431 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/08(火) 00:20:19.36 ID:l0GJHpUbO
432 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/08(火) 00:29:31.84 ID:l0GJHpUbO
放課後
女「わーい、クレープクレープっ♪ねぇねぇおばさん、私はー…」
女友「なぁ、男。女は可愛いと思うか?」
男「何を急に…」
女友「私から見ても、女は可愛いと思うんだ。外見だけでなく、こう…行動とか、女らしくてな」
女友「私はこの通り、口調も男らしいだろう?多分、女らしさとは対極なんだろうさ」
女友「そんな私を…男に、女性として見ろと言うのは、酷かもしれないな…」
男「女友…」
女友「おばさん、私はツナポテトエッグサラダ一つ」
624 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/09(水) 08:05:58.20 ID:MD9tQT79O
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男「ぉ、静かになったぞ…」
父「ちっくしょぉぉおお!」
男「…泣きながら出ていったぞ、親父…」
母「うふふ、これからの暮らしには、要らない人なのよ…うふふ…♪」
男「…母さん、それは言い過むぐっ!?」
(ちゅ、ちゅくっ…ちゅ、ちゅぽ)
母「…ふぅ…あらあら、うふふ…♪」
父「ちっくしょぉぉおお!」
男「…泣きながら出ていったぞ、親父…」
母「うふふ、これからの暮らしには、要らない人なのよ…うふふ…♪」
男「…母さん、それは言い過むぐっ!?」
(ちゅ、ちゅくっ…ちゅ、ちゅぽ)
母「…ふぅ…あらあら、うふふ…♪」
母「…と、言うわけで、好きにしていい訳だけれど…あらあら?」
姉「かくかくしかじか」
妹「あれがこうでこれがああで」
母「なるほど、ねぇ…じゃあ、母さんが好きにしていいって事よ、ね?うふふ…」
姉妹「!?」
503 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/08(火) 08:40:10.42 ID:l0GJHpUbO姉「かくかくしかじか」
妹「あれがこうでこれがああで」
母「なるほど、ねぇ…じゃあ、母さんが好きにしていいって事よ、ね?うふふ…」
姉妹「!?」
母「うふふふー♪じゃぁ、お母さんが男ちゃんを好きにしちゃうわねぇ♪」
姉「そ…それは…」
妹「ダメ、ダメだよぉっ!」
男「おれはーべつにー…(ぽけー」
母「あらあらあら、うふふ…♪(むぎゅぅっ」
505 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/08(火) 08:45:50.33 ID:W9GEoECp0姉「そ…それは…」
妹「ダメ、ダメだよぉっ!」
男「おれはーべつにー…(ぽけー」
母「あらあらあら、うふふ…♪(むぎゅぅっ」
首筋をかみ合うってのを一人で再現してたら首釣った
508 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/08(火) 09:01:50.46 ID:l0GJHpUbO>>505
何してはるんですかw
母「んっ、ちゅぅ…ちゅっちゅっ♪」
男「ぅ、は…んくっ…ちゅ」
姉「(;Δ;」
妹「(;Δ;」
母「うふふ…男ちゃん、可愛いわ…♪」
一日目夜へ続く
511 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/08(火) 09:24:53.52 ID:f99x9nB5O何してはるんですかw
母「んっ、ちゅぅ…ちゅっちゅっ♪」
男「ぅ、は…んくっ…ちゅ」
姉「(;Δ;」
妹「(;Δ;」
母「うふふ…男ちゃん、可愛いわ…♪」
一日目夜へ続く
母が終わったら姉友√をぜひとも・・・
512 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/08(火) 09:29:09.55 ID:l0GJHpUbO>>511
頑張って安価取って下さい
母「んっ…こくっ、ごくんっ…あらあら、うふふ…朝から濃いの…ごちそうさま…♪(かぷっ」
男「はぁ…はぁ…」
母「ほら、朝御飯食べないと…遅刻しちゃうわよ?うふふ…♪」
