1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/28(月) 23:12:38.96 ID:tYmoIeFe0
6 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/28(月) 23:16:44.68 ID:tYmoIeFe0
翠星石「何で今日のりがこっちの部屋で寝るです?」
のり「ジュン君がね、今日だけ替わってほしいって」
雛苺「何でなのかなー」
のり「きっとお姉ちゃんの下着をおちんちんに巻きつけたりして
しごいたりするためだと思うの。お姉ちゃん嬉しいわ」
翠星石「何でそんな事やるです?」
のり「男の子はね、ふとムラムラした時に姉妹の下着で
そういう事をしちゃうものなのよ。明日はお赤飯ね」
翠星石「よく分からないです」
雛苺「でも、これで大丈夫なの、今日のうちにパソコンの画像、
全部見るの」
のり「え、まだヒナちゃんたちは全部見てなかったの?」
137 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 19:58:32.63 ID:izYhUfof0
―――こうして、今日も桜田家は平和が続くのでした―――
おしまい
214 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 23:36:41.59 ID:CEQqPqKr0
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ジュン「え、あ、ん」
雛苺「ねー、これ何なのー?」
もぞもぞ
ジュン「あっ、やめろ、動くな」
真紅「何してるの?」
ジュン「何でもないよ」
雛苺「あのね、何かヒナのお尻に硬いのが当たってるの」
真紅「硬いもの?ジュン、何を隠してるの、見せなさい」
雛苺「ねー、これ何なのー?」
もぞもぞ
ジュン「あっ、やめろ、動くな」
真紅「何してるの?」
ジュン「何でもないよ」
雛苺「あのね、何かヒナのお尻に硬いのが当たってるの」
真紅「硬いもの?ジュン、何を隠してるの、見せなさい」
雛苺「ジュン登りーなのー」
ジュン「わっぷ、おい、前から登るのいい加減やめろ」
真紅「(…今股間が動いたわね)」
真紅「ジュン、ちょっとズボンを脱ぎなさい」
ジュン「はぁ?嫌だよ、何考えてんだよ」
真紅「いいから脱ぎなさい。これは命令よ」
10 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/28(月) 23:19:24.74 ID:tYmoIeFe0ジュン「わっぷ、おい、前から登るのいい加減やめろ」
真紅「(…今股間が動いたわね)」
真紅「ジュン、ちょっとズボンを脱ぎなさい」
ジュン「はぁ?嫌だよ、何考えてんだよ」
真紅「いいから脱ぎなさい。これは命令よ」
ジュン「嫌に決まってんだろ」
真紅「口の聞き方を知らない家来ね」
ジュン「それ以上言うとくんくんのビデオ全部処分するぞ」
真紅「…しょうがないわね…」
雛苺「そうなの、そういえばくんくんが始まるのー」
とととと
真紅「あっ、待ちなさい雛苺」
ジュン「ほら、さっさとお前も行けよ」
真紅「いえ、貴方と一緒に行くわ。抱っこして頂戴」
ジュン「ちょっと腰が痛いから無理だ」
真紅「抱っこしなさい。いいから。その硬いものの硬さを私にも
経験させなさい」
11 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/28(月) 23:22:19.90 ID:tYmoIeFe0真紅「口の聞き方を知らない家来ね」
ジュン「それ以上言うとくんくんのビデオ全部処分するぞ」
真紅「…しょうがないわね…」
雛苺「そうなの、そういえばくんくんが始まるのー」
とととと
真紅「あっ、待ちなさい雛苺」
ジュン「ほら、さっさとお前も行けよ」
真紅「いえ、貴方と一緒に行くわ。抱っこして頂戴」
ジュン「ちょっと腰が痛いから無理だ」
真紅「抱っこしなさい。いいから。その硬いものの硬さを私にも
経験させなさい」
ジュン「何でもないって言ってんだろ!!!」
真紅「何ムキになってるのよ」
ジュン「ほら、ポケットをいじってみろよ」
真紅「もぞもぞ…」
ジュン「何も入ってないだろ」
真紅「…ええ、そうね」
ジュン「ドアも開いてるし、さっさと行けよ」
真紅「分かったわ…ジュン、どうして前かがみになって立つの?」
ジュン「腰痛めてるからだよ」
真紅「(おかしいわね…)」
13 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/28(月) 23:27:25.55 ID:tYmoIeFe0真紅「何ムキになってるのよ」
ジュン「ほら、ポケットをいじってみろよ」
真紅「もぞもぞ…」
ジュン「何も入ってないだろ」
真紅「…ええ、そうね」
ジュン「ドアも開いてるし、さっさと行けよ」
真紅「分かったわ…ジュン、どうして前かがみになって立つの?」
ジュン「腰痛めてるからだよ」
真紅「(おかしいわね…)」
ジュン「ぐうぐう…」
真紅「………」
雛苺「真紅何してるの?」
真紅「ジュンの股間にあるはずの、硬いものを探すのよ」
雛苺「そうなの?ヒナもちょっと気になってたの」
真紅「きっと誰かのローザミスティカを隠してるに違いないわ」
真紅「寝ている間に股間をまさぐるのよ」
14 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/28(月) 23:32:49.96 ID:tYmoIeFe0真紅「………」
雛苺「真紅何してるの?」
真紅「ジュンの股間にあるはずの、硬いものを探すのよ」
雛苺「そうなの?ヒナもちょっと気になってたの」
真紅「きっと誰かのローザミスティカを隠してるに違いないわ」
真紅「寝ている間に股間をまさぐるのよ」
真紅「雛苺、とりあえずジュンをわだちで縛りなさい」
雛苺「了解なの」
真紅「これでいいわ。とりあえず触ってみましょう」
雛苺「…何もないの」
真紅「おかしいわ。何もないだなんて…」
雛苺「昼間はお尻に硬いのが当たってたの。丁度、この中間くらいだと思うの」
真紅「ジッパーの部分ね。ちょっと脱がしてみましょう」
ズルル
15 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/28(月) 23:34:11.46 ID:tYmoIeFe0雛苺「了解なの」
真紅「これでいいわ。とりあえず触ってみましょう」
雛苺「…何もないの」
真紅「おかしいわ。何もないだなんて…」
雛苺「昼間はお尻に硬いのが当たってたの。丁度、この中間くらいだと思うの」
真紅「ジッパーの部分ね。ちょっと脱がしてみましょう」
ズルル
雛苺「ブリーフの中心が、何だか膨らんでるの」
真紅「これかしら…」
ぶにぶに
真紅「柔らかいわね…」
もみもみ
真紅「あら、何か盛り上がってきたわ」
ぶにぶに
雛苺「ちょっと硬くなってきたのー」
ジュン「お前ら何やってんだ?」
17 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/28(月) 23:38:52.37 ID:iO6h/Y9k0真紅「これかしら…」
ぶにぶに
真紅「柔らかいわね…」
もみもみ
真紅「あら、何か盛り上がってきたわ」
ぶにぶに
雛苺「ちょっと硬くなってきたのー」
ジュン「お前ら何やってんだ?」
>>15
なんかシュールwww
158 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 21:59:45.31 ID:UOjYQ22f0なんかシュールwww
>>17センチ
…orz
16 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/28(月) 23:37:41.28 ID:tYmoIeFe0…orz
雛苺「ぴゃっ!!」
ジュン「おい、今僕の股間弄ってたろ」
真紅「何もしてないわよ」
ジュン「嘘つくな。じゃあ何で僕のズボンが脱がされてるんだよ」
真紅「知らないわ。私はただズボンを履かせようとしてたのよ」
ジュン「…とにかく、僕は寝るからな。もう変な事するなよ」
真紅「分かったわ」
19 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/28(月) 23:47:35.63 ID:tYmoIeFe0ジュン「おい、今僕の股間弄ってたろ」
真紅「何もしてないわよ」
ジュン「嘘つくな。じゃあ何で僕のズボンが脱がされてるんだよ」
真紅「知らないわ。私はただズボンを履かせようとしてたのよ」
ジュン「…とにかく、僕は寝るからな。もう変な事するなよ」
真紅「分かったわ」
ジュン「ぐうぐう…」
