51 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/29(木) 18:54:28.45 ID:bJA6EDZg0
53 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/29(木) 19:05:05.97 ID:bJA6EDZg0
創作・読み物 の関連記事
妹「んっ…お兄ちゃん、ダメだよ…」
兄「何がダメなんだ?」
妹「はぁ、はぁ…」
兄「自分でもこうしてたんだろう?」
妹「うん…」
兄「俺の匂い、どうだった?」
妹「うぅ…なんかね、すっごく気持ちよくなってくるの…」
兄「ふぅん、それで?どんなこと考えていたんだ?」
妹「は、恥ずかしいよぉ…」
兄「いいから言ってみてよ」
妹「うん……あのね?お兄ちゃんを裸にしてね、首輪をつけてワンって鳴かせるの」
兄「うんうん、それで…えっ!?」
妹「それでね、私がとっても気持ちよくなるまで、いろいろな所を舐めさせるんだよ///」
兄「な、なにぃ!?」
妹「お兄ちゃんは、恥ずかしがりながらも『あぁ、妹、美味しいよぉ』って言ってくれるの///」
兄「…」
妹「そうやって考えただけで私、疼いちゃって…」
妹「もうね、私……ってあれ?お兄ちゃんどこいったの?アレェ?」
兄「何がダメなんだ?」
妹「はぁ、はぁ…」
兄「自分でもこうしてたんだろう?」
妹「うん…」
兄「俺の匂い、どうだった?」
妹「うぅ…なんかね、すっごく気持ちよくなってくるの…」
兄「ふぅん、それで?どんなこと考えていたんだ?」
妹「は、恥ずかしいよぉ…」
兄「いいから言ってみてよ」
妹「うん……あのね?お兄ちゃんを裸にしてね、首輪をつけてワンって鳴かせるの」
兄「うんうん、それで…えっ!?」
妹「それでね、私がとっても気持ちよくなるまで、いろいろな所を舐めさせるんだよ///」
兄「な、なにぃ!?」
妹「お兄ちゃんは、恥ずかしがりながらも『あぁ、妹、美味しいよぉ』って言ってくれるの///」
兄「…」
妹「そうやって考えただけで私、疼いちゃって…」
妹「もうね、私……ってあれ?お兄ちゃんどこいったの?アレェ?」
妹「お兄ちゃんこんな所にいたぁ♪」
兄「うわぁ!!人が入ってるときに風呂場に入ってくるな!!」
妹「いいじゃん、部活大変だったでしょ?背中流してあげるよ?」
兄「突然どうしたんだお前は!?」
妹「だってぇ、お兄ちゃん私の胸触ってくるからぁ…その気があるのかなぁって」
兄「ない!ないです!本当にない!」
妹「えっ…」
兄「だ、だから!ほら、出て行ってくれ!」
妹「うぅ…グス…」
兄「な、泣いたってダメなんだからな!!」
妹「ひっく…お兄ちゃん、コレ…」
兄「なんだ?写真?…こ、これは!?どどどど、どうしてこんなのが!?」
妹「私の下着が時々なくなるから…隠しカメラ付けてみたの…」
兄「コレは俺が預かるからな!」
妹「いいよ?まだ沢山あるし」
兄「なっ…!」
妹「だから…お背中流してもいいよね?」
兄「くっ!あぁ…」
54 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/29(木) 19:16:24.42 ID:bJA6EDZg0兄「うわぁ!!人が入ってるときに風呂場に入ってくるな!!」
妹「いいじゃん、部活大変だったでしょ?背中流してあげるよ?」
兄「突然どうしたんだお前は!?」
妹「だってぇ、お兄ちゃん私の胸触ってくるからぁ…その気があるのかなぁって」
兄「ない!ないです!本当にない!」
妹「えっ…」
兄「だ、だから!ほら、出て行ってくれ!」
妹「うぅ…グス…」
兄「な、泣いたってダメなんだからな!!」
妹「ひっく…お兄ちゃん、コレ…」
兄「なんだ?写真?…こ、これは!?どどどど、どうしてこんなのが!?」
妹「私の下着が時々なくなるから…隠しカメラ付けてみたの…」
兄「コレは俺が預かるからな!」
妹「いいよ?まだ沢山あるし」
兄「なっ…!」
妹「だから…お背中流してもいいよね?」
兄「くっ!あぁ…」
妹「お兄ちゃんの背中大きいねぇ」
兄「そ、そうか?」
妹「なぁに?お兄ちゃん…緊張してるの?」
兄「あぁ…色んな意味でな」
妹「別に変なことなんてしないから大丈夫だよ?」