男「すぐ…行くから…はぁ…はぁ…」
516 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/08(火) 09:48:57.60 ID:l0GJHpUbO頑張って安価取って下さい
母「んっ…こくっ、ごくんっ…あらあら、うふふ…朝から濃いの…ごちそうさま…♪(かぷっ」
男「はぁ…はぁ…」
母「ほら、朝御飯食べないと…遅刻しちゃうわよ?うふふ…♪」
男「すぐ…行くから…はぁ…はぁ…」
自動保守はうれしいですが、もう少し間隔長めで、ごくふつうの文章でお願いしたいです。
男「…おはよ…」
母「うふふ、おはよう、男ちゃん(かぷっ」
男「ぅー…(かぷ」
母「ほら、朝御飯にお母さんのミルク、召し上がれ…♪(胸元はだけて」
男「行ってきます」
母「…今夜はご飯を炊き忘れたりお魚を焦がしちゃいそうな気がするわー(棒読み」
男「………」
母「(にこにこ」
男「…いただきます(はむ」
517 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/08(火) 09:52:15.53 ID:gFtekWaq0男「…おはよ…」
母「うふふ、おはよう、男ちゃん(かぷっ」
男「ぅー…(かぷ」
母「ほら、朝御飯にお母さんのミルク、召し上がれ…♪(胸元はだけて」
男「行ってきます」
母「…今夜はご飯を炊き忘れたりお魚を焦がしちゃいそうな気がするわー(棒読み」
男「………」
母「(にこにこ」
男「…いただきます(はむ」
>>516
本文入れてないんだろうなwww
519 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/08(火) 10:28:23.75 ID:l0GJHpUbO本文入れてないんだろうなwww
男「んっ、ちゅ…ちゅぴっ、れろれろ…かぷっ」
母「あはぁ…いい、いいわぁ、男ちゃん…もっと、舌で…転がして…んあっ!」
男「母さん、ミルク…出ないんだけど…」
母「もっと、もっと吸ってぇ…強く、もっとぉ…♪」
男「…ん。ちゅ、ちゅぅぅっ、ちゅくっ」
521 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/08(火) 11:21:57.89 ID:l0GJHpUbO母「あはぁ…いい、いいわぁ、男ちゃん…もっと、舌で…転がして…んあっ!」
男「母さん、ミルク…出ないんだけど…」
母「もっと、もっと吸ってぇ…強く、もっとぉ…♪」
男「…ん。ちゅ、ちゅぅぅっ、ちゅくっ」
男「…結局、出なかったね」
母「はぁ、はぁ…ゴメンね、男ちゃん…」
男「…ん、気にしないで。行ってきます(かぷ」
母「ええ…行ってらっしゃい(かぷ」
母「うふふ…男ちゃんの赤ちゃん…できるかしら…」
526 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/08(火) 12:53:12.24 ID:l0GJHpUbO母「はぁ、はぁ…ゴメンね、男ちゃん…」
男「…ん、気にしないで。行ってきます(かぷ」
母「ええ…行ってらっしゃい(かぷ」
母「うふふ…男ちゃんの赤ちゃん…できるかしら…」
その後も、毎日の様に母さんのフェラで起こされ、出もしない胸を吸って学校に行き、帰宅すれば欲望のままに母さんを犯す毎日だった。
男「はぁ、はぁっ!まったく、母さんはエロいなぁ!息子を、裸エプロンで誘ったりしてっ!」
母「はぁんっ!ゴメンね、ゴメンね男ちゃんっ!えっちなお母さんにお仕置きしてぇっ!お仕置き精子、いっぱい中出ししてぇっ!」
親とのセックスに、全く抵抗が無くなった。
むしろ、望むようになった。
母さんとキスしたい。口移しで食事をしたい。甘噛みだけじゃ物足りない…!
自分はやはり、おかしいのだろう。
530 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/08(火) 13:45:20.18 ID:l0GJHpUbO男「はぁ、はぁっ!まったく、母さんはエロいなぁ!息子を、裸エプロンで誘ったりしてっ!」
母「はぁんっ!ゴメンね、ゴメンね男ちゃんっ!えっちなお母さんにお仕置きしてぇっ!お仕置き精子、いっぱい中出ししてぇっ!」
親とのセックスに、全く抵抗が無くなった。
むしろ、望むようになった。
母さんとキスしたい。口移しで食事をしたい。甘噛みだけじゃ物足りない…!
