1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 02:08:57.50 ID:bvoSQihz0
赤「お婆ちゃん、お見舞いに来たよ〜」
婆(本当は狼)「お〜お入り(赤頭巾くん来たああああ!)」
赤「具合、大丈夫?」
狼「・・・」
赤「あれ?お婆ちゃんの・・・」
狼「それは赤頭巾くんを食べちゃうためよーん!」
赤「お、狼!助けてー!」
狼「呼んだって誰も来ないわよ〜?」
赤「ぼ、僕食べられちゃうの?」
狼「食べられちゃうの♪さあ脱ぎ脱ぎしましょうね〜」
赤「い、嫌だー!」
狼「ふふふふ・・・綺麗な肌しちゃって」
6 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 02:44:21.88 ID:bvoSQihz0
将軍「一休よ。その屏風に描かれている美女が毎晩屏風から出てきて城のものを
誘惑して困っているのだ。だから今からこの絵から出して縛ってくれんかの」
一休「別にいいじゃないですか。二次元の美女が出てくるのは人類の夢ですよ。
思いっきりみんなで仲良くしましょう」
将軍・家来「ですよね〜。」
すまん屏風の話って聞いて一番に頭によぎったのがこれなんだ・・・
125 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 22:53:51.89 ID:p1XE1DQD0

赤「お婆ちゃん、お見舞いに来たよ〜」
婆(本当は狼)「お〜お入り(赤頭巾くん来たああああ!)」
赤「具合、大丈夫?」
狼「・・・」
赤「あれ?お婆ちゃんの・・・」
狼「それは赤頭巾くんを食べちゃうためよーん!」
赤「お、狼!助けてー!」
狼「呼んだって誰も来ないわよ〜?」
赤「ぼ、僕食べられちゃうの?」
狼「食べられちゃうの♪さあ脱ぎ脱ぎしましょうね〜」
赤「い、嫌だー!」
狼「ふふふふ・・・綺麗な肌しちゃって」
狼「こっちはどうなってるかな〜?」
赤「あ・・・やめ・・・」
狼「口答えしちゃ駄目よ・・・うーん、可愛いちんちん」
赤「・・・」
狼「恥ずかしくなっちゃった?もっと恥ずかしいことしちゃおうかな〜?」
赤「え?」
狼「ほれ、すーりすーり♪」
赤「あ・・・くふ」
狼「こんなに硬くなっちゃったよ、僕ぅ?」
赤「お願いです、何でも言うこと聞きますから食べないで・・・」
狼「はい?(も、もしかしてこの子・・・)」
7 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 02:45:17.60 ID:bvoSQihz0赤「あ・・・やめ・・・」
狼「口答えしちゃ駄目よ・・・うーん、可愛いちんちん」
赤「・・・」
狼「恥ずかしくなっちゃった?もっと恥ずかしいことしちゃおうかな〜?」
赤「え?」
狼「ほれ、すーりすーり♪」
赤「あ・・・くふ」
狼「こんなに硬くなっちゃったよ、僕ぅ?」
赤「お願いです、何でも言うこと聞きますから食べないで・・・」
狼「はい?(も、もしかしてこの子・・・)」
狼「ふーん、何でも言うこと聞くんだ?(食べるの意味分かってない・・・ああん、私を萌え死にさせるつもりなの!?)」
赤「は、はい」
狼「それじゃあ、おちんちんをここに・・・」
?「そこまでだ!」
赤「りょ、猟師さん!」
猟「私が来たからにはもう安・・・?」
狼「ま、まずい」
赤「助けてください!」
猟「お、男の子の裸・・・(お、抑えろ私!)」
狼「ははーん、あんたもこの子を食べたいんでしょ?(これはチャンス!)」
コピペだしねうん
あとはよろしく
14 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 05:59:06.72 ID:6AyUDN48O赤「は、はい」
狼「それじゃあ、おちんちんをここに・・・」
?「そこまでだ!」
赤「りょ、猟師さん!」
猟「私が来たからにはもう安・・・?」
狼「ま、まずい」
赤「助けてください!」
猟「お、男の子の裸・・・(お、抑えろ私!)」
狼「ははーん、あんたもこの子を食べたいんでしょ?(これはチャンス!)」
コピペだしねうん
あとはよろしく
「貴方達、お菓子のお家へ来てみない?」
「床も壁も柱も天井も美味しいお菓子で出来ていて、
貴方達はそれを自由に食べていいのよ」
「お菓子だけではないわ」
「男の子も女の子も楽しめる玩具がいっぱい、そう、いっぱい有るの」
「きっと、気に入るわ」
15 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 07:25:38.42 ID:DGB2mnfg0「床も壁も柱も天井も美味しいお菓子で出来ていて、
貴方達はそれを自由に食べていいのよ」
「お菓子だけではないわ」
「男の子も女の子も楽しめる玩具がいっぱい、そう、いっぱい有るの」
「きっと、気に入るわ」
>>14
吸血鬼スレの人?
18 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 07:29:01.62 ID:I7l7e9mU0吸血鬼スレの人?
>>15
488 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/30(日) 05:45:30.92 ID:6AyUDN48O
「清酒・美少年ですって。字を読むだけでほろりと酔ってしまいそう。」
「でも、きっと貴方の血の方が酔えると思うわ。」
「いつも私が酔えるような吸わせ方をしてくれるから。」
17 犯ずきん ◆71isWD/fFU :2007/12/30(日) 07:28:51.61 ID:NWwKpAY80488 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/30(日) 05:45:30.92 ID:6AyUDN48O
「清酒・美少年ですって。字を読むだけでほろりと酔ってしまいそう。」
「でも、きっと貴方の血の方が酔えると思うわ。」
「いつも私が酔えるような吸わせ方をしてくれるから。」
女王「鏡よ鏡、世界で一番美しいのは誰?」
鏡「それは、女王様です」
女王「オ〜ッホッホッホッホッホ!!」
完
20 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 07:32:52.15 ID:SpsbZwZc0鏡「それは、女王様です」
女王「オ〜ッホッホッホッホッホ!!」
完
女王「鏡よ鏡、世界で一番美しいのは誰?」
鏡「私的には白雪ちゃんのが好み」
女王「何……だと…!!」
完
21 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 07:34:10.61 ID:tQeRAOO+O鏡「私的には白雪ちゃんのが好み」
女王「何……だと…!!」
完
悪「鏡よ鏡、この世界で一番美しいと思う者を映し出しておくれ。」
鏡「………。」
悪「……ちょっと、壊れてるの? …折角通販12回払いで手に入れたのにぃ…。」
鏡「あ、いえ。わたし個人の思う『美しい人』が既に目の前に居たので、ソレを映していただけなのですが。」
悪「……な、なによぅ、褒めたりしても何も出ないんだから。」
鏡「まぁビューティーとプリティーはジャンルが違うので、前者が貴女で後者が白雪嬢と言ったところでしょうか。」
悪「二冠制覇したいからちょっと暗殺してくる。」
鏡「そう言うところがわたしは可愛いと想うんですけどね。」
22 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 07:35:43.87 ID:3qmHaia70鏡「………。」
悪「……ちょっと、壊れてるの? …折角通販12回払いで手に入れたのにぃ…。」
鏡「あ、いえ。わたし個人の思う『美しい人』が既に目の前に居たので、ソレを映していただけなのですが。」
悪「……な、なによぅ、褒めたりしても何も出ないんだから。」
鏡「まぁビューティーとプリティーはジャンルが違うので、前者が貴女で後者が白雪嬢と言ったところでしょうか。」
悪「二冠制覇したいからちょっと暗殺してくる。」
鏡「そう言うところがわたしは可愛いと想うんですけどね。」
赤「お婆さんはどうしてそんなにお口が大きいの?」
狼「それはお前を食べるたべさ! がおー!」
赤「…あ、狼さん」
狼「…がおー!」
赤「あ! あの、もしかして怖がったほうが良かったですか?」
狼「うん。そうね。怖がってほしかったわ」
赤「ごめんなさい。もう一回やりなおしましょうか?」
狼「ううん、いいわ。何か惨めになるだけだし…」
赤「ところでお婆さんはどこにいるんでしょう?」
狼「水でも汲みに行ったんじゃないかなー」
赤「あ、じゃあ、僕も行ってきますね」
狼「一人じゃ危ないわよ」
赤「それはおばあさんも同じですから」
狼「仕方ないわねー。狼でも出たらどうするの。
付いてってあげるわよ」
赤「え…」
狼「なに?」
赤「狼さん…、狼ですよね?」
狼「そーよ。それがどうかした?」
こんな感じでいいのかなー。
23 犯ずきん ◆71isWD/fFU :2007/12/30(日) 07:37:50.16 ID:NWwKpAY80狼「それはお前を食べるたべさ! がおー!」
赤「…あ、狼さん」
狼「…がおー!」
赤「あ! あの、もしかして怖がったほうが良かったですか?」
狼「うん。そうね。怖がってほしかったわ」
赤「ごめんなさい。もう一回やりなおしましょうか?」
狼「ううん、いいわ。何か惨めになるだけだし…」
赤「ところでお婆さんはどこにいるんでしょう?」
狼「水でも汲みに行ったんじゃないかなー」
赤「あ、じゃあ、僕も行ってきますね」
狼「一人じゃ危ないわよ」
赤「それはおばあさんも同じですから」
狼「仕方ないわねー。狼でも出たらどうするの。
付いてってあげるわよ」
赤「え…」
狼「なに?」
赤「狼さん…、狼ですよね?」
狼「そーよ。それがどうかした?」
こんな感じでいいのかなー。
「メロス!」
「セリヌンティウス!」
「……その…私も……混ぜてくれないかしら……」
「……!!」
「……!!」
24 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 07:42:20.73 ID:tQeRAOO+O「セリヌンティウス!」
「……その…私も……混ぜてくれないかしら……」
「……!!」
「……!!」
バンッ!
悪「やい白雪、白雪はいるか!!」
白雪「お、お義母さま? どうなされたのです、このような朝早くに。」
悪「四の五の言わず、コレを食えっ!」
白雪「え、いやです。」
悪「………。」
白雪「リンゴは兎の形をしていないと食べれない病を患っているもので。」
悪「…い、いま切るから待ってなさいねっ!」
白雪「はいはい。」
25 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 07:49:39.95 ID:0ZkVNpTcO悪「やい白雪、白雪はいるか!!」
白雪「お、お義母さま? どうなされたのです、このような朝早くに。」
悪「四の五の言わず、コレを食えっ!」
白雪「え、いやです。」
悪「………。」
白雪「リンゴは兎の形をしていないと食べれない病を患っているもので。」
悪「…い、いま切るから待ってなさいねっ!」
白雪「はいはい。」
子供「女王様が裸だー」
男共「黙っとけや!!!!!!」
38 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 09:53:46.22 ID:6J/bBA8UO男共「黙っとけや!!!!!!」
>>25
吹いた
26 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 07:50:16.37 ID:tQeRAOO+O吹いた
悪「ゼェ…ゼェ……さ、さぁ! 兎の形に切ったわよ! お食べなさいなっ!!」
白雪「では遠慮なく…あら?」
悪「な、なによ? 別に毒なんて盛っちゃ…」
白雪「そうではなくて……お義母さま指……。」
悪「う、うさぎなんてやった事なかったんだもの、少し切っちゃっただけよ。」
白雪「雑菌が入ったら大変ですわ!」
カプッ。
悪「ひにゃあっ!?」
白雪「はあぁぁ…お義母さまの血の薫り……たまりませんわぁ…。」
チューチュー。
29 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 09:08:12.17 ID:tQeRAOO+O白雪「では遠慮なく…あら?」
悪「な、なによ? 別に毒なんて盛っちゃ…」
白雪「そうではなくて……お義母さま指……。」
悪「う、うさぎなんてやった事なかったんだもの、少し切っちゃっただけよ。」
白雪「雑菌が入ったら大変ですわ!」
カプッ。
悪「ひにゃあっ!?」
白雪「はあぁぁ…お義母さまの血の薫り……たまりませんわぁ…。」
チューチュー。
悪「えらい目にあった。」
鏡「リンゴに毒を盛るのを忘れたんですね。」
悪「いや、一応盛ってたんだけど、うさぎさん作るのに失敗して別のリンゴ使っちゃったのよね。」
鏡「あほう。」
悪「はぁー、結婚ミスったわー。」
鏡「唐突になんですか。」
悪「贅沢三昧できるかもっ! と思ってあんなムサい奴(王様)と結婚した訳だけど、やっぱ趣味じゃないわ。」
鏡「なんと言うわがまま…。」
悪「この間なんて“バカには見えない服”なんての女行商人から買って街を練り歩いたのよ? もぅ恥ずかしくて街に出れないっ!」
鏡「哀れですね。」
悪「だから、あたし好みのかわゆい男の子を映してくれない?」
鏡「なんですとっ。」
30 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 09:13:36.84 ID:6AyUDN48O鏡「リンゴに毒を盛るのを忘れたんですね。」
悪「いや、一応盛ってたんだけど、うさぎさん作るのに失敗して別のリンゴ使っちゃったのよね。」
鏡「あほう。」
悪「はぁー、結婚ミスったわー。」
鏡「唐突になんですか。」
悪「贅沢三昧できるかもっ! と思ってあんなムサい奴(王様)と結婚した訳だけど、やっぱ趣味じゃないわ。」
鏡「なんと言うわがまま…。」
悪「この間なんて“バカには見えない服”なんての女行商人から買って街を練り歩いたのよ? もぅ恥ずかしくて街に出れないっ!」
鏡「哀れですね。」
悪「だから、あたし好みのかわゆい男の子を映してくれない?」
鏡「なんですとっ。」
兎「ふわぁ……、絶好のお昼寝日和ね。ねえ亀くん」
亀「兎さん、ぼくと競走するんじゃなかったの?」
兎「競走してるよ。でも、亀くんが余りにも遅いものだからさ」
亀「……ごめんなさい」
兎「亀くんも私の隣でお昼寝していかない? 競走なんてやめちゃおうよ。ね?」
亀「でも、ぼく最後まで走りたい。そしてきっと兎さんに勝つんだ」
兎「あはは。亀くんが私に勝てるかな」
亀「……また後でね、兎さん」
兎「あ。……振られちゃった。私、いつもこの調子だな……」
31 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 09:22:52.41 ID:3qmHaia70亀「兎さん、ぼくと競走するんじゃなかったの?」
