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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/06(日) 23:10:02.89 ID:eY7PTwUHO
弟「ウォーターベッドでも買ったの?」
姉「違うよー。お姉ちゃんのおっぱいの音だよぅ」
9 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/06(日) 23:24:59.11 ID:eY7PTwUHO姉「違うよー。お姉ちゃんのおっぱいの音だよぅ」
姉「ライオンは自分の子供を千尋の谷へ突き落とすという」
姉「ほーら、お姉ちゃんの胸の谷間だよ。キミを今すぐ突き落としてあげよー」
弟「遠慮します」
姉「なにぃ。キミは強くなりたくないのか!」
弟「何に対して?」
姉「ほーら、お姉ちゃんの胸の谷間だよ。キミを今すぐ突き落としてあげよー」
弟「遠慮します」
姉「なにぃ。キミは強くなりたくないのか!」
弟「何に対して?」
姉「ぷりんぷりん」
弟「美味しいね、プリン」
姉「弟くん、お姉ちゃんのおっぱいもぷりんぷりんって言ってる」
弟「はいはい」
姉「きっと美味しいよ」
弟「ごめんね、僕プリンだけでお腹いっぱいだから」
13 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/06(日) 23:46:31.92 ID:eY7PTwUHO弟「美味しいね、プリン」
姉「弟くん、お姉ちゃんのおっぱいもぷりんぷりんって言ってる」
弟「はいはい」
姉「きっと美味しいよ」
弟「ごめんね、僕プリンだけでお腹いっぱいだから」
姉「サンドイッチ食べるー?」
弟「うん」
姉「ハムサンドでいいー?」
弟「うん」
姉「はーい、おっぱいにハムを挟んだハムサンドですよー」
弟「……」
姉「弟が挟めって言うなら何だって挟みますよー」
弟「じゃあ今からそのハムこんがり焼くから、熱いけどしっかり挟んでね」
姉「あ……ふぁんっ、そんなの挟めないよぉ……」
24 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/06(日) 23:56:16.48 ID:eY7PTwUHO弟「うん」
姉「ハムサンドでいいー?」
弟「うん」
姉「はーい、おっぱいにハムを挟んだハムサンドですよー」
弟「……」
姉「弟が挟めって言うなら何だって挟みますよー」
弟「じゃあ今からそのハムこんがり焼くから、熱いけどしっかり挟んでね」
姉「あ……ふぁんっ、そんなの挟めないよぉ……」
姉「あ、見て見て! お姉ちゃんのおっぱいの谷間、水が溜まるからコップになるよ!」
弟「誰が飲むの?」
姉「もっちろん、キミ!」
弟「やだ」
姉「ふぁ……弟くんの大好きなコーラ注いだら、おっぱいがしゅわしゅわするよぅ……」
弟「……僕、もう寝なきゃ」
姉「待ってー」
30 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/07(月) 00:05:18.39 ID:ZfiFSteaO弟「誰が飲むの?」
姉「もっちろん、キミ!」
弟「やだ」
姉「ふぁ……弟くんの大好きなコーラ注いだら、おっぱいがしゅわしゅわするよぅ……」
弟「……僕、もう寝なきゃ」
姉「待ってー」
姉「中華まん買ってきたよー」
弟「ああ、ありがと。でも、中華まんなんてどこにあるの?」
姉「それはね、お姉ちゃんのお胸のところ」
弟「……」
姉「さあ、お姉ちゃんのおっぱいはあんまんの味かな? それともにくまんの味かな?」
弟「コンビニにいってきます」
姉「あ、お姉ちゃんも行くー」
41 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/07(月) 00:22:29.78 ID:ZfiFSteaO弟「ああ、ありがと。でも、中華まんなんてどこにあるの?」
姉「それはね、お姉ちゃんのお胸のところ」
弟「……」
姉「さあ、お姉ちゃんのおっぱいはあんまんの味かな? それともにくまんの味かな?」
弟「コンビニにいってきます」
姉「あ、お姉ちゃんも行くー」
弟「あれ? お姉ちゃん、僕の貯金箱は?」
姉「これからはお姉ちゃんがキミの貯金箱だよ」
弟「?」
姉「さあ、お金が欲しい時はお姉ちゃんのおっぱいの間に手を入れて」
弟「……」
姉「手を入れて。ほら、つかみ取りだよ」
弟「よーし、これからはお小遣いを節約しないと!」
姉「……お金、要らないの?」
弟「要るよ。だからそのうち返してね」
47 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/07(月) 00:31:45.10 ID:ZfiFSteaO姉「これからはお姉ちゃんがキミの貯金箱だよ」
弟「?」
姉「さあ、お金が欲しい時はお姉ちゃんのおっぱいの間に手を入れて」
弟「……」
姉「手を入れて。ほら、つかみ取りだよ」
弟「よーし、これからはお小遣いを節約しないと!」
姉「……お金、要らないの?」
弟「要るよ。だからそのうち返してね」
姉「ここにおっきなマシュマロがあります」
弟「それ、お姉ちゃんのおっぱいだよ?」