真紅「…寝たわね。もう一度トライよ、雛苺」
雛苺「うい、りょーかいなのー」
真紅「さっき確かにこの膨らみが硬くなってきていた…」
ぶにぶに
ぷにゅぷにゅ
真紅「あ、今ピクンて動いたのだわ」
すりすり
真紅「何か硬くなってきたわ」
ジュン「真紅何してんだよ」
雛苺「ぴょえっ!!」
真紅「何もしてないわ」
20 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/28(月) 23:49:30.02 ID:tYmoIeFe0真紅「…寝たわね。もう一度トライよ、雛苺」
雛苺「うい、りょーかいなのー」
真紅「さっき確かにこの膨らみが硬くなってきていた…」
ぶにぶに
ぷにゅぷにゅ
真紅「あ、今ピクンて動いたのだわ」
すりすり
真紅「何か硬くなってきたわ」
ジュン「真紅何してんだよ」
雛苺「ぴょえっ!!」
真紅「何もしてないわ」
ジュン「いい加減にしろ!!そんなに僕のチンコが見たいのか!!」
真紅「私は何もしてないわ。雛苺よ」
雛苺「うえ?違うのー、真紅は嘘をついてるのー」
ジュン「そんなに見たいなら見せてやるよ、ほら」
ペロン
真紅「きゃっ…お、おっきいのだわ…」
雛苺「ごんぶとなのー」
ジュン「これが当たってたんだよ、多分な」
真紅「よく分かったのだわ」
【完】
30 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 02:22:20.14 ID:izYhUfof0真紅「私は何もしてないわ。雛苺よ」
雛苺「うえ?違うのー、真紅は嘘をついてるのー」
ジュン「そんなに見たいなら見せてやるよ、ほら」
ペロン
真紅「きゃっ…お、おっきいのだわ…」
雛苺「ごんぶとなのー」
ジュン「これが当たってたんだよ、多分な」
真紅「よく分かったのだわ」
【完】
次の日
真紅「ジュンはあんな物を股間につけていたから硬かったのね…」
雛苺「勉強になったのー」
翠星石「何の話してるです?」
真紅「何でもないわ」
翠星石「嘘です。さっき股間とかいう言葉が聞こえたですよ」
真紅「気のせいよ」
翠星石「ジュンの股間に何がついてるですか?」
真紅「何もついてないわ」
翠星石「隠すなら翠星石が確かめるです」
真紅「やめなさい。ジュンの股間は繊細なのよ。貴女が干渉していい物じゃないわ」
ジュン「お前ら何話してんだ」
32 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 02:27:03.17 ID:izYhUfof0真紅「ジュンはあんな物を股間につけていたから硬かったのね…」
雛苺「勉強になったのー」
翠星石「何の話してるです?」
真紅「何でもないわ」
翠星石「嘘です。さっき股間とかいう言葉が聞こえたですよ」
真紅「気のせいよ」
翠星石「ジュンの股間に何がついてるですか?」
真紅「何もついてないわ」
翠星石「隠すなら翠星石が確かめるです」
真紅「やめなさい。ジュンの股間は繊細なのよ。貴女が干渉していい物じゃないわ」
ジュン「お前ら何話してんだ」
翠星石「あっ、ジュン、今真紅がジュンの股間の話をしてたのです」
真紅「してないわ」
翠星石「なのにこうやって、何話してたか教えてくれないのです」
真紅「だって話してないもの、くんくんが始まるから私はこれで失礼するわ」
翠星石「あっ、逃げるなですぅ」
ジュン「……」
翠星石「ちょいとチビ苺、ジュンの股間に何かあるのですか?」
雛苺「知らないの」
翠星石「嘘つくならもううにゅーは没収するです」
雛苺「嘘なの、教えるの。ジュンの股間には、おっきなゾウさんがついてるの!!」
ジュン「おい」
33 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 02:29:22.75 ID:5pGeZy1i0真紅「してないわ」
翠星石「なのにこうやって、何話してたか教えてくれないのです」
真紅「だって話してないもの、くんくんが始まるから私はこれで失礼するわ」
翠星石「あっ、逃げるなですぅ」
ジュン「……」
翠星石「ちょいとチビ苺、ジュンの股間に何かあるのですか?」
雛苺「知らないの」
翠星石「嘘つくならもううにゅーは没収するです」
雛苺「嘘なの、教えるの。ジュンの股間には、おっきなゾウさんがついてるの!!」
ジュン「おい」
おいwwwwwwwwwww
34 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 02:31:40.87 ID:izYhUfof0翠星石「ゾウさん?」
雛苺「そうなの。揉むとおっきくなるのよ」
ジュン「雛苺、いい加減にしろ。もう鞄から出てくるな」
雛苺「あっ、やめてなの、あっ」
ガチャン
雛苺「出してなの、暗いの、ヒナまだ眠くないの」
ジュン「こうして上に本棚を置いて…と。おい翠星石」
翠星石「何です?」
ジュン「僕の股間の事を調べようとしたら、お前もこうなるからな」
翠星石「分かったです」
35 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 02:34:04.93 ID:izYhUfof0雛苺「そうなの。揉むとおっきくなるのよ」
ジュン「雛苺、いい加減にしろ。もう鞄から出てくるな」
雛苺「あっ、やめてなの、あっ」
ガチャン
雛苺「出してなの、暗いの、ヒナまだ眠くないの」
ジュン「こうして上に本棚を置いて…と。おい翠星石」
翠星石「何です?」
ジュン「僕の股間の事を調べようとしたら、お前もこうなるからな」
翠星石「分かったです」
真紅「あら、雛苺は?」
翠星石「ジュンが本棚の下に封印したです」
ジュン「僕の股間の事を調べようとしたらこうなるからな」
真紅「分かったわ。肝に命じておくわ」
ジュン「すやすや…」
翠星石「さて、チビ人間も寝たし、何がどうなってるのか調べるです」
翠星石「まずはズボンを脱がすです」
真紅「何やってるの??」
39 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 02:41:23.83 ID:izYhUfof0翠星石「ジュンが本棚の下に封印したです」
ジュン「僕の股間の事を調べようとしたらこうなるからな」
真紅「分かったわ。肝に命じておくわ」
ジュン「すやすや…」
翠星石「さて、チビ人間も寝たし、何がどうなってるのか調べるです」
翠星石「まずはズボンを脱がすです」
真紅「何やってるの??」
翠星石「何もしてないですよ」
真紅「嘘おっしゃい。じゃあどうしてジュンのズボンに手をかけてるの」
翠星石「ジュンがズボン脱いでたから履かせてあげてたです」
真紅「さっき脱がすです、って言ってなかった?」
翠星石「しらねぇです。聞き間違いですぅ」
真紅「そう、じゃあ早く寝ましょう」
翠星石「そうですね、翠星石がズボン履かせておくですから、真紅先に寝るといいですよ」
真紅「いえ、貴女が寝てから私も寝るわ」
翠星石「遠慮しなくていいですよ、ほれ」
真紅「別に遠慮なんかしてないわ」
翠星石「……」
ジュン「おい翠星石、何やってんだ?」
40 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 02:43:24.95 ID:izYhUfof0真紅「嘘おっしゃい。じゃあどうしてジュンのズボンに手をかけてるの」
翠星石「ジュンがズボン脱いでたから履かせてあげてたです」
真紅「さっき脱がすです、って言ってなかった?」
翠星石「しらねぇです。聞き間違いですぅ」
真紅「そう、じゃあ早く寝ましょう」
翠星石「そうですね、翠星石がズボン履かせておくですから、真紅先に寝るといいですよ」
真紅「いえ、貴女が寝てから私も寝るわ」
翠星石「遠慮しなくていいですよ、ほれ」
真紅「別に遠慮なんかしてないわ」
翠星石「……」
ジュン「おい翠星石、何やってんだ?」
ジュン「お前ズボン脱がそうとしてただろ」
翠星石「してないです。してないです」
真紅「翠星石は、ジュンがズボン脱いでたから、履かせてあげてたのよ」
ジュン「………じゃあいいけど」
ジュン「早く寝ろよお前ら」
真紅「ええ、分かったわ、おやすみなさい」
翠星石「おやすみですぅ」
ジュン「ぐうぐう…」
翠星石「……」
真紅「何してるの、早く寝ましょう」
翠星石「分かったです…」
41 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 02:48:34.26 ID:izYhUfof0翠星石「してないです。してないです」
真紅「翠星石は、ジュンがズボン脱いでたから、履かせてあげてたのよ」
ジュン「………じゃあいいけど」
ジュン「早く寝ろよお前ら」
真紅「ええ、分かったわ、おやすみなさい」
翠星石「おやすみですぅ」
ジュン「ぐうぐう…」
翠星石「……」
真紅「何してるの、早く寝ましょう」
