1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/08(木) 23:40:57.73 ID:JEVyw3De0
14 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/08(木) 23:44:43.59 ID:JEVyw3De0
タラヲ「次の患者さんどうぞ〜です〜」
長門「・・・失礼します」
タラヲ「今日はどうしたですか〜?」
長門「・・・ ・・・喉が痛い」
タラヲ「じゃあ、あ〜んしてくださ〜い」
長門「・・・パカッ(あ〜ん)」
タラヲ「おちんちんのしゃぶりすぎですね〜」
長門「!」
16 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/08(木) 23:45:26.10 ID:JEVyw3De0
タラヲ「お・ち・ん・ち・ん・のしゃぶり・す・ぎ・・・っと!」
長門「・・・カルテ待って」
タラヲ「何ですか〜?」
長門「・・・しゃぶりすぎということはない ・・・しゃぶったこと・・・ない」
タラヲ「何を?ですか?」
長門「・・・」
タラヲ「何をしゃぶったことがないですか〜?大きい声で言ってくださぁ〜い」
長門「・・・お・・・ぉちんち・・・」
タラヲ「ぶ〜!聞こえないです〜〜! 有希おねえちゃんはおちんちんのしゃぶりすぎ決定です〜!」
長門「・・・もういい」
17 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/08(木) 23:45:48.88 ID:JEVyw3De0
タラヲ「じゃあ次は心音聞きますね〜脱いでくださ〜い」
長門「!」
タラヲ「どうしたですか〜?」
長門「・・・無理」
タラヲ「何で無理ですか〜? 有希おねえちゃんはお医者さんに行っても脱がないですか〜?」
長門「・・・脱ぐ」
タラヲ「じゃあ脱ぐべきです〜! 有希おねえちゃんは僕を子供だからって馬鹿にしてるですか?」
長門「・・・」
―――――仕方なしに制服を脱ぐ長門
タラヲ「ブラも取ってくださ〜い」
長門「!!!」
19 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/08(木) 23:46:29.94 ID:JEVyw3De0
長門「・・・それは無理」
タラヲ「何でですか〜?僕はお医者さんですよ〜?」
長門「・・・それは駄目」
タラヲ「僕の病院は乳癌撲滅キャンペーンをやってるです〜 癌は早期発見が一番大事です〜」
長門「・・・所詮ごっこ ・・・関係ない」
タラヲ「関係なくないですっ!!! 怒りますよっ!!!」
長門「・・・」
タラヲ「癌を馬鹿にするなっっ!!!!!!!!!!!」
長門「・・・ごめんなさい」
―――――ブラも脱ぐ長門
タラヲ「聴診器忘れたんで直に耳当てるです〜」
長門「あっ・・・」
22 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/08(木) 23:47:03.27 ID:JEVyw3De0
タラヲ「乳首がピンクです〜」
長門「・・・んっ」
タラヲ「小さいけどぷよぷよです〜いい匂いがするです〜」
長門「・・・もういい」
タラヲ「触診に移るです〜 これどうですか〜?」
―――――乳房を摘まむタラヲ
長門「アッ! ・・・駄目 ・・・やめて」
タラヲ「しこりがないかチェックするです〜」
―――――コリコリッ
長門「・・・駄目 ・・・駄目」
タラヲ「吸ってみるです〜」
―――――チュパ
長門「ちょっと! ・・・ちょ・・・いやだ・・・」
23 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/08(木) 23:47:12.22 ID:nIJipvdjO
タラヲ「駄目です〜!また嘘ついて帰るですか〜?」
長門「・・・いや肛門はない ・・・ごっこの範疇を超えてる」
タラヲ「痔をなめてるですか?」
長門「・・・私は痔ではないしそういう問題でもない」
タラヲ「・・・絶対に駄目ですか〜?」
長門「・・・絶対に駄目」
タラヲ「わかったです〜・・じゃあ膣」
長門「・・・あなたは何もわかっていない」
タラヲ「?」
長門「・・・帰る」
タラヲ「返さないですぅ!」
―――――ドン! ガッ!
長門「きゃっ!」
68 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/09(金) 00:00:40.04 ID:JJhohveb0
―――――ガターン!
長門「・・・痛いっ」
タラヲ「だっ・・・大丈夫ですか〜?」
長門「・・・大丈夫 ・・・っ!」
タラヲ「ごっ・・・ごめんなさいです〜・・・オロオロ」
長門「・・・(立てない)」
タラヲ「ど、どこを打ったですか〜?」
長門「・・・腰」
タラヲ「今シップを持ってくるですぅ〜」
―――――テケテケテケテ〜ン
タラヲ「シップ貼るです〜 パンツ脱いでくださ〜い」
長門「!!!」
75 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/09(金) 00:05:33.49 ID:JJhohveb0
長門「・・・シップはいい ・・・私のことはほっておいて」
タラヲ「駄目です〜。僕の責任です。漢は責任をとるものだってお爺ちゃんから教えられてるです」
長門「・・・いいから」
タラヲ「腰ですね 仰向けになってくださ〜い」
―――――ゴロン
長門「痛っ・・」
タラヲ「まずブラウスをまくります〜」
――――ガバッ
タラヲ「そしてスカートとパンツを降ろします〜」
――――ムンズッ ―――バッ!
長門「・・・やめて」
タラヲ「ど、どうしてですか〜?」
82 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/09(金) 00:09:27.79 ID:JJhohveb0
長門「・・・あなたは危険すぎる ・・・任せることはできない」
タラヲ「な、何を言うですか〜・・・」
長門「・・・自分で出来る ・・・貸して」
タラヲ「うぅ・・・」
――――――ペチャ (自分で貼るがしわくちゃになってしまう長門)
タラヲ「全然駄目です〜」
長門「・・・」
タラヲ「全然駄目です〜」
長門「・・・くっ」
タラヲ「出来もしないのに出来るとか言うのは愚かなことです〜」
―――――パシーン!(長門の尻を張り倒すタラヲ)
長門「あっ!」
95 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/09(金) 00:15:35.46 ID:JJhohveb0
タラヲ「貸すです〜 僕がちゃんとやってあげま〜す」
長門「やっ・・・」
――――――ブリンッ!(スカートごとパンツをズリ下げるタラヲ)
長門「くっ!・・・駄目っ駄目っ・・・」
―――――必死にパンツに手を伸ばす長門、だが届かない
タラヲ「シップが付いたら駄目だから降ろしてるだけです〜」
長門「・・・お・・・・降ろし過ぎ・・・」
――――――スカートとパンツが長門の足首を通過する
長門「やめっ・・・戻して・・・」
―――――スポーン!!!(宙を舞うスカートとパンツ)
タラヲ「これでシップが衣服に付く可能性はなくなったです〜 張り切って貼るです〜」
長門「・・・くっ」
114 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/09(金) 00:29:07.23 ID:JJhohveb0
カツヲ「ただいま〜っ!」
長門「!」
タラヲ「あっ!カツヲお兄ちゃんが帰ってきたで〜す」
長門「・・・駄目っ・・・こんな姿」
タラヲ「大丈夫です〜。カツヲおにいちゃんの部屋は向こうです〜」
長門「・・・パンツを返して」
タラヲ「駄目です〜 治療が終わってないで〜す」
長門「・・・返して」
―――――バッ!(下着を掴み取ろうとするもタラヲに奪われる)
タラヲ「無駄です〜」
――――ポイッ(長門のパンツを廊下に投げ捨てるタラヲ)
カツヲ「ややっ!!」
―――――ダッダッダッダッダッ!