姉「あむあむ。ああ美味しい」
弟「おっぱいだよ?」
姉「弟くんもどうぞ」
弟「おっぱい……」
姉「さあさ、てっぺんの美味しいとこからぐっと」
弟「おっぱいだってば!」
55 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/07(月) 01:16:15.38 ID:ZfiFSteaO弟「それ、お姉ちゃんのおっぱいだよ?」
姉「あむあむ。ああ美味しい」
弟「おっぱいだよ?」
姉「弟くんもどうぞ」
弟「おっぱい……」
姉「さあさ、てっぺんの美味しいとこからぐっと」
弟「おっぱいだってば!」
姉「弟くん、朝だよ。起きて。じりりりりり」
弟「ん……ふわぁ。おはよう」
姉「おはよ。朝だよ。起きて。じりりりりり」
弟「もう起きてるよ?」
姉「だめだよぅ。今のお姉ちゃんはね、目覚まし時計ごっこしてるの。じりりりりり」
弟「……」
姉「だからね、ちゃんとお胸のスイッチを押さないと音が止まらないの。じりりりりり」
弟「……顔洗ってこよ」
姉「じりりりりり! じりりりりり!」
弟「あーうるさい」
姉「じゃあ、スイッチ押してくれるよね」
弟「んーん、ごはんたべる」
姉「もう!」
60 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/07(月) 01:31:34.46 ID:ZfiFSteaO弟「ん……ふわぁ。おはよう」
姉「おはよ。朝だよ。起きて。じりりりりり」
弟「もう起きてるよ?」
姉「だめだよぅ。今のお姉ちゃんはね、目覚まし時計ごっこしてるの。じりりりりり」
弟「……」
姉「だからね、ちゃんとお胸のスイッチを押さないと音が止まらないの。じりりりりり」
弟「……顔洗ってこよ」
姉「じりりりりり! じりりりりり!」
弟「あーうるさい」
姉「じゃあ、スイッチ押してくれるよね」
弟「んーん、ごはんたべる」
姉「もう!」
姉「弟くん、今すぐダッシュでお姉ちゃんのお胸に飛び込んできて!」
弟「やだよ。なんで」
姉「え? おっぱいがエアバッグとしてちゃんと機能するかどうかの定期点検だよ?」
弟「定期?」
姉「そ、半月に一回。これも弟くんを強い衝撃から守るためだよ!」
弟「なんの衝撃さ」
姉「もっちろん、毎日弟くんがお姉ちゃんのお胸に飛び込んで甘えて来る時の衝撃!」
弟「僕、そんな事してないよ」
姉「じゃあ、これからして!」
71 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/07(月) 01:55:38.22 ID:ZfiFSteaO弟「やだよ。なんで」
姉「え? おっぱいがエアバッグとしてちゃんと機能するかどうかの定期点検だよ?」
弟「定期?」
姉「そ、半月に一回。これも弟くんを強い衝撃から守るためだよ!」
弟「なんの衝撃さ」
姉「もっちろん、毎日弟くんがお姉ちゃんのお胸に飛び込んで甘えて来る時の衝撃!」
弟「僕、そんな事してないよ」
姉「じゃあ、これからして!」
弟「なんだか、このクッションぺったんこだなあ」
姉「あ、お姉ちゃんいいクッション持ってる! お姉ちゃんの低反発おっぱい!」
弟「捨てるのももったいないから、自分で綿を入れてみよう」
姉「ぞんぶんにお尻に敷いていいよ! ごえんりょなく!」
弟「裁縫セット探さないと」
姉「眠たい時は枕にもなるよ! あったかいし!」
73 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/07(月) 02:08:42.88 ID:ZfiFSteaO姉「あ、お姉ちゃんいいクッション持ってる! お姉ちゃんの低反発おっぱい!」
弟「捨てるのももったいないから、自分で綿を入れてみよう」
姉「ぞんぶんにお尻に敷いていいよ! ごえんりょなく!」
弟「裁縫セット探さないと」
姉「眠たい時は枕にもなるよ! あったかいし!」
弟「今日は寒いなあ」
姉「お姉ちゃんちょうど缶コーヒー持ってるよ。はい、どぞ」
弟「……今、どこから缶を出したの?」
姉「お胸の自動販売機から。一本110円ですよ」
弟「……せ、千円札しかないけど」
姉「お客さん、困りますね。あ、でも当たりを引いたらタダでいいですよ」
弟「当たり?」
姉「そう。おっぱいの先っちょを押して、お姉ちゃんが反応したら……」
弟「あ、あっちに普通の自販機がある」
姉「待って。あれは一本120円の自動販売機ですよ。損しますよ」
弟「コーヒーよりお茶がいいな」
姉「あー」
78 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/07(月) 02:22:06.69 ID:ZfiFSteaO姉「お姉ちゃんちょうど缶コーヒー持ってるよ。はい、どぞ」
弟「……今、どこから缶を出したの?」
姉「お胸の自動販売機から。一本110円ですよ」
弟「……せ、千円札しかないけど」
姉「お客さん、困りますね。あ、でも当たりを引いたらタダでいいですよ」
弟「当たり?」
姉「そう。おっぱいの先っちょを押して、お姉ちゃんが反応したら……」
弟「あ、あっちに普通の自販機がある」
姉「待って。あれは一本120円の自動販売機ですよ。損しますよ」
弟「コーヒーよりお茶がいいな」
姉「あー」
