1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/26(月) 15:28:23.81 ID:NBFc3Lz40
5 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/26(月) 15:32:55.14 ID:NBFc3Lz40
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兄「はぁ…また妹か、部屋に篭って1人で何やってんだ?」
妹『ん、んんくぅぅぅ!!』
兄「こ、この声は…まさかッ?!」
妹『はぁ、はぁ…』
兄「なんだ腹筋か」
2 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/26(月) 15:30:38.37 ID:NBFc3Lz40妹『ん、んんくぅぅぅ!!』
兄「こ、この声は…まさかッ?!」
妹『はぁ、はぁ…』
兄「なんだ腹筋か」
兄「最近ダイエットしたいとか言ってたしな…
どれ、俺も手伝ってくるか。」
兄「おーい!妹!腹筋してるなら手伝ってやるぞ?」
ガチャ
妹「はぁッ!はぁああ!お兄ちゃん…いいよぉ…
……えっ!?お、お兄ちゃん!?イ、イヤーーーー!!!!」
どれ、俺も手伝ってくるか。」
兄「おーい!妹!腹筋してるなら手伝ってやるぞ?」
ガチャ
妹「はぁッ!はぁああ!お兄ちゃん…いいよぉ…
……えっ!?お、お兄ちゃん!?イ、イヤーーーー!!!!」
兄「わっ!急に叫ぶなよ!」
妹「や、ヤダ!お兄ちゃん入って来ないで!出て行ってよ!!!」
兄「何でだよ、せっかく手伝ってやろうと思ったのに!」
妹「て、手伝う!?」
兄「あぁ、腹筋してたんだろ?」
妹「そ、そう!新しい腹筋なのコレ!」
8 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/26(月) 15:53:47.66 ID:NBFc3Lz40妹「や、ヤダ!お兄ちゃん入って来ないで!出て行ってよ!!!」
兄「何でだよ、せっかく手伝ってやろうと思ったのに!」
妹「て、手伝う!?」
兄「あぁ、腹筋してたんだろ?」
妹「そ、そう!新しい腹筋なのコレ!」
兄「新しい?何が新しいんだ?」
妹「ズボンを膝の所まで持ってきて腹筋するの!」
兄「ほぅ、するとどうなるんだ?」
妹「どうなるって…あの脂肪がよくとれるの…」
兄「へぇ、お前って意外と物知りなんだな」
妹「で、でしょ?」
兄「あぁ、だがパンツが丸見えだな」
妹「ちょっと!勝手に見ないで!!」
10 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/26(月) 15:58:01.34 ID:NBFc3Lz40妹「ズボンを膝の所まで持ってきて腹筋するの!」
兄「ほぅ、するとどうなるんだ?」
妹「どうなるって…あの脂肪がよくとれるの…」
兄「へぇ、お前って意外と物知りなんだな」
妹「で、でしょ?」
兄「あぁ、だがパンツが丸見えだな」
妹「ちょっと!勝手に見ないで!!」
兄「何か手伝えることはあるか?」
妹「べ、別に何もない…」
兄「さっきは股間と胸に手をやってたけど、あれも必要なのか?」
妹「えっ!?み、見たの?」
兄「あぁ、バッチリ見たぞ。隠し事はやめろ」
妹「あ、あれは、その…!」
兄「あれも新しい脂肪燃焼法なんだろ?」
妹「そう!そうなの…なんか一種のヨガ的な…」
兄「ほぅほぅ」
妹「た、確か、月のポーズ…だったかな?アハハ!」
兄「あぁ、なんかそれっぽいな」
13 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/26(月) 16:00:59.18 ID:NBFc3Lz40妹「べ、別に何もない…」
兄「さっきは股間と胸に手をやってたけど、あれも必要なのか?」
妹「えっ!?み、見たの?」
兄「あぁ、バッチリ見たぞ。隠し事はやめろ」
妹「あ、あれは、その…!」
兄「あれも新しい脂肪燃焼法なんだろ?」
妹「そう!そうなの…なんか一種のヨガ的な…」
兄「ほぅほぅ」
妹「た、確か、月のポーズ…だったかな?アハハ!」
兄「あぁ、なんかそれっぽいな」
兄「ちょっとやってみせてくれ」
妹「えぇっ?」
兄「別にいいだろ?減るもんじゃないし」
妹「そうだけど…」
兄「ほら、やってみてよ」
妹「わ、わかったよ…これでいい?」
兄「ほぅ…なんだかエロいな」
妹「はい!もう、分かったでしょ?部屋から出て行ってよ!」
17 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/26(月) 16:04:56.38 ID:NBFc3Lz40妹「えぇっ?」
兄「別にいいだろ?減るもんじゃないし」
妹「そうだけど…」
兄「ほら、やってみてよ」
妹「わ、わかったよ…これでいい?」
兄「ほぅ…なんだかエロいな」
妹「はい!もう、分かったでしょ?部屋から出て行ってよ!」
兄「そう邪険にするなよ、それにさっきはもっと違ったぞ?」
妹「…なにが?」
兄「なんか、こう凄く辛そうだった」
妹「…うん」
兄「どれだけ苦しいことやってるのかと思って、心配になったんだ」
妹「う、うん…」
兄「だからさ、本気でやってみてくれよ」
妹「ダ、ダメ!」
兄「どうして?」
妹「だ、だって…」
18 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/26(月) 16:08:36.91 ID:NBFc3Lz40妹「…なにが?」
兄「なんか、こう凄く辛そうだった」
妹「…うん」
兄「どれだけ苦しいことやってるのかと思って、心配になったんだ」
妹「う、うん…」
兄「だからさ、本気でやってみてくれよ」
妹「ダ、ダメ!」
兄「どうして?」
妹「だ、だって…」
兄「大丈夫だって、俺のこともっと信用しろよ!」
妹「だって…ちょっと恥ずかしいんだもん…」
兄「えっ?恥ずかしいことするのか?」
妹「そ、そうだよ!お兄ちゃんだって本当は分かってるんでしょ!?」
兄「……まさかとは思っていたんだ」
妹「分かってるんなら、もういいでしょ!?放っておいて!!」
20 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/26(月) 16:13:14.61 ID:NBFc3Lz40妹「だって…ちょっと恥ずかしいんだもん…」
兄「えっ?恥ずかしいことするのか?」
妹「そ、そうだよ!お兄ちゃんだって本当は分かってるんでしょ!?」
兄「……まさかとは思っていたんだ」
妹「分かってるんなら、もういいでしょ!?放っておいて!!」
兄「ダメだ」
妹「なんでよ!?」
兄「お前、俺の名前を呼んでいただろ?」
妹「えっ!?き、聞き間違いじゃないの?」
兄「いいや、間違いないね」
妹「……だったら!だったらなんなのよッ!?」
兄「だから、俺が手伝うと言っているんだ!」
妹「や、やだぁ…///」
兄「俺の助けを呼ぶほど辛い腹筋なら、俺が手助けをしなくてどうする!?」
妹「…」
22 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/26(月) 16:20:08.29 ID:NBFc3Lz40妹「なんでよ!?」
兄「お前、俺の名前を呼んでいただろ?」
妹「えっ!?き、聞き間違いじゃないの?」
兄「いいや、間違いないね」
妹「……だったら!だったらなんなのよッ!?」
兄「だから、俺が手伝うと言っているんだ!」
妹「や、やだぁ…///」
兄「俺の助けを呼ぶほど辛い腹筋なら、俺が手助けをしなくてどうする!?」
妹「…」
妹「わ、分かったわよ!そこまで言うなら手伝ってよ」
兄「ふぅ…やっと分かってくれたか」
妹「じゃあ、私の後ろに来て?」
兄「あぁ」
妹「私がさっきやってたみたいに手を置いて?」
兄「こうか?…なんか熱いな」
妹「そりゃ、今まで運動してたし…」
兄「それもそうか」
妹「そ、そうよ!」
25 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/26(月) 16:22:39.34 ID:NBFc3Lz40兄「ふぅ…やっと分かってくれたか」
妹「じゃあ、私の後ろに来て?」
兄「あぁ」
妹「私がさっきやってたみたいに手を置いて?」
兄「こうか?…なんか熱いな」
妹「そりゃ、今まで運動してたし…」
兄「それもそうか」
妹「そ、そうよ!」
兄「それで?どうするんだ?」
妹「手を動かして?」
兄「ん?あぁ…」
妹「ち、違う!もっとこう、優しく」
兄「うん」
妹「指を這わせて?」
兄「なんだか難しいな」
妹「んっ…そう、そんな感じ…」
31 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/26(月) 16:29:24.72 ID:NBFc3Lz40妹「手を動かして?」
兄「ん?あぁ…」
妹「ち、違う!もっとこう、優しく」
兄「うん」
妹「指を這わせて?」
兄「なんだか難しいな」
妹「んっ…そう、そんな感じ…」
兄「んっ?もういいのか?」
妹「だめ…続けて?」
兄「あぁ」
妹「ねぇ、服、脱いでいい?」
兄「あぁいいぞ?」
妹「んしょ、と」
兄「ちょ!お前ブラ付けてないのか…?」
妹「うん…寝る前はあんまり付けたくないの…」
兄「そ、そうか…」
妹「じゃあ、続けて?」
34 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/26(月) 16:31:56.17 ID:NBFc3Lz40妹「だめ…続けて?」
兄「あぁ」
妹「ねぇ、服、脱いでいい?」
兄「あぁいいぞ?」
妹「んしょ、と」
兄「ちょ!お前ブラ付けてないのか…?」
妹「うん…寝る前はあんまり付けたくないの…」
兄「そ、そうか…」
妹「じゃあ、続けて?」
兄「…どうだ?」
妹「どうだ、じゃないよ…ちゃんと胸も触って?」
兄「いや、でも」
妹「手伝ってくれるって言ったのお兄ちゃんだよ?」
兄「それはそうだが…」
妹「それに、恥ずかしい方が効果が出るんだから…」
兄「はぁ、分かったよ…」
妹「くぅんっ!」
兄「あっ、スマン!」
妹「大丈夫だよ…ほら、触って?」
38 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/26(月) 16:36:53.33 ID:NBFc3Lz40妹「どうだ、じゃないよ…ちゃんと胸も触って?」
兄「いや、でも」
妹「手伝ってくれるって言ったのお兄ちゃんだよ?」
兄「それはそうだが…」
妹「それに、恥ずかしい方が効果が出るんだから…」
兄「はぁ、分かったよ…」
妹「くぅんっ!」
兄「あっ、スマン!」
妹「大丈夫だよ…ほら、触って?」
兄「大丈夫なのか?」
妹「だ、大丈夫だよ…今、たくさん燃えてるよ?」
兄「本当か?」
妹「うん…ねぇ、胸のコリコリ…摘んで?」
兄「いいのか?」
妹「はやくぅ…」
兄「い、いくぞ?」
妹「うん…んっ!…もっと、強く…
あぁっ!い、いいよぉ…クリクリしてぇッ!」
兄「妹…」
妹「ねぇ、ねぇ!お兄ちゃん…」
兄「どうした?」
妹「パンツの中に手を入れて欲しいの…」
46 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/26(月) 16:43:36.66 ID:NBFc3Lz40妹「だ、大丈夫だよ…今、たくさん燃えてるよ?」
兄「本当か?」
妹「うん…ねぇ、胸のコリコリ…摘んで?」
兄「いいのか?」
妹「はやくぅ…」
兄「い、いくぞ?」
妹「うん…んっ!…もっと、強く…
あぁっ!い、いいよぉ…クリクリしてぇッ!」
兄「妹…」
妹「ねぇ、ねぇ!お兄ちゃん…」
兄「どうした?」
妹「パンツの中に手を入れて欲しいの…」
兄「で、でもそれは!」
妹「お兄ちゃん…パンツが濡れてること分かってるくせに…」
兄「最近の腹筋はエロいんだな…」
妹「そうだよ、エッチな腹筋なんだよ…」
兄「本当に…」
妹「お兄ちゃんしつこいよ?分かったよ…」
スルッ…
兄「なっ!?」
妹「ほら、ズボンもパンツも脱いじゃった…このまま触って?」
兄「だけど、これじゃ膝が閉じてないから効果が…」
妹「これはね、満月のポーズっていうんだよ?」
兄「そ、そうなのか?」
妹「うん、月のポーズより効果が数段違うんだぁ…」
53 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/26(月) 16:49:56.46 ID:NBFc3Lz40妹「お兄ちゃん…パンツが濡れてること分かってるくせに…」
兄「最近の腹筋はエロいんだな…」
妹「そうだよ、エッチな腹筋なんだよ…」
兄「本当に…」
妹「お兄ちゃんしつこいよ?分かったよ…」
スルッ…
兄「なっ!?」
妹「ほら、ズボンもパンツも脱いじゃった…このまま触って?」
兄「だけど、これじゃ膝が閉じてないから効果が…」
妹「これはね、満月のポーズっていうんだよ?」
兄「そ、そうなのか?」
妹「うん、月のポーズより効果が数段違うんだぁ…」
兄「ほ、本当か?」
妹「お兄ちゃんこそ、私のこと信じてよ…」
兄「わ、分かった…」
妹「えへへぇ、んっ…あぁ!お兄ちゃんもっとぉ…」
兄「すげぇ、濡れてるな…」
妹「だってぇ…キモチいぃんだもん♪」
兄「お前、大丈夫か?」
妹「ねぇ、指…いれてよ?」
兄「えっ?」
妹「ほら、お兄ちゃんの濡れてる指が触ってる所だよ?」
兄「ここ…か?」
妹「くっ!そう、そこ…いれて、いれて?」
兄「分かった…いくぞ?」
妹「うん、うん!お兄ちゃんきて!」
66 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/26(月) 16:59:26.45 ID:NBFc3Lz40妹「お兄ちゃんこそ、私のこと信じてよ…」
兄「わ、分かった…」
妹「えへへぇ、んっ…あぁ!お兄ちゃんもっとぉ…」
兄「すげぇ、濡れてるな…」
妹「だってぇ…キモチいぃんだもん♪」
兄「お前、大丈夫か?」
妹「ねぇ、指…いれてよ?」
兄「えっ?」
妹「ほら、お兄ちゃんの濡れてる指が触ってる所だよ?」
兄「ここ…か?」
妹「くっ!そう、そこ…いれて、いれて?」
兄「分かった…いくぞ?」
妹「うん、うん!お兄ちゃんきて!」
妹「くぅぅぅううっ!!」
兄「お、おい!」
妹「はぁ…はぁ!お兄ちゃんの指、私と全然違う…」
兄「痛かったか?」
妹「もっと、もっと動かして!」
兄「えっ?」
妹「お兄ちゃんの指、気持ちいいの…動かして?」
兄「あぁ…」
妹「んっ、ああッ!お兄ちゃんいいよぉ…もっとコネてぇ?!」
兄「…」
71 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/26(月) 17:03:21.52 ID:NBFc3Lz40兄「お、おい!」
妹「はぁ…はぁ!お兄ちゃんの指、私と全然違う…」
兄「痛かったか?」
妹「もっと、もっと動かして!」
兄「えっ?」
妹「お兄ちゃんの指、気持ちいいの…動かして?」
兄「あぁ…」
妹「んっ、ああッ!お兄ちゃんいいよぉ…もっとコネてぇ?!」
兄「…」
妹「はぁ!ハァ…いいよぉ…」
兄「妹、お前…」
妹「はぁ…お兄ちゃんありがとう…」
兄「もう、いいのか?」
妹「ねぇ、前に来て?」
兄「えっ?あ、あぁ…」
妹「どうかな…私の裸?」
兄「綺麗だよ…」
妹「えへへぇ、ありがとう」
兄「それで、どうするんだ?」
妹「前から…シテ?私の顔を見ながらして欲しいの」
73 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/26(月) 17:07:26.19 ID:NBFc3Lz40兄「妹、お前…」
妹「はぁ…お兄ちゃんありがとう…」
兄「もう、いいのか?」
妹「ねぇ、前に来て?」
兄「えっ?あ、あぁ…」
妹「どうかな…私の裸?」
兄「綺麗だよ…」
妹「えへへぇ、ありがとう」
兄「それで、どうするんだ?」
妹「前から…シテ?私の顔を見ながらして欲しいの」
兄「いくぞ?」
妹「うん、んっ、くぅ…はぁ…お兄ちゃんの顔が見えると安心するよぉ…」
兄「なんつうエロい顔してるんだよ…」
妹「ねぇ、キス…チューして!」
兄「んちゅ…」
妹「はぁ…違うよ…ほっぺじゃなくて、口に…ベロチューして?」
兄「マジか?」
妹「マジだよ…お兄ちゃん、ほら!あ〜ん…」
79 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/26(月) 17:12:21.35 ID:NBFc3Lz40妹「うん、んっ、くぅ…はぁ…お兄ちゃんの顔が見えると安心するよぉ…」
兄「なんつうエロい顔してるんだよ…」
妹「ねぇ、キス…チューして!」
兄「んちゅ…」
妹「はぁ…違うよ…ほっぺじゃなくて、口に…ベロチューして?」
兄「マジか?」
妹「マジだよ…お兄ちゃん、ほら!あ〜ん…」
妹「んっ、アッ!!んん!?あむ、ちゅう!クチュクチュ…」
兄「ぷはぁ!こ、これでいいか…んむッ!?」
妹「んちゅ!チュッチュッ!!ペロペロ…」
兄「はぁ…はぁ…!」
妹「はぁ、はぁ…ねぇ、どうだった?」
兄「…気持ち、よかった」
妹「私も、お兄ちゃん…」
兄「な、なぁ妹…?」
妹「はぁ…どうしたの?」
兄「いや、なんでも…」
妹「…ねぇ、お兄ちゃんも腹筋しよっか?」
81 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/26(月) 17:18:04.02 ID:NBFc3Lz40兄「ぷはぁ!こ、これでいいか…んむッ!?」
妹「んちゅ!チュッチュッ!!ペロペロ…」
兄「はぁ…はぁ…!」
妹「はぁ、はぁ…ねぇ、どうだった?」
兄「…気持ち、よかった」
妹「私も、お兄ちゃん…」
兄「な、なぁ妹…?」
妹「はぁ…どうしたの?」
兄「いや、なんでも…」
妹「…ねぇ、お兄ちゃんも腹筋しよっか?」
兄「えっ?」
妹「ほら、ここ…パンパンだもん」
ジジジー
兄「ちょ!やめろって!」
妹「あれぇ?出て来ないよ?」
兄「い、いいからやめろって!」
妹「なぁんだ、いいんだ。じゃあやめよっか!」
兄「えっ?」
妹「はぁ、シーツが濡れちゃったよ…」
兄「あれ?腹筋は?」
妹「えっ?一人でしてれば?」
兄「くっ…!月のポーズ!!!」
84 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/26(月) 17:23:09.06 ID:NBFc3Lz40妹「ほら、ここ…パンパンだもん」
ジジジー
兄「ちょ!やめろって!」
妹「あれぇ?出て来ないよ?」
兄「い、いいからやめろって!」
妹「なぁんだ、いいんだ。じゃあやめよっか!」
兄「えっ?」
妹「はぁ、シーツが濡れちゃったよ…」
兄「あれ?腹筋は?」
妹「えっ?一人でしてれば?」
兄「くっ…!月のポーズ!!!」
兄「くそっ!欲求不満だ!あの時普通に
『オナニーしてんだろ?』とか責めればよかったぜ…!」
妹『んっ!んんっ!!はぁ…』
兄「こ、この声は!!!?」
妹『はぁ…くうっうう!!』
兄「ふふふ…間違いない!!いざ行かん!妹部屋へ!!!」
ガチャッ!!