兎「競走してるよ。でも、亀くんが余りにも遅いものだからさ」
亀「……ごめんなさい」
兎「亀くんも私の隣でお昼寝していかない? 競走なんてやめちゃおうよ。ね?」
亀「でも、ぼく最後まで走りたい。そしてきっと兎さんに勝つんだ」
兎「あはは。亀くんが私に勝てるかな」
亀「……また後でね、兎さん」
兎「あ。……振られちゃった。私、いつもこの調子だな……」
俺はこういうパターンが好きだー。
兎「あら、亀くん。やっときたんだ?」
亀「兎さん、何してるの?」
兎「亀くんがあんまり遅いものだから、少しお昼寝をね。
亀くんもお昼寝していかない?」
亀「しないよ。兎さんもちゃんと走ろうよ」
兎「勝負の結果なんて決まってるじゃない」
亀「決まってないよ。僕は兎さんに勝つんだ」
兎「あら、言うわね」
亀「言うよ。兎さんに認めてもらいたいんだ。
僕は、いつも兎さんの走る姿を見てた」
兎「私の…?」
亀「うん。綺麗だった。あんな風に走りたいと思った。
だから、そんな兎さんに認めてもらいたいんだ」
兎「私に認めてもらいたい、ねえ」
亀「好きなんだ、兎さんのこと」
兎「…あ、そ。勝手にすればいいじゃない。
もし私に勝てたら、彼女にでも何でもなってあげるわよ」
亀「うん、勝手にするからね」
兎「………もう少しお昼寝しても、勝てるわよね。
別に負けたいとかそんなんじゃない…うん…」
32 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 09:25:22.87 ID:tMZxdr0S0兎「あら、亀くん。やっときたんだ?」
亀「兎さん、何してるの?」
兎「亀くんがあんまり遅いものだから、少しお昼寝をね。
亀くんもお昼寝していかない?」
亀「しないよ。兎さんもちゃんと走ろうよ」
兎「勝負の結果なんて決まってるじゃない」
亀「決まってないよ。僕は兎さんに勝つんだ」
兎「あら、言うわね」
亀「言うよ。兎さんに認めてもらいたいんだ。
僕は、いつも兎さんの走る姿を見てた」
兎「私の…?」
亀「うん。綺麗だった。あんな風に走りたいと思った。
だから、そんな兎さんに認めてもらいたいんだ」
兎「私に認めてもらいたい、ねえ」
亀「好きなんだ、兎さんのこと」
兎「…あ、そ。勝手にすればいいじゃない。
もし私に勝てたら、彼女にでも何でもなってあげるわよ」
亀「うん、勝手にするからね」
兎「………もう少しお昼寝しても、勝てるわよね。
別に負けたいとかそんなんじゃない…うん…」
>>31
萌えた
不覚にも萌えた
34 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 09:26:25.69 ID:3qmHaia70萌えた
不覚にも萌えた
>>32
萌えさせたあとにこんなの投下してすまん。
36 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 09:34:40.07 ID:IUwy7louO萌えさせたあとにこんなの投下してすまん。
>>34
IDよく見たらマイナージャンル「ドラゴン」を書いた人か
さっきのスレの感動返せwwww
37 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 09:48:51.95 ID:3qmHaia70IDよく見たらマイナージャンル「ドラゴン」を書いた人か
さっきのスレの感動返せwwww
>>36
あれはあれ、これはこれということで…フヒヒwサーセンw
詐欺師「王様、これは馬鹿には見えない服ですわ。
聡明な王様でしたら、お見えになるはずですが…」
王様「う、うむ! 見えるぞ!」
詐欺師「左様でございますか。デザインもとっても素敵でしょう?」
王様「うむ。素晴らしいな!」
詐欺師「では、是非、着ていただきたいのですが…」
王様「あい、わかった!」
王様「どうだ、着てみたぞ!」
詐欺師「あ、きゃっ…」
王様「どうしたのじゃ」
詐欺師「い、いえ、王様のものが、予想以上に大きかったもので…。
あ、ちが、違うのです。その…」
王様「おかしな奴じゃの。目を逸らさずに似合っているか見てくれ」
詐欺師「え、ええ…す、すごくお似合いですわ…」
39 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 09:55:01.22 ID:telcKSYp0あれはあれ、これはこれということで…フヒヒwサーセンw
詐欺師「王様、これは馬鹿には見えない服ですわ。
聡明な王様でしたら、お見えになるはずですが…」
王様「う、うむ! 見えるぞ!」
詐欺師「左様でございますか。デザインもとっても素敵でしょう?」
王様「うむ。素晴らしいな!」
詐欺師「では、是非、着ていただきたいのですが…」
王様「あい、わかった!」
王様「どうだ、着てみたぞ!」
詐欺師「あ、きゃっ…」
王様「どうしたのじゃ」
詐欺師「い、いえ、王様のものが、予想以上に大きかったもので…。
あ、ちが、違うのです。その…」
王様「おかしな奴じゃの。目を逸らさずに似合っているか見てくれ」
詐欺師「え、ええ…す、すごくお似合いですわ…」
メロスは激怒した。必ず、かの邪智暴虐(じゃちぼうぎゃく)の王を除かなければならぬと決意した。
メロスには政治がわからぬ。メロスは、村の牧人である。笛を吹き、羊と遊んで暮して来た。けれども
邪悪に対しては、人一倍に敏感であった。きょう未明メロスは村を出発し、野を越え山越え、十里はな
れた此(こ)のシラクスの市にやって来た。メロスには父も、母も無い。女房も無い。十六の、内気な妹
と二人暮しだ。この妹は、村の或る律気な一牧人を、近々、花婿(はなむこ)として迎える事になってい
た。結婚式も間近かなのである。メロスは、それゆえ、花嫁の衣裳やら祝宴の御馳走やらを買いに、は
るばる市にやって来たのだ。先ず、その品々を買い集め、それから都の大路をぶらぶら歩いた。メロス
には竹馬の友があった。セリヌンティウスである。今は此のシラクスの市で、石工をしている。その友を
、これから訪ねてみるつもりなのだ。久しく逢わなかったのだから、訪ねて行くのが楽しみである。歩い
ているうちにメロスは、まちの様子を怪しく思った。ひっそりしている。もう既に日も落ちて、まちの暗いの
は当りまえだが、けれども、なんだか、夜のせいばかりでは無く、市全体が、やけに寂しい。のんきなメ
ロスも、だんだん不安になって来た。路で逢った若い衆をつかまえて、何かあったのか、二年まえに此
の市に来たときは、夜でも皆が歌をうたって、まちは賑やかであった筈(はず)だが、と質問した。若い衆
は、首を振って答えなかった。しばらく歩いて老爺(ろうや)に逢い、こんどはもっと、語勢を強くして質問
した。老爺は答えなかった。メロスは両手で老爺のからだをゆすぶって質問を重ねた。老爺は、あたりを
はばかる低声で、わずか答えた。
「女王様は、若者を犯します」
41 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 09:59:01.74 ID:p1XE1DQD0メロスには政治がわからぬ。メロスは、村の牧人である。笛を吹き、羊と遊んで暮して来た。けれども
邪悪に対しては、人一倍に敏感であった。きょう未明メロスは村を出発し、野を越え山越え、十里はな
れた此(こ)のシラクスの市にやって来た。メロスには父も、母も無い。女房も無い。十六の、内気な妹
と二人暮しだ。この妹は、村の或る律気な一牧人を、近々、花婿(はなむこ)として迎える事になってい
た。結婚式も間近かなのである。メロスは、それゆえ、花嫁の衣裳やら祝宴の御馳走やらを買いに、は
るばる市にやって来たのだ。先ず、その品々を買い集め、それから都の大路をぶらぶら歩いた。メロス
には竹馬の友があった。セリヌンティウスである。今は此のシラクスの市で、石工をしている。その友を
、これから訪ねてみるつもりなのだ。久しく逢わなかったのだから、訪ねて行くのが楽しみである。歩い
ているうちにメロスは、まちの様子を怪しく思った。ひっそりしている。もう既に日も落ちて、まちの暗いの
は当りまえだが、けれども、なんだか、夜のせいばかりでは無く、市全体が、やけに寂しい。のんきなメ
ロスも、だんだん不安になって来た。路で逢った若い衆をつかまえて、何かあったのか、二年まえに此
の市に来たときは、夜でも皆が歌をうたって、まちは賑やかであった筈(はず)だが、と質問した。若い衆
は、首を振って答えなかった。しばらく歩いて老爺(ろうや)に逢い、こんどはもっと、語勢を強くして質問
した。老爺は答えなかった。メロスは両手で老爺のからだをゆすぶって質問を重ねた。老爺は、あたりを
はばかる低声で、わずか答えた。
「女王様は、若者を犯します」
>>39
最後だけwwww
44 綺麗なお姉さんは好きですか ◆nIs/beautY :2007/12/30(日) 10:17:47.65 ID:IB89X7f8O最後だけwwww
>>39
いいですねwww
40 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 09:57:33.82 ID:3qmHaia70いいですねwww
さるかに合戦
栗「父蟹の仇だー!どりゃー!」
猿「痛いっ、熱い!」
栗「参ったか!」
猿「く、栗くん、何してるの!」
栗「え…」
猿「栗くん、火傷してるじゃない!」
栗「うん。いろりにいたから」
猿「そこは遊ぶところじゃないでしょ!」
猿「大丈夫? 痛くない?」
栗「もう平気」
猿「ふぅ、焦ったわ。もうこんなことしないでね」
栗「はーい。猿さんは大丈夫?」
猿「私のはたいしたことないから大丈夫よ」
栗「うん。…ごめんね?」
猿「いいわよ。ほら、男の子が泣かないの」
蜂(俺の出て行くタイミングが無い…)
42 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 09:59:10.65 ID:SV58SgpyO栗「父蟹の仇だー!どりゃー!」
猿「痛いっ、熱い!」
栗「参ったか!」
猿「く、栗くん、何してるの!」
栗「え…」
猿「栗くん、火傷してるじゃない!」
栗「うん。いろりにいたから」
猿「そこは遊ぶところじゃないでしょ!」
猿「大丈夫? 痛くない?」
栗「もう平気」
猿「ふぅ、焦ったわ。もうこんなことしないでね」
栗「はーい。猿さんは大丈夫?」
猿「私のはたいしたことないから大丈夫よ」
栗「うん。…ごめんね?」
猿「いいわよ。ほら、男の子が泣かないの」
蜂(俺の出て行くタイミングが無い…)
不覚にも電車内で勃起した
43 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 10:04:35.51 ID:3qmHaia70さるかに合戦
臼「どりゃー!」
猿「きゃあああああああああ!」
臼「父蟹の仇でごわす!」
猿「いやああ、臼さんが馬乗りになって…。
私、私、もしかして…?」
臼「な、なにを」
蟹たち「…」
猿「やめて! お願い、はじめては好きな人にって…!」
臼「ち、違うでごわ」
蟹たち「う、臼くん、やめろよ!
女の人になにしてるんだ!」
臼「ェエェエェエェエ(゚Д゚ノ)ノエェエェエェエェ!?」
45 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 11:07:35.89 ID:ApB9rcoNO臼「どりゃー!」
猿「きゃあああああああああ!」
臼「父蟹の仇でごわす!」
猿「いやああ、臼さんが馬乗りになって…。
私、私、もしかして…?」
臼「な、なにを」
蟹たち「…」
猿「やめて! お願い、はじめては好きな人にって…!」
臼「ち、違うでごわ」
蟹たち「う、臼くん、やめろよ!
女の人になにしてるんだ!」
臼「ェエェエェエェエ(゚Д゚ノ)ノエェエェエェエェ!?」
「グヒヒ…ひょっとしてそういう趣味ですか、女王様?」
「え…?あ、ちょ」
「ヒャッハー!!」
46 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 11:43:22.21 ID:XfjBU8y4O「え…?あ、ちょ」
「ヒャッハー!!」
赤「はい、これどうぞ」
狼「…要らん」
赤「駄目だよ。狼はイヌ科でしょ、ちゃんと首輪つけないと」
狼「ほぉ、よく知ってたな。凄いすごい。
っ待て、触んな」
赤「うるさいなぁ、犬は飼い主に尻尾振ってりゃいいんだよ?
狼さんの所有者は僕だってこと、自覚してる?主の命令は絶対だよ?」
狼「痛っ、…やめろよ」
赤「このまえりょーしに色目使ってたでしょ、背のわりに無い胸寄せてさぁ。
狼さんがあーゆーことするからやめてあげない」
狼「つかってない、あれはただ」
赤「ただ、なに?狼の世間話ってのはあんな近付いてするもんなの?」
狼「…だってあいつ、良い肉仕留めたって、旨そうな匂いさせて言うんだぞ?」
赤「…餌付けされてんなよ」
狼「おい」
赤「ん?」
狼「…私の主はおまえだけだ」
赤「おまえって誰」
狼「…」
赤「あれ〜、僕の名前忘れちゃった?
ひどいなぁ、でもヒントあげよっかな。さいしょの文字は、あ」
狼「…」
赤「つぎは、か」
狼「…ず、きん」
赤「つなげて」
狼「…赤頭巾」
赤「よくできました」
48 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 11:58:33.11 ID:XfjBU8y4O狼「…要らん」
赤「駄目だよ。狼はイヌ科でしょ、ちゃんと首輪つけないと」
狼「ほぉ、よく知ってたな。凄いすごい。
っ待て、触んな」
赤「うるさいなぁ、犬は飼い主に尻尾振ってりゃいいんだよ?
狼さんの所有者は僕だってこと、自覚してる?主の命令は絶対だよ?」
狼「痛っ、…やめろよ」
赤「このまえりょーしに色目使ってたでしょ、背のわりに無い胸寄せてさぁ。
狼さんがあーゆーことするからやめてあげない」
狼「つかってない、あれはただ」
赤「ただ、なに?狼の世間話ってのはあんな近付いてするもんなの?」
狼「…だってあいつ、良い肉仕留めたって、旨そうな匂いさせて言うんだぞ?」
赤「…餌付けされてんなよ」
狼「おい」
赤「ん?」
狼「…私の主はおまえだけだ」
赤「おまえって誰」
狼「…」
赤「あれ〜、僕の名前忘れちゃった?
ひどいなぁ、でもヒントあげよっかな。さいしょの文字は、あ」
狼「…」
赤「つぎは、か」
狼「…ず、きん」
赤「つなげて」
狼「…赤頭巾」
赤「よくできました」
赤「四つん這いになれ」
狼「…なんでだよ」
赤「だって可笑しいよね?狼が二足歩行なんて」
狼「あぁ、そっちか」
赤「勘違いしちゃった?うっわー、恥ずかしいねぇww」
狼「うぜぇ…」
赤「大丈夫、僕狼さんの顔みながらするのすきだから」
狼「何が大丈夫だと言うんだ」
50 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 12:32:45.47 ID:6AyUDN48O狼「…なんでだよ」
赤「だって可笑しいよね?狼が二足歩行なんて」
狼「あぁ、そっちか」
赤「勘違いしちゃった?うっわー、恥ずかしいねぇww」
狼「うぜぇ…」
赤「大丈夫、僕狼さんの顔みながらするのすきだから」
狼「何が大丈夫だと言うんだ」
ここは鬼ヶ島。
「一名様、ご来てーん♪」
「かわいいー! お客さん、お名前は?