翠星石「分かったです…」
翠星石「やっぱり気になるです」
翠星石「もう一度トライするです」
ズルルル
翠星石「なんかブリーフが盛り上がってるですねえ」
翠星石「ちょっとつついてみるです」
ツンツン
ジュン「ん………」
翠星石「反応したです。もうちょい弄ってみるです」
ぶにょぶにょ
ジュン「んお…」
翠星石「寝返りを打ったです…」
真紅「ちょっと翠星石、何してるの」
42 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 02:51:12.37 ID:R/SJ09d+O翠星石「もう一度トライするです」
ズルルル
翠星石「なんかブリーフが盛り上がってるですねえ」
翠星石「ちょっとつついてみるです」
ツンツン
ジュン「ん………」
翠星石「反応したです。もうちょい弄ってみるです」
ぶにょぶにょ
ジュン「んお…」
翠星石「寝返りを打ったです…」
真紅「ちょっと翠星石、何してるの」
才能の無駄使いってやつか
44 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 02:53:31.68 ID:izYhUfof0真紅「やっぱり弄ってたのね」
翠星石「だって…」
真紅「私にも弄らせなさい」
翠星石「え」
真紅「もっとこう、真ん中の棒をさするようにしてあげると硬くなるのだわ」
さすりさすり
ジュン「ん…んぁ…」
翠星石「わ、ちょっとおっきくなってきたです」
真紅「あとはこうやって揉めば…」
ジュン「うん…んふぅ…」
ムクムク
翠星石「こ、これ、中身はどうなってるです」
真紅「見た方が早いわ。パンツを脱がすわよ」
ポロン
46 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 02:55:24.26 ID:R/SJ09d+O翠星石「だって…」
真紅「私にも弄らせなさい」
翠星石「え」
真紅「もっとこう、真ん中の棒をさするようにしてあげると硬くなるのだわ」
さすりさすり
ジュン「ん…んぁ…」
翠星石「わ、ちょっとおっきくなってきたです」
真紅「あとはこうやって揉めば…」
ジュン「うん…んふぅ…」
ムクムク
翠星石「こ、これ、中身はどうなってるです」
真紅「見た方が早いわ。パンツを脱がすわよ」
ポロン
>>44ふぅ・・
47 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 02:58:17.32 ID:izYhUfof0翠星石「きゃあっ」
真紅「どう、立派でしょう」
翠星石「おっきなキノコさんですぅ……」
真紅「ジュンはいつもこんな立派なものをぶら下げて生活しているのよ」
翠星石「凄いですねぇ、何だか羨ましいです。翠星石も欲しいです」
真紅「ジュンにおねだりしてみたらどうかしら。きっと貸してくれると思うわ」
翠星石「そうですねぇ、これ、取り外しきくんですか?」
真紅「分からないわ。ちょっと調べてみましょう」
49 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 03:01:29.48 ID:izYhUfof0真紅「どう、立派でしょう」
翠星石「おっきなキノコさんですぅ……」
真紅「ジュンはいつもこんな立派なものをぶら下げて生活しているのよ」
翠星石「凄いですねぇ、何だか羨ましいです。翠星石も欲しいです」
真紅「ジュンにおねだりしてみたらどうかしら。きっと貸してくれると思うわ」
翠星石「そうですねぇ、これ、取り外しきくんですか?」
真紅「分からないわ。ちょっと調べてみましょう」
翠星石「皮膚が繋がってるです。これ取り外しは無理なんじゃないですか」
真紅「そうね。これは外せないわ」
翠星石「残念ですぅ」
真紅「でも、これって何のためについてるのかしら」
翠星石「確かに、見るからに邪魔そうですねぇ」
真紅「明日ジュンに聞いてみましょう」
翠星石「りょーかいですぅ」
ジュン「え?」
真紅「だから、貴方の股間についてる肉の棒は、何のために
ぶら下げているのか知りたいのよ」
翠星石「教えてほしいですぅ」
ジュン「いや、待て、おい……」
のり「あら、ウフフ、三人ともいつもそんな事してたのね」
50 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 03:08:00.40 ID:SC/hSzMf0真紅「そうね。これは外せないわ」
翠星石「残念ですぅ」
真紅「でも、これって何のためについてるのかしら」
翠星石「確かに、見るからに邪魔そうですねぇ」
真紅「明日ジュンに聞いてみましょう」
翠星石「りょーかいですぅ」
ジュン「え?」
真紅「だから、貴方の股間についてる肉の棒は、何のために
ぶら下げているのか知りたいのよ」
翠星石「教えてほしいですぅ」
ジュン「いや、待て、おい……」
のり「あら、ウフフ、三人ともいつもそんな事してたのね」
>>49
のりwwwww
でも最初ダッチと勘違いしてたくらいだからなw
64 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 05:34:35.37 ID:izYhUfof0のりwwwww
でも最初ダッチと勘違いしてたくらいだからなw
真紅「ちょっとジュン、何するの、私は素直な疑問を呈しただけよ、出しなさい」
翠星石「悪かったですジュン、翠星石が悪かったです、だからこんな事やめてです」
ジュン「うるさい、あと1ヶ月くらいその鞄の中で反省してろ」
真紅「嫌よ、私暗闇苦手なの知ってるでしょう、だから出して、お願い」
ジュン「全く…さて、抜くとするか」
シコシコシコシコ
ジュン「ハッ…ハッ…」
水銀燈「はぁい、こんにちはぁ。あら、何してるのぉ、そんな前かがみになって」
ジュン「うわわわ、いや、何もしてないよ、だから今日は帰ってくれ」
水銀燈「はぁ?せっかく遊びに来てあげたんだからお茶くらい出しなさいよ」
85 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 11:14:59.48 ID:izYhUfof0翠星石「悪かったですジュン、翠星石が悪かったです、だからこんな事やめてです」
ジュン「うるさい、あと1ヶ月くらいその鞄の中で反省してろ」
真紅「嫌よ、私暗闇苦手なの知ってるでしょう、だから出して、お願い」
ジュン「全く…さて、抜くとするか」
シコシコシコシコ
ジュン「ハッ…ハッ…」
水銀燈「はぁい、こんにちはぁ。あら、何してるのぉ、そんな前かがみになって」
ジュン「うわわわ、いや、何もしてないよ、だから今日は帰ってくれ」
水銀燈「はぁ?せっかく遊びに来てあげたんだからお茶くらい出しなさいよ」
ジュン「水銀燈、今日はくんくんの再放送があるらしいじゃないか」
水銀燈「さ、再放送ですってぇ…?」
ジュン「ああ、だから真紅たちもリビングで見てるよ」
水銀燈「そうなの」
ジュン「だからさっさとこの部屋から出てってくれ」
水銀燈「むかつくわね、その言い方何よ」
ジュン「いいから」
水銀燈「ちょっと、こっち向きなさいよ」
ぐいっ
ジュン「わっ」
ボロン
水銀燈「きゃーーーーーーーーーっ!!!!」
86 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 11:25:59.45 ID:izYhUfof0水銀燈「さ、再放送ですってぇ…?」
ジュン「ああ、だから真紅たちもリビングで見てるよ」
水銀燈「そうなの」
ジュン「だからさっさとこの部屋から出てってくれ」
水銀燈「むかつくわね、その言い方何よ」
ジュン「いいから」
水銀燈「ちょっと、こっち向きなさいよ」
ぐいっ
ジュン「わっ」
ボロン
水銀燈「きゃーーーーーーーーーっ!!!!」
水銀燈「何よ、その汚いの!」
ジュン「お前が勝手に入ってきたからだろ」
水銀燈「知らないわよ、さっさと隠しなさいよ」
ジュン「分かってるよ」
水銀燈「どうしてそんなに勢いよくそそり勃ってるのよ」
ジュン「たまたまだよ」
水銀燈「そんな大きくなるような出来事なんてあるの」
ジュン「お前には関係ないだろ」
水銀燈「あら、偉そうに。そのパソコンが怪しいわね。見せなさいよ」
ジュン「嫌だよ、帰れよバカ野郎」
87 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 11:32:16.89 ID:izYhUfof0ジュン「お前が勝手に入ってきたからだろ」
水銀燈「知らないわよ、さっさと隠しなさいよ」
ジュン「分かってるよ」
水銀燈「どうしてそんなに勢いよくそそり勃ってるのよ」
ジュン「たまたまだよ」
水銀燈「そんな大きくなるような出来事なんてあるの」
ジュン「お前には関係ないだろ」
水銀燈「あら、偉そうに。そのパソコンが怪しいわね。見せなさいよ」
ジュン「嫌だよ、帰れよバカ野郎」