自分はやはり、おかしいのだろう。
母「おはよう、男ちゃん。はい、お母さんのミルク…♪」
男「おはよう、母さん。いただきます(ちゅく、ちゅぅ…こくん」
男「…え?」
母「うふふ、やっぱり続けてみるものね。男ちゃん、お母さん、ミルクが出るようになっちゃったの」
嬉しそうに笑う母さんと裏腹に、更なる深みにハマった気がした。
550 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/08(火) 15:41:18.24 ID:l0GJHpUbO男「おはよう、母さん。いただきます(ちゅく、ちゅぅ…こくん」
男「…え?」
母「うふふ、やっぱり続けてみるものね。男ちゃん、お母さん、ミルクが出るようになっちゃったの」
嬉しそうに笑う母さんと裏腹に、更なる深みにハマった気がした。
女「?(;△;」
551 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/08(火) 15:46:43.73 ID:o+y80TMg0>>550
女カワイイww
552 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/08(火) 15:50:47.35 ID:l0GJHpUbO女カワイイww
まぁ、実際ツッコミを受けてみたかっただけだ。
ちゃんと落ちるまではやるさ。
女友「そういう訳で、次は私の番だな(指をかぷっ」
556 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/08(火) 16:23:33.13 ID:l0GJHpUbOちゃんと落ちるまではやるさ。
女友「そういう訳で、次は私の番だな(指をかぷっ」
男「(耳たぶ、かぷっ」
女「ひ、お、おと、男くんっ!?あ、あぅ…っ!(だだだっ!」
男「え?あ、おい、女!」
女友「やぁ、おはよう、男。今走って行ったのは女の様だが…何かしたのか?」
男「いや、よくわからん…とりあえず、おはよう、女友(左の耳たぶ、かぷっ」
女友「っ!?…ふむ。そうか、そうとは気付かなかった。だが、私も男なら構わないぞ(左の耳たぶ、かぷっ」
男「?」
561 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/08(火) 17:29:34.58 ID:l0GJHpUbO女「ひ、お、おと、男くんっ!?あ、あぅ…っ!(だだだっ!」
男「え?あ、おい、女!」
女友「やぁ、おはよう、男。今走って行ったのは女の様だが…何かしたのか?」
男「いや、よくわからん…とりあえず、おはよう、女友(左の耳たぶ、かぷっ」
女友「っ!?…ふむ。そうか、そうとは気付かなかった。だが、私も男なら構わないぞ(左の耳たぶ、かぷっ」
男「?」
女友「…ふむ、あまり嬉しそうではないな」
男「嬉しいも嬉しくないも…挨拶だろ?」
女友「…これは所謂常識と言う物だと思っていたんだが…」
説明省略
女友「と、言うわけだ。…どうした?」
男「…いや、女友…お前、解ってて左の…」
女友「あぁ…そういう事になるな(かぷ」
562 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/08(火) 17:33:25.25 ID:o+y80TMg0男「嬉しいも嬉しくないも…挨拶だろ?」
女友「…これは所謂常識と言う物だと思っていたんだが…」
説明省略
女友「と、言うわけだ。…どうした?」
男「…いや、女友…お前、解ってて左の…」
女友「あぁ…そういう事になるな(かぷ」
女友ハァハァ(´Д`;)
563 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/08(火) 17:51:32.63 ID:l0GJHpUbO女友「まぁ、私の気持ちは伝わったんだろう?なら、後は男の返事待ち、と言う訳だ」
男「あ…う」
女友「フフ…何にしろ返事は女への対応次第と言うことになりそうだな。まぁ、男の好きにするといい」
男「お、おい…」
女友「まだ何かあるか?男の教室はそっちだろう?」
564 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/08(火) 17:59:59.11 ID:l0GJHpUbO男「あ…う」
女友「フフ…何にしろ返事は女への対応次第と言うことになりそうだな。まぁ、男の好きにするといい」
男「お、おい…」
女友「まだ何かあるか?男の教室はそっちだろう?」
男「ぅー…ぁー…まさか、耳たぶにそんな意味があったとはー…」
(左の耳たぶを、かぷっ)
男「うわっ!?」
女「あ、ご、ごめん…びっくりさせちゃった、ね…」
男「女かぁ…って、い、今…左…っ」
女「う、うん…その…朝はびっくりしたけど…男くんなら…」
565 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/08(火) 18:09:56.98 ID:o+y80TMg0(左の耳たぶを、かぷっ)
