1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/24(火) 23:08:57.52 ID:9aO6SK5CO
4 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/24(火) 23:18:26.04 ID:9aO6SK5CO
喜緑「最近、朝倉さんと仲がよろしいみたいですね」
長門「……そう」
喜緑「こうみえて妬いてるんですよ?」
長門「あなたの趣味には付いて行けなかった」
喜緑「ウィルスと白血球プレイなんて誰でもやってますよ」
長門「…………ユニーク」
163 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 22:48:16.12 ID:v86ZZz88O
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長門「足りない……」カプッ
朝倉「ぁぅ……学校……遅れちゃう……」
長門「今日は欠席……」サワサワ
朝倉「そんな……任務が……」
長門「もう黙って」チュ…
朝倉「んぅ……」
長門に翻弄される朝倉を表現して下さい。お願いです。この通りです。
朝倉「ぁぅ……学校……遅れちゃう……」
長門「今日は欠席……」サワサワ
朝倉「そんな……任務が……」
長門「もう黙って」チュ…
朝倉「んぅ……」
長門に翻弄される朝倉を表現して下さい。お願いです。この通りです。
朝倉「喜緑さんに注意された……」
長門「……内容は?」
朝倉「独断が過ぎるって……」
長門「否定は出来ない」
朝倉「うぅ……」
長門「安心して。あなたが優秀なのは分かっている」
朝倉「な、長門さん……」
長門「プレイを覚えるのがとても早い」
朝倉「え?」
9 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/24(火) 23:30:30.19 ID:9aO6SK5CO長門「……内容は?」
朝倉「独断が過ぎるって……」
長門「否定は出来ない」
朝倉「うぅ……」
長門「安心して。あなたが優秀なのは分かっている」
朝倉「な、長門さん……」
長門「プレイを覚えるのがとても早い」
朝倉「え?」
長門「可愛いい」ギユッ
朝倉「あ、あのさ……」
長門「何?」
朝倉「こういうの……困るわ……」
長門「嫌?」
朝倉「……別に……嫌ってわけじゃ……」ゴニョゴニョ
長門「好きなくせに」ハミ……
朝倉「ひぃぁ……///」
17 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/24(火) 23:39:23.78 ID:9aO6SK5CO朝倉「あ、あのさ……」
長門「何?」
朝倉「こういうの……困るわ……」
長門「嫌?」
朝倉「……別に……嫌ってわけじゃ……」ゴニョゴニョ
長門「好きなくせに」ハミ……
朝倉「ひぃぁ……///」
帰宅
朝倉「あ……」
ハルヒ「ほら有希!速く速く!!」グイッ
長門「…………」
朝倉「……何よ…」
部屋
長門「嫉妬した?」
朝倉「し、してない!///」
21 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/24(火) 23:49:31.03 ID:9aO6SK5CO朝倉「あ……」
ハルヒ「ほら有希!速く速く!!」グイッ
長門「…………」
朝倉「……何よ…」
部屋
長門「嫉妬した?」
朝倉「し、してない!///」
朝倉「おでん着くってきたよ」
長門「……感謝する」
朝倉「いただきまーす」
長門「…………」
朝倉「……食べないの?」
長門「熱くて食べられない」
朝倉「そう?丁度いいと思うけど……」
長門「ふーふーを要請する」
朝倉「は、はぁ?」
長門「ふーふー」
26 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/24(火) 23:56:50.20 ID:9aO6SK5CO長門「……感謝する」
朝倉「いただきまーす」
長門「…………」
朝倉「……食べないの?」
長門「熱くて食べられない」
朝倉「そう?丁度いいと思うけど……」
長門「ふーふーを要請する」
朝倉「は、はぁ?」
長門「ふーふー」
朝倉「む、無理無理無理!!出来ない!!」
長門「…………そう」シュン
朝倉「あっ……」
長門「…………」
朝倉「そ、その……アーンなら……」ボソボソ
長門「是非お願いする」
朝倉「速っ!?」
31 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 00:04:05.69 ID:v86ZZz88O長門「…………そう」シュン
朝倉「あっ……」
長門「…………」
朝倉「そ、その……アーンなら……」ボソボソ
長門「是非お願いする」
朝倉「速っ!?」
朝倉「そ、それじゃ……」ゴクリ
長門「…………」
朝倉「あ、あ〜〜ん……」スッ
長門「あーん……」パク
長門「…………」モグモグ
朝倉「ど、どう?」
長門「とても美味しい」
朝倉「そ、そう!沢山あるから一杯……何?」
長門「あーん」
朝倉「え……///」
長門「あーん」
36 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 00:11:03.69 ID:v86ZZz88O長門「…………」
朝倉「あ、あ〜〜ん……」スッ
長門「あーん……」パク
長門「…………」モグモグ
朝倉「ど、どう?」
長門「とても美味しい」
朝倉「そ、そう!沢山あるから一杯……何?」
長門「あーん」
朝倉「え……///」
長門「あーん」
長門「ケプ……」
朝倉「結局全部……うぁあ〜〜〜///」
長門「お風呂に入って」
朝倉「へ?」
長門「御返し」
朝倉「そ、そんなの気にしないで良いのよ!?」
長門「入って」
朝倉「いやだから……」
長門「………」ギユッ
朝倉「ひぇ!!?」
長門「入って……」ボソッ
朝倉「あ…………うん……///」
40 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 00:18:35.54 ID:SmdMfmiAO朝倉「結局全部……うぁあ〜〜〜///」
長門「お風呂に入って」
朝倉「へ?」
長門「御返し」
朝倉「そ、そんなの気にしないで良いのよ!?」
長門「入って」
朝倉「いやだから……」
長門「………」ギユッ
朝倉「ひぇ!!?」
長門「入って……」ボソッ
朝倉「あ…………うん……///」
>>36
情報の結合を操作して風呂の水をアイヌの涙にするんですね?
