。」
弟「な〜んだ。寝ちゃったか。おやすみ姉貴。」
姉「zzz…。」
弟(しかし、姉貴綺麗になったよなぁ。妄想したとおりの体だし。)
弟(おっぱいは柔らかいし。あそこも…。)
弟「いかん。いかん。今のうちに途中だった宿題終わらせちゃおう。」
弟「また妄想が始まらないように、IDの数字の数だけ腹筋しとくか。」
姉「zzz…。(そうだな。腹筋は絶対だからな。)」
弟「ん?姉貴なんか言った?」
姉「zzz…。」
弟「ふむ。寝てるよな。」


229 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/26(木) 21:55:14.93 ID:2X4nHj8j0
姉「…うと。おとうと〜。」
弟「お!?どうした?」
姉「寒気が…するんだ。」
弟「あ〜布団蹴っ飛ばしてるし〜。かけてあげる、まってな。」
姉「なんか体の芯から寒いんだ…。よ、横で寝てくれないか?」
弟「え!?俺は朝までソファーで横になるよ〜。」
姉「い、いや。暖めて欲しいんだ。」
弟「暖めるって。添い寝?w」
姉「抱きついてるほうが暖まるかな?って…。ね?おいで。」
弟「う、うん。」

弟「じゃ、じゃあ、お邪魔しま〜す。俺のベッドなのにw」
姉「いいからはやく横においで。」



232 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/26(木) 22:08:08.34 ID:2X4nHj8j0
姉「なんで壁に向かって寝るの?」
弟「だって…。ふ、ふれちゃうし。」
姉「全裸見といていまさら。こっちおいで。」
弟「うん。」

弟「だいぶ楽になった?」
姉「うん。クラクラするのは無くなったよ。酔いは抜けきらないけど。」
弟「そっか。心配したよ。」
姉「ふふ。男らしくなったね。」
弟「な、何いってんだよ〜。倒れられても困るし…!?」
姉「ちゅ!お礼のチュ〜。ふふ。」
弟「お、おい。」
姉「嫌だった?もっとこっちおいで。」
弟「いやじゃ…ないけど。」
姉「いいからもっとこっちに来なさい。」
弟「はい。」

233 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/26(木) 22:14:49.86 ID:2X4nHj8j0
姉「ぎゅっ!」
弟「ちょw姉貴〜。」
姉「寒気がするの。抱きついてもいいでしょ?」
弟「寒気とか嘘だw」
姉「いいのいいの。ぎゅ〜。」
弟「ぅう。」
姉「看病してくれたお礼。ぎゅ〜。」
弟「や、やばいって。」
姉「何がやばいの?兄弟だから?」
弟「いや…。」
姉「何が?」
弟「そ、その…あそこが。」
姉「あそこが?」
弟「たっちゃうの!!」
姉「ふふ。たっちゃうの?」
弟「うん…。」
姉「どれどれ。むぎゅ〜。」
弟「!!!」

235 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/26(木) 22:24:00.04 ID:2X4nHj8j0
姉「体拭きながらいやらしい目つきで全身みてたしね〜。」
弟(気づいてたか…。)
姉「そりゃ、いくら兄弟って言っても裸の女がベッドに横になってたらね〜。ね?」
弟「…そ、それは。」
姉「って言うか、なんですぐにシャワー入ってこなかったの?」
姉「30分ぐらいモジモジ着替えてたんじゃない?」
弟(妄想してました!なんていえないし…。)
姉「私の下着で一人でしてたとか?ふふ。」
弟「違うよ!」
姉「じゃ何してたの?のぼせるぐらい待たせちゃって。」
弟「だから…。」
姉「だから?男ならハッキリ言う。」
弟「ん〜、だから…一緒にシャワー浴びたら…。」
姉「浴びたら?」
弟「ど、どんな事起きるかなって…。」
姉「ずっと考えてたの?」
弟「うん。」

