1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/08/31(日) 21:44:06.68 ID:btqKDjhR0
4 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/08/31(日) 21:45:52.27 ID:btqKDjhR0
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ジュン「・・・・・・・・あやまらなくちゃ」
真紅「どうしたの?」
ジュン「真紅、nのフィールドを通って水銀燈に会えるか?」
真紅「可能だけれど・・・・会ってどうするの?」
ジュン「謝るんだよ、ほら早くしてよ!」
真紅「ええ・・・わかったからそんなに急かさないでよ」
真紅「どうしたの?」
ジュン「真紅、nのフィールドを通って水銀燈に会えるか?」
真紅「可能だけれど・・・・会ってどうするの?」
ジュン「謝るんだよ、ほら早くしてよ!」
真紅「ええ・・・わかったからそんなに急かさないでよ」
翠星石「真紅達どこに行くですか?」
真紅「今から水銀燈に会いに行くのよ」
翠星石「戦うんですか?」
真紅「なんかジュンが水銀燈に謝りたいって言ってるの」
ジュン「ほら急いでよ」
真紅「ね」
翠星石「心配ですね、翠星石も付いていくです」
6 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/08/31(日) 21:46:56.42 ID:btqKDjhR0真紅「今から水銀燈に会いに行くのよ」
翠星石「戦うんですか?」
真紅「なんかジュンが水銀燈に謝りたいって言ってるの」
ジュン「ほら急いでよ」
真紅「ね」
翠星石「心配ですね、翠星石も付いていくです」
ジュン「どこだ?」
真紅「ここにいるはずだわ」
ジュン「水銀燈!水銀燈!」
翠星石「そんなに叫ばなくても・・・・」
ジュン「水銀燈!水銀燈!」
水銀燈「・・・・・あの声はジュン!」
9 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/08/31(日) 21:48:52.98 ID:btqKDjhR0真紅「ここにいるはずだわ」
ジュン「水銀燈!水銀燈!」
翠星石「そんなに叫ばなくても・・・・」
ジュン「水銀燈!水銀燈!」
水銀燈「・・・・・あの声はジュン!」
水銀燈「ジューーーン!」
真紅「本当に来たわ」
翠星石「水銀燈です・・・」
水銀燈「・・・・・・・あなたたちもいたのね」
真紅「当たり前よ、ジュンが一人でnのフィールドに来れるわけないのだわ」
水銀燈「それはそうね・・・・・」
翠星石「ジューンですって・・・ぷぷぷぷ」
水銀燈「あなた達はさっさと帰りなさいよ!!」
18 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/08/31(日) 21:52:47.86 ID:btqKDjhR0真紅「本当に来たわ」
翠星石「水銀燈です・・・」
水銀燈「・・・・・・・あなたたちもいたのね」
真紅「当たり前よ、ジュンが一人でnのフィールドに来れるわけないのだわ」
水銀燈「それはそうね・・・・・」
翠星石「ジューンですって・・・ぷぷぷぷ」
水銀燈「あなた達はさっさと帰りなさいよ!!」
真紅「ジュンがあなたに謝りたいみたいなのよ」
ジュン「水銀燈ごめん・・・・・・」
水銀燈「いいのよ、あなたがここまで来てくれただけで嬉しいわ」
ジュン「じゃあ、おっぱいを揉ませてくれるかい?こんどはただだけど」
水銀燈「・・・・・・・もちろんよ」
翠星石「そんなことさせるかです!」
真紅「待ちなさい翠星石」
翠星石「だってチビ人間が・・・」
真紅「みなさい、二人のあの笑顔を・・・二人の仲がどうなのか知らないけれどきっとあれは信頼、ううん、愛情以上の何かがこめられたパイ揉みなのよ」