わかります
39 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 00:17:41.93 ID:v86ZZz88O情報の結合を操作して風呂の水をアイヌの涙にするんですね?
わかります
風呂場
朝倉「はぁ……絶対長門さんも来るよね……」
長門「そう」
朝倉「何でか分からないけど、長門さんに触られるとエラーが出るの……」
長門「……そう」
朝倉「これって……その……あの……えと……って!!?」
長門「いいお湯」
朝倉「キャーーーーーーー!!!」
47 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 00:27:44.84 ID:v86ZZz88O朝倉「はぁ……絶対長門さんも来るよね……」
長門「そう」
朝倉「何でか分からないけど、長門さんに触られるとエラーが出るの……」
長門「……そう」
朝倉「これって……その……あの……えと……って!!?」
長門「いいお湯」
朝倉「キャーーーーーーー!!!」
長門「背中を流す」
朝倉「え!?い、いいわよ!悪いし!」
長門「あなたの肌はデリケート。素手で洗うべき」
朝倉「お願いだから話を聞いて!」
長門「…………何でか分からないけど、長門さんに触r」
朝倉「あ、洗ってください……」
長門「そう」
50 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 00:34:42.38 ID:v86ZZz88O朝倉「え!?い、いいわよ!悪いし!」
長門「あなたの肌はデリケート。素手で洗うべき」
朝倉「お願いだから話を聞いて!」
長門「…………何でか分からないけど、長門さんに触r」
朝倉「あ、洗ってください……」
長門「そう」
長門「…………」ヌルヌル
朝倉「ちょ……そこは背中じゃ……」
長門「そう」
朝倉「いや『そう』じゃなく……ぁぅ……」
長門「大きい……不公平……」キユッ
朝倉「キャッ!?」
長門「静かにして……」ヌリュヌリュ
朝倉「やめ……ぅぁ……だめ……んんっ……」
56 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 00:45:29.06 ID:v86ZZz88O朝倉「ちょ……そこは背中じゃ……」
長門「そう」
朝倉「いや『そう』じゃなく……ぁぅ……」
長門「大きい……不公平……」キユッ
朝倉「キャッ!?」
長門「静かにして……」ヌリュヌリュ
朝倉「やめ……ぅぁ……だめ……んんっ……」
長門「作者が限界」
朝倉「え……続きは……?」
長門「幕が降りた後にしっぽりと」チユッ
朝倉「キャッ…………もう///」
ゴメン
63 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 00:58:48.05 ID:TIXTWgA40朝倉「え……続きは……?」
長門「幕が降りた後にしっぽりと」チユッ
朝倉「キャッ…………もう///」
ゴメン
朝倉は長門によって消されたはずだった。
しかし長門は、自己の判断で勝手な行動を取った
朝倉涼子をある実験道具として自分の部屋に保管したのだった…
長門はクローゼットを開けた。
中には猿ぐつわをされ、手と脚に手錠を掛けられた朝倉が倒れていた。
朝倉「!…っ!っ!」
長門は静かに朝倉の猿ぐつわを外した。
朝倉「はぁ、こんな事をしてどうするの長門さん?
情報操作した特殊手錠なんかつけさせて…」
二日間クローゼットの中で放置された朝倉の顔には少し疲労が見られたが
寝転んだまま笑顔を作り余裕の反応を見せた。
長門「あなたは任務には戻れない。だから実験材料になる」
朝倉「あら?どんな実験をしてくれるのかしら?楽しみだわ」
長門「…あなたの虚勢も、すぐになくなる」
65 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 01:01:17.32 ID:TIXTWgA40しかし長門は、自己の判断で勝手な行動を取った
朝倉涼子をある実験道具として自分の部屋に保管したのだった…
長門はクローゼットを開けた。
中には猿ぐつわをされ、手と脚に手錠を掛けられた朝倉が倒れていた。
朝倉「!…っ!っ!」
長門は静かに朝倉の猿ぐつわを外した。
朝倉「はぁ、こんな事をしてどうするの長門さん?
