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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 14:24:57.76 ID:sp8IwYP+0
一ノ瀬ことみは憂鬱な気分で満員電車に乗り込んだ。
同時に、お尻に見知らぬ男の手が触れる。
ことみ「また痴漢なの・・・気持ち悪いの・・・」

もう四日連続である。
車両を変えたり、時間を変えてもだめ。

しかし、この痴漢はただスカートの上からお尻を撫でるだけだ。
パンティにぶっかけられたとこのあることみは、なんとか我慢して
やりすごすことができた。
もちろん嫌悪感が無くなるわけではなく、ただじっとそれに耐えている。
  





5 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 14:30:41.61 ID:sp8IwYP+0
俺は数日にわたってある女の子に対する痴漢を続けてきた。
一ノ瀬ことみである。

パンティに精液をぶっかけられて、ことみは泣き崩れた。
しばらくして駅で再会したとき、ことみをじっくり責めることを思いついたのだ。
ことみは車両と時間をずらしていたのだ。頭のいい娘だ。

俺はことみの背後を取り、ただソフトにお尻を弄んだ。翌日も、翌々日も。
ことみを痴漢に「慣れさせる」ためだ。
学習能力の高い娘である。ゆっくり慣らしていけば、極上で安全な姫になる。
そう踏んだから、激しく責めたい欲望を抑えて、ソフトな責めを繰り返した。


8 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 14:35:44.51 ID:sp8IwYP+0
そして今日。ことみを待ち伏せて、背後を取り、いつものようにお尻を触る。
たった数日のことだが、もう慣れてきたようだ。
初めのころは手を触れただけで腰を動かして逃げようとしたり、脚が震えていたのだが
今はこうして手を添えても落ち着いたものだ。
ただ我慢して時間が過ぎるのを待っている。我慢も徐々に苦にならなくなってきたようだ。

一度激しく責めておいたことも効いているのだろう。
この程度なら我慢、とそう思えるのは、お尻精液まみれの辛い記憶があるからだ。

さて、いつまでもこうしているつもりはない。機を見て攻めなければ進まないぞ。
少しずつ、ハードな痴漢にも慣らしてやろう。
そして俺の痴漢奴隷として働いてもらおう・・・

俺はことみのお尻に宛てた両手を控えめにうにうにと動かし、その大きなお尻を揉みにいった。


11 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 14:40:44.56 ID:sp8IwYP+0
ことみはぴくりと反応し、少し体を硬直させた。
しかし、ごく控えめにである。お尻を触っている俺でなければ気がつかない程度の反応だ。
よし、ここ数日の痴漢が効いている。
初めのころなら、辛い記憶を思い起こしてガタガタ震えはじめたところだ。

「痴漢に遭うくらい普通のこと」「もっとひどい痴漢もいるから今日は運がいい」
俺の理想どおりに事が運んでいれば、そんなところで自分を納得させているはずだ。

俺は両手をもみもみと動かしながら、指先を使ってスカートを持ち上げていく。
いきなり深く攻めると今までの努力が水泡に帰しかねない。
様子を見ながらだが、・・・そうだな、今日は生パンまでってところだろう。

12 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 14:45:45.64 ID:sp8IwYP+0
一ノ瀬ことみの魅力は、「ミニスカートに大きなお尻」。これである。
朝比奈みくるにも似た特徴があるが、お尻の感じは少し違っている。
みくるのお尻は、表面はプリッと張っているが柔らか味が強く、
「豊かな尻」という感じだ。
ことみのほうはもう少し張りが強くて、谷間がしっかりしている。

そして肌触りだ。みくるのお尻はもちもちとして指が吸い付くような感触だが、
ことみはもっとさらさらとして清涼感がある。

俺の指はことみのスカートをたくしあげ、指先がそんなことみの生尻に触れた。
パンティからあふれた尻肉はプリプリと俺の指を弾き返す。
指が触れた瞬間、ことみはまたぴくりと反応した。
しかしこれも控えめだ。お尻を触っているからこそ分かる程度の反応だ。


14 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 14:51:33.89 ID:sp8IwYP+0
指先で刺激すると、触られる側には非常に気持ち悪いらしい。
多くの姫は、手のひらで触ったときより指先でくすぐったときに強く反応する。
びくびくして指でつつくより、思い切って手のひらで触ったほうが安全なものだ。
もちろん、姫をいたぶるために指先を使うことは多い。

今日は指先でいたぶるのは得策ではない。手のひら全体で優しく包んでやる。
俺は手のひらを通してことみに語りかける。
ことみちゃん、スカートに入ってくるなんて今日の痴漢はずいぶん大胆だね。
でもさ、もっとひどい痴漢もいるんだし、これくらいは我慢しなきゃだよね。
それにしても痴漢って意外と多いんだね。もう何日連続だっけ?

まあ全部俺なんだけどな。
手のひらには力を入れず、ことみの生パンごしにお尻を優しく包み込む。
俺の手の体温とことみのお尻の体温が互いを暖めあう。
ことみのパンティがじっとりと湿ってきた。
どこまでが俺の手汗で、どこまでがことみの冷や汗か。そこまでは判断できない。

15 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 14:56:58.69 ID:sp8IwYP+0
さて・・・あとはこのまま駅に着くのを待つだけだ。
生パンタッチでまた数日。それからパンティを下ろしにいく。
うまく時期を見て攻めれば、毎日パンティを脱がせても平気になるかもしれない。
考えただけでワクワクしてくる。

俺は手のひらにプリプリとした感触を感じながら、パンティの中に手を入れる欲望を
抑えるのに苦労した。
今日だけ、というのならそのくらいはできる。しかし俺は今ことみを育て中なのだ。
今耐えれば、後から毎日「そこそこ安全に、かなりハードな痴漢」ができるのだ。
ひょっとしたら車内で挿入とか・・・俺の夢は膨らむばかりだ。