兄「あの写真は変なことじゃないのか?」
妹「何言ってるの?変な事してたのはお兄ちゃんじゃない…」
兄「うっ…」
妹「ねぇ?私のパンティ、気持ちよかった?どんな想像してたの?」
兄「そ、そんなこと言えるかよ!」
妹「でも、さっきお兄ちゃんも私に聞いてたよねぇ?」
兄「それは…」
妹「お兄ちゃんもそうやって責めるのが好きなんだよねぇ?すごく分かるよ」
兄「だ、だったら!」
妹「だったら…自分より立場の強い人を屈服させるのが楽しいって、分かる…よね?」
兄「なっ!?俺はそんな…ッ!」
妹「そうだよねぇ…私でとりあえず満足しようとしたんだもんね?」
兄「ち、違う!俺は!!」
妹「えっ?何が違うの?教えてよ…」
兄「お、俺はお前のことが…す、好きだから!その…」
妹「ふふっ…嬉しい、相思相愛だね…///」
56 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/29(木) 19:38:56.14 ID:bJA6EDZg0兄「そ、そうか?」
妹「なぁに?お兄ちゃん…緊張してるの?」
兄「あぁ…色んな意味でな」
妹「別に変なことなんてしないから大丈夫だよ?」
兄「あの写真は変なことじゃないのか?」
妹「何言ってるの?変な事してたのはお兄ちゃんじゃない…」
兄「うっ…」
妹「ねぇ?私のパンティ、気持ちよかった?どんな想像してたの?」
兄「そ、そんなこと言えるかよ!」
妹「でも、さっきお兄ちゃんも私に聞いてたよねぇ?」
兄「それは…」
妹「お兄ちゃんもそうやって責めるのが好きなんだよねぇ?すごく分かるよ」
兄「だ、だったら!」
妹「だったら…自分より立場の強い人を屈服させるのが楽しいって、分かる…よね?」
兄「なっ!?俺はそんな…ッ!」
妹「そうだよねぇ…私でとりあえず満足しようとしたんだもんね?」
兄「ち、違う!俺は!!」
妹「えっ?何が違うの?教えてよ…」
兄「お、俺はお前のことが…す、好きだから!その…」
妹「ふふっ…嬉しい、相思相愛だね…///」
兄「あぁ…不安で寝れん…あいつがあんなヤツだったとは…
まぁ、後になって打ち明けられるよりマシだけどさ…はぁ…」
ガチャ
妹「しつれいしま〜す♪」
兄「なっ!?お前どうした!?」
妹「思い立ったら吉日って言うじゃない?だからやってきましたヨ♪」
兄「ちょ、ちょっと待てって!!」
妹「はい!お土産だよ、さっきまで履いてた脱ぎたてパンツ!お兄ちゃんにあ・げ・る☆」
兄「なっ!?なぁ!?」
妹「ほら、何してるの?さっさと始めてよ!」
兄「何を、何をするんだ!」
妹「決まってるじゃん…オ・ナ・ニ・イ!」
兄「えっ!?えぇ?」
妹「それとも…私にして欲しかった?」
兄「いや、えっ!?」
妹「ほらほら、出ておいでぇ?」
兄「うっ…さするな!」
妹「あれあれぇ?もう大きくなってきたよ、アハハ」
兄「そりゃ…お前に触られたら…」
妹「ふふっ、ちゅっ!」
兄「なっ!」
妹「嬉しいこと言ってくれたお礼だよ?
…お礼じゃなくても、たくさんしてあげるけどねぇ…あ〜むっ、んちゅ♪」
兄「や、やめろって!」
妹「私はもっとしたいけど、お兄ちゃんが嫌ならやめるよ…」
57 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/29(木) 19:48:55.79 ID:bJA6EDZg0まぁ、後になって打ち明けられるよりマシだけどさ…はぁ…」
ガチャ
妹「しつれいしま〜す♪」
兄「なっ!?お前どうした!?」
妹「思い立ったら吉日って言うじゃない?だからやってきましたヨ♪」
兄「ちょ、ちょっと待てって!!」
妹「はい!お土産だよ、さっきまで履いてた脱ぎたてパンツ!お兄ちゃんにあ・げ・る☆」
兄「なっ!?なぁ!?」
妹「ほら、何してるの?さっさと始めてよ!」
兄「何を、何をするんだ!」
妹「決まってるじゃん…オ・ナ・ニ・イ!」
兄「えっ!?えぇ?」
妹「それとも…私にして欲しかった?」
兄「いや、えっ!?」
妹「ほらほら、出ておいでぇ?」
兄「うっ…さするな!」
妹「あれあれぇ?もう大きくなってきたよ、アハハ」
兄「そりゃ…お前に触られたら…」
妹「ふふっ、ちゅっ!」
兄「なっ!」
妹「嬉しいこと言ってくれたお礼だよ?