桃太郎くんっていうんだねかわいー!」
「へえー、鬼退治に来たんだ。
君にならおねーさん退治されちゃおうかなあ? あははっ」
「あら、黍団子くれるの? ひょっとして、おねーさんを家来にするつもり?」
「ふふ、お団子ごちそうさま。
お礼として、ご主人様におねーさん達の虎縞パンツの中身、見せてあげよっか?」
「……あはは。桃太郎くんにはまだ早いよぉ。あはははは」
「あれ、もうお帰り? 寂しいな」
「おねーさん達が遊んであげるから、また来てねー♪」
ここは鬼ヶ島。
桃太郎くんは大人のおねーさん達にあっさり負けちゃったのでした。
54 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 13:58:29.80 ID:nHrvuGGN0「一名様、ご来てーん♪」
「かわいいー! お客さん、お名前は?
桃太郎くんっていうんだねかわいー!」
「へえー、鬼退治に来たんだ。
君にならおねーさん退治されちゃおうかなあ? あははっ」
「あら、黍団子くれるの? ひょっとして、おねーさんを家来にするつもり?」
「ふふ、お団子ごちそうさま。
お礼として、ご主人様におねーさん達の虎縞パンツの中身、見せてあげよっか?」
「……あはは。桃太郎くんにはまだ早いよぉ。あはははは」
「あれ、もうお帰り? 寂しいな」
「おねーさん達が遊んであげるから、また来てねー♪」
ここは鬼ヶ島。
桃太郎くんは大人のおねーさん達にあっさり負けちゃったのでした。
あるところにNEET3兄弟がいました。
ある日、かーちゃんが兄弟たちにいいました。
「食費と光熱費ばっかり取って正直邪魔だから今日から自分たちで家を建てて暮らしな
ただしのんけからでも食べる痴女の狼ねーさんには気をつけるのよ」
「外にでたら負けかなって思ってる」
「いいからでてけええええ」
3兄弟はしぶしぶ家から出て行くことになりました。
3兄弟は久しぶりに日光を浴びたのでまぶしくて仕方ありません。
ちょうどそこに麦を担いだひとがやってきました。
「うほwwwwいいおとこwwwwwwその麦わらく れ な い かwwwww」
一番目の兄弟がいいました
「うはwwwっをkwwwwwwwwでも向こうにある発展場に来てもらおうか」
「「アッー」」
おねーさんじゃないや・・・
55 おやゆびひめ改めおやゆびおうじ :2007/12/30(日) 14:08:11.38 ID:nHrvuGGN0ある日、かーちゃんが兄弟たちにいいました。
「食費と光熱費ばっかり取って正直邪魔だから今日から自分たちで家を建てて暮らしな
ただしのんけからでも食べる痴女の狼ねーさんには気をつけるのよ」
「外にでたら負けかなって思ってる」
「いいからでてけええええ」
3兄弟はしぶしぶ家から出て行くことになりました。
3兄弟は久しぶりに日光を浴びたのでまぶしくて仕方ありません。
ちょうどそこに麦を担いだひとがやってきました。
「うほwwwwいいおとこwwwwwwその麦わらく れ な い かwwwww」
一番目の兄弟がいいました
「うはwwwっをkwwwwwwwwでも向こうにある発展場に来てもらおうか」
「「アッー」」
おねーさんじゃないや・・・
「や、やめてよおおお。もぐらのおねーさん」
「うふふ・・・こんなに大きくしてそんなこと言っても説得力ないわよ。
あ、またビクンって言った。もーおやゆびくんったらHなんだから」
「や、やめてください。もぐらのおねーさんのだんなさんにでもなんに
でもなるから。」
「うふふ・・・やっと結婚してくれるって言ってくれたわね。ご褒美よ」
「あ、あああああこれ以上されたらぼく・・」
「うふふ・・・出ちゃうの・・・?ほらほら出しちゃいなさい」
「あ・・・・もう我慢できないよおおおお」
「クスクス・・・いっぱい出たわね。次は私を気持ちよくさせてもらおうかしら」
「・・・はい・・・もぐらのおねえさま」
56 以下、名無しにかわりましてショタがお送りします。 :2007/12/30(日) 15:00:45.11 ID:HG0lFDcb0「うふふ・・・こんなに大きくしてそんなこと言っても説得力ないわよ。
あ、またビクンって言った。もーおやゆびくんったらHなんだから」
「や、やめてください。もぐらのおねーさんのだんなさんにでもなんに
でもなるから。」
「うふふ・・・やっと結婚してくれるって言ってくれたわね。ご褒美よ」
「あ、あああああこれ以上されたらぼく・・」
「うふふ・・・出ちゃうの・・・?ほらほら出しちゃいなさい」
「あ・・・・もう我慢できないよおおおお」
「クスクス・・・いっぱい出たわね。次は私を気持ちよくさせてもらおうかしら」
「・・・はい・・・もぐらのおねえさま」
>>55
この組み合わせは好き
ここまで伸びるとは・・・
58 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 15:18:31.83 ID:OYCC7cuPOこの組み合わせは好き
ここまで伸びるとは・・・
浦島太郎
浦「あっ、亀が」
亀「止めてぇぇ…」
姉「あはっ、踏まれるのが気持ちいいんでしょ…ねぇ」
亀「よくないもん!あうっ」
姉「正直になっちゃいなってば…ほらほら」亀「だめぇ、そんなとこ踏まないでぇ…」
浦「どきどきどき」
59 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 15:28:00.95 ID:HG0lFDcb0浦「あっ、亀が」
亀「止めてぇぇ…」
姉「あはっ、踏まれるのが気持ちいいんでしょ…ねぇ」
亀「よくないもん!あうっ」
姉「正直になっちゃいなってば…ほらほら」亀「だめぇ、そんなとこ踏まないでぇ…」
浦「どきどきどき」
>>58
お前天才だな
60 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 15:43:27.82 ID:telcKSYp0お前天才だな
「プレイまでに三日間の日限を与えて下さい。たった一人の妹に、亭主を持たせてやりたいのです。三日のうちに、
私は村で結婚式を挙げさせ、必ず、ここへ帰って来ます。」
「ばかな。」と女帝は、張りのある美しくも魔性の響きのする声で低く笑った。「とんでもない嘘(うそ)を言うわい。逃がした小鳥が帰っ
て来るというのか。」
「そうです。帰って来るのです。」メロスは必死で言い張った。「私は天性のドMガチホモです。私を、三日間だけ我慢して下
さい。妹が、私の帰りを待っているのだ。そんなに私を信じられないならば、よろしい、この市にセリヌンティウス
という巨根の石工がいます。私の無二のガチホモ仲間だ。あれを、人質としてここに置いて行こう。私が逃げてしまって、三日目
の日暮まで、ここに帰って来なかったら、あの友人の貞操を犯して下さい。たのむ、そうして下さい。」
それを聞いて女帝は、残虐な気持で、しかし巨根と言われるセリヌンティウスのことを思い、そっと北叟笑(ほくそえ)んだ。生意気なことを言うわい。
どうせ帰って来ないにきまっている。この嘘つきに騙(だま)された振りして、放してやるのも面白い。そうして身代りの男を、三日目
に犯しつくしてやるのも気味がいい。ドMと自称する人は、これだから信じられぬ、世の中サドばかりだと、私は悲しい顔して、その身代りの男を磔刑プレイに処
してやるのだ。世の中の、ガチホモとかいう奴輩(やつばら)にうんと見せつけてやりたいものさ。
「願いを、聞いた。その身代りを呼ぶがよい。三日目には日没までに帰って来い。おくれたら、その身代りを、きっと
犯すぞ。ちょっとおくれて来るがいい。おまえの貞操は、永遠にゆるしてやろうぞ。」
「なに、何をおっしゃる。」
「はは。貞操が大事だったら、おくれて来い。おまえのガチホモ心は、わかっているぞ。」
61 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 15:43:55.25 ID:QQWzVwNs0私は村で結婚式を挙げさせ、必ず、ここへ帰って来ます。」
「ばかな。」と女帝は、張りのある美しくも魔性の響きのする声で低く笑った。「とんでもない嘘(うそ)を言うわい。逃がした小鳥が帰っ
て来るというのか。」
「そうです。帰って来るのです。」メロスは必死で言い張った。「私は天性のドMガチホモです。私を、三日間だけ我慢して下
さい。妹が、私の帰りを待っているのだ。そんなに私を信じられないならば、よろしい、この市にセリヌンティウス
という巨根の石工がいます。私の無二のガチホモ仲間だ。あれを、人質としてここに置いて行こう。私が逃げてしまって、三日目
の日暮まで、ここに帰って来なかったら、あの友人の貞操を犯して下さい。たのむ、そうして下さい。」
それを聞いて女帝は、残虐な気持で、しかし巨根と言われるセリヌンティウスのことを思い、そっと北叟笑(ほくそえ)んだ。生意気なことを言うわい。
どうせ帰って来ないにきまっている。この嘘つきに騙(だま)された振りして、放してやるのも面白い。そうして身代りの男を、三日目
に犯しつくしてやるのも気味がいい。ドMと自称する人は、これだから信じられぬ、世の中サドばかりだと、私は悲しい顔して、その身代りの男を磔刑プレイに処
してやるのだ。世の中の、ガチホモとかいう奴輩(やつばら)にうんと見せつけてやりたいものさ。
「願いを、聞いた。その身代りを呼ぶがよい。三日目には日没までに帰って来い。おくれたら、その身代りを、きっと
犯すぞ。ちょっとおくれて来るがいい。おまえの貞操は、永遠にゆるしてやろうぞ。」
「なに、何をおっしゃる。」
「はは。貞操が大事だったら、おくれて来い。おまえのガチホモ心は、わかっているぞ。」
「お兄ちゃんをかえして!」
「うふふ。ヘンゼルはグレーテルと居るより、お姉さんと一緒にいたほうが嬉しいんだってさ」
「そんな事ない!きっとグレーテルの事を心配してくれてるの!」
「毎晩、ヘンゼルはお姉さんといい事してるから、今じゃお姉さんのおっぱいを吸いながら『ママ・・・』なんて言ってるのよ?クスクス」
「お兄ちゃんはそんなこと言わないもん!」
「ヘンゼルは、グレーテルをおいて一人だけ大人になったのよ?大人になったヘンゼルは、お姉さんが好きなんだって」
「お前みたいなおばさん!お兄ちゃんは嫌いだもん!」
「そんなオバサンと毎晩、子供を作ってるヘンゼルがかわいそうじゃないの、うふふ」
「???」
「分からないのね。いいわ、見せてあげるわ。お姉さんとヘンゼルが、子供作ってるところをね・・・あははは」
「うるさい!だまれ!だまれ!だまれー!」
62 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 15:54:33.11 ID:OYCC7cuPO「うふふ。ヘンゼルはグレーテルと居るより、お姉さんと一緒にいたほうが嬉しいんだってさ」
「そんな事ない!きっとグレーテルの事を心配してくれてるの!」
「毎晩、ヘンゼルはお姉さんといい事してるから、今じゃお姉さんのおっぱいを吸いながら『ママ・・・』なんて言ってるのよ?クスクス」
「お兄ちゃんはそんなこと言わないもん!」
「ヘンゼルは、グレーテルをおいて一人だけ大人になったのよ?大人になったヘンゼルは、お姉さんが好きなんだって」
「お前みたいなおばさん!お兄ちゃんは嫌いだもん!」
「そんなオバサンと毎晩、子供を作ってるヘンゼルがかわいそうじゃないの、うふふ」
「???」
「分からないのね。いいわ、見せてあげるわ。お姉さんとヘンゼルが、子供作ってるところをね・・・あははは」
「うるさい!だまれ!だまれ!だまれー!」
狼と七匹の子山羊
狼「お母さんですよー」
小「おかえりなさーい!!」
食べられてしまいました
63 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 15:55:52.87 ID:OYCC7cuPO狼「お母さんですよー」
小「おかえりなさーい!!」
食べられてしまいました
狼と七匹の子山羊
狼「お母さんですよー」
小「おかえりなさーい!!」
食べられてしまいました
64 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 16:01:12.38 ID:telcKSYp0狼「お母さんですよー」
小「おかえりなさーい!!」
食べられてしまいました
「セリヌンティウス。」メロスは眼に涙を浮べて言った。「私を叩け。ちから一ぱいに叩け。たくさんたくさん叩け。私は、途中で一度
、悪い夢を見た。君が若(も)し私をいじめてくれなかったら、私は君とアナルセクロスする資格さえ無いのだ。叩け。」
セリヌンティウスは、すべてを察した様子で首肯(うなず)き、刑場一ぱいに鳴り響くほど音高くメロスの右頬を殴った。続いて、
背中を叩いた。さらに、尻を叩いた。一頻り叩いてから優しく微笑(ほほえ)み、
「メロス、私を叩け。同じくらい音高く私の身体を叩け。私はこの三日の間、休むことなく女帝のサドプレイを期待した。生れて、
はじめて君以外に欲情した。君が私を殴ってくれなければ、私は君とアナルセクロスできない。」
メロスは腕に唸(うな)りをつけてどこかから取り出したムチでセリヌンティウスの身体を殴った。
「ありがとう、友よ。」二人同時に言い、ひしと抱き合い、それから嬉し泣きにおいおい声を放って泣いた。
群衆の中からも、歔欷(きょき)の声が聞えた。女帝ディオニスたんは、群衆の背後から二人の様を、まじまじと見つめていたが、
やがて静かに二人に近づき、顔をあからめて、恥ずかしそうにこう言った。
「どうか、わしをも仲間に入れてくれまいか。どうか、わしの願いを聞き入れて、おまえらのプレイの一人にしてほしい。3Pがしたい」
どっと群衆の間に、歓声が起った。
「万歳、綺麗なお姉さまの女帝万歳。」
65 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 16:02:25.72 ID:nHrvuGGN0、悪い夢を見た。君が若(も)し私をいじめてくれなかったら、私は君とアナルセクロスする資格さえ無いのだ。叩け。」
セリヌンティウスは、すべてを察した様子で首肯(うなず)き、刑場一ぱいに鳴り響くほど音高くメロスの右頬を殴った。続いて、
背中を叩いた。さらに、尻を叩いた。一頻り叩いてから優しく微笑(ほほえ)み、
「メロス、私を叩け。同じくらい音高く私の身体を叩け。私はこの三日の間、休むことなく女帝のサドプレイを期待した。生れて、
はじめて君以外に欲情した。君が私を殴ってくれなければ、私は君とアナルセクロスできない。」
メロスは腕に唸(うな)りをつけてどこかから取り出したムチでセリヌンティウスの身体を殴った。
「ありがとう、友よ。」二人同時に言い、ひしと抱き合い、それから嬉し泣きにおいおい声を放って泣いた。
群衆の中からも、歔欷(きょき)の声が聞えた。女帝ディオニスたんは、群衆の背後から二人の様を、まじまじと見つめていたが、
やがて静かに二人に近づき、顔をあからめて、恥ずかしそうにこう言った。
「どうか、わしをも仲間に入れてくれまいか。どうか、わしの願いを聞き入れて、おまえらのプレイの一人にしてほしい。3Pがしたい」
どっと群衆の間に、歓声が起った。
「万歳、綺麗なお姉さまの女帝万歳。」
おおかみ少年
「狼が来たぞ〜」
「狼はどこだ〜」
「がっはっは、またお前たちは釣られたわけだが」
×3
「うわあああ狼がきた〜〜たすけてええええええ」
「今日の釣りは一段と気合はいってるな」
でも村人たちはそういって聞く耳をもちません
「うふふ、なかなかかわいい坊やじゃない。でも嘘つきはだめよ。
お仕置きしてあげるからそこに横になりなさい。あなたの
息子食べてア・ゲ・ル♪」
全部エロにいってしまう自分に自己嫌悪
66 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 16:04:38.84 ID:telcKSYp0「狼が来たぞ〜」
「狼はどこだ〜」
「がっはっは、またお前たちは釣られたわけだが」
×3
「うわあああ狼がきた〜〜たすけてええええええ」
「今日の釣りは一段と気合はいってるな」
でも村人たちはそういって聞く耳をもちません
「うふふ、なかなかかわいい坊やじゃない。でも嘘つきはだめよ。
お仕置きしてあげるからそこに横になりなさい。あなたの
息子食べてア・ゲ・ル♪」
全部エロにいってしまう自分に自己嫌悪
>>65
メロスでガチホモネタをやった自分に自己嫌悪w
67 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 16:12:47.28 ID:pj4TiBLTOメロスでガチホモネタをやった自分に自己嫌悪w
>>66
いや、お前さんは天才だwwww
70 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 16:21:27.22 ID:nHrvuGGN0いや、お前さんは天才だwwww
いなばのしろうさぎ
うさぎ「ねー、そこのわにさんたち・・・あたしこの川渡りたいんだけど・・・
橋になってくれないかしら?」
わに「はい!姐さん!僕たちを思いっきり踏んでください」
うさぎ「うふふ・・・いい子ね。ご褒美にいっぱい踏んであげる」
71 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 16:39:58.46 ID:w23w1fRKOうさぎ「ねー、そこのわにさんたち・・・あたしこの川渡りたいんだけど・・・
橋になってくれないかしら?」
わに「はい!姐さん!僕たちを思いっきり踏んでください」
うさぎ「うふふ・・・いい子ね。ご褒美にいっぱい踏んであげる」
狐「べっ、別に食べたくなんかないんだからねっ!酸っぱいに決まってるわ!」
72 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 16:40:11.03 ID:tQeRAOO+O『カチカチ山』
狸「あっぷあっぷ…た、助けてえぇ!」
兎「狸姉が悪いんだよ? お婆さんの居ない間にお爺さん誘惑して、死ぬまで搾りとったりするから。」
狸「だ…だって、えっちしたかったんだもん…!!」
兎「その上、帰ってきたお婆さんに向かって湯飲みに溜めた精子を渡して『カルピスだよっ』なんて言ったそうじゃないか!!」
狸「いいえ、ケフィアです。」
ババア「沈め。」
73 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 16:54:24.55 ID:6AyUDN48O狸「あっぷあっぷ…た、助けてえぇ!」
兎「狸姉が悪いんだよ? お婆さんの居ない間にお爺さん誘惑して、死ぬまで搾りとったりするから。」
狸「だ…だって、えっちしたかったんだもん…!!」
兎「その上、帰ってきたお婆さんに向かって湯飲みに溜めた精子を渡して『カルピスだよっ』なんて言ったそうじゃないか!!」
狸「いいえ、ケフィアです。」
ババア「沈め。」
「貴方、一寸法師っていうお名前なの?