240 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/26(木) 22:39:46.61 ID:2X4nHj8j0
弟「白い肌が綺麗だなぁって…。ちょっと興奮しちゃって。」
姉「この肌で興奮しちゃったの?もっとこっちおいで。近くで見ていいよ。」
弟「姉貴。や、やばいよ〜。」
姉「それで興奮してどうなったの?」
弟「心拍数が上がって。姉貴で欲情しちゃってた。」
姉「すごい妄想ね。欲情して立っちゃったの?」
弟「う、うん。」
姉「今も喋りながらギンギンにたってるね。」
姉「それから?」
弟「それで、姉貴が俺の手が男らしくなったとか言い出して…。」
姉「手にぎろっか。」
弟「うん…。」
姉「その後は?」
弟「俺も姉貴を女と意識しだしてさ。変な雰囲気に…。」
姉「意識しちゃったんだ。今は?」
弟「今も意識しちゃってるかも…。姉貴〜。もういいだろ?」
姉「だめ。続けなさい。」
弟「はい。」


241 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/26(木) 22:44:55.82 ID:2X4nHj8j0
弟「その頃には、目の前にいるのは姉貴じゃなく、完全に一人の女性になってて…。」
姉「それから?」
弟「その……女の子らしい身体になってるよ。俺、姉貴がこんな華奢で白い肌してるとは思ってなかったし、とっても綺麗だと思う……って言ったら。」
姉「言ったら?」
弟「姉貴が振り向いて『ほんとに……?』って…。」
姉「お互い意識しまくりなのね
弟「うん。」
姉「そっか。それでそれで?」
弟「綺麗って言われて姉貴は喜んでるの。」
姉「ふふ。今も嬉しいよ。それで?」
弟「男女を意識しながら見詰め合ってたんだけど…。」
姉「もっとこっち向きなよ。顔がよく見えないよ。」
弟「うん。」
姉「ふふ。」

244 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/26(木) 22:53:05.01 ID:2X4nHj8j0
姉「そのあとはどうなったの?」
弟「えっと、前も洗ってくれって…。」
姉「前っておっぱいとか?」
弟「うん。姉貴のおっぱいを。」
姉「どうやって?」
弟「タオル越しに…。ゆっくりと。」
姉「わかんないよ。実際にやってみて。」
弟「そ、それは〜。」
姉「じゃないと、もう襲っちゃうよ?」
弟「うむ…。」
姉「ね?同じように触ってみて?」
弟「うん。」


247 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/26(木) 22:57:34.14 ID:2X4nHj8j0
姉「それから?」
弟「兄妹でいろいろと『する』って言う事を…。確認というか。」
姉「聞いたって事?」
弟「うん。おれが『本当に、いいの?』って。」
姉「私はなんて言ってたの?」
弟「黙ってうなずいてた。」
姉「ふふ。そうなのね。今は?」
姉「今は確認しなくていいの?」
弟「え!?」
姉「え?じゃなくて。今は『する』って言う事を確認しなくていいの?」
弟「それは…。」
姉「妄想の世界みたいに男らしくなりなさい!」
弟「うん。」
姉「で?」
弟「本当にいいの?」
姉「(コクリ)いいよ。」


251 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/26(木) 23:19:31.73 ID:2X4nHj8j0
弟「『……かっこよくなったな』って姉貴が言い出して…。」
姉「ぅん…。ぁあん。かっこよく…あん。なってるよ…。」
弟「それで『姉貴こそ、とっても可愛いよ……』って俺が言うの。」
姉「今は…?くぅ…。ぁあん…。」
弟「今もかわいいよ。姉貴〜。」
姉「ほんとうに?」
弟「ほんとうだよ?」
姉「はぁん…んん…ぁあん…。」
弟「その頃には姉貴のこと…。」
姉「ふぁっ…。」
弟「好きになりだしてたの!今も好きだよ!」
姉「ぁん…はぁ…ああ…わたしも…ふぅ…好きだよ!」


255 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/26(木) 23:22:19.51 ID:2X4nHj8j0
姉「うりゃっ!」
弟「!?」
姉「だってぇ。ね?ちゅっ!」
弟「さすが兄妹だねw」
姉「なんで?」
弟「妄想の中でもキスしてきたもんw」
姉「ふふ。兄妹なんだから。伝わるのよ。」
姉「いいから。」
弟「ははは。」
姉「なぜ笑う?」
弟「いいのいいの。こっちの話w」
姉「もう〜。ぶちゅ〜。」
弟「ぬちゅぬちゅ。激しくなってきたよ…。うぅ…。」
姉「んっ……んっ…んぁ…………」
姉「…ぁあん…もっと胸いじって…。」
弟「うん。はぁ…はぁ…。」