姉「漫画ばっかり読んでないで、たまにはむつかしい小説なんかも読まなきゃだめだよ、弟くん?」
弟「それ、お姉ちゃんが言えるセリフじゃないからね」
姉「ふっふっふ。お姉ちゃんはもう読んだよ、ぶあつーいのをね。面白かったから弟くんにも読んで欲しいな」
弟「嘘。……わ、分かったよ。なんか、珍しくお姉ちゃんらしくないね……」
姉「よしよし。では、早くおっぱいの谷間の本棚からご本を取って!」
弟「……そっか。そういう事か」
姉「貸し出し期限は二週間ね」
弟「いらない」
姉「……え?」
弟「いらない」
86 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/07(月) 02:42:03.60 ID:ZfiFSteaO弟「それ、お姉ちゃんが言えるセリフじゃないからね」
姉「ふっふっふ。お姉ちゃんはもう読んだよ、ぶあつーいのをね。面白かったから弟くんにも読んで欲しいな」
弟「嘘。……わ、分かったよ。なんか、珍しくお姉ちゃんらしくないね……」
姉「よしよし。では、早くおっぱいの谷間の本棚からご本を取って!」
弟「……そっか。そういう事か」
姉「貸し出し期限は二週間ね」
弟「いらない」
姉「……え?」
弟「いらない」
ちりんちりん
姉「弟くん、お姉ちゃんの自転車の後ろ乗ってく? 一緒に帰ろ」
弟「うん、ありがとうお姉ちゃん」
ちりんちりん
弟「お姉ちゃんの自転車の運転、ちょっと左右にぶれ過ぎじゃない?」
姉「あ、お姉ちゃんはおっぱいが左右に揺れるから運転が不安定なの。ごめんね」
弟「危ないから運転代わるよ」
姉「あーあ、弟くんがおっぱいをぎゅっと抑えてくれれば安定するんだけどなー」
弟「ちょっと、あんまり飛ばさないで。というか運転代わって」
姉「びゅーん。下り坂はおっぱいに捕まらないと危ないぞー」
ぎゅ
姉「ふぁ……」
弟「こ、これでいい?」
姉「……う、うん」
92 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/07(月) 02:55:14.89 ID:ZfiFSteaO姉「弟くん、お姉ちゃんの自転車の後ろ乗ってく? 一緒に帰ろ」
弟「うん、ありがとうお姉ちゃん」
ちりんちりん
弟「お姉ちゃんの自転車の運転、ちょっと左右にぶれ過ぎじゃない?」
姉「あ、お姉ちゃんはおっぱいが左右に揺れるから運転が不安定なの。ごめんね」
弟「危ないから運転代わるよ」
姉「あーあ、弟くんがおっぱいをぎゅっと抑えてくれれば安定するんだけどなー」
弟「ちょっと、あんまり飛ばさないで。というか運転代わって」
姉「びゅーん。下り坂はおっぱいに捕まらないと危ないぞー」
ぎゅ
姉「ふぁ……」
弟「こ、これでいい?」
姉「……う、うん」
弟(お姉ちゃんのおっぱい、柔らかかったな)
姉「弟くん、おはよ。今朝もサンドイッチにする?」
弟「……うん」
姉「今日もハムサンドかな? 待っててね」
弟「……うん」
姉「じゃーん! 今日もおっぱいの……」
弟「さ、触っていい?」
姉「……え?」
弟「お姉ちゃんの胸、触っていいかな」
姉「……」
弟「…………ごめ……」
姉「……ほんのちょっとだけ」
101 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/07(月) 03:15:25.75 ID:ZfiFSteaO姉「弟くん、おはよ。今朝もサンドイッチにする?」
弟「……うん」
姉「今日もハムサンドかな? 待っててね」
弟「……うん」
姉「じゃーん! 今日もおっぱいの……」
弟「さ、触っていい?」
姉「……え?」
弟「お姉ちゃんの胸、触っていいかな」
姉「……」
弟「…………ごめ……」
姉「……ほんのちょっとだけ」
弟「……」
姉「……さ、触らないの? お姉ちゃんのなまちちだよ、なまちち」
弟「…………」
姉「ほーら、マシュマロよりやーらかいぞー」
弟「…………」
姉「……普通にごはん食べよっか?」
弟「…………」
さわ
姉「ひゃぅ……」
弟「……ぐすっ」
姉(……こ、困ったな)
弟「…………ぐすっ、ぐすっ」
姉(触りながら泣かれても)
弟「……お姉ちゃん、ごめん」
姉「うん」
弟「もっと触りたい」
姉「……そっか。じゃ、つづきは帰ってからね」
弟「うん、ごめん」
姉「ごめん」
110 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/07(月) 03:31:28.68 ID:ZfiFSteaO姉「……さ、触らないの? お姉ちゃんのなまちちだよ、なまちち」
弟「…………」
姉「ほーら、マシュマロよりやーらかいぞー」
弟「…………」
姉「……普通にごはん食べよっか?」
弟「…………」
さわ
姉「ひゃぅ……」
弟「……ぐすっ」
姉(……こ、困ったな)
弟「…………ぐすっ、ぐすっ」
姉(触りながら泣かれても)
弟「……お姉ちゃん、ごめん」
姉「うん」
弟「もっと触りたい」
姉「……そっか。じゃ、つづきは帰ってからね」
弟「うん、ごめん」
姉「ごめん」
弟「……ただいま」
姉「おかえりなさい」
弟「あ、ちゃんと服着てる」
姉「着てますよー」
弟「…………」
姉「……今から?」
弟「早く終わるから」
姉「そ。じゃあ脱ぐね」
弟「ごめんね」