ガタガタゴトゴト
バァン
真紅「そこまでよ水銀燈!!」
ジュン「あっ」
水銀燈「ちっ、覚えてなさい」
ジュン「帰った…」
真紅「危なかったわね、大丈夫だった?」
ジュン「何ちんこ触ってんだよやめろよ」
真紅「あら、貴方のここが危なかったんじゃないの」
ジュン「違うよ、やめろよどっか行けよ」
真紅「でも、くんくんが始まるまで時間があるのだわ」
ジュン「鈴カステラが下に行けばあるぞ」
真紅「じゃあ仕方ないわね」
ジュン「全く…」
88 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 11:34:41.13 ID:izYhUfof0バァン
真紅「そこまでよ水銀燈!!」
ジュン「あっ」
水銀燈「ちっ、覚えてなさい」
ジュン「帰った…」
真紅「危なかったわね、大丈夫だった?」
ジュン「何ちんこ触ってんだよやめろよ」
真紅「あら、貴方のここが危なかったんじゃないの」
ジュン「違うよ、やめろよどっか行けよ」
真紅「でも、くんくんが始まるまで時間があるのだわ」
ジュン「鈴カステラが下に行けばあるぞ」
真紅「じゃあ仕方ないわね」
ジュン「全く…」
夜
ジュン「ぐうぐう…」
雛苺「真紅何してるの?」
真紅「パソコンを弄ってるのよ」
雛苺「どうしてパソコンをつけるの?」
真紅「昼間、ジュンはパソコンを見ながらおちんちんを勃起させて
ハァハァ言っていたのよ」
雛苺「うにゅ、それは興味あるのー」
真紅「ジュンが寝ている今がチャンスよ。雛苺、動けないように
ジュンを縛りなさい」
雛苺「了解なの」
89 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 11:42:49.62 ID:izYhUfof0ジュン「ぐうぐう…」
雛苺「真紅何してるの?」
真紅「パソコンを弄ってるのよ」
雛苺「どうしてパソコンをつけるの?」
真紅「昼間、ジュンはパソコンを見ながらおちんちんを勃起させて
ハァハァ言っていたのよ」
雛苺「うにゅ、それは興味あるのー」
真紅「ジュンが寝ている今がチャンスよ。雛苺、動けないように
ジュンを縛りなさい」
雛苺「了解なの」
雛苺「縛ったなの」
真紅「それでいいわ」
カチカチ
真紅「どこを開けばいいのかしら。よく分からないわ」
雛苺「この星マーク面白そうなのー」
真紅「星マーク?」
カチ
真紅「ロリ、少女フォルダというのがあるわ」
カチ
真紅「Your file hostって何かしら」
カチ
<アンアンアン イクイク
真紅「これだわ」
雛苺「気持ちよさそうなのー」
ジュン「おいお前ら何やってんだ?」
90 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 11:45:41.07 ID:4Qax6ybY0真紅「それでいいわ」
カチカチ
真紅「どこを開けばいいのかしら。よく分からないわ」
雛苺「この星マーク面白そうなのー」
真紅「星マーク?」
カチ
真紅「ロリ、少女フォルダというのがあるわ」
カチ
真紅「Your file hostって何かしら」
カチ
<アンアンアン イクイク
真紅「これだわ」
雛苺「気持ちよさそうなのー」
ジュン「おいお前ら何やってんだ?」
行動力すげぇ
91 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 11:59:18.71 ID:izYhUfof0<アンアンラメェェェ
ジュン「それ僕の…ああっ、何やってんだ!!」
真紅「何もしてないわ」
ジュン「嘘つくな!」
真紅「本当よ。パソコンがついてたから、消してあげようと思ったのよ」
ジュン「何、おい雛苺!真紅の言ってる事は本当なのか!?」
雛苺「ヒナよくわかんないの。でも真紅が起きた時にはパソコンはついてたの」
真紅「いい加減濡れ衣を着せるのはやめて頂戴、ジュン」
ジュン「…本当か?とにかくそれすぐに消せよ」
真紅「分かったわ」
92 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 12:04:16.48 ID:izYhUfof0ジュン「それ僕の…ああっ、何やってんだ!!」
真紅「何もしてないわ」
ジュン「嘘つくな!」
真紅「本当よ。パソコンがついてたから、消してあげようと思ったのよ」
ジュン「何、おい雛苺!真紅の言ってる事は本当なのか!?」
雛苺「ヒナよくわかんないの。でも真紅が起きた時にはパソコンはついてたの」
真紅「いい加減濡れ衣を着せるのはやめて頂戴、ジュン」
ジュン「…本当か?とにかくそれすぐに消せよ」
真紅「分かったわ」
ジュン「全く……ぐうぐう…」
真紅「今よ、もう一度あれを見て、ジュンが見ていた画像を探し出すのよ」
雛苺「了解なの」
真紅「私たちがさっき見てたファイルの項目が、紫色になってるわ」
雛苺「これ、さっき見たからって事かな?」
真紅「きっとそうよ」
雛苺「他に紫になってるのは…これなの」
真紅「これね、見ましょう」
<イッイヤ オニイチャン アアアア イヤアア
ジュン「やっぱりお前らの仕業か」
真紅「違うわよ。何もしてないわよ」
93 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 12:06:12.00 ID:izYhUfof0真紅「今よ、もう一度あれを見て、ジュンが見ていた画像を探し出すのよ」
雛苺「了解なの」
真紅「私たちがさっき見てたファイルの項目が、紫色になってるわ」
雛苺「これ、さっき見たからって事かな?」
真紅「きっとそうよ」
雛苺「他に紫になってるのは…これなの」
真紅「これね、見ましょう」
<イッイヤ オニイチャン アアアア イヤアア
ジュン「やっぱりお前らの仕業か」
真紅「違うわよ。何もしてないわよ」
ジュン「嘘つけ!寝たふりしてすぐそれか!お前ら何がしたいんだ!!」
真紅「分かったわ、正直に言うわ」
雛苺「ヒナたちね、ジュンのおちんちんにすっごく興味があるの。
でね、お昼間に見てた画像見て、ジュンは何をしてたのか知りたかったの」
ジュン「何だその動機は」
真紅「ごめんなさい、でも、私たちもジュンを思っての行動なの。誤解しないで」
115 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 17:45:51.77 ID:izYhUfof0真紅「分かったわ、正直に言うわ」
雛苺「ヒナたちね、ジュンのおちんちんにすっごく興味があるの。
でね、お昼間に見てた画像見て、ジュンは何をしてたのか知りたかったの」
ジュン「何だその動機は」
真紅「ごめんなさい、でも、私たちもジュンを思っての行動なの。誤解しないで」
ジュン「僕を思っての行動って…何をどう思ってくれてるんだよ」
真紅「貴方がおちんちんをキチンと管理出来ているのかどうかよ」
ジュン「何だよ管理って」
真紅「言葉の通りよ」
ジュン「…キチンと管理出来てるよ。だからもう寝ろ」
真紅「分かったわ。雛苺、寝ましょう」
雛苺「…うい、分かったのー」
真紅「じゃあおやすみなさい」
プニョプニョ
ジュン「何つついてんだ、やめろ」
116 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 17:53:51.55 ID:izYhUfof0真紅「貴方がおちんちんをキチンと管理出来ているのかどうかよ」
ジュン「何だよ管理って」
真紅「言葉の通りよ」
ジュン「…キチンと管理出来てるよ。だからもう寝ろ」
真紅「分かったわ。雛苺、寝ましょう」
雛苺「…うい、分かったのー」
真紅「じゃあおやすみなさい」
プニョプニョ
ジュン「何つついてんだ、やめろ」
明くる日―――
ジュン「ん……」
真紅「おはよう、ジュン。すがすがしい朝ね」
ジュン「ああ、おはよう…で、真紅はどうしてタオルで僕の
おちんちんを拭いてるのか教えてくれないか」
真紅「寝汗で雑菌が溜まったらいけないでしょう?」
のり「あら、おはようジュン君」
雛苺「おはようなの、あれ、真紅は?」
ジュン「しばらく鞄に閉じこもるってさ」
真紅「ちょっとジュン、出しなさい、何するの、やめて」
117 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 18:00:36.06 ID:izYhUfof0ジュン「ん……」
真紅「おはよう、ジュン。すがすがしい朝ね」
ジュン「ああ、おはよう…で、真紅はどうしてタオルで僕の
おちんちんを拭いてるのか教えてくれないか」
真紅「寝汗で雑菌が溜まったらいけないでしょう?」
のり「あら、おはようジュン君」
雛苺「おはようなの、あれ、真紅は?」
ジュン「しばらく鞄に閉じこもるってさ」
真紅「ちょっとジュン、出しなさい、何するの、やめて」
のり「はーい、今日はシャウエッセンとオムライスよー」
雛苺「わーいなの」