情報操作した特殊手錠なんかつけさせて…」
二日間クローゼットの中で放置された朝倉の顔には少し疲労が見られたが
寝転んだまま笑顔を作り余裕の反応を見せた。
長門「あなたは任務には戻れない。だから実験材料になる」
朝倉「あら?どんな実験をしてくれるのかしら?楽しみだわ」
長門「…あなたの虚勢も、すぐになくなる」
長門はクローゼットの中から朝倉を引きずりだした。
朝倉の両腕両脚は、長門によって情報操作された特殊な手錠により
麻痺したように動かせなくなっていた。
長門はセーラー服の上着を脱がしにかかった。
朝倉の真っ白な肌と、地味な白いブラジャーがあらわになった。
朝倉「長門さん、あなたもしかして、女の子にこういう事をするのが好きなの?」
長門「違う。これは実験」
長門は裁ちばさみを取り出し、たくし上げた制服の真ん中をはさみで切り開いた。
長門は続けてブラヒモを容赦なくはさみで切り落とした。
ブラジャーはぺランとめくれ、ほどよい大きさの乳房が露出される。
朝倉は長門の表情に喜びを感じ取った。
同じヒューマイノイドインターフェイスとして、長門の感情変化は読み取れる。
さすがの朝倉も、長門に対する新たな危機感を感じざるを得なかった。
66 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 01:02:21.28 ID:TIXTWgA40朝倉の両腕両脚は、長門によって情報操作された特殊な手錠により
麻痺したように動かせなくなっていた。
長門はセーラー服の上着を脱がしにかかった。
朝倉の真っ白な肌と、地味な白いブラジャーがあらわになった。
朝倉「長門さん、あなたもしかして、女の子にこういう事をするのが好きなの?」
長門「違う。これは実験」
長門は裁ちばさみを取り出し、たくし上げた制服の真ん中をはさみで切り開いた。
長門は続けてブラヒモを容赦なくはさみで切り落とした。
ブラジャーはぺランとめくれ、ほどよい大きさの乳房が露出される。
朝倉は長門の表情に喜びを感じ取った。
同じヒューマイノイドインターフェイスとして、長門の感情変化は読み取れる。
さすがの朝倉も、長門に対する新たな危機感を感じざるを得なかった。
長門は朝倉の乳首に唇をあてがった。朝倉の全身に鳥肌が立つ。
朝倉「ひぁぁ!き、気持悪い!やめて!」
動こうとする朝倉を長門は押さえつけ、なおも乳首に舌を這い回らせる。
長門「ちゅ…ちゅ…ちゅ…」
朝倉「んぁ…は…ヤダ…やめて」
舌先で乳首を転がし、そして吸い付いて乳首をひっぱる。
長門は機械的にそれを繰り返す。
朝倉は目を強く閉じ、唇をかみ締めていた。
長門は乳房から顔を上げた。
長門「いい表情」
朝倉「な、なに言ってるの!?もうやめて長門さん!」
長門「まだ、これから」
長門は相変わらず無表情だ。
長門は朝倉の下腹部に手を滑らせた。
スカートをたくし上げ、これまた地味な白いパンツ上から、
小さな膨らみに指を強くあてがった。
67 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 01:03:14.68 ID:TIXTWgA40朝倉「ひぁぁ!き、気持悪い!やめて!」
動こうとする朝倉を長門は押さえつけ、なおも乳首に舌を這い回らせる。
長門「ちゅ…ちゅ…ちゅ…」
朝倉「んぁ…は…ヤダ…やめて」
舌先で乳首を転がし、そして吸い付いて乳首をひっぱる。
長門は機械的にそれを繰り返す。
朝倉は目を強く閉じ、唇をかみ締めていた。
長門は乳房から顔を上げた。
長門「いい表情」
朝倉「な、なに言ってるの!?もうやめて長門さん!」
長門「まだ、これから」
長門は相変わらず無表情だ。
長門は朝倉の下腹部に手を滑らせた。
スカートをたくし上げ、これまた地味な白いパンツ上から、
小さな膨らみに指を強くあてがった。
朝倉「はぁっ!!」
朝倉は今までに感じたことの無い感覚を味わった。
頭の中が真っ白になるような、全ての感覚がなくなるような。
朝倉の体は敏感に反応し、腰が浮いた。すかさず長門は朝倉のパンツを降ろした。
長門「あなたはオルガスムスに達した。あなたはいつでも性交可能な状態にある」
朝倉の局部は既に愛液で溢れており、濡れた陰毛がつやつやと光っていた。
朝倉「なんで…?そんな…こんな事…なかった…」
朝倉は感じたことの無い刺激に涙目になっていた。
明らかに自分の体が刺激に過剰反応している。
長門「本来、私たちには性欲や性感は無い。それを新たに書き加えた。
あなたはその、実験台」
朝倉「実験の第一段階は終わった。次は、私の番・・・」
79 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 01:39:12.95 ID:TIXTWgA40朝倉は今までに感じたことの無い感覚を味わった。
頭の中が真っ白になるような、全ての感覚がなくなるような。
朝倉の体は敏感に反応し、腰が浮いた。すかさず長門は朝倉のパンツを降ろした。
長門「あなたはオルガスムスに達した。あなたはいつでも性交可能な状態にある」
朝倉の局部は既に愛液で溢れており、濡れた陰毛がつやつやと光っていた。