姉「ごめんね」
115 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/07(月) 03:44:09.80 ID:ZfiFSteaO姉「おかえりなさい」
弟「あ、ちゃんと服着てる」
姉「着てますよー」
弟「…………」
姉「……今から?」
弟「早く終わるから」
姉「そ。じゃあ脱ぐね」
弟「ごめんね」
姉「ごめんね」
きゅ
姉「ひゃう」
弟「…………」
姉「んっ……」
弟「……気持ちいいの?」
姉「秘密」
弟「そう」
姉「……はふ」
弟「…………」
姉「……あ、それはちょっとまずい。ズボン越しとはいえ」
弟「気持ちいいから」
姉「お股を擦るのは、ちょっと、……ふぁ」
弟「ごめん」
姉「あっ……ふぁんっ……だめ。おっぱい揉むだけ」
弟「……ごめんなさい」
120 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/07(月) 03:56:38.24 ID:ZfiFSteaO姉「ひゃう」
弟「…………」
姉「んっ……」
弟「……気持ちいいの?」
姉「秘密」
弟「そう」
姉「……はふ」
弟「…………」
姉「……あ、それはちょっとまずい。ズボン越しとはいえ」
弟「気持ちいいから」
姉「お股を擦るのは、ちょっと、……ふぁ」
弟「ごめん」
姉「あっ……ふぁんっ……だめ。おっぱい揉むだけ」
弟「……ごめんなさい」
姉「どうですか。おっぱいはやーらかいでしょう」
弟「やーらかいです」
姉「触って良かった?」
弟「……わかんない」
姉「そっかー。触りたくなったら触っていいよ」
弟「……うん。あと、お姉ちゃん」
姉「なに?」
弟「……吸いたい」
姉「吸うのですか」
弟「うん」
124 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/07(月) 04:29:22.15 ID:JbI0yML3O弟「やーらかいです」
姉「触って良かった?」
弟「……わかんない」
姉「そっかー。触りたくなったら触っていいよ」
弟「……うん。あと、お姉ちゃん」
姉「なに?」
弟「……吸いたい」
姉「吸うのですか」
弟「うん」
姉「きゃー弟くん助けてー!」
弟「どうしたんですか!?」
姉「おっぱいのせいで息ができないの」
弟「驚かせないで下さい…起き上がれば解決すると思いますよ」
姉「おっぱいが重くて起きあがれないの」
弟「はあ…」スタスタ
姉「お姉ちゃんを見殺しにするのかー、この薄情者―!」
184 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/07(月) 19:37:29.44 ID:AETeSJOdO弟「どうしたんですか!?」
姉「おっぱいのせいで息ができないの」
弟「驚かせないで下さい…起き上がれば解決すると思いますよ」
姉「おっぱいが重くて起きあがれないの」
弟「はあ…」スタスタ
姉「お姉ちゃんを見殺しにするのかー、この薄情者―!」
姉「たゆんぽよん。たゆんたゆんぽよん」
弟「なんで座ってるだけなのに揺れるんだよ」
姉「その気になればうつ伏せで寝てても揺らせれるよ」
弟(もう化け物の域じゃねか…)
189 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/07(月) 20:33:00.26 ID:AETeSJOdO弟「なんで座ってるだけなのに揺れるんだよ」
姉「その気になればうつ伏せで寝てても揺らせれるよ」
弟(もう化け物の域じゃねか…)
姉「こんにちは^^ 弟友君」
弟友「( ゚Д゚)ポカーン…」
弟「どうしたんだ?」
弟「うわっ なに泣いてんだよ!」
弟友「( ;Д;)ち…乳神さまやぁ。な…涙が止まらない…」
弟「落ち着けよお前」
弟友「神々の作りし完璧な乳がいま目の前に… この御乳を拝ませてくれ… ありがたや ありがたや…」
弟「おい!しっかりしろよ!長岡!おい!長岡ー!」
201 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/07(月) 21:55:04.09 ID:AETeSJOdO弟友「( ゚Д゚)ポカーン…」
弟「どうしたんだ?」
弟「うわっ なに泣いてんだよ!」
弟友「( ;Д;)ち…乳神さまやぁ。な…涙が止まらない…」
弟「落ち着けよお前」
弟友「神々の作りし完璧な乳がいま目の前に… この御乳を拝ませてくれ… ありがたや ありがたや…」
弟「おい!しっかりしろよ!長岡!おい!長岡ー!」
弟「姉ちゃん。ちょっといいか…」
姉「わぁっ!」
弟「! ご、ごめっ」
姉「ノックぐらいしてよ!」
弟「も、もういい?」
姉「まったく… 着替え中にいきなり入って来ないでよ… びっくりするじゃない。」
弟「まさか着替えてるとは思わず…」
姉「見たいんならいつでも見せてあげるのに。」
弟「え、遠慮しとく。か、借りてた本を返しにきただけだから。じゃ…」
姉「遠慮しなくていいのに…」
204 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/07(月) 22:06:26.64 ID:AETeSJOdO姉「わぁっ!」
弟「! ご、ごめっ」
