1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 16:19:17.59 ID:hIc+Wp5EO
3 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 16:25:15.93 ID:hIc+Wp5EO
ふぅ
47 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 19:13:25.62 ID:hIc+Wp5EO
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女「ねぇねぇ、そこのアナタ。いいモノあるけど、買わない?」
(怪しげな格好の女が、通りを歩く人に声をかけている。時折近づいていく人もいるが、すぐにバカらしい、と言った様子で離れていってしまう。ふと、目が合ってしまった)
女「ねぇねぇ、そこのキミ。いいモノあるけど、買わない?ってか買ってくださいお願いしますっ!」
(少し離れてはいるものの、土下座までされてしまったら話くらいは聞いてやろうと言う気になってしまう。俺は女の前まで行き、地面に並べられた品を見た)
男「…何、これ?」
(地面には呉座が敷いてあり、その上にはいくつも品が並べてある。でも、一見ごくごく普通の文房具にしか見えなかった)
(怪しげな格好の女が、通りを歩く人に声をかけている。時折近づいていく人もいるが、すぐにバカらしい、と言った様子で離れていってしまう。ふと、目が合ってしまった)
女「ねぇねぇ、そこのキミ。いいモノあるけど、買わない?ってか買ってくださいお願いしますっ!」
(少し離れてはいるものの、土下座までされてしまったら話くらいは聞いてやろうと言う気になってしまう。俺は女の前まで行き、地面に並べられた品を見た)
男「…何、これ?」
(地面には呉座が敷いてあり、その上にはいくつも品が並べてある。でも、一見ごくごく普通の文房具にしか見えなかった)
女「うふふ、ここにあるのはマジックアイテム!特別なチカラを持った品々だよ」
男「…帰ります」
(バカらしい。最近暑くなったとは言え、こんな可哀想な人まででてくるのか。くるりと身体の向きを変えて歩き出そうとするも、思いっきり襟首を掴まれた)
女「ちょちょちょちょ、ちょーっと待って!お願いだから話くらい聞いていってよォ」
男「く、くるし…っ!」
女「ね、ね!お願いだからさっ!おねーさん、もうお腹減っちゃってさ!助けると思って!この通りっ!」
(再び、土下座。土下座ってこんなに軽いものだったか…)
男「ケホッ、ケホッ。…少しだけですよ?」
4 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 16:30:03.71 ID:hIc+Wp5EO男「…帰ります」
(バカらしい。最近暑くなったとは言え、こんな可哀想な人まででてくるのか。くるりと身体の向きを変えて歩き出そうとするも、思いっきり襟首を掴まれた)
女「ちょちょちょちょ、ちょーっと待って!お願いだから話くらい聞いていってよォ」
男「く、くるし…っ!」
女「ね、ね!お願いだからさっ!おねーさん、もうお腹減っちゃってさ!助けると思って!この通りっ!」
(再び、土下座。土下座ってこんなに軽いものだったか…)
男「ケホッ、ケホッ。…少しだけですよ?」
男「で、何が何なんですか?」
女「………」
(土下座のまま、動かなくなってしまった。説明を聞こうと思ったのに。ため息一つ、本当に帰ろうとした瞬間、目の前の露店商は、ドサッと鈍い音を立てて倒れてしまった)
『なに?どうしたの?』
『誰か倒れてる…あの子が何かしたの?』
『警察?救急車?』
(露店商が起きている間は皆無視していた癖に、倒れた途端に注目の的だ。でも、このまま置き去りにする訳にも…。仕方なく、荷物ともども連れて帰ることにした)
5 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 16:35:53.35 ID:hIc+Wp5EO女「………」
(土下座のまま、動かなくなってしまった。説明を聞こうと思ったのに。ため息一つ、本当に帰ろうとした瞬間、目の前の露店商は、ドサッと鈍い音を立てて倒れてしまった)
『なに?どうしたの?』
『誰か倒れてる…あの子が何かしたの?』
『警察?救急車?』
(露店商が起きている間は皆無視していた癖に、倒れた途端に注目の的だ。でも、このまま置き去りにする訳にも…。仕方なく、荷物ともども連れて帰ることにした)
女「ぷはぁ、助かったぁ。キミ、いいとこあるじゃないかっ」
男「…少しは遠慮してください。一応それ、夕飯だったんですから」
(家につくなりソファに寝かせ、額に濡れタオルを乗せる。冷たさに目を覚ましたのだろう、第一声は『お腹すいた』だった)
女「いやぁ、流石に3、4日抜くとツラいわ、あはははっ」
男「…はぁ。で、商品とは?」
(そう、もともとはマジックアイテムとやらの説明を聞きたかっただけなのだ。聞いたらおにぎりでも持たせて追い返せばいい)
女「ああ…そうそう、荷物荷物…これだっ」
(露店商は荷物を漁ると、幾つもの文房具を並べ始めた)