長門「・・・あぁ・・・駄目」
186 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/09(金) 03:05:09.42 ID:JJhohveb0
カツヲ「タっ、タラちゃ〜んっ!!!!!」
長門「・・・(どうしよう)」
タラヲ「お帰りなさいです〜」
カツヲ「ど、どうしたんだい? これは・・・」
タラヲ「お医者さんごっこをしてるです〜」
カツヲ「いや・・・こ、こちらのお姉さんは・・・?」
タラヲ「有希おねえちゃんです〜 患者さんです〜」
カツヲ「あのぉ〜・・・」(長門を覗き込む)
長門「////////」(俯き、畳に伏せる)
タラヲ「見ぃてく〜ださ〜い お尻の穴がピンクで〜す」
―――――長門の尻を広げるタラヲ
長門「あっ!!!」(頭を飛び上げる)
カツヲ「あっ!!!」(股間を押さえてうずくまる)
187 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/09(金) 03:16:09.40 ID:JJhohveb0
―――――カチャッカチャ(長門に首輪を付けるカツヲ)
長門「・・・もう ・・・家に返して」
カツヲ「・・・(無言の笑顔)」
タラヲ「ま〜だ家に帰りたいとか言ってるですか?」
カツヲ「あっ!タラちゃん駄目だよ」
タラヲ「?」
カツヲ「日本語を喋る犬を見たことがあるかい?」
タラヲ「ないです〜」
カツヲ「てことは?」
タラヲ「聞き入れる必要ないです〜」
カツヲ「その通り〜 で犬の癖に日本語を喋っちゃうような犬には?」
タラヲ「お仕置きです〜!」
長門「・・・・っ(・・・本当にもう・・・駄目かもしれない)」
236 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/09(金) 19:30:07.83 ID:JJhohveb0
タラヲ「お仕置きしてやるでーす」
カツヲ「そうだな〜 それは免れないなぁ〜」
長門「・・・嫌・・・嫌」
タラヲ「何してやろうかです〜」
カツヲ「その前に場所を変えた方がいいかな。そろそろワカメ達帰ってくるかもしれないし」
長門「(・・・誰かに・・・助けを)」
タラヲ「どこかに行くんですか〜?」
長門「(・・・駄目・・・時間を・・・稼ぐ)」
カツヲ「そうだ! 物置がいいよ 物置に行こう」
長門「トイレ! ・・・トイレ・・・行かせて」
タラヲ「おしっこしたいですか?」
長門「・・・(コクン)」
カツヲ「タラちゃ〜ん だからこいつは犬だって〜」
タラヲ「へへへ・・・そうだったです〜」
237 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/09(金) 19:30:32.09 ID:JJhohveb0
カツヲ「何だ〜い?」
タラヲ「潮を吹かせてみたいで〜す」
長門「・・・もうやめて・・・降ろして ・・・恥ずか」
カツヲ「し、潮!?・・・あ〜・・・えっと・・・どうだったかなぁ・・・」
タラヲ「ボク大体わかりま〜す ちゃんと有希の足持っててくださ〜い」
カツヲ「あ・・・あぁ・・・わかったよ」
長門「・・・何? ・・・何をするの? やめ・・・」
タラヲ「有希、気持ちよくしてあげるで〜す」
―――――ペチャ(タラヲの指が長門のマンコを撫でる)
長門「や・・・やだ・・・」
―――――ヌチョ ズブズブ(タラヲの指が長門のマンコに沈んでいく)
長門「やっ・・・やっ!やめっ!」
タラヲ「有希がどんな声で鳴くのか楽しみで〜す」
280 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/10(土) 00:04:48.02 ID:WxBhY4NJ0
カツヲ「立てっ!」
長門「・・・ごめんなさいっ ・・もうやめて・・」
――――――完全に怯え謝り続ける長門
カツヲ「入れっ!」
―――――ガシャーン!(物置に放り込まれる長門)
長門「ああっ!・・・ゃめて・・・な・・・何を・・・するの・・・?」
タラヲ「お楽しみの時間です〜♪」
長門「・・・ぇ?・・ぁ・・・」
カツヲ「ギッタギタに犯してやるからなっ!」
タラヲ「僕もおチンチン挿れたいで〜す!」
長門「・・・いや・・・助けて・・・いやぁぁぁっ!!」
365 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/10(土) 19:36:38.62 ID:WxBhY4NJ0
長門「ぐっ!んんんんっ!!!!!!」
――――――またもやカツヲに口を塞がれる長門
カツヲ「噛むなよ!? また一発行くぞ!?」
――――怖い顔でそう念を押したカツヲは欲望を曝け出す
カツヲ「あぁぁぁ・・・有希っ!有希っ!有希っ!有希っ!!!!」
――――――じゅぱじゅぱっ!(乳房を貪るように舐めるカツヲ)
長門「んっっっっっっ!!」(あまりの激痛と不快感に言葉を無くす)
タラヲ「あぁ〜気持ちいいです〜♪」
――――――長門の腰を持ち、軽快に腰を振り続けるタラヲ
タラヲ「けどこうすると・・・」
―――――割り広げられた長門の足を持ち上げるタラヲ
―――――ぎゅっ!(それをカツヲの頭を挟み込むようにして倒す)
タラヲ「もっと奥まで入るデ〜スっ!!!」
430 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/11(日) 01:52:58.55 ID:FygcbHYQ0
\
/ ! / / , , } ヽ ヽ
,' │ {, 'i ィレ'レ| ハ ハ ! ハ ________
,イ | |‐‐‐-、 レ' _ム__!_i/ ! } /
~ レ、 i ,ィ≠、 ___ }ノノ}ノ 。 ○ | ふぐたたらお
N,ヘ V:rソ {!::jテ// \ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
` レヽ ! ̄ ' └' //  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
`ヘ |>、 ‐ , イ/
,∨- ≧ー≦´W カキカキ
,<ヾ、 \ニミ! `¨ヽ__
/::::\ , ――┘、/, ―‐┤/
/::::::::::|  ̄ ̄ ̄ iー 'i . |/
/::::::::::::レ-Death | | |)
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`ー‐フ:::::::::::::::|/廾、ヽ:::|
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長門「・・・」
タラヲ「何して遊びますか〜?」
長門「・・・本を読む」
タラヲ「嫌です〜。お医者さんごっこしたいですぅ〜」
長門「・・・どうするの?」
タラヲ「僕がお医者さんやるですぅ〜。お姉ちゃんは患者さんやってくださ〜い」
長門「・・・わかった」
タラヲ「何して遊びますか〜?」
長門「・・・本を読む」
タラヲ「嫌です〜。お医者さんごっこしたいですぅ〜」
長門「・・・どうするの?」
タラヲ「僕がお医者さんやるですぅ〜。お姉ちゃんは患者さんやってくださ〜い」
長門「・・・わかった」
タラヲ「次の患者さんどうぞ〜です〜」
長門「・・・失礼します」
タラヲ「今日はどうしたですか〜?」
長門「・・・ ・・・喉が痛い」
タラヲ「じゃあ、あ〜んしてくださ〜い」
長門「・・・パカッ(あ〜ん)」
タラヲ「おちんちんのしゃぶりすぎですね〜」
長門「!」
タラヲ「お・ち・ん・ち・ん・のしゃぶり・す・ぎ・・・っと!」
長門「・・・カルテ待って」
タラヲ「何ですか〜?」
長門「・・・しゃぶりすぎということはない ・・・しゃぶったこと・・・ない」
タラヲ「何を?ですか?」
長門「・・・」
タラヲ「何をしゃぶったことがないですか〜?大きい声で言ってくださぁ〜い」
長門「・・・お・・・ぉちんち・・・」
タラヲ「ぶ〜!聞こえないです〜〜! 有希おねえちゃんはおちんちんのしゃぶりすぎ決定です〜!」
長門「・・・もういい」
タラヲ「じゃあ次は心音聞きますね〜脱いでくださ〜い」
長門「!」
タラヲ「どうしたですか〜?」
長門「・・・無理」
タラヲ「何で無理ですか〜? 有希おねえちゃんはお医者さんに行っても脱がないですか〜?」
長門「・・・脱ぐ」
タラヲ「じゃあ脱ぐべきです〜! 有希おねえちゃんは僕を子供だからって馬鹿にしてるですか?」
長門「・・・」
―――――仕方なしに制服を脱ぐ長門
タラヲ「ブラも取ってくださ〜い」
長門「!!!」
長門「・・・それは無理」
タラヲ「何でですか〜?僕はお医者さんですよ〜?」
長門「・・・それは駄目」
タラヲ「僕の病院は乳癌撲滅キャンペーンをやってるです〜 癌は早期発見が一番大事です〜」
長門「・・・所詮ごっこ ・・・関係ない」
タラヲ「関係なくないですっ!!! 怒りますよっ!!!」
長門「・・・」
タラヲ「癌を馬鹿にするなっっ!!!!!!!!!!!」
長門「・・・ごめんなさい」
―――――ブラも脱ぐ長門
タラヲ「聴診器忘れたんで直に耳当てるです〜」
長門「あっ・・・」
タラヲ「乳首がピンクです〜」
長門「・・・んっ」
タラヲ「小さいけどぷよぷよです〜いい匂いがするです〜」
長門「・・・もういい」
タラヲ「触診に移るです〜 これどうですか〜?」
―――――乳房を摘まむタラヲ
長門「アッ! ・・・駄目 ・・・やめて」
タラヲ「しこりがないかチェックするです〜」
―――――コリコリッ
長門「・・・駄目 ・・・駄目」
タラヲ「吸ってみるです〜」
―――――チュパ
長門「ちょっと! ・・・ちょ・・・いやだ・・・」
タラオうぜぇ
24 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/08(木) 23:47:14.00 ID:KBENc/RYOもう才能だろこれ
35 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/08(木) 23:48:56.87 ID:JEVyw3De0タラヲ「あま〜いですぅ〜 」
長門「・・・もうやめて」
タラヲ「ママの干し葡萄みたいな乳首とは全然違うです〜」
長門「・・・やだっ ・・・もういい」
タラヲ「ここにキスマーク付けとくです〜 ちゅ〜〜〜」
長門「やっ・・だめっ」
――――チュポン!! 長門の胸にキスマーク
長門「・・・っ」
タラヲ「え〜、お・い・し・かっ・た・・・ですぅ、っと。」
長門「・・・そのカルテ」
タラヲ「何ですか?」
長門「・・・何でもない」
タラヲ「じゃあ次はそこに寝てくださ〜い」
長門「・・・もう帰る」
40 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/08(木) 23:49:41.50 ID:JEVyw3De0長門「・・・もうやめて」
タラヲ「ママの干し葡萄みたいな乳首とは全然違うです〜」
長門「・・・やだっ ・・・もういい」
タラヲ「ここにキスマーク付けとくです〜 ちゅ〜〜〜」
長門「やっ・・だめっ」
――――チュポン!! 長門の胸にキスマーク
長門「・・・っ」
タラヲ「え〜、お・い・し・かっ・た・・・ですぅ、っと。」
長門「・・・そのカルテ」
タラヲ「何ですか?」
長門「・・・何でもない」
タラヲ「じゃあ次はそこに寝てくださ〜い」
長門「・・・もう帰る」
タラヲ「駄目です〜 まだ始まったばっかりです〜」
長門「・・・用事が出来た」
タラヲ「いやですぅぅ〜〜〜 うえぇぇぇ〜ん!!!!」
長門「・・・泣いても無駄」
タラヲ「ひっく・・・ヒック・・・何の用事か教えてくださ〜い」
長門「っ!」
タラヲ「何の用事で帰るですか?」
長門「・・・えっと」
タラヲ「嘘つきましたね? 嘘を付くことがどれだけ恥ずかしいことかわかってるですか?」
長門「・・・ごめんなさい」
タラヲ「さっさと寝るです」
―――――しぶしぶ寝る長門
タラヲ「で、今日は肛門をどうされたですか〜?」
長門「・・・絶対に帰る」
57 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/08(木) 23:54:55.73 ID:JEVyw3De0長門「・・・用事が出来た」
タラヲ「いやですぅぅ〜〜〜 うえぇぇぇ〜ん!!!!」
長門「・・・泣いても無駄」
タラヲ「ひっく・・・ヒック・・・何の用事か教えてくださ〜い」
長門「っ!」
タラヲ「何の用事で帰るですか?」
長門「・・・えっと」
タラヲ「嘘つきましたね? 嘘を付くことがどれだけ恥ずかしいことかわかってるですか?」
長門「・・・ごめんなさい」
タラヲ「さっさと寝るです」
―――――しぶしぶ寝る長門
タラヲ「で、今日は肛門をどうされたですか〜?」
長門「・・・絶対に帰る」
タラヲ「駄目です〜!また嘘ついて帰るですか〜?」
長門「・・・いや肛門はない ・・・ごっこの範疇を超えてる」
タラヲ「痔をなめてるですか?」
長門「・・・私は痔ではないしそういう問題でもない」
タラヲ「・・・絶対に駄目ですか〜?」
長門「・・・絶対に駄目」
タラヲ「わかったです〜・・じゃあ膣」
長門「・・・あなたは何もわかっていない」
タラヲ「?」
長門「・・・帰る」
タラヲ「返さないですぅ!」
―――――ドン! ガッ!