小さくて、とっても可愛いわね」
「行くところが無いなら私が飼ってあげるわ。
鳥籠に入れて、毎日私の指先から餌を食べさせてあげる」
「……ああ、あのお姫様? さっき金棒で潰しちゃったけど」
「泣かないで。さあ、家に帰りましょう。
えっちする時だけ、打ち出の小槌で大きくしてあげるわ」
「……色んなところをね」
鬼。
74 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 16:56:30.51 ID:pj4TiBLTO小さくて、とっても可愛いわね」
「行くところが無いなら私が飼ってあげるわ。
鳥籠に入れて、毎日私の指先から餌を食べさせてあげる」
「……ああ、あのお姫様? さっき金棒で潰しちゃったけど」
「泣かないで。さあ、家に帰りましょう。
えっちする時だけ、打ち出の小槌で大きくしてあげるわ」
「……色んなところをね」
鬼。
>>73
ヤンデレktkr
77 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 17:36:42.42 ID:SczynEszOヤンデレktkr
爺「おいポチどこへ行くんじゃ?」
犬「ここ掘れ、ワンワン」
爺「どれどれ…お、大判小判がざっくざくじゃーー!」
犬「えっへん」
いじわるお姉さん「あっ、この犬喋るんだぁ!!かわいぃ〜☆」
犬「そ、そうですか///」
わる姉「私もお宝ほしいなぁ〜。ねぇどこにあると思う?」
犬「こ、ここですか?わかりません><」
わる姉「もぉ〜エッチなワンちゃんなんだからっ!ちゃんとお宝探さない子は懲らしめちゃうぞっ!」
犬「しかってくだしあ><」
爺「ポチ…!!!!!」
79 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 18:03:34.92 ID:bBYq7Rld0犬「ここ掘れ、ワンワン」
爺「どれどれ…お、大判小判がざっくざくじゃーー!」
犬「えっへん」
いじわるお姉さん「あっ、この犬喋るんだぁ!!かわいぃ〜☆」
犬「そ、そうですか///」
わる姉「私もお宝ほしいなぁ〜。ねぇどこにあると思う?」
犬「こ、ここですか?わかりません><」
わる姉「もぉ〜エッチなワンちゃんなんだからっ!ちゃんとお宝探さない子は懲らしめちゃうぞっ!」
犬「しかってくだしあ><」
爺「ポチ…!!!!!」
桃「おい鬼。退治しに来たぞー」
鬼「あらあらうふふ」
80 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 18:16:52.29 ID:nHrvuGGN0鬼「あらあらうふふ」
こぶとりじーさん
女「ぐすん・・・また悪女さんにぺちゃぱいっていぢめられました」
女「・・・あれれれ?ここはどこですか?・・・ってあそこにいるのは鬼!?」
鬼「そこにいるやつだれだ!?なんだ人間か」
女「はわわ・・・どうしましょう」
鬼「ちょうどいいお前ちょっと面白いことしてみろ」
女「え、え〜っとこ、こうですか?よくわかりません><」
鬼「も、萌え〜〜」
女「え・・・?」
鬼「お前かわいいからなんか願いかなえてやるよ」
女「じゃ、じゃぁ・・・その・・・おっぱいを大きくしてください!」
鬼「おkwwwww」
女「うわあああ本当に大きくなった〜ありがとうございます」
次の日
女「ってことがあったんです」
悪女「へ〜(私ももっとグラマラスにしてもらいましょっと)」
鬼「お前なんか面白いことしてみろ」
悪女「☆※!!?○△■」
鬼「つまらん、お前の胸なんかぺったんこにしてやんよ」
悪女「いや〜ん」
82 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 18:32:58.75 ID:ekoA6HCf0女「ぐすん・・・また悪女さんにぺちゃぱいっていぢめられました」
女「・・・あれれれ?ここはどこですか?・・・ってあそこにいるのは鬼!?」
鬼「そこにいるやつだれだ!?なんだ人間か」
女「はわわ・・・どうしましょう」
鬼「ちょうどいいお前ちょっと面白いことしてみろ」
女「え、え〜っとこ、こうですか?よくわかりません><」
鬼「も、萌え〜〜」
女「え・・・?」
鬼「お前かわいいからなんか願いかなえてやるよ」
女「じゃ、じゃぁ・・・その・・・おっぱいを大きくしてください!」
鬼「おkwwwww」
女「うわあああ本当に大きくなった〜ありがとうございます」
次の日
女「ってことがあったんです」
悪女「へ〜(私ももっとグラマラスにしてもらいましょっと)」
鬼「お前なんか面白いことしてみろ」
悪女「☆※!!?○△■」
鬼「つまらん、お前の胸なんかぺったんこにしてやんよ」
悪女「いや〜ん」
猟師「おのれ、よくも妹のように可愛がっている赤ずきんを食べたな!?(性的な意味で)」
狼「あら、いい男、あなたも食べられてみない?」
猟師「俺はロリコンなんだ!」
狼「ちょ! その刃物何!?」
狼は猟師の手にかかって腹に石を詰められ井戸に落とされてしまいました
84 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 18:51:36.18 ID:ANzrY5neO狼「あら、いい男、あなたも食べられてみない?」
猟師「俺はロリコンなんだ!」
狼「ちょ! その刃物何!?」
狼は猟師の手にかかって腹に石を詰められ井戸に落とされてしまいました
姉責めショタ受けが好きな俺にはもってこいだな
85 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 19:04:26.55 ID:Yc8Wz4AM0姉A「しいいいいんでえええれらああああ! 掃除が遅いわ、グズがっ!」
姉B「全く不細工な上に無能なんて救いようがないわね! ゴミよゴミ!」
シンデレラ「くそっ、ちっと顔がいいからっていい気になりやがって……」
継母「何か言いましたかしらシンデレラ」
シンデレラ「げっ! お義母様!」
継母「全く反抗的ね。犬コロ以下だわ。人の食べ物はもったいないから、灰でも召しませ」
姉A「あはははは! 真っ白! 無様ねぇ!」
姉B「よかったじゃないシンデレラ、その無様な顔を隠せて!」
その後継母と姉二人は、その美貌でそれぞれ王子や貴族を虜にし、
末永く幸せに暮らしたと言うことです。めでたしめでたし。
シンデレラ「ちくしょう……ちくしょおおおおおおお!」
99 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 20:33:56.66 ID:tQeRAOO+O姉B「全く不細工な上に無能なんて救いようがないわね! ゴミよゴミ!」
シンデレラ「くそっ、ちっと顔がいいからっていい気になりやがって……」
継母「何か言いましたかしらシンデレラ」
シンデレラ「げっ! お義母様!」
継母「全く反抗的ね。犬コロ以下だわ。人の食べ物はもったいないから、灰でも召しませ」
姉A「あはははは! 真っ白! 無様ねぇ!」
姉B「よかったじゃないシンデレラ、その無様な顔を隠せて!」
その後継母と姉二人は、その美貌でそれぞれ王子や貴族を虜にし、
末永く幸せに暮らしたと言うことです。めでたしめでたし。
シンデレラ「ちくしょう……ちくしょおおおおおおお!」
ギャ───ス!!
ショタ1「ノロイだー! ノロイが出たぞー!!」
ショタ2「やっべぇ、みんな、急いで家ん中に隠れろぉ!?」
ショタ3「──ぅわあっ!」
ショタ2「ショタ3ーッ!!」
ノロイ「なによぅ…あたしは仲良くしたいだけなのに……性的な意味で」
100 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 20:47:41.72 ID:tQeRAOO+Oショタ1「ノロイだー! ノロイが出たぞー!!」
ショタ2「やっべぇ、みんな、急いで家ん中に隠れろぉ!?」
ショタ3「──ぅわあっ!」
ショタ2「ショタ3ーッ!!」
ノロイ「なによぅ…あたしは仲良くしたいだけなのに……性的な意味で」
『三匹の小ショタ』
長男「わいの家は藁製やから風通し最高やでー!」
狼姉「けど、コレじゃあ喘ぎ声が外に洩れちゃうわ。」
ビュウゥゥ──!
次男「ミーの家は木製だから気密性、通気性の両方を兼ね備えているのベィビー。」
狼姉「あら、コレだとベッドが軋む音で興醒めしちゃわない?」
ビュウゥゥ──!
末男「ぼ、ぼくはレンガの家…だよ。お兄たちみたいに通気性はないけど……コレならお姉さんと暖かい部屋で一緒に居られるかなって…思って……。」
狼姉「ふにゃあぁぁ、可愛いねぇありがとうねー。……うん、頑張ってくれたから、あたし末男くんと一緒に暮らそうっと。」
長男次男「しょんなぁ〜。」
101 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 21:07:21.44 ID:nHrvuGGN0長男「わいの家は藁製やから風通し最高やでー!」
狼姉「けど、コレじゃあ喘ぎ声が外に洩れちゃうわ。」
ビュウゥゥ──!
次男「ミーの家は木製だから気密性、通気性の両方を兼ね備えているのベィビー。」
狼姉「あら、コレだとベッドが軋む音で興醒めしちゃわない?」
ビュウゥゥ──!