朝倉「なんで…?そんな…こんな事…なかった…」
朝倉は感じたことの無い刺激に涙目になっていた。
明らかに自分の体が刺激に過剰反応している。
長門「本来、私たちには性欲や性感は無い。それを新たに書き加えた。
あなたはその、実験台」
朝倉「実験の第一段階は終わった。次は、私の番・・・」
長門は呪文を唱えるように、自分に新たなプログラムを書き加えはじめた。
朝倉は生まれて初めて感じた感覚で体全体が動かなくなっていた。
はしたなく脚を開き、ダラダラと愛液とヨダレを垂らして仰向けに倒れていた。
長門はそういうものだと思った。
長門は人間の男が見るアダルトビデオを参考にしていた。
AVなどでよく見る異常な感じ方が演技だとは気づかなかった。
それを規準として作られたプログラムは、過剰反応しすぎる危険なものになっていた。
長門「・・・・……性感プログラムインストール完了」
長門は黒いカーディガンを脱ぎ捨て、セーラー服の上から自分の乳首をまさぐった。
長門「ぁ…」
生まれて初めてそんな声を出した。新しく感じる感覚に驚いた。
長門はすぐにセーラー服を脱ぎ捨て、Aカップを隠すブラジャーを剥ぎ取った。
長門「はぁぁん…あぁ…ん…」
長門は乳首を弄り続ける。
立っているのが困難になり、長門は床に膝をついた。
長門は右手の指で乳首を転がし、左指を自分の唇に当て、夢中になっていた。
動かす指がだんだんと素早くなっていく。
80 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 01:41:01.09 ID:TIXTWgA40朝倉は生まれて初めて感じた感覚で体全体が動かなくなっていた。
はしたなく脚を開き、ダラダラと愛液とヨダレを垂らして仰向けに倒れていた。
長門はそういうものだと思った。
長門は人間の男が見るアダルトビデオを参考にしていた。
AVなどでよく見る異常な感じ方が演技だとは気づかなかった。
それを規準として作られたプログラムは、過剰反応しすぎる危険なものになっていた。
長門「・・・・……性感プログラムインストール完了」
長門は黒いカーディガンを脱ぎ捨て、セーラー服の上から自分の乳首をまさぐった。
長門「ぁ…」
生まれて初めてそんな声を出した。新しく感じる感覚に驚いた。
長門はすぐにセーラー服を脱ぎ捨て、Aカップを隠すブラジャーを剥ぎ取った。
長門「はぁぁん…あぁ…ん…」
長門は乳首を弄り続ける。
立っているのが困難になり、長門は床に膝をついた。
長門は右手の指で乳首を転がし、左指を自分の唇に当て、夢中になっていた。
動かす指がだんだんと素早くなっていく。
長門「んん、はぁ、んぁ、ああぁ、あぁっあっあっ…あっぁぁ!!」
長門は乳首を弄るだけで絶頂に達してしまった。
長門は目をつぶり、初めての絶頂を味わった。
その時の長門は、人間の女と同じ顔になっていた。
長門はそのまま倒れこみ、床に顔を突っ伏した。
長門「…卑猥」
長門は朝倉のほうを見た。朝倉もこちらを見ていた。
朝倉「…はっ」
長門「…」
長門は実験のため、いや、本当に実験のためなのだろうか?
自分のスカートを下ろすと朝倉へとにじり寄った。
109 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 11:26:19.64 ID:TIXTWgA40長門は乳首を弄るだけで絶頂に達してしまった。
長門は目をつぶり、初めての絶頂を味わった。
その時の長門は、人間の女と同じ顔になっていた。
長門はそのまま倒れこみ、床に顔を突っ伏した。
長門「…卑猥」
長門は朝倉のほうを見た。朝倉もこちらを見ていた。
朝倉「…はっ」
長門「…」
長門は実験のため、いや、本当に実験のためなのだろうか?
自分のスカートを下ろすと朝倉へとにじり寄った。
長門はむき出しのままの朝倉の局部へもう一度手をあてた。
朝倉「ヒッ!」
軽く触っただけで朝倉の体は反応する。
長門は右手の人差し指と中指を性器の中へと挿入した。
朝倉の膣から流れ出す液体が指へ絡みつき、淫らな音がする。
朝倉「ひぁあ…」
朝倉の眉毛はハの字に下がり、目からは涙が流れ出していた。
長門は指を抜いた。透明な粘液が糸を引いた。
長門はそれを舐め回し、そして自分の股間へと指を這わせた。
朝倉に負けないほど、長門の局部からも透明な液体が流れ出していた。
長門「ハァハァ…」
長門は立ち上がり、開け放しのクローゼットを覗き込んだ。
上段の奥に隠しておいた、ある道具を取り出した。
朝倉「!?…な、何それ…」
長門はレズビアン用の双頭ディルドーを取り出した。
110 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 11:26:51.71 ID:TIXTWgA40朝倉「ヒッ!」
軽く触っただけで朝倉の体は反応する。
長門は右手の人差し指と中指を性器の中へと挿入した。
朝倉の膣から流れ出す液体が指へ絡みつき、淫らな音がする。
朝倉「ひぁあ…」
朝倉の眉毛はハの字に下がり、目からは涙が流れ出していた。
長門は指を抜いた。透明な粘液が糸を引いた。
長門はそれを舐め回し、そして自分の股間へと指を這わせた。