6 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 16:42:38.27 ID:hIc+Wp5EO男「…少しは遠慮してください。一応それ、夕飯だったんですから」
(家につくなりソファに寝かせ、額に濡れタオルを乗せる。冷たさに目を覚ましたのだろう、第一声は『お腹すいた』だった)
女「いやぁ、流石に3、4日抜くとツラいわ、あはははっ」
男「…はぁ。で、商品とは?」
(そう、もともとはマジックアイテムとやらの説明を聞きたかっただけなのだ。聞いたらおにぎりでも持たせて追い返せばいい)
女「ああ…そうそう、荷物荷物…これだっ」
(露店商は荷物を漁ると、幾つもの文房具を並べ始めた)
(並べられたのは、ノート、ペン、眼鏡、消しゴム、プラモデル…でも、コレはダメ、コレは壊れた…等と言いながら、ぽいぽいと戻されていく。結局残ったのは、ごくごく普通のマジックペンだった)
男「…これは?」
女「名前ペンだよ。名前をつけるペン」
男「…はぁ?」
(ごくごく普通の油性マジック。確かに、ノートやら定規やら下敷き、果ては下着にまでこういうペンで名前を書いていたっけ)
女「これで名前を書くと、それはその通りの物になる。お値段は15000円になります」
男「帰ってください」
10 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 16:46:19.71 ID:hIc+Wp5EO男「…これは?」
女「名前ペンだよ。名前をつけるペン」
男「…はぁ?」
(ごくごく普通の油性マジック。確かに、ノートやら定規やら下敷き、果ては下着にまでこういうペンで名前を書いていたっけ)
女「これで名前を書くと、それはその通りの物になる。お値段は15000円になります」
男「帰ってください」
女「待って待って待って!無一文なのよぅ。お・ね・が・い♪」
(妙にクネクネされながら言われても、15000円は高すぎる。持ってない訳ではないけれど)
男「そんなペン、一本100円の時代ですよ?」
女「世にも不思議なマジックアイテムよ?それくらいの値段はして当然!って言うか、本来はこの100倍はしてもおかしくないわよ?」
男「マジックアイテム、ねぇ…」
11 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 16:51:11.12 ID:hIc+Wp5EO(妙にクネクネされながら言われても、15000円は高すぎる。持ってない訳ではないけれど)
男「そんなペン、一本100円の時代ですよ?」
女「世にも不思議なマジックアイテムよ?それくらいの値段はして当然!って言うか、本来はこの100倍はしてもおかしくないわよ?」
男「マジックアイテム、ねぇ…」
女「よぉし、今回は特別に見せてあげる!」
(疑いの眼差しが気に障ったのか、妙に張り切る露店商。ひったくるように俺からペンを取ると、その辺にあったチラシを手にとり、何やら折り紙を始めた)
女「ふーん、ふふーん♪できた、犬よっ♪」
男「…犬?」
(出来上がったのは、どうみても紙くず。そこらの幼児でさえ、見付け次第ゴミ箱に直行するほどのモノ)
女「犬!下手だけど犬なの!」
13 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 16:56:32.65 ID:hIc+Wp5EO(疑いの眼差しが気に障ったのか、妙に張り切る露店商。ひったくるように俺からペンを取ると、その辺にあったチラシを手にとり、何やら折り紙を始めた)
女「ふーん、ふふーん♪できた、犬よっ♪」
男「…犬?」
(出来上がったのは、どうみても紙くず。そこらの幼児でさえ、見付け次第ゴミ箱に直行するほどのモノ)
女「犬!下手だけど犬なの!」
女「名前ペンの力を見なさいっ!」
(やはり妙に力の入った手付きで犬?に文字を書く)
い ぬ
(…たった二文字なのに、何処か満足気なのは気のせいだろうか?)
女「呪の力に染まりし文字よ、その身に秘めた意味を、魂持たぬ形骸に与えよっ!」
(何やら呪文の様な物を唱えている。おお、ホンモノっぽい)
14 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 16:57:11.15 ID:33v+BJNT0(やはり妙に力の入った手付きで犬?に文字を書く)
い ぬ
(…たった二文字なのに、何処か満足気なのは気のせいだろうか?)
女「呪の力に染まりし文字よ、その身に秘めた意味を、魂持たぬ形骸に与えよっ!」
(何やら呪文の様な物を唱えている。おお、ホンモノっぽい)
偽1万円を大量量産する展開しか思いつかないw
16 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 16:59:29.25 ID:hIc+Wp5EO(女はスリスリと文字を指でなぞる。と、文字が急に光を放った!)
キャンキャンッ、ワンッ!
(急に部屋に響く犬の鳴き声。目を開けると、そこには駆け回り声をあげる紙くずがいた)
女「ふふーん、どうよ。スゴいでしょ?」
男「…ゴミが鳴いてる」
女「だから、犬だってば!」
17 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 17:06:04.09 ID:hIc+Wp5EOキャンキャンッ、ワンッ!