末男「ぼ、ぼくはレンガの家…だよ。お兄たちみたいに通気性はないけど……コレならお姉さんと暖かい部屋で一緒に居られるかなって…思って……。」
狼姉「ふにゃあぁぁ、可愛いねぇありがとうねー。……うん、頑張ってくれたから、あたし末男くんと一緒に暮らそうっと。」
長男次男「しょんなぁ〜。」
ロリコンの人がいるからそっちのニーズに合わせて
使「かぐや〜迎えに来たわよ〜」
か「わぁ〜使いおね〜ちゃんだ〜えへへ〜かぐや一人でちきゅうに
おるすばんできたよ〜♪」
使「よしよしいい子ね〜♪それじゃ〜おねーちゃんと帰りましょうか」
か「うん!」
使「では、かぐやがお世話になりました。ありがとうございます」
か「ありがとうございまーす」
求婚を申し込んでた人「「「まってくれ!!かぐや」
か「おにーちゃん達もばいば〜い♪」
求「「「う・・・」」」
使「さっさとあきらめろよロリコン」
102 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 21:10:13.86 ID:ekoA6HCf0使「かぐや〜迎えに来たわよ〜」
か「わぁ〜使いおね〜ちゃんだ〜えへへ〜かぐや一人でちきゅうに
おるすばんできたよ〜♪」
使「よしよしいい子ね〜♪それじゃ〜おねーちゃんと帰りましょうか」
か「うん!」
使「では、かぐやがお世話になりました。ありがとうございます」
か「ありがとうございまーす」
求婚を申し込んでた人「「「まってくれ!!かぐや」
か「おにーちゃん達もばいば〜い♪」
求「「「う・・・」」」
使「さっさとあきらめろよロリコン」
男「ほうほう、お前は魔人だから何でも出来るというのか」
魔人「もちろん! こんな風に大きくなる事も出来るぞ!」
むくむくむく…
男「おいおい、下着が見えるほど大きくならなくても‥まあいいか」
魔人「ふふん、びびっただろう? たじろいだだろう? お前なんぞ一ひねりだ!」
男「うーん、じゃあねずみ並みに小さくなれたらお前の力を信じてやろう」
魔人「お安い御用さ!」
しゅるしゅるしゅる…
男「捕獲!」
魔人「あああ!!」
105 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 21:53:15.79 ID:ekoA6HCf0魔人「もちろん! こんな風に大きくなる事も出来るぞ!」
むくむくむく…
男「おいおい、下着が見えるほど大きくならなくても‥まあいいか」
魔人「ふふん、びびっただろう? たじろいだだろう? お前なんぞ一ひねりだ!」
男「うーん、じゃあねずみ並みに小さくなれたらお前の力を信じてやろう」
魔人「お安い御用さ!」
しゅるしゅるしゅる…
男「捕獲!」
魔人「あああ!!」
少女「マッチいりませんか‥? マッチ…」
お姉さん「汚らしいわね! 道の真ん中でマッチなんて売らないでちょうだい!」
少女「うう‥すいません…マッチいりませんか? ‥マッチ‥」
お姉さん「貧乏臭いわね! 風呂に入りなさい!」
少女「え、あの、お風呂借りてよろしいんですか?」
お姉さん「折角綺麗になったというのにあなた、本当にイライラする子ね!!」
少女「あの‥この服は何でしょうか‥?」
お姉さん「私の屋敷で鍛え上げてあげるわ! 覚悟なさい!!」
少女「うわあ、メイドさんだあ! ありがとうございます!」
106 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 21:56:06.79 ID:telcKSYp0お姉さん「汚らしいわね! 道の真ん中でマッチなんて売らないでちょうだい!」
少女「うう‥すいません…マッチいりませんか? ‥マッチ‥」
お姉さん「貧乏臭いわね! 風呂に入りなさい!」
少女「え、あの、お風呂借りてよろしいんですか?」
お姉さん「折角綺麗になったというのにあなた、本当にイライラする子ね!!」
少女「あの‥この服は何でしょうか‥?」
お姉さん「私の屋敷で鍛え上げてあげるわ! 覚悟なさい!!」
少女「うわあ、メイドさんだあ! ありがとうございます!」
村へ帰ったおじいさんは、うれしさのあまり、もう一人のエロおじいさんに、ゆうべのことを話しました。
「なに! 綺麗なお姉さんがが抜いてくれただと」
こっちのエロいおじいさん、うらやましいやらくやしいやら。
「よし! わしも抜いてもらおう」
と、夜になると森のおくへ出かけていきました。
やがて、ムーディーな音楽とローターのバイブ音が聞こえてきました。
このおじいさん、かなりマニアックな人でしたから、陽気なお姉さん達のオナニーを見ても、すこしも楽しくなれません。
おどるようにオナニーするお姉さんたちを見て、ただ、ブルブルと、自分の性癖のせいか、はたまた歳のせいか、
勃たなくなった息子への怒りでふるえているだけです。
でも、お姉さんのところへ出ていかないと、抜いてはもらえません。
おじいさんは、思いきってお姉さんの前に出ていきました。
「あら、まってたわよ!」
お姉さんたちは、大よろこびです。
でも、サド気味で、羞恥で感じるわけも無く、むしろ辱められるのが大きらいなこのおじいさんに、公開オナニーなどできるはずはありません。
「・・・・・・!」
まったく勃てないおじいさんに、お姉さんたちのお姉さまは、だんだんきげんがわるくなってきました。
そして、
「二度とくるな、こんなもの返してやる!」
ペタン!
おじいさんは、ほっぺたにもう昨日のじいさんの精液をつけられてしまいました。
107 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 22:01:02.22 ID:VqQYqJ0iO「なに! 綺麗なお姉さんがが抜いてくれただと」
こっちのエロいおじいさん、うらやましいやらくやしいやら。
「よし! わしも抜いてもらおう」
と、夜になると森のおくへ出かけていきました。
やがて、ムーディーな音楽とローターのバイブ音が聞こえてきました。
このおじいさん、かなりマニアックな人でしたから、陽気なお姉さん達のオナニーを見ても、すこしも楽しくなれません。
おどるようにオナニーするお姉さんたちを見て、ただ、ブルブルと、自分の性癖のせいか、はたまた歳のせいか、
勃たなくなった息子への怒りでふるえているだけです。
でも、お姉さんのところへ出ていかないと、抜いてはもらえません。
おじいさんは、思いきってお姉さんの前に出ていきました。
「あら、まってたわよ!」
お姉さんたちは、大よろこびです。
でも、サド気味で、羞恥で感じるわけも無く、むしろ辱められるのが大きらいなこのおじいさんに、公開オナニーなどできるはずはありません。
「・・・・・・!」
まったく勃てないおじいさんに、お姉さんたちのお姉さまは、だんだんきげんがわるくなってきました。
そして、
「二度とくるな、こんなもの返してやる!」
ペタン!
おじいさんは、ほっぺたにもう昨日のじいさんの精液をつけられてしまいました。
赤頭巾が好きだなぁ
狼「あら赤頭巾くん!どこにいくのかしら?」
赤「僕に何気安く話しかけてるのかな?」
狼「なっなによえらそう「僕に話かけるときは敬語でね」
狼「すみません…」
108 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 22:02:21.43 ID:fp3zUIfSO狼「あら赤頭巾くん!どこにいくのかしら?」
赤「僕に何気安く話しかけてるのかな?」
狼「なっなによえらそう「僕に話かけるときは敬語でね」
狼「すみません…」
魔王「坊や、坊や。私といっしょにおいで。素敵なお花畑が広がってるわよ」
少年「お父さん、お父さん。何だか綺麗なお姉さんが話しかけて来るよ」
父親「息子よ、息子。あれは魔王じゃ。いってはならぬ」
魔王「坊や、坊や。素敵なお菓子もいっぱいあるわ。一緒にお話しましょ」
少年「お姉さん、お姉さん。本当?僕も寂しかったんだ。一緒に行きたいな」
父親「息子よ、息子。ダメだ、行ってはならぬ。きっとお前は食われるぞ」
魔王「坊や、坊や。一緒にイキましょ。そして、最後は貴方を食べてあげるわ」
少年「お姉さん、綺麗なお姉さん。僕の息子も我慢できないよ。一緒にイこう、新境地へ」
父親「息子よ、息子。頼む、行くでない。行くな。うわああああああああああああ息子よおおおおおお」
こうですか?わかりません><
187 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/31(月) 11:06:31.23 ID:4alpf6Uf0少年「お父さん、お父さん。何だか綺麗なお姉さんが話しかけて来るよ」
父親「息子よ、息子。あれは魔王じゃ。いってはならぬ」
魔王「坊や、坊や。素敵なお菓子もいっぱいあるわ。一緒にお話しましょ」
少年「お姉さん、お姉さん。本当?僕も寂しかったんだ。一緒に行きたいな」
父親「息子よ、息子。ダメだ、行ってはならぬ。きっとお前は食われるぞ」
魔王「坊や、坊や。一緒にイキましょ。そして、最後は貴方を食べてあげるわ」
少年「お姉さん、綺麗なお姉さん。僕の息子も我慢できないよ。一緒にイこう、新境地へ」
父親「息子よ、息子。頼む、行くでない。行くな。うわああああああああああああ息子よおおおおおお」
こうですか?わかりません><
>>108
亀だが
それはまさかシューベルトの「魔王」…?
188 108 :2007/12/31(月) 11:09:15.10 ID:+G7j8HzqO亀だが
それはまさかシューベルトの「魔王」…?
>>187
そうなんだぜ
109 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 22:05:43.03 ID:p1XE1DQD0そうなんだぜ
赤「おばあちゃんはどこ?」
狼「おばあちゃん?さぁ、どこかしらね?うふふっw」
赤「う...うぇ....おばぁちゃ〜ん...うぇ〜ん、どこ〜」
狼「ちょ、お、おばあちゃんなら町内会のゲートボール大会でしょ、
ねえちょっと、な、泣き止んでよ、あやまるからぁ〜」
110 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 22:21:21.68 ID:ekoA6HCf0狼「おばあちゃん?さぁ、どこかしらね?うふふっw」
赤「う...うぇ....おばぁちゃ〜ん...うぇ〜ん、どこ〜」
狼「ちょ、お、おばあちゃんなら町内会のゲートボール大会でしょ、
ねえちょっと、な、泣き止んでよ、あやまるからぁ〜」
吉四六「病気の具合はどうですか?庄屋さん」
庄屋「馬鹿! 待ってたのに他の村人のなかで一番最後に来るなんて!!」
吉四六「いやあ、医者を呼びに行ったら遅れてしまって、結局医者は出払ってたんですけどね」
庄屋「ふーん、気が利くじゃない、許してあげる」
数日後
吉四六「大丈夫ですか!? 病気が酷くなったと聞いたんですが‥」
庄屋「げほげほ、また一番最後に来た‥酷い‥」
吉四六「いやー、今度こそおしまいだと思って寺から坊主を呼びに行ってたら遅れちゃって」
庄屋「ムキー!!!」
怒った庄屋さんはその勢いで全開し、吉四六さんをボコボコにしましたとさ
111 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 22:27:29.62 ID:nHrvuGGN0庄屋「馬鹿! 待ってたのに他の村人のなかで一番最後に来るなんて!!」
吉四六「いやあ、医者を呼びに行ったら遅れてしまって、結局医者は出払ってたんですけどね」
庄屋「ふーん、気が利くじゃない、許してあげる」
数日後
吉四六「大丈夫ですか!? 病気が酷くなったと聞いたんですが‥」
庄屋「げほげほ、また一番最後に来た‥酷い‥」
吉四六「いやー、今度こそおしまいだと思って寺から坊主を呼びに行ってたら遅れちゃって」
庄屋「ムキー!!!」
怒った庄屋さんはその勢いで全開し、吉四六さんをボコボコにしましたとさ
このはしを未成年は渡るべからず
「あら一休坊や。このはしは未成年は渡ったらダメって書いてあるでしょ」
「はいかいてましたね。ですのではしの真ん中を渡ってきました。」
「うふふ、賢いのね。そんなにここで遊びたかったの?
でもね、ここは風俗なんだから未成年はだめじゃない。え?なに?女の人に興味がある?
も〜しょうがないわね一休坊やは」
112 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 22:29:49.09 ID:p1XE1DQD0「あら一休坊や。このはしは未成年は渡ったらダメって書いてあるでしょ」
「はいかいてましたね。ですのではしの真ん中を渡ってきました。」
「うふふ、賢いのね。そんなにここで遊びたかったの?
でもね、ここは風俗なんだから未成年はだめじゃない。え?なに?女の人に興味がある?
も〜しょうがないわね一休坊やは」
>>111
これはw
一休さんはネタがありそうだな
115 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 22:35:34.72 ID:nHrvuGGN0これはw
一休さんはネタがありそうだな
>>112 でも一休さんの童話どっか言ったからネタを漁れないだわ
坊主「和尚ねーさん、何なめてるんですか〜?僕達にもください」
和尚「・・え?えーっとねこれはね違うの!!薬・・・そうよ薬よ薬!!
子供がなめたらしんじゃうんだからね!!だからなめちゃダメよ!
いーい絶対にアメなんかじゃないんだから!!」
坊主「和尚さん嘘ついてる・・・」
116 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 22:38:58.38 ID:p1XE1DQD0坊主「和尚ねーさん、何なめてるんですか〜?僕達にもください」
和尚「・・え?えーっとねこれはね違うの!!薬・・・そうよ薬よ薬!!
子供がなめたらしんじゃうんだからね!!だからなめちゃダメよ!
いーい絶対にアメなんかじゃないんだから!!」
坊主「和尚さん嘘ついてる・・・」
>>115
屏風の虎の話とか、木の枝を殿様に売りつけて貧困民を救ったりとか?
113 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 22:32:27.25 ID:ZUHO7+a50屏風の虎の話とか、木の枝を殿様に売りつけて貧困民を救ったりとか?