俺はことみの後頭部を見下ろした。その奥に、おおきなおっぱいが見えている。
そうだ・・・この大きなオッパイもまたことみの魅力なのだ。
ちょっとからかってみたいな・・・

16 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 15:02:20.11 ID:sp8IwYP+0
今日はことみを電車の角に押し込むことに成功した。
右と前が壁になっているので、右手でなら乳を攻めることもできよう。

今日は生パンだけ、と決めていたが、オッパイ攻めにはそれなりの運も必要である。
お尻に比べて死角を作りにくいのだ。
ポジション取りはもちろん、周囲の乗客の状況にも左右される。
ただし、周囲の乗客の動きまで見越してポジションをとるのはかなり難しい。
だからオッパイ攻めには、技術や経験とともに運がものをいう。

その運が今日は味方している。
もちろん、似たようなチャンスはこれからもあるだろう。
しかし、ここらでことみを牽制してみるのも一興だ。
痴漢=お尻を触る人、と思っていることみに新しいことを教えてやろう。

俺は右手をお尻から離した。ことみのスカートが俺の右手を滑ってはらりと舞い落ちた。

19 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 15:09:31.03 ID:sp8IwYP+0
俺はしばらく右手を遊ばせて、左手だけでことみのお尻を堪能した。
さて、乳を攻めるといっても、こちらも深入りは得策ではない。
オッパイを狙う痴漢もいるんだよと教えてあげる程度でいい。
服の上から少しだけ刺激してやる程度だ。
服の中に手を入れたり乳首を攻めたりは、今後のことだ。

俺は右手をことみの腰に当て、ゆっくりと持ち上げていった。
さすがにことみも驚いた風で、びくんと体を左によけようとする。
俺は全身をことみに密着させてそれを押さえ込む。
右手がゆっくりと胸に近づいていく。手はことみの体と右腕に挟まれている。

全体的に柔らかみのある体だ。それにこの腰のくびれ、大きなお尻。
きっと抱き心地は最高だろう。
しかし俺は痴漢だ。ベッドの上で裸でことみと抱き合うことなどできよう筈もない。
まあいいさ。痴漢には痴漢の楽しさがある。
痴漢であるからこそ分かる姫の魅力もある。
ガタガタ震えて唇を噛む姿や、それを見下ろしてケツを揉む支配感など、
健康的に付き合っていたら絶対に分からないことだ。

20 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 15:15:01.46 ID:sp8IwYP+0
右手の指先、感触が変わる。ブラジャーのワイヤーだ。
つまり、この右手を前に回せば、そこにはことみのオッパイがある。

ことみのオッパイ。
その言葉の響きだけでご飯三杯いける気がした。
そんな憧れの膨らみ。そんなの触った日にはもう・・・

電車ががたんと揺れて減速を始める。
その揺れを利用して、ことみに体重をかけ、一気に右手をオッパイまで滑り込ませた。

服の質感の中に、ブラジャーの感触。それを俺は下から包み込んだ。
手に余る大きさ。ソフトタッチなのに何となく重みがあり、柔らか味まで伝わってくる気がした。


22 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 15:20:54.47 ID:sp8IwYP+0
揉みてええ!!!!!ことみのオッパイ揉みてええ!!!!
この手のひらのおっきい膨らみ揉みてええええ!!!!!

我慢だ。ことみだって気持ち悪いのを我慢してるんだ。俺が快感に耐えなくてどうする!
ことみ、俺も我慢するからいっしょに乗り越えような!

俺は右手をゆっくりと持ち上げた。服の中で、ブラジャーの中のオッパイが持ち上がる。
ずっしりとした重みがある。さすがにこの大きさは伊達じゃない。
ことみは顔をうつむけたまま左に向けた。目を反らしたのだ。
自分のオッパイが見ず知らずの人に触られるのは見ていられなかったようだ。

まあ、今日はこんなところだろう。またオッパイを触る機会もあるだろう。
今我慢すれば、後からもっとすごいことができるチャンスもあるだろう。
そうだよ、服の中に手を入れて、ブラジャーずらして、
もちもちして柔らかいオッパイ揉んだり乳首コリコリしたり・・・

くっそう逆に我慢できなくなってきた・・・


26 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 15:26:52.81 ID:sp8IwYP+0
俺は電車の停車と同時に、右手をぎゅっと掴んだ。
ことみのブレザーにしわが寄り、俺の手の中で柔らかい肉が歪に変形する。
ことみはビクンと強く反応し、身を反らした。
停車の揺れと、俺が体を密着させて抑えたことで、特に周囲の乗客は気に留めなかった。
俺はことみのオッパイから右手を離した。

扉が開く。人波に流され、俺とことみはホームに下りる。
俺は最後の最後、ホームに下りるまでことみのお尻から左手を離さなかった。
「お尻を触っていた痴漢」と「胸を触っていた痴漢」が別人物と思ってほしかったのだ。
二人の痴漢に囲まれて怖がることみ、という状況は萌える。
ただし俺以外の人間がことみに痴漢することなど許さない。だから右手と左手で別人物を演じるのだ。


29 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 15:31:40.82 ID:sp8IwYP+0
それにしても、右手のこの感触。
ことみに関しては体つきの似ている朝比奈みくると比較しがちだが、
ことみのオッパイはおそらくみくるのそれより柔らかい。
お尻はみくるの方が柔らかくてことみのほうがプリプリと張っている。
オッパイは逆に、みくるの方が張りがあってことみの方が柔らかい・・・

興味深いものだ。もっとちゃんと、生乳を触って確かめてみたい。
そうだ、みくるとことみに同時痴漢できればもっと詳しく比較検討できるぞ。
後藤邑子や能登麻美子も交えて考察を行いたいものだ・・・

今日の痴漢も「明日につながる痴漢」だった。
ことみの「痴漢奴隷養成」は依然うまくいっているぞ。
ことみの足取りはしっかりとしている。我慢強くなったものだ。
俺はその後姿を薄ら笑いを浮かべて見送った。