長門「きゃっ!」
―――――ガターン!
長門「・・・痛いっ」
タラヲ「だっ・・・大丈夫ですか〜?」
長門「・・・大丈夫 ・・・っ!」
タラヲ「ごっ・・・ごめんなさいです〜・・・オロオロ」
長門「・・・(立てない)」
タラヲ「ど、どこを打ったですか〜?」
長門「・・・腰」
タラヲ「今シップを持ってくるですぅ〜」
―――――テケテケテケテ〜ン
タラヲ「シップ貼るです〜 パンツ脱いでくださ〜い」
長門「!!!」
長門「・・・シップはいい ・・・私のことはほっておいて」
タラヲ「駄目です〜。僕の責任です。漢は責任をとるものだってお爺ちゃんから教えられてるです」
長門「・・・いいから」
タラヲ「腰ですね 仰向けになってくださ〜い」
―――――ゴロン
長門「痛っ・・」
タラヲ「まずブラウスをまくります〜」
――――ガバッ
タラヲ「そしてスカートとパンツを降ろします〜」
――――ムンズッ ―――バッ!
長門「・・・やめて」
タラヲ「ど、どうしてですか〜?」
長門「・・・あなたは危険すぎる ・・・任せることはできない」
タラヲ「な、何を言うですか〜・・・」
長門「・・・自分で出来る ・・・貸して」
タラヲ「うぅ・・・」
――――――ペチャ (自分で貼るがしわくちゃになってしまう長門)
タラヲ「全然駄目です〜」
長門「・・・」
タラヲ「全然駄目です〜」
長門「・・・くっ」
タラヲ「出来もしないのに出来るとか言うのは愚かなことです〜」
―――――パシーン!(長門の尻を張り倒すタラヲ)
長門「あっ!」
タラヲ「貸すです〜 僕がちゃんとやってあげま〜す」
長門「やっ・・・」
――――――ブリンッ!(スカートごとパンツをズリ下げるタラヲ)
長門「くっ!・・・駄目っ駄目っ・・・」
―――――必死にパンツに手を伸ばす長門、だが届かない
タラヲ「シップが付いたら駄目だから降ろしてるだけです〜」
長門「・・・お・・・・降ろし過ぎ・・・」
――――――スカートとパンツが長門の足首を通過する
長門「やめっ・・・戻して・・・」
―――――スポーン!!!(宙を舞うスカートとパンツ)
タラヲ「これでシップが衣服に付く可能性はなくなったです〜 張り切って貼るです〜」
長門「・・・くっ」
タラヲ「ここですね〜 痛かったですね〜 ごめんなさいです〜」
長門「・・・やめて・・・そこはお尻」
タラヲ「割れちゃってます〜 申し訳ないです〜」
長門「・・・最・・・悪」
タラヲ「プリンプリンです〜 綺麗です〜 広げて診て見る必要があるです〜」
長門「やっ!」
―――――ズキッ!(エビ反った長門に激痛が走る)
長門「ああっ!」
タラヲ「動いちゃ駄目ですよ〜 有希おねえちゃんは怪我してるんですから」
長門「・・・もう・・・やめて」
タラヲ「・・・お姉ちゃん?」
長門「・・・耐えられない・・・やめて」
タラヲ「泣いてるですか?」
長門「・・・」
タラヲ「関係ないです〜 広げて見るです〜」
185 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/09(金) 02:54:02.65 ID:JJhohveb0長門「・・・やめて・・・そこはお尻」
タラヲ「割れちゃってます〜 申し訳ないです〜」
長門「・・・最・・・悪」
タラヲ「プリンプリンです〜 綺麗です〜 広げて診て見る必要があるです〜」
長門「やっ!」
―――――ズキッ!(エビ反った長門に激痛が走る)
長門「ああっ!」
タラヲ「動いちゃ駄目ですよ〜 有希おねえちゃんは怪我してるんですから」
長門「・・・もう・・・やめて」
タラヲ「・・・お姉ちゃん?」
長門「・・・耐えられない・・・やめて」
タラヲ「泣いてるですか?」
長門「・・・」
タラヲ「関係ないです〜 広げて見るです〜」
カツヲ「ただいま〜っ!」
長門「!」
タラヲ「あっ!カツヲお兄ちゃんが帰ってきたで〜す」
長門「・・・駄目っ・・・こんな姿」
タラヲ「大丈夫です〜。カツヲおにいちゃんの部屋は向こうです〜」
長門「・・・パンツを返して」
タラヲ「駄目です〜 治療が終わってないで〜す」
長門「・・・返して」
―――――バッ!(下着を掴み取ろうとするもタラヲに奪われる)
タラヲ「無駄です〜」
――――ポイッ(長門のパンツを廊下に投げ捨てるタラヲ)
カツヲ「ややっ!!」
―――――ダッダッダッダッダッ!
長門「・・・あぁ・・・駄目」
カツヲ「タっ、タラちゃ〜んっ!!!!!」
長門「・・・(どうしよう)」
タラヲ「お帰りなさいです〜」
カツヲ「ど、どうしたんだい? これは・・・」
タラヲ「お医者さんごっこをしてるです〜」
カツヲ「いや・・・こ、こちらのお姉さんは・・・?」
タラヲ「有希おねえちゃんです〜 患者さんです〜」
カツヲ「あのぉ〜・・・」(長門を覗き込む)
長門「////////」(俯き、畳に伏せる)
タラヲ「見ぃてく〜ださ〜い お尻の穴がピンクで〜す」
―――――長門の尻を広げるタラヲ
長門「あっ!!!」(頭を飛び上げる)
カツヲ「あっ!!!」(股間を押さえてうずくまる)
カツヲ「タ、タラちゃん・・・お、お医者さんごっこだっけ?」
タラヲ「そうです〜」
カツヲ「ぼ、僕はそれより面白い遊びを知ってるよ〜?」
タラヲ「何ですか〜?」
カツヲ「やりたいかい〜?」
タラヲ「ヤリたいで〜す!」
カツヲ「じゃあ、いささか先生の所に行ってハチの首輪をもらっておいで〜」
長門「!」
タラヲ「首輪ですか〜? 何に使うですか〜?」
カツヲ「いいからもらっておいで。 すぐにわかるから」
タラヲ「わかったです〜」
―――――テッテッテッテッテッ
―――――ぐぃ バシーン!(長門の腰を持ち上げ尻を力いっぱい叩くカツヲ)
長門「ああっ!」
カツヲ「僕の調教はタラヲほど優しくないぞっ!雌豚めっ!」
192 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/09(金) 04:30:39.45 ID:JJhohveb0タラヲ「そうです〜」
カツヲ「ぼ、僕はそれより面白い遊びを知ってるよ〜?」
タラヲ「何ですか〜?」
カツヲ「やりたいかい〜?」
タラヲ「ヤリたいで〜す!」
カツヲ「じゃあ、いささか先生の所に行ってハチの首輪をもらっておいで〜」
長門「!」
タラヲ「首輪ですか〜? 何に使うですか〜?」
カツヲ「いいからもらっておいで。 すぐにわかるから」
タラヲ「わかったです〜」
―――――テッテッテッテッテッ
―――――ぐぃ バシーン!(長門の腰を持ち上げ尻を力いっぱい叩くカツヲ)
長門「ああっ!」
カツヲ「僕の調教はタラヲほど優しくないぞっ!雌豚めっ!」
カツヲ「このっ!」
―――――ビシーッ!
長門「うっ!」
カツヲ「タラヲをたぶらかしてえっちなことさせようと思ってたんだろ!?」
長門「・・・違うっ」
カツヲ「いいわけをするなっ!」
―――――バシーン!