(急に部屋に響く犬の鳴き声。目を開けると、そこには駆け回り声をあげる紙くずがいた)
女「ふふーん、どうよ。スゴいでしょ?」
男「…ゴミが鳴いてる」
女「だから、犬だってば!」
(でも、確かにスゴい事に変わりは無い。詳しい使い方でも聞いてみようか)
女「ふふーん、やっと分かってくれた?名前や役柄なんかの、意味のある言葉を書くと、その通りに動くのよ」
(つまり、こう言う事らしい)
1、このペンで書いた言葉の意味を、対象が持つ。
2、言葉の意味を、使用者が知らない場合は無効。
3、書いただけではダメ。書いた後に、名前を呼びながら文字を撫でなければならない。
22 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 17:17:27.10 ID:hIc+Wp5EO女「ふふーん、やっと分かってくれた?名前や役柄なんかの、意味のある言葉を書くと、その通りに動くのよ」
(つまり、こう言う事らしい)
1、このペンで書いた言葉の意味を、対象が持つ。
2、言葉の意味を、使用者が知らない場合は無効。
3、書いただけではダメ。書いた後に、名前を呼びながら文字を撫でなければならない。
(結局、買ってしまった。露店商は泣きながら15000円を受けとると、フラフラと帰っていった)
男「…とりあえず、いくつか試してみよう」
実験その1
本にマンガと書いてみた。
効果を発動。小説が書き変わり、中身がマンガになった。
内容は変わっていない。
実験その2
紙にマンガと書き、本に貼り付ける。
効果を発動。中身がマンガになった。
直接書かなくても、効果はある。
紙をはがした。
中身は元に戻った。
実験その3
カブトムシのメスを買ってきて、オスと書く。
効果を発動。みるみるうちにツノが生える。
肉体操作も可能。
実験その4
紙に『燃えない』と書く。
効果を発動。火を近付けても燃えない。
手では簡単に破れるし、ハサミでも切れる。
同じように、氷に溶けないと書く。
効果発動。火であぶったりしても溶けない。
特性を付け足す事も可能。
24 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 17:23:04.46 ID:hIc+Wp5EO男「…とりあえず、いくつか試してみよう」
実験その1
本にマンガと書いてみた。
効果を発動。小説が書き変わり、中身がマンガになった。
内容は変わっていない。
実験その2
紙にマンガと書き、本に貼り付ける。
効果を発動。中身がマンガになった。
直接書かなくても、効果はある。
紙をはがした。
中身は元に戻った。
実験その3
カブトムシのメスを買ってきて、オスと書く。
効果を発動。みるみるうちにツノが生える。
肉体操作も可能。
実験その4
紙に『燃えない』と書く。
効果を発動。火を近付けても燃えない。
手では簡単に破れるし、ハサミでも切れる。
同じように、氷に溶けないと書く。
効果発動。火であぶったりしても溶けない。
特性を付け足す事も可能。
(使い方、出来ることと出来ないことが、大分分かって来た。ふと、心配事ができた)
男「…インク、切れたりしないよな…?」
(とりあえず、紙に『インク切れしない』と書き、ペンに貼り付けて効果を発動した。心配事がひとつ減った)
男「やっぱり、エロイことをしないとな」
(にやりと笑って、心を決めた)
25 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 17:23:48.89 ID:XSNj1sxa0男「…インク、切れたりしないよな…?」
(とりあえず、紙に『インク切れしない』と書き、ペンに貼り付けて効果を発動した。心配事がひとつ減った)
男「やっぱり、エロイことをしないとな」
(にやりと笑って、心を決めた)
男が頭良すぎるwwwww
26 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 17:23:52.47 ID:33v+BJNT0同人誌とか買わなくても手持ちのゲームや本をお手軽に18禁化!
27 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 17:27:00.12 ID:hIc+Wp5EO>>26
(要らない教科書に、エロ本と書く。効果発動)
『らめぇぇっ!デンプンにヨウ素液かけちゃらめなのぉぉっ!紫になっちゃうよぉぉぉっ!』
(言い回しやイラストが妙にエロイ。そっと机の引き出しにしまった)
28 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 17:36:29.27 ID:hIc+Wp5EO(要らない教科書に、エロ本と書く。効果発動)
『らめぇぇっ!デンプンにヨウ素液かけちゃらめなのぉぉっ!紫になっちゃうよぉぉぉっ!』
(言い回しやイラストが妙にエロイ。そっと机の引き出しにしまった)
翌朝
(皆より早目に学校についた。早速行動を開始する)
校門
『【男】以外の男子禁制』
『【男】の好みに当てはまらない容姿の女子禁制』
学校玄関
『女性教員は入室すると、20代の容姿に戻る。学校を出ると元に戻る』
『【男】の言動は正しく素晴らしい事であり、逆らおうとは思わない』
教室
『この教室で起こる事に、疑問は抱かない』
29 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 17:41:07.11 ID:hIc+Wp5EO(皆より早目に学校についた。早速行動を開始する)
校門
『【男】以外の男子禁制』
『【男】の好みに当てはまらない容姿の女子禁制』