翠星石「いただきますですぅ」
雛苺「面白いのー、これ」
翠星石「オムライスの頂上に裂け目を作って、そこにシャウエッセンが
突き立てられてるですね」
雛苺「ケチャップが放射線状に伸びてるの〜」
のり「ウフフ、今日は特別仕様なのよぅ」
ガタッ
のり「あら、ジュン君どうしたの?」
ジュン「いや、食欲なくて」
のり「遠慮しなくていいのよぅ、ほら、二人の食べっぷりを見なさい」
雛苺「ん…ふぅ…このシャウエッセン、おいしいの…ちゅぽちゅぽ」
翠星石「ケチャップ舐めてやるですぅ…くちゅくちゅ」
ジュン「姉ちゃんごめん、僕寝るよ」
119 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 18:10:43.86 ID:izYhUfof0雛苺「わーいなの」
翠星石「いただきますですぅ」
雛苺「面白いのー、これ」
翠星石「オムライスの頂上に裂け目を作って、そこにシャウエッセンが
突き立てられてるですね」
雛苺「ケチャップが放射線状に伸びてるの〜」
のり「ウフフ、今日は特別仕様なのよぅ」
ガタッ
のり「あら、ジュン君どうしたの?」
ジュン「いや、食欲なくて」
のり「遠慮しなくていいのよぅ、ほら、二人の食べっぷりを見なさい」
雛苺「ん…ふぅ…このシャウエッセン、おいしいの…ちゅぽちゅぽ」
翠星石「ケチャップ舐めてやるですぅ…くちゅくちゅ」
ジュン「姉ちゃんごめん、僕寝るよ」
ジュン「駄目だ、頭が痛い、寝る、寝よう」
ジュン「………」
ジュン「ぐうぐう……」
コンコン
ジュン「ぐうぐう……」
薔薇水晶「こんにちは……」
ジュン「すやすや…」
コンコン
薔薇水晶「こんにちは……」
ジュン「むにょむにょ…」
薔薇水晶「………」
カララ
薔薇水晶「…ちょっとだけ」
120 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 18:13:41.31 ID:izYhUfof0ジュン「………」
ジュン「ぐうぐう……」
コンコン
ジュン「ぐうぐう……」
薔薇水晶「こんにちは……」
ジュン「すやすや…」
コンコン
薔薇水晶「こんにちは……」
ジュン「むにょむにょ…」
薔薇水晶「………」
カララ
薔薇水晶「…ちょっとだけ」
薔薇水晶「…寝てる」
薔薇水晶「あら…?あれは何かしら…」
ジュン「ぐうぐう…」
薔薇水晶「股間が盛り上がって…あっ、今、ピクン、って動いた…」
ジュン「むにゅむにゅ…」
薔薇水晶「……」
ぎしっ
薔薇水晶「ちょっとだけ…」
薔薇水晶「…何か入れてるのかしら…」
ツンツン
ジュン「んむぅ」
薔薇水晶「きゃっ…寝返り打った…」
122 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 18:18:33.00 ID:izYhUfof0薔薇水晶「あら…?あれは何かしら…」
ジュン「ぐうぐう…」
薔薇水晶「股間が盛り上がって…あっ、今、ピクン、って動いた…」
ジュン「むにゅむにゅ…」
薔薇水晶「……」
ぎしっ
薔薇水晶「ちょっとだけ…」
薔薇水晶「…何か入れてるのかしら…」
ツンツン
ジュン「んむぅ」
薔薇水晶「きゃっ…寝返り打った…」
ジュン「もにゅもにゅ…」
薔薇水晶「起きてない…もう一度…」
ツンツン
ジュン「んほ」
薔薇水晶「変な声が出てる…」
ムクムク
薔薇水晶「…おっきくなった…?」
さすりさすり
ジュン「ん…んふぅ」
薔薇水晶「…また硬くなった…」
123 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 18:20:17.00 ID:izYhUfof0薔薇水晶「起きてない…もう一度…」
ツンツン
ジュン「んほ」
薔薇水晶「変な声が出てる…」
ムクムク
薔薇水晶「…おっきくなった…?」
さすりさすり
ジュン「ん…んふぅ」
薔薇水晶「…また硬くなった…」
薔薇水晶「……」
もみもみ
ジュン「ん、んぅ、んはぁん」
薔薇水晶「…面白い……」
ガチャ
雛苺「美味しかったなのー」
翠星石「今日のは特別でしたねぇ」
128 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 18:29:09.04 ID:izYhUfof0もみもみ
ジュン「ん、んぅ、んはぁん」
薔薇水晶「…面白い……」
ガチャ
雛苺「美味しかったなのー」
翠星石「今日のは特別でしたねぇ」
翠星石「………」
薔薇水晶「………」
雛苺「あー、薔薇水晶なのー!!」
ジュン「ん…んお…うるさいな…」
ジュン「げっ、何やってんだ薔薇水晶!!!」
薔薇水晶「あ、いえ…あの…」
翠星石「ジュンに何してたですか!?」
薔薇水晶「いえ、あの…特に何も…」
翠星石「嘘つけですぅ!!何でベッドの上に乗っかってるですか!」
薔薇水晶「あの…ちょっと股間の膨らみが気になって…」
ジュン「お前もか」
129 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 18:34:50.91 ID:izYhUfof0薔薇水晶「………」
雛苺「あー、薔薇水晶なのー!!」
ジュン「ん…んお…うるさいな…」
ジュン「げっ、何やってんだ薔薇水晶!!!」
薔薇水晶「あ、いえ…あの…」
翠星石「ジュンに何してたですか!?」
薔薇水晶「いえ、あの…特に何も…」
翠星石「嘘つけですぅ!!何でベッドの上に乗っかってるですか!」
薔薇水晶「あの…ちょっと股間の膨らみが気になって…」
ジュン「お前もか」
雛苺「薔薇水晶、ジュンのおちんちんは繊細なのよー。
乱暴に扱ったらすぐにおっきしちゃうなの」
薔薇水晶「繊…細…?」
翠星石「そうですぅ、それに触ったらジュンが怒るから、
夜中にこっそり触るのが薔薇乙女のたしなみですぅ」
薔薇水晶「分かったわ…ごめんなさいね…」
ジュン「お前ら何の会話してるんだ?頭でも打ったのか?」
134 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 19:50:54.14 ID:izYhUfof0乱暴に扱ったらすぐにおっきしちゃうなの」
薔薇水晶「繊…細…?」
翠星石「そうですぅ、それに触ったらジュンが怒るから、
夜中にこっそり触るのが薔薇乙女のたしなみですぅ」
薔薇水晶「分かったわ…ごめんなさいね…」
ジュン「お前ら何の会話してるんだ?頭でも打ったのか?」
夜
ジュン「姉ちゃん」
のり「なぁに?」
ジュン「ちょっと今日は部屋代わってほしいんだけど」
のり「あら、いいわよウフフ」
ジュン「?ありがとう」
ジュン「(鍵をかけて…と)」
ジュン「さ、寝るか…ぐうぐう…」
135 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 19:51:43.54 ID:izYhUfof0ジュン「姉ちゃん」
のり「なぁに?」
ジュン「ちょっと今日は部屋代わってほしいんだけど」
のり「あら、いいわよウフフ」
ジュン「?ありがとう」
ジュン「(鍵をかけて…と)」
ジュン「さ、寝るか…ぐうぐう…」
翠星石「何で今日のりがこっちの部屋で寝るです?」
のり「ジュン君がね、今日だけ替わってほしいって」
雛苺「何でなのかなー」
のり「きっとお姉ちゃんの下着をおちんちんに巻きつけたりして
しごいたりするためだと思うの。お姉ちゃん嬉しいわ」
翠星石「何でそんな事やるです?」
のり「男の子はね、ふとムラムラした時に姉妹の下着で
そういう事をしちゃうものなのよ。明日はお赤飯ね」
翠星石「よく分からないです」
雛苺「でも、これで大丈夫なの、今日のうちにパソコンの画像、
全部見るの」
のり「え、まだヒナちゃんたちは全部見てなかったの?」
〜〜1時間後〜〜
<アッアッオニイチャン オニイチャン イッチャウイッチャウウウ
雛苺「すごい叫んでるのー」
翠星石「裸の女の子の股の穴に、ジュンについてるような
おちんちんを挿れて喘いでるですねぇ」
薔薇水晶「私…よくお父様にこういう事されてる…」
のり「ジュン君は妹ロリ属性なのよぅ」
翠星石「よくわかんないです」
のり「本当はヒナちゃんや真紅ちゃんたちと、
えっちな事したいと思ってるはずよ」
138 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 19:59:54.46 ID:izYhUfof0<アッアッオニイチャン オニイチャン イッチャウイッチャウウウ
雛苺「すごい叫んでるのー」
翠星石「裸の女の子の股の穴に、ジュンについてるような
おちんちんを挿れて喘いでるですねぇ」
薔薇水晶「私…よくお父様にこういう事されてる…」
のり「ジュン君は妹ロリ属性なのよぅ」
翠星石「よくわかんないです」
のり「本当はヒナちゃんや真紅ちゃんたちと、
えっちな事したいと思ってるはずよ」
雛苺「そうなのー。じゃあ、ヒナたちが毎晩おちんちん触ってるの、