姉「ノックぐらいしてよ!」
弟「も、もういい?」
姉「まったく… 着替え中にいきなり入って来ないでよ… びっくりするじゃない。」
弟「まさか着替えてるとは思わず…」
姉「見たいんならいつでも見せてあげるのに。」
弟「え、遠慮しとく。か、借りてた本を返しにきただけだから。じゃ…」
姉「遠慮しなくていいのに…」
姉「むぐぐぐぐ…」
弟「…何やってんの?」
姉「あ、弟。ちょっと手伝って。」
弟「…だから何やってんの?」
姉「あのねー 自分のおっぱいを自分で吸えるか試してるの」
姉「あとちょっとで口に届くんだけどなー 誰か手伝ってくんないかなー」
弟「朝からおっぱい出して何してるかと思えば…」
弟「馬鹿なことやってないで早く学校行くよ。」
姉(これでもだめかぁ…)
221 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/07(月) 23:07:11.29 ID:AETeSJOdO弟「…何やってんの?」
姉「あ、弟。ちょっと手伝って。」
弟「…だから何やってんの?」
姉「あのねー 自分のおっぱいを自分で吸えるか試してるの」
姉「あとちょっとで口に届くんだけどなー 誰か手伝ってくんないかなー」
弟「朝からおっぱい出して何してるかと思えば…」
弟「馬鹿なことやってないで早く学校行くよ。」
姉(これでもだめかぁ…)
渡辺さん「あれれー?なんかへこんできたよー?」
弟「なんか日に日に胸増えてない?」
姉「ちょっと秘密があってね。知りたい?」
弟「うん」
姉「ふふふ、やっぱりひみつー」
227 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/07(月) 23:20:54.67 ID:AETeSJOdO弟「なんか日に日に胸増えてない?」
姉「ちょっと秘密があってね。知りたい?」
弟「うん」
姉「ふふふ、やっぱりひみつー」
姉「はぁ、おっぱいが重いなぁ。」
弟「さわってもいいですかー?」
姉「え?え?へ?あ、どどど どうぞ。」
弟「嘘です。」
姉「…」
弟「…」
228 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/07(月) 23:22:29.88 ID:5s1OByyA0弟「さわってもいいですかー?」
姉「え?え?へ?あ、どどど どうぞ。」
弟「嘘です。」
姉「…」
弟「…」
まだやってたとはwwwwwwwwwwwwwwww
229 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/07(月) 23:27:12.08 ID:AETeSJOdO姉「なんで私おっぱい出ないのかなぁ」
弟「セクロスしたことは?」
姉「え… ないよ。」
弟「じゃあ出ないよ。」
姉「そういうもんなの?」
弟「うん。」
姉「知らなかった…」
弟「…」(高校3年生でこれは貴重かもしれない…)
232 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/07(月) 23:31:31.14 ID:nWofsxcO0弟「セクロスしたことは?」
姉「え… ないよ。」
弟「じゃあ出ないよ。」
姉「そういうもんなの?」
弟「うん。」
姉「知らなかった…」
弟「…」(高校3年生でこれは貴重かもしれない…)
姉「おっぱいぼーん」
弟「おちんちんびろーん」
姉「きゃあ、弟くんのえっちー」
弟「えへへ、ほらほーら」
姉「いやーん」
姉「みたいなことないかな」
弟「ないよ」
233 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/07(月) 23:34:09.68 ID:AETeSJOdO弟「おちんちんびろーん」
姉「きゃあ、弟くんのえっちー」
弟「えへへ、ほらほーら」
姉「いやーん」
姉「みたいなことないかな」
弟「ないよ」
長岡「おっぱい!おっぱい!」
一同「おっぱい!おっぱい!」
おまいら「おっぱい!おっぱい!」
長岡「そこ!声小せぇ!」
長岡「はいおっぱい!おっぱい!」
長岡「今日も乳神様への感謝の素振り10000回だ!」
一同「おっぱい!おっぱい!」
おまいら「乳神様… ふぅ…」
長岡「こらそこ!サボんな!」
弟「あいつら何やってんだ?」
236 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/07(月) 23:50:11.03 ID:AETeSJOdO一同「おっぱい!おっぱい!」
おまいら「おっぱい!おっぱい!」
長岡「そこ!声小せぇ!」
長岡「はいおっぱい!おっぱい!」
長岡「今日も乳神様への感謝の素振り10000回だ!」
一同「おっぱい!おっぱい!」
おまいら「乳神様… ふぅ…」
長岡「こらそこ!サボんな!」
弟「あいつら何やってんだ?」
弟「ねぇ 普通の人の胸は ぷよん とか ぽよん なのになんで姉ちゃんの胸は たゆん なんて音がするの?」
姉「これには揺らしかたにコツがあってだね。長年の経験とカンがなければ出ない音なのだよ、弟くん。」
弟「ふーん。そうなんだ。」
姉「そうなのだよ。」