学校玄関
『女性教員は入室すると、20代の容姿に戻る。学校を出ると元に戻る』
『【男】の言動は正しく素晴らしい事であり、逆らおうとは思わない』
教室
『この教室で起こる事に、疑問は抱かない』
(続々と生徒が登校してくる。何も躊躇わず、男子とブサイクは下校していく)
女生徒A「おはよー」
女生徒B「おはよー」
(教室の生徒は、1/3程になってしまったが、特に誰も疑問を浮かべる事も無かった。授業が始まった)
30 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 17:45:38.04 ID:33v+BJNT0女生徒A「おはよー」
女生徒B「おはよー」
(教室の生徒は、1/3程になってしまったが、特に誰も疑問を浮かべる事も無かった。授業が始まった)
1/3が残るとは男の好み広いなwww
32 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 17:55:30.40 ID:hIc+Wp5EO>>30
素材がいいんだよ、きっと
(授業が始まり、皆一生懸命にノートをとっている。流石に美人揃い…ゲームで言う【攻略対象】レベルばかりだ。大人っぽい子から可愛いタイプの子まで、選り取り見取り)
男「一つ、試してみようか…」
(クラスの中で、一番の巨乳の子の後ろに立つ。おもむろに、胸を背後から鷲掴みにした)
女1「んっ…はぁ…っ」
(教室に書いた通りだ。誰も…当人さえも、感じてはいるものの気にしていないこのまま胸を揉み倒してもいいのだが…)
34 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 18:02:09.63 ID:hIc+Wp5EO素材がいいんだよ、きっと
(授業が始まり、皆一生懸命にノートをとっている。流石に美人揃い…ゲームで言う【攻略対象】レベルばかりだ。大人っぽい子から可愛いタイプの子まで、選り取り見取り)
男「一つ、試してみようか…」
(クラスの中で、一番の巨乳の子の後ろに立つ。おもむろに、胸を背後から鷲掴みにした)
女1「んっ…はぁ…っ」
(教室に書いた通りだ。誰も…当人さえも、感じてはいるものの気にしていないこのまま胸を揉み倒してもいいのだが…)
(とりあえず、しばらく揉み倒す事にした。モミモミ、ムニュムニュ)
女1「はぁ、はぁ…んっ…ぁ…」
(気にはしないが気は昂る。耳やうなじが、段々と赤く上気してくるのが分かる。胸元を開くと、ブラをずらして直接胸を揉んだ)
女1「はぁ、はぁ、んあっ!ひ、ひゃう…んくぅっ…!」
(既に固くしこっている乳首も摘まんで転がす。巨乳の彼女…田中さんは、突然ビクンッと震えた)
35 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 18:04:36.19 ID:M4Ok70BtO女1「はぁ、はぁ…んっ…ぁ…」
(気にはしないが気は昂る。耳やうなじが、段々と赤く上気してくるのが分かる。胸元を開くと、ブラをずらして直接胸を揉んだ)
女1「はぁ、はぁ、んあっ!ひ、ひゃう…んくぅっ…!」
(既に固くしこっている乳首も摘まんで転がす。巨乳の彼女…田中さんは、突然ビクンッと震えた)
悲しいことに勃起した
36 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 18:04:41.74 ID:CXv36O+n0なにこのヘブンズドアー
37 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 18:10:12.34 ID:IUi//fVJOおっきした
38 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 18:10:42.78 ID:hIc+Wp5EO(ここで、買っておいた髪留めを取り出して短冊をつける。そこに書く言葉は)
『パイズリフェラ委員』
(後ろの髪の毛をパチンと留め、文字をなぞった。文字が光っても、誰も…田中さんすら反応しない)
男「ねぇ、田中さん。ちょっと勃っちゃって、パイズリしてくれる?」
(教室に書いた言葉とどっちの効果が優先されるのか…ちょっとした実験も兼ねている)
39 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 18:17:50.92 ID:hIc+Wp5EO『パイズリフェラ委員』
(後ろの髪の毛をパチンと留め、文字をなぞった。文字が光っても、誰も…田中さんすら反応しない)
男「ねぇ、田中さん。ちょっと勃っちゃって、パイズリしてくれる?」
(教室に書いた言葉とどっちの効果が優先されるのか…ちょっとした実験も兼ねている)
田中「ん…?あ、ホントだ…いいよ、私でよければ」
(田中さんはちゃんと呼びかけに応えて、にっこりと笑ってくれた。これは一応、場所への効果より個人への効果の方が強いと考えていいのだろうか)
田中「先生、少しの間、男くんにパイズリをするので席を外します」
教師「はい、分かりました。委員活動よね?偉いわぁ」
(教師も笑っている。皆の目線も、尊敬の眼差しに近い気がする。つまり、役職を書けば、それは周知の事実となるわけだ)
40 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 18:24:27.76 ID:XSNj1sxa0(田中さんはちゃんと呼びかけに応えて、にっこりと笑ってくれた。これは一応、場所への効果より個人への効果の方が強いと考えていいのだろうか)