嬉しいのかな?」
のり「ええ、悪い気分じゃないと思うわよぅ」
翠星石「じゃあ今晩も忍び込んで触ってくるです」
薔薇水晶「私も一緒させて…」
のり「そしたらお姉ちゃんも一緒にいいかしら?」
雛苺「なんか燃えてきたのー」
翠星石「とりあえず真紅を鞄から出すです」
ガチャ
真紅「うっ…うっ…ジュン…ジュン…」
翠星石「泣いてるです」
雛苺「彼氏に捨てられた女の子みたいなのー」
139 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 20:08:40.26 ID:izYhUfof0嬉しいのかな?」
のり「ええ、悪い気分じゃないと思うわよぅ」
翠星石「じゃあ今晩も忍び込んで触ってくるです」
薔薇水晶「私も一緒させて…」
のり「そしたらお姉ちゃんも一緒にいいかしら?」
雛苺「なんか燃えてきたのー」
翠星石「とりあえず真紅を鞄から出すです」
ガチャ
真紅「うっ…うっ…ジュン…ジュン…」
翠星石「泣いてるです」
雛苺「彼氏に捨てられた女の子みたいなのー」
ガチャ
ジュン「すうすう……」
雛苺「熟睡してるのー」
翠星石「見事なノンレム睡眠ですぅ」
真紅「今日は仕返ししてやるのだわ」
薔薇水晶「ちょっと…生は楽しみ…」
のり「さあさ、皆でジュン君を脱がしましょう」
ズルル
140 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 20:13:40.03 ID:izYhUfof0ジュン「すうすう……」
雛苺「熟睡してるのー」
翠星石「見事なノンレム睡眠ですぅ」
真紅「今日は仕返ししてやるのだわ」
薔薇水晶「ちょっと…生は楽しみ…」
のり「さあさ、皆でジュン君を脱がしましょう」
ズルル
ジュン「すやすや…」
ペロン
真紅「今日は一段とブリーフが盛り上がっているのだわ」
雛苺「とりあえずつついてみるのー」
ツンツン
ジュン「ん…」
翠星石「む」
のり「大丈夫よぅ、起きそうにないわ」
真紅「今度は撫でてみるのだわ」
なでなで
雛苺「ちょっと大きくなったの」
薔薇水晶「ブリーフも脱がしましょう」
ボロン
141 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 20:26:36.11 ID:071/cQKW0ペロン
真紅「今日は一段とブリーフが盛り上がっているのだわ」
雛苺「とりあえずつついてみるのー」
ツンツン
ジュン「ん…」
翠星石「む」
のり「大丈夫よぅ、起きそうにないわ」
真紅「今度は撫でてみるのだわ」
なでなで
雛苺「ちょっと大きくなったの」
薔薇水晶「ブリーフも脱がしましょう」
ボロン
のりが正常な判断能力を失っている
143 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 20:56:03.76 ID:izYhUfof0のり「まあ、今日は一段と立派になってるわねぇ」
真紅「のりはいつも見ているの?」
のり「ええ、毎週火曜日の夜は、デジカメで撮影して、私のパソコンに
画像を保存してるのよ」
雛苺「へー、見てみたいの」
のり「ヒナちゃんがもう少し大人になってからね」
翠星石「とりあえずここからどうやって弄ればいいか分からないです」
のり「そうねぇ、とりあえず陰毛が邪魔ね…5人もいたら…」
薔薇水晶「剃りましょう」
のり「そうね」
144 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 20:57:54.58 ID:pIOq4V1sO真紅「のりはいつも見ているの?」
のり「ええ、毎週火曜日の夜は、デジカメで撮影して、私のパソコンに
画像を保存してるのよ」
雛苺「へー、見てみたいの」
のり「ヒナちゃんがもう少し大人になってからね」
翠星石「とりあえずここからどうやって弄ればいいか分からないです」
のり「そうねぇ、とりあえず陰毛が邪魔ね…5人もいたら…」
薔薇水晶「剃りましょう」
のり「そうね」
ひでぇwwwwwwwww
145 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 21:09:21.64 ID:izYhUfof0雛苺「お風呂場から石鹸持ってきたの」
翠星石「洗面器もバッチリですぅ」
薔薇水晶「剃刀、これで良かったかしら…」
真紅「私は水とティッシュを…」
のり「皆すごいわ、これでジュン君もキレイなおちんちんで朝を迎えられるわね!」
のり「じゃあ剃るわよ…」
ゾリゾリ
ジュン「ん…んぅ…」
146 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 21:14:32.92 ID:tPaUbbQO0翠星石「洗面器もバッチリですぅ」
薔薇水晶「剃刀、これで良かったかしら…」
真紅「私は水とティッシュを…」
のり「皆すごいわ、これでジュン君もキレイなおちんちんで朝を迎えられるわね!」
のり「じゃあ剃るわよ…」
ゾリゾリ
ジュン「ん…んぅ…」
ヒィィ・・・
147 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 21:20:32.69 ID:izYhUfof0ゾリ
のり「あっ」
真紅「どうしたの?」
のり「キンタマを傷つけちゃったのよぅ」
雛苺「あー、おちんちんから血が出てるのー」
薔薇水晶「どうしましょう…」
真紅「しょうがないわね、私がキンタマの時間のぜんまいを巻き戻すわ」
のり「ごめんねぇ〜」
キィィィン
ジュン「ん…あふ…ぅ…ん……」
150 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 21:34:03.73 ID:izYhUfof0のり「あっ」
真紅「どうしたの?」
のり「キンタマを傷つけちゃったのよぅ」
雛苺「あー、おちんちんから血が出てるのー」
薔薇水晶「どうしましょう…」
真紅「しょうがないわね、私がキンタマの時間のぜんまいを巻き戻すわ」
のり「ごめんねぇ〜」
キィィィン
ジュン「ん…あふ…ぅ…ん……」
真紅「これでいいわね」
のり「ありがとう真紅ちゃん!さあ、ここからお姉ちゃんの腕の見せ所よっ!」
ジュン「う〜ん… むにゃ むにゃ…」
雛苺「大変なのー、ジュンが起きそうなの」
翠星石「翠星石が夢の世界に入って、ジュンをジャンクにしてくるです。
あーらよっと」
のり「頑張ってねぇ〜」
真紅「それにしても、見事なおちんちんなのだわ」
薔薇水晶「このつや…におい…肌触り…」
のり「そうね、私、ジュン君が弟でよかったわ」
152 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 21:42:46.07 ID:izYhUfof0のり「ありがとう真紅ちゃん!さあ、ここからお姉ちゃんの腕の見せ所よっ!」
ジュン「う〜ん… むにゃ むにゃ…」
雛苺「大変なのー、ジュンが起きそうなの」
翠星石「翠星石が夢の世界に入って、ジュンをジャンクにしてくるです。
あーらよっと」
のり「頑張ってねぇ〜」
真紅「それにしても、見事なおちんちんなのだわ」
薔薇水晶「このつや…におい…肌触り…」
のり「そうね、私、ジュン君が弟でよかったわ」
真紅「ところでのり」
のり「なぁに、真紅ちゃん」
真紅「これからどうしたら良いの?おちんちんの処理の仕方なんて
私知らないのだわ」
のり「そうねぇ、じゃあ、まずは皆で記念写真を撮りましょうか」
雛苺「うゅ?写真?」
のり「そうよ、こんなにキレイに剃れたんですもの。
きっとジュン君も、思い出の一枚として、大事にしてくれると思うの」
真紅「いいアイデアね。じゃあ、撮りましょう」
のり「分かったわ。お姉ちゃんが撮影するから、3人でおちんちんを囲んで頂戴」
雛苺「了解なのー」
薔薇水晶「どういう風にすればいいかしら…」
153 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 21:44:33.35 ID:BdEisf+D0のり「なぁに、真紅ちゃん」
真紅「これからどうしたら良いの?おちんちんの処理の仕方なんて
私知らないのだわ」
のり「そうねぇ、じゃあ、まずは皆で記念写真を撮りましょうか」
雛苺「うゅ?写真?」
のり「そうよ、こんなにキレイに剃れたんですもの。
きっとジュン君も、思い出の一枚として、大事にしてくれると思うの」
真紅「いいアイデアね。じゃあ、撮りましょう」
のり「分かったわ。お姉ちゃんが撮影するから、3人でおちんちんを囲んで頂戴」
雛苺「了解なのー」
薔薇水晶「どういう風にすればいいかしら…」
翠星石涙目wwwwwwwww
154 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 21:51:42.50 ID:izYhUfof0のり「うーん、そうね、じゃあ、真紅ちゃん、物差しを持ってきてもらえるかしら」