258 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/08(火) 06:37:48.88 ID:sIEjCY9s0姉「これには揺らしかたにコツがあってだね。長年の経験とカンがなければ出ない音なのだよ、弟くん。」
弟「ふーん。そうなんだ。」
姉「そうなのだよ。」
姉「弟くん、肩揉んで〜」
弟「何で」
姉「おっぱいが大きいと肩が凝るものなのだよ、キミ」
弟「別にいいよ」
姉「はぁ……あっ、ふぁっ♪ やっぱり弟くんにモミモミされると気持ち良い〜♪」
弟「肩凝ってたんだね」
姉「そりゃもぉ、大変なんだよぉ? これだけ大きいと色々気をつけなくちゃいけないしぃ」チラッ
弟「……」
姉「でもでも! お姉ちゃん頑張るから、弟くんも頑張ってモミモミしてね♪」
弟「今度の日曜、肩マッサージ用具をプレゼントするよ」
姉「あーうー」
284 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/08(火) 16:08:49.72 ID:CX2ziLdKO弟「何で」
姉「おっぱいが大きいと肩が凝るものなのだよ、キミ」
弟「別にいいよ」
姉「はぁ……あっ、ふぁっ♪ やっぱり弟くんにモミモミされると気持ち良い〜♪」
弟「肩凝ってたんだね」
姉「そりゃもぉ、大変なんだよぉ? これだけ大きいと色々気をつけなくちゃいけないしぃ」チラッ
弟「……」
姉「でもでも! お姉ちゃん頑張るから、弟くんも頑張ってモミモミしてね♪」
弟「今度の日曜、肩マッサージ用具をプレゼントするよ」
姉「あーうー」
長岡「何故おまえはあのおっぱいを見て平静でいられるのだ!」
弟「そりゃ 一応姉弟だし…」
長岡「もしかしてお前はgthmなのか!?」
弟「んなわけねえだろ!」
長岡「ならばなぜだ!」
弟「…お前は何も分かっちゃいない」
長岡「なにっ!」
弟「この井の中の蛙が! おっぱいの真の価値は形でも手触りでもない! 存在だ! その存在こそが至高にして究極!」
長岡「な…」
弟「おっぱいの本当の楽しみ方とは妄想! 服に隠されたその存在を想像し、脳内で完成させる事が真髄なのだと何度言えば分かる!」
弟「大きさなどにとらわれて、その真の価値も分からぬ若造に…」
弟「おっぱいを語る資格など無いっ!」
長岡「こ、こいつ…… 」
長岡(確かに俺はおっぱいのみてくれだけにとらわれていた…)
長岡(こいつはそんな俺を遥か高みから見下していたというのか…)
長岡「俺の負けだ…」
姉「あたしの出番は?」
287 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/08(火) 16:19:28.77 ID:CX2ziLdKO弟「そりゃ 一応姉弟だし…」
長岡「もしかしてお前はgthmなのか!?」
弟「んなわけねえだろ!」
長岡「ならばなぜだ!」
弟「…お前は何も分かっちゃいない」
長岡「なにっ!」
弟「この井の中の蛙が! おっぱいの真の価値は形でも手触りでもない! 存在だ! その存在こそが至高にして究極!」
長岡「な…」
弟「おっぱいの本当の楽しみ方とは妄想! 服に隠されたその存在を想像し、脳内で完成させる事が真髄なのだと何度言えば分かる!」
弟「大きさなどにとらわれて、その真の価値も分からぬ若造に…」
弟「おっぱいを語る資格など無いっ!」
長岡「こ、こいつ…… 」
長岡(確かに俺はおっぱいのみてくれだけにとらわれていた…)
長岡(こいつはそんな俺を遥か高みから見下していたというのか…)
長岡「俺の負けだ…」
姉「あたしの出番は?」
姉「たゆゆん。たゆゆん。」
弟「音変わった?」
姉「左右のおっぱいの揺れのリズムを変えてみたのよ」
弟(器用過ぎだろ…)
姉「ちなみに片方だけ揺らす事も可能だよ 見ててね。」
姉「たゅん。たゅん。」
弟(もうびっくり人間みたいになってきたな…)
288 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/08(火) 16:21:21.48 ID:nOlwT+jaO弟「音変わった?」
姉「左右のおっぱいの揺れのリズムを変えてみたのよ」
弟(器用過ぎだろ…)
姉「ちなみに片方だけ揺らす事も可能だよ 見ててね。」
姉「たゅん。たゅん。」
弟(もうびっくり人間みたいになってきたな…)
>>287
筋肉ルーレットww
290 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/08(火) 16:35:25.37 ID:CX2ziLdKO筋肉ルーレットww
弟「姉ちゃん彼氏いないの?」
姉「うん なんでかなー 不思議と出来ないんだよね。」
弟「ふーん」
後日
弟「あれ?あれは…」
(;^ω^)「あのっ… 姉さn ムグッ…」
(#゚∀゚)「テメェ… 何乳神様に気安く話かけようとしてんだよ… ぶち殺すぞ。」
(;^ω^)「ひっ… ひいっ!」
姉「スタスタ」
弟(影にボディガードがいたのか…)
293 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/08(火) 16:51:16.38 ID:CX2ziLdKO姉「うん なんでかなー 不思議と出来ないんだよね。」
弟「ふーん」
後日