…お礼じゃなくても、たくさんしてあげるけどねぇ…あ〜むっ、んちゅ♪」
兄「や、やめろって!」
妹「私はもっとしたいけど、お兄ちゃんが嫌ならやめるよ…」
兄「うっ…別に嫌なわけじゃないぞ?」
妹「本当?じゃあ、チューして…お兄ちゃん」
兄「んっ…わ、分かったよ…」
妹「はい、ストップ」
兄「えっ?」
妹「お兄ちゃん?いやらしい顔しながらキスなんて嫌だよ」
兄「そんなのしてねぇよ!」
妹「してたよ、私の唇…スッゴイエッチな目で見てた!」
兄「うっ…」
妹「本当は…お兄ちゃんもキスしたくてたまらなかったんでしょ?」
兄「…」
妹「ほら、私の舌…お兄ちゃんなら舐めまわしてもいいんだよ?」
兄「くっ…!妹!!」
ガバッ
妹「だぁめ!お兄ちゃんダメだよ…無理矢理なんてダメ…」
兄「う…スマン」
妹「へへっ、お兄ちゃん優しい♪…ね、お兄ちゃんオナニーしてよ」
兄「それは…」
妹「見せてくれたら…今晩ずっと、お兄ちゃんに私の唇あげる…」
兄「…ゴクリ」
妹「ね?いいでしょ?」
兄「…分かった」
111 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/30(金) 09:49:33.41 ID:qkAM5ydB0妹「本当?じゃあ、チューして…お兄ちゃん」
兄「んっ…わ、分かったよ…」
妹「はい、ストップ」
兄「えっ?」
妹「お兄ちゃん?いやらしい顔しながらキスなんて嫌だよ」
兄「そんなのしてねぇよ!」
妹「してたよ、私の唇…スッゴイエッチな目で見てた!」
兄「うっ…」
妹「本当は…お兄ちゃんもキスしたくてたまらなかったんでしょ?」
兄「…」
妹「ほら、私の舌…お兄ちゃんなら舐めまわしてもいいんだよ?」
兄「くっ…!妹!!」
ガバッ
妹「だぁめ!お兄ちゃんダメだよ…無理矢理なんてダメ…」
兄「う…スマン」
妹「へへっ、お兄ちゃん優しい♪…ね、お兄ちゃんオナニーしてよ」
兄「それは…」
妹「見せてくれたら…今晩ずっと、お兄ちゃんに私の唇あげる…」
兄「…ゴクリ」
妹「ね?いいでしょ?」
兄「…分かった」
兄「はぁ!はぁ…妹ぉ!」
妹「はい、終わり。動きを止めて?」
兄「えっ?」
妹「時間切れだよ」
兄「なっ!?」
妹「最後まで見たかったけど、時間切れじゃしょうがないよねぇ」
兄「時間なんて聞いてないぞ!」
妹「あれ?そうだっけ?アハハ、ゴメン」
兄「キ、キスjはどうなる?」
妹「もちろんなしだよ?」
兄「そうか…」
妹「なぁに?お兄ちゃん…そんなに私とキス、したかったの?」
兄「うっ…」
妹「いいよ?お兄ちゃん頑張ってくれたもん…1分だけ、してあげる…んちゅっ」
兄「んっ…はぁ…チュッ」
妹「はぁ、おにいちゃぁん…あむっ、ちゅ…んっ、んんっ!」
兄「ちゅっ…レロ、んちゅ…」
妹「んっちゅぅ〜ッ!ぷはぁ…はい、終わり♪」
兄「はぁ…はぁ…」
妹「お兄ちゃん?一人でしちゃ…ダメだからね?」
兄「.な、なんで!?」
妹「そんなにしたかったの?我慢できたら、明日も楽しいことしてあげるのになぁ?」
兄「ゴクッ…」
妹「それじゃあ、お兄ちゃんおやすみ♪」
兄「あぁ…」
妹「寝てるときに襲って来ないでよね?アハハハッ」
119 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/30(金) 11:08:05.32 ID:qkAM5ydB0妹「はい、終わり。動きを止めて?」
兄「えっ?」
妹「時間切れだよ」
兄「なっ!?」
妹「最後まで見たかったけど、時間切れじゃしょうがないよねぇ」
兄「時間なんて聞いてないぞ!」
妹「あれ?そうだっけ?アハハ、ゴメン」
兄「キ、キスjはどうなる?」
妹「もちろんなしだよ?」
兄「そうか…」
妹「なぁに?お兄ちゃん…そんなに私とキス、したかったの?」
兄「うっ…」
妹「いいよ?お兄ちゃん頑張ってくれたもん…1分だけ、してあげる…んちゅっ」
兄「んっ…はぁ…チュッ」
妹「はぁ、おにいちゃぁん…あむっ、ちゅ…んっ、んんっ!」
兄「ちゅっ…レロ、んちゅ…」
妹「んっちゅぅ〜ッ!ぷはぁ…はい、終わり♪」
兄「はぁ…はぁ…」
妹「お兄ちゃん?一人でしちゃ…ダメだからね?」
兄「.な、なんで!?」
妹「そんなにしたかったの?我慢できたら、明日も楽しいことしてあげるのになぁ?」
兄「ゴクッ…」
妹「それじゃあ、お兄ちゃんおやすみ♪」
兄「あぁ…」
妹「寝てるときに襲って来ないでよね?アハハハッ」
ガバッ!