80 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/01(月) 05:57:23.22 ID:P+MxdHXjOジュン「水銀燈ごめん・・・・・・」
水銀燈「いいのよ、あなたがここまで来てくれただけで嬉しいわ」
ジュン「じゃあ、おっぱいを揉ませてくれるかい?こんどはただだけど」
水銀燈「・・・・・・・もちろんよ」
翠星石「そんなことさせるかです!」
真紅「待ちなさい翠星石」
翠星石「だってチビ人間が・・・」
真紅「みなさい、二人のあの笑顔を・・・二人の仲がどうなのか知らないけれどきっとあれは信頼、ううん、愛情以上の何かがこめられたパイ揉みなのよ」
翠星石「消してぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇリライトしてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」
真紅「五月蝿いのだわ翠星石、TVに集中出来ないじゃない」
翠星石「…………」
真紅「……………」
83 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/01(月) 06:28:30.79 ID:P+MxdHXjO真紅「五月蝿いのだわ翠星石、TVに集中出来ないじゃない」
翠星石「…………」
真紅「……………」
真紅「今の世の中、聖剣やら神器って必要ないのよね」
水銀燈「…いきなりどうしてそんな事言い出すのよ貴方は」
真紅「天才は99%の努力と1%のひらめきよ水銀燈」
水銀燈「貴方だんだん馬鹿になってきてない?」
真紅「水銀燈、ピザって十回言ってみなさい」
水銀燈「どうしてよぉ?」
真紅「いいから」
水銀燈「?ピザ…ピザ…ピザピザピザピザピザピザ…ピザピザ……言ったわよ?」
真紅「じゃあここは?」
84 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/01(月) 06:31:49.78 ID:P+MxdHXjO水銀燈「…いきなりどうしてそんな事言い出すのよ貴方は」
真紅「天才は99%の努力と1%のひらめきよ水銀燈」
水銀燈「貴方だんだん馬鹿になってきてない?」
真紅「水銀燈、ピザって十回言ってみなさい」
水銀燈「どうしてよぉ?」
真紅「いいから」
水銀燈「?ピザ…ピザ…ピザピザピザピザピザピザ…ピザピザ……言ったわよ?」
真紅「じゃあここは?」
水銀燈「ピザ…あっ!」
真紅「フフン馬鹿ね、ここは肘よ。」
水銀燈「くぅぅぅ卑怯よ!馬鹿真紅ぅ!!」
真紅「五月蝿いわよ水銀ピザ」
水銀燈「うぅ…うるさい!うるさいわよぉ!」
真紅「落ち着きなさい閑話休題、本筋に戻るわよ。」
水銀燈「ぐすっ、何よぉ」
真紅「今の世の中、聖剣、神器は必要ないって話よ。
だってそうじゃない?戦争が起こるわけでもないし、摩訶不思議な話は全てフィクションの一言で片付いてしまうし。英雄と神器は対あってこその伝説なのに今はその英雄すら居ない。
しまいにはサブカルチャーに名前や存在を引用されすぎてもはや伝説ですらないわ、飽和してるのよ。」
水銀燈「そ、それを何で私に言うのよ」
85 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/01(月) 06:32:51.87 ID:P+MxdHXjO真紅「フフン馬鹿ね、ここは肘よ。」
水銀燈「くぅぅぅ卑怯よ!馬鹿真紅ぅ!!」
真紅「五月蝿いわよ水銀ピザ」
水銀燈「うぅ…うるさい!うるさいわよぉ!」
真紅「落ち着きなさい閑話休題、本筋に戻るわよ。」
水銀燈「ぐすっ、何よぉ」
真紅「今の世の中、聖剣、神器は必要ないって話よ。
だってそうじゃない?戦争が起こるわけでもないし、摩訶不思議な話は全てフィクションの一言で片付いてしまうし。英雄と神器は対あってこその伝説なのに今はその英雄すら居ない。
しまいにはサブカルチャーに名前や存在を引用されすぎてもはや伝説ですらないわ、飽和してるのよ。」
水銀燈「そ、それを何で私に言うのよ」