男「うわっ!?」
女「あ、ご、ごめん…びっくりさせちゃった、ね…」
男「女かぁ…って、い、今…左…っ」
女「う、うん…その…朝はびっくりしたけど…男くんなら…」
女が黒くなりそうだぁ
566 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/08(火) 18:14:13.89 ID:l0GJHpUbO男「いや、その…朝は、ちょっと寝惚けてて…悪いっ!」
女「え…え、そんな…でも、私…男くんの左…っ(//////」
男「あ…ぁー」
女「ご、ごめんねっ!忘れて!」
男「…ふぅ」
570 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/08(火) 19:07:20.95 ID:l0GJHpUbO女「え…え、そんな…でも、私…男くんの左…っ(//////」
男「あ…ぁー」
女「ご、ごめんねっ!忘れて!」
男「…ふぅ」
男「さぁて…どうするかな…」
女友「やぁ、男。ちゃんと訳は話せたみたいだな?」
男「あぁ…まぁな」
女友「先程、女が泣いてきたよ。すぐに気を持ち直したがね」
男「…そうか」
女友「私への答えは決まったかい?」
男「いや…まだ、待ってくれ…」
女友「いいさ、ゆっくり考えたまえ。じゃあ、また明日、な」
男「おう、また明日」
573 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/08(火) 19:39:13.23 ID:l0GJHpUbO女友「やぁ、男。ちゃんと訳は話せたみたいだな?」
男「あぁ…まぁな」
女友「先程、女が泣いてきたよ。すぐに気を持ち直したがね」
男「…そうか」
女友「私への答えは決まったかい?」
男「いや…まだ、待ってくれ…」
女友「いいさ、ゆっくり考えたまえ。じゃあ、また明日、な」
男「おう、また明日」
翌朝
男「ふぅ…どうするかな…」
女「男くん、おはようっ」
男「お、おう。おはよう」
女「さぁ、甘噛みタイムだよっ」
男「…左耳を突き出すな(指を、かぷっ」
女「むぅー…」
596 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/08(火) 23:14:29.74 ID:l0GJHpUbO男「ふぅ…どうするかな…」
女「男くん、おはようっ」
男「お、おう。おはよう」
女「さぁ、甘噛みタイムだよっ」
男「…左耳を突き出すな(指を、かぷっ」
女「むぅー…」
女「折角ノリで噛んでもらおうかと…」
女友「ああ、男、女、おはよう」
男「ああ、おはよう」
女「おはよー、女友」
女友「ん、甘噛みさせてもらうぞ、男(左の耳たぶ、かぷっ」
男「!?」
女「?(;△;」
598 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/08(火) 23:21:38.68 ID:l0GJHpUbO女友「ああ、男、女、おはよう」
男「ああ、おはよう」
女「おはよー、女友」
女友「ん、甘噛みさせてもらうぞ、男(左の耳たぶ、かぷっ」
男「!?」
女「?(;△;」
女「いいいいま、左…ひだり!」
女友「ふむ、何か問題でも?」
男「い、いつもは俺からしろって言うくせに」
女友「レディーファーストの文化が広がっただけだろう。女から甘噛みしてはいけないという法は無いぞ」
女「む、むぅ…お、男くんっ!私から、甘噛みっ!」
男「だが断る」
女「(;△;」
600 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/08(火) 23:35:10.06 ID:l0GJHpUbO女友「ふむ、何か問題でも?」
男「い、いつもは俺からしろって言うくせに」
女友「レディーファーストの文化が広がっただけだろう。女から甘噛みしてはいけないという法は無いぞ」
女「む、むぅ…お、男くんっ!私から、甘噛みっ!」
男「だが断る」
女「(;△;」
授業
女「お、男くんっ!次の科目の教科書忘れちゃったから席をくっつけていいかなっ!?」
女友「女、教科書を忘れていったと朝に渡されたんだが」
女「(;△;」
昼休み
女「お、男くんっ!一緒にお弁当たべないっ!?」
女友「男、いつもパンばかりじゃ栄養が偏るぞ。ほら、男の分の弁当も作ってきたから食べろ」
女「(;△;」
放課後
女「ねぇねぇ、男くん、帰りにクレープ食べに行かない?」
女友「いいな、私も同伴させてもらおうか(男の左耳たぶかぷかぷ」
女「(;△;」
601 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/08(火) 23:48:53.34 ID:l0GJHpUbO女「お、男くんっ!次の科目の教科書忘れちゃったから席をくっつけていいかなっ!?」
女友「女、教科書を忘れていったと朝に渡されたんだが」
女「(;△;」
昼休み
女「お、男くんっ!一緒にお弁当たべないっ!?」
女友「男、いつもパンばかりじゃ栄養が偏るぞ。ほら、男の分の弁当も作ってきたから食べろ」
女「(;△;」