兄「ゆ、夢?ハハ、そうだよな…あんなのは夢だよな!アハハハ!…妹のパンツあるやん」
妹「おっはようお兄ちゃん昨日はよく眠れた?」
兄「精神的に疲れてたみたいで逆によく寝れた」
妹「ふぅん…だったら問題ないね」
兄「何がだ?」
妹「なんでもないよ〜」
120 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/30(金) 11:17:40.71 ID:qkAM5ydB0兄「ゆ、夢?ハハ、そうだよな…あんなのは夢だよな!アハハハ!…妹のパンツあるやん」
妹「おっはようお兄ちゃん昨日はよく眠れた?」
兄「精神的に疲れてたみたいで逆によく寝れた」
妹「ふぅん…だったら問題ないね」
兄「何がだ?」
妹「なんでもないよ〜」
--学校--
妹「お兄ちゃん!おっ昼っだよ♪」
兄「ふふ…妹、来たか…」
妹「どうしたのお兄ちゃん?」
兄「これを見てくれ…」
妹「こ、コレは!?」
兄「そうだ、昨日隠し撮りをしていたんだ」
妹「そ、そんな!」
兄「ちなみにお前の持っていたネガとPCのデータは全てフォーマットさせてもらった」
妹「な、なんてことを…」
兄「ついでに俺の趣味のエロゲを突っ込んでおいたから感謝しろ」
妹「嫌!女の子が陵辱されるゲームなんてイヤァ…!!!」
兄「さぁ、屋上に来い!!」
妹「痛い!痛いよ!!髪の毛引っ張らないでッ!」
121 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/30(金) 11:22:21.10 ID:qkAM5ydB0妹「お兄ちゃん!おっ昼っだよ♪」
兄「ふふ…妹、来たか…」
妹「どうしたのお兄ちゃん?」
兄「これを見てくれ…」
妹「こ、コレは!?」
兄「そうだ、昨日隠し撮りをしていたんだ」
妹「そ、そんな!」
兄「ちなみにお前の持っていたネガとPCのデータは全てフォーマットさせてもらった」
妹「な、なんてことを…」
兄「ついでに俺の趣味のエロゲを突っ込んでおいたから感謝しろ」
妹「嫌!女の子が陵辱されるゲームなんてイヤァ…!!!」
兄「さぁ、屋上に来い!!」
妹「痛い!痛いよ!!髪の毛引っ張らないでッ!」
兄「さぁ、ラ ン チ タ イ ムだ!!」
妹「な、何するの…?」
兄「お前は、お弁当箱なんだよ!!」
妹「きゃあ!!」
ぬぎぬぎっ!
妹「うぅ…靴下を除いて全て剥ぎ取られてしまったよぉ…」
兄「解説、ご苦労」
妹「一体、どうするっていうの!?」
兄「さっきも言っただろう?」
妹「お弁当…箱?」
兄「あぁ…簡単に言えば女体盛りだッ!!!」
妹「イヤァああああ!!!!」
兄「ほら、自分で盛り付けるんだ!」
妹「い、嫌だよ!」
兄「弁当を作るのはお前の仕事だろう…?」
妹「そんな、酷い…」
兄「さぁ、早くしないとお前の大事な所が丸見えになるぞ?」
妹「わ、わかったよぉ…うぅ…」
123 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/30(金) 11:28:01.37 ID:qkAM5ydB0妹「な、何するの…?」
兄「お前は、お弁当箱なんだよ!!」
妹「きゃあ!!」
ぬぎぬぎっ!
妹「うぅ…靴下を除いて全て剥ぎ取られてしまったよぉ…」
兄「解説、ご苦労」
妹「一体、どうするっていうの!?」
兄「さっきも言っただろう?」
妹「お弁当…箱?」
兄「あぁ…簡単に言えば女体盛りだッ!!!」
妹「イヤァああああ!!!!」
兄「ほら、自分で盛り付けるんだ!」
妹「い、嫌だよ!」
兄「弁当を作るのはお前の仕事だろう…?」
妹「そんな、酷い…」
兄「さぁ、早くしないとお前の大事な所が丸見えになるぞ?」
妹「わ、わかったよぉ…うぅ…」
カパッ!