兄「妹ッ!!何、オナニーしてんだ!ヤラセロ!!!!」
妹「キャァ!!お兄ちゃん突然何?!」
85 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/26(月) 17:27:27.53 ID:NBFc3Lz40『オナニーしてんだろ?』とか責めればよかったぜ…!」
妹『んっ!んんっ!!はぁ…』
兄「こ、この声は!!!?」
妹『はぁ…くうっうう!!』
兄「ふふふ…間違いない!!いざ行かん!妹部屋へ!!!」
ガチャッ!!
兄「妹ッ!!何、オナニーしてんだ!ヤラセロ!!!!」
妹「キャァ!!お兄ちゃん突然何?!」
兄「な、なんだこれは…?!」
妹「普通の背筋だよ」
兄「なんてこった…帰ろ…」
妹「ちょっと待ってよ!」
兄「何だ?」
妹「そ、その…大変だから背筋、手伝って?」
兄「フフフ…任せろ!!」
86 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/26(月) 17:29:48.25 ID:NBFc3Lz40妹「普通の背筋だよ」
兄「なんてこった…帰ろ…」
妹「ちょっと待ってよ!」
兄「何だ?」
妹「そ、その…大変だから背筋、手伝って?」
兄「フフフ…任せろ!!」
妹「お兄ちゃんノリノリだね…」
兄「あぁ、お前の足首を持つのが俺の生き甲斐だ」
妹「ふぅん…」
兄「お前、足細いのな」
妹「まぁね♪」
兄「足首なんて片手で持てそうだわ」
妹「でっしょ?細いでしょ?」
兄「あぁ…片手が空くと何かしたくなってくるなぁ…」
89 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/26(月) 17:37:30.23 ID:NBFc3Lz40兄「あぁ、お前の足首を持つのが俺の生き甲斐だ」
妹「ふぅん…」
兄「お前、足細いのな」
妹「まぁね♪」
兄「足首なんて片手で持てそうだわ」
妹「でっしょ?細いでしょ?」
兄「あぁ…片手が空くと何かしたくなってくるなぁ…」
妹「やだ、お兄ちゃんやめてよ?」
兄「あぁ…ウワッ!くっ!俺の左手が勝手に!!」
妹「アハハ!やだ!足の裏くすぐっちゃダメェ!!」
兄「すまない妹…俺の左手はもう、クソォ!!!」
妹「ハハハッ!背筋手伝ってく、くれるんじゃ、な、なかったの!?」
兄「…そうだったな」
妹「はぁ…はぁ…!もう!」
94 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/26(月) 17:45:58.74 ID:NBFc3Lz40兄「あぁ…ウワッ!くっ!俺の左手が勝手に!!」
妹「アハハ!やだ!足の裏くすぐっちゃダメェ!!」
兄「すまない妹…俺の左手はもう、クソォ!!!」
妹「ハハハッ!背筋手伝ってく、くれるんじゃ、な、なかったの!?」
兄「…そうだったな」
妹「はぁ…はぁ…!もう!」
妹「んしょっ!んしょっ!」
兄「背筋、頑張るなぁ…」
妹「話し掛けないでよ…変態!」
兄「なぁ、お前もそんな運動して暑いだろ?」
妹「だから?」
兄「お前も脱ぐべきだ」
妹「イヤッ!」
兄「ふふ…恥ずかしがり屋だなぁ、この前のお前はどこに行ったんだ?」
妹「あ、あの時は…!」
兄「あの時は?」
妹「そ、その気分が変だったのよッ!」
兄「今はもう、変な気分にはならないのか?」
妹「な!なるわけないでしょ!バカッ!」
97 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/26(月) 17:49:48.54 ID:NBFc3Lz40兄「背筋、頑張るなぁ…」
妹「話し掛けないでよ…変態!」
兄「なぁ、お前もそんな運動して暑いだろ?」
妹「だから?」
兄「お前も脱ぐべきだ」
妹「イヤッ!」
兄「ふふ…恥ずかしがり屋だなぁ、この前のお前はどこに行ったんだ?」
妹「あ、あの時は…!」
兄「あの時は?」
妹「そ、その気分が変だったのよッ!」
兄「今はもう、変な気分にはならないのか?」
妹「な!なるわけないでしょ!バカッ!」
兄「仕方あるまい…」
妹「な、何?」
兄「憎むなら俺の左腕を憎むんだな!!」
妹「キャア!や、やだ!パンツ降ろしちゃヤァ!!」
兄「くぅ!左腕よ静まれ!だ、ダメだ!制御しきれない!!!うわぁあああああ!!!」
妹「いやだああああああぁっぁぁあ!!!」
兄「ふぅ…いい叫び声だ…見ろ!この聳え立つ二つの丘を!素晴らしいとは思わんかね?!」
妹「うぅ…お兄ちゃんの変態ッ!」
109 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/26(月) 19:32:00.68 ID:NBFc3Lz40妹「な、何?」
兄「憎むなら俺の左腕を憎むんだな!!」
妹「キャア!や、やだ!パンツ降ろしちゃヤァ!!」
兄「くぅ!左腕よ静まれ!だ、ダメだ!制御しきれない!!!うわぁあああああ!!!」
妹「いやだああああああぁっぁぁあ!!!」
兄「ふぅ…いい叫び声だ…見ろ!この聳え立つ二つの丘を!素晴らしいとは思わんかね?!」
妹「うぅ…お兄ちゃんの変態ッ!」
兄「さて、お互い下半身を曝け出した状態ですることは何かね?はい、妹くん!」
妹「えっ?えぇ!?」
兄「さぁ、答えるんだ」
妹「えと…あ、あの…」
兄「ハッキリ言いたまえ」
妹「あの、エッチなこと…?」
兄「ほぅ、エッチなこととは?」
妹「うんと、そのセッ…うぅ…」
兄「うん?聞こえないなぁ?」
妹「セッ…ク、ス」
兄「ハッキリと」
妹「セ、セックスだよッ!!」
兄「はい、残念!答えはマッサージでした。」
妹「えぇ!?」
兄「背筋疲れただろ?もんでやるよ」
妹「え?あ、ありがとう…」
112 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/26(月) 19:40:31.73 ID:NBFc3Lz40妹「えっ?えぇ!?」
兄「さぁ、答えるんだ」
妹「えと…あ、あの…」
兄「ハッキリ言いたまえ」
妹「あの、エッチなこと…?」
兄「ほぅ、エッチなこととは?」
妹「うんと、そのセッ…うぅ…」
兄「うん?聞こえないなぁ?」
妹「セッ…ク、ス」
兄「ハッキリと」
妹「セ、セックスだよッ!!」
兄「はい、残念!答えはマッサージでした。」
妹「えぇ!?」
兄「背筋疲れただろ?もんでやるよ」
妹「え?あ、ありがとう…」
兄「ふん!ふん!」
妹「…意外と気持ちいいね」
兄「だろ?この親指の関節が曲がる所がいいんだぜ?」
妹「へぇ〜よく分からないけど」
兄「どこか揉んで欲しい所はあるか?」
妹「…それよりもさ」
兄「なんだ?」
妹「あの、お兄ちゃんの…アレがお尻に…」
兄「ほぅ、下を向いているのに分かるとは…お前やるな!」
妹「バッ!バカッ!!」
兄「いや、お前の尻の谷間が気持ちよくてな…つい」
妹「そ、そうなの?」
兄「あぁ、楽園とはこのことを言うんだろうな」
妹「そんなこと言われたって…嬉しくないよ!」
兄「ははッ、照れるなよ」
妹「照れてないんてないッ!」
兄「そうか?お前の体、火照って赤くなってるぞ?それにさっきより熱い」
妹「それは…お兄ちゃんが揉んでくれてるから…」
兄「揉んでくれているから…感じたと?」
妹「ち、違うよ!」
兄「…ほら、上も脱ごうか?」
妹「はい…」
114 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/26(月) 19:49:27.67 ID:NBFc3Lz40妹「…意外と気持ちいいね」
兄「だろ?この親指の関節が曲がる所がいいんだぜ?」
妹「へぇ〜よく分からないけど」
兄「どこか揉んで欲しい所はあるか?」
妹「…それよりもさ」
兄「なんだ?」
妹「あの、お兄ちゃんの…アレがお尻に…」
兄「ほぅ、下を向いているのに分かるとは…お前やるな!」
妹「バッ!バカッ!!」
兄「いや、お前の尻の谷間が気持ちよくてな…つい」
妹「そ、そうなの?」
兄「あぁ、楽園とはこのことを言うんだろうな」
妹「そんなこと言われたって…嬉しくないよ!」
兄「ははッ、照れるなよ」
妹「照れてないんてないッ!」
兄「そうか?お前の体、火照って赤くなってるぞ?それにさっきより熱い」
妹「それは…お兄ちゃんが揉んでくれてるから…」
兄「揉んでくれているから…感じたと?」
妹「ち、違うよ!」
兄「…ほら、上も脱ごうか?」
妹「はい…」
妹「んしょ…と」
兄「ほら、寝ろ」
妹「…何もしないの?」
兄「何かして欲しかったのか?」
妹「そ、そんなわけないでしょ!」
兄「お前の綺麗な背中が見たかったんだよ」
妹「ちょっと!恥ずかしいよ!」
兄「ほら、肩も揉んでやるから」
妹「別に肩は大丈夫だよ!そんな歳じゃないし!」
兄「じゃあどこが揉んで欲しいんだ?」
妹「…」
兄「遠慮しないで言ってみろ」
妹「私さ…胸が小さいんだよね」
兄「うん」
妹「友達が言ってたんだけど…胸を揉むと大きくなるって…」
兄「まぁよく聞く話だな、で?」
妹「でって…分かるでしょ!?」
兄「分からん」
妹「も、もう!胸を…胸を揉んで欲しいの!」
兄「却下」
妹「な、なんでヨ!?頑張って言ったのに!」
兄「俺は貧乳が好きなんだッ!!!」
妹「貧乳だって!揉まなきゃただの飾りだよッ!!!」
兄「な…に…!?」
妹「お兄ちゃんお願いッ!」
兄「ふっ、妹に諭されるとはな…よし!やってやろう!!」
116 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/26(月) 19:51:53.77 ID:NBFc3Lz40兄「ほら、寝ろ」
妹「…何もしないの?」
兄「何かして欲しかったのか?」
妹「そ、そんなわけないでしょ!」
兄「お前の綺麗な背中が見たかったんだよ」
妹「ちょっと!恥ずかしいよ!」
兄「ほら、肩も揉んでやるから」
妹「別に肩は大丈夫だよ!そんな歳じゃないし!」
兄「じゃあどこが揉んで欲しいんだ?」
妹「…」
兄「遠慮しないで言ってみろ」
妹「私さ…胸が小さいんだよね」
兄「うん」
妹「友達が言ってたんだけど…胸を揉むと大きくなるって…」
兄「まぁよく聞く話だな、で?」
妹「でって…分かるでしょ!?」
兄「分からん」
妹「も、もう!胸を…胸を揉んで欲しいの!」
兄「却下」
妹「な、なんでヨ!?頑張って言ったのに!」
兄「俺は貧乳が好きなんだッ!!!」
妹「貧乳だって!揉まなきゃただの飾りだよッ!!!」
兄「な…に…!?」
妹「お兄ちゃんお願いッ!」
兄「ふっ、妹に諭されるとはな…よし!やってやろう!!」
帰宅ラッシュ!!!俺は帰宅するぜ!