真紅「貴方が一番近くに居たからよ、雛苺はカツオ漁に行ってて居ないし、翠星石は妹に会いに行ってて居ないわ」
水銀燈「カツオ漁…」
真紅「美味しいわよ?カツオ」
水銀燈「カツオの味はどうでもいいわよぉ」
真紅「あらそうだわ、カツオカリバーなんて剣があったら便利じゃない?戦うときは剣に、空腹の時は刷ってかつお節にして食べるのよ。凄いわ、これ努力1%ひらめき99%の大発明よ。」
水銀燈「貴方やっぱり馬鹿よ」
96 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/01(月) 07:19:13.66 ID:P+MxdHXjO水銀燈「カツオ漁…」
真紅「美味しいわよ?カツオ」
水銀燈「カツオの味はどうでもいいわよぉ」
真紅「あらそうだわ、カツオカリバーなんて剣があったら便利じゃない?戦うときは剣に、空腹の時は刷ってかつお節にして食べるのよ。凄いわ、これ努力1%ひらめき99%の大発明よ。」
水銀燈「貴方やっぱり馬鹿よ」
雛苺「真紅ぅ デッキブラシってどんな味がするのぉ〜?」
真紅「ぶぼおほっ!ケホッケホッちょ、ちょっとラーメン食べてる時にそんな事言わないで頂戴!!」
雛苺「でも気になるのぉよぉ〜」
翠星石「バカチビもここまで来たですか…」
雛苺「うるせぇゲス、鈴カステラ目に埋め込まれてぇでゲスか」
翠星石「本性バレバレですよ」
真紅「と、とにか、くデッキゲホッブラシが、ゲホッケホッ食べたいなら市営プールにでもコホッ行って来なさい」
翠星石「水持ってくるですよ」
真紅「あ、ありがとう翠星石ゲホッ」
97 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/01(月) 07:20:21.95 ID:P+MxdHXjO真紅「ぶぼおほっ!ケホッケホッちょ、ちょっとラーメン食べてる時にそんな事言わないで頂戴!!」
雛苺「でも気になるのぉよぉ〜」
翠星石「バカチビもここまで来たですか…」
雛苺「うるせぇゲス、鈴カステラ目に埋め込まれてぇでゲスか」
翠星石「本性バレバレですよ」
真紅「と、とにか、くデッキゲホッブラシが、ゲホッケホッ食べたいなら市営プールにでもコホッ行って来なさい」
翠星石「水持ってくるですよ」
真紅「あ、ありがとう翠星石ゲホッ」
雛苺「真紅ぅ風邪引いたのぉ?」
真紅「貴方に引いてるのよゴホッ」
翠星石「ハイです、ゆっくりのむですよ」
真紅「あ、ありがとうんぐ、ん…」
翠星石「とにかく、バカチビは一旦頭冷やして来いですよ」
雛苺「だからプール行けってかよ」
真紅「ふー……そうね、デッキブラシ肴にカルキがタップリ入った水でも飲んで来なさい」
雛苺「分かった行ってくるのぉ〜」
真紅「…行ったわね…」
翠星石「ふぅ。あ、真紅、ごはんおかわり要るですか?」
真紅「ええ、お願いできる?」
雛苺「今日休みだったよチクショォォォォォォ」
終わり
98 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/01(月) 07:25:47.84 ID:1Pj8SnEUO真紅「貴方に引いてるのよゴホッ」
翠星石「ハイです、ゆっくりのむですよ」
真紅「あ、ありがとうんぐ、ん…」
翠星石「とにかく、バカチビは一旦頭冷やして来いですよ」
雛苺「だからプール行けってかよ」
真紅「ふー……そうね、デッキブラシ肴にカルキがタップリ入った水でも飲んで来なさい」
雛苺「分かった行ってくるのぉ〜」
真紅「…行ったわね…」
翠星石「ふぅ。あ、真紅、ごはんおかわり要るですか?」
真紅「ええ、お願いできる?」
雛苺「今日休みだったよチクショォォォォォォ」
終わり
こういうのも悪くないな
99 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/01(月) 07:38:37.96 ID:m2sqFbS3Oカオス(´・ω・`)
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