257 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/26(木) 23:38:40.21 ID:2X4nHj8j0
弟「姉貴。綺麗だよ。」
姉「んんっ……」
弟「乳輪も乳首もぜんぶ舐めてあげる。」
姉「ぅうん…ぁん…。」
姉「…反対のおっぱいも…ぁぁん…触って…。」
弟「うん。いっぱいいじってあげる。」
弟「それでね、『なんかさ……んっ……弟、赤ちゃんみたいだね。かわいいー』って言い出すの。」
姉「ふぁ…ふふ…なにそれ〜。」
弟「いいのいいの。それでね…。」
弟「『赤ちゃんだったらさぁ……ここまで姉貴を気持ちよくできるかなぁ?』って俺が言うのw」
姉「もぅ…変な事言わないの。ぁあん…はぁ…ふぁ…。」
弟「よし。もっと激しくしてやる!」



262 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/26(木) 23:47:20.27 ID:2X4nHj8j0
姉「もう……やめてって言ったのに……」
姉「んあっ…もうだめ!」
弟「あぁ……ごめん。」
姉「ふぅ…はぁ…。」
弟「止まらなくなっちゃったwごめん。」
姉「も〜う。ふふ。私ばっかり攻められてもね?ね?」
弟「ね?」
姉「もうこんなに大きくなってるよ…。」
弟「そ、そりゃあなぁ。」


272 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/27(金) 00:19:34.15 ID:35yWnsDp0
姉「妄想が現実になって興奮しちゃったの?」
弟「うん…。」
姉「じゃ〜私が攻める時の妄想を話して。」
弟「い、いや〜、今のとこで姉貴のぼせてぶっ倒れたから…。」
姉「あら。それじゃ私の好きにしていいって事ね?」
弟「ま、まぁ〜ね。」
姉「じゃ話ははやい。こんなにギンギンに勃起してるしね。」
弟「…。」
姉「先っちょから何か出てるよ?」
弟「ぅう…。」
姉「これは何?」
弟「我慢…。」
姉「なに?」
弟「我慢汁が出てます…。」


273 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/27(金) 00:23:37.34 ID:35yWnsDp0
姉「ほ〜ら。こんなに糸引いてるよ。」
弟「だ、だって。」
姉「先っちょ触ってほしい?」
弟「うん…。さわってほしい。」
姉「ふふっ。素直ね。こう?」
弟「あぅ…。」
姉「あふれてきてる我慢汁を亀頭に塗って上げる。」
弟「あぁ…。」
姉「ぐちょぐちょ言ってきたよ。」
姉「まだまだ出てくるね。」


277 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/27(金) 00:28:02.35 ID:35yWnsDp0
姉「いっぱいいじってあげるね。」
弟「う、うん。」
姉「じゃ、どうしてほしい?」
弟「えっと…舐めてほしいかも。」
姉「まだダメよ。」
弟「シゴいてほしい…。」
姉「ふふ。こう?くちゅくちゅいってる。」
弟「ぁああ…。ぅう。」
姉「また我慢汁出てきたよ?」
弟「…。」
姉「はげしくシゴいてあげるね。」

278 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/27(金) 00:31:33.69 ID:35yWnsDp0
弟「あぁやばいかも…。」
姉「まだまだこれからだよ。」
弟「うん…。」
姉「さっきまで攻めてた勢いはどこいっちゃったの?」
弟「そ、それは…。姉貴が…ぅう…色々聞きだすから。」
姉「ふふ。弱気な弟もかわいいね。」
弟「からかうなよ。」
姉「反抗したらやめちゃうよ?」
弟「…。」
姉「素直ね。ご褒美。パクッ!」

279 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/27(金) 00:36:51.87 ID:35yWnsDp0
姉「ほむっ…ちゅぱちゅぱ…。」
姉「弟のおちんちんおいしいよ。」
弟「うぅ…。」
姉「くちのなかでさらにでかくなってる。」
姉「先っちょが気持ちいいの?レロレロ…ちゅぱちゅぱ。」
弟「き、気持ちいいよ。」
姉「もっともっと大きく勃起させて。」
弟「もうギンギンだよ。」
姉「はむっ…じゅぼじゅぼ…。」