ちなみに自宅のプロバイダは規制中。
続きが読みたいという奇特な人、ご・め・ん・ネ!
datの海に鎮め!フハハハハハ!!!
117 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/26(月) 19:59:38.64 ID:+P4Crx420ちなみに自宅のプロバイダは規制中。
続きが読みたいという奇特な人、ご・め・ん・ネ!
datの海に鎮め!フハハハハハ!!!
>>116
お前・・・いいところで・・・乙
186 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/27(火) 08:54:29.98 ID:ijlaTGk80お前・・・いいところで・・・乙
…続きが書かれるか分からないのに
お前等はどうしてこんなスレを保守するんだ
どうしても抜けなきゃいけない時間帯がある
だからたまに数時間消えることがあるけど
その間焦らしプレイだと思って楽しんでくれって>>1が言ってた
187 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/27(火) 09:11:00.38 ID:ijlaTGk80お前等はどうしてこんなスレを保守するんだ
どうしても抜けなきゃいけない時間帯がある
だからたまに数時間消えることがあるけど
その間焦らしプレイだと思って楽しんでくれって>>1が言ってた
妹「じゃあ、お兄ちゃんお願いします!」
兄「どうして体を起すんだ?寝ていろ!」
妹「で、でも…」
兄「いいから」
妹「うん…」
兄「よし、いいか?次は腕立て伏せだ」
妹「えっ?」
兄「ほら、その場で腕を伸ばして…」
妹「はい」
兄「脇は締めるな、軽く開いて?」
妹「こ、こうかな?」
兄「あぁ、完璧だ…!いくぞ!」
妹「ひゃっ!んんっ!?お兄ちゃん…なんだかこれ、恥ずかしいよ!」
兄「ふぉぉおおおお!!小さくても柔らかい!小さくても柔らかいぞッ!!」
妹「あ、あたりまえじゃない!んっ…はぁっ!お兄ちゃん
ねぇ…撫でるだけじゃなくてちゃんと揉んで…?」
兄「ダメだ!明日にでも爆乳になってたらどうするんだ!?」
妹「なるわけないよ…だから、お願い…切ないの…」
兄「本当か?大きくならないと言えるのか?おぉ!?」
妹「うん、ならない…ならないからぁ!!」
189 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/27(火) 09:27:32.21 ID:ijlaTGk80兄「どうして体を起すんだ?寝ていろ!」
妹「で、でも…」
兄「いいから」
妹「うん…」
兄「よし、いいか?次は腕立て伏せだ」
妹「えっ?」
兄「ほら、その場で腕を伸ばして…」
妹「はい」
兄「脇は締めるな、軽く開いて?」
妹「こ、こうかな?」
兄「あぁ、完璧だ…!いくぞ!」
妹「ひゃっ!んんっ!?お兄ちゃん…なんだかこれ、恥ずかしいよ!」
兄「ふぉぉおおおお!!小さくても柔らかい!小さくても柔らかいぞッ!!」
妹「あ、あたりまえじゃない!んっ…はぁっ!お兄ちゃん
ねぇ…撫でるだけじゃなくてちゃんと揉んで…?」
兄「ダメだ!明日にでも爆乳になってたらどうするんだ!?」
妹「なるわけないよ…だから、お願い…切ないの…」
兄「本当か?大きくならないと言えるのか?おぉ!?」
妹「うん、ならない…ならないからぁ!!」
兄「しょうがない、揉んでやるか」
妹「あは、ありがと…ンンッ?!そ、そこ、違う!そこ乳首だよッ!」
兄「ここもおっぱいの一部と考えて問題あるまい」
妹「だけど…くぅん!刺激がぁ、強いの!」
兄「ん?気持ち良くないか?」
妹「うぅん!いい、ケド!腕が支えられないよぉ…!」
バサッ…
妹「はぁ…はぁ…んくっ、お兄ちゃん離して…」
兄「ダメだ、しかし倒れても揉めるなんて…やはり貧乳は素晴らしい!!」
妹「あっ!乳首クリクリしちゃ、ダ…メェ…んんっ!」
兄「なぁ、ところで妹よ」
妹「はっ、はぅ…な、何…お兄ちゃん?」
兄「さっきから、足がモジモジしているんだが?」
妹「んっ、あ、あのね?おまたが熱くて.…」
兄「なるほど、そういうことか」
妹「だからね…お兄ちゃん?」
兄「なんだ?」
妹「こっちも…触って、欲しいな?」
兄「何を言っているだ?」
妹「えっ?」
兄「俺はまだ胸を触っていたいんだ!お前、さっきからわがままだぞ?」
妹「ご、ごめんなさい…」
190 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/27(火) 09:42:19.05 ID:ijlaTGk80妹「あは、ありがと…ンンッ?!そ、そこ、違う!そこ乳首だよッ!」
兄「ここもおっぱいの一部と考えて問題あるまい」
妹「だけど…くぅん!刺激がぁ、強いの!」
兄「ん?気持ち良くないか?」
妹「うぅん!いい、ケド!腕が支えられないよぉ…!」
バサッ…
妹「はぁ…はぁ…んくっ、お兄ちゃん離して…」
兄「ダメだ、しかし倒れても揉めるなんて…やはり貧乳は素晴らしい!!」
妹「あっ!乳首クリクリしちゃ、ダ…メェ…んんっ!」
兄「なぁ、ところで妹よ」
妹「はっ、はぅ…な、何…お兄ちゃん?」
兄「さっきから、足がモジモジしているんだが?」
妹「んっ、あ、あのね?おまたが熱くて.…」
兄「なるほど、そういうことか」
妹「だからね…お兄ちゃん?」
兄「なんだ?」
妹「こっちも…触って、欲しいな?」
兄「何を言っているだ?」
妹「えっ?」
兄「俺はまだ胸を触っていたいんだ!お前、さっきからわがままだぞ?」
妹「ご、ごめんなさい…」
妹「あっ、はぁ!はぁ…おにいちゃぁん…切ないよぉ…」
兄「ふぅ、お前の胸最高だな!」
妹「あり…がと、でも…でも!」
兄「そんなに触りたかったら、自分で触ればいいだろ?」
妹「お兄ちゃんに、触って…んっ、欲しかったの!」
兄「んなこと言われても、両手塞がってるしな」
妹「いじわる!お兄ちゃんのいじわる!!」
兄「だって、さっきからお前ばっか気持ちよくなってるだろ?」
妹「どうしたらいいの?」
兄「お前の可愛い舌で、俺のを舐めてくれ」
妹「うん…分かったよ」
兄「よし、ほら…こっち向いて」
妹「うん」
兄「なんだ、お前の乳首ビンビンだな!」
妹「う、うるさい!お兄ちゃんが…乳首ばかり触るから…///」
兄「ははは、じゃあ頼むわ」
妹「う、うん…うわぁ、凄い汁が垂れてる…」
兄「そんなこといいから、ほら」
妹「分かってるよ!…あむ、ちゅ…んぐ…うぅ、しょっぱい…」
191 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/27(火) 09:53:14.56 ID:ijlaTGk80兄「ふぅ、お前の胸最高だな!」
妹「あり…がと、でも…でも!」
兄「そんなに触りたかったら、自分で触ればいいだろ?」
妹「お兄ちゃんに、触って…んっ、欲しかったの!」
兄「んなこと言われても、両手塞がってるしな」
妹「いじわる!お兄ちゃんのいじわる!!」
兄「だって、さっきからお前ばっか気持ちよくなってるだろ?」
妹「どうしたらいいの?」
兄「お前の可愛い舌で、俺のを舐めてくれ」
妹「うん…分かったよ」
兄「よし、ほら…こっち向いて」
妹「うん」
兄「なんだ、お前の乳首ビンビンだな!」
妹「う、うるさい!お兄ちゃんが…乳首ばかり触るから…///」
兄「ははは、じゃあ頼むわ」
妹「う、うん…うわぁ、凄い汁が垂れてる…」
兄「そんなこといいから、ほら」
妹「分かってるよ!…あむ、ちゅ…んぐ…うぅ、しょっぱい…」
兄「お前は何をしているんだ?」
妹「ちゅ、ペロペロ…えっ?そ、そんなこと言わせないでよ!」
兄「いや、いいから言えって」
妹「フェ、フェラチオ…」
兄「ふむ、フェラチオか…フェラチオって何をすることだ?」
妹「ふぇっ!?そ、それは…もう!いいでしょ!してあげてるんだから!あむ…」
兄「いや、ダメだね!お前は自分がしていることの本質を分かっていない!」
妹「んちゅ、むっ!なにそれ…!」
兄「ほら、早くしろ」
妹「お、男の人の、おちん…ちんを……舐めることだよッ!」
兄「ふむ、その通りだ。で、どうして舐めているんだ?」
妹「それはお兄ちゃんが舐めろって!!」
兄「別にそこを舐めろとは言っていない」
妹「…えぇっ?!」
兄「俺が舐めて欲しかったのは…指だ!」
妹「さ、先に言ってよ!バカッ!!舐めちゃったじゃないの!!」
兄「いや、お前があまりに舐めたそうな顔してたから言い難くてな…」
妹「そんなことないよ!そんなことないーッ!」
兄「それに順序を考えたら分かるだろ?
お前のを触って欲しいって言ったんだから指を濡らすのは当然じゃないか」
妹「で、でも!お兄ちゃん私ばかり気持ちよくなってるって!」
兄「俺はお前に舐めてもらえるなら、どこでも気持ちいよ」
妹「!!…バ、バカ言ってないで!もう!ほら、指出して…」
202 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/27(火) 12:00:12.43 ID:ijlaTGk80妹「ちゅ、ペロペロ…えっ?そ、そんなこと言わせないでよ!」
兄「いや、いいから言えって」
妹「フェ、フェラチオ…」
兄「ふむ、フェラチオか…フェラチオって何をすることだ?」
妹「ふぇっ!?そ、それは…もう!いいでしょ!してあげてるんだから!あむ…」
兄「いや、ダメだね!お前は自分がしていることの本質を分かっていない!」
妹「んちゅ、むっ!なにそれ…!」
兄「ほら、早くしろ」
妹「お、男の人の、おちん…ちんを……舐めることだよッ!」
兄「ふむ、その通りだ。で、どうして舐めているんだ?」
妹「それはお兄ちゃんが舐めろって!!」
兄「別にそこを舐めろとは言っていない」
妹「…えぇっ?!」
兄「俺が舐めて欲しかったのは…指だ!」
妹「さ、先に言ってよ!バカッ!!舐めちゃったじゃないの!!」
兄「いや、お前があまりに舐めたそうな顔してたから言い難くてな…」
妹「そんなことないよ!そんなことないーッ!」
兄「それに順序を考えたら分かるだろ?
お前のを触って欲しいって言ったんだから指を濡らすのは当然じゃないか」
妹「で、でも!お兄ちゃん私ばかり気持ちよくなってるって!」
兄「俺はお前に舐めてもらえるなら、どこでも気持ちいよ」
妹「!!…バ、バカ言ってないで!もう!ほら、指出して…」
兄「ほら」
妹「はむ、ちゅ…」
兄「咥えるなよ」
妹「ふぇ?」
兄「舌を出して舐めるんだ」
妹「う、うん…ペロペロ」
兄「唇を濡らして挟むんでみて」
妹「んちゅ…レロレロ、ほれでひい?」
兄「あぁ」
妹「あむあむ…ちゅる、ペロッ…んっ、んんっ…」
兄「随分、物分りがいいじゃないか」
妹「んちゅ…はぁ、ねぇ?指、もうべとべとだよ?」
兄「あぁ、そうだな」
妹「…まだしなきゃ、ダメ?」
兄「もう飽きたのか?」
妹「うぅ…して、して欲しいの…お願い!」
兄「しょうがないやつだな…ほら、四つん這いになってお尻出して」
妹「そんな格好、恥ずかしいよ…」
兄「して欲しくないのか?」
妹「分かった…」
206 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/27(火) 12:43:35.49 ID:ijlaTGk80妹「はむ、ちゅ…」
兄「咥えるなよ」
妹「ふぇ?」
兄「舌を出して舐めるんだ」
妹「う、うん…ペロペロ」
兄「唇を濡らして挟むんでみて」
妹「んちゅ…レロレロ、ほれでひい?」
兄「あぁ」
妹「あむあむ…ちゅる、ペロッ…んっ、んんっ…」
兄「随分、物分りがいいじゃないか」
妹「んちゅ…はぁ、ねぇ?指、もうべとべとだよ?」
兄「あぁ、そうだな」
妹「…まだしなきゃ、ダメ?」
兄「もう飽きたのか?」
妹「うぅ…して、して欲しいの…お願い!」
兄「しょうがないやつだな…ほら、四つん這いになってお尻出して」
妹「そんな格好、恥ずかしいよ…」
兄「して欲しくないのか?」
妹「分かった…」
妹「これでいい?」
パーンッ!!
妹「キャ!?な、何!?痛い!!」
パーンッ!パーンッ!!
妹「ヒグッ!や、やめて!お兄ちゃん!!痛いよぉ…」
兄「どうした?これがして欲しかったんだろ?」
妹「違う…違うのぉ…」
兄「じゃあ、何がして欲しかったんだ?ん?」
パーンッ!
妹「うっ…うぅ…お兄ちゃん酷い…」
兄「ククク…真っ白だったお尻が真っ赤になってるぞ?」
パーンッ!
妹「うぐぅぅぅぅ!?」
兄「ハハハハハハハッ!!!」
210 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/27(火) 12:52:41.68 ID:ijlaTGk80パーンッ!!
妹「キャ!?な、何!?痛い!!」
パーンッ!パーンッ!!
妹「ヒグッ!や、やめて!お兄ちゃん!!痛いよぉ…」
兄「どうした?これがして欲しかったんだろ?」
妹「違う…違うのぉ…」
兄「じゃあ、何がして欲しかったんだ?ん?」
パーンッ!
妹「うっ…うぅ…お兄ちゃん酷い…」
兄「ククク…真っ白だったお尻が真っ赤になってるぞ?」
パーンッ!