田中「先生、少しの間、男くんにパイズリをするので席を外します」
教師「はい、分かりました。委員活動よね?偉いわぁ」
(教師も笑っている。皆の目線も、尊敬の眼差しに近い気がする。つまり、役職を書けば、それは周知の事実となるわけだ)
ソフトオンデマンドでDVD化希望
42 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 18:31:01.28 ID:/+4AnHer0>>40
惨事になると急に萎える不思議
41 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 18:26:48.52 ID:hIc+Wp5EO惨事になると急に萎える不思議
田中「じゃあ、教室でいい?トイレとかの方がいいかな?」
男「ん、教室で大丈夫だよ。よろしく」
田中「うん、任せて」
(椅子に座る際に、自分にも短冊を貼り付ける。今度は安全ピンだけど。短冊に書いてあるのは)
『巨根で絶倫、大量の特濃精液を無尽蔵に放出する事ができる』
(自分に使うのは割りと心配だけれど、快適な『性活』のためにはこれくらいは。竿はみるみるうちに大きくなった)
43 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 18:32:08.12 ID:jVcjQ80q0男「ん、教室で大丈夫だよ。よろしく」
田中「うん、任せて」
(椅子に座る際に、自分にも短冊を貼り付ける。今度は安全ピンだけど。短冊に書いてあるのは)
『巨根で絶倫、大量の特濃精液を無尽蔵に放出する事ができる』
(自分に使うのは割りと心配だけれど、快適な『性活』のためにはこれくらいは。竿はみるみるうちに大きくなった)
勃起した死にたい
44 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 18:35:27.35 ID:hIc+Wp5EO田中「こんなに大きくして、苦しかったでしょ…?すぐに搾ってあげるね」
(先程から丸出しの胸の谷間に、ぱふっと挟み込む。口に溜めた唾液を垂らして伸ばすと、ゆっくり胸を動かし始めた)
田中「どうかな、男くん。好きな時に出しちゃっていいからね?」
ぬちゅ、にちゅっ、くちゅっくちゅっ
(竿にまぶされた唾液が水音を響かせ、田中さんの巨乳が何度も何度も竿を往復する。恥ずかしながら、すぐに達してしまった)
田中「はぁ、はぁ…っ、きゃぁっ!もう、男くん!いつでも何度でも出していいけど、ちゃんと言ってくれないとダメだよ?」
46 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 18:56:39.66 ID:i+LTJa6QO(先程から丸出しの胸の谷間に、ぱふっと挟み込む。口に溜めた唾液を垂らして伸ばすと、ゆっくり胸を動かし始めた)
田中「どうかな、男くん。好きな時に出しちゃっていいからね?」
ぬちゅ、にちゅっ、くちゅっくちゅっ
(竿にまぶされた唾液が水音を響かせ、田中さんの巨乳が何度も何度も竿を往復する。恥ずかしながら、すぐに達してしまった)
田中「はぁ、はぁ…っ、きゃぁっ!もう、男くん!いつでも何度でも出していいけど、ちゃんと言ってくれないとダメだよ?」
ふぅ
(射精はしたものの、絶倫になっているので一向に萎えない。田中さんには、更に続けてもらう事にした)
田中「うん、いいよ…まだおっぱいがいい?お口も使う?」
男「じゃあ、口も」
田中「ん、分かった…ふふ♪」
ぱくっ、ちゅちゅっ、れろぉ…じゅるっじゅるっじゅぷじゅぷ、ちゅぅーっ、むにゅ、むにゅむにゅぐにぐに
(パイズリフェラが始まった。舌先や喉奥で亀頭が、胸や乳首でカリや裏スジが的確に刺激される)
男「田中さん、すごく…気持ちいいよ…っ」
田中「ふふ、ありがと。委員なんだから、当たり前だけどね…くすっ」
(どうやら、経験の上書きまで出来るようだ)
48 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 19:24:05.68 ID:hIc+Wp5EO田中「うん、いいよ…まだおっぱいがいい?お口も使う?」
男「じゃあ、口も」
田中「ん、分かった…ふふ♪」
ぱくっ、ちゅちゅっ、れろぉ…じゅるっじゅるっじゅぷじゅぷ、ちゅぅーっ、むにゅ、むにゅむにゅぐにぐに
(パイズリフェラが始まった。舌先や喉奥で亀頭が、胸や乳首でカリや裏スジが的確に刺激される)
男「田中さん、すごく…気持ちいいよ…っ」
田中「ふふ、ありがと。委員なんだから、当たり前だけどね…くすっ」
(どうやら、経験の上書きまで出来るようだ)
(今の内に、別の委員札を作っておく事にした)
『生本番中出し委員』
『口内陵辱手コキ委員』
(誰に貼り付けようか、と教室を見回す。ふと目に止まったのは、いつもおどおどとしているクラスの妹扱いの鈴木さんと、陸上部の副部長である、スレンダー美人の佐藤さんだった)
ぺと、ぺと
(佐藤さんに、『生本番中出し委員』の札を、鈴木さんに『口内陵辱手コキ委員』の札を貼り付ける。はてさて)
49 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 19:30:37.58 ID:hIc+Wp5EO『生本番中出し委員』
『口内陵辱手コキ委員』
(誰に貼り付けようか、と教室を見回す。ふと目に止まったのは、いつもおどおどとしているクラスの妹扱いの鈴木さんと、陸上部の副部長である、スレンダー美人の佐藤さんだった)
ぺと、ぺと
(佐藤さんに、『生本番中出し委員』の札を、鈴木さんに『口内陵辱手コキ委員』の札を貼り付ける。はてさて)
男「鈴木さん、ちょっといいかな」