兄「な、なんだこれは…!」
妹「だってぇ…///」
兄「ご飯に梅干しかないとはどういうことだ!?」
妹「お兄ちゃんを調教する為に色々買っちゃって…」
兄「まぁ、それは後々使うとして…この状況をどうするか…」
妹「とりあえずおなかの上に載せるね?」
兄「裏返すと真っ白だな…味気ないもんだ」
妹「お茶と一緒に食べよっか?」
兄「あぁ…」
もぐもぐ…
妹「青空の下で食べるご飯は美味しいねぇ♪」
兄「そうだな…」
124 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/30(金) 11:34:23.55 ID:qkAM5ydB0兄「な、なんだこれは…!」
妹「だってぇ…///」
兄「ご飯に梅干しかないとはどういうことだ!?」
妹「お兄ちゃんを調教する為に色々買っちゃって…」
兄「まぁ、それは後々使うとして…この状況をどうするか…」
妹「とりあえずおなかの上に載せるね?」
兄「裏返すと真っ白だな…味気ないもんだ」
妹「お茶と一緒に食べよっか?」
兄「あぁ…」
もぐもぐ…
妹「青空の下で食べるご飯は美味しいねぇ♪」
兄「そうだな…」
妹「ふぅ…ごちそうさま!」
兄「ごちそうさま」
妹「じゃあ、教室に戻ろうっか?」
兄「まだだ!まだ終わっていなぁいッ!!」
妹「えぇ〜寒いよぉ…ぶーぶー!!」
兄「まだ、デザートがあるだろう?」
妹「えっ!?本当?」
兄「あぁ、ほら…」
ポロリンッ♪
妹「えっ…ヤダッ…」
兄「さぁ、俺がヨーグルトを出してやろう!」
妹「お兄ちゃん…昨日は出したの?」
兄「いや、このときの為にちゃんと取っておいたよ、ほら舐めろ」
妹「うん…うっ…お兄ちゃん匂いがキツイよ…」
兄「いいから、ほら、舌出して」
妹「うぅ…レロ、ペロペロ…苦い」
125 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/30(金) 11:48:35.09 ID:qkAM5ydB0兄「ごちそうさま」
妹「じゃあ、教室に戻ろうっか?」
兄「まだだ!まだ終わっていなぁいッ!!」
妹「えぇ〜寒いよぉ…ぶーぶー!!」
兄「まだ、デザートがあるだろう?」
妹「えっ!?本当?」
兄「あぁ、ほら…」
ポロリンッ♪
妹「えっ…ヤダッ…」
兄「さぁ、俺がヨーグルトを出してやろう!」
妹「お兄ちゃん…昨日は出したの?」
兄「いや、このときの為にちゃんと取っておいたよ、ほら舐めろ」
妹「うん…うっ…お兄ちゃん匂いがキツイよ…」
兄「いいから、ほら、舌出して」
妹「うぅ…レロ、ペロペロ…苦い」
兄「まどろっこしいヤツだな…ほら咥えろよ」
妹「んん!?んんんっ!?」
兄「歯を当てるなよ?舌を使って…もっとツバを出せ」
妹「んんっ!!ンンッッ!!」
兄「ハハハ、嫌がるなよ…そら動かすぞ?」
妹「ぐっ…んぐっ…!!」
兄「ほら、ちゃんとツバ出さないと苦しいのはお前だぞ?」
妹「んん…!んんッ!!」
兄「涙目で睨むなよ…興奮するだろッ!!」
妹「んんっ!?ぐっ…んぐぅ…」
兄「はぁ、はぁ…いいぞ妹!!」
妹「ぐっ…んぐがっ…グボッ!グボッ!!」
兄「そうだ、いいぞ!動き易くなってきた…!」
妹「ぐっぷ!うぐっ!グバッ、グボッ!ニチャッ!」
兄「はぁ…最高だ!!そろそろイクからな?」
妹「うぅぅぅ!!んっ!?グゥ…」
グチュ!グチュグパッ、グボッ!!
兄「出すぞ出すぞ!?」
妹「んんんんッ!!」
グポォ…
兄「はぁ…出るぞ?舌を出せ」
妹「はぁ!はぁ!…んべ」
兄「うっ…」
ビルッ…ビュルビュル!
126 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/30(金) 11:58:24.67 ID:qkAM5ydB0妹「んん!?んんんっ!?」
兄「歯を当てるなよ?舌を使って…もっとツバを出せ」
妹「んんっ!!ンンッッ!!」
兄「ハハハ、嫌がるなよ…そら動かすぞ?」
妹「ぐっ…んぐっ…!!」
兄「ほら、ちゃんとツバ出さないと苦しいのはお前だぞ?」
妹「んん…!んんッ!!」
兄「涙目で睨むなよ…興奮するだろッ!!」
妹「んんっ!?ぐっ…んぐぅ…」
兄「はぁ、はぁ…いいぞ妹!!」
妹「ぐっ…んぐがっ…グボッ!グボッ!!」
兄「そうだ、いいぞ!動き易くなってきた…!」
妹「ぐっぷ!うぐっ!グバッ、グボッ!ニチャッ!」
兄「はぁ…最高だ!!そろそろイクからな?」
妹「うぅぅぅ!!んっ!?グゥ…」
グチュ!グチュグパッ、グボッ!!
兄「出すぞ出すぞ!?」
妹「んんんんッ!!」
グポォ…
兄「はぁ…出るぞ?舌を出せ」
妹「はぁ!はぁ!…んべ」
兄「うっ…」
ビルッ…ビュルビュル!