妹「うぐぅぅぅぅ!?」
兄「ハハハハハハハッ!!!」
妹「うぐっ…ぐすっ…わ〜ん!」
兄「ッ!?妹?お、俺は一体何を…」
妹「お兄ちゃん…ぐす、酷いよ…ッ!バカッ!」
兄「す、スマン…お前があまりに可愛いもんだから…」
妹「だからって、酷い…うぅ…」
兄「ごめんな…さすってやるから」
妹「痛いよッ!触らないで!!」
兄「ダメだ、これで少しは気が紛れる筈だ」
妹「…うん、ちょっとだけマシ、かも…」
兄「だろ?本当に悪かった」
妹「いいよ、もう…お兄ちゃんだから許してあげる」
兄「ごめんな、ありがとう」
さすさす…
妹「ふぁっ!?」
兄「どうした?」
妹「うぅん…ちょっと痛くて」
兄「あ、悪い!もうちょっと優しく触るな?」
妹「うん…」
さわさわ…
妹「はぁっ…!」
兄「大丈夫か?」
妹「なんだか…うぅん…なんでもない、大丈夫」
215 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/27(火) 13:39:56.57 ID:zpZuVHi9O兄「ッ!?妹?お、俺は一体何を…」
妹「お兄ちゃん…ぐす、酷いよ…ッ!バカッ!」
兄「す、スマン…お前があまりに可愛いもんだから…」
妹「だからって、酷い…うぅ…」
兄「ごめんな…さすってやるから」
妹「痛いよッ!触らないで!!」
兄「ダメだ、これで少しは気が紛れる筈だ」
妹「…うん、ちょっとだけマシ、かも…」
兄「だろ?本当に悪かった」
妹「いいよ、もう…お兄ちゃんだから許してあげる」
兄「ごめんな、ありがとう」
さすさす…
妹「ふぁっ!?」
兄「どうした?」
妹「うぅん…ちょっと痛くて」
兄「あ、悪い!もうちょっと優しく触るな?」
妹「うん…」
さわさわ…
妹「はぁっ…!」
兄「大丈夫か?」
妹「なんだか…うぅん…なんでもない、大丈夫」
>>210
勃起した
243 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/27(火) 15:59:27.94 ID:ijlaTGk80勃起した
妹「はぁ…はぁ…」
兄「お前息が荒いぞ?痛いんだったら言えよ?」
妹「大丈夫…大丈夫だから…もっと撫でて?」
兄「分かったよ」
妹「はぁ、はぁ…んっ!」
兄「なぁ、お前…もしかして感じてる?」
妹「………うん」
兄「撫でてるだけでか?」
妹「お兄ちゃんに叩かれたトコが…ジンジンして、熱くて
はぁ、なんだか気持ちよくなってくるの…私、変かな?」
兄「なるほど…よっと!」
パンッ!!
妹「ひぐっぅ!」
兄「…どうだ?」
妹「い、痛いよぉ…うぅ」
兄「…」
妹「お兄ちゃんのバカぁ…」
兄「よしよし」
245 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/27(火) 16:07:53.96 ID:ijlaTGk80兄「お前息が荒いぞ?痛いんだったら言えよ?」
妹「大丈夫…大丈夫だから…もっと撫でて?」
兄「分かったよ」
妹「はぁ、はぁ…んっ!」
兄「なぁ、お前…もしかして感じてる?」
妹「………うん」
兄「撫でてるだけでか?」
妹「お兄ちゃんに叩かれたトコが…ジンジンして、熱くて
はぁ、なんだか気持ちよくなってくるの…私、変かな?」
兄「なるほど…よっと!」
パンッ!!
妹「ひぐっぅ!」
兄「…どうだ?」
妹「い、痛いよぉ…うぅ」
兄「…」
妹「お兄ちゃんのバカぁ…」
兄「よしよし」
なでなで…
妹「あぁ…!」
兄「痛いところを撫でられるのがいいんだな」
妹「ヒリヒリするよぉ」
兄「…ペロッ」
妹「はぁっ!!ダメ…お尻、舐めちゃダメ…」
兄「ちゅっ」
妹「キ、キスもダメ,ぇー!」
兄「まるで性感帯だな」
妹「はぁ…ダメェ、それに感じてないよぉ…」
兄「本当か?…どれ?」
妹「あぁ、おまた触られてるぅ…」
兄「なんだ、濡れ濡れじゃないか?」
妹「そ、それは!さっきまでは感じてたから…!」
247 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/27(火) 16:16:32.38 ID:ijlaTGk80妹「あぁ…!」
兄「痛いところを撫でられるのがいいんだな」
妹「ヒリヒリするよぉ」
兄「…ペロッ」
妹「はぁっ!!ダメ…お尻、舐めちゃダメ…」
兄「ちゅっ」
妹「キ、キスもダメ,ぇー!」
兄「まるで性感帯だな」
妹「はぁ…ダメェ、それに感じてないよぉ…」
兄「本当か?…どれ?」
妹「あぁ、おまた触られてるぅ…」
兄「なんだ、濡れ濡れじゃないか?」
妹「そ、それは!さっきまでは感じてたから…!」
兄「ふぅん…じゃあちょっと拭こうか?」
妹「何するの?」
兄「お前が感じていないかどうかチェック」
妹「そ、そんなのしなくてもいいよ!」
兄「ほら、拭いてあげるから、もうちょっと足開いて」
妹「う、うん…」
兄「よし、これでいいだろ…じゃあもう一度四つん這いになって?」
妹「…もう叩かないよね?」
兄「あぁ、約束する」
妹「じゃあ、はい…」
兄「よし、じゃあいくぞ?」
妹「えっ?何!?何するの?」
兄「ここに入れる」
妹「えぇ!?ちょ、ちょっと待って!まだ気持ちの準備がッ!!!」
ズズズ…ズルぅ…ッ!
兄「ふぅ…なんとか入ったぜ」
妹「いやぁぁああああ!!!ダメ、まだダメなのにぃ…うぅ…」
兄「なんでだ?」
妹「こ、こんなの!ムードも何もないじゃない!グスッ…」
253 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/27(火) 16:24:40.21 ID:ijlaTGk80妹「何するの?」
兄「お前が感じていないかどうかチェック」
妹「そ、そんなのしなくてもいいよ!」
兄「ほら、拭いてあげるから、もうちょっと足開いて」
妹「う、うん…」
兄「よし、これでいいだろ…じゃあもう一度四つん這いになって?」
妹「…もう叩かないよね?」
兄「あぁ、約束する」
妹「じゃあ、はい…」
兄「よし、じゃあいくぞ?」
妹「えっ?何!?何するの?」
兄「ここに入れる」
妹「えぇ!?ちょ、ちょっと待って!まだ気持ちの準備がッ!!!」
ズズズ…ズルぅ…ッ!
兄「ふぅ…なんとか入ったぜ」
妹「いやぁぁああああ!!!ダメ、まだダメなのにぃ…うぅ…」
兄「なんでだ?」
妹「こ、こんなの!ムードも何もないじゃない!グスッ…」
兄「お前はこんなのにムードがいるのか?」
妹「こ、こんなのって…酷い!!」
兄「酷いか?」
妹「酷いよ…一生に一度しかないのに…!」
兄「そんなわけないだろ?」
妹「そんなわけあるの!お兄ちゃん、バカじゃないの!?」
兄「バカとはなんだバカとは!!お前は一体何の話をしているんだ!!」
妹「エッチの話だよ!私の初めて返してよ…」
兄「………妹よ、これはスマタと言ってな?」
妹「スマタ?」
兄「あぁ、股の間に挟むだけなんだ…」
妹「なっ?えぇ?…じゃあエッチじゃないの?」
兄「まぁ、エッチなことだが、お前の言うエッチじゃないな」
妹「さ、先に言ってよね…バカ…」
254 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/27(火) 16:27:25.23 ID:A7yg8KEXO妹「こ、こんなのって…酷い!!」
兄「酷いか?」
妹「酷いよ…一生に一度しかないのに…!」
兄「そんなわけないだろ?」
妹「そんなわけあるの!お兄ちゃん、バカじゃないの!?」
兄「バカとはなんだバカとは!!お前は一体何の話をしているんだ!!」
妹「エッチの話だよ!私の初めて返してよ…」
兄「………妹よ、これはスマタと言ってな?」
妹「スマタ?」
兄「あぁ、股の間に挟むだけなんだ…」
妹「なっ?えぇ?…じゃあエッチじゃないの?」
兄「まぁ、エッチなことだが、お前の言うエッチじゃないな」
妹「さ、先に言ってよね…バカ…」
キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!!!!!!!!!!
255 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/27(火) 16:30:05.21 ID:mFvYFgF80妹不感症すぎるww
256 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/27(火) 16:31:25.21 ID:ijlaTGk80妹「もう…本当に何もムードが無くなっちゃったじゃない!」
兄「お前のせいだろ?」
妹「何よ!お兄ちゃんのせいでしょ!」
兄「はぁ…」
妹「ため息なんて、つかないでよね!!」
兄「妹、ちょっとこっち向け」
妹「何よ!」
兄「ちゅっ…あむ…レロレロ」
妹「やだ…お兄ちゃんやめて…んっ、はぁ…ちゅう!」
兄「どうだ?」
妹「べ、別に!」
兄「目がトロンとしてるぞ?」
妹「そ、そんなことない…」
兄「じゃあ、もっとだな?」
妹「……うん」
257 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/27(火) 16:38:53.94 ID:ijlaTGk80兄「お前のせいだろ?」
妹「何よ!お兄ちゃんのせいでしょ!」
兄「はぁ…」
妹「ため息なんて、つかないでよね!!」
兄「妹、ちょっとこっち向け」
妹「何よ!」
兄「ちゅっ…あむ…レロレロ」
妹「やだ…お兄ちゃんやめて…んっ、はぁ…ちゅう!」
兄「どうだ?」
妹「べ、別に!」
兄「目がトロンとしてるぞ?」
妹「そ、そんなことない…」
兄「じゃあ、もっとだな?」
妹「……うん」
妹「んちゅ!あむ…クチュ…ぷはぁ!はぁ…はぁ…お兄ちゃん」
兄「ムード出てきたか?」
妹「うん…続き、してぇ?」
兄「よし、じゃあ四つん這いに…」
妹「はい」
兄「じゃあ、スマタするからな?」
妹「うん」
ぬるっ…
兄「…お前濡れてるやん」
妹「だってぇ…」
ふきふき…(省略
兄「…じゃあ股に挟んで」
妹「うん…」
兄「よし、じゃあお尻触るからな?」
妹「うん」
263 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/27(火) 16:52:59.06 ID:ijlaTGk80兄「ムード出てきたか?」
妹「うん…続き、してぇ?」
兄「よし、じゃあ四つん這いに…」
妹「はい」
兄「じゃあ、スマタするからな?」
妹「うん」
ぬるっ…
兄「…お前濡れてるやん」
妹「だってぇ…」
ふきふき…(省略
兄「…じゃあ股に挟んで」
妹「うん…」
兄「よし、じゃあお尻触るからな?」
妹「うん」
兄「シマッタ!!」
妹「ど、どうしたの?」
兄「この体勢じゃ、お尻に口が届かない…くそぉ!!!」
妹「はぁ…どうでもいいじゃん…」
兄「なんだと?!お前の可愛いお尻をハムハム、チューチューできないだぞ?」
妹「そ、そういう恥ずかしいこというのやめて!」
兄「くっそぉ!!!!この憤りを何処にぶつけたら…」
妹「お兄ちゃん、うるさい…」
兄「ここだッ!!」
ペシペシペペシッ!ペシペシン!妹「い、痛いよお兄ちゃん!」
スパパパ、パパン!パンパパン!パン!パン!妹「あぁぁああああ!!や!や!や、やめて!」
パーンッパンパン!パシッパシッ!…パシパシ!パーーンッ!!妹「〜〜〜〜ッ!!!!」
兄「ふぅ…」
妹「うぅ…」
266 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/27(火) 17:02:36.73 ID:ijlaTGk80妹「ど、どうしたの?」
兄「この体勢じゃ、お尻に口が届かない…くそぉ!!!」
妹「はぁ…どうでもいいじゃん…」
兄「なんだと?!お前の可愛いお尻をハムハム、チューチューできないだぞ?」
妹「そ、そういう恥ずかしいこというのやめて!」
兄「くっそぉ!!!!この憤りを何処にぶつけたら…」
妹「お兄ちゃん、うるさい…」
兄「ここだッ!!」
ペシペシペペシッ!ペシペシン!妹「い、痛いよお兄ちゃん!」
スパパパ、パパン!パンパパン!パン!パン!妹「あぁぁああああ!!や!や!や、やめて!」
パーンッパンパン!パシッパシッ!…パシパシ!パーーンッ!!妹「〜〜〜〜ッ!!!!」
兄「ふぅ…」
妹「うぅ…」
兄「どうした?妹、元気がないぞ?若いならもっとエネルギッシュにならねば!」
妹「うぐ…もう叩かないって言ったのに…」
兄「ほら、なでてやるから」
妹「うぅ…」
兄「ほぅら!どうだぁ?気持ちがいいかぁ?」
妹「お兄ちゃん気持ち悪い…」
兄「ハハッ、冗談だ」
妹「叩いたのは冗談じゃなかったよね…」
兄「ゴメン…」
妹「ほら、ちゃんとなでてよ」
兄「あぁ…」
さわさわ…
妹「んっ…はぁ…」
兄「やっぱり気持ちいいのか?」
妹「うん…って違う!そんな良くない!」
兄「じゃあ、ちょっとはイイのか?」
妹「ちょ、ちょっとだけね!」
兄「そうか、じゃあもっとなでてやろう」
273 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/27(火) 17:38:46.52 ID:ijlaTGk80妹「うぐ…もう叩かないって言ったのに…」
兄「ほら、なでてやるから」
妹「うぅ…」
兄「ほぅら!どうだぁ?気持ちがいいかぁ?」
妹「お兄ちゃん気持ち悪い…」
兄「ハハッ、冗談だ」
妹「叩いたのは冗談じゃなかったよね…」
兄「ゴメン…」
妹「ほら、ちゃんとなでてよ」
兄「あぁ…」
さわさわ…
妹「んっ…はぁ…」
兄「やっぱり気持ちいいのか?」
妹「うん…って違う!そんな良くない!」
兄「じゃあ、ちょっとはイイのか?」
妹「ちょ、ちょっとだけね!」
兄「そうか、じゃあもっとなでてやろう」
妹「はぁ、はぁ…」
兄「息が荒くなっているぞ?」
妹「んっ、そんなことないもん!」
兄「そうは言っても、お前…」
ぬちゅ…
妹「えっ?!」
兄「ほら、おまたがちょっと濡れてるから簡単に動くぞ?」
妹「嘘、違うよ!」
兄「違わないよ、お前はお尻をなでられて感じたんだ」
妹「違うよ…お兄ちゃんのアレが、挟んであったから…」
兄「お前、俺のを挟むだけで濡れちゃうの?」
妹「へっ?ち、違う!」
兄「じゃあ、どうして濡れたの?」
妹「分かんない!分かんないよぉ…」
ぬっちゅ!にゅちゅ、にゅちゅ!
妹「くぅん…おまた、動かさないでぇ…」
兄「ダメだよ、お前が動かして欲しいから濡らしたんだろ?」
妹「違う!違うのぉ…!」
兄「お尻触られて、おちんちん挟んで濡れちゃったんだろ?」
妹「違うよ!!違うぅ!!」
274 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/27(火) 17:39:21.74 ID:ijlaTGk80兄「息が荒くなっているぞ?」
妹「んっ、そんなことないもん!」
兄「そうは言っても、お前…」
ぬちゅ…
妹「えっ?!」
兄「ほら、おまたがちょっと濡れてるから簡単に動くぞ?」
妹「嘘、違うよ!」
兄「違わないよ、お前はお尻をなでられて感じたんだ」
妹「違うよ…お兄ちゃんのアレが、挟んであったから…」
兄「お前、俺のを挟むだけで濡れちゃうの?」
妹「へっ?ち、違う!」
兄「じゃあ、どうして濡れたの?」
妹「分かんない!分かんないよぉ…」
ぬっちゅ!にゅちゅ、にゅちゅ!
妹「くぅん…おまた、動かさないでぇ…」
兄「ダメだよ、お前が動かして欲しいから濡らしたんだろ?」
妹「違う!違うのぉ…!」
兄「お尻触られて、おちんちん挟んで濡れちゃったんだろ?」
妹「違うよ!!違うぅ!!」
兄「違うじゃ分からないよ?」
妹「だって、だってぇ…」
にゅちゅっ!にゅちゅっ!