長門「あぁっ!! ・・・痛い・・・やめて」
カツヲ「お前は犬だっ! ワンって言えっ!」
長門「・・・お願い ・・・やめて」
カツヲ「このっ!」
―――――ビシーン! バシーン! ビシーン! バシーン!
長門「あっ! あぁっ! やっ! ああああっ!! ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
カツヲ「犬風情が服なんか着やがってっ!」
長門「・・・・やっ」
193 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/09(金) 04:31:53.96 ID:JJhohveb0―――――ビシーッ!
長門「うっ!」
カツヲ「タラヲをたぶらかしてえっちなことさせようと思ってたんだろ!?」
長門「・・・違うっ」
カツヲ「いいわけをするなっ!」
―――――バシーン!
長門「あぁっ!! ・・・痛い・・・やめて」
カツヲ「お前は犬だっ! ワンって言えっ!」
長門「・・・お願い ・・・やめて」
カツヲ「このっ!」
―――――ビシーン! バシーン! ビシーン! バシーン!
長門「あっ! あぁっ! やっ! ああああっ!! ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
カツヲ「犬風情が服なんか着やがってっ!」
長門「・・・・やっ」
―――――ポイポイポーイ!(ブラウス、靴下等着てるものすべて剥ぎ取るカツヲ)
長門「・・・もう・・・駄目」
カツヲ「ハァ…ハァ… 駄目だ… 父さん…母さん…姉さん…ワカメ…マスオ兄さん…ごめんなさいっ」
―――――ガバッ(長門の足を持ち上げる)
長門「ああっっ!」
――――――バタン!(カツヲを跳ね除ける長門)
長門「あぁっ・・・あっ・・」
カツヲ「痛って〜・・・このやろ・・・どうした?」
―――――――(苦しそうに腰を押さえてもがく長門)
カツヲ「・・・腰が痛いの? ・・・怪我してるのか?」
長門「うっ・・・うっ・・・」
―――――バシコーン!!!(強烈に振りかぶったカツヲの平手が長門の尻を直撃する)
長門「ああああっっ!!!」
カツヲ「ほら?逃げろよ? へへへへえへっへへwww」
長門「あぁ・・・(だめ・・・この人・・・)」
219 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/09(金) 17:07:49.74 ID:JJhohveb0長門「・・・もう・・・駄目」
カツヲ「ハァ…ハァ… 駄目だ… 父さん…母さん…姉さん…ワカメ…マスオ兄さん…ごめんなさいっ」
―――――ガバッ(長門の足を持ち上げる)
長門「ああっっ!」
――――――バタン!(カツヲを跳ね除ける長門)
長門「あぁっ・・・あっ・・」
カツヲ「痛って〜・・・このやろ・・・どうした?」
―――――――(苦しそうに腰を押さえてもがく長門)
カツヲ「・・・腰が痛いの? ・・・怪我してるのか?」
長門「うっ・・・うっ・・・」
―――――バシコーン!!!(強烈に振りかぶったカツヲの平手が長門の尻を直撃する)
長門「ああああっっ!!!」
カツヲ「ほら?逃げろよ? へへへへえへっへへwww」
長門「あぁ・・・(だめ・・・この人・・・)」
カツヲ「ほぉーら、どうしたどうした?w」
―――――ペシッ ペシッ!(尻を叩き煽り立てるカツヲ)
長門「うっ・・・うっ・・・」
―――――下半身を引き摺るように逃げようとする長門
カツヲ「そうらそうら♪」
―――――ペシッ パンッ!
長門「やっ! ・・・ゃぁ・・・やめて・・・」
――――――お尻を庇うようにしてその場でうずくまる長門
カツヲ「あっ!・・・こんのっ!」
長門「・・・もう・・・やめて・・・ください」
カツヲ「ペロペロっ ・・・こんなもんでいいか」
―――――ズブリ(長門の手をかいくぐり肛門に指を差し込むカツヲ)
長門「いああああっっっ!! ・・・ぁ・・ぁ」」
カツヲ「反抗するからこんなことされるんだぞっ!」
220 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/09(金) 17:08:16.40 ID:JJhohveb0―――――ペシッ ペシッ!(尻を叩き煽り立てるカツヲ)
長門「うっ・・・うっ・・・」
―――――下半身を引き摺るように逃げようとする長門
カツヲ「そうらそうら♪」
―――――ペシッ パンッ!
長門「やっ! ・・・ゃぁ・・・やめて・・・」
――――――お尻を庇うようにしてその場でうずくまる長門
カツヲ「あっ!・・・こんのっ!」
長門「・・・もう・・・やめて・・・ください」
カツヲ「ペロペロっ ・・・こんなもんでいいか」
―――――ズブリ(長門の手をかいくぐり肛門に指を差し込むカツヲ)
長門「いああああっっっ!! ・・・ぁ・・ぁ」」
カツヲ「反抗するからこんなことされるんだぞっ!」
カツヲ「もっと・・・もっとぉ」
―――――ズブズブ(長門の肛門に指を沈めていくカツヲ)
長門「いやぁぁぁっ!! ・・・抜いてっ・・・抜いて」
―――――必死にカツヲの腕を掴むもカツヲの腕は止まらない
カツヲ「へへへっっうぇへへへwww」
長門「・・・だめ(・・・こわされる)」
―――――長門は指の侵入方向と同じ角度に進み出した
カツヲ「おっ?」
―――――ズル・・・ズルッ…
カツヲ「はははっ! 散歩か? いいじゃないか!」
―――――肛門に指を出し入れしながら舵を取るカツヲ
長門「あっ!・・・やめっ・・・駄目っ・・・はっ!・・やぁ・・」
―――――鳴き声を上げながら必死に進む長門
タラヲ「ただいま〜ですぅ〜〜〜!」
222 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/09(金) 17:08:41.03 ID:JJhohveb0―――――ズブズブ(長門の肛門に指を沈めていくカツヲ)
長門「いやぁぁぁっ!! ・・・抜いてっ・・・抜いて」
―――――必死にカツヲの腕を掴むもカツヲの腕は止まらない
カツヲ「へへへっっうぇへへへwww」
長門「・・・だめ(・・・こわされる)」
―――――長門は指の侵入方向と同じ角度に進み出した
カツヲ「おっ?」
―――――ズル・・・ズルッ…
カツヲ「はははっ! 散歩か? いいじゃないか!」
―――――肛門に指を出し入れしながら舵を取るカツヲ
長門「あっ!・・・やめっ・・・駄目っ・・・はっ!・・やぁ・・」
―――――鳴き声を上げながら必死に進む長門
タラヲ「ただいま〜ですぅ〜〜〜!」
カツヲ「――――ちっ!! 帰ってきやがった」
―――――ズボッ!(勢いよく長門の肛門から指を抜くカツヲ)
長門「あぁっ!!」
カツヲ「言うこと聞かなかったらまたやるからなっ」
――――――ゲシッ(長門を足蹴にしその場に転がす)
長門「やぁあっ!!・・・・はぁ・・・はぁ・・・」
―――――テケテケテーン
タラヲ「カツヲおにいちゃ〜ん、スペアの首輪をもらってきたで〜す」
カツヲ「お〜、よくやったタラちゃん。じゃあ有希お姉さんに付けてあげようか」
タラヲ「有希おねえちゃんに付けるですか?有希おねえさんはワンちゃんじゃないですよ〜?」
カツヲ「犬にするんだよ〜。これで有希お姉さんはタラちゃんのペットだ」
タラヲ「ボクにはタマがいますよ?」
カツヲ「タマは所詮猫じゃないか。気まぐれな獣だよ。犬はいいよ。なんせ服従だからね〜」
タラヲ「服従・・・ ・・・良い響きです〜♪」
226 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/09(金) 17:24:49.68 ID:JJhohveb0―――――ズボッ!(勢いよく長門の肛門から指を抜くカツヲ)
長門「あぁっ!!」
カツヲ「言うこと聞かなかったらまたやるからなっ」
――――――ゲシッ(長門を足蹴にしその場に転がす)
長門「やぁあっ!!・・・・はぁ・・・はぁ・・・」
―――――テケテケテーン
タラヲ「カツヲおにいちゃ〜ん、スペアの首輪をもらってきたで〜す」
カツヲ「お〜、よくやったタラちゃん。じゃあ有希お姉さんに付けてあげようか」
タラヲ「有希おねえちゃんに付けるですか?有希おねえさんはワンちゃんじゃないですよ〜?」
カツヲ「犬にするんだよ〜。これで有希お姉さんはタラちゃんのペットだ」
タラヲ「ボクにはタマがいますよ?」
カツヲ「タマは所詮猫じゃないか。気まぐれな獣だよ。犬はいいよ。なんせ服従だからね〜」
タラヲ「服従・・・ ・・・良い響きです〜♪」
―――――カチャッカチャ(長門に首輪を付けるカツヲ)
長門「・・・もう ・・・家に返して」
カツヲ「・・・(無言の笑顔)」
タラヲ「ま〜だ家に帰りたいとか言ってるですか?」
カツヲ「あっ!タラちゃん駄目だよ」
タラヲ「?」
カツヲ「日本語を喋る犬を見たことがあるかい?」
タラヲ「ないです〜」
カツヲ「てことは?」
タラヲ「聞き入れる必要ないです〜」