朝倉に負けないほど、長門の局部からも透明な液体が流れ出していた。
長門「ハァハァ…」
長門は立ち上がり、開け放しのクローゼットを覗き込んだ。
上段の奥に隠しておいた、ある道具を取り出した。
朝倉「!?…な、何それ…」
長門はレズビアン用の双頭ディルドーを取り出した。
長門「これを使う」
朝倉「何で…そんなモノを持っているの?」
長門「インターネットの通信販売で手に入る」
朝倉「そういう意味じゃ……!!」
長門は朝倉を無視し、パンツを下ろした。
少しガニ股の姿勢で立ったままでディルドーを自分の膣へとあてがった。
長門「ん…ん…」
2、3回先の部分を擦り付けた後、片側を一気に挿入した。
長門「くあっ…!」
ディルドーは長門の内部へ深々と入りこんだ。長門は体をのけぞらせ、
ガニ股だった脚がきゅっと内股になった。体は小刻みに震えている。
無駄にあふれ出す愛液が床へと数滴こぼれ落ちた。
長門はゆっくりと、ディルドーのもう片方を上方向へ曲げた。
まるで勃起した男性器が生えているように見えた。
長門は口を半開きにし、頬を赤く染め、目はうつろになっていた。
フラフラと歩き、朝倉の足元に座り込む。
長門は朝倉の脚についている手錠に手を当てた。手錠はすぐに簡単に外れた。
111 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 11:27:19.51 ID:TIXTWgA40朝倉「何で…そんなモノを持っているの?」
長門「インターネットの通信販売で手に入る」
朝倉「そういう意味じゃ……!!」
長門は朝倉を無視し、パンツを下ろした。
少しガニ股の姿勢で立ったままでディルドーを自分の膣へとあてがった。
長門「ん…ん…」
2、3回先の部分を擦り付けた後、片側を一気に挿入した。
長門「くあっ…!」
ディルドーは長門の内部へ深々と入りこんだ。長門は体をのけぞらせ、
ガニ股だった脚がきゅっと内股になった。体は小刻みに震えている。
無駄にあふれ出す愛液が床へと数滴こぼれ落ちた。
長門はゆっくりと、ディルドーのもう片方を上方向へ曲げた。
まるで勃起した男性器が生えているように見えた。
長門は口を半開きにし、頬を赤く染め、目はうつろになっていた。
フラフラと歩き、朝倉の足元に座り込む。
長門は朝倉の脚についている手錠に手を当てた。手錠はすぐに簡単に外れた。
朝倉はとっさに脚を動かそうとした。しかし長門の動きのほうが速かった。
がっちりと両足をつかまれ、まったく動かせない。
長門「あなたは私のバックアップ。行動を予測するのは簡単」
朝倉「くっ…。お願い、これ以上はやめて…」
長門「あなたは実験が楽しみだと言ったはず」
朝倉「あ、あれは…」
長門「やはり、虚勢。あなたの虚勢はすでに崩れた」
朝倉「…お…お願いよ!もう…離して!すぐにでも削除して!!」
長門「了解。実験が終われば、あなたの願望通り削除する」
朝倉「ひっ…」
朝倉は思い出した。対象(キョン)を殺そうとした時の事を。
彼は私の事を怖がっていた。その気持が今の長門を見てわかった気がした。
長門は自分の膣から飛び出したディルドーを、朝倉の膣へとあてがった。
長門「ん…」朝倉「いや…っ」
長門は自分に挿入した時のように、朝倉の奥までディルドーを一気に押し込んだ。
ディルドーが押され、お互いの体内を突き刺す。
全身にしびれるような快感が訪れる。
長門「んぁっ!」
朝倉「ひぁぁっ!」
112 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 11:28:00.35 ID:TIXTWgA40がっちりと両足をつかまれ、まったく動かせない。
長門「あなたは私のバックアップ。行動を予測するのは簡単」
朝倉「くっ…。お願い、これ以上はやめて…」
長門「あなたは実験が楽しみだと言ったはず」
朝倉「あ、あれは…」
長門「やはり、虚勢。あなたの虚勢はすでに崩れた」
朝倉「…お…お願いよ!もう…離して!すぐにでも削除して!!」
長門「了解。実験が終われば、あなたの願望通り削除する」
朝倉「ひっ…」
朝倉は思い出した。対象(キョン)を殺そうとした時の事を。
彼は私の事を怖がっていた。その気持が今の長門を見てわかった気がした。
長門は自分の膣から飛び出したディルドーを、朝倉の膣へとあてがった。
長門「ん…」朝倉「いや…っ」
長門は自分に挿入した時のように、朝倉の奥までディルドーを一気に押し込んだ。
ディルドーが押され、お互いの体内を突き刺す。
全身にしびれるような快感が訪れる。
長門「んぁっ!」
朝倉「ひぁぁっ!」
長門は目をつぶり、朝倉は目を見開いた。互いに体を震わせる。
長門はゆっくりと自分の腰を動かした。
朝倉の膣壁に当たる感覚が、自分の膣内にも伝わる。
長門は動きを早める。お互いの中でこすれあい、
とめどなく溢れる愛液がいやらしい音をたてた。
朝倉「ひぁっ!ひあ!ぁっ!ひぐっ!」
長門の腰の動きに合わせて朝倉は妙な喘ぎ声をあげる。
長門はその声に興奮した。腰の動きがしだいに早くなる。
長門「はっ…あぁ!あっ!んぁ…っぁ…はあ!」
朝倉「ひっぁ!ひ!ひぅ…うぅ!ああ!ダメ!」