>>111
義満が女にwww
114 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 22:34:48.50 ID:fp3zUIfSO義満が女にwww
>>111
いいなw
120 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 22:45:41.84 ID:nHrvuGGN0いいなw
坊主「それじゃ〜あたしはちょっと出かけてくるからちょっと遅くなると思うけど
掃除さっさと終わらせて夜更かししないように寝るのよ」
坊主「は〜い」
掃除中
がしゃーん
坊主「一休〜どどどどうしよう!!内藤のやつが和尚さんの大事にしてた
鏡割っちゃったよ」
内藤「やばいおwwwwww和尚さんに殺されるおwwwwww」
一休「じゃーみんなで薬をなめようぜ」
和尚「ただいま〜・・・ってあんたたちどうしたの!!寝ときなさいって
言ったでしょってあんた達それあたしが大切にしてた鏡!!」
一休「和尚さ〜んごめんなさい。内藤のやつが和尚さんが大事にしてた鏡
割ったので責任とろうって思ってそこの瓶に入ってる薬をなめて死のうって
思ったんですけど何回なめても死ねません。ごめんなさいごめんなさいごめんなさい」
坊主「ごめんなさ〜〜い」
和尚「あ〜も〜分かったから泣かないでよ。あたしが悪かったわ!!アメ一人占めして。
今度からみんなにも分けてあげるから・・・・だからなかないでよおおお。
みんなに泣かれるとあたしどうしていいがわがらなぐて・・・うぇ〜んうぇ〜ん」
124 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 22:52:33.89 ID:JaJ0TiKZO掃除さっさと終わらせて夜更かししないように寝るのよ」
坊主「は〜い」
掃除中
がしゃーん
坊主「一休〜どどどどうしよう!!内藤のやつが和尚さんの大事にしてた
鏡割っちゃったよ」
内藤「やばいおwwwwww和尚さんに殺されるおwwwwww」
一休「じゃーみんなで薬をなめようぜ」
和尚「ただいま〜・・・ってあんたたちどうしたの!!寝ときなさいって
言ったでしょってあんた達それあたしが大切にしてた鏡!!」
一休「和尚さ〜んごめんなさい。内藤のやつが和尚さんが大事にしてた鏡
割ったので責任とろうって思ってそこの瓶に入ってる薬をなめて死のうって
思ったんですけど何回なめても死ねません。ごめんなさいごめんなさいごめんなさい」
坊主「ごめんなさ〜〜い」
和尚「あ〜も〜分かったから泣かないでよ。あたしが悪かったわ!!アメ一人占めして。
今度からみんなにも分けてあげるから・・・・だからなかないでよおおお。
みんなに泣かれるとあたしどうしていいがわがらなぐて・・・うぇ〜んうぇ〜ん」
>>120
この和尚さんめちゃくちゃ萌えるんだが
121 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 22:46:13.75 ID:ZNqshVMNOこの和尚さんめちゃくちゃ萌えるんだが
かぐやひめの悪役ってかぐやひめじゃ……
ん?月から牛車が……
122 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 22:48:09.86 ID:w23w1fRKOん?月から牛車が……
つまりYAIBAって事だな
123 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 22:50:49.34 ID:nHrvuGGN0将軍「一休よ。その屏風に描かれている美女が毎晩屏風から出てきて城のものを
誘惑して困っているのだ。だから今からこの絵から出して縛ってくれんかの」
一休「別にいいじゃないですか。二次元の美女が出てくるのは人類の夢ですよ。
思いっきりみんなで仲良くしましょう」
将軍・家来「ですよね〜。」
すまん屏風の話って聞いて一番に頭によぎったのがこれなんだ・・・
>>123
吹いたwスレタイ関係ないwwwww
なんか屏風の美女って言うと、幽霊になって出てきそうだがな
126 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 22:54:14.76 ID:telcKSYp0吹いたwスレタイ関係ないwwwww
なんか屏風の美女って言うと、幽霊になって出てきそうだがな
十五夜のばん、おじいさんの家のまわりは、ぶしでいっぱいでした。半分はやねにのぼり、半分は家のまわり
に立ち、かぐやひめをまもろうとしています。家の中ではおじいさんとおばあさんがかぐやひめの手をとり、月
の人をまっていました。
かぐやひめは言いました。
「おじいさま、おばあさま、私は、月になど帰りとうございませぬ。できるなら、ここにいつづけとうございます」
それを聞いたおじいさんとおばあさんは涙ながらにかぐやひめを抱きしめました。
外では弓と矢をもったぶしたちが、まんげつを見つめていました。すると、月がいちばん丸くなった時、天から
ふしぎな光とともに月の人らしい綺麗なお姉さんがおりてきました。月の天女たちは光かがやいていて、ぶしは
魅了されて矢も放てません。ただただ、その露出度の高く、しかし大事なところは隠されているというチラリズム
にぶしたちはただ自慰をすることしかできません。おじいさんとおばあさんも、ただただ天女のお姉さんたちに
見ほれるばかりでした。かぐやひめはひとり家を出て、月のお姉さまに会いに行きました。そしてかぐやひめは
おじいさんとおばさんにさいごのあいさつをすることもなく、月のお姉さんに言いました。
「こんなじじばばなんてどうでもいいわ! 月のお姉さま! 私を連れて行ってください!」
かぐやひめは、月のお姉さまの美しさにこころを奪われ、現世への未練なんて消え去ってしまいました。
すべてが終わってから、おじいさんが一人、つぶやきました。
「あのお姉さんの方がかぐやひめよりよかったのう」
130 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 23:08:55.26 ID:nHrvuGGN0に立ち、かぐやひめをまもろうとしています。家の中ではおじいさんとおばあさんがかぐやひめの手をとり、月
の人をまっていました。
かぐやひめは言いました。
「おじいさま、おばあさま、私は、月になど帰りとうございませぬ。できるなら、ここにいつづけとうございます」
それを聞いたおじいさんとおばあさんは涙ながらにかぐやひめを抱きしめました。
外では弓と矢をもったぶしたちが、まんげつを見つめていました。すると、月がいちばん丸くなった時、天から
ふしぎな光とともに月の人らしい綺麗なお姉さんがおりてきました。月の天女たちは光かがやいていて、ぶしは
魅了されて矢も放てません。ただただ、その露出度の高く、しかし大事なところは隠されているというチラリズム
にぶしたちはただ自慰をすることしかできません。おじいさんとおばあさんも、ただただ天女のお姉さんたちに
見ほれるばかりでした。かぐやひめはひとり家を出て、月のお姉さまに会いに行きました。そしてかぐやひめは
おじいさんとおばさんにさいごのあいさつをすることもなく、月のお姉さんに言いました。
「こんなじじばばなんてどうでもいいわ! 月のお姉さま! 私を連れて行ってください!」
かぐやひめは、月のお姉さまの美しさにこころを奪われ、現世への未練なんて消え去ってしまいました。
すべてが終わってから、おじいさんが一人、つぶやきました。
「あのお姉さんの方がかぐやひめよりよかったのう」
和尚「一休だめでしょ!仏様に直接息吹きかけてろうそくけしちゃ」
一休「だって・・・そうしないと届かなくて消せなかったから」
和尚「それでもだめなの!!仏さまに失礼でしょ!!分かった?」
一休「・・・はい」
和尚(ふふふ・・・初めて一休に勝った!!)
次の日
和尚「こら一休!!なんで仏さまにお尻を向けてたのよ」
一休「だって和尚さんが仏さまに息をかけるのは失礼なことって言ってたじゃ
ないですか」
和尚(うぇ〜ん。また一休に一杯食わされたよ〜)
132 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 23:14:36.01 ID:telcKSYp0一休「だって・・・そうしないと届かなくて消せなかったから」
和尚「それでもだめなの!!仏さまに失礼でしょ!!分かった?」
一休「・・・はい」
和尚(ふふふ・・・初めて一休に勝った!!)
次の日
和尚「こら一休!!なんで仏さまにお尻を向けてたのよ」
一休「だって和尚さんが仏さまに息をかけるのは失礼なことって言ってたじゃ
ないですか」
和尚(うぇ〜ん。また一休に一杯食わされたよ〜)
そのころ都では、夜な夜な、淫乱弁慶(いんらんべんけい)なる綺麗なお姉さんがすがたをあらわし、通行人の童貞をうばった後、
男根を切り取り、これを一千本集める祈願(きがん)をたてているといううわさで、世の男たちにおそれられていました。でも、ファンもいました。
そして今夜が、その一千本めの日でありました。
ここは、五条大橋。
どこからともなく聞こえてくる、すんだふえの音。
ふえをふいているのは、あの牛若丸でした。
「なに〜、子どもぉ〜。ちっちゃな子どもに用はないわ」
と、いった弁慶でしたが、牛若丸の股の太刀を見たとたん、
「あら、みごとなものね。この巨根なら、一千本めにふさわしいわね。カワイイ顔してるし。ウフフ」
と、ミニスカからすらりと伸びた綺麗な足を艶やかに動かしながら、牛若丸の前に立ちはだかりました。
「さあボウヤ、その童貞、おいていってもらおうかしら!」
ところが牛若丸は、弁慶のそばをスルリと通りぬけていきます。
「あらあら、よし、私の足コキを受けてみなさい、それ!」
弁慶は、ヒールを脱ぎ、美脚をふりまわしますが、牛若丸は、ヒラリヒラリとかわしてしまいます。
ここと思えばあちら、あちらと思えばそちら。
牛若丸は、ヒョイととびあがりながら、手に持ったおうぎを投げました。
おうぎは弁慶のひたいにあたり、弁慶はひっくりかえってM字になってしまったのです。
「ふふ、お姉さん、今度はボクが攻めてあげるよ」
牛若丸はかわいらしい顔をサディスティックにゆがめて綺麗なお姉さんの弁慶を攻めました。
ものの五分もしないうちに
「ら、らめぇ! ゆ、ゆるしてぇ!」
さしもの弁慶も、ガックリ腰を震わせよがりました。
弁慶は、このときから牛若丸の太刀の味をしめて、いつまでも牛若丸に娼婦としてつかえました。
どうして俺はエロ妄想にしかならないんだろうか……
135 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/30(日) 23:36:29.79 ID:lrp2nScf0男根を切り取り、これを一千本集める祈願(きがん)をたてているといううわさで、世の男たちにおそれられていました。でも、ファンもいました。
そして今夜が、その一千本めの日でありました。
ここは、五条大橋。
どこからともなく聞こえてくる、すんだふえの音。
ふえをふいているのは、あの牛若丸でした。
「なに〜、子どもぉ〜。ちっちゃな子どもに用はないわ」
と、いった弁慶でしたが、牛若丸の股の太刀を見たとたん、
「あら、みごとなものね。この巨根なら、一千本めにふさわしいわね。カワイイ顔してるし。ウフフ」
と、ミニスカからすらりと伸びた綺麗な足を艶やかに動かしながら、牛若丸の前に立ちはだかりました。
「さあボウヤ、その童貞、おいていってもらおうかしら!」
ところが牛若丸は、弁慶のそばをスルリと通りぬけていきます。
「あらあら、よし、私の足コキを受けてみなさい、それ!」
弁慶は、ヒールを脱ぎ、美脚をふりまわしますが、牛若丸は、ヒラリヒラリとかわしてしまいます。
ここと思えばあちら、あちらと思えばそちら。
牛若丸は、ヒョイととびあがりながら、手に持ったおうぎを投げました。
おうぎは弁慶のひたいにあたり、弁慶はひっくりかえってM字になってしまったのです。
「ふふ、お姉さん、今度はボクが攻めてあげるよ」
牛若丸はかわいらしい顔をサディスティックにゆがめて綺麗なお姉さんの弁慶を攻めました。
ものの五分もしないうちに
「ら、らめぇ! ゆ、ゆるしてぇ!」
さしもの弁慶も、ガックリ腰を震わせよがりました。
弁慶は、このときから牛若丸の太刀の味をしめて、いつまでも牛若丸に娼婦としてつかえました。
どうして俺はエロ妄想にしかならないんだろうか……
魔女 「あの、な」
兄妹 「「『あの、な』。ふふ……なぁに、お姉さん?」」
魔女 「人の口真似などと……戯けるでない。よいか、今ならばお主らを無事に家に送り届けてやると言うておる」
ヘンゼル 「だから何度も言ったでしょ? お姉さんのお家を食べてしまったお詫びをするって」
グレーテル「ここに住んで、お姉さんの手伝いをしてあげるって」
魔女 「要らぬわ。お主らの手を借りなければならぬほど落ちぶれてもいなければ
必要でないものを背負い込むほど酔狂でもないのでな
それにお主らには家族がおろうが? そもそもこの森に来たのは、確か・・」
グレーテル「苺を摘んで来いって言われたの」
ヘンゼル 「この籠一杯に摘んで来いって」
魔女 「ご苦労な事じゃな。なれば、その手に提げている空籠に好きなだけ摘んで帰るがよい」
グレーテル「でも、もう日が暮れてしまったわ」
ヘンゼル 「色んなことをしていたら、あっという間に時間が過ぎちゃった」
魔女 「色んなこと、とやらには人の家を貪り食った時間も入っておるのであろうな?
ふん、そんなことはこちらには関係の無い事じゃな。精々苦労して親の言いつけを守るがいい」
ヘンゼル 「もう親の言いつけは守らないでもいいんだよ」
魔女 「……何?」
グレーテル「夕暮れまでに戻らなければ、もう家の子じゃないってお母さんが言ったの。だから言いつけを守る必要も無いのよ」
魔女 「それで?」
ヘンゼル 「ここに住んで、お姉さんのお手伝いをしてあげる」
グレーテル「ずっとずっとしてあげる」
魔女 「……何故、そうなるのじゃ」
140 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/31(月) 00:43:02.38 ID:Ppp0AfPp0兄妹 「「『あの、な』。ふふ……なぁに、お姉さん?」」
魔女 「人の口真似などと……戯けるでない。よいか、今ならばお主らを無事に家に送り届けてやると言うておる」
ヘンゼル 「だから何度も言ったでしょ? お姉さんのお家を食べてしまったお詫びをするって」
グレーテル「ここに住んで、お姉さんの手伝いをしてあげるって」
魔女 「要らぬわ。お主らの手を借りなければならぬほど落ちぶれてもいなければ
必要でないものを背負い込むほど酔狂でもないのでな
それにお主らには家族がおろうが? そもそもこの森に来たのは、確か・・」
グレーテル「苺を摘んで来いって言われたの」
ヘンゼル 「この籠一杯に摘んで来いって」
魔女 「ご苦労な事じゃな。なれば、その手に提げている空籠に好きなだけ摘んで帰るがよい」
グレーテル「でも、もう日が暮れてしまったわ」
ヘンゼル 「色んなことをしていたら、あっという間に時間が過ぎちゃった」
魔女 「色んなこと、とやらには人の家を貪り食った時間も入っておるのであろうな?