兄「でも、今は感じてるんだよな?」
妹「うん…はぁ、はぁ…」
兄「お尻とおまたで感じてるんだよな?」
妹「んっ、はぁ…うん…気持ちいい…」
兄「なんだ、やっぱりお尻も感じてたんじゃないか」
妹「あっ!うぅ…!」
兄「別にいいんだぞ?正直に言えば、沢山なでてあげるぞ?」
妹「うん、お尻…ジンジンして気持ちいの…だから、なでて!」
兄「おまたは?」
妹「おまたも…お兄ちゃんので気持ちよくしてぇ!!」
兄「おちんちん、だよ?」
妹「う…お、おちんちんで気持ちよくしてください…」
275 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/27(火) 17:39:50.62 ID:ijlaTGk80妹「だって、だってぇ…」
にゅちゅっ!にゅちゅっ!
兄「でも、今は感じてるんだよな?」
妹「うん…はぁ、はぁ…」
兄「お尻とおまたで感じてるんだよな?」
妹「んっ、はぁ…うん…気持ちいい…」
兄「なんだ、やっぱりお尻も感じてたんじゃないか」
妹「あっ!うぅ…!」
兄「別にいいんだぞ?正直に言えば、沢山なでてあげるぞ?」
妹「うん、お尻…ジンジンして気持ちいの…だから、なでて!」
兄「おまたは?」
妹「おまたも…お兄ちゃんので気持ちよくしてぇ!!」
兄「おちんちん、だよ?」
妹「う…お、おちんちんで気持ちよくしてください…」
兄「任せろ…!!」
妹「イタッ…手、痛いよ!もっと優しく掴んで…?」
兄「ダメだ…セーブが効きそうにねぇ…」
妹「はぁ、はぁ…激しッ!!くっう!!」
兄「うぉぉぉおぉぉおぉッ!!」
ぐちゅ、ニチャ…グチュグチュ!
グチュグチュッ!グチュグチュ!
兄「くぅ…!どうだ?聞こえるだろ?」
妹「はぁ、うん…とってもエッチな音がするよぉ…」
兄「はぁ…はぁッ!妹、俺もう…!」
妹「お兄ちゃんダメ、私まだ…」
兄「うっ…ダメだ、もう!!一回抜くぞ?」
妹「えっ?うん…」
ぬりゅ…
妹「うぅ…ん…はあ…」
兄「ヤバかった…」
妹「ダメだよ…お兄ちゃん我慢したら…」
兄「えっ?」
妹「そこでジッとしてて…」
276 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/27(火) 17:46:59.91 ID:ijlaTGk80妹「イタッ…手、痛いよ!もっと優しく掴んで…?」
兄「ダメだ…セーブが効きそうにねぇ…」
妹「はぁ、はぁ…激しッ!!くっう!!」
兄「うぉぉぉおぉぉおぉッ!!」
ぐちゅ、ニチャ…グチュグチュ!
グチュグチュッ!グチュグチュ!
兄「くぅ…!どうだ?聞こえるだろ?」
妹「はぁ、うん…とってもエッチな音がするよぉ…」
兄「はぁ…はぁッ!妹、俺もう…!」
妹「お兄ちゃんダメ、私まだ…」
兄「うっ…ダメだ、もう!!一回抜くぞ?」
妹「えっ?うん…」
ぬりゅ…
妹「うぅ…ん…はあ…」
兄「ヤバかった…」
妹「ダメだよ…お兄ちゃん我慢したら…」
兄「えっ?」
妹「そこでジッとしてて…」
スリ…スリ…
妹「どう?私のお尻の谷間…気持ちいい?」
兄「や、やめろって!もうヤバいから…うぅ!」
妹「違うよ…気持ちいいのかどうか聞いてるんだよ?」
兄「お、お前…」
妹「ねぇ、どうなの?」
兄「気持ち…いいよ!」
妹「だったら、ね?…我慢しないで?」
スリスリ…
兄「うぅ!もう!」
妹「ほら、イッてお兄ちゃん、ほらほらぁ」
兄「うっくぅぅううう!!!」
ドビュ!ビュルルル!ビュルル!!
妹「んっ!はぁ…背中にかかってるぅ…熱いよぉ」
兄「はぁっ、はぁ…はぁ…」
妹「終わった?」
兄「あ、あぁ…うぅ…」
妹「気持ちよかった?」
兄「うん…ふぅ…」
277 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/27(火) 17:49:59.47 ID:ijlaTGk80妹「どう?私のお尻の谷間…気持ちいい?」
兄「や、やめろって!もうヤバいから…うぅ!」
妹「違うよ…気持ちいいのかどうか聞いてるんだよ?」
兄「お、お前…」
妹「ねぇ、どうなの?」
兄「気持ち…いいよ!」
妹「だったら、ね?…我慢しないで?」
スリスリ…
兄「うぅ!もう!」
妹「ほら、イッてお兄ちゃん、ほらほらぁ」
兄「うっくぅぅううう!!!」
ドビュ!ビュルルル!ビュルル!!
妹「んっ!はぁ…背中にかかってるぅ…熱いよぉ」
兄「はぁっ、はぁ…はぁ…」
妹「終わった?」
兄「あ、あぁ…うぅ…」
妹「気持ちよかった?」
兄「うん…ふぅ…」
妹「じゃあさ…」
兄「ん?」
妹「次は、私の…番だよね?」
兄「いや、もう寝るわ」
妹「えっ?で、でも私…」
兄「お前も気持ちよかっただろ?」
妹「そう、だけど…」
兄「何か不満でもあるのか?」
妹「う、うぅん…」
兄「ならいいじゃん、じゃあまたな!おやすみ」
妹「おやすみ…」
妹「どうしよう…疼いちゃうよぉ…」
281 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/27(火) 18:03:18.82 ID:ijlaTGk80兄「ん?」
妹「次は、私の…番だよね?」
兄「いや、もう寝るわ」
妹「えっ?で、でも私…」
兄「お前も気持ちよかっただろ?」
妹「そう、だけど…」
兄「何か不満でもあるのか?」
妹「う、うぅん…」
兄「ならいいじゃん、じゃあまたな!おやすみ」
妹「おやすみ…」
妹「どうしよう…疼いちゃうよぉ…」
コンコン…
妹『お兄ちゃんちょっといい?』
兄「なんだ?」
妹『一緒にお風呂入ろうよ』
兄「子供じゃねぇんだから一人で入れよ」
妹『お兄ちゃんだってお風呂まだなんでしょ?』
兄「今日は入りたくねぇの」
妹『さ、さっき汗沢山かいたでしょ?汚いよ?』
兄「クーラー効いてたしそんなにかいてねぇよ」
妹『もうッ…私、さっきお兄ちゃんに背中に出されて汚いの!だから背中洗って!!』
兄「シャワーで落ちるだろ…」
妹「もういい…もう、二度と誘ってあげないんだから!」
兄「二度と…二度とだと!?」
ガチャ
兄「ちょっと待て!」
妹「何?」
兄「俺も一緒に入る」
妹「子供じゃないんだから一人で入ったら?」
兄「うぐっ…さ、さっきはすまなかった!!!」
妹「ふんっ!知らない!」
兄「このとおり!土下座でもなんでもするから!!」
グニッ!
兄「?!」
妹「だったら…足を舐めて?」
283 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/27(火) 18:12:54.30 ID:ijlaTGk80妹『お兄ちゃんちょっといい?』
兄「なんだ?」
妹『一緒にお風呂入ろうよ』
兄「子供じゃねぇんだから一人で入れよ」
妹『お兄ちゃんだってお風呂まだなんでしょ?』
兄「今日は入りたくねぇの」
妹『さ、さっき汗沢山かいたでしょ?汚いよ?』
兄「クーラー効いてたしそんなにかいてねぇよ」
妹『もうッ…私、さっきお兄ちゃんに背中に出されて汚いの!だから背中洗って!!』
兄「シャワーで落ちるだろ…」
妹「もういい…もう、二度と誘ってあげないんだから!」
兄「二度と…二度とだと!?」
ガチャ
兄「ちょっと待て!」
妹「何?」
兄「俺も一緒に入る」
妹「子供じゃないんだから一人で入ったら?」
兄「うぐっ…さ、さっきはすまなかった!!!」
妹「ふんっ!知らない!」
兄「このとおり!土下座でもなんでもするから!!」
グニッ!
兄「?!」
妹「だったら…足を舐めて?」
兄「頭踏むな!それに…今なんて?」
妹「私の足を舐めなさい…」
兄「なっ!?」
妹「お兄ちゃんが悪いのよ…私を放置プレイなんてするから…」
兄「そ、そんなつもりはなかった!」
妹「だったら舐めてよ?」
兄「そんなことできるか!」
妹「だったら、もう二度とお兄ちゃんとエッチなことしてあげないから」
兄「くっ…そ、それはお前も困るんじゃないか?」
妹「ふん!別に?…じゃあ私行くから!」
兄「お、おい!」
284 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/27(火) 18:16:40.18 ID:rAMThdrpO妹「私の足を舐めなさい…」
兄「なっ!?」
妹「お兄ちゃんが悪いのよ…私を放置プレイなんてするから…」
兄「そ、そんなつもりはなかった!」
妹「だったら舐めてよ?」
兄「そんなことできるか!」
妹「だったら、もう二度とお兄ちゃんとエッチなことしてあげないから」
兄「くっ…そ、それはお前も困るんじゃないか?」
妹「ふん!別に?…じゃあ私行くから!」
兄「お、おい!」
なにこの勃起がおさまらないスレ
285 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/27(火) 18:17:21.17 ID:ijlaTGk80なんてこった…もう二度と妹とニャンニャンできないなんて!!
くそぉ…俺は耐えられるのか!?
いや、その前に妹のほうから俺に近づいてくるに違いない…そうだ!そうに決まっている!
…でもあいつ可愛いしな、もしどこぞの野郎が妹に手を出して…
ちょっと欲求不満な妹が、ヒョイヒョイついていくようなことがもしあったら…うわぁあああああ!!
…ダダダダダダダダッ!!!!
ガラッ!!!!
妹「キャアッ!?お、お兄ちゃん?!急に入って来ないでよ!!」
兄「妹!足を舐めさせてください!!お願いしますゥゥゥッ!!!」
291 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/27(火) 18:38:39.48 ID:ijlaTGk80くそぉ…俺は耐えられるのか!?
いや、その前に妹のほうから俺に近づいてくるに違いない…そうだ!そうに決まっている!
…でもあいつ可愛いしな、もしどこぞの野郎が妹に手を出して…
ちょっと欲求不満な妹が、ヒョイヒョイついていくようなことがもしあったら…うわぁあああああ!!
…ダダダダダダダダッ!!!!
ガラッ!!!!
妹「キャアッ!?お、お兄ちゃん?!急に入って来ないでよ!!」
兄「妹!足を舐めさせてください!!お願いしますゥゥゥッ!!!」
妹「あはは、やっと自分の立場がわかったみたいだね?」
兄「あぁ、それはもう、ヒシヒシとね」
妹「じゃあ、ほら、足舐めてよ?」
兄「あぁ…なぁ」
妹「何よ?」
兄「足をあげてくれないと、舐められな…ウブッ!」
ザァーーー!!
兄「うわっ!シャワーかけんなコラ!」
妹「どうして私がそんな疲れることしなくちゃいけないの?」
兄「服まで濡れただろ!どうしてくれるんだ!」
妹「はぁ、もう…んちゅ、あむ…」
兄「んんっ!?」
妹「ぷはぁ…ねぇ、ちゃんと言うこと聞いてくれたら…こういうことしてあげるんだよ?」
兄「お、おぉう…」
妹「じゃあ、舐めてくれるよね?」
兄「しょ、しょうがないな…」
妹「ちゃんと洗ってあるからさ、たぶん汚くないよ?」
兄「ペロペロ…」
妹「あぁ、なんだかゾクゾクするよぉ…!」
兄「もういいか?」
妹「私座る、んしょっと…ほら」
兄「えっ?」
妹「もっと丹念に…舐めて?」
兄「…あむ…レロレロ…」
妹「あぁ、お兄ちゃん足フェラ上手だねぇ」
兄「ぶふっ!お前なに言って!?」
妹「汚いなぁ、ツバ飛ばさないでよ!ちゃんと舐めて?」
兄「はい…」
294 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/27(火) 18:55:05.83 ID:ijlaTGk80兄「あぁ、それはもう、ヒシヒシとね」
妹「じゃあ、ほら、足舐めてよ?」
兄「あぁ…なぁ」
妹「何よ?」
兄「足をあげてくれないと、舐められな…ウブッ!」
ザァーーー!!
兄「うわっ!シャワーかけんなコラ!」
妹「どうして私がそんな疲れることしなくちゃいけないの?」
兄「服まで濡れただろ!どうしてくれるんだ!」
妹「はぁ、もう…んちゅ、あむ…」
兄「んんっ!?」
妹「ぷはぁ…ねぇ、ちゃんと言うこと聞いてくれたら…こういうことしてあげるんだよ?」
兄「お、おぉう…」
妹「じゃあ、舐めてくれるよね?」
兄「しょ、しょうがないな…」
妹「ちゃんと洗ってあるからさ、たぶん汚くないよ?」
兄「ペロペロ…」
妹「あぁ、なんだかゾクゾクするよぉ…!」
兄「もういいか?」
妹「私座る、んしょっと…ほら」
兄「えっ?」
妹「もっと丹念に…舐めて?」
兄「…あむ…レロレロ…」
妹「あぁ、お兄ちゃん足フェラ上手だねぇ」
兄「ぶふっ!お前なに言って!?」
妹「汚いなぁ、ツバ飛ばさないでよ!ちゃんと舐めて?」
兄「はい…」
妹「お兄ちゃんが私にこんなことしてくれるなんて…あぁ…!」
兄「ペロペロ、チュ…」
妹「ねぇ、お兄ちゃんも服脱がせてあげるよ…」
兄「いや、俺はいいよ…」
妹「お風呂では何も身に付けちゃダメなんだよ…?」
兄「わ、分かったよ!」
妹「ほらバンザーイして?」
兄「本当に脱がすのか…?」
妹「舐めてくれたお礼だよ?」
兄「早く脱がせよ?」
妹「分かってるよお♪」
兄「ん…ぷはッ!濡れてるから大変だぞコレ!?」
妹「あはっ!お兄ちゃんの乳首♪んちゅ!」
兄「うわっ!やめろって!まだ途中だろ?」
妹「ちゅるちゅる…えぇ〜!いいじゃん!」
兄「脱がせるなら早くしてくれ」
妹「ちぇー!分かったよ!ちょっと待っててね?」
ゴソゴソ…
兄「何してるんだ?」
妹「ねぇ!脱がし難いから手のひらくっつけて?」
兄「あ?あぁ…」
妹「よっと…これでよし!」
兄「おい!まだ脱げてないぞ?何してたんだ?」
妹「服で肘を、ヘアバンドで手首の自由を奪ったのさッ!」
兄「なんだと?!な、何を…するつもりだ?」
妹「フフフフフ…♪」
303 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/27(火) 19:55:40.09 ID:ijlaTGk80兄「ペロペロ、チュ…」
妹「ねぇ、お兄ちゃんも服脱がせてあげるよ…」
兄「いや、俺はいいよ…」
妹「お風呂では何も身に付けちゃダメなんだよ…?」
兄「わ、分かったよ!」
妹「ほらバンザーイして?」
兄「本当に脱がすのか…?」
妹「舐めてくれたお礼だよ?」
兄「早く脱がせよ?」
妹「分かってるよお♪」
兄「ん…ぷはッ!濡れてるから大変だぞコレ!?」
妹「あはっ!お兄ちゃんの乳首♪んちゅ!」
兄「うわっ!やめろって!まだ途中だろ?」
妹「ちゅるちゅる…えぇ〜!いいじゃん!」
兄「脱がせるなら早くしてくれ」
妹「ちぇー!分かったよ!ちょっと待っててね?」
ゴソゴソ…
兄「何してるんだ?」
妹「ねぇ!脱がし難いから手のひらくっつけて?」
兄「あ?あぁ…」
妹「よっと…これでよし!」
兄「おい!まだ脱げてないぞ?何してたんだ?」
妹「服で肘を、ヘアバンドで手首の自由を奪ったのさッ!」
兄「なんだと?!な、何を…するつもりだ?」
妹「フフフフフ…♪」
兄「うぐっ…かなり動きがとりづらいんだが…」
妹「ねぇ、お兄ちゃん…次はおまたを舐めて?」
兄「お前…」
妹「だって、さっきイッてないんだよ…?責任とってよ!?」
兄「これ解いてくれよ!」
妹「ダメェ…それはお兄ちゃんが私にした罰だんだから!」
兄「分かったよ…むちゅ…お前もう濡れてるのな」
妹「だって、待ちきれなったんだもん…」
兄「あむ、ちゅっ…ジュルルルル!!」
妹「はぁっ!お兄ちゃんが私のお汁吸ってるよぉ…」
兄「ぷはぁ…はぁ、はぁ…」
妹「だめだよ離しちゃ…ほら!」
兄「んぐっ!うぅぅぅ!!グチュ!チュパジュルジュル…」
妹「はぁッ!いいよぉ……あれ?お兄ちゃんまた大きくなってる?」
兄「うっ…んはぁ!あ、足で触るなッ!」
妹「元気だねぇ…私、さっきのスマタ気持ちよかったなぁ?