真紅「物差しね、分かったのだわ」
のり「それで、ジュン君のおちんちんの根元から、まっすぐ平行に
物差しを立てて頂戴。ちょうど長さが分かるように」
真紅「分かったわ」
のり「ヒナちゃんと薔薇水晶ちゃんは、ジュン君の左右のキンタマを
手で優しく持ってあげて。別に揉んでもいいわよ」
雛苺「分かったの、揉むのー」
薔薇水晶「舐めたら駄目かしら…?」
156 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 21:56:20.43 ID:izYhUfof0真紅「物差しね、分かったのだわ」
のり「それで、ジュン君のおちんちんの根元から、まっすぐ平行に
物差しを立てて頂戴。ちょうど長さが分かるように」
真紅「分かったわ」
のり「ヒナちゃんと薔薇水晶ちゃんは、ジュン君の左右のキンタマを
手で優しく持ってあげて。別に揉んでもいいわよ」
雛苺「分かったの、揉むのー」
薔薇水晶「舐めたら駄目かしら…?」
真紅「これでいいかしら」
のり「ええ、いいわよ、…丁度先端で17センチかぁ…
大人になったわね…ぐすっ…」
雛苺「ジュンのキンタマふかふかで気持ちいいのー」
薔薇水晶「このにおい…たまらない……うふふぅ……」
のり「よし、じゃあ皆位置についたわね。はーい、こっち向いてー」
雛苺「チーズなのー」
パシャ
カシャ
カシャ
157 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 21:58:18.80 ID:JdCxft6UOのり「ええ、いいわよ、…丁度先端で17センチかぁ…
大人になったわね…ぐすっ…」
雛苺「ジュンのキンタマふかふかで気持ちいいのー」
薔薇水晶「このにおい…たまらない……うふふぅ……」
のり「よし、じゃあ皆位置についたわね。はーい、こっち向いてー」
雛苺「チーズなのー」
パシャ
カシャ
カシャ
負けた…
159 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 22:00:46.40 ID:s1P9IZnJ0.: : : : : : : : :: :::: :: :: : :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
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Λ_Λ . . . .: : : ::: : :: ::::::::: ::::::::::::::::::::::::::::
/:彡ミ゛ヽ;)ー、 . . .: : : :::::: ::::::::::::::::::::::::::::::::
/ :::/:: ヽ、ヽ、 ::i . .:: :.: ::: . ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
/ :::/;;: ヽ ヽ ::l . :. :. .:: : :: :: :::::::: : ::::::::::::::::
 ̄ ̄ ̄(_,ノ  ̄ ̄ ̄ヽ、_ノ ̄
160 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 22:01:02.49 ID:X3IxIxzA0. . : : : :: : : :: : ::: :: : :::: :: ::: ::: :::::::::::::::::::::::::::::::::::::
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Λ_Λ . . . .: : : ::: : :: ::::::::: ::::::::::::::::::::::::::::
/:彡ミ゛ヽ;)ー、 . . .: : : :::::: ::::::::::::::::::::::::::::::::
/ :::/:: ヽ、ヽ、 ::i . .:: :.: ::: . ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
/ :::/;;: ヽ ヽ ::l . :. :. .:: : :: :: :::::::: : ::::::::::::::::
 ̄ ̄ ̄(_,ノ  ̄ ̄ ̄ヽ、_ノ ̄
JUM・・・恐ろしい子!!
164 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 22:04:54.08 ID:4Qax6ybY0とてもかなわねぇ…
165 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 22:05:10.84 ID:izYhUfof0のり「いいわよぉ、皆。終わったわよぅ」
真紅「次はどうすればいいかしら」
雛苺「ヒナ、お絵描きしてみたいのー」
薔薇水晶「私は咥えたいのだけれど…」
のり「そうねぇ、お絵描きっていうか、色々装飾してみるのも
いいかもしれないわねぇ」
雛苺「いひひ、了解なの、クレヨン持ってくるなの」
薔薇水晶「じゃあ私は絵の具を…」
真紅「私は筆と墨汁を持ってくるのだわ」
のり「ええ、皆頑張って!」
170 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 22:09:49.12 ID:JdCxft6UO真紅「次はどうすればいいかしら」
雛苺「ヒナ、お絵描きしてみたいのー」
薔薇水晶「私は咥えたいのだけれど…」
のり「そうねぇ、お絵描きっていうか、色々装飾してみるのも
いいかもしれないわねぇ」
雛苺「いひひ、了解なの、クレヨン持ってくるなの」
薔薇水晶「じゃあ私は絵の具を…」
真紅「私は筆と墨汁を持ってくるのだわ」
のり「ええ、皆頑張って!」
なん…だと…?
171 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 22:11:52.20 ID:izYhUfof0雛苺「えっとね、じゃあヒナね、この先っぽに顔描くの!!」
薔薇水晶「じゃあ私は、棒の部分を虹色に塗るわ…」
真紅「じゃあ私はキンタマにまだら模様を描く事にするわ」
のり「いいわよぉ、その調子、その調子!!」
ぺたぺた
ぬりぬり
ジュン「ん…あ…あん…」
176 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 22:21:11.01 ID:izYhUfof0薔薇水晶「じゃあ私は、棒の部分を虹色に塗るわ…」
真紅「じゃあ私はキンタマにまだら模様を描く事にするわ」
のり「いいわよぉ、その調子、その調子!!」
ぺたぺた
ぬりぬり
ジュン「ん…あ…あん…」
雛苺「出来たのー!完成なのー!!」
薔薇水晶「最後に紫色を塗って…出来た…」
真紅「この皺が邪魔なのだわ。うむうむ…なんとか出来たわ」
のり「じゃあ、今度はジュン君のへその辺りに集まって…そう、
うん、いいわね、じゃあこのアングルで撮るわよー」
パシャ
パシャ
パシャ
パシャ
ジュン「んん…さっきから眩しいな…」
189 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 22:35:27.32 ID:izYhUfof0薔薇水晶「最後に紫色を塗って…出来た…」
真紅「この皺が邪魔なのだわ。うむうむ…なんとか出来たわ」
のり「じゃあ、今度はジュン君のへその辺りに集まって…そう、
うん、いいわね、じゃあこのアングルで撮るわよー」
パシャ
パシャ
パシャ
パシャ
ジュン「んん…さっきから眩しいな…」
のり「大変!ジュン君が起きそうだわ!」
真紅「翠星石は何をやってるの」
雛苺「大変なのー、早く隠れないとなの」
薔薇水晶「逃げましょう…」
のり「そうね、さあ早く皆!!」
だだだっ
バタン
翠星石「あれー?皆どこ行ったですぅ?」
翠星石「あれ…これは」
翠星石「ぷっ!ジュンのおちんちんがアートになってるですぅ!!
太陽の塔ですぅ!!5年ぶりに公開ですぅ!!」
ジュン「おい翠星石、何笑ってんだ」
翠星石「ひょあああああああああああ」
190 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 22:37:19.92 ID:Ec32oy3t0真紅「翠星石は何をやってるの」
雛苺「大変なのー、早く隠れないとなの」
薔薇水晶「逃げましょう…」
のり「そうね、さあ早く皆!!」
だだだっ
バタン
翠星石「あれー?皆どこ行ったですぅ?」
翠星石「あれ…これは」
翠星石「ぷっ!ジュンのおちんちんがアートになってるですぅ!!