カツヲ「その通り〜 で犬の癖に日本語を喋っちゃうような犬には?」
タラヲ「お仕置きです〜!」
長門「・・・・っ(・・・本当にもう・・・駄目かもしれない)」
タラヲ「お仕置きしてやるでーす」
カツヲ「そうだな〜 それは免れないなぁ〜」
長門「・・・嫌・・・嫌」
タラヲ「何してやろうかです〜」
カツヲ「その前に場所を変えた方がいいかな。そろそろワカメ達帰ってくるかもしれないし」
長門「(・・・誰かに・・・助けを)」
タラヲ「どこかに行くんですか〜?」
長門「(・・・駄目・・・時間を・・・稼ぐ)」
カツヲ「そうだ! 物置がいいよ 物置に行こう」
長門「トイレ! ・・・トイレ・・・行かせて」
タラヲ「おしっこしたいですか?」
長門「・・・(コクン)」
カツヲ「タラちゃ〜ん だからこいつは犬だって〜」
タラヲ「へへへ・・・そうだったです〜」
タラヲ「有希、こっち来いです〜」
―――――グイッ!(首輪を引っ張るタラヲ)
長門「やっ・・・」
―――――ドン!(腰を押さえて立とうとする長門を押し倒すカツヲ)
長門「ぃやぁっ!」
カツヲ「有希〜、犬は四つん這いで歩くものだろ?」
タラヲ「ほら来いです〜 トイレはこっちですよ〜」
―――――ガシッ!(長門を引っ張って行こうとするタラヲの手綱をカツヲがぶんどる)
カツヲ「タラちゃん? 犬がトイレでオシッコするところを見たことあるかい?」
タラヲ「えーと・・・ 無いです〜」
カツヲ「じゃあハチはいつもどうやってオシッコしてるかな〜?」
長門「!」
タラヲ「えーと・・・ 木に向かって片足を上げてやってるです〜♪」
カツヲ「そうだね。じゃあ、お庭に行こうか」
長門「・・・嘘・・・いや・・・いや・・・」
250 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/09(金) 20:24:18.82 ID:JJhohveb0―――――グイッ!(首輪を引っ張るタラヲ)
長門「やっ・・・」
―――――ドン!(腰を押さえて立とうとする長門を押し倒すカツヲ)
長門「ぃやぁっ!」
カツヲ「有希〜、犬は四つん這いで歩くものだろ?」
タラヲ「ほら来いです〜 トイレはこっちですよ〜」
―――――ガシッ!(長門を引っ張って行こうとするタラヲの手綱をカツヲがぶんどる)
カツヲ「タラちゃん? 犬がトイレでオシッコするところを見たことあるかい?」
タラヲ「えーと・・・ 無いです〜」
カツヲ「じゃあハチはいつもどうやってオシッコしてるかな〜?」
長門「!」
タラヲ「えーと・・・ 木に向かって片足を上げてやってるです〜♪」
カツヲ「そうだね。じゃあ、お庭に行こうか」
長門「・・・嘘・・・いや・・・いや・・・」
タラヲ「ほら、行くです〜」
長門「・・・いやだ・・・絶対嫌」
―――――ズズッ(必死に抵抗する長門)
タラヲ「もーう、駄目ですよぉ! ・・・カツヲおにいちゃーん!何とかしてくださ〜い!」
カツヲ「ハハハ よ〜しちょっと待ってて。とりあえず有希の服を回収してくるからね」
タラヲ「行くです!こらっ!有希っ」
―――――グイグイッ(執拗に綱を引っ張るタラヲ)
―――――ググッ(綱を掴み踏ん張る長門)
長門「(外は絶対に駄目・・・おしっこなんか出来ない・・・
部屋に居ることが大事・・・助けが来るまで・・・!!)」
カツヲ「駄目だぞ有希」
―――――ズボッ!(指を肛門に突き刺すカツヲ)
長門「ああああぁぁっ!!」
―――――ズリズリズリ(指を抜こうと前に出たところを引き摺られる長門)
カツヲ「さっさと歩けよ」(指で長門の肛門を擦るカツヲ)
長門「あぁ・・・・いや・・・いやだ・・」
251 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/09(金) 20:25:44.78 ID:JJhohveb0長門「・・・いやだ・・・絶対嫌」
―――――ズズッ(必死に抵抗する長門)
タラヲ「もーう、駄目ですよぉ! ・・・カツヲおにいちゃーん!何とかしてくださ〜い!」
カツヲ「ハハハ よ〜しちょっと待ってて。とりあえず有希の服を回収してくるからね」
タラヲ「行くです!こらっ!有希っ」
―――――グイグイッ(執拗に綱を引っ張るタラヲ)
―――――ググッ(綱を掴み踏ん張る長門)
長門「(外は絶対に駄目・・・おしっこなんか出来ない・・・
部屋に居ることが大事・・・助けが来るまで・・・!!)」
カツヲ「駄目だぞ有希」
―――――ズボッ!(指を肛門に突き刺すカツヲ)
長門「ああああぁぁっ!!」
―――――ズリズリズリ(指を抜こうと前に出たところを引き摺られる長門)
カツヲ「さっさと歩けよ」(指で長門の肛門を擦るカツヲ)
長門「あぁ・・・・いや・・・いやだ・・」
タラヲ「付いたです〜」
カツヲ「よ〜し、小便していいぞ有希」
長門「・・・」
タラヲ「どうしたですか〜?」
カツヲ「ほらっ!」 ――――――ガシッ(長門を強制的に四つん這いにするカツヲ)
長門「あっ・・・」
カツヲ「足上げろ」
長門「・・・できない」
タラヲ「どうしてですか〜?」
長門「・・・おしっこもういい・・・出ない」
カツヲ「出ないじゃないだろ 出せっ!」
―――――バシーン!(長門の尻を叩くカツヲ)
長門「痛いっ!!」
タラヲ「叩いたら可哀相です〜・・・」
―――――バシコーン!!!!!(長門の尻を思いっきり振りかぶって叩くタラヲ)
長門「やあああああっ!!」
263 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/09(金) 22:03:15.44 ID:JJhohveb0カツヲ「よ〜し、小便していいぞ有希」
長門「・・・」
タラヲ「どうしたですか〜?」
カツヲ「ほらっ!」 ――――――ガシッ(長門を強制的に四つん這いにするカツヲ)
長門「あっ・・・」
カツヲ「足上げろ」
長門「・・・できない」
タラヲ「どうしてですか〜?」
長門「・・・おしっこもういい・・・出ない」
カツヲ「出ないじゃないだろ 出せっ!」
―――――バシーン!(長門の尻を叩くカツヲ)
長門「痛いっ!!」
タラヲ「叩いたら可哀相です〜・・・」
―――――バシコーン!!!!!(長門の尻を思いっきり振りかぶって叩くタラヲ)
長門「やあああああっ!!」
タラヲ「オシッコが出るまで叩くでーす!」 ―――――バシーン!
長門「ああっ!・・やめっ・・やめて!・・・ほんとに・・・出ない」
カツヲ「なん・・・だと・・・? ・・・よ〜しっ、じゃあ見せてみろ!」―――――ガシッ(四つん這いの長門の右足を強制的に上げさせる)
長門「っ!!・・・いやだっ・・はずっ・・・ああっ・・」
タラヲ「うわぁ〜〜〜〜・・・ 凄いですぅ〜」
カツヲ「ゴクリ・・・よ、よ〜し、タラちゃん弄ってみようか?」
タラヲ「ハイです〜♪」
――――――(真剣な表情で長門のマンコを弄るカツヲ)
長門「嫌っ! やめて!・・・・触らないで ・・痛いっ!」
タラヲ「カツヲおにいちゃーん、ここは何ですか〜?」
カツヲ「ここ?・・・えーと・・・ここはね〜・・・え〜・・赤貝だよ〜」
タラヲ「え〜?貝ですか〜? 食べれるですか〜?」
カツヲ「あ〜食べるっていうかね、通は舐めるものだよこうやって」
――――――――シュベルsリッ!!(長門のマムコに貪りつくカツヲ)
長門「いやぁぁっ!!!」
264 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/09(金) 22:04:02.00 ID:JJhohveb0長門「ああっ!・・やめっ・・やめて!・・・ほんとに・・・出ない」
カツヲ「なん・・・だと・・・? ・・・よ〜しっ、じゃあ見せてみろ!」―――――ガシッ(四つん這いの長門の右足を強制的に上げさせる)
長門「っ!!・・・いやだっ・・はずっ・・・ああっ・・」
タラヲ「うわぁ〜〜〜〜・・・ 凄いですぅ〜」
カツヲ「ゴクリ・・・よ、よ〜し、タラちゃん弄ってみようか?」
タラヲ「ハイです〜♪」
――――――(真剣な表情で長門のマンコを弄るカツヲ)
長門「嫌っ! やめて!・・・・触らないで ・・痛いっ!」
タラヲ「カツヲおにいちゃーん、ここは何ですか〜?」
カツヲ「ここ?・・・えーと・・・ここはね〜・・・え〜・・赤貝だよ〜」
タラヲ「え〜?貝ですか〜? 食べれるですか〜?」
カツヲ「あ〜食べるっていうかね、通は舐めるものだよこうやって」
――――――――シュベルsリッ!!(長門のマムコに貪りつくカツヲ)
長門「いやぁぁっ!!!」
―――――――シュベルッリxルxルルルッ!!ジュッパッ(ガツガツと行くカツヲ)
長門「やっ!やっ!いやぁっ!(・・・駄目!・・・おかしくなる!!)」
タラヲ「美味しいですか〜?」
カツヲ「――――ジュルルxル ゔん、ゔまい゙よぉぉ〜」
長門「や・・・めってっ!!」 ―――――――ドサッ!!(身体を捻って全力でカツヲを離す)
カツヲ「いってぇなぁ〜・・・ くそ・・・ よ〜しじゃあ次タラちゃんやってみるか?」