お兄ちゃんが早漏さんじゃなかったら、よかったのに…」
兄「ゴメン…」
妹「ねぇ、私をちゃんと気持ちよく出来たら、お兄ちゃんも気持ちよくしてあげるよ?」
兄「ど、どうせさっきの俺がしたみたいにするんだろ?」
妹「そんなことないよ、私のお口でお兄ちゃんのおちんちんを含んで、ペロペロするの…
でね?唾液と一緒にクチュクチュして…ドピュってでたお兄ちゃんの白いの飲んであげる…」
兄「うっ…」
妹「それでも、まだ元気だったら…お兄ちゃんとエッチしたい…」
兄「エッチって…?」
妹「決まってるじゃん…お兄ちゃんが舐めてる所にお兄ちゃんのオチンチン入れることだよ?」
兄「ほ、本気か?」
妹「あたりまえじゃん…大好きなお兄ちゃんと、えへ///
…だから、今は私の言うことを聞いてくれるよ…ね?お兄ちゃん?」
380 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/28(水) 09:06:15.15 ID:Zyv2qcDk0妹「ねぇ、お兄ちゃん…次はおまたを舐めて?」
兄「お前…」
妹「だって、さっきイッてないんだよ…?責任とってよ!?」
兄「これ解いてくれよ!」
妹「ダメェ…それはお兄ちゃんが私にした罰だんだから!」
兄「分かったよ…むちゅ…お前もう濡れてるのな」
妹「だって、待ちきれなったんだもん…」
兄「あむ、ちゅっ…ジュルルルル!!」
妹「はぁっ!お兄ちゃんが私のお汁吸ってるよぉ…」
兄「ぷはぁ…はぁ、はぁ…」
妹「だめだよ離しちゃ…ほら!」
兄「んぐっ!うぅぅぅ!!グチュ!チュパジュルジュル…」
妹「はぁッ!いいよぉ……あれ?お兄ちゃんまた大きくなってる?」
兄「うっ…んはぁ!あ、足で触るなッ!」
妹「元気だねぇ…私、さっきのスマタ気持ちよかったなぁ?
お兄ちゃんが早漏さんじゃなかったら、よかったのに…」
兄「ゴメン…」
妹「ねぇ、私をちゃんと気持ちよく出来たら、お兄ちゃんも気持ちよくしてあげるよ?」
兄「ど、どうせさっきの俺がしたみたいにするんだろ?」
妹「そんなことないよ、私のお口でお兄ちゃんのおちんちんを含んで、ペロペロするの…
でね?唾液と一緒にクチュクチュして…ドピュってでたお兄ちゃんの白いの飲んであげる…」
兄「うっ…」
妹「それでも、まだ元気だったら…お兄ちゃんとエッチしたい…」
兄「エッチって…?」
妹「決まってるじゃん…お兄ちゃんが舐めてる所にお兄ちゃんのオチンチン入れることだよ?」
兄「ほ、本気か?」
妹「あたりまえじゃん…大好きなお兄ちゃんと、えへ///
…だから、今は私の言うことを聞いてくれるよ…ね?お兄ちゃん?」
兄「分かったよ」
妹「じゃあ…お願い…」
兄「あむ!ちゅ、ちゅる…ぢゅるるるる!」
妹「はぅん!あぁ、お兄ちゃん上手ぅ…気持ちいいよぉ」
兄「んんっ、くちゅ…にっちゅ…ベロベロ」
妹「はぁっ!ふぁあ…いいのぉ、ねぇ?クリちゃんも舐めて?」
兄「あぁ…はむ、レロレロ」
妹「んっふぅ!にゃああああああ!!…いぃ、いぃよぉ!」
兄「ぐちゅ、ぢゅぱ、ぷはぁ…はぁ、はぁ」
妹「休んじゃダメェ…もうちょっとなんだから…」
兄「はぁむ!あむ!ニッチュニッチュ…ぢゅるるる」
妹「はっ、それいい!もっともっと吸って!?強くぅ…」
兄「ぢゅるるるるる!ジュル!、ぢゅ…ヂュルルルル!!!」
妹「んはぁ、んっんっ!んんっ!?」
プッシッ!…プシャぁぁぁ
兄「うわっ!?」
妹「んふっ、んぅぅぅぅぅ…ダメ、離さないで…」
グッ!
兄「ンガッ?…んんんんっ!?」
妹「はぁ、はぁぁぁぁぁ…」
兄「んぐっ!グフッ、ゲホッ!ゲホッ!」
妹「あっ?お兄ちゃん、ゴメン…」
兄「うぐっ…はぁ、ちゃんと…イケたか?」
妹「うん…ありがとう、とってもよかった…」
381 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/28(水) 09:18:32.15 ID:Zyv2qcDk0妹「じゃあ…お願い…」
兄「あむ!ちゅ、ちゅる…ぢゅるるるる!」
妹「はぅん!あぁ、お兄ちゃん上手ぅ…気持ちいいよぉ」
兄「んんっ、くちゅ…にっちゅ…ベロベロ」
妹「はぁっ!ふぁあ…いいのぉ、ねぇ?クリちゃんも舐めて?」
兄「あぁ…はむ、レロレロ」
妹「んっふぅ!にゃああああああ!!…いぃ、いぃよぉ!」
兄「ぐちゅ、ぢゅぱ、ぷはぁ…はぁ、はぁ」
妹「休んじゃダメェ…もうちょっとなんだから…」
兄「はぁむ!あむ!ニッチュニッチュ…ぢゅるるる」
妹「はっ、それいい!もっともっと吸って!?強くぅ…」
兄「ぢゅるるるるる!ジュル!、ぢゅ…ヂュルルルル!!!」
妹「んはぁ、んっんっ!んんっ!?」
プッシッ!…プシャぁぁぁ
兄「うわっ!?」
妹「んふっ、んぅぅぅぅぅ…ダメ、離さないで…」
グッ!
兄「ンガッ?…んんんんっ!?」
妹「はぁ、はぁぁぁぁぁ…」
兄「んぐっ!グフッ、ゲホッ!ゲホッ!」
妹「あっ?お兄ちゃん、ゴメン…」
兄「うぐっ…はぁ、ちゃんと…イケたか?」
妹「うん…ありがとう、とってもよかった…」
兄「じゃあ次は俺の番だな…?下を脱がせてくれ」
妹「はぁ…はぁ………」
兄「おい、聞こえてるか?」
妹「…」
兄「気絶したのか?どんだけよかったんだよ…」
妹「…」
兄「この状況どうするか、このままだとお互い風邪をひくだろ…常識的に考えて」
妹「…」
兄「いい気なもんだぜ…可愛い寝顔しやがって…
はぁ、そろそろお遊びもここまでだな、はぁぁぁぁぁああああ!!ふんっ!!!」
ブチッブチブチィ!!
兄「こんな布切れで本当に俺を束縛できると思うたか!?さぁ、ここからが本番だ!!」
キュッ!キュッ…ザァーーー
兄「ほぅら起きろ!!」
妹「…うぶっ?…ふぇあ…?んぐぅ!?」
兄「目が覚めたか?」
妹「うぁ…鼻に水が…」
兄「ふん、ちょうどいい」
ぐにっ
妹「なにっ?はにゃつままひゃいでよ!」
兄「ほら、しゃぶれ」
妹「おっひい…うん…ペロペロ、あむ…」
384 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/28(水) 11:08:20.12 ID:Zyv2qcDk0妹「はぁ…はぁ………」
兄「おい、聞こえてるか?」
妹「…」
兄「気絶したのか?どんだけよかったんだよ…」
妹「…」
兄「この状況どうするか、このままだとお互い風邪をひくだろ…常識的に考えて」
妹「…」
兄「いい気なもんだぜ…可愛い寝顔しやがって…
はぁ、そろそろお遊びもここまでだな、はぁぁぁぁぁああああ!!ふんっ!!!」
ブチッブチブチィ!!
兄「こんな布切れで本当に俺を束縛できると思うたか!?さぁ、ここからが本番だ!!」
キュッ!キュッ…ザァーーー
兄「ほぅら起きろ!!」
妹「…うぶっ?…ふぇあ…?んぐぅ!?」
兄「目が覚めたか?」
妹「うぁ…鼻に水が…」
兄「ふん、ちょうどいい」
ぐにっ
妹「なにっ?はにゃつままひゃいでよ!」
兄「ほら、しゃぶれ」
妹「おっひい…うん…ペロペロ、あむ…」
兄「やけに従順だな?」
妹「らっへぇ、おひいひゃんひもひよくひてくれらひ…」
兄「鼻摘むだけでそこまで喋りづらくなるわけないだろ、まぁ、やめてやるか」
妹「ぷはぁ、はぁ…だって、全身に力はいらないんだもん…」
兄「そうなのか?無理するなよ?」
妹「大丈夫…ちゃんとお返ししなきゃ…あれ?」
兄「どうした?」
妹「縛ってたのどうしたの?」
兄「破った」
妹「なんだぁ…せっかく、責めてあげようと思ってたのに…」
兄「お前が意識失うせいだろ」
妹「まぁ、いいや…んちゅ、はむ…れろれろ…」
兄「んぐっ!?急に…やるなよ!」
妹「んちゅ、んっく、んっく、ぷはぁ…お兄ちゃん先っぽから凄いよ、ちゅる…」
兄「そ、そうなのか?」
妹「うん…んっく…どんどん出てくるよ?ちゅう〜」
兄「んっ…」
妹「はぁ、おいひい…お兄ちゃんの味…」
兄「うぅ…妹…」
妹「何?もう出ちゃうの?お兄ちゃん先っぽ弱いんだね♪はむっ!レロレロ…」
兄「うっくぅ…出るぞ?!」
妹「えぇ!?まだ早いよぉ…もっと舐めたい…」
兄「嬉しいこと言ってくれるぜ…だけど大丈夫だ…」
妹「えっ?なんで?」
兄「本日は『絶!倫!設!定!』だからだ!」
妹「うわぁ…ご都合主義だね…」
兄「いやならやめるが?」
妹「うぅん…して欲しい…」
388 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/28(水) 11:27:27.45 ID:Zyv2qcDk0妹「らっへぇ、おひいひゃんひもひよくひてくれらひ…」
兄「鼻摘むだけでそこまで喋りづらくなるわけないだろ、まぁ、やめてやるか」
妹「ぷはぁ、はぁ…だって、全身に力はいらないんだもん…」
兄「そうなのか?無理するなよ?」
妹「大丈夫…ちゃんとお返ししなきゃ…あれ?」
兄「どうした?」
妹「縛ってたのどうしたの?」
兄「破った」
妹「なんだぁ…せっかく、責めてあげようと思ってたのに…」
兄「お前が意識失うせいだろ」
妹「まぁ、いいや…んちゅ、はむ…れろれろ…」
兄「んぐっ!?急に…やるなよ!」
妹「んちゅ、んっく、んっく、ぷはぁ…お兄ちゃん先っぽから凄いよ、ちゅる…」
兄「そ、そうなのか?」
妹「うん…んっく…どんどん出てくるよ?ちゅう〜」
兄「んっ…」
妹「はぁ、おいひい…お兄ちゃんの味…」
兄「うぅ…妹…」
妹「何?もう出ちゃうの?お兄ちゃん先っぽ弱いんだね♪はむっ!レロレロ…」
兄「うっくぅ…出るぞ?!」
妹「えぇ!?まだ早いよぉ…もっと舐めたい…」
兄「嬉しいこと言ってくれるぜ…だけど大丈夫だ…」
妹「えっ?なんで?」
兄「本日は『絶!倫!設!定!』だからだ!」
妹「うわぁ…ご都合主義だね…」
兄「いやならやめるが?」
妹「うぅん…して欲しい…」
兄「じゃあほら、咥えて」
妹「うん…はむっ」
兄「さぁ、先をチロチロするんだ…」
妹「ほんなはんじ?レロレロ…」
兄「あぁ、いいぞ…イキそうだ」
妹(おちんちんがビクンビクンしてる…もうすぐ出るんだぁ…)
兄「いくぞ!いくぞ妹ッ!!!」
妹「うん…んんっ?んにゃはっ!!ケホッ!!」
兄「まだだ、最後まで!」
妹「ヒャァ!?顔にかかってるよぉ…うぅ、目に入るぅ…」
兄「ふぅ…」
妹「うぅ…まずい…」
兄「吐き出すなよ?」
妹「えぇ…ゴメン、飲んじゃった」
兄「やるじゃないか!」
妹「へっ?え、あぁ…うん?」
兄「さぁ、もう一回だ」
妹「くんくん、なんか臭い…」
兄「嫌か?」
妹「あむ…ちゅ、ちゅ、ちゅ!…んっ、嫌じゃないよ?」
兄「お前、こんなにエロかったのか…?」
妹「んっ、くちゅくちゅ…ねろ…お兄ちゃんが、エッチだから…
この匂い、ちょっと反則だよ…あたまが変になりそう」
389 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/28(水) 11:34:17.05 ID:Zyv2qcDk0妹「うん…はむっ」
兄「さぁ、先をチロチロするんだ…」
妹「ほんなはんじ?レロレロ…」
兄「あぁ、いいぞ…イキそうだ」
妹(おちんちんがビクンビクンしてる…もうすぐ出るんだぁ…)
兄「いくぞ!いくぞ妹ッ!!!」
妹「うん…んんっ?んにゃはっ!!ケホッ!!」
兄「まだだ、最後まで!」
妹「ヒャァ!?顔にかかってるよぉ…うぅ、目に入るぅ…」
兄「ふぅ…」
妹「うぅ…まずい…」
兄「吐き出すなよ?」
妹「えぇ…ゴメン、飲んじゃった」
兄「やるじゃないか!」
妹「へっ?え、あぁ…うん?」
兄「さぁ、もう一回だ」
妹「くんくん、なんか臭い…」
兄「嫌か?」
妹「あむ…ちゅ、ちゅ、ちゅ!…んっ、嫌じゃないよ?」
兄「お前、こんなにエロかったのか…?」
妹「んっ、くちゅくちゅ…ねろ…お兄ちゃんが、エッチだから…
この匂い、ちょっと反則だよ…あたまが変になりそう」
兄「あぁ、お前の匂いも…反則だぜ?」
妹「そうなの?」
兄「そうだよ…お前の甘い匂いが俺をこうさせたんだ…」
妹「お兄ちゃん…」
ぺたっ…
妹「何?お兄ちゃん、どうして耳塞ぐの?」
兄「このまま舐めてみて?」
妹「う、うん…チュッ、ぺろぺろ…はむはむ…」
兄「もっと音を立てて吸ってみて?」
妹「うん、ちゅるる、はむっ、チュッ、ジュル、ぢゅるるる!!」
兄「どうだ?」
妹「ぷはぁ……やだぁ…///」
兄「どんな感じだ?」
妹「兄ちゃんのを…舐めてる音が、頭の中で響く…」
兄「ふふっ、じゃあ続けて?」
妹「やだ、これ恥ずかしいよ…」
兄「いいから」
妹「はい…」
394 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/28(水) 11:49:03.00 ID:Zyv2qcDk0妹「そうなの?」
兄「そうだよ…お前の甘い匂いが俺をこうさせたんだ…」
妹「お兄ちゃん…」
ぺたっ…
妹「何?お兄ちゃん、どうして耳塞ぐの?」
兄「このまま舐めてみて?」
妹「う、うん…チュッ、ぺろぺろ…はむはむ…」
兄「もっと音を立てて吸ってみて?」
妹「うん、ちゅるる、はむっ、チュッ、ジュル、ぢゅるるる!!」
兄「どうだ?」
妹「ぷはぁ……やだぁ…///」
兄「どんな感じだ?」
妹「兄ちゃんのを…舐めてる音が、頭の中で響く…」
兄「ふふっ、じゃあ続けて?」
妹「やだ、これ恥ずかしいよ…」
兄「いいから」
妹「はい…」
妹「んちゅっ、んちゅうっ!」
兄「はぁ、はぁ!もっと激しく!」
妹「んっ、グッチュ!グチュ、ぢゅる!チュッ、ジュルルル!!」
兄「はぁ…いいぜ、また出そうだ」
妹「はぐっ!んぐっ!んぐぅ!ンボッンボッ!」
兄「おい、ちょっと激しすぎないか?」
妹「んはぁっ.…出して、出してお兄ちゃん…全部受け止めるから!んっ、ちゅう!」
兄「よ、よし!じゃあ先っぽの膨らんだトコだけ含んで吸いながら舐めて?」
妹「うっ…難しそうだけどやってみる!あむ、ぬぢゅぅぅるぅぅうぅ!」
兄「お、おぉぉおお!!いい、イイッ!!」
妹「はぁ、んちゅ、んぐっ!にぢゅ、んんんんん〜〜〜ッ!!」
兄「出る!出るぞ!?」
ブリュッ!ブリュルルルルッ!!!