兄「はぁ…顔にまでかかっちまったな…お前が昨日焦らしたせいだな」
妹「うぅ…」
兄「ほら、舌に乗ってるやつ口の中に入れろよ」
妹「うっ…あむ…んんっ!?」
兄「どうだ?美味いか?」
妹「んんっ!!」
兄「そうか美味しいか…じゃあちゃんと飲むんだぞ?」
妹「うっ…んぐっ…がはッ!!」
兄「おいおい、吐くなよ…」
妹「ぐすっ…」
兄「ほら、俺に残ったのも綺麗にするんだ」
妹「うっ…あむっ、ちゅぅ…」
兄「よしよし」
妹「お兄ちゃん酷いよ…」
兄「お前も似たようなもんだろ?」
妹「だけど…やっぱり納得いかない」
兄「はぁ、どれ?」
妹「きゃっ!やめて触らないで!あぁっ…」
兄「なんだ、やっぱり濡れてるじゃないか」
妹「うぅ…だってぇ…」
兄「ハハハハハ、おっ、もう授業始まるな…早く服着ろよ」
妹「わ、分かってるよ!」
兄「ちゅっ!」
妹「ッ!?」
兄「じゃあ、またな」
妹「くそぉ…ちょっと感じちゃったジャン…」
134 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/30(金) 16:15:07.36 ID:qkAM5ydB0妹「うぅ…」
兄「ほら、舌に乗ってるやつ口の中に入れろよ」
妹「うっ…あむ…んんっ!?」
兄「どうだ?美味いか?」
妹「んんっ!!」
兄「そうか美味しいか…じゃあちゃんと飲むんだぞ?」
妹「うっ…んぐっ…がはッ!!」
兄「おいおい、吐くなよ…」
妹「ぐすっ…」
兄「ほら、俺に残ったのも綺麗にするんだ」
妹「うっ…あむっ、ちゅぅ…」
兄「よしよし」
妹「お兄ちゃん酷いよ…」
兄「お前も似たようなもんだろ?」
妹「だけど…やっぱり納得いかない」
兄「はぁ、どれ?」
妹「きゃっ!やめて触らないで!あぁっ…」
兄「なんだ、やっぱり濡れてるじゃないか」
妹「うぅ…だってぇ…」
兄「ハハハハハ、おっ、もう授業始まるな…早く服着ろよ」
妹「わ、分かってるよ!」
兄「ちゅっ!」
妹「ッ!?」
兄「じゃあ、またな」
妹「くそぉ…ちょっと感じちゃったジャン…」
「後ろ、座ってもいい?」
そう聞いたものの、妹の返事を聞く前に妹の後ろに回りこみ、座る。
「お、お兄ちゃん?」
多少戸惑っているものの、嫌がった素振りは見せない。
俺は後ろから再度妹の胸に手を伸ばす。
「あっ…」
小さく声をあげる妹、後ろから髪をかきあげると、耳まで真っ赤なのが分かる。
俺はそのたまらず、可愛らしい耳を口ではさんだ。
「ひゃうっ…」
またビクつき、肩をせばめ震えている。
俺はなんとかなだめようと、サラサラの髪の毛を何度も優しく撫でる。
すると、落ち着いてきたのか、俺に体重を預けてくる。
俺はまた妹の耳を口に含み、今度は舌でチロチロと舐めてみる。
「あっ、うっん…」
また、妹が震えた、しかし今度は緊張からではなく、
何か違う感情によって震えているのが、なんとなく分かった。
135 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/30(金) 16:23:00.57 ID:qkAM5ydB0そう聞いたものの、妹の返事を聞く前に妹の後ろに回りこみ、座る。
「お、お兄ちゃん?」
多少戸惑っているものの、嫌がった素振りは見せない。
俺は後ろから再度妹の胸に手を伸ばす。
「あっ…」
小さく声をあげる妹、後ろから髪をかきあげると、耳まで真っ赤なのが分かる。
俺はそのたまらず、可愛らしい耳を口ではさんだ。
「ひゃうっ…」
またビクつき、肩をせばめ震えている。
俺はなんとかなだめようと、サラサラの髪の毛を何度も優しく撫でる。
すると、落ち着いてきたのか、俺に体重を預けてくる。
俺はまた妹の耳を口に含み、今度は舌でチロチロと舐めてみる。
「あっ、うっん…」
また、妹が震えた、しかし今度は緊張からではなく、
何か違う感情によって震えているのが、なんとなく分かった。
妹の頬にキスをし、Tシャツの下から手を突っ込む。
「あっ…ダメッ!」
その声を無視し、ブラを強引に上にあげるも、小さな膨らみのせいで、すぐ元に戻ってしまう。
俺は手を抜き、妹の背中に手を回し、ブラのホックを外した。
再び胸のほうに手をやると、手とブラとの隙間ができ、楽に触ることが出来た。
「はぁ…はぁ…」
妹の息が上がる、また緊張しているのだろう、優しく耳を舐め、
胸を直接揉んでいく。
「んっ…」
色のある声が響く、それをいい気に俺は妹の乳首を軽く指で転がす。
「あっ!んぅ…だめぇ!」
妹は今日初めての抵抗を見せた。手で俺の腕を退けようとしている。
しかし、更に乳首に力を加えると、声に出ない声を出し、妹の力が抜けていく…
136 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/30(金) 16:29:23.04 ID:qkAM5ydB0「あっ…ダメッ!」
その声を無視し、ブラを強引に上にあげるも、小さな膨らみのせいで、すぐ元に戻ってしまう。