鈴木「え、え…な、何?」
男「鈴木さん、何委員だっけ?」
鈴木「え、えっと…口内陵辱、手コキ、委員…だけ、ど…」
男「じゃあ、ちょっとお願いできる?」
鈴木「う、うん…いい、けど…」
男「あ、田中さん、出る…っ!」
どぷっ、びゅるるっびゅっびゅぶーっ、びゅくんっびゅくんっ
50 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 19:33:42.72 ID:MNRjU1Mz0鈴木「え、え…な、何?」
男「鈴木さん、何委員だっけ?」
鈴木「え、えっと…口内陵辱、手コキ、委員…だけ、ど…」
男「じゃあ、ちょっとお願いできる?」
鈴木「う、うん…いい、けど…」
男「あ、田中さん、出る…っ!」
どぷっ、びゅるるっびゅっびゅぶーっ、びゅくんっびゅくんっ
こいつはやべえ
51 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 19:34:47.82 ID:cusJhmuB0オナ禁にはなかなか堪えるぜどぷっ、びゅるるっびゅっびゅぶーっ、びゅくんっびゅくんっ
52 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 19:36:04.40 ID:hIc+Wp5EOふと…どれくらいの人が見てるんだろう
鈴木「じゃ、じゃあ…する、よ?」
男「うん…」
ちゅ、ちゅくっ…ちゅぷ、れろれろ、ちゅぴ
田中「もう、全然萎えないのね…鈴木さん、亀頭を頼んでいい?」
鈴木「(コクン」
もにゅもにゅこすこすくりくり。
ちゅちゅっ、ちゅう、ちゅぴっ…ちゅぷ、ねろねろじゅるるっ
53 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 19:43:13.44 ID:YeIc5TSoO鈴木「じゃ、じゃあ…する、よ?」
男「うん…」
ちゅ、ちゅくっ…ちゅぷ、れろれろ、ちゅぴ
田中「もう、全然萎えないのね…鈴木さん、亀頭を頼んでいい?」
鈴木「(コクン」
もにゅもにゅこすこすくりくり。
ちゅちゅっ、ちゅう、ちゅぴっ…ちゅぷ、ねろねろじゅるるっ
wktk
54 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 19:48:03.61 ID:hIc+Wp5EO(しまった。これは想像以上だった。匠のキスはこれ程までに…既に鈴木さんが混ざってから、三回目の射精だ。田中さんはもうドロドロになっていて、瞳もドロンとにごりかけている)
ちゅ、ちゅぶちゅぷれろぉ、くぷ、じゅるるっぴちゅっ
男「っく、ぷはぁっ!んぐっ!?」
ちゅぷちゅぷちゅぷ、ちゅるっ
(口を離しても、すぐに塞がれる。流石陵辱。迷わず俺は、自分の札を外した)
田中「(ぐったり」
男「(ぐったり」
鈴木「(ぽっ」
55 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 19:57:04.60 ID:hIc+Wp5EOちゅ、ちゅぶちゅぷれろぉ、くぷ、じゅるるっぴちゅっ
男「っく、ぷはぁっ!んぐっ!?」
ちゅぷちゅぷちゅぷ、ちゅるっ
(口を離しても、すぐに塞がれる。流石陵辱。迷わず俺は、自分の札を外した)
田中「(ぐったり」
男「(ぐったり」
鈴木「(ぽっ」
(休み時間、田中さんは部室棟にシャワーを浴びにいった。…もしかしたら、札が濡れたり外れてしまうかも知れない…そうなったら、また貼り付けなければ。)
(さて、次は誰に何をしようか。順当に佐藤さんでもいいけれど…もう少しひねりたくもある)
66 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 20:27:48.57 ID:hIc+Wp5EO(さて、次は誰に何をしようか。順当に佐藤さんでもいいけれど…もう少しひねりたくもある)
(とりあえずは…。さっき外した自分の名札を再びつけてなぞってみる。すると、同じように文字が光ってみるみる竿が勃起した。つまり、名札タイプならば何度でも使い回せる、と)
鈴木「あ、男…さん…?その…」
(ビクッ…思わず身構えてしまう。陵辱やらレイプやら、色々なマンガやDVDで見はするが、アレは桁違いだった)
男「な、何?」
鈴木「いえ…その、勃って苦しかったら…お手伝い、します、よ…?」
67 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 20:29:29.61 ID:IeaKg49L0鈴木「あ、男…さん…?その…」
(ビクッ…思わず身構えてしまう。陵辱やらレイプやら、色々なマンガやDVDで見はするが、アレは桁違いだった)
男「な、何?」
鈴木「いえ…その、勃って苦しかったら…お手伝い、します、よ…?」
>>1お前これ原稿にまとめて出版社に送りつけろよこの天才鬼才が!
68 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 20:31:34.89 ID:hIc+Wp5EO>>67
もう発表しちゃってるから無理ぽいね。
しかも書き方が稚拙だから、売れないよ…。
だから、頑張って抜いてくれると嬉しいっちゃ嬉しい。
ところで、コテ出していい?
71 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 20:39:21.22 ID:IeaKg49L0もう発表しちゃってるから無理ぽいね。
しかも書き方が稚拙だから、売れないよ…。
だから、頑張って抜いてくれると嬉しいっちゃ嬉しい。
ところで、コテ出していい?