――――ムンズ(長門の両足を掴むカツヲ)
長門「・・やっ・・・えっ?」
カツヲ「よいしょ〜!」
―――――――ガバッ!(そのまま足を肩の後ろまで持っていく{マングリ返し})
長門「いやぁぁっ!! ・・・やめてっ・・・やめてっ・・」
タラヲ「うわぁ〜まる見えですぅ〜♪」
長門「・・・恥ずかしい・・・駄目・・・」
カツヲ「さぁ、タラちゃん」
タラヲ「カツヲおにいちゃーん・・・ボク、やってみたいことがあるで〜す」
265 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/09(金) 22:04:26.63 ID:JJhohveb0長門「やっ!やっ!いやぁっ!(・・・駄目!・・・おかしくなる!!)」
タラヲ「美味しいですか〜?」
カツヲ「――――ジュルルxル ゔん、ゔまい゙よぉぉ〜」
長門「や・・・めってっ!!」 ―――――――ドサッ!!(身体を捻って全力でカツヲを離す)
カツヲ「いってぇなぁ〜・・・ くそ・・・ よ〜しじゃあ次タラちゃんやってみるか?」
――――ムンズ(長門の両足を掴むカツヲ)
長門「・・やっ・・・えっ?」
カツヲ「よいしょ〜!」
―――――――ガバッ!(そのまま足を肩の後ろまで持っていく{マングリ返し})
長門「いやぁぁっ!! ・・・やめてっ・・・やめてっ・・」
タラヲ「うわぁ〜まる見えですぅ〜♪」
長門「・・・恥ずかしい・・・駄目・・・」
カツヲ「さぁ、タラちゃん」
タラヲ「カツヲおにいちゃーん・・・ボク、やってみたいことがあるで〜す」
カツヲ「何だ〜い?」
タラヲ「潮を吹かせてみたいで〜す」
長門「・・・もうやめて・・・降ろして ・・・恥ずか」
カツヲ「し、潮!?・・・あ〜・・・えっと・・・どうだったかなぁ・・・」
タラヲ「ボク大体わかりま〜す ちゃんと有希の足持っててくださ〜い」
カツヲ「あ・・・あぁ・・・わかったよ」
長門「・・・何? ・・・何をするの? やめ・・・」
タラヲ「有希、気持ちよくしてあげるで〜す」
―――――ペチャ(タラヲの指が長門のマンコを撫でる)
長門「や・・・やだ・・・」
―――――ヌチョ ズブズブ(タラヲの指が長門のマンコに沈んでいく)
長門「やっ・・・やっ!やめっ!」
タラヲ「有希がどんな声で鳴くのか楽しみで〜す」
タラヲ「えーと・・・たしかこの辺です〜」
長門「・・・ゃ・・・」
―――――クイッ (指を曲げるタラヲ)
長門「ぅ・・ふぇ?」
タラヲ「ここで〜す!」
――――――クチュ!クチュクチュッ!(膣内Gスポットを掻き毟るタラヲ)
長門「やっ! あっ!あっ!あっ!あぅぅっ!!!あぁっっ!!」
タラヲ「ひゃっほぉーーーです〜♪」
―――――――チャッチャッ!チャッ!チャッ!チャッ!チャッっ!(加速するタラヲ)
長門「あああっ!!駄目っ!!あっ!やぁっっ!ああああああああああっっ!!!」
――――絶叫し暴れ狂う長門 髪の毛を振り乱して逃げようともがく
カツヲ「くっ! 暴れるなっ・・・糞っ! ・・・へへへ逃がさないぜ」
―――――しかしカツヲは足を離さない
タラヲ「ほ〜らっぁ!! 飛ぶです!飛ぶデスよ〜〜!!」
281 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/10(土) 00:05:17.96 ID:WxBhY4NJ0長門「・・・ゃ・・・」
―――――クイッ (指を曲げるタラヲ)
長門「ぅ・・ふぇ?」
タラヲ「ここで〜す!」
――――――クチュ!クチュクチュッ!(膣内Gスポットを掻き毟るタラヲ)
長門「やっ! あっ!あっ!あっ!あぅぅっ!!!あぁっっ!!」
タラヲ「ひゃっほぉーーーです〜♪」
―――――――チャッチャッ!チャッ!チャッ!チャッ!チャッっ!(加速するタラヲ)
長門「あああっ!!駄目っ!!あっ!やぁっっ!ああああああああああっっ!!!」
――――絶叫し暴れ狂う長門 髪の毛を振り乱して逃げようともがく
カツヲ「くっ! 暴れるなっ・・・糞っ! ・・・へへへ逃がさないぜ」
―――――しかしカツヲは足を離さない
タラヲ「ほ〜らっぁ!! 飛ぶです!飛ぶデスよ〜〜!!」
―――――ャッチャッ!チャッ!チャッ!チャッ!チャッ!チャッ!チャッ(最高速に達するタラヲ)
長門「いやぁぁああああああああああっっっっ!!!!!!!!!!!!!」
―――――びしゃっ!!! ―――――ビシャッ! ビシャッ!!
――――長門から飛び出した液体がタラヲのピストンに弾かれそこら中に降り注ぐ
タラヲ「出たです〜〜!!! 潮で〜〜す!!!!!」
カツヲ「・・・すげぇ・・」
タラヲ「たくさん出たです〜! 有希はやらしいで〜す」
長門「・・・あぁ・・・あぁぁ・・ ぁぁぁぁぁ…」
――――放心状態の長門
カツヲ「凄いよタラちゃ〜ん! 僕にもできるかなぁ」
タラヲ「大丈夫ですよ〜 教えてあげるです〜」
―――――焦点の定まらない目線が宙を彷徨い、マンコに手を伸ばすカツヲを捉える
282 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/10(土) 00:05:42.21 ID:WxBhY4NJ0長門「いやぁぁああああああああああっっっっ!!!!!!!!!!!!!」
―――――びしゃっ!!! ―――――ビシャッ! ビシャッ!!
――――長門から飛び出した液体がタラヲのピストンに弾かれそこら中に降り注ぐ
タラヲ「出たです〜〜!!! 潮で〜〜す!!!!!」
カツヲ「・・・すげぇ・・」
タラヲ「たくさん出たです〜! 有希はやらしいで〜す」
長門「・・・あぁ・・・あぁぁ・・ ぁぁぁぁぁ…」
――――放心状態の長門
カツヲ「凄いよタラちゃ〜ん! 僕にもできるかなぁ」
タラヲ「大丈夫ですよ〜 教えてあげるです〜」
―――――焦点の定まらない目線が宙を彷徨い、マンコに手を伸ばすカツヲを捉える
タラヲ「有希は今イったばかりだから敏感になってるです〜」
カツヲ「どうすればいいんだい?」
タラヲ「次は裏Gでやってみるで〜す 場所は・・」
―――――長門の膣を覗き込むタラヲとカツヲ
長門「・・・ぁっ(・・・駄目! ・・・触らないでっ!!)」
――――ヌプッ(タラヲの指が裏Gスポットを探り当てた …刹那)
―――――ビシァァァッ!!(長門の尿道からオシッコが激しく飛び出した)
タラヲ「うわぁぁぁ〜!」
カツヲ「ぎゃっ!」
――――――まともに顔面に小便を食らわされた2人・・・
――――――――――ビシャァァ・・・
―――小便はそのまま身体を二つ折りにされている長門へも降り注ぐ
長門「・・・ぁぁ・・・ごめんなさ・・・ぃ・・・ゃぁぁぁ・・・」
283 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/10(土) 00:06:07.00 ID:WxBhY4NJ0カツヲ「どうすればいいんだい?」
タラヲ「次は裏Gでやってみるで〜す 場所は・・」
―――――長門の膣を覗き込むタラヲとカツヲ
長門「・・・ぁっ(・・・駄目! ・・・触らないでっ!!)」
――――ヌプッ(タラヲの指が裏Gスポットを探り当てた …刹那)
―――――ビシァァァッ!!(長門の尿道からオシッコが激しく飛び出した)
タラヲ「うわぁぁぁ〜!」
カツヲ「ぎゃっ!」
――――――まともに顔面に小便を食らわされた2人・・・
――――――――――ビシャァァ・・・
―――小便はそのまま身体を二つ折りにされている長門へも降り注ぐ
長門「・・・ぁぁ・・・ごめんなさ・・・ぃ・・・ゃぁぁぁ・・・」
タラヲ「お・・・おしっこかけやがったです・・・」
カツヲ「粗相をっ・・・ ・・・来いっ!!」
―――――ムンズッ(長門の首輪を直に掴むカツヲ)
長門「ぐぁっ! ・・・いやぁ!」(必死に首輪を持ち引き摺られていく長門)
カツヲ「おらぁぁっ!」
―――――ベシャッ!(水道の前に長門を引き倒す)
タラヲ「GOで〜す」(蛇口をひねるタラヲ)
―――――――――ビチャビチャビチャ!(ホースで真水を全裸の長門に浴びせる)
長門「やっ!・・・やめっ! 冷たっ・・・うっ・・」
タラヲ「僕にもかけてくださ〜い」
―――――ビチャビチャビチャ!(タラヲにかけてやり自らの顔も洗うカツヲ)
284 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/10(土) 00:06:42.12 ID:WxBhY4NJ0カツヲ「粗相をっ・・・ ・・・来いっ!!」
―――――ムンズッ(長門の首輪を直に掴むカツヲ)
長門「ぐぁっ! ・・・いやぁ!」(必死に首輪を持ち引き摺られていく長門)
カツヲ「おらぁぁっ!」
―――――ベシャッ!(水道の前に長門を引き倒す)
タラヲ「GOで〜す」(蛇口をひねるタラヲ)
―――――――――ビチャビチャビチャ!(ホースで真水を全裸の長門に浴びせる)
長門「やっ!・・・やめっ! 冷たっ・・・うっ・・」
タラヲ「僕にもかけてくださ〜い」