俺は手を抜き、妹の背中に手を回し、ブラのホックを外した。
再び胸のほうに手をやると、手とブラとの隙間ができ、楽に触ることが出来た。
「はぁ…はぁ…」
妹の息が上がる、また緊張しているのだろう、優しく耳を舐め、
胸を直接揉んでいく。
「んっ…」
色のある声が響く、それをいい気に俺は妹の乳首を軽く指で転がす。
「あっ!んぅ…だめぇ!」
妹は今日初めての抵抗を見せた。手で俺の腕を退けようとしている。
しかし、更に乳首に力を加えると、声に出ない声を出し、妹の力が抜けていく…
「どう?よかった?」
妹の目はトロンとしてしまっている。
部屋に入った時と同じ目だ。
俺は妹の前に回りこみ、唇を奪う。
「んっ!?ん…ちゅ、はぁ…おにい…ちゃん」
俺は妹を抱きしめ、更にキスを重ねる。
すると、俺の口の中に異物の進入を感じ、唇を離す。
「あっ…ご、ごめんなさい…」
その言葉を聞き、妹が舌を入れてきたのだと気付く。
「お兄ちゃんと、こういうキスしてみたくて…」
俺はたまらなくなり、次は俺から舌を入れ、激しく舐めまわした。
妹もそれに負けじと、必至に俺と舌を絡めてくる。
俺より年下の妹が、こんなに俺を欲していることに、俺は激しく欲情してしまう。
137 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/30(金) 16:43:49.99 ID:qkAM5ydB0妹の目はトロンとしてしまっている。
部屋に入った時と同じ目だ。
俺は妹の前に回りこみ、唇を奪う。
「んっ!?ん…ちゅ、はぁ…おにい…ちゃん」
俺は妹を抱きしめ、更にキスを重ねる。
すると、俺の口の中に異物の進入を感じ、唇を離す。
「あっ…ご、ごめんなさい…」
その言葉を聞き、妹が舌を入れてきたのだと気付く。
「お兄ちゃんと、こういうキスしてみたくて…」
俺はたまらなくなり、次は俺から舌を入れ、激しく舐めまわした。
妹もそれに負けじと、必至に俺と舌を絡めてくる。
俺より年下の妹が、こんなに俺を欲していることに、俺は激しく欲情してしまう。
キスをしながら妹のスカートの中に手を入れる。
「んちゅ…んんっ!?ダ、だめ…んっ!あむ…んぅうう!!」
妹の言葉を無視し、唇を貪り、柔らかい下着の上から妹を愛撫する。
「んっ!んちゅ…んんっ!?」
「ぷはぁ…なんだ濡れているじゃないか」
「ち、違うの!」
「違う?じゃあこれは何?おしっこ?」
妹に卑猥な言葉を浴びせると、口をつぐみ、押し黙ってしまう。
その間も、休むことなく動かしつづける指に、妹は俺の服を掴んで、うな垂れてしまう。
「んっ…んんっ!」
そこで俺は手を休め聞いてみる。
「ここ、どうして濡れてるの?」
「知らないッ!知らないよぉ…」
「答えてくれないと、もうしてあげないよ?」
「…お、お兄ちゃんと、キス、して…濡れちゃったの」
「そうか、嬉しいよ、じゃあ、ご褒美だよ?」
俺は指先で、妹のパンツを横にずらし、直接触る。
「ひゃうっ!?」
本当によく濡れている。指を軽く差し入れ中で前後に動かしてみる。
「あっ!あっ!あぁっ…」
さっきよりも力強く俺にしがみついてくる。
時たま、クリトリスを刺激するたびにビクッビクッと、背中を痙攣させる。
138 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/30(金) 16:52:44.39 ID:qkAM5ydB0「んちゅ…んんっ!?ダ、だめ…んっ!あむ…んぅうう!!」
妹の言葉を無視し、唇を貪り、柔らかい下着の上から妹を愛撫する。
「んっ!んちゅ…んんっ!?」
「ぷはぁ…なんだ濡れているじゃないか」
「ち、違うの!」
「違う?じゃあこれは何?おしっこ?」
妹に卑猥な言葉を浴びせると、口をつぐみ、押し黙ってしまう。
その間も、休むことなく動かしつづける指に、妹は俺の服を掴んで、うな垂れてしまう。
「んっ…んんっ!」
そこで俺は手を休め聞いてみる。
「ここ、どうして濡れてるの?」
「知らないッ!知らないよぉ…」
「答えてくれないと、もうしてあげないよ?」
「…お、お兄ちゃんと、キス、して…濡れちゃったの」
「そうか、嬉しいよ、じゃあ、ご褒美だよ?」
俺は指先で、妹のパンツを横にずらし、直接触る。
「ひゃうっ!?」
本当によく濡れている。指を軽く差し入れ中で前後に動かしてみる。
「あっ!あっ!あぁっ…」
さっきよりも力強く俺にしがみついてくる。
時たま、クリトリスを刺激するたびにビクッビクッと、背中を痙攣させる。
「お兄ちゃん…私、もうっ!」
潤んだ瞳で、そう強く訴えてくる。
「分かってる…クセにぃ!」
答えない妹に、軽く腹を立て、指をもう少し深く入れ強く擦る。
「ッ!?あぁ…!あっ!ああぁぁっ!」
俺の肩に顎を乗せ、腰を浮かせ、激しく喘ぐ。
妹の陰部から汁が溢れてくる。
「して、欲しいの!お兄ちゃんのが欲しいのぉ…」
切なくそう叫ぶ妹、俺は手を休め、ベッドに横たえる。
俺はズボンをさげ、自分のモノを露出させる。