>>68
話の入り方と発想が面白い
結局エロに繋がるわけだが、そこをなんとかファンタジックに改善すればいい小説になると思ったのにもったいない・・・
これからもその斬新な発想を武器に頑張りたまえ
コテ出してイイヨー
73 擬音 ◆GION/eLscs :2008/07/19(土) 20:44:38.61 ID:hIc+Wp5EO話の入り方と発想が面白い
結局エロに繋がるわけだが、そこをなんとかファンタジックに改善すればいい小説になると思ったのにもったいない・・・
これからもその斬新な発想を武器に頑張りたまえ
コテ出してイイヨー
まぁ、確かに自慰ってつけてるの、大半が俺だけどさ。
(全力で遠慮したかったが、あの快感が蘇る。さて、どうしたものか…)
男「うー…お手柔らかに?」
鈴木「は、はいっ♪」
(何という笑顔。この笑顔の為だけに身を粉にする奴等がいると言うのも頷ける。そして鈴木さんは、笑顔のまま唇を重ねてきた)
74 擬音 ◆GION/eLscs :2008/07/19(土) 21:01:49.54 ID:hIc+Wp5EO(全力で遠慮したかったが、あの快感が蘇る。さて、どうしたものか…)
男「うー…お手柔らかに?」
鈴木「は、はいっ♪」
(何という笑顔。この笑顔の為だけに身を粉にする奴等がいると言うのも頷ける。そして鈴木さんは、笑顔のまま唇を重ねてきた)
でも、毎回思うんだが…よく文体だけで誰か分かるよな。
ちゅ、ちゅくっ…
(最初は控え目に、首の後ろに手を回して顔を近付ける。舌の絡め方もゆっくり、遠慮がちだ。息継ぎもせずにひたすら舌を絡め合う)
ちゅ、ちゅちゅっ、ちゅっ、ちゅぷ、ちゅるっ、ちゅっちゅっちゅ、ちゅぅ
(段々と苦しくなって、大きな長い息継ぎ。ぜぇぜぇと息を切らせ、肩で息をする。ふと、下を見ると鈴木さんの手が精液でドロドロになっていた)
男「え…ぁ?」
鈴木「射精にも気付きませんでしたか?ふふ…ステキです、男さん…」
75 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 21:11:01.91 ID:8aI3R7wLOちゅ、ちゅくっ…
(最初は控え目に、首の後ろに手を回して顔を近付ける。舌の絡め方もゆっくり、遠慮がちだ。息継ぎもせずにひたすら舌を絡め合う)
ちゅ、ちゅちゅっ、ちゅっ、ちゅぷ、ちゅるっ、ちゅっちゅっちゅ、ちゅぅ
(段々と苦しくなって、大きな長い息継ぎ。ぜぇぜぇと息を切らせ、肩で息をする。ふと、下を見ると鈴木さんの手が精液でドロドロになっていた)
男「え…ぁ?」
鈴木「射精にも気付きませんでしたか?ふふ…ステキです、男さん…」
>>74
文体以前に返事と文章を一緒に書いてる時点で分かる
76 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/19(土) 21:12:41.91 ID:MNRjU1Mz0文体以前に返事と文章を一緒に書いてる時点で分かる
>>75
ファンがいる
82 擬音 ◆GION/eLscs :2008/07/19(土) 21:52:52.08 ID:hIc+Wp5EOファンがいる
仕事してた。
(手の平についた精液を、にちゃっと音をたてて伸ばして見せる。あどけない笑顔が、とても艶やかに見えた)
鈴木「男さん…犯しますよ…」
(身体を跨ぎ、馬乗りになって口付けてくる。小さなお尻の割れ目が丁度竿にハマり、擦りあげる)
ちゅちゅ、ちゅぶっ、んちゅ、ちゅっくれろれろちゅぅっ、はむじゅるっ、ちゅぶちゅぶじゅるるっ、じゅぽ
85 擬音 ◆GION/eLscs :2008/07/19(土) 22:09:28.69 ID:hIc+Wp5EO(手の平についた精液を、にちゃっと音をたてて伸ばして見せる。あどけない笑顔が、とても艶やかに見えた)
鈴木「男さん…犯しますよ…」
(身体を跨ぎ、馬乗りになって口付けてくる。小さなお尻の割れ目が丁度竿にハマり、擦りあげる)
ちゅちゅ、ちゅぶっ、んちゅ、ちゅっくれろれろちゅぅっ、はむじゅるっ、ちゅぶちゅぶじゅるるっ、じゅぽ
(何度射精したかわからない。スカートの内側はもちろん、背中にも後頭部にまでも精液がこびりついているのが見えた)
鈴木「男さん…すごいです…私、背中に子宮があったら妊娠確実ですよ…」
(口を離して笑う。その隙に酸素を。この連続射精には、酸欠も一役買っている気もする)
??「…すごいね、男」
(ぼんやりとしているところにハスキーな声。視線を鈴木さんから離すと、袋をにぎにぎする佐藤さんの姿があった)
佐藤「私も、手伝おうか?まだ、元気でしょ」
87 擬音 ◆GION/eLscs :2008/07/19(土) 22:29:02.56 ID:hIc+Wp5EO鈴木「男さん…すごいです…私、背中に子宮があったら妊娠確実ですよ…」
(口を離して笑う。その隙に酸素を。この連続射精には、酸欠も一役買っている気もする)
??「…すごいね、男」