281 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/27(金) 00:41:14.68 ID:35yWnsDp0
姉「ちゅぱぁ…じゅぼ…じゅる。」
姉「ちゅぱっ…ぁあん…まだ大きくなってるぅ。」
弟「はぁ…ああ…。」
姉「いっぱいいっぱいしゃぶらせてね?」
弟「ぅ、うん。」
姉「ちゅっぽ…ちゅっぽ…れろれろ。」
姉「んん…じゅぼ…ぁん…じゅぼ。」
姉「裏筋と玉もなめたげる。」
弟「やばいよ…。」
姉「れろれろ…ちゅぱ。」

282 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/27(金) 00:44:14.78 ID:35yWnsDp0
姉「ぅぅん…はぁ…れろれろ…。」
姉「ぅん〜ん…おいひいよ。」
弟「ぁああ…。すごい。」
姉「だしちゃだめだからね。」
弟「やばいよ〜。」
姉「じゅば…ちゅぴ…ちゅぱ…じゅぼ。」
姉「ふぅ〜じゅばじゅば。」


283 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/27(金) 00:48:30.70 ID:35yWnsDp0
姉「もっとおちんちんちょうだい。」
弟「まじでやばいって〜。」
姉「れろれろ…ぁん…まだ我慢して。」
姉「ちゅぱちゅぱ…じゅぼじゅぼ」
姉「ヨダレで弟のちんちんぐっちょぐちょ。」
弟「っん…うう…。」
弟「ぅ…姉貴の…うっ…あそこも…さわらせて。」
姉「さわりたいの?れろれろ」
弟「うん。なめあいっこしたい。」
姉「じゃ69しようか。ね?」

284 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/27(金) 00:54:10.64 ID:35yWnsDp0
弟「うん。する〜。」
姉「じゃ上になるね。」
弟「うん。」
姉「どう?私のアソコ見える?」
弟「しっかり見えるよ。」
弟「姉貴のおまんこもぐっちょぐっちょになってる…。」
姉「もぅ…。じゅぼじゅぼ…そりゃ…ちゅぱ…濡れちゃうよ。」
弟「すごい糸引いてねちゃねちゃ。」
姉「ぁあん…ふぁ…はぁん…。」
弟「クリちゃんが勃起してるよ。」
姉「弟のちんちんもすごくかたくなってる…。」

285 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/27(金) 01:00:51.06 ID:35yWnsDp0
弟「そろそろ…やばいよ。」
姉「だめ!れろれろ…出しちゃだめよ。」
弟「そうじゃなく…時間がやばいんだ。」
姉「明日は5時起きで仕事だったね。」
弟「うん。今寝ても4時間しかないんだ。」
姉「じゃ、この先は>>158氏が仕上げてくれると思うから寝る?」
弟「うん。悪いけど寝ようとおもうんだ。」
姉「こっそり見てる人はどうすんの?」
弟「しかたない。>>158氏が奇跡の帰還をはたすまでIDの数字の数だけスクワットしてもらおう。」
姉「そうね。いい案だわ。」
弟「>>158氏。仕上げは任せた!」
姉「任せた!」

俺「おやすみ。またどこかで。」

287 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/27(金) 01:01:58.91 ID:GXrG2Tgb0
>>285
ちょwwwww
乙!

307 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/27(金) 07:52:09.16 ID:2SaGYq780
>>285
おもろー

286 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/27(金) 01:01:30.82 ID:M2n9L/ex0
さてスクワットするか

288 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/27(金) 01:02:27.55 ID:DzJHayud0
よし、了解した

289 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/27(金) 01:02:34.70 ID:ylfbmjOy0
おつー
スクワットするか

290 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/27(金) 01:03:56.48 ID:gwnnED/yO
ぎゃーwまさかのスクワットwww
悶々マックスだけど面白かったよ!乙!

292 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/27(金) 01:12:25.44 ID:QGhdSTsV0
さて、最初から読んでくるか





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  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2008/10/11(土) 00:14:27
  • よろしい、ならばスクワットだ。
  • 名前:VIPPERな名無しさん ◆- 投稿日:2008/10/11(土) 03:24:19
  • 80回…やったぜ…ハアハア
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