妹「ンンッ!?くぅぅぅぅ!!!」
兄「はぁっ!!出る、出る!」
妹「んぐぅ!!ぐっん、んっ!…ぐっ、グプッ!」
兄「はぁ…ッ!」
妹「んがっ!あぁ…」
兄「ふぅ…」
ぐぽっ…ダラ…
妹「うぁぁぁ…」
兄「なんだ、ほとんどこぼれてるじゃないか」
妹「んぐっ…ご、ごめんなさい…多くて…グスッ」
396 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/28(水) 11:59:11.15 ID:Zyv2qcDk0兄「はぁ、はぁ!もっと激しく!」
妹「んっ、グッチュ!グチュ、ぢゅる!チュッ、ジュルルル!!」
兄「はぁ…いいぜ、また出そうだ」
妹「はぐっ!んぐっ!んぐぅ!ンボッンボッ!」
兄「おい、ちょっと激しすぎないか?」
妹「んはぁっ.…出して、出してお兄ちゃん…全部受け止めるから!んっ、ちゅう!」
兄「よ、よし!じゃあ先っぽの膨らんだトコだけ含んで吸いながら舐めて?」
妹「うっ…難しそうだけどやってみる!あむ、ぬぢゅぅぅるぅぅうぅ!」
兄「お、おぉぉおお!!いい、イイッ!!」
妹「はぁ、んちゅ、んぐっ!にぢゅ、んんんんん〜〜〜ッ!!」
兄「出る!出るぞ!?」
ブリュッ!ブリュルルルルッ!!!
妹「ンンッ!?くぅぅぅぅ!!!」
兄「はぁっ!!出る、出る!」
妹「んぐぅ!!ぐっん、んっ!…ぐっ、グプッ!」
兄「はぁ…ッ!」
妹「んがっ!あぁ…」
兄「ふぅ…」
ぐぽっ…ダラ…
妹「うぁぁぁ…」
兄「なんだ、ほとんどこぼれてるじゃないか」
妹「んぐっ…ご、ごめんなさい…多くて…グスッ」
兄「しかし、精液だらけでエロいな…」
妹「うん、べとべと…シャワー浴びていい?」
兄「ダメだ」
妹「でも、目がちょっと痛いの…」
兄「じゃあ顔だけな」
妹「口も…」
兄「俺の匂い嫌か?」
妹「違うの、お兄ちゃんとちゅーしたいの…」
兄「よし、今すぐすすげ!」
妹「う、うん!」
ザァーーー
妹「お兄ちゃん、OKだよ…んんっ!?」
兄「ちゅっ!ちゅっ…はむっ!」
妹「んっ、んんぅ…はぁ…ちゅぱっ、にいひゃん♪」
兄「ぷはっ…はぁ、はぁ…」
妹「ねぇ、お兄ちゃん…しようよぉ…」
もじもじ…
兄「す、擦り寄ってくるな!」
妹「だってぇ…お兄ちゃんも、もう元気だし…いいでしょ?」
兄「分かったよ」
妹「じゃ、寝転んで?私がするから…」
兄「えっ?」
妹「大丈夫だから、ほら…」
兄「あぁ…」
402 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/28(水) 12:44:29.61 ID:Zyv2qcDk0妹「うん、べとべと…シャワー浴びていい?」
兄「ダメだ」
妹「でも、目がちょっと痛いの…」
兄「じゃあ顔だけな」
妹「口も…」
兄「俺の匂い嫌か?」
妹「違うの、お兄ちゃんとちゅーしたいの…」
兄「よし、今すぐすすげ!」
妹「う、うん!」
ザァーーー
妹「お兄ちゃん、OKだよ…んんっ!?」
兄「ちゅっ!ちゅっ…はむっ!」
妹「んっ、んんぅ…はぁ…ちゅぱっ、にいひゃん♪」
兄「ぷはっ…はぁ、はぁ…」
妹「ねぇ、お兄ちゃん…しようよぉ…」
もじもじ…
兄「す、擦り寄ってくるな!」
妹「だってぇ…お兄ちゃんも、もう元気だし…いいでしょ?」
兄「分かったよ」
妹「じゃ、寝転んで?私がするから…」
兄「えっ?」
妹「大丈夫だから、ほら…」
兄「あぁ…」
妹「じゃあ、入れるね?」
兄「お前初めてなんだろ?もっとゆっくり…おい!」
妹「んっ…くぅ、はぁ…お兄ちゃんの入ったぁ…♪
兄「くぅ…だ、大丈夫なのか?」
妹「ふぇえ?何が?」
兄「何がって、うっ、その…痛いとか…」
妹「ちゃんと濡れてたし…全然、大丈夫だよ?」
兄「なん…だと…!?お、お前まさか!だ、誰だ!誰としたんだ!?お兄さんに言いなさい!」
妹「えぇ〜?恥ずかしいから嫌だよぉ…」
兄「な、なんてことだ…」
妹「教えてあげよっかぁ?」
兄「いや!いい!聞きたくない!!」
妹「あのねぇ、」
兄「うわぁ!やめろやめろ!」
妹「じゃあ、このまま抜いちゃうよ?」
兄「えぇ!あぁ…ど、どうしたら!?」
妹「聞いてよぉ…」
兄「うぅ、耳元で囁くな!」
妹「私の初めてはね?」
兄「くぅ!!」
妹「私の…右手さんだよ?」
兄「なっ!?えっ?」
妹「ほら、じゃあ動かすからね?」
兄「な、お、おい!ちょ、ちょっと待て!」
妹「だぁめ♪」
ニッチュニッチュッ…
妹「はぁッ♪お兄ちゃんいいよぉ…!」
464 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/28(水) 18:24:19.34 ID:Zyv2qcDk0兄「お前初めてなんだろ?もっとゆっくり…おい!」
妹「んっ…くぅ、はぁ…お兄ちゃんの入ったぁ…♪
兄「くぅ…だ、大丈夫なのか?」
妹「ふぇえ?何が?」
兄「何がって、うっ、その…痛いとか…」
妹「ちゃんと濡れてたし…全然、大丈夫だよ?」
兄「なん…だと…!?お、お前まさか!だ、誰だ!誰としたんだ!?お兄さんに言いなさい!」
妹「えぇ〜?恥ずかしいから嫌だよぉ…」
兄「な、なんてことだ…」
妹「教えてあげよっかぁ?」
兄「いや!いい!聞きたくない!!」
妹「あのねぇ、」
兄「うわぁ!やめろやめろ!」
妹「じゃあ、このまま抜いちゃうよ?」
兄「えぇ!あぁ…ど、どうしたら!?」
妹「聞いてよぉ…」
兄「うぅ、耳元で囁くな!」
妹「私の初めてはね?」
兄「くぅ!!」
妹「私の…右手さんだよ?」
兄「なっ!?えっ?」
妹「ほら、じゃあ動かすからね?」
兄「な、お、おい!ちょ、ちょっと待て!」
妹「だぁめ♪」
ニッチュニッチュッ…
妹「はぁッ♪お兄ちゃんいいよぉ…!」
兄「うぅっ!きっつうゥ…」
妹「はぁ…どう?お兄ちゃん?私のココ気持ちいい?」
ずちゅ……にゅる……にゅる……
兄「くぅっ!?…あぁ…!?」
妹「お兄ちゃん…分かる?私の中に、お兄ちゃんのが出たり入ったりしてるよぉ?」
兄「あぁ、お前の中、ヤバイ…もう出ちまいそうだ…」
妹「ふふっ…そんなにイイの?」
兄「うん…くっ!あぁあぁ…ッ!」
妹「はぁ、いいよぉ…お兄ちゃんの固くて、熱くて…痺れちゃう…」
兄「な、なぁ…もうちょっと早く動いてくれないか?」
妹「ダメだよぉ?お兄ちゃん早いんだから…
それに、もっとお兄ちゃんのをゆっくり味わいたいの…ダメ?」
兄「ダメ…だね!だったら俺が動く!」
にゅちゅ!ぐちゅ!にちゅ!
妹「だ、ダメェ!きゅ、急に激しくしちゃッ…私が…してあげるんだからぁ…」
兄「ほら、どうした?頑張れよ?」
妹「んっ…んん、だめ…力、はいんないよぉ…」
兄「うっ…そんな、そんなにいいのか?」
妹「バカ……あんっ!アッアッ…」
465 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/28(水) 18:25:12.17 ID:fvNgAj0g0妹「はぁ…どう?お兄ちゃん?私のココ気持ちいい?」
ずちゅ……にゅる……にゅる……
兄「くぅっ!?…あぁ…!?」
妹「お兄ちゃん…分かる?私の中に、お兄ちゃんのが出たり入ったりしてるよぉ?」
兄「あぁ、お前の中、ヤバイ…もう出ちまいそうだ…」
妹「ふふっ…そんなにイイの?」
兄「うん…くっ!あぁあぁ…ッ!」
妹「はぁ、いいよぉ…お兄ちゃんの固くて、熱くて…痺れちゃう…」
兄「な、なぁ…もうちょっと早く動いてくれないか?」
妹「ダメだよぉ?お兄ちゃん早いんだから…
それに、もっとお兄ちゃんのをゆっくり味わいたいの…ダメ?」
兄「ダメ…だね!だったら俺が動く!」
にゅちゅ!ぐちゅ!にちゅ!
妹「だ、ダメェ!きゅ、急に激しくしちゃッ…私が…してあげるんだからぁ…」
兄「ほら、どうした?頑張れよ?」
妹「んっ…んん、だめ…力、はいんないよぉ…」
兄「うっ…そんな、そんなにいいのか?」
妹「バカ……あんっ!アッアッ…」
また勃起してまいりますた
466 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/28(水) 18:28:40.51 ID:Zyv2qcDk0兄「うっ…んっ…」
にゅっちゅ…ぬちゅ…
妹「どうしたの?もっと、激しくしてよぉ…」
兄「いや、ちょっと…」
妹「なに?もしかして、もう出そうなんだ?」
兄「わ、悪かったな!」
妹「ほらほらぁ〜」
兄「んくっ!はぁっ…?あんま…動かすなよ」
妹「ダメだよ…出すまで動くのやめないんだから!」
ぐちゅ…ぐにぐに…ぐっちゅ!
兄「や、ヤバイって!マジで出る!!」
妹「いいよ、出して…このまま出して?」
兄「だけど、お前!」
妹「だめ、お兄ちゃんの精液欲しいんだもん…私を、お兄ちゃんで…汚して?」
兄「だって子供が!」
妹「大丈夫だよ…今日は危険日だからきっとできるよ?」
兄「おまっ!違うぅぅぅ…!」
どぴゅ!ビュル!ビュル…
467 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/28(水) 18:33:30.96 ID:hyizKytr0にゅっちゅ…ぬちゅ…
妹「どうしたの?もっと、激しくしてよぉ…」
兄「いや、ちょっと…」
妹「なに?もしかして、もう出そうなんだ?」
兄「わ、悪かったな!」
妹「ほらほらぁ〜」
兄「んくっ!はぁっ…?あんま…動かすなよ」
妹「ダメだよ…出すまで動くのやめないんだから!」
ぐちゅ…ぐにぐに…ぐっちゅ!