朝倉は体をのけぞらせた。次の瞬間、朝倉の尿道から透明な液体が噴出した。
びしゃびしゃと音を立て、長門の体と床を濡らした。
長門「!…」
朝倉「いや…いやだ…」
朝倉は恥ずかしかった。顔は涙とヨダレで一杯になり
潮まで噴いてしまった。各部の制御がきかない。
長門は少し動きを止めたが、もう一度腰を動かしだした。
長門と朝倉はオルガスムスがもう一度近づいてくるのを感じた。
長門「くるっ…もう一度…くる・・・!」
朝倉「も、もう、や、めて!ひぁっ!」
113 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 11:28:27.39 ID:TIXTWgA40長門はゆっくりと自分の腰を動かした。
朝倉の膣壁に当たる感覚が、自分の膣内にも伝わる。
長門は動きを早める。お互いの中でこすれあい、
とめどなく溢れる愛液がいやらしい音をたてた。
朝倉「ひぁっ!ひあ!ぁっ!ひぐっ!」
長門の腰の動きに合わせて朝倉は妙な喘ぎ声をあげる。
長門はその声に興奮した。腰の動きがしだいに早くなる。
長門「はっ…あぁ!あっ!んぁ…っぁ…はあ!」
朝倉「ひっぁ!ひ!ひぅ…うぅ!ああ!ダメ!」
朝倉は体をのけぞらせた。次の瞬間、朝倉の尿道から透明な液体が噴出した。
びしゃびしゃと音を立て、長門の体と床を濡らした。
長門「!…」
朝倉「いや…いやだ…」
朝倉は恥ずかしかった。顔は涙とヨダレで一杯になり
潮まで噴いてしまった。各部の制御がきかない。
長門は少し動きを止めたが、もう一度腰を動かしだした。
長門と朝倉はオルガスムスがもう一度近づいてくるのを感じた。
長門「くるっ…もう一度…くる・・・!」
朝倉「も、もう、や、めて!ひぁっ!」
長門の腰は動き続ける。そして互いに絶頂を迎えた。
先ほどと同じ頭が真っ白に、気が遠くなるような感覚。
と、同時に長門も尿意のようなものを感じた。
我慢する間もなく、それは噴射された。
長門「んあぁっ!」朝倉「ひぁあああ!」
互いに体をのけぞらせた。尿道から液体が連続して噴出される。
二人から噴出されたものは音を立てて
互いの体を濡らし、そして床一面に広がった。
長門「はぁぁ…はぁ…はぁ」
朝倉「ひぃ…ひぃ…ひぅ」
長門はそのまま朝倉の胸部へ突っ伏した。
長門「新鮮な感覚…」
朝倉「…ひぐっ…ひぐっ…」
朝倉は自分の惨めさに泣き出した。
朝倉「は…早く…削除して…」
長門「今日はこれで終了する」
朝倉「早く…」
114 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 11:28:50.56 ID:TIXTWgA40先ほどと同じ頭が真っ白に、気が遠くなるような感覚。
と、同時に長門も尿意のようなものを感じた。
我慢する間もなく、それは噴射された。
長門「んあぁっ!」朝倉「ひぁあああ!」
互いに体をのけぞらせた。尿道から液体が連続して噴出される。
二人から噴出されたものは音を立てて
互いの体を濡らし、そして床一面に広がった。
長門「はぁぁ…はぁ…はぁ」
朝倉「ひぃ…ひぃ…ひぅ」
長門はそのまま朝倉の胸部へ突っ伏した。
長門「新鮮な感覚…」
朝倉「…ひぐっ…ひぐっ…」
朝倉は自分の惨めさに泣き出した。
朝倉「は…早く…削除して…」
長門「今日はこれで終了する」
朝倉「早く…」
長門は自分からディルドーを抜いて立ち上がった。
朝倉の膣にはまだ残ったままだ。
長門は先ほど外した手錠をもう一度朝倉の脚へとかけた。
朝倉「!!」
長門「明日、午前6時00分から実験を再開する。
明日は休日。一日中あなたに付き合える」
朝倉「そ、そんな…!」
長門は朝倉の腕を掴むと、もう一度クローゼットの中へと押し込んだ。
そして涙でグシャグシャの顔を掴み、強引に猿ぐつわをはめなおした。
長門「今日は休んで」
朝倉「っ!っ!っ!!」
朝倉は目を見開いて慈悲を訴えた。
しかしクローゼットの扉は締められた。
その時、自分の膣へとはめられたディルドーが勝手に振動しだした。
朝倉「!!」
長門の手には無線スイッチが握られていた。
長門「あなたは実験が楽しみだと言った」
長門「…私も、楽しい」
長門はその時、生まれて初めて笑った。
END
115 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 11:31:51.10 ID:GzWT7uKw0朝倉の膣にはまだ残ったままだ。
長門は先ほど外した手錠をもう一度朝倉の脚へとかけた。
朝倉「!!」
長門「明日、午前6時00分から実験を再開する。
明日は休日。一日中あなたに付き合える」
朝倉「そ、そんな…!」
長門は朝倉の腕を掴むと、もう一度クローゼットの中へと押し込んだ。
そして涙でグシャグシャの顔を掴み、強引に猿ぐつわをはめなおした。
長門「今日は休んで」
朝倉「っ!っ!っ!!」
朝倉は目を見開いて慈悲を訴えた。
しかしクローゼットの扉は締められた。
その時、自分の膣へとはめられたディルドーが勝手に振動しだした。
朝倉「!!」
長門の手には無線スイッチが握られていた。
長門「あなたは実験が楽しみだと言った」
長門「…私も、楽しい」
長門はその時、生まれて初めて笑った。