放課後
女「ねぇねぇ、男くん、帰りにクレープ食べに行かない?」
女友「いいな、私も同伴させてもらおうか(男の左耳たぶかぷかぷ」
女「(;△;」
女「もうっ!何で女友はいつも私の邪魔をっ!」
女友「私だって男の事が好きなのだから、当然と思わないか?」
女「う、うー…」
女友「どうだ、食券30枚で手をうたないか」
女「くっ…揺れるっ」
男「食券を取られたら俺はかなりショックです」
621 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/09(水) 07:31:08.69 ID:MD9tQT79O女友「私だって男の事が好きなのだから、当然と思わないか?」
女「う、うー…」
女友「どうだ、食券30枚で手をうたないか」
女「くっ…揺れるっ」
男「食券を取られたら俺はかなりショックです」
放課後
女「わーい、クレープクレープっ♪ねぇねぇおばさん、私はー…」
女友「なぁ、男。女は可愛いと思うか?」
男「何を急に…」
女友「私から見ても、女は可愛いと思うんだ。外見だけでなく、こう…行動とか、女らしくてな」
女友「私はこの通り、口調も男らしいだろう?多分、女らしさとは対極なんだろうさ」
女友「そんな私を…男に、女性として見ろと言うのは、酷かもしれないな…」
男「女友…」
女友「おばさん、私はツナポテトエッグサラダ一つ」
男「女友…」
女友「さて、クレープも食べた事だし、私は帰るとしよう。男、女、また明日な」
女「う、うん…またね!」
男「おう、また明日」
女「ねぇ、男くん…女友…本気だよ…」
男「…え?」
女「女友が自分から取りに来たこと、今まで一度も無かったんだよ…何でもくれたの。大事にしていた玩具や本やCDだって…」
男「女…」
女「…私も、帰るね。…またね」
625 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/09(水) 08:09:32.27 ID:MD9tQT79O女友「さて、クレープも食べた事だし、私は帰るとしよう。男、女、また明日な」
女「う、うん…またね!」
男「おう、また明日」
女「ねぇ、男くん…女友…本気だよ…」
男「…え?」
女「女友が自分から取りに来たこと、今まで一度も無かったんだよ…何でもくれたの。大事にしていた玩具や本やCDだって…」
男「女…」
女「…私も、帰るね。…またね」
翌朝
女友「やぁ、おはよう。何だ、凄い顔をしているな…眠れなかったのか?」
男「あぁ…大分、整理はついたけどな…」
男「そういえば、女は…」
女友「今日は、先に行ったよ。よろしく言ってくれと頼まれた」
男「そうか…とりあえず、おはよう(左の耳たぶ、かぷっ」
女友「っ!?」
627 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/09(水) 08:18:04.99 ID:MD9tQT79O女友「やぁ、おはよう。何だ、凄い顔をしているな…眠れなかったのか?」
男「あぁ…大分、整理はついたけどな…」
男「そういえば、女は…」
女友「今日は、先に行ったよ。よろしく言ってくれと頼まれた」
男「そうか…とりあえず、おはよう(左の耳たぶ、かぷっ」
女友「っ!?」
ちょっと強引だが、すまない
女友「いいいぃ今、左っ」
男「ぉぉ…テンパった女友なんて初めて見た…」
女友「う、うるさい!でも、私でいいのか…?女の方が、私なんかよりずっと…そ、それは…選んでくれて嬉しいが…」
男「…なぁ、こういう時は、別に譲らなくてもいいと思うぞ」
男「…少なくとも俺は、女友を譲ってくれって言われても、譲りはしない」
女友「…ふ、ふんっ!君は実にバカだな。私だって…譲るもんかっ!(首筋に、かぷっ」
628 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/09(水) 08:18:56.68 ID:MD9tQT79O女友「いいいぃ今、左っ」
男「ぉぉ…テンパった女友なんて初めて見た…」
女友「う、うるさい!でも、私でいいのか…?女の方が、私なんかよりずっと…そ、それは…選んでくれて嬉しいが…」
男「…なぁ、こういう時は、別に譲らなくてもいいと思うぞ」
男「…少なくとも俺は、女友を譲ってくれって言われても、譲りはしない」
女友「…ふ、ふんっ!君は実にバカだな。私だって…譲るもんかっ!(首筋に、かぷっ」
おまけ
女「(;△;」
妹「(;△;」
姉「(;△;」
631 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/09(水) 08:29:34.52 ID:/OjcOZoPO女「(;△;」
妹「(;△;」
姉「(;△;」
もうすぐか…
632 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/09(水) 08:33:16.20 ID:MD9tQT79O新ジャンル の関連記事
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