ふん、そんなことはこちらには関係の無い事じゃな。精々苦労して親の言いつけを守るがいい」
ヘンゼル 「もう親の言いつけは守らないでもいいんだよ」
魔女 「……何?」
グレーテル「夕暮れまでに戻らなければ、もう家の子じゃないってお母さんが言ったの。だから言いつけを守る必要も無いのよ」
魔女 「それで?」
ヘンゼル 「ここに住んで、お姉さんのお手伝いをしてあげる」
グレーテル「ずっとずっとしてあげる」
魔女 「……何故、そうなるのじゃ」
「私のほうが美人よ」
「いいえ私のほうがきれいに決まってるでしょ」
きたかぜねーさんとたいようねーさんが言い争っています。
「それならあのたびびとの服を脱がせたものが勝ちということにしましょう」
「よしきた、まずは私からいくわよ」
きたかぜねーさんはそういうと旅人にのしかかって服をぬがしにかかりました
でも旅人は必死に抵抗してとうとう逃げ出しました。
「クスクス、なら次は私のばんね」
そういうとたいようねーさんは下着姿になって旅人に近づき
「あ・・・あの・・・体がすごくあついんです・・・よろしかったらあなたの
あつい棒で鎮めてくれませんか・・・・」
「うほっwwwいい女wwwこれはたまらんwwww」
とうとう旅人は全裸になりました。これを見た北風ねーさんはハンカチをかみ締めて
かえって行きました
150 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/31(月) 01:05:35.95 ID:7MwaQCj3O「いいえ私のほうがきれいに決まってるでしょ」
きたかぜねーさんとたいようねーさんが言い争っています。
「それならあのたびびとの服を脱がせたものが勝ちということにしましょう」
「よしきた、まずは私からいくわよ」
きたかぜねーさんはそういうと旅人にのしかかって服をぬがしにかかりました
でも旅人は必死に抵抗してとうとう逃げ出しました。
「クスクス、なら次は私のばんね」
そういうとたいようねーさんは下着姿になって旅人に近づき
「あ・・・あの・・・体がすごくあついんです・・・よろしかったらあなたの
あつい棒で鎮めてくれませんか・・・・」
「うほっwwwいい女wwwこれはたまらんwwww」
とうとう旅人は全裸になりました。これを見た北風ねーさんはハンカチをかみ締めて
かえって行きました
>>140 おいらも北風ねーさん書いた。
あるとき北風と太陽が力比べをしました。
太陽「あの旅人の服を脱がせた方が勝ちだ」
北風「あたしの魅力をもってすれば余裕ね。あんた先にどうぞ」
太陽はさんさんと旅人に照りつけました。すると旅人は暑さに耐えられず上着を脱いでしまいました。
太陽「どうだい?」
北風「なかなかやるじゃない。じゃ次あたしの番」
北風はビューっと突風を巻き起こしました。するとありとあらゆるスカートがめくれあがり旅人は物陰に隠れるとおもむろにズボンを脱ぎました。
北風「ま、あたしの勝ちかしら」
太陽「・・・」
141 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/31(月) 00:44:00.24 ID:+G7j8HzqOあるとき北風と太陽が力比べをしました。
太陽「あの旅人の服を脱がせた方が勝ちだ」
北風「あたしの魅力をもってすれば余裕ね。あんた先にどうぞ」
太陽はさんさんと旅人に照りつけました。すると旅人は暑さに耐えられず上着を脱いでしまいました。
太陽「どうだい?」
北風「なかなかやるじゃない。じゃ次あたしの番」
北風はビューっと突風を巻き起こしました。するとありとあらゆるスカートがめくれあがり旅人は物陰に隠れるとおもむろにズボンを脱ぎました。
北風「ま、あたしの勝ちかしら」
太陽「・・・」
狼「さぁ、食べますか……」
赤「誰か……助けて……!」
猟師「そこまでだ……!?」
狼「あらまあ、失礼な人だね。宴の邪魔をするなんて……!!」
猟師(…………美しい……)
狼(かわいいわぁ……)
猟師「お、お前を狩ってやる!だから……来なさいよ!」
狼「嬉しいこと言うねぇ」
猟師「か、勘違いするなよ……その……」
赤「僕は空気ですか……保守」
151 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/31(月) 01:07:16.75 ID:O1lJAqf+O赤「誰か……助けて……!」
猟師「そこまでだ……!?」
狼「あらまあ、失礼な人だね。宴の邪魔をするなんて……!!」
猟師(…………美しい……)
狼(かわいいわぁ……)
猟師「お、お前を狩ってやる!だから……来なさいよ!」
狼「嬉しいこと言うねぇ」
猟師「か、勘違いするなよ……その……」
赤「僕は空気ですか……保守」
鬼「あら、いい男」
桃太郎「ん?」
鬼「お姉さんといいことしない?」
桃太郎「ああ、いいぜ」
鬼「さあ、来なさい。可愛がってあげるわ、坊や」
桃太郎「その垂れ下がった胸ぶった斬って軽くしてやるよ!」
153 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/31(月) 01:24:11.91 ID:Ppp0AfPp0桃太郎「ん?」
鬼「お姉さんといいことしない?」
桃太郎「ああ、いいぜ」
鬼「さあ、来なさい。可愛がってあげるわ、坊や」
桃太郎「その垂れ下がった胸ぶった斬って軽くしてやるよ!」
侍「ほういちどこ?どこなの〜?」
ほういち「・・・・」
侍「どこにいるのよ〜?出てきてよ・・・出てこないと私・・・クビに
なっちゃうんだよぉ・・・ぐすん」
ほういち「(・・・侍・・・)僕はここだよ侍」
侍「あ、ほういちのばかばかばか〜。私のほうが何百歳も年上なのにおねーさんなのに
からかうなんて許さないんだから!私探したんだからね!
いっぱいいっぱい探したんだからね・・・グスン」
ほういち「ごめんよ・・・侍・・・僕はもう君達を怖がって隠れたりしないから」
侍「約束だよ!・・次約束破ったら耳ちょんぎっちゃうんだからね!!」
154 親指姫(ショタ)が、なぜか創作童話になりました…… :2007/12/31(月) 01:26:53.39 ID:a+QyVA+g0ほういち「・・・・」
侍「どこにいるのよ〜?出てきてよ・・・出てこないと私・・・クビに
なっちゃうんだよぉ・・・ぐすん」
ほういち「(・・・侍・・・)僕はここだよ侍」
侍「あ、ほういちのばかばかばか〜。私のほうが何百歳も年上なのにおねーさんなのに
からかうなんて許さないんだから!私探したんだからね!
いっぱいいっぱい探したんだからね・・・グスン」
ほういち「ごめんよ・・・侍・・・僕はもう君達を怖がって隠れたりしないから」
侍「約束だよ!・・次約束破ったら耳ちょんぎっちゃうんだからね!!」
むかしむかし、ひとりぼっちの女の人が、魔法使いにたのみました。
「わたしには子どもがいません。小さくてもかまわないので、かわいい男の子がほしいのです」
すると魔法使いは、種を一粒くれました。女の人が種をまくと、たちまち芽が出て、つぼみが一つふくらみました。
「まあ、なんてきれいなんでしょう」
女の人が思わずキスをすると、つぼみが開きました。そしてなんと、そのつぼみの中にかわいいかわいい小さな男の子がすわっていたのです。
「はじめまして。あなたの名まえは、親指王子よ」
女の人は、親指王子をたいせつに育てました。親指王子は、お皿の海で泳ぎます。葉っぱの舟をこぎながら、きれいな声で歌いました。
夜になると、くるみのからのベッドで眠ります。おふとんは、花びらでした。
さて、ある晩の事です。沼に住むおせっかいなヒキガエルのおば様が、寝ている親指王子を見つけました。
「ゲコゲコ、なんてかわいい男の子なのかしら。そうだわ、最近沼に来た若いカエルの子、泣いてばかりいたわね。あの子、まだ一人身らしいからこの男の子を
その子と結婚させてあげましょう。きっと彼女も喜んで、泣き止んでくれるわ」
そういうとヒキガエルおば様は舌を伸ばして親指王子を捕まえ、沼に連れて行ってしまいました。
「いいかい親指王子、今日からお前はこの沼のメスのカエルのお婿さんだよ。そしてこの沼がお前の家さ。
彼女をつれてくるから、ここにいるんだよ。ゲロゲロ」
ヒキガエルのお母さんは、そういってどこかへいってしまいました。
「ヒキガエルのお嫁さんになるのはいやだよー。ドロの沼もきらいだよー。うわーん」
親指王子は泣きました。とてもとてもかわいらしく泣きました。
そこに、一人の若いメスのカエルがやってきました。なぜか彼女も泣いていました。
親指王子とメスガエルはしばらく一緒に泣いていましたが、そのうち、親指王子はどうしてメスガエルが泣いているのか気になりました。
「カエルのお姉さん、どうして泣いているの?」王子は聞きました。問いかける王子の目は泣いていたせいで真っ赤にはれていましたが、
「男の子だもん、泣いてばっかりじゃダメだよね」と自分に言い聞かせて、王子はもう泣くのをやめていました。
すると、メスガエルは泣きながらいいました。
「うう……ぐすぅ……私、ほんとは人間なの。あそこのお城の王女様だったの。でも、三日前、私が可愛いからっていってお継母さまが、魔法で私をカエルにしてしまったの
だから、だから私、……うぇぇん」
親指王子は、この元王女様のメスガエルが可愛そうになりました。そして、
「泣かないで王女様。いつかボクが元に戻してあげるから」
そう言って、王子は精一杯の勇気で、メスガエルにキスをしました。
するとどうでしょう! そのメスガエルはあっというまに綺麗なお姉さんの王女様になったではありませんか。王女様はいいました。
「ありがとう親指王子! それで、あの……私と……結婚してくれませんか?」
そして10年後、親指王子は小さいままでしたが、大きな国の王様になりました。
155 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/31(月) 01:43:55.32 ID:ItlSuWtsO「わたしには子どもがいません。小さくてもかまわないので、かわいい男の子がほしいのです」
すると魔法使いは、種を一粒くれました。女の人が種をまくと、たちまち芽が出て、つぼみが一つふくらみました。
「まあ、なんてきれいなんでしょう」
女の人が思わずキスをすると、つぼみが開きました。そしてなんと、そのつぼみの中にかわいいかわいい小さな男の子がすわっていたのです。
「はじめまして。あなたの名まえは、親指王子よ」
女の人は、親指王子をたいせつに育てました。親指王子は、お皿の海で泳ぎます。葉っぱの舟をこぎながら、きれいな声で歌いました。
夜になると、くるみのからのベッドで眠ります。おふとんは、花びらでした。
さて、ある晩の事です。沼に住むおせっかいなヒキガエルのおば様が、寝ている親指王子を見つけました。
「ゲコゲコ、なんてかわいい男の子なのかしら。そうだわ、最近沼に来た若いカエルの子、泣いてばかりいたわね。あの子、まだ一人身らしいからこの男の子を
その子と結婚させてあげましょう。きっと彼女も喜んで、泣き止んでくれるわ」
そういうとヒキガエルおば様は舌を伸ばして親指王子を捕まえ、沼に連れて行ってしまいました。
「いいかい親指王子、今日からお前はこの沼のメスのカエルのお婿さんだよ。そしてこの沼がお前の家さ。
彼女をつれてくるから、ここにいるんだよ。ゲロゲロ」
ヒキガエルのお母さんは、そういってどこかへいってしまいました。
「ヒキガエルのお嫁さんになるのはいやだよー。ドロの沼もきらいだよー。うわーん」
親指王子は泣きました。とてもとてもかわいらしく泣きました。
そこに、一人の若いメスのカエルがやってきました。なぜか彼女も泣いていました。
親指王子とメスガエルはしばらく一緒に泣いていましたが、そのうち、親指王子はどうしてメスガエルが泣いているのか気になりました。
「カエルのお姉さん、どうして泣いているの?」王子は聞きました。問いかける王子の目は泣いていたせいで真っ赤にはれていましたが、
「男の子だもん、泣いてばっかりじゃダメだよね」と自分に言い聞かせて、王子はもう泣くのをやめていました。
すると、メスガエルは泣きながらいいました。
「うう……ぐすぅ……私、ほんとは人間なの。あそこのお城の王女様だったの。でも、三日前、私が可愛いからっていってお継母さまが、魔法で私をカエルにしてしまったの
だから、だから私、……うぇぇん」
親指王子は、この元王女様のメスガエルが可愛そうになりました。そして、
「泣かないで王女様。いつかボクが元に戻してあげるから」
そう言って、王子は精一杯の勇気で、メスガエルにキスをしました。
するとどうでしょう! そのメスガエルはあっというまに綺麗なお姉さんの王女様になったではありませんか。王女様はいいました。
「ありがとう親指王子! それで、あの……私と……結婚してくれませんか?」
そして10年後、親指王子は小さいままでしたが、大きな国の王様になりました。
保守
156 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/31(月) 01:44:36.47 ID:7MwaQCj3Oきこり「正直に言ったら神様が金の斧と銀の斧もくれたんだ」
悪きこり「へぇ〜お姉さんも斧ほしいなぁ」
きこり「え、あの、その…」
悪きこり「いやらしいおつゆでテッカテカになったかたぁ〜い斧がほ・し・い♪」
きこり「あぅっ…!!!」
157 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/31(月) 02:02:14.66 ID:7MwaQCj3O悪きこり「へぇ〜お姉さんも斧ほしいなぁ」
きこり「え、あの、その…」
悪きこり「いやらしいおつゆでテッカテカになったかたぁ〜い斧がほ・し・い♪」
きこり「あぅっ…!!!」
夏
アリ「今日も自宅警備がんばるお」
キリギリス「なにが自宅警備よ、ただのひきこもりじゃない」
アリ「く、くやしい…ビクン…ビクン…」
冬
キリギリス「ねぇお願い、中にいれてよ…あたし寒いのはダメなの、凍えちゃう…」
アリ「・・・」
キリギリス「部屋にいれてくれたら、あんたも中にいれさせてあげるから」
アリ「ふひひktkr!!」
158 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/31(月) 02:40:40.08 ID:5jL4WL6HOアリ「今日も自宅警備がんばるお」
キリギリス「なにが自宅警備よ、ただのひきこもりじゃない」
アリ「く、くやしい…ビクン…ビクン…」
冬
キリギリス「ねぇお願い、中にいれてよ…あたし寒いのはダメなの、凍えちゃう…」
アリ「・・・」
キリギリス「部屋にいれてくれたら、あんたも中にいれさせてあげるから」
アリ「ふひひktkr!!」
なんというエロいスレ
159 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/31(月) 02:49:42.75 ID:LdrBrhkfOまさかまだ生き残っていたとは保守
160 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/31(月) 03:08:54.01 ID:5jL4WL6HOほ
161 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/31(月) 03:12:32.81 ID:LdrBrhkfOかちかち山
かちっ、かちっ
狸「あらっ、これはなんの音?」
兎「ふぁ!?えと!この辺りに、かちかち山とゆう山がありますよ!」
狸「あらそう」
兎「です」
狸「でも私としてはかちかち山より…兎くんの山をかちかちにしたいな…」
兎「た、狸さん…目が怖いです…」
狸「兎くん…ハァハァ…」
兎「い、いやぁぁぁぁ!」
162 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/31(月) 03:35:02.90 ID:LdrBrhkfOかちっ、かちっ
狸「あらっ、これはなんの音?」
兎「ふぁ!?えと!この辺りに、かちかち山とゆう山がありますよ!」
狸「あらそう」
兎「です」
狸「でも私としてはかちかち山より…兎くんの山をかちかちにしたいな…」
兎「た、狸さん…目が怖いです…」
狸「兎くん…ハァハァ…」
兎「い、いやぁぁぁぁ!」
かちかち山続いたら
兎「ううう…もうお婿に行けない…」
狸「大丈夫よ、ちゃんともらってあげるから」
兎「ううっ…あー!お腹空きましたね!!」
狸「唐突ね、まぁ動いたからお腹は空いたわね…ふふっ」
兎「///あー!!魚とかどうでしょうか!!船を作っておきました!!」
狸「あら美味しそうな魚ね」
兎「ふぁ!?まだ釣ってもいませんが?」
がばっ
兎「…あのー」
狸「では、兎くんのお魚をい・た・だ・き・ま・す」
兎「うわーん!!」
165 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/31(月) 03:59:01.96 ID:LdrBrhkfO兎「ううう…もうお婿に行けない…」
狸「大丈夫よ、ちゃんともらってあげるから」
兎「ううっ…あー!お腹空きましたね!!」
狸「唐突ね、まぁ動いたからお腹は空いたわね…ふふっ」
兎「///あー!!魚とかどうでしょうか!!船を作っておきました!!」
狸「あら美味しそうな魚ね」
兎「ふぁ!?まだ釣ってもいませんが?」
がばっ
兎「…あのー」
狸「では、兎くんのお魚をい・た・だ・き・ま・す」
兎「うわーん!!」
かちかち山身を任せ続いた
兎「満足…ですか…?」
狸「それはもう!ありがとっ」
兎「僕疲れました…寝…」
狸「あら」
兎「…ん、あ」
狸「寝起きで艶っぽい声出さないでって」
兎「あ…すみません…」
狸「襲いたくなっちゃうじゃない…///」
兎「はい、目が覚めましたー、はい」
狸「これご飯ね」
兎「はひっ?あっ、お魚」
狸「とりあえずこれ食べたらどうしようか?」
兎「…とりあえず…帰りましょうか」
167 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/31(月) 04:23:27.84 ID:LdrBrhkfO兎「満足…ですか…?」
狸「それはもう!ありがとっ」
兎「僕疲れました…寝…」
狸「あら」
兎「…ん、あ」
狸「寝起きで艶っぽい声出さないでって」
兎「あ…すみません…」
狸「襲いたくなっちゃうじゃない…///」
兎「はい、目が覚めましたー、はい」
狸「これご飯ね」
兎「はひっ?あっ、お魚」
狸「とりあえずこれ食べたらどうしようか?」
兎「…とりあえず…帰りましょうか」
かちかち山
兎「帰ってきちゃった…」
狸「いい家じゃない」
兎「普通にいるんですね…」
狸「それで、失敗した感想はどうなのかな〜?」
兎「ふぁ!?いつから気付いて!?」
狸「兎くんが私に最初に話しかけた時何となく、何かあるなとは」
兎「そんな…」
狸「で、今兎くんの口から直接聞きましたぁ」
兎「!!」
狸「さて!どうしましょうか!」
兎「ふぇ…どうする気ですか…?」
狸「エ〇い事します」
兎「あぁぁぁ…すっごい笑顔…」
狸「うさぎくーん!!」
兎「きゃあああああ!!」
完
168 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/31(月) 04:25:05.87 ID:LdrBrhkfO兎「帰ってきちゃった…」
狸「いい家じゃない」
兎「普通にいるんですね…」
狸「それで、失敗した感想はどうなのかな〜?」
兎「ふぁ!?いつから気付いて!?」
狸「兎くんが私に最初に話しかけた時何となく、何かあるなとは」
兎「そんな…」
狸「で、今兎くんの口から直接聞きましたぁ」
兎「!!」
狸「さて!どうしましょうか!」
兎「ふぇ…どうする気ですか…?」
狸「エ〇い事します」
兎「あぁぁぁ…すっごい笑顔…」
狸「うさぎくーん!!」
兎「きゃあああああ!!」
完
すばらしいなっ!!年末ってすばらしいなっ!!