一ノ瀬ことみ編 終了

63 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 17:20:36.74 ID:sp8IwYP+0
佐祐理さんで考えようとyahooで画像検索したら
汚いコスプレ画像ばかりなり
なんてこったい

64 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 17:35:53.06 ID:sp8IwYP+0
今日もことみの養成のために俺は駅に向かう。
しかし悪いことに、・・・いや、いいことかもしれないが、改札を抜けたところで大した美少女を見つけてしまった。

細身の体に品のある明るい顔立ち・・・
倉田佐祐理さんだ。

ことみは・・・一日くらい放っておいても大丈夫だろう。
たまには気の休まる日がないと、ソフト痴漢といえども精神崩壊してしまう。
あの子は学習能力はあるけどちょっとメンタルの弱いところがあるし、今日は休みだ。

しかし俺の痴漢に休みの文字はない。駅に行けばターゲットは一人くらい見つかるものだ。
今日のターゲットはさゆりさん。

俺は上品に階段を上るさゆりさんの後をつけた。

65 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 17:43:20.58 ID:sp8IwYP+0
さゆりさんの小ぶりなお尻が歩くたびに左右に揺れるのを見ながら考える。
さて、どう攻めるかが問題だ。

見たところ上品そうだが、100%「しっかりもの」という風ではない。
身なりや立ち振る舞いは凛としているが、どこか親しみやすさを感じる。
触った場合の反応はどうだろうか。

下品な行動に驚いて叫んでしまう可能性もあるな。
足を踏み入れたことのない世界に戸惑って黙ってしまうかもしれない。
あるいは、痴漢で騒ぎ立てるのをプライドが許さずに我慢することも考えられる。

となれば触り始めは注意すべきだろう。そこを越えれば触りやすいかもしれない。
すらりとした美人という感じで、ことみとは対照的だ。

俺は階段を上りながらなおもさゆりのお尻を見つめ、右手をうにうにと動かした。


67 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 17:50:21.90 ID:sp8IwYP+0
階段を上りきると、ちょうど電車が来ていた。
さゆりさんは少し歩調を早めて列の最後尾に並び、電車に乗り込んだ。
俺はその後ろから乗り込む。さゆりさんは体の向きを変えて窓のほうを向く。
俺も同じようにしながら、車内の乗客を少し押し込んで体勢を作る。

俺の左前にさゆりさんがいる状況だ。
難しい状況だったが、うまく死角を作り、左手でお尻を触ることはできそうだ。
電車は混んでいるが、車内には少し余裕がある。ドアの前がよく混むのはいつものことだ。
だから多少強引ではあるが、さゆりさんの背後に体を押し込むことができた。

さて、はじめに考えたとおり、触りはじめが重要だ。
しかも今の乗車の際も、俺に対する警戒心というものが見えなかった。
おそらく痴漢に遭ったことはないのだろう。
さゆりさんのようなタイプなら、尚更触り始めが大切だ。

俺は発車の揺れにあわせて、左手の甲をさゆりさんの右ケツの外側に押し付けた。

68 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 17:57:19.92 ID:sp8IwYP+0
さゆりさんはちょっと腰のあたりを気にするように目をやった。
しかし、まだ痴漢というほどのことではない。手の甲が腰に当たっているだけだ。
さゆりさんはすぐに体勢を戻し、徐々に速く流れる車窓の景色を見つめた。

次に、俺は左手をぐいぐいとさゆりさんに押し付けていく。
まだ攻めるには早い。自分の体で後ろから手を押してやる。
こんどはノーリアクションだ。
腰に誰かの手が当たっている、くらいの認識だろう。

電車がスピードに乗る。俺も調子に乗る・・・いや、冷静に、冷静にだ。
俺はゆっくりと右手を動かした。ぐいぐいと回転させるようにして、さゆりさんの腰を刺激してやる。

さゆりさんはまた少し視線を腰にやったが、この満員では何も見えまい。
すぐに視線をもとに戻す。
手が腰に当たっていることに気がついて、避けようとするが人ごみで避けられない紳士。
俺は紳士になったつもりで、避けるつもりのない左手をぐいぐいと動かした。

70 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 18:07:41.06 ID:sp8IwYP+0
よしよし、さゆりさんは何ともない。
最悪の「下品な行動に驚いて叫んでしまう」可能性を否定した。

ぐいぐいと手を動かし、くるりと回転させる。
俺の左手はさゆりさんの右ケツを優しく包み込んだ。

さゆりさんは無反応。俺はここで手を止めない。
俺にとっては「最悪の状況」だ。痴漢に「勘違い」されるかもしれない。
「避けようとして」手を動かす。
それだけだぞ。さゆりさん、勘違いするな。・・・

思いは届いているようだ。俺の指先はプリプリとしたさゆりさんのお尻を刺激するが、
さゆりさんは無反応だ。無反応、というより我慢しているという感じだ。
さすがに我慢強い。これだけ上品な子だ、きっと厳しい教育を受けてきたのだろう。
培われた我慢強さは、今俺の痴漢行為に非常に役に立っている。

さゆりさんのお父さんお母さん、立派な娘を育てましたね。ありがとう。
いや、ありがとう言わないよ。ずっとしまっておく。
今日これから起こる痴漢行為は、俺には最高の夢。さゆりさんには悪夢。
俺とさゆりさんだけの思い出。ずっとしまっておこうね。

73 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 18:14:55.73 ID:sp8IwYP+0
さて、手のひらでお尻を触っているんだから、これは立派な痴漢行為だ。
うーん、まあ手の甲でも立派な痴漢だとは思うが。
しかしさゆりさんは声を上げない。俺は痴漢じゃなくて紳士だから。

俺はさらに手を動かす。手を離そうとするのに離れない、そんな感じを出す。
さゆりに分かるように俺は大きく息を吸ってため息をついた。「いらだち」の表現だ。
そして、実際には俺の手は、逆にさゆりさんのお尻の谷間へと近づいていく。

さゆりさんのお尻は見た目どおりに小ぶりだ。
スレンダーな体と上品な立ち振る舞いに似つかわしいものである。
尻肉もしっかりしていて、よく締まっている。

肉がやや少なめなぶん、谷間も浅い。
俺の左手はさゆりさんの尻の谷間に到達し、人差し指がそこに落ち込んだ。
指がするりと谷間の肉壁を滑ったとき、さゆりさんはピクリと反応した。
む、異変に気づいたか?