(ぼんやりとしているところにハスキーな声。視線を鈴木さんから離すと、袋をにぎにぎする佐藤さんの姿があった)
佐藤「私も、手伝おうか?まだ、元気でしょ」
鈴木「大丈夫ですか?男さん…」
ちゅ、ちゅっ
(ついばむ様な軽いキス。唇だけでなく、頬に、瞼に、首筋に。それはおまじないの様で)
佐藤「大丈夫だろ…ほら、こんなに元気だ、な?」
(半萎えになっていた竿が、鈴木さんのキスと佐藤さんのマッサージで見事に復活していた)
88 擬音 ◆GION/eLscs :2008/07/19(土) 22:33:38.02 ID:hIc+Wp5EOちゅ、ちゅっ
(ついばむ様な軽いキス。唇だけでなく、頬に、瞼に、首筋に。それはおまじないの様で)
佐藤「大丈夫だろ…ほら、こんなに元気だ、な?」
(半萎えになっていた竿が、鈴木さんのキスと佐藤さんのマッサージで見事に復活していた)
佐藤「クスリ、飲んであるから…遠慮しなくて、いい…から…っ」
ぬぷ、ずぶずぷ、ぬちゅっ
(初めての相手は、佐藤さんでした。そんなこと、夢にも思わなかった。このペンを手に入れるまでは)
ずちゅ、ぬぶっ、ずちゅっ、ぬぽっ
(ゆっくり、ゆっくり佐藤さんは動く。身体を反らすように後ろに手を突いて、腰を前後にゆする様に。鈴木さんは相変わらず上に乗っているけれど、キスしてはこない。じっと、何か待っている)
96 擬音 ◆GION/eLscs :2008/07/19(土) 23:27:30.59 ID:hIc+Wp5EOぬぷ、ずぶずぷ、ぬちゅっ
(初めての相手は、佐藤さんでした。そんなこと、夢にも思わなかった。このペンを手に入れるまでは)
ずちゅ、ぬぶっ、ずちゅっ、ぬぽっ
(ゆっくり、ゆっくり佐藤さんは動く。身体を反らすように後ろに手を突いて、腰を前後にゆする様に。鈴木さんは相変わらず上に乗っているけれど、キスしてはこない。じっと、何か待っている)
佐藤「は、ぁ…んあ、はぁんっ…ふぅ、ふぅ…っ」
(佐藤さんの動きが、段々と変化していく。腰をくねらせ、円を描く様に。時折内側に擦り付け、キュッキュッと締め付けるように)
鈴木「………」
男「んむっ…むぐ…」
ちゅ、ちゅぷちゅぷちゅぷ
(突然、キスが再開された。今度は最初から飛ばして)
97 擬音 ◆GION/eLscs :2008/07/19(土) 23:41:19.17 ID:hIc+Wp5EO(佐藤さんの動きが、段々と変化していく。腰をくねらせ、円を描く様に。時折内側に擦り付け、キュッキュッと締め付けるように)
鈴木「………」
男「んむっ…むぐ…」
ちゅ、ちゅぷちゅぷちゅぷ
(突然、キスが再開された。今度は最初から飛ばして)
ちゅく、てろてろちゅぷっ、ちゅる、こくん、ちゅぅっ
(鈴木さんの舌は俺の舌を絡め取り、舌の裏側を撫で、歯の一本一本を丁寧に撫でていく。口の中が鈴木さんに染まっていく)
佐藤「んっ、あ…男ぉ…っ!」
(フッと気が抜けた瞬間、射精していた。佐藤さんがビクビクと震えているのが伝わってくる。それでも佐藤さんは動くのを止めないし、鈴木さんは更に激しく犯してくる)
99 擬音 ◆GION/eLscs :2008/07/19(土) 23:51:27.08 ID:hIc+Wp5EO(鈴木さんの舌は俺の舌を絡め取り、舌の裏側を撫で、歯の一本一本を丁寧に撫でていく。口の中が鈴木さんに染まっていく)
佐藤「んっ、あ…男ぉ…っ!」
(フッと気が抜けた瞬間、射精していた。佐藤さんがビクビクと震えているのが伝わってくる。それでも佐藤さんは動くのを止めないし、鈴木さんは更に激しく犯してくる)
(結局、両手じゃ数えきれない程に射精した。佐藤さんの中に、鈴木さんのお尻と背中に)
鈴木「はぁ…はぁ…男さん、落ち着きましたか…」
佐藤「お腹…くるし…」
(精液でぽっこり膨れた佐藤さんのお腹。ワレメからは泡立った精液が溢れてきていた)
100 擬音 ◆GION/eLscs :2008/07/19(土) 23:56:27.62 ID:hIc+Wp5EO鈴木「はぁ…はぁ…男さん、落ち着きましたか…」
佐藤「お腹…くるし…」
(精液でぽっこり膨れた佐藤さんのお腹。ワレメからは泡立った精液が溢れてきていた)
とりあえず一区切り。
何か希望のプレイがあれば。
109 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/20(日) 00:44:47.56 ID:FkySIuKxO何か希望のプレイがあれば。
こういうスレって抜いたら本当にどうでもよくなるもんだな。
おれはお先に。
ごちそうさまでした。
110 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/20(日) 00:47:29.40 ID:VFyuDBDc0おれはお先に。
ごちそうさまでした。
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