169 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/31(月) 04:33:30.08 ID:YXj0ctNtOおう!素晴らしいぜ!
だった1日で新年だぜ!
サクセスだぜ!
エロエロだぜ!
172 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/31(月) 04:50:40.62 ID:LdrBrhkfOだった1日で新年だぜ!
サクセスだぜ!
エロエロだぜ!
狼と七匹の小山羊
末「うあぁぁぁん!お母さーん!」
母「末くん!どうしたの!?」
末「ひぐっ、なんか知らないお姉さんが家に入ってきてっ、みんながっ!」
母「ええっ!!?」
ダダダッ
母「こ、これは…」
末「ひぐ…僕は柱時計に隠れてて平気だったけど…」
母「くっ…この狼…なんてうらやましい事を…」
末「僕もなんだかおかしいんだ、体が暑くて…」
母「末くん…大丈夫、ちょっとこっちに来てくれる?」
末「?うん」
各自イメージせい
173 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/31(月) 05:12:26.18 ID:LdrBrhkfO末「うあぁぁぁん!お母さーん!」
母「末くん!どうしたの!?」
末「ひぐっ、なんか知らないお姉さんが家に入ってきてっ、みんながっ!」
母「ええっ!!?」
ダダダッ
母「こ、これは…」
末「ひぐ…僕は柱時計に隠れてて平気だったけど…」
母「くっ…この狼…なんてうらやましい事を…」
末「僕もなんだかおかしいんだ、体が暑くて…」
母「末くん…大丈夫、ちょっとこっちに来てくれる?」
末「?うん」
各自イメージせい
狼と七匹の子山羊だった、子間違い
狼「んぁぁ…」
母「お目覚めかしら?」
狼「あれ?縛られてる!?なんで!?」
母「うちの子供達がお世話になったお礼をと思いまして〜」
狼「…あっ、お母さまですか…?」
母「はぁい、そうです」
狼「…凄い服ですね…」
母「それはどうもぉ」
狼「えー…私どうなります?」
母「大丈夫ですよ、食事と寝る時間はさしあげますから…ふふっ」
狼「あ、あははははは」
183 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/31(月) 10:50:35.71 ID:a+QyVA+g0狼「んぁぁ…」
母「お目覚めかしら?」
狼「あれ?縛られてる!?なんで!?」
母「うちの子供達がお世話になったお礼をと思いまして〜」
狼「…あっ、お母さまですか…?」
母「はぁい、そうです」
狼「…凄い服ですね…」
母「それはどうもぉ」
狼「えー…私どうなります?」
母「大丈夫ですよ、食事と寝る時間はさしあげますから…ふふっ」
狼「あ、あははははは」
むかしむかし、あしがら山の山奥に、金太郎という名前の男の子がいました。
金太郎のともだちは、山の動物たちです。
金太郎は毎日毎日、動物たちとすもうをして遊んでいました。
「はっけよい、のこった、のこった」
「金太郎がんばれ、クマさん負けるな」
だけど、勝つのはいつも金太郎で、大きな体のクマさんでも、金太郎にはかないません。
「こうさん、こうさん、金太郎はつよいなあ。でも、次は負けないぞ」
今度はつな引きです。
山中の動物たちが相手でも、金太郎1人にかないません。
「つな引きも金太郎の勝ち!」
大変力持ちの金太郎ですが、強いだけでなく、とてもやさしい男の子です。
ある日、クマの背中に乗って山道を行くと、谷のところで動物たちがこまっていました。
「どうしよう? 橋がないから、向こうへわたれないよ」
「よし、ぼくにまかせておけ」
金太郎は近くに生えている大きな木にドーン! と体当たりしてへし折ると、たちまち一本橋を作ってしまいました。
「どうもありがとう」
動物たちは大喜びで、金太郎のつくってくれた橋を渡りました。
その後、強い力とやさしい心を持った金太郎は、立派な若者になり、都のえらいお侍さんの家来(けらい)になって、
悪い者をつぎつぎにやっつけたということですが、悪いことをした綺麗なお姉さんに魅了され、そのお姉さんのすること
だけは、金太郎も何も言いませんでした。
191 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/31(月) 11:57:55.20 ID:4alpf6Uf0金太郎のともだちは、山の動物たちです。
金太郎は毎日毎日、動物たちとすもうをして遊んでいました。
「はっけよい、のこった、のこった」
「金太郎がんばれ、クマさん負けるな」
だけど、勝つのはいつも金太郎で、大きな体のクマさんでも、金太郎にはかないません。
「こうさん、こうさん、金太郎はつよいなあ。でも、次は負けないぞ」
今度はつな引きです。
山中の動物たちが相手でも、金太郎1人にかないません。
「つな引きも金太郎の勝ち!」
大変力持ちの金太郎ですが、強いだけでなく、とてもやさしい男の子です。
ある日、クマの背中に乗って山道を行くと、谷のところで動物たちがこまっていました。
「どうしよう? 橋がないから、向こうへわたれないよ」
「よし、ぼくにまかせておけ」
金太郎は近くに生えている大きな木にドーン! と体当たりしてへし折ると、たちまち一本橋を作ってしまいました。
「どうもありがとう」
動物たちは大喜びで、金太郎のつくってくれた橋を渡りました。
その後、強い力とやさしい心を持った金太郎は、立派な若者になり、都のえらいお侍さんの家来(けらい)になって、
悪い者をつぎつぎにやっつけたということですが、悪いことをした綺麗なお姉さんに魅了され、そのお姉さんのすること
だけは、金太郎も何も言いませんでした。
今は昔、茂助と言う老爺と吾作と言う若者の猟師がおったそうな
ある年、2人は連れ立って山へと分け入ったが、折からの吹雪に捲かれ、難を逃れんと狩小屋で一晩を明かそうとしたそうな
寒さと空腹、そして疲労に苛まれた2人は、狩小屋に僅かばかり残っていた薪を燃して暖を取っていたが、ひと心地ついた所でうとうとと舟を漕いでしまったそうじゃ
夜半を過ぎて熾も落ち、寒さに耐えかねた吾作が目を覚ました所、小屋の中に若い女が居るのを目にしたそうな
肌色は透き通るように白く、紅でも注しているのか口許のみ艶のある女は見目麗しく、しかし夜の山小屋に立ち入る女など普通は居らぬ
ははぁ、これは狐狸物怪の類かと、吾作は喉まで出掛った悲鳴を押し止め、それに気取られぬ様に腰元の鉈に手を廻し、じっと様子を窺って居たそうな
それは茂助爺の傍らに寄り、何事か言葉を交わし、また耳から首元へ息を吹き掛け、胸元より手を差し入れ、或いは腰に手を廻し、股下にうづくまり、馬乗りになる等していたと言う
四半刻か、一刻か、どれ程の時が流れていたのか、吾作には既に判らなくなっていた
それはふいと茂助爺から離れ、滑る様にして吾作の元へと近づいてきた
はだけ、乱れた茂助爺の胸元を見るに、最早息吹は無い様子である
一間、半間、近づいて来るそれにあわせて、手にした鉈を何時如何様にでも抜き放ち切り付けられる様、ぐ、と手に力を込める
触れる程に近づいたそれは、吾作の耳元で囁いた
そう固くなるな、ヒトの子
お前は若いし、まだ先も有ろう
今夜の事を黙って居られるならば、今は魂を取らぬでおいてやらぬでもない
だが誓って破ったならば、その時は
お 前 の 事 も 取 っ て 喰 う ぞ
むぅ、暈しつつェロティックなふいんき(←なぜかry)を醸して書くのは難しい…orz
195 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/31(月) 14:09:13.10 ID:7MwaQCj3Oある年、2人は連れ立って山へと分け入ったが、折からの吹雪に捲かれ、難を逃れんと狩小屋で一晩を明かそうとしたそうな
寒さと空腹、そして疲労に苛まれた2人は、狩小屋に僅かばかり残っていた薪を燃して暖を取っていたが、ひと心地ついた所でうとうとと舟を漕いでしまったそうじゃ
夜半を過ぎて熾も落ち、寒さに耐えかねた吾作が目を覚ました所、小屋の中に若い女が居るのを目にしたそうな
肌色は透き通るように白く、紅でも注しているのか口許のみ艶のある女は見目麗しく、しかし夜の山小屋に立ち入る女など普通は居らぬ
ははぁ、これは狐狸物怪の類かと、吾作は喉まで出掛った悲鳴を押し止め、それに気取られぬ様に腰元の鉈に手を廻し、じっと様子を窺って居たそうな
それは茂助爺の傍らに寄り、何事か言葉を交わし、また耳から首元へ息を吹き掛け、胸元より手を差し入れ、或いは腰に手を廻し、股下にうづくまり、馬乗りになる等していたと言う
四半刻か、一刻か、どれ程の時が流れていたのか、吾作には既に判らなくなっていた
それはふいと茂助爺から離れ、滑る様にして吾作の元へと近づいてきた
はだけ、乱れた茂助爺の胸元を見るに、最早息吹は無い様子である
一間、半間、近づいて来るそれにあわせて、手にした鉈を何時如何様にでも抜き放ち切り付けられる様、ぐ、と手に力を込める
触れる程に近づいたそれは、吾作の耳元で囁いた
そう固くなるな、ヒトの子
お前は若いし、まだ先も有ろう
今夜の事を黙って居られるならば、今は魂を取らぬでおいてやらぬでもない
だが誓って破ったならば、その時は
お 前 の 事 も 取 っ て 喰 う ぞ
むぅ、暈しつつェロティックなふいんき(←なぜかry)を醸して書くのは難しい…orz
舌切り雀
雀はお姉さんが洗濯につかう糊を食べてしまいました。
お姉さん「ねぇ誰が糊食べていいって言ったのかなぁ?」
雀「ご、ごめんなさい」
お姉さん「そのいやらしい舌でなめたんだ?ねぇ?どんなふうになめたの?ほら、やってごらん」
雀「あの…その…」
お姉さん「あぁん、だらしない舌だね。ぴちゃぴちゃいってるよ?ねぇ糸ひいちゃって、いやらしい」
雀「はふ…はぁ…ご…めぁ…ん…らはい…」
お姉さん「ぺろぺろして嬉しいのぉ?そぉ良かったね〜。なに?もっと欲しいの?我慢できないのぉ?」
雀「…ぁ…はふ…」
お姉さん「でもこのいけない舌どうしようね?切っちゃおうか?だってもうこぉ〜んなにしちゃって」
雀「…ら…らめぇぇ」
なんかお姉さんがAV男優になってしまった…orz
227 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/31(月) 23:36:48.37 ID:e1dyI0/g0雀はお姉さんが洗濯につかう糊を食べてしまいました。
お姉さん「ねぇ誰が糊食べていいって言ったのかなぁ?」
雀「ご、ごめんなさい」
お姉さん「そのいやらしい舌でなめたんだ?ねぇ?どんなふうになめたの?ほら、やってごらん」
雀「あの…その…」
お姉さん「あぁん、だらしない舌だね。ぴちゃぴちゃいってるよ?ねぇ糸ひいちゃって、いやらしい」
雀「はふ…はぁ…ご…めぁ…ん…らはい…」
お姉さん「ぺろぺろして嬉しいのぉ?そぉ良かったね〜。なに?もっと欲しいの?我慢できないのぉ?」
雀「…ぁ…はふ…」
お姉さん「でもこのいけない舌どうしようね?切っちゃおうか?だってもうこぉ〜んなにしちゃって」
雀「…ら…らめぇぇ」
なんかお姉さんがAV男優になってしまった…orz
年またぎスレになりそうかな
229 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/12/31(月) 23:56:19.08 ID:LdrBrhkfOもうすぐ年明け保守
230 綺麗なお姉さんは好きですか ◆nIs/beautY :2008/01/01(火) 00:06:40.39 ID:qMVkwFJtO ?2BP(1601)2008
明けましておめでとうございます
231 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/01/01(火) 00:13:59.96 ID:TCnJdgKn0明けましておめでとうございます
あけましておめでとう!
232 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/01/01(火) 00:22:06.53 ID:ubw3jHMfOpowerd by 楽市360



個人的に>>72が一番好き