74 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 18:23:53.74 ID:sp8IwYP+0
さすがに不自然だと思ったのか。しかし特にそれ以上の抵抗はない。
まだ状況を理解していないのかもしれない。
深窓の令嬢とはいえ、まさか「痴漢」自体知らないのか・・・
いやまさか。そこまではあるまい。

俺は人差し指をくいっと動かして谷間の奥に侵入した。
さゆりさんはうつむいた。これは我慢だな。よしよし、いいぞ。
肉の薄い尻だが、指を押し込むと左右の尻肉が指を刺激する。
さゆりさんは驚いたのか、きゅっとお尻を閉じた。
さゆりさんのお尻で俺の指がサンドイッチだ。
みくるやことみのような巨尻に挟まれるほどの迫力はないが、清涼な爽やかさが感じられる。

さらに俺は左手全体に力を入れてうにうにと動かす。
硬直したお尻を揉み解すように、左ケツを優しく揉んでやる。

さゆりさんの脚が震えはじめた。状況を理解したようだ。

75 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 18:28:32.13 ID:sp8IwYP+0
さゆりは、自分の腰に当たっていた誰かの手がお尻を包み、
そして揉みはじめたことを理解していた。

世の中には、満員電車で女性のお尻を触る下賤の輩がいると、テレビで見たことがある。
でも、まさか自分がその被害に遭おうとは思わなかった。

さゆりは・・・頭悪い子ですから、どうしていいかわかりません・・・
怖い、ただ怖い。
舞・・・!助けて・・・!

77 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 18:34:12.57 ID:sp8IwYP+0
さて、もうさゆりさんのお尻は俺のものだ。
揉もうが撫でようが俺の自由。さゆりさんの意志を反映することはできない。
さゆりさんが声をあげて抵抗すれば別だが、この怯えようを見ればまず安心だ。

となれば、スカートの中に手を入れたくなるのが人情というもの。
しかもさゆりさんを観察する限り、この欲望は実現可能であると判断した。

俺は左手を少し丸めて、スカートをつまんでたくし上げる。
さゆりさんはすぐに俺のすることを理解して、腰を振って避けようとする。
さすがに理解が早い。お前は頭のいい子だ。

俺はさゆりに体重をかける。さゆりは少し苦しそうによろけて、目前の扉に身をもたせた。
そして押さえつけたまま、左手を動かしてスカートをめくりあげる。
ほどなくしてスカートのすそに到達する。俺は体勢を戻して、くいくいとそれを引張った。
さゆりさんも体勢を戻す。うつむいて肩を震わせている。
泣き出したのかもしれない。

78 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 18:38:29.73 ID:4QFluehyO
殆どのキャラ知らないけど尻のイメージだけは完璧なのは何故かw

79 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 18:40:03.71 ID:sp8IwYP+0
しかし、泣き方も控えめだ。周囲に気取られないよう、必死に耐えている感じだ。
人前で泣いてはいけない、という教育もゆきとどいているようだ。
俺はさらにスカートをぐいぐいと引張る。さゆりさんの心をいたぶるように。

こうなればさゆりさんは涙をこらえるのに精一杯で抵抗できまい。
俺はスカートの中に手を入れ、生パンごしにさゆりさんの左ケツを掌握した。
む、女子高生の生パンには不似合いな感触・・・つるつるしたパンティだ。
さすがに下着まで上品なことだ。

しかし、女子高生がこのパンティは逆に下品じゃないか?
白の綿パンが結局は一番普通で上品だと思うんだがねえ。
さゆりさん、あんた意外と下品で淫乱なんじゃないの。
男を誘ってるのか?
じゃあ痴漢に遭ってもしょうがないよな。そうだよな、さゆり・・・

俺は指先で尻たぶをぷにぷにと刺激しながら、うつむいて泣いているさゆりの後頭部に語りかけた。

80 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 18:48:20.98 ID:sp8IwYP+0
俺はぐいっとお尻を揉んでやった。
ソフトタッチでは、その張りが強調されていたが、こうして揉んでやると意外と柔らか味がある。
上品で凛としていて・・・そして、たぶんちょっと抜けた優しい娘なのだろう。
完全な憶測だが、尻には女の本質が現れるもの。当たれども遠からず、といったところだろう。
俺は夢中でさゆりさんのお尻を揉みしだいた。さゆりさんはただ震えながら耐えてくれた。

そろそろ電車が減速し始める頃だ・・・
さあ、派手なパンティで男を誘うようないけない子にはおしおきだ。
色まではわからないが・・・赤だ!赤のパンティなんてどんだけいけない子だ!
俺は人差し指をぐいぐいとさゆりさんのお尻の谷間に押し込んだ。

すべすべしたパンティがお尻の谷間に埋もれていく。
じっとりと暖かい。肉薄で風通しのよさそうなお尻だが、この部分が蒸れないことはありえない。
さらに強引に指を押し込んでいく。さゆりさんは耐え切れず少し体を反らした。
これだけ強引に指を押し込めば痛みも伴うかもしれない。

俺の指は、さゆりさんのパンティを、さゆりさんのアヌスにまで押し込もうとしていた。

81 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 18:56:16.96 ID:sp8IwYP+0
電車が減速する。
俺は指を回転させたりしながら、さらにさゆりさんのアヌスを責めていく。
さゆりさんはよく耐えている。もう少しで駅だぞ、頑張れ!