END
おつー
159 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 22:29:18.66 ID:v86ZZz88O朝倉「暑い……今日も蒸すわね……」
長門「……そう」
朝倉「なんで長門さんは汗かかないの……」
長門「……わからない」
朝倉「マジレスされても……」
長門「あなたの汗を分析すれば分かるかもしれない」ズイッ
朝倉「へ?」
長門「レロ……」
朝倉「ひぃゃあ!?」
長門「……しょっぱい」
朝倉「あ、当たり前でしょ!」
長門「より綿密な分析が必要……」スンスン…
朝倉「ちょ、止めて!」
長門「……とても良い匂い」スンスン…
朝倉「や……かがないで……」
長門「衣服の上からでは限界がある」
朝倉「……ま、まさか……」
長門「脱いで」
162 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 22:39:10.66 ID:v86ZZz88O長門「……そう」
朝倉「なんで長門さんは汗かかないの……」
長門「……わからない」
朝倉「マジレスされても……」
長門「あなたの汗を分析すれば分かるかもしれない」ズイッ
朝倉「へ?」
長門「レロ……」
朝倉「ひぃゃあ!?」
長門「……しょっぱい」
朝倉「あ、当たり前でしょ!」
長門「より綿密な分析が必要……」スンスン…
朝倉「ちょ、止めて!」
長門「……とても良い匂い」スンスン…
朝倉「や……かがないで……」
長門「衣服の上からでは限界がある」
朝倉「……ま、まさか……」
長門「脱いで」
長門「隠さないで……」
朝倉「い、嫌よ……」
長門「隠さないで」
朝倉「……いや」
長門「…………」フー
朝倉「ひぃ……!」フルフル…
長門「…………」グイッ
朝倉「や、ちょ……止めてぇ……見ないで……」
長門「とても綺麗」
朝倉「え……///」
長門「発汗の著しい箇所を発見」レロ…
朝倉「ひっ!く、くすぐったいってば……」
長門「…………」レロレロ
朝倉「あははははははは!!!やめ、止めてぇ!!!」
178 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 23:47:14.96 ID:v86ZZz88O朝倉「い、嫌よ……」
長門「隠さないで」
朝倉「……いや」
長門「…………」フー
朝倉「ひぃ……!」フルフル…
長門「…………」グイッ
朝倉「や、ちょ……止めてぇ……見ないで……」
長門「とても綺麗」
朝倉「え……///」
長門「発汗の著しい箇所を発見」レロ…
朝倉「ひっ!く、くすぐったいってば……」
長門「…………」レロレロ
朝倉「あははははははは!!!やめ、止めてぇ!!!」
喜緑「最近、朝倉さんと仲がよろしいみたいですね」
長門「……そう」
喜緑「こうみえて妬いてるんですよ?」
長門「あなたの趣味には付いて行けなかった」
喜緑「ウィルスと白血球プレイなんて誰でもやってますよ」
長門「…………ユニーク」
朝倉「……ヒィ……アゥ……」グッタリ
長門「ユニーク」
朝倉「ぜ、全然ユニークじゃない……」
長門「分析を再開する」スッ
朝倉「へ?…………そ、そっちは絶対ダメ!」
長門「何故?」
朝倉「な、何故って……」ボソボソ
長門「聞こえない」
朝倉「……セ…サイ……カラ…」
長門「?」
朝倉「汗……臭いから……///」フルフル
長門「問題ない。むしろ御褒美」
朝倉「……は?」
長門「作者的に」
165 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 22:57:00.30 ID:v86ZZz88O長門「ユニーク」
朝倉「ぜ、全然ユニークじゃない……」
長門「分析を再開する」スッ
朝倉「へ?…………そ、そっちは絶対ダメ!」
長門「何故?」
朝倉「な、何故って……」ボソボソ
長門「聞こえない」
朝倉「……セ…サイ……カラ…」
長門「?」
朝倉「汗……臭いから……///」フルフル
長門「問題ない。むしろ御褒美」
朝倉「……は?」
長門「作者的に」
長門「再開する」チユッ……
朝倉「あっ……」
長門「…………」レルレル
朝倉「はぁ……ぅん……暑い……」
長門「汗以外の体液を感知」
朝倉「だ、だって……長門さんが……///」
長門「これは調査。あなたのヒワイな妄想のせい……」チュゥゥゥ…
朝倉「うぁっ!! も、妄想なんて……」
長門「……淫乱」
朝倉「ち、違う!!」
長門「すぐに分かる」
168 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 23:02:51.75 ID:v86ZZz88O朝倉「あっ……」
長門「…………」レルレル
朝倉「はぁ……ぅん……暑い……」
長門「汗以外の体液を感知」
朝倉「だ、だって……長門さんが……///」
長門「これは調査。あなたのヒワイな妄想のせい……」チュゥゥゥ…
朝倉「うぁっ!! も、妄想なんて……」
長門「……淫乱」
朝倉「ち、違う!!」
長門「すぐに分かる」
鶴屋「えー作者は皆さんの御参加を切に願っているっさ!」