―――――ビチャビチャビチャ!(タラヲにかけてやり自らの顔も洗うカツヲ)
カツヲ「立てっ!」
長門「・・・ごめんなさいっ ・・もうやめて・・」
――――――完全に怯え謝り続ける長門
カツヲ「入れっ!」
―――――ガシャーン!(物置に放り込まれる長門)
長門「ああっ!・・・ゃめて・・・な・・・何を・・・するの・・・?」
タラヲ「お楽しみの時間です〜♪」
長門「・・・ぇ?・・ぁ・・・」
カツヲ「ギッタギタに犯してやるからなっ!」
タラヲ「僕もおチンチン挿れたいで〜す!」
長門「・・・いや・・・助けて・・・いやぁぁぁっ!!」
―――――ズイッ!(怯える長門の足を掴み引き寄せえるカツヲ)
カツヲ「よぉ〜し、やってやるぞぉ!」
―――――ガバッ!(膝の裏に手を添えると足を力いっぱい左右に開く)
長門「嫌ぁぁっ!!」
カツヲ「へへへっ・・・テカテカしてやがる。綺麗だなぁ・・・」
タラヲ「ボクも用意できたです〜」
カツヲ「いやタラちゃん、ここはまずボクが・・・――――っ!!!」
―――――そそり立つズル剥けの巨根
タラヲ「カツヲおにいちゃんが先にヤるですか〜?」
カツヲ「・・・いや、いいよ・・・ば、場所変わろうか!」
タラヲ「やったぁです〜!」
―――――長門の股の間に躍り出たタラヲ そのペニスが長門の顔に影を落とす
長門「・・・ゃめて・・・そんなの・・・入らな…」
―――――びしぃっ!(長門をビンタするタラヲ) 長門「あぁっ!」
タラヲ「入らないじゃなくて挿れるですよ」
387 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/10(土) 22:03:09.48 ID:WxBhY4NJ0カツヲ「よぉ〜し、やってやるぞぉ!」
―――――ガバッ!(膝の裏に手を添えると足を力いっぱい左右に開く)
長門「嫌ぁぁっ!!」
カツヲ「へへへっ・・・テカテカしてやがる。綺麗だなぁ・・・」
タラヲ「ボクも用意できたです〜」
カツヲ「いやタラちゃん、ここはまずボクが・・・――――っ!!!」
―――――そそり立つズル剥けの巨根
タラヲ「カツヲおにいちゃんが先にヤるですか〜?」
カツヲ「・・・いや、いいよ・・・ば、場所変わろうか!」
タラヲ「やったぁです〜!」
―――――長門の股の間に躍り出たタラヲ そのペニスが長門の顔に影を落とす
長門「・・・ゃめて・・・そんなの・・・入らな…」
―――――びしぃっ!(長門をビンタするタラヲ) 長門「あぁっ!」
タラヲ「入らないじゃなくて挿れるですよ」
―――――ガシッ!(荒々しく長門の髪の毛を掴むタラヲ)
長門「痛っ!・・・・んっ!!!」
―――――タラヲのペニスが長門の口を襲う ―――――口を閉じ、顔を背ける長門
―――――――パーン!(背けた方向からタラヲのビンタ)
長門「ぐっ!!」
タラヲ「しゃぶるで〜す。 顔が腫れあがるまで叩かれたいデスか?」
長門「・・ぃゃぁ・・・がぁっ!!」
――――ぐぃっ!(長門の口にペニスをねじ込むタラヲ)
長門「ごぉぉ・・ぉごぉっ・・」
タラヲ「歯立てちゃ駄目ですよ〜」
―――――長門の頭を両手で持ち激しく腰を振るタラヲ
長門「ぐぶっっ! ・・ぶぇっ! ・・ごぉっ!」
―――――嗚咽をあげる長門 抵抗しようにも力が入らない
――――あまりの苦しさに目から涙が流れ落ちる
タラヲ「有希の口マンコ気持ちいいです〜♪」
388 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/10(土) 22:03:51.86 ID:WxBhY4NJ0長門「痛っ!・・・・んっ!!!」
―――――タラヲのペニスが長門の口を襲う ―――――口を閉じ、顔を背ける長門
―――――――パーン!(背けた方向からタラヲのビンタ)
長門「ぐっ!!」
タラヲ「しゃぶるで〜す。 顔が腫れあがるまで叩かれたいデスか?」
長門「・・ぃゃぁ・・・がぁっ!!」
――――ぐぃっ!(長門の口にペニスをねじ込むタラヲ)
長門「ごぉぉ・・ぉごぉっ・・」
タラヲ「歯立てちゃ駄目ですよ〜」
―――――長門の頭を両手で持ち激しく腰を振るタラヲ
長門「ぐぶっっ! ・・ぶぇっ! ・・ごぉっ!」
―――――嗚咽をあげる長門 抵抗しようにも力が入らない
――――あまりの苦しさに目から涙が流れ落ちる
タラヲ「有希の口マンコ気持ちいいです〜♪」
タラヲ「もっと も〜っとです〜!」
―――――長門の口内を激しく突き上げるタラヲ
長門「ぶっ! ごぉぉぉっ・・ぉヴぇっ! ・・・ヴぁおいぐfヴぉ・・ 」
――――声にならない声で助けを求める長門の喉の奥までペニスで突き上げる
タラヲ「あっ!」
長門「――――――お゙え゙ぇぇ・・お゙え゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙え゙ぇ゙ぇぇぇぇ・・・」
タラヲ「あ〜ぁ・・・」
―――――ズヴッ!(長門の口からペニスを引き抜くタラヲ)
―――――びしゃびしゃ・・・ボドッ・・(長門の口から精子と胃液が吐き出される)
タラヲ「ボクまだ全然出してないですよぉ〜 まだまだ先走り汁程度ですぅ〜」
長門「・・・(・・・死ぬ・・・殺され・・る・・)」
――――涙と鼻水、胃液でビショビショになった長門の顔 ―――その顔から生気は消え失せている
タラヲ「仕方ないですね 中でタップリと出してやるです」
長門「・・・ぅぁぁ・・・」(怯えながら後ろに下がろうとするもすぐ後ろにカツヲの気配)
389 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/10(土) 22:04:38.92 ID:WxBhY4NJ0―――――長門の口内を激しく突き上げるタラヲ
長門「ぶっ! ごぉぉぉっ・・ぉヴぇっ! ・・・ヴぁおいぐfヴぉ・・ 」
――――声にならない声で助けを求める長門の喉の奥までペニスで突き上げる
タラヲ「あっ!」
長門「――――――お゙え゙ぇぇ・・お゙え゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙え゙ぇ゙ぇぇぇぇ・・・」
タラヲ「あ〜ぁ・・・」
―――――ズヴッ!(長門の口からペニスを引き抜くタラヲ)
―――――びしゃびしゃ・・・ボドッ・・(長門の口から精子と胃液が吐き出される)
タラヲ「ボクまだ全然出してないですよぉ〜 まだまだ先走り汁程度ですぅ〜」
長門「・・・(・・・死ぬ・・・殺され・・る・・)」
――――涙と鼻水、胃液でビショビショになった長門の顔 ―――その顔から生気は消え失せている
タラヲ「仕方ないですね 中でタップリと出してやるです」
長門「・・・ぅぁぁ・・・」(怯えながら後ろに下がろうとするもすぐ後ろにカツヲの気配)
カツヲ「すげぇ・・・すげぇよ・・・タラちゃん・・・ハァハァ」
―――長門の背後でペニスをしごき自慰に勤しむカツヲ
タラヲ「よ〜し、じゃあ挿れるですよ〜」
―――――がばっ!(長門を力ずくで押し倒すタラヲ)
長門「!(・・・駄目っ!)」
―――――メリメリメリッ(タラヲのペニスが長門の膣を割り開く)
長門「っぎ0l−j!!!!!!!!!!!!!!」
―――――悲鳴 ――――絶叫 ――――――カツヲが長門の口を塞いだ
カツヲ「うるさいぞっ! ・・・ハァハァ」
―――――長門の口を手で抑えながら自らのペニスも長門の顔に擦りつけるカツヲ
長門「んんんんんんっっ!!!!!!(・・・痛いっ! 痛いッ! 痛いっ!!!)」
―――――涙をボロボロ溢しながらタラヲに目で訴える長門
タラヲ「まだ先っちょしか入ってないですよぉ〜^^」
―――――そう言って笑うタラヲ ―――――長門の腰をがっしり掴むとペニスを奥へと進めはじめる
412 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/10(土) 23:59:21.39 ID:JP87yzzBO―――長門の背後でペニスをしごき自慰に勤しむカツヲ
タラヲ「よ〜し、じゃあ挿れるですよ〜」
―――――がばっ!(長門を力ずくで押し倒すタラヲ)
長門「!(・・・駄目っ!)」
―――――メリメリメリッ(タラヲのペニスが長門の膣を割り開く)
長門「っぎ0l−j!!!!!!!!!!!!!!」
―――――悲鳴 ――――絶叫 ――――――カツヲが長門の口を塞いだ
カツヲ「うるさいぞっ! ・・・ハァハァ」
―――――長門の口を手で抑えながら自らのペニスも長門の顔に擦りつけるカツヲ
長門「んんんんんんっっ!!!!!!(・・・痛いっ! 痛いッ! 痛いっ!!!)」
―――――涙をボロボロ溢しながらタラヲに目で訴える長門
タラヲ「まだ先っちょしか入ってないですよぉ〜^^」
―――――そう言って笑うタラヲ ―――――長門の腰をがっしり掴むとペニスを奥へと進めはじめる
なぜ僕はこのスレを開いたのだろう…
426 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/11(日) 01:50:49.94 ID:FygcbHYQ0―――――ずぶずぶっ(タラヲのペニスがじわじわと長門へ侵入していく)