俺は最後にさゆりさんの尻肉を堪能しておきたかった。
もう電車は減速していて、時間の猶予は少ない。
しかし、今のさゆりさんなら責めやすい。泣き出したところでもう到着だ。

俺は左手をアヌスから離し、左ケツを包むパンティに指をかけた。
そしてそれを一気に持ち上げる。パンティがお尻の谷間に食い込む。
片Tバック状態だ。
さゆりさんの右ケツが露になる。もちろん、俺を含めて誰にも見えないが。

そして、さゆりさんの生尻を優しく左手で包み込んだ。
お尻はじっとりと汗ばみ、小動物のように細かく震えていた。
俺はその触感を脳裏に焼き付けつつ、ぐいぐいと揉みしだいた。

82 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 19:04:58.93 ID:sp8IwYP+0
肌はすべすべで、今まで触った誰よりもきめ細かい。
女子高生のお尻の魅力は肌触りだが、それにしてもさゆりさんのお尻は極上だ。
規則正しい生活と恵まれた食生活があってこそ、このすばらしいお尻が実現できるのだ。
ひょっとしたらヒアルロン酸を取ったりしているのかもしれない。
それは結果的に痴漢である俺を喜ばせる意義があった。

俺は大満足だった。電車が止まり、扉が開いてもその手を離せなかった。
スカートの中で生尻を触ったまま、逃げるように降りるさゆりさんを追った。
歩くと尻肉がぐいぐいと動いて、俺の手のひらを刺激した。
ホームに下りて2、3歩で、俺はさすがに手を離した。
さゆりさん同様育ちのいい俺は、最後の挨拶も忘れない。思い切りさゆりさんのお尻に爪を立ててやった。

さゆりさんは小走りにエスカレータに向かう。俺もそれを追った。
さゆりさんのつやつやパンティの色を確認したかった。
パンチラが拝める保証はどこにもない。しかしチャンスはあるかもしれない。

83 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 19:09:11.15 ID:sp8IwYP+0
俺はさゆりさんの後ろからエスカレーターに乗る。
さゆりさんのパンティは不自然に食い込んでいるはずだ。
けっこう気持ち悪いと思うが、さゆりさんはまっすぐに立っている。大したものだ。
しかしこれではパンティが見えない。目の前にさっきまで触っていたお尻があるのに。

俺は体で死角を作り、横を追い越す人がいないのを確認して、指で少しだけスカートをめくった。
がばっとはめくれない・・・ちょっとだけ。

少しだけ見えたパンティは、しわになってお尻に食い込んでいた。
つやつやと光る、白いパンティ。
そして右の尻たぶには、さっき俺がつけた爪あとが痛々しい赤さで残っていた。

倉田佐祐理編 終了


89 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 19:24:40.54 ID:sp8IwYP+0
エピローグ

舞「・・・さゆり」
さゆり「ん?どうしたの?」
舞「今日、何かあったの」
さゆり「!!・・あ、あはは〜何もないよ〜」
舞「・・・そう」

さゆり「気づかれまいとしてたのに・・・
    でも、舞・・・ありがとう」
舞「さゆりに何かする奴がいたら私が許さないから・・・」

俺「サーセンwwwwもうしましたwwwwwwwテラ手遅れwww」


106 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 20:42:45.72 ID:sp8IwYP+0
ある日、俺は駅で伊藤伸恵を発見した。伸姉だ。
ミコちゃんと同時痴漢して、結局ほとんど責められなかった屈辱の相手。
さあ雪辱戦だ・・・とはいえ何一つ秘策はない。
しかしここで引いたら男が廃る・・・

俺はあれこれ考えながら伸姉の後をつけて階段を上った。
ホームはいつも以上に混雑している。その中に・・・
小清水亜美と能登麻美子がいる。
二人連れとは珍しい。ばったり会ったのだろうか?

さあ、今日は姫が多いぞ。
伸姉との雪辱戦に行くか。小清水と能登のほうに行けば、同時痴漢ができるかもしれない。
そういえば塚本姉妹の中の人コンビだ。同時痴漢も味があるかもしれない。

声優二人を攻めに行くか。伸姉をじっくり攻めるか。さあ、どうする。


122 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 21:03:49.90 ID:sp8IwYP+0
俺は伸姉を選んだ。
小清水と能登に同時痴漢なんて素敵過ぎる状況だが、俺は雪辱を心に誓ったのだ。
ここで姫を変えること。それは逃げだ。

俺は混雑したホームで、伸姉の真後ろに立った。
すぐ目下には伸姉の後ろ頭。

この前は気おされてしまって手が出なかった。結局情報もほとんど得られなかった。
しかし今日は混雑している。
アナウンスによるとまたどこかの線が止まったらしい。
これなら労せずして体は密着するし、手を出せばお尻に触れることもできる。

この状況。雪辱戦以外にありえまい・・・
電車が到着した。

125 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 21:10:38.12 ID:sp8IwYP+0
車内もすごい混み方だ。ちらほらと人が降りてくる。
そしてさらに多くの乗客が我先にと車内に体を押し込んでいく。
伸姉とて例外ではない。細身の体を力強く車内の人ごみにねじこんでいく。

俺も負けてはいられない。ぐいぐいと体を伸姉に押し付ける。
両手を伸姉の背中に当てて、全身で体重をかけていく。
ちょっとすごい混み方だ。これは痴漢どころではないかもしれないぞ・・・

俺はなんとか車内に乗り込んだ。そして両手をするりと下ろした。
扉が閉まると、車内の緊張が緩和したかのようにまたぎゅうぎゅうと押される。
目の前の伸姉の背中が俺の胸に押し付けられる。俺はあわてて両手を伸姉のお尻に宛てた。
俺の背中は閉まった扉に押し付けられている。急にこの扉が開いたら確実に投げ出される・・・

これだけ混んでいると、体が密着してしまったらお尻に手を当てることは不可能だ。
しかし、お尻に手を当てることに成功した。
それはつまり、伸姉がどんなに抵抗しようと、俺がどんなに避けようとしても、
この両手は伸姉のお尻から離れないということだ。