太陽の塔ですぅ!!5年ぶりに公開ですぅ!!」
ジュン「おい翠星石、何笑ってんだ」
翠星石「ひょあああああああああああ」
ひょあああああああああああああああああああああああああああああああ
191 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 22:39:15.65 ID:UOjYQ22f0ひょあああああああああああ
192 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 22:42:06.58 ID:NPeusAj90きょあああああああああああああああああああああああああああ
195 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 22:45:05.65 ID:izYhUfof0ジュン「そこに正座しろ」
翠星石「え…」
ジュン「正座しろ」
翠星石「は、はいですぅ」
ジュン「僕のチンコをこんなにしたのはお前か」
翠星石「えっ!?や、し、知らないですぅ。翠星石は、太陽の塔の
公開イベントに携わった記憶はないですぅ」
ジュン「茶化すな。じゃあ他に誰かいたって事か?」
翠星石「し、しらねーですぅ、でも、でも、翠星石じゃないです。
そ、そうですっ!真紅たちと一緒にこの部屋に忍び込んだですよ」
ジュン「真紅たち?またあいつらか!!」
翠星石「そ、そうですぅ、翠星石はジュンのおちんちんに悪戯した記憶は
ねーですよぅ」
ジュン「でも許容してたって事だろ。お前がここにこうしているって事は」
翠星石「……」
199 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 23:03:50.76 ID:izYhUfof0翠星石「え…」
ジュン「正座しろ」
翠星石「は、はいですぅ」
ジュン「僕のチンコをこんなにしたのはお前か」
翠星石「えっ!?や、し、知らないですぅ。翠星石は、太陽の塔の
公開イベントに携わった記憶はないですぅ」
ジュン「茶化すな。じゃあ他に誰かいたって事か?」
翠星石「し、しらねーですぅ、でも、でも、翠星石じゃないです。
そ、そうですっ!真紅たちと一緒にこの部屋に忍び込んだですよ」
ジュン「真紅たち?またあいつらか!!」
翠星石「そ、そうですぅ、翠星石はジュンのおちんちんに悪戯した記憶は
ねーですよぅ」
ジュン「でも許容してたって事だろ。お前がここにこうしているって事は」
翠星石「……」
ガチャ
ジュン「こらお前ら!!!」
のり「きゃっ!!」
雛苺「ぴゃ!」
薔薇水晶「……!」
真紅「ぶふっ!!おちんちんぶらぶらなのだわ!!」
ジュン「お前ら僕のチンコに何したんだ!!」
真紅「ぶひょっ…な、何もしてないのだわ…」
のり「な、何もしてないわよぅ?」
雛苺「えっとね、ジュンのおちんちんをかっこよくしてあげたのよ」
薔薇水晶「その虹色は私が塗ったの…どう、気に入ってもらえた?」
ジュン「お前ら〜〜〜…おい翠星石、やってしまえ」
翠星石「………」
200 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 23:06:02.38 ID:JdCxft6UOジュン「こらお前ら!!!」
のり「きゃっ!!」
雛苺「ぴゃ!」
薔薇水晶「……!」
真紅「ぶふっ!!おちんちんぶらぶらなのだわ!!」
ジュン「お前ら僕のチンコに何したんだ!!」
真紅「ぶひょっ…な、何もしてないのだわ…」
のり「な、何もしてないわよぅ?」
雛苺「えっとね、ジュンのおちんちんをかっこよくしてあげたのよ」
薔薇水晶「その虹色は私が塗ったの…どう、気に入ってもらえた?」
ジュン「お前ら〜〜〜…おい翠星石、やってしまえ」
翠星石「………」
真紅ワロタw
201 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 23:06:09.93 ID:izYhUfof0真紅「あっ、す、翠星石!何よその如雨露!!」
翠星石「…ごめんですぅ…でも、やらないと、翠星石は一ヶ月裸で
過ごさないといけないんですぅ…」
翠星石「スィドリーム」
ボゴッ バゴッ
バゴッ!!
のり「きゃああああああ」
雛苺「ひゃあああああ」
薔薇水晶「きゃああああああ」
203 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 23:13:39.71 ID:izYhUfof0翠星石「…ごめんですぅ…でも、やらないと、翠星石は一ヶ月裸で
過ごさないといけないんですぅ…」
翠星石「スィドリーム」
ボゴッ バゴッ
バゴッ!!
のり「きゃああああああ」
雛苺「ひゃあああああ」
薔薇水晶「きゃああああああ」
次の日
翠星石「チビにんげ……ジュン様、スコーンが焼きあがりまして
ございますですぅ」
ジュン「ん、ご苦労。おい雛苺」
雛苺「は、はいなの」
ジュン「ブフォッ…!さ、は、早くその顔で金糸雀と蒼星石を
迎えに行ってこい」
雛苺「えっ、い、イヤなの、鼻メガネなんて恥ずかし…」
バシッ
雛苺「ひゃっ!!…う…うえええんなのー」
ジュン「お前の自業自得だろ」
真紅「ね、ねえジュン」
ジュン「あ?」
206 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 23:22:21.74 ID:izYhUfof0翠星石「チビにんげ……ジュン様、スコーンが焼きあがりまして
ございますですぅ」
ジュン「ん、ご苦労。おい雛苺」
雛苺「は、はいなの」
ジュン「ブフォッ…!さ、は、早くその顔で金糸雀と蒼星石を
迎えに行ってこい」
雛苺「えっ、い、イヤなの、鼻メガネなんて恥ずかし…」
バシッ
雛苺「ひゃっ!!…う…うえええんなのー」
ジュン「お前の自業自得だろ」
真紅「ね、ねえジュン」
ジュン「あ?」
真紅「も、もうくんくんの時間なのよ…み、観ても」
ジュン「素っ裸になって、その写真をネットにバラまいてもいいなら
観てもいいよ?5分だけな」
真紅「こ、この…」
ジュン「何だその目。通販もくんくんのビデオも取り上げてほしいのか」
真紅「……」
薔薇水晶「……ジュ、ジュン…」
ジュン「ああ、若奥様じゃないか。なかなか似合ってるぞ裸エプロン」
薔薇水晶「う…ぅ…///」
209 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 23:27:55.93 ID:izYhUfof0ジュン「素っ裸になって、その写真をネットにバラまいてもいいなら
観てもいいよ?5分だけな」
真紅「こ、この…」
ジュン「何だその目。通販もくんくんのビデオも取り上げてほしいのか」
真紅「……」
薔薇水晶「……ジュ、ジュン…」
ジュン「ああ、若奥様じゃないか。なかなか似合ってるぞ裸エプロン」
薔薇水晶「う…ぅ…///」
ジュン「あんな事した事実をエンジュ先生にバラされたくなければ、
1ヶ月裸エプロンでいる事。約束したよな?」
薔薇水晶「は、はい…ジュン」
ジュン「旦那様だろJK」
のり「ジュ…ジュンくぅ〜ん、お願い、もう許してぇ〜」
ジュン「んあ?」
のり「パンティくらい履いてもいいでしょ〜ねぇ〜」
ジュン「駄目だ。僕のチンコの毛を剃った責任は取ってもらうよ。
1ヶ月素っ裸で家の中で生活する事」
のり「ふええええ〜ん」
210 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 23:29:02.70 ID:CVkgb20M01ヶ月裸エプロンでいる事。約束したよな?」
薔薇水晶「は、はい…ジュン」
ジュン「旦那様だろJK」
のり「ジュ…ジュンくぅ〜ん、お願い、もう許してぇ〜」
ジュン「んあ?」
のり「パンティくらい履いてもいいでしょ〜ねぇ〜」
ジュン「駄目だ。僕のチンコの毛を剃った責任は取ってもらうよ。
1ヶ月素っ裸で家の中で生活する事」
のり「ふええええ〜ん」
エロさの欠片も無いのが素晴らしいぞーwwwwwwww
211 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 23:32:47.76 ID:iC8UMzQ10なんという裸祭
212 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[s] :2008/07/29(火) 23:34:25.51 ID:cX4wDefPO才能を素晴らしい方向に無駄遣いしているな
213 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 23:36:12.46 ID:izYhUfof0―――こうして、今日も桜田家は平和が続くのでした―――
おしまい
乙
215 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/29(火) 23:40:12.62 ID:iC8UMzQ10お疲れ!
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