弟「あれ?あれは…」
(;^ω^)「あのっ… 姉さn ムグッ…」
(#゚∀゚)「テメェ… 何乳神様に気安く話かけようとしてんだよ… ぶち殺すぞ。」
(;^ω^)「ひっ… ひいっ!」
姉「スタスタ」
弟(影にボディガードがいたのか…)
姉「たゆ。たゆ。たゆ。」
姉「たゆ。たゆ。たゆ。」
姉「たゆ。たゆ。たゆ。たゆ。たゆ。たゆ。たゆん。」
弟「今度はおっぱいで3 3 7拍子?」
姉「今度の体育祭はこれで応援してあげる!」
弟「恥ずかしいから止めてくれ。」
姉「もう… 遠慮しなくていいのに…」
303 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/08(火) 18:47:21.13 ID:CX2ziLdKO姉「たゆ。たゆ。たゆ。」
姉「たゆ。たゆ。たゆ。たゆ。たゆ。たゆ。たゆん。」
弟「今度はおっぱいで3 3 7拍子?」
姉「今度の体育祭はこれで応援してあげる!」
弟「恥ずかしいから止めてくれ。」
姉「もう… 遠慮しなくていいのに…」
姉「たゆーん。たゆーん。」
弟「ちょっとうるさいよ。」
姉「あ、ごめん。ちょっとボリューム下げるね。」
姉「たゆん。たゆん。」
弟(調節可能なのかよ…)
305 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/08(火) 19:08:04.88 ID:CX2ziLdKO弟「ちょっとうるさいよ。」
姉「あ、ごめん。ちょっとボリューム下げるね。」
姉「たゆん。たゆん。」
弟(調節可能なのかよ…)
姉「たゆん。たゆん。たぷん。たゆん。」
弟「あれ?」
姉「ん?」
弟「いや…いま音が…」
姉「あ、そろそろかな?」
弟「なにが?」
姉「ブラのサイズ変えなきゃ。」
弟「?」
姉「音の変化はブラのサイズ変える目安なんだよー」
弟(まだ発展途上なのか…。)
326 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/08(火) 21:09:11.43 ID:CX2ziLdKO弟「あれ?」
姉「ん?」
弟「いや…いま音が…」
姉「あ、そろそろかな?」
弟「なにが?」
姉「ブラのサイズ変えなきゃ。」
弟「?」
姉「音の変化はブラのサイズ変える目安なんだよー」
弟(まだ発展途上なのか…。)
弟「ん、なんかいい匂い。」
姉「じゃーん。」
弟「なにこれ。」
姉「手作りホットケーキですー」
弟「普通ホットケーキは手作りじゃね?」
姉「まあまあ。いいからどうぞ召し上がれ。」
弟「ん… なかなか美味しいけどなんか変な味が… まさか!」
姉「ふふふ…」
334 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/08(火) 22:26:25.94 ID:CX2ziLdKO姉「じゃーん。」
弟「なにこれ。」
姉「手作りホットケーキですー」
弟「普通ホットケーキは手作りじゃね?」
姉「まあまあ。いいからどうぞ召し上がれ。」
弟「ん… なかなか美味しいけどなんか変な味が… まさか!」
姉「ふふふ…」
姉「美味しかった?」
弟「あ… うん。」
弟「ところでホットケーキに何を入れたのさ。」
姉「ん?知りたい?」
弟「うん。」(あのかすかなクセのある甘みと言えば… いややはり…)
姉「教えてあげよっかなー どうしよっかなー」(たゆん、たゆん。)
弟「凄く気になるんだけど…」
姉「そんなに気になる? じゃあこのおっぱいを見てみて下さい。」(ぺろん)
弟「…その白い液体は。」
姉「さてなんでしょー?」
弟(いや… そんな… 確証はどこにも…)
359 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/09(水) 00:07:55.74 ID:qjab5YqIO弟「あ… うん。」
弟「ところでホットケーキに何を入れたのさ。」
姉「ん?知りたい?」
弟「うん。」(あのかすかなクセのある甘みと言えば… いややはり…)
姉「教えてあげよっかなー どうしよっかなー」(たゆん、たゆん。)
弟「凄く気になるんだけど…」
姉「そんなに気になる? じゃあこのおっぱいを見てみて下さい。」(ぺろん)
弟「…その白い液体は。」
姉「さてなんでしょー?」
弟(いや… そんな… 確証はどこにも…)
姉(学校やだなー、男子は気持ち悪いし女子は冷たい……弟しかいない、そんな世界に私は行きたい……)たゆん
女「ちょっと姉さん」
姉「……ヒョー、ぱらだいす……」たゆん
女「!?、ちょっと姉さん!?」
姉「うを(ジュル)!?、な、何か?」
女「……少し時間いいかしら?」
姉「……はいー」(またおっぱいイビリか……)
校舎裏
姉「あ、あの……なんでしょう?」
女「あなた、歩くときわざとその胸を揺らしてらして?」
姉「いえ、学校では出来るだけサイレントたゆんで生活してますから」
女「サイレントたゆん…?」
姉「あ、こっちの話です」
女「そう……お胸のサイズは?」
姉「あぇーと……え、F?Gかな?多分今はFです」
女「今は!?今はって事は発展途上って事なの!?」
姉「あ!……はい、そういう事になりますですね、はい……」
女「……エクセレント!」
姉「……はい?」