「はぁ…これが、お兄ちゃんの…」
そう、声をあげ、恐る恐る指を這わせている。
「これが…入るの?」
「あぁ」
「大きいよ…怖い」
「大丈夫だよ、優しくするから…」
「うん」
妹が健気に笑っている。俺は今からこの妹を犯すのか、
そう思うだけで、血液が更に登ってくる。
140 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/30(金) 17:01:55.09 ID:qkAM5ydB0潤んだ瞳で、そう強く訴えてくる。
「分かってる…クセにぃ!」
答えない妹に、軽く腹を立て、指をもう少し深く入れ強く擦る。
「ッ!?あぁ…!あっ!ああぁぁっ!」
俺の肩に顎を乗せ、腰を浮かせ、激しく喘ぐ。
妹の陰部から汁が溢れてくる。
「して、欲しいの!お兄ちゃんのが欲しいのぉ…」
切なくそう叫ぶ妹、俺は手を休め、ベッドに横たえる。
俺はズボンをさげ、自分のモノを露出させる。
「はぁ…これが、お兄ちゃんの…」
そう、声をあげ、恐る恐る指を這わせている。
「これが…入るの?」
「あぁ」
「大きいよ…怖い」
「大丈夫だよ、優しくするから…」
「うん」
妹が健気に笑っている。俺は今からこの妹を犯すのか、
そう思うだけで、血液が更に登ってくる。
パンツに手を掛け、ゆっくりと降ろしていく。
「どう?お兄ちゃん、変…じゃないかな?」
「あぁ、綺麗だよ…とっても」
しゃがみこみ、妹の陰部に俺のモノをあてがう。
「怖いよ…」
亀頭を陰部に軽く入れ、愛液でまぶしていく。
「大丈夫だって、こんなに濡れているし」
そうは言ったものの、妹の緊張は解けない。
俺は挿入の体制を一旦やめ、妹の顔に近づいていく。
チュッ
軽くキスを交わす。
「終わったら、またたくさんキスしようね?」
「…うん!」
幾分、緊張が解けたようだ、俺も少し安心して、挿入を再開する。
にゅちっ…
妹の入り口に亀頭を沈めていく。
よく濡れているせいか、それだけでも俺は果ててしまいそうな快感を覚える。
亀頭が入ったところで、俺は一旦挿入をやめ、その場でモノをグニグニと動かす。
「んっ、あっ…気持ちいい…お兄ちゃん?コレが…セックスなの?」
俺は、軽く微笑んで、その行為を続ける。
「あぁ…んっ…」
「ちょっと痛いかもしれないけど…ガマンしてね?」
「えっ?」
その言葉を聞くか聞かないか、俺はゆっくりと、しかし確実に妹を貫いていく。
141 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/30(金) 17:04:23.94 ID:e9qfqCU0O「どう?お兄ちゃん、変…じゃないかな?」
「あぁ、綺麗だよ…とっても」
しゃがみこみ、妹の陰部に俺のモノをあてがう。
「怖いよ…」
亀頭を陰部に軽く入れ、愛液でまぶしていく。
「大丈夫だって、こんなに濡れているし」
そうは言ったものの、妹の緊張は解けない。
俺は挿入の体制を一旦やめ、妹の顔に近づいていく。
チュッ
軽くキスを交わす。
「終わったら、またたくさんキスしようね?」
「…うん!」
幾分、緊張が解けたようだ、俺も少し安心して、挿入を再開する。
にゅちっ…
妹の入り口に亀頭を沈めていく。
よく濡れているせいか、それだけでも俺は果ててしまいそうな快感を覚える。
亀頭が入ったところで、俺は一旦挿入をやめ、その場でモノをグニグニと動かす。
「んっ、あっ…気持ちいい…お兄ちゃん?コレが…セックスなの?」
俺は、軽く微笑んで、その行為を続ける。
「あぁ…んっ…」
「ちょっと痛いかもしれないけど…ガマンしてね?」
「えっ?」
その言葉を聞くか聞かないか、俺はゆっくりと、しかし確実に妹を貫いていく。
ガチエロktkr
143 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/30(金) 17:07:50.77 ID:qkAM5ydB0もっとこう、読むだけで情景が浮かぶような文才が欲しいわぁ…
146 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/30(金) 17:21:19.92 ID:UMV0OroCO生殺しダメ!ゼッタイ!!
147 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/30(金) 17:22:15.92 ID:qkAM5ydB0--- 俺の投稿は終了しました ---
次回作にご期待ください
148 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/30(金) 17:23:46.22 ID:5fFBJfS40次回作にご期待ください
ちょwwwww
こんな中途半端でおわんなwwwwwwwwww
こんな中途半端でおわんなwwwwwwwwww
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