長門「(・・・痛いっっ! ・・・痛いっ!痛いっ痛いっ!!駄目っ!!!)」
タラヲ「やっと亀頭が入ったです〜」
長門「んんんーーっ!!!」
―――――ガリッ!!(死に物狂いでカツヲの手を噛む長門)
カツヲ「痛ぇぇっ!!! ・・・こっ・・・んのっ!!」
―――――パシーン!(長門の頬をひっぱたくカツヲ)
長門「うぇっ! ・・・ぇっ・・・ゃ・・」
―――――衝撃を受けた長門の身体が痛みと恐怖で固まる
カツヲ「あぁ・・糞っ・・・思いっきり叩いちゃった・・・有希が噛むから・・だぞっ!」
長門「・・・ぃゃ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・」
タラヲ「まだ半分ですよぉ〜 ちょっと裂けちゃったかもしれないです〜」
―――――ずぶっ ずぶっ(ペニスの侵入は止まらない)―――長門を激痛が襲い続ける
長門「・・・ぁ・・ぃぁ(・・・痛い・・・痛い・・・痛いのは・・・もう・・・嫌・・・)」
427 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/11(日) 01:51:15.27 ID:FygcbHYQ0長門「(・・・痛いっっ! ・・・痛いっ!痛いっ痛いっ!!駄目っ!!!)」
タラヲ「やっと亀頭が入ったです〜」
長門「んんんーーっ!!!」
―――――ガリッ!!(死に物狂いでカツヲの手を噛む長門)
カツヲ「痛ぇぇっ!!! ・・・こっ・・・んのっ!!」
―――――パシーン!(長門の頬をひっぱたくカツヲ)
長門「うぇっ! ・・・ぇっ・・・ゃ・・」
―――――衝撃を受けた長門の身体が痛みと恐怖で固まる
カツヲ「あぁ・・糞っ・・・思いっきり叩いちゃった・・・有希が噛むから・・だぞっ!」
長門「・・・ぃゃ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・」
タラヲ「まだ半分ですよぉ〜 ちょっと裂けちゃったかもしれないです〜」
―――――ずぶっ ずぶっ(ペニスの侵入は止まらない)―――長門を激痛が襲い続ける
長門「・・・ぁ・・ぃぁ(・・・痛い・・・痛い・・・痛いのは・・・もう・・・嫌・・・)」
―――――発狂するほどの痛み ――――だが暴れると叩かれる
長門「・・・(・・・痛みを・・・遠くへ)」
―――――現実からの逃避を試みる長門
―――――痛みを遠くへ
長門「・・・(・・・宙へ・・・無に)」
――――――
―――――
――――
――
カツヲ「ほらこれやるから。泣きやめんでくれよぉ」
長門「ぐっ!?」
―――――目の前に突き出された醜悪な臭いを放つカツヲのペニス
―――――現実へと引き戻される長門
長門「・・ぃゃ・・・くっ・・・臭い・・・・」
カツヲ「なん・・・だと・・・? ・・・このやろうっ!」
428 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/11(日) 01:51:52.55 ID:FygcbHYQ0長門「・・・(・・・痛みを・・・遠くへ)」
―――――現実からの逃避を試みる長門
―――――痛みを遠くへ
長門「・・・(・・・宙へ・・・無に)」
――――――
―――――
――――
――
カツヲ「ほらこれやるから。泣きやめんでくれよぉ」
長門「ぐっ!?」
―――――目の前に突き出された醜悪な臭いを放つカツヲのペニス
―――――現実へと引き戻される長門
長門「・・ぃゃ・・・くっ・・・臭い・・・・」
カツヲ「なん・・・だと・・・? ・・・このやろうっ!」
―――――ずいぃぃっ!!(ペニスを長門の顔に突き立てるカツヲ)
カツヲ「馬鹿にしやがってっ!!」
長門「うぅぅぅっ!!!」
―――――目を瞑り口を閉じ、それに耐える長門
カツヲ「このっ!このっ!!」(噛み千切られてはと口には入れようとしないカツヲ)
―――――涙が止め処なく流れ落ちる
長門「・・・(・・・終わって・・・早く・・・終わって・・・)」
―――――手足の指をぎゅっと閉じ、全ての出来事から耐える長門
タラヲ「この体勢ではここまでです〜」
長門「・・・っ?」(タラヲの声に薄目を開ける長門)
タラヲ「じゃあ動かしま〜ス!」
長門「・・・あっ・・やっ・・・駄目っ」(信じられない と首を振る)
――――――――ズズズッ ズンっ!!(ニヤリと笑った後、ピストンを開始するタラヲ)
長門「あっ! ああああああああぁぁぁぁあああっっ!!」
429 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/11(日) 01:52:22.49 ID:FygcbHYQ0カツヲ「馬鹿にしやがってっ!!」
長門「うぅぅぅっ!!!」
―――――目を瞑り口を閉じ、それに耐える長門
カツヲ「このっ!このっ!!」(噛み千切られてはと口には入れようとしないカツヲ)
―――――涙が止め処なく流れ落ちる
長門「・・・(・・・終わって・・・早く・・・終わって・・・)」
―――――手足の指をぎゅっと閉じ、全ての出来事から耐える長門
タラヲ「この体勢ではここまでです〜」
長門「・・・っ?」(タラヲの声に薄目を開ける長門)
タラヲ「じゃあ動かしま〜ス!」
長門「・・・あっ・・やっ・・・駄目っ」(信じられない と首を振る)
――――――――ズズズッ ズンっ!!(ニヤリと笑った後、ピストンを開始するタラヲ)
長門「あっ! ああああああああぁぁぁぁあああっっ!!」
長門「ぐっ!んんんんっ!!!!!!」
――――――またもやカツヲに口を塞がれる長門
カツヲ「噛むなよ!? また一発行くぞ!?」
――――怖い顔でそう念を押したカツヲは欲望を曝け出す
カツヲ「あぁぁぁ・・・有希っ!有希っ!有希っ!有希っ!!!!」
――――――じゅぱじゅぱっ!(乳房を貪るように舐めるカツヲ)
長門「んっっっっっっ!!」(あまりの激痛と不快感に言葉を無くす)
タラヲ「あぁ〜気持ちいいです〜♪」
――――――長門の腰を持ち、軽快に腰を振り続けるタラヲ
タラヲ「けどこうすると・・・」
―――――割り広げられた長門の足を持ち上げるタラヲ
―――――ぎゅっ!(それをカツヲの頭を挟み込むようにして倒す)
タラヲ「もっと奥まで入るデ〜スっ!!!」
―――――ズボォッ!!!
長門「んぁぁぁあぁっ!!んんんんんんんぁぁぁぁっっ!!!!!!!!!」
―――――ありえない痛み
―――――身体の中をえぐりとられる感覚
―――――長門の意識が遠ざかっていく
タラヲ「あぁぁぁぁ・・・ イイ〜です〜♪」
―――――ズボッ!ズチャ!ズボッ!ズチャ!
タラヲ「あぁぁ・・よ〜し・・スピードアップです〜♪」
―――――ズブッ! ・・・パン! パン!パン!パン!パン!パン!
タラヲ「タマが当たる音がたまらんです〜♪」
―――――不快な声と音が耳鳴りのように長門に届く
長門「・・・(・・・死にたい)」
―――――そう心で呟いた長門は意識を失った
435 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/11(日) 01:56:49.32 ID:VLq3uXYc0長門「んぁぁぁあぁっ!!んんんんんんんぁぁぁぁっっ!!!!!!!!!」
―――――ありえない痛み
―――――身体の中をえぐりとられる感覚
―――――長門の意識が遠ざかっていく
タラヲ「あぁぁぁぁ・・・ イイ〜です〜♪」
―――――ズボッ!ズチャ!ズボッ!ズチャ!
タラヲ「あぁぁ・・よ〜し・・スピードアップです〜♪」
―――――ズブッ! ・・・パン! パン!パン!パン!パン!パン!
タラヲ「タマが当たる音がたまらんです〜♪」
―――――不快な声と音が耳鳴りのように長門に届く
長門「・・・(・・・死にたい)」
―――――そう心で呟いた長門は意識を失った
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/ ! / / , , } ヽ ヽ
,' │ {, 'i ィレ'レ| ハ ハ ! ハ ________
,イ | |‐‐‐-、 レ' _ム__!_i/ ! } /
~ レ、 i ,ィ≠、 ___ }ノノ}ノ 。 ○ | ふぐたたらお
N,ヘ V:rソ {!::jテ// \ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
` レヽ ! ̄ ' └' //  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
`ヘ |>、 ‐ , イ/
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,<ヾ、 \ニミ! `¨ヽ__
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