兄「や、ヤバイって!マジで出る!!」
妹「いいよ、出して…このまま出して?」
兄「だけど、お前!」
妹「だめ、お兄ちゃんの精液欲しいんだもん…私を、お兄ちゃんで…汚して?」
兄「だって子供が!」
妹「大丈夫だよ…今日は危険日だからきっとできるよ?」
兄「おまっ!違うぅぅぅ…!」
どぴゅ!ビュル!ビュル…
危険日www
468 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/28(水) 18:36:05.28 ID:Zyv2qcDk0妹「んはぁっ♪…出てる、私の中で出てるよぉ…あつぅい///」
兄「くっ…はぁ…っ!」
妹「まだ…出てる?こんなに出して…本当に妊娠しちゃうね」
兄「うぅ…」
妹「んっ…お兄ちゃん、最初から私を孕ませる気だったんでしょ?」
兄「はぁ…ち、違うって!」
妹「でも、まだ硬い…よ?」
兄「うっ…」
妹「今度はお兄ちゃんが…して、くれるんだよね?」
にゅぷ…ッ
妹「ふあぁぁあ!?…抜いただけで感じちゃうよぉ…」
兄「な、何する気だ?」
妹「何もしないよ、私が寝転ぶから…お兄ちゃんから入れて?」
兄「…ゴクリ」
妹「ほら、ここに入れるんだよ?」
にゅぱァ…
妹「私のここ、綺麗…かな?」
兄「綺麗なんだろうケド…俺のが垂れてきてて、スゲェエロイ」
妹「んっ…そんなこと言われると、感じちゃうよぉ」
兄「じゃあ、入れるからな?」
妹「うん」
471 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/28(水) 18:48:12.23 ID:Zyv2qcDk0兄「くっ…はぁ…っ!」
妹「まだ…出てる?こんなに出して…本当に妊娠しちゃうね」
兄「うぅ…」
妹「んっ…お兄ちゃん、最初から私を孕ませる気だったんでしょ?」
兄「はぁ…ち、違うって!」
妹「でも、まだ硬い…よ?」
兄「うっ…」
妹「今度はお兄ちゃんが…して、くれるんだよね?」
にゅぷ…ッ
妹「ふあぁぁあ!?…抜いただけで感じちゃうよぉ…」
兄「な、何する気だ?」
妹「何もしないよ、私が寝転ぶから…お兄ちゃんから入れて?」
兄「…ゴクリ」
妹「ほら、ここに入れるんだよ?」
にゅぱァ…
妹「私のここ、綺麗…かな?」
兄「綺麗なんだろうケド…俺のが垂れてきてて、スゲェエロイ」
妹「んっ…そんなこと言われると、感じちゃうよぉ」
兄「じゃあ、入れるからな?」
妹「うん」
くちゅ、にゅる…ズルルルル
妹「んんっ!入ってくるよ?はぁ♪おかえりぃ…♪」
兄「あ、あぁ…ただいま」
妹「はぁ…待ってたんだよぉ?」
兄「な、なぁどんな感じで動いたらいいんだ?」
妹「んとねぇ…さっきのせーえきをかきだす感じで、お願い///」
兄「どんな感じだよ…」
妹「だって、まだ子供は早いって思ってるでしょ?」
兄「まぁお前の子供ならいいけど、確かに早いかもしれんな」
妹「でしょ?だから、ちゃんとお掃除しないと、孕んじゃう…よ?」
兄「わ、分かったよ!やるだけやってみる…」
ぐちゅっ…
妹「はぁ♪はぁ…まずは奥まで入れて…グリグリしてぇ」
兄「よし、んっ…っと!」
妹「あぁ…んっ!はぁ…届いてる感じぃ…」
兄「次は?」
妹「うん…普通に戻して?んッ…んんん!、そ、そう!そんな感じ…」
兄「精液出てきたな…」
妹「本当だぁあっん!次はゆぅ〜くり入れて?」
兄「あぁ、くっ!はぁっ…また感じてきた…」
妹「んっ…お兄ちゃんのカタチが分かるよぉ…先っぽパンパンだねぇ?」
474 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/28(水) 19:00:02.35 ID:Zyv2qcDk0妹「んんっ!入ってくるよ?はぁ♪おかえりぃ…♪」
兄「あ、あぁ…ただいま」
妹「はぁ…待ってたんだよぉ?」
兄「な、なぁどんな感じで動いたらいいんだ?」
妹「んとねぇ…さっきのせーえきをかきだす感じで、お願い///」
兄「どんな感じだよ…」
妹「だって、まだ子供は早いって思ってるでしょ?」
兄「まぁお前の子供ならいいけど、確かに早いかもしれんな」
妹「でしょ?だから、ちゃんとお掃除しないと、孕んじゃう…よ?」
兄「わ、分かったよ!やるだけやってみる…」
ぐちゅっ…
妹「はぁ♪はぁ…まずは奥まで入れて…グリグリしてぇ」
兄「よし、んっ…っと!」
妹「あぁ…んっ!はぁ…届いてる感じぃ…」
兄「次は?」
妹「うん…普通に戻して?んッ…んんん!、そ、そう!そんな感じ…」
兄「精液出てきたな…」
妹「本当だぁあっん!次はゆぅ〜くり入れて?」
兄「あぁ、くっ!はぁっ…また感じてきた…」
妹「んっ…お兄ちゃんのカタチが分かるよぉ…先っぽパンパンだねぇ?」
兄「よし、こんな感じだな?」
妹「うん…お願いします…」
にゅちゅぅ…グチュ!…ぬちゅう…
妹「んっ!はっ、あっ!い、いいかも…」
兄「うぅ…なぁ、早く動いちゃダメか?」
妹「さっきからお兄ちゃんそればっかり!
私、初めてなのに優しくしてくれないの…?」
兄「ご、ごめん…」
妹「お兄ちゃんのそんな大きなので、激しく動かしたら…壊れちゃうよ…」
兄「すまんかった!」
妹「でも、お願い一つ聞いてくれるなら…してもいいよ?」
兄「な、なんだ!?」
妹「お兄ちゃんのこと…ずぅっと好きでいてもいい?」
兄「あ、あぁ!そんなこと!もちろんだ!」
妹「えへへ/// だ、だったら…好きにしても、いいよ?」
兄「妹!!!俺!」
ぐちゅ!グチュ!グニュ!
妹「はぁっ!?急にはダメ…は、はげひいよぉ!!」
兄「もう、止まらねぇよぉ!!」
479 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/28(水) 19:07:32.57 ID:Zyv2qcDk0妹「うん…お願いします…」
にゅちゅぅ…グチュ!…ぬちゅう…
妹「んっ!はっ、あっ!い、いいかも…」
兄「うぅ…なぁ、早く動いちゃダメか?」
妹「さっきからお兄ちゃんそればっかり!
私、初めてなのに優しくしてくれないの…?」
兄「ご、ごめん…」
妹「お兄ちゃんのそんな大きなので、激しく動かしたら…壊れちゃうよ…」
兄「すまんかった!」
妹「でも、お願い一つ聞いてくれるなら…してもいいよ?」
兄「な、なんだ!?」
妹「お兄ちゃんのこと…ずぅっと好きでいてもいい?」
兄「あ、あぁ!そんなこと!もちろんだ!」
妹「えへへ/// だ、だったら…好きにしても、いいよ?」
兄「妹!!!俺!」
ぐちゅ!グチュ!グニュ!
妹「はぁっ!?急にはダメ…は、はげひいよぉ!!」
兄「もう、止まらねぇよぉ!!」
グチュグチュ!グチュグチュ!
パン!パン!パン!パン!
妹「ん〜〜!?あっ、お尻!お尻パンパンしてる!?い、痛い…!」
兄「あっ、ゴメン!」
妹「ダメッ!緩めちゃダメ…もっと!もっと突いて!!」
兄「大丈夫か?」
妹「さっき叩かれたのが…まだヒリヒリして…でもイイから!いいのぉ…」
兄「じゃあ、遠慮しないからな?」
妹「んっ、ふぅ!あっ!アッ!アァァッ!!」
ニュル…パン!パン!ギュッチュ!ギュッチュ!
妹「いやぁ…も、もうわたしぃッ!」
兄「お、俺も…もう!」
妹「はぁ…また中に、中に出して?」
兄「くぅ…さっき掃除するって…!?」
妹「お兄ちゃんの、新しいエッチなお汁で、私の中、掃除してよぉ…」
兄「だ、ダメだ!外に出すぞ!」
妹「うぅっ…くぅん!…わ、わかったよぉ」
兄「抜くぞ!?」
妹「だ、ダメ!」
兄「お前まだ!」
481 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/28(水) 19:15:22.99 ID:Zyv2qcDk0パン!パン!パン!パン!
妹「ん〜〜!?あっ、お尻!お尻パンパンしてる!?い、痛い…!」
兄「あっ、ゴメン!」
妹「ダメッ!緩めちゃダメ…もっと!もっと突いて!!」
兄「大丈夫か?」
妹「さっき叩かれたのが…まだヒリヒリして…でもイイから!いいのぉ…」
兄「じゃあ、遠慮しないからな?」
妹「んっ、ふぅ!あっ!アッ!アァァッ!!」
ニュル…パン!パン!ギュッチュ!ギュッチュ!
妹「いやぁ…も、もうわたしぃッ!」
兄「お、俺も…もう!」
妹「はぁ…また中に、中に出して?」
兄「くぅ…さっき掃除するって…!?」
妹「お兄ちゃんの、新しいエッチなお汁で、私の中、掃除してよぉ…」
兄「だ、ダメだ!外に出すぞ!」
妹「うぅっ…くぅん!…わ、わかったよぉ」
兄「抜くぞ!?」
妹「だ、ダメ!」
兄「お前まだ!」
妹「違うの…キス、キスして欲しいの…お願い…」
兄「分かった…んちゅ」
妹「お兄ちゃん!んっ!あむっ!!ちゅーーーー!!」
兄「んぐっ!?お、おい!!」
妹「は、離さないん、だから…!」
兄「くぅ!ご、ゴメン妹!!」
ドッックッ!!
兄「くぅぅぅうぅ!!!」
ドピュッ!ドピュドピュッ!!
妹「あぁぁぁッ!?で、出てるぅ!?あつ、くぅんんんッッ」!!」
兄「はぁう!くぅ…!し、しまる…うぅ…」
妹「はぁぁぁぁ、あぁぁ…」
ビクンッビクンッ!
兄「くっ、はぁぁ…はぁはぁっ!くっ…」
妹「はぁはぁはぁ…!」
488 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/28(水) 19:25:09.93 ID:Zyv2qcDk0兄「分かった…んちゅ」
妹「お兄ちゃん!んっ!あむっ!!ちゅーーーー!!」
兄「んぐっ!?お、おい!!」
妹「は、離さないん、だから…!」
兄「くぅ!ご、ゴメン妹!!」
ドッックッ!!
兄「くぅぅぅうぅ!!!」
ドピュッ!ドピュドピュッ!!
妹「あぁぁぁッ!?で、出てるぅ!?あつ、くぅんんんッッ」!!」
兄「はぁう!くぅ…!し、しまる…うぅ…」
妹「はぁぁぁぁ、あぁぁ…」
ビクンッビクンッ!
兄「くっ、はぁぁ…はぁはぁっ!くっ…」
妹「はぁはぁはぁ…!」
兄「ふぅ…かなりよかった…」
妹「う、うん…はぁ、はぁ…」
兄「妹?大丈夫か?」
妹「はぁ、熱いの…体が、熱いのぉ…」
兄「お、おい!」
妹「うぅ………」
兄「おい!妹!せめて目を開けろ!おい!!」
妹「…」
兄「いもうとぉおお!!!!」
491 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/28(水) 19:33:16.98 ID:PggIT/oz0妹「う、うん…はぁ、はぁ…」
兄「妹?大丈夫か?」
妹「はぁ、熱いの…体が、熱いのぉ…」
兄「お、おい!」
妹「うぅ………」
兄「おい!妹!せめて目を開けろ!おい!!」
妹「…」
兄「いもうとぉおお!!!!」
>>488
抜いた
じゃなくて泣いた
493 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/28(水) 19:36:00.28 ID:OBTtO5vL0抜いた
じゃなくて泣いた
>>488
終わりか・・・
じゃあ授業に戻るかな・・・
494 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/28(水) 19:37:12.20 ID:Zyv2qcDk0終わりか・・・
じゃあ授業に戻るかな・・・
次回
妹「んっ…あれ?ここはどこ?」
??「ここは死んだ人がくる場所だ」
妹「えっ!?誰?」
??「私はサキュバス、俗に言う淫魔だ」
妹「わ、私死んじゃったの?」
サキ「あぁ、性行為中に死んだ魂は私が貰うことになっている」
妹「お兄ちゃんは?お兄ちゃんにはもう会えないの?」
サキ「当たり前だろう」
妹「そんな!嫌だよそんなの!」
サキ「はぁ、さっきからうるさい奴だ…」
妹「お願いサキュバスさん!もう一度でいいからお兄ちゃんい会わせて!」
サキ「…無理だね」
妹「お願い…なんでもするからぁ…うぅ…」
サキ「…本当になんでもするのか?」
妹「え?うん!なんでも!なんでもするよ!?だ、だから!」
サキ「ふふ…ならいいだろう…」
妹「ありがとう!な、なにをしたらいいのかな?」
サキ「ん…お前等なら…」
妹「え?」
サキ「まぁいい、ほら、さっさと戻れ!」
妹「戻れって…?」
サキ「ほら、お前の後ろに光る扉があるだろ?そこを抜ければいい」
妹「う、うん…あの…ありがとう、ございます」
サキ「ふっ、ほら、早く行け」
495 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/28(水) 19:39:31.43 ID:Bs9/YFzk0妹「んっ…あれ?ここはどこ?」
??「ここは死んだ人がくる場所だ」
妹「えっ!?誰?」
??「私はサキュバス、俗に言う淫魔だ」
妹「わ、私死んじゃったの?」
サキ「あぁ、性行為中に死んだ魂は私が貰うことになっている」
妹「お兄ちゃんは?お兄ちゃんにはもう会えないの?」
サキ「当たり前だろう」
妹「そんな!嫌だよそんなの!」
サキ「はぁ、さっきからうるさい奴だ…」
妹「お願いサキュバスさん!もう一度でいいからお兄ちゃんい会わせて!」
サキ「…無理だね」
妹「お願い…なんでもするからぁ…うぅ…」
サキ「…本当になんでもするのか?」
妹「え?うん!なんでも!なんでもするよ!?だ、だから!」
サキ「ふふ…ならいいだろう…」
妹「ありがとう!な、なにをしたらいいのかな?」
サキ「ん…お前等なら…」
妹「え?」
サキ「まぁいい、ほら、さっさと戻れ!」
妹「戻れって…?」
サキ「ほら、お前の後ろに光る扉があるだろ?そこを抜ければいい」
妹「う、うん…あの…ありがとう、ございます」
サキ「ふっ、ほら、早く行け」
全米が泣いた
496 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/28(水) 19:40:25.00 ID:Zyv2qcDk0まぁ、明日でスレも終了だからこれ以上書けないな。
消化不良かもしれないケド、とりあえず完結、抜けたら完結ってことで、ここは一つ。
皆さん保守とか色々ありがとうございますた。
またどこかでお会いしましょう。
498 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/28(水) 19:42:55.11 ID:OBTtO5vL0消化不良かもしれないケド、とりあえず完結、抜けたら完結ってことで、ここは一つ。
皆さん保守とか色々ありがとうございますた。
またどこかでお会いしましょう。
>>496
ならん!!
わざわざ俺の股間までおいでくださった血液に申しわけがたたない!!
ところでこの妹は義理の妹ですよね?
500 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/28(水) 19:49:37.13 ID:SqWOF7+r0ならん!!
わざわざ俺の股間までおいでくださった血液に申しわけがたたない!!
ところでこの妹は義理の妹ですよね?
>>496
おつ!
503 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/28(水) 20:04:09.54 ID:RN/xYQtn0おつ!
>>496
乙
サキュバスが妹に憑いて兄とヤり直す妄想した俺涙目
乙
サキュバスが妹に憑いて兄とヤり直す妄想した俺涙目
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