126 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 21:15:40.39 ID:sp8IwYP+0
雪辱にはいい日だ。電車がゆるゆると加速する。
俺の手のひらには伸姉のお尻が強く押し付けられている。高ケツ圧というやつだ。

これではさすがの伸姉も何もできない。
声をあげて助けを求めたところで、周囲の乗客も動けない。俺は捕まらない。
駅に着いたとき全力で逃げればいいだけだ。

そんな安心感がある。テクニカルな攻めはできないが、気軽にお尻を堪能するにはいい状況だ。
俺は安心して、さっそく両手をモミモミと動かした。
はじめからかなり強く押し付けられているし、ぐいぐいと力強く揉んでやった。

伸姉はすぐに異変に気づいて振り返ろうとした。
しかし、体の向きを変えることすらできない。
首を回そうとするが、真後ろまでは視野に入らないようだ。

127 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 21:16:50.65 ID:Pnjphnpl0
高ケツ圧wwwwwwww

128 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 21:22:28.26 ID:sp8IwYP+0
この状況なら難なく生マンまでいけるかもしれない。
しかし、「難なく」というのは「抵抗を受けず、周囲に気づかれず」という意味だ。
身動きも取れないこの状況でパンティを脱がすのはかなり大変そうだ。

しかし、これだけの混雑で、これだけの姫が目の前にいる。
できることは全てやってやろう。俺はそう考えた。

伸姉のお尻は、これだけ強く俺の手に押し付けられ、ぐいぐいと乱暴に揉みしだかれながら、
それでも何とか形を保ち、揉むたびにプリプリとした弾力を指に伝えてくれた。
柔らかいお尻だと高ケツ圧では楽しみにくい。この前のサヤ(バンブーブレード)が好例だ。
その点、伸姉は当たりだ。
本当ならもう少し空いた電車で堪能したいところだが、こいつは強敵だ。この状況をありがたく受け止めよう。

伸姉がぐいぐいと体を動かすのが分かる。背中の筋肉の細かい動きまで、密着した俺の胸や腹は敏感に感じた。
ただし、ほとんど無駄な努力である。
伸姉、こんなに激しく抵抗するのか。で、周囲には助けは求めない、と。
これは貴重な情報だ。次に会ったときは、うまく責めて普通に痴漢できるかもしれない。


131 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 21:30:04.40 ID:sp8IwYP+0
俺は指をくにくにと動かす。スカートをつまみに行くのだ。
俺の腰と伸姉のお尻に挟まれてはいるが、強引に動かしていく。
もちろん伸姉の尻たぶはそのたびに刺激されるし、俺の腰にも指の裏が食い込んで痛い。
しかし、それでも強引にだ。
伸姉の反応。怖いのは助けを求めたときだが、これだけ強く抵抗しておいて周囲に助けは求めない。
余裕だ。強引にいけるところまで行けばいいんだ。

腕や手首はほとんど動かないので、指だけを使って伸姉のスカートをたくし上げていく。
ほどなくしてスカートのすそをつまむことに成功する。
そのスカートのすそを親指に引っ掛けて持ち上げ、中に手を入れる。

ほれ、軽〜く生パンゲットだ。
さすがに混んだ車内だけあって、パンティは汗だくで、熱くなっている。
手の半分くらいはスカート越しだが、指は完全に生パンとそこからあふれた尻たぶに触れている。

さて、ここでまた楽しませてもらいましょうか・・・
俺は再び乱暴に伸姉のお尻を揉みにいった。
お尻、なんて風情じゃない。乱暴に「ケツを揉みしだく」といった風情だ。

132 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 21:36:27.28 ID:sp8IwYP+0
いいよ、伸姉お尻いいよ・・・
さゆりさんと同じくスレンダーで小さめだが、やや肉が厚く、風船のような張りがある。
強く揉むと柔らか味があるのもさゆりさんと同じ。ただ、その柔らかさが何となく異なる。
さゆりさんのお尻は「ぷにっ」という感じに柔らかかったが、伸姉は「ふにっ」という感じだ。
俺は手をうにうにと動かして、いやらしく伸姉のお尻をふにふにっと揉んだ。

痛ッ・・・

伸姉の抵抗だ。右腕の肘をぐいぐいと俺の右腕に押し付けてくる。
ぎゅうぎゅうになった乗客の圧力がそこに加わる。これはかなり痛い・・・

これが魅力的でない、そこらで普通に触れるお尻だったら俺は揉むのをやめただろう。
しかし、俺はさらに伸姉を攻めることで牽制する。
攻撃は最大の防御!負けるもーんか!負けるもーんか!

俺はさらに指の力を増していく。そして爪を立てて、伸姉の尻肉に押し込んだ。


137 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 21:42:30.33 ID:sp8IwYP+0
俺の爪が伸姉の柔い尻肉に刺さっていく。
ぎゅうぎゅうの圧力がかかるのはこちらも同じ。かなりの痛みがあるはずだ。

「ひい!」伸姉はたまらず声をあげた。しかし、これだけ混沌とした車内である。
その声を特に気に留める者はなかった。
耳元で声を聞いた中年のOL風の女性がちょっと伸姉を見たが、すぐに興味なさそうに目をそらした。

まだまだあ!俺はさらに爪を立て、ぎゅぅっとつねるように刺激する。
伸姉の体がきゅうっと硬直し、弓なりになる。
といっても、この混雑では弓なりになれないのだが・・・

伸姉の肘鉄砲は完全に止んだ。
痛くて抵抗できなくなったのか。
あるいは、「ごめんなさい二度としませんから爪を立てないで」ということか。
前者だと思うが、伸姉の性格で後者だったら萌える。

俺はゆっくりと指を倒して爪を抜いた。伸姉の背中が細かく震えている。
これは・・・「責めきった」か!?


140 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 21:49:23.69 ID:sp8IwYP+0
さて、爪を立てるのをやめたからとて痴漢をやめるわけではない。
俺は伸姉を「痛み」で攻めることに快感を覚えた。
それなら今度はこれだ・・・

俺は両手で伸姉のパンティのすそに手をかけた。
そしてそれを親指に引っ掛け、ぐいっと持ち上げる。
Tバック状態だ。普段はもっと簡単だが、今日はさすがに混んでいてうまくいかない。
さらに両手の指を少しずつ動かし、パンティを綺麗にお尻の谷間に押し込む。
谷間はもう汗でヌルヌルだ。あれだけの痛みで冷や汗もずいぶんかいたのだろう。
むわっとした熱気が指を包む。

俺は右手の小指を尻たぶの谷間に押し込んでいく。
細い指が伸姉のお尻に挟まれる。
俺は小指をくいくいと動かして、その肉壁を刺激してやった。

141 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 21:52:03.33 ID:8VYG1S7iO
俺の・・・いやみんなの伸姉を痴漢なんて
ゆるさなーい、ゆるさなーいぞ!

142 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 21:53:58.02 ID:muCH+pgv0
これはwwwwwwwwwww長門の痴漢の人か?

143 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 21:55:40.87 ID:sp8IwYP+0
さらに指を押し込んでいく。伸姉のお尻は、伸姉の意志とは裏腹に俺に押し付けられる。
強い圧力がかかり、俺の小指はぐいぐいと伸姉のお尻の谷間に押し込まれる。
細い指には耐え難いほどの力だが。負けずに押し込んでいく。

このへんは伸姉のアヌスにあたるはずだ。
渾身の力でぐいぐいと小指を動かす。伸姉のアヌスが強く刺激されていると信じて。

すると伸姉は体を反らしてぐいと背伸びした。
ああ、やはりアヌスだった。感じているんだ。嫌悪感と、絶対に感じたくない快感を。

伸姉の足が床から離れたようだ。ふらふらとして乗客に押されるがままという感じだ。
これだけ混んでいると、もう伸姉の足が床に着くことはあるまい。

もう伸姉はほとんど自分の意志で体を動かせないのだ。
残された時間も少ないが、もっともっと絶望感を味わわせてやる。


145 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 22:03:05.43 ID:sp8IwYP+0
電車が減速し始める。これで最後だ。
ここまで来たら最後の狙いは・・・考えるまでもあるまいな。

  生 マ ン 。

俺はまた伸姉のお尻の下で指を動かす。
さっきお尻の谷間に食い込ませたパンティの隙間に指を入れていく。
伸姉は全身をぐっと硬直させているが、抵抗の気配はない。
さっきの爪立てとアヌスぐりぐりが効いている。

右手の中指を強引に尻の谷間に押し込み、くいくいと動かしてパンティの隙間を作る。
股間はぬるぬるに濡れているが、愛液なのか汗なのかはもはや不明だ。
俺はさらに指をパンティに押し込んでいく。

ざらりとした感触。毛だ。目標の地点はもう少し・・・
時間との戦いだ。もう背中の車窓にはホームの乗客が流れている頃だ。
指先に割れ目の感触・・・もう一刻の猶予もないぞ。
俺は中指をぐいと曲げて、伸姉の敏感な入り口に押し込んだ!

146 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 22:08:57.13 ID:sp8IwYP+0
伸姉はまた体を反らして声を出したようだが、ブレーキの音にかき消された。
そして電車が停車する。
俺の指は第一関節まで伸姉の中に入り込んだ。それはぬめぬめとして暖かい感触だった。
そして印象的だったのは、指を挿れたときにその口から、
大量の熱い汁がトロトロとあふれ出したことだ。

背中で扉が開く。飽和した乗客の圧力が俺と伸姉をホームにはじき出す。
俺の指が伸姉のオマ○コから抜けて、はらりとスカートが舞い落ち、俺達は離れ離れになった。
こちらの駅もすごい人だ。俺はそのまま伸姉を見失ってしまった。

それにしてもあの愛液の量・・・痛がりながらも感じていたということか。
俺は右手の中指を見る。てかてかと光って、人差し指との間に糸を引いている。
粘度の高い愛液だ・・・

俺は雪辱を果たした喜びを噛みしめながら、その中指を口に含み、綺麗にしゃぶった。

伊藤伸恵編 終了


154 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 22:21:12.48 ID:sp8IwYP+0
ちょっと盛り上がってきたな。嬉しい限り。
そろそろ賢者様も生まれただろうか・・・

さあ次はどうしよう。
小清水・能登の同時痴漢は安価外れたけどいずれはやりたい。
朝倉・喜緑の痴女コンビにもそろそろ出てきてもらいたいし・・・
感想とか要望とか書きながら雑談してくれ

155 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 22:21:18.14 ID:bM/kZIZQ0
玲ちゃん! 玲ちゃん!

158 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 22:24:07.14 ID:WNwkYwxk0
あえて瑞穂お姉さま・・・は見抜きそうだな

163 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 22:36:50.52 ID:mflvKccf0
>>158
それだ!

164 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 22:39:18.04 ID:sp8IwYP+0
>>158>>163
ぐぐってみたけど「処女はお姉さまに恋してる」?
知らないわけだ、すまぬ

177 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 23:15:46.51 ID:sp8IwYP+0
俺は今日も上機嫌で改札を抜ける。強敵・伸姉を責めきった充実感を感じていた。
ことみの成長も楽しみだし、長門やかがみんなどご無沙汰の連中にも再会したい。
満員電車はパラダイス。動くイメクラ。動く乱交会場。
昨日の伸姉の後姿とお尻の感触、オマ○コ・・・思い出すと顔がにやけてしまう。

そんな俺のアホ面をじっと見つめるひとりの少女に気がついた。
喜緑さんだ。
俺はあわてて表情を作り直す。喜緑さんは静かに俺に近づいてくる。

改札で待ち伏せといえば朝倉さんだが、今日は喜緑さんだ。
どうしたんだろう。今日は一人か?
喜緑さんは潤んだ目でじっと俺を見つめた後、無言で踵を返して階段に向かった。
ついてこい、ということだろう。
行けば朝倉さんもいるかもしれない。今日は痴女と遊ぶことになりそうだ。
それも、神経をすり減らす、非常に疲れる遊びだが。

俺は歩調を速めて喜緑さんに追いつき、横を歩いた。
こうしてみると友達か恋人みたいだ。

178 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 23:21:40.10 ID:sp8IwYP+0
ホームにたどり着く。ぐるりと見渡すが、朝倉も長門もいない。
俺は喜緑さんを見た。喜緑さんは俺を見ずに、乗客の列に並んだ。

何だ、今日はひとりでやられたいのか?
あるいは次に来る電車にハルヒあたりが乗っているのかもしれない。
情報統合ナントカならそのくらいの都合も簡単だろう。
ていうかその能力欲しいな。姫がどの車両に乗ってるか分かる能力。
おい喜緑さん、いっそ手を組まないか?

とかなんとか、喜緑さんの後ろ頭を見ながら考えていたら電車が到着した。
いい混雑具合だ。俺は喜緑さんに続いて乗り込んでいく。
さすがに喜緑さんもよく分かっている。死角になりやすい角に自ら移動していく。
俺はそれについていくだけで、簡単に最良のポジションを確保できた。

扉が閉まって電車が動き出す。同時に俺は両手を喜緑さんのお尻に宛がった。


180 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 23:28:57.62 ID:sp8IwYP+0
朝倉さんのようなプリップリの健康的なお尻ではなく、もう少し控えめで柔らか味のあるお尻だ。
見た目も大人しそうだし、これが痴女なんて絶対に誰も気づかないだろう。
朝倉さんはなぜ知っていたのだろう?やっぱり同じ統合ナントカだからか?

いや或いは、朝倉さんは痴漢なんてイヤだという喜緑さんを無理矢理俺の前に引張ってきて
それで喜緑さんが痴漢に目覚めてしまったのか・・・とも考えられるな。
そうだとしたら朝倉さん恐ろしすぎる。喜緑さん目覚めすぎ。

俺はすりすりと指を動かして喜緑さんのお尻を撫で回す。・・・ん?
何だか感触がいつもと違う。こう、張り付くような・・・
続けて優しくお尻を揉んでみる。やはり・・・何か違う。

パンティーラインが見当たらないのだ。
Tバックか?
今までの姫でTバックを履いていたのは雛見沢の鷹野さんだけだ・・・ったはずだ。
しかし鷹野さんはパンツルックだったので生尻は触れなかった。
女子高生の喜緑さんがTバックとか・・・淫乱すぎる。
やはり今日は俺に痴漢されに来たのだろう。

俺はその淫乱っぷりに少し引いたが、それ以上に喜緑さんがいとおしく思えた。
最近会えなくて不安だったんだろう。朝倉さんには黙って出てきたのだろう。
可愛い奴だ。望みどおり可愛がってあげよう。

181 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 23:36:12.44 ID:sp8IwYP+0
さてさて。喜緑さんがせっかく張り切ってくれたんだ。
俺もそれに応えないと。具体的に言うと、スカートに手を入れて生尻を触ってあげないと。
俺ははらりとスカートをめくって、簡単にその生尻を両手に掌握した。
すべすべした尻肉が、ぴったりと指に張り付いてくる。いい尻だ。
柔らかいお尻は喜緑さんの受け身なエロを象徴しているようだ。

俺はすりすりと指を動かし、お尻を撫で回していく。
指先を使って,くすぐるように刺激してやる。
喜緑さんの肩に力が入ってきた。もう感じているのだ。
こんな公衆の面前で感じちゃうことに快感を覚えているのだ。どうしようもない子だ。
俺を頼ってきてくれてありがとうな。絶対お前の快感を守るぜ。

手のひら全体を動かし、喜緑さんの柔らかいお尻を揉んでやる。
小ぶりだが肉厚で柔らかい。その小さなお尻にありったけのエロを詰め込んだような、
小粒でピリッと辛い山椒のようなお尻だ。

俺は緩急をつけて喜緑さんのお尻を揉みしだいてやった。
喜緑さんの呼吸は早くも、少し乱れ始めている。


183 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 23:41:46.33 ID:sp8IwYP+0
さて、谷間を責めていこう。定石どおりだな。
俺は右手を動かして、小指を谷間に侵入させていく。
谷間はじっとりと汗で濡れて・・・・

 こいつ、 ノ ー パ ン だ。

スカートの中で、喜緑さんのお尻を包むものはなかった。完全にノーパンだ。
パンティを履いていないのでノーパンだ。
なんだこれ。俺は驚いて指を動かし、喜緑さんのお尻全体を撫でて確認する。
何度触ってもノーパンだ。ノーパン。
ノーパンしゃぶしゃぶ、ノーパン喫茶に続く第三弾。ノーパン痴漢電車。
ノーパンってお前・・・俺はさすがに驚いて、手が止まってしまった。

喜緑さんはそんな俺に気づいて、控えめにお尻を俺の手に押し付けてくる。
朝倉さんのようにぐりぐりとではなく、恥ずかしそうに、控えめにだ。
いや・・・お前、実は朝倉より淫乱なんじゃないか・・・


みんなへ:落ちそうになったら合いの手とか支援とか頼むわ

187 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 23:47:37.85 ID:sp8IwYP+0
俺はあわててお尻に手を当てなおし、優しく揉んでやる。
しかし・・・ノーパンですと?
つまり、前に手を回したらそこには何にも覆われていない草むらが晒されていると?
股間に指を入れたら熱い蜜の流れる口がダイレクトであると?
こんなことは初めてだ。どうしたらいいんだ・・・
戸惑いながらも、俺の股間には血が急激に血が集まっていく。

ノーパン。つまり、喜緑さんは、生マンを責めて欲しいと思っているんだ。
俺は右手の中指を、恐