鶴屋「激しい百合乱舞、和やかな乳くりあい、何でもドシドシ書いておくれよっ!!」
鶴屋「もし書いてくれたら私が夢に出てあげるにょろ!」
おながいしますだ……
170 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 23:14:22.37 ID:v86ZZz88O鶴屋「激しい百合乱舞、和やかな乳くりあい、何でもドシドシ書いておくれよっ!!」
鶴屋「もし書いてくれたら私が夢に出てあげるにょろ!」
おながいしますだ……
長門「……汗まみれ。とても卑猥……」
朝倉「……ウック……ヒック……」ポロポロ
長門「泣いているあなたは特に可愛いい」
朝倉「……ばかぁ……長門さんのばかぁ……」
長門「淫乱バックアップよりは優秀……」チュッ チユッ
朝倉「あっ……ふ……ダメ……きちゃう……」
長門「…………」クリュクリュ
朝倉「ふぁ、んぅ……はぁぁぁぁ……!」ブルブル
長門「……やはり淫乱」
172 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 23:22:23.95 ID:v86ZZz88O朝倉「……ウック……ヒック……」ポロポロ
長門「泣いているあなたは特に可愛いい」
朝倉「……ばかぁ……長門さんのばかぁ……」
長門「淫乱バックアップよりは優秀……」チュッ チユッ
朝倉「あっ……ふ……ダメ……きちゃう……」
長門「…………」クリュクリュ
朝倉「ふぁ、んぅ……はぁぁぁぁ……!」ブルブル
長門「……やはり淫乱」
朝倉「…………」ツーン
長門「すまない」
朝倉「…………」
長門「前言は撤回する。だから……お願い……」
朝倉「…………」
長門「一週間もカレー抜きではエラーの蓄積でファビョってしまう……」
朝倉「……反省してる?」
長門「している。本当にすまない」
朝倉「…………なら今回は許してあげる」
長門「ありがとう。そう、あなたは淫乱などではない」
朝倉「もう良いわよ……///」
長門「卑猥なバックアップ」
朝倉「あ?」
一ヶ月のカレー断がスタートした。
173 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 23:29:20.84 ID:v86ZZz88O長門「すまない」
朝倉「…………」
長門「前言は撤回する。だから……お願い……」
朝倉「…………」
長門「一週間もカレー抜きではエラーの蓄積でファビョってしまう……」
朝倉「……反省してる?」
長門「している。本当にすまない」
朝倉「…………なら今回は許してあげる」
長門「ありがとう。そう、あなたは淫乱などではない」
朝倉「もう良いわよ……///」
長門「卑猥なバックアップ」
朝倉「あ?」
一ヶ月のカレー断がスタートした。
キョン「鶴屋さん。あなたが夢に出る程度じゃ、皆様筆をとる気にならない様ですよ?」
鶴屋「にょろ〜……どうしたらいいんだい?」
キョン「ここは一発、長門とにゃんにゃんを……」
朝倉「うん。それ無理」サクッ
キョン「ひぎぃ!!?」
朝倉「な、長門さんは……私としかしないの……///」
175 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 23:38:00.74 ID:v86ZZz88O鶴屋「にょろ〜……どうしたらいいんだい?」
キョン「ここは一発、長門とにゃんにゃんを……」
朝倉「うん。それ無理」サクッ
キョン「ひぎぃ!!?」
朝倉「な、長門さんは……私としかしないの……///」
鶴屋「ラブラブなんだねっ!」
朝倉「そ、そんなんじゃ……」
鶴屋「やっぱりちゅ〜とかするのかいっ?」
朝倉「……うん///」
鶴屋「へ〜こんな風に?」チュプ…
朝倉「……へ?」
鶴屋「ごちそうさまにょろ」
朝倉「な、な、ながとさぁあぁああぁぁあぁん!!!」ダッ
鶴屋「あー行っちゃった。存外ウブなんだなぁ……」クスクス
179 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/25(水) 23:53:56.97 ID:v86ZZz88O朝倉「そ、そんなんじゃ……」
鶴屋「やっぱりちゅ〜とかするのかいっ?」
朝倉「……うん///」
鶴屋「へ〜こんな風に?」チュプ…
朝倉「……へ?」
鶴屋「ごちそうさまにょろ」
朝倉「な、な、ながとさぁあぁああぁぁあぁん!!!」ダッ
鶴屋「あー行っちゃった。存外ウブなんだなぁ……」クスクス
朝倉「長らく続いたけど、そろそろおしまいね」
長門「淋しい……」
朝倉「また何処かで会えるわよ」
長門「……度々の保守に感謝する」
朝倉「それじゃ、バイバイ♪」
長門「……ばいばい」
181 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/06/26(木) 00:09:56.73 ID:WwDcBN6W0長門「淋しい……」
朝倉「また何処かで会えるわよ」
長門「……度々の保守に感謝する」
朝倉「それじゃ、バイバイ♪」
長門「……ばいばい」
乙
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