女「ブリリアントです!是非ともお姉様と呼ばせてくださいまし!」
姉「は、はあ…どうぞ…?」
女「では早速スールの契りをば……」脱ぎ脱ぎ
姉「な、何で脱いで」
女「あら、この学校ではスールの契りとして『蕾の接吻』は最もポピュラーでしてよ?」
姉(蕾………=乳首? 接吻!?!?)ピコーン
姉「のぉー!のぉーさんきゅー!のぉぉーさんきゅぅー!ぷりーず!?」
女「おほほほほ!さあ!尋常に!」
373 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/09(水) 01:23:00.48 ID:q/SDb0BlO女「ちょっと姉さん」
姉「……ヒョー、ぱらだいす……」たゆん
女「!?、ちょっと姉さん!?」
姉「うを(ジュル)!?、な、何か?」
女「……少し時間いいかしら?」
姉「……はいー」(またおっぱいイビリか……)
校舎裏
姉「あ、あの……なんでしょう?」
女「あなた、歩くときわざとその胸を揺らしてらして?」
姉「いえ、学校では出来るだけサイレントたゆんで生活してますから」
女「サイレントたゆん…?」
姉「あ、こっちの話です」
女「そう……お胸のサイズは?」
姉「あぇーと……え、F?Gかな?多分今はFです」
女「今は!?今はって事は発展途上って事なの!?」
姉「あ!……はい、そういう事になりますですね、はい……」
女「……エクセレント!」
姉「……はい?」
女「ブリリアントです!是非ともお姉様と呼ばせてくださいまし!」
姉「は、はあ…どうぞ…?」
女「では早速スールの契りをば……」脱ぎ脱ぎ
姉「な、何で脱いで」
女「あら、この学校ではスールの契りとして『蕾の接吻』は最もポピュラーでしてよ?」
姉(蕾………=乳首? 接吻!?!?)ピコーン
姉「のぉー!のぉーさんきゅー!のぉぉーさんきゅぅー!ぷりーず!?」
女「おほほほほ!さあ!尋常に!」
弟「姉ちゃん、俺この娘と付き合ってるんだ」
姉「嘘。そんなのウソよ」
弟「じゃあ行こうか〜あはははは〜」
姉「待って!アタシを置いていかないで!らめえぇぇぇぇぇ!!!!
ガバッ!
姉「ヒグッ・・・夢・・・エグッ・・・・よかっ・・・グスッ」
・・・・・
姉「弟〜〜〜!!!」たゆんたゆんたゆんたゆん
弟「ふぁ・・・あ、姉ちゃん。おはy・・・ガバッ
姉「弟はあたしをおいて行ったりしないよね!?ずっと一緒だよね!?」
弟「モガモゴ!モガガガ・・・・」クタッ
・・・・・
弟「なんかよくわからんけど、朝っぱらから姉ちゃんのチチで窒息死しかけたよ・・・」
長岡「ほう・・・命拾いしたところすまんが、お前には今スグ死んでもらおうか」
374 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/09(水) 01:25:36.05 ID:q/SDb0BlO姉「嘘。そんなのウソよ」
弟「じゃあ行こうか〜あはははは〜」
姉「待って!アタシを置いていかないで!らめえぇぇぇぇぇ!!!!
ガバッ!
姉「ヒグッ・・・夢・・・エグッ・・・・よかっ・・・グスッ」
・・・・・
姉「弟〜〜〜!!!」たゆんたゆんたゆんたゆん
弟「ふぁ・・・あ、姉ちゃん。おはy・・・ガバッ
姉「弟はあたしをおいて行ったりしないよね!?ずっと一緒だよね!?」
弟「モガモゴ!モガガガ・・・・」クタッ
・・・・・
弟「なんかよくわからんけど、朝っぱらから姉ちゃんのチチで窒息死しかけたよ・・・」
長岡「ほう・・・命拾いしたところすまんが、お前には今スグ死んでもらおうか」
弟「姉ちゃん、俺この娘と付き合ってるんだ」
姉「嘘。そんなのウソよ」
弟「じゃあ行こうか〜あはははは〜」
姉「待って!アタシを置いていかないで!らめえぇぇぇぇぇ!!!!
ガバッ!
姉「ヒグッ・・・夢・・・エグッ・・・・よかっ・・・グスッ」
・・・・・
姉「弟〜〜〜!!!」たゆんたゆんたゆんたゆん
弟「ふぁ・・・あ、姉ちゃん。おはy・・・ガバッ
姉「弟はあたしをおいて行ったりしないよね!?ずっと一緒だよね!?」
弟「モガモゴ!モガガガ・・・・」クタッ
・・・・・
弟「なんかよくわからんけど、朝っぱらから姉ちゃんのチチで窒息死しかけたよ・・・」
長岡「ほう・・・命拾いしたところすまんが、お前には今スグ死んでもらおうか」
377 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/09(水) 01:40:39.49 ID:4E6XkXBYO姉「嘘。そんなのウソよ」
弟「じゃあ行こうか〜あはははは〜」
姉「待って!アタシを置いていかないで!らめえぇぇぇぇぇ!!!!
ガバッ!
姉「ヒグッ・・・夢・・・エグッ・・・・よかっ・・・グスッ」
・・・・・
姉「弟〜〜〜!!!」たゆんたゆんたゆんたゆん
弟「ふぁ・・・あ、姉ちゃん。おはy・・・ガバッ
姉「弟はあたしをおいて行ったりしないよね!?ずっと一緒だよね!?」
弟「モガモゴ!モガガガ・・・・」クタッ
・・・・・
弟「なんかよくわからんけど、朝っぱらから姉ちゃんのチチで窒息死しかけたよ・・・」
長岡「ほう・・・命拾いしたところすまんが、お前には今スグ死んでもらおうか」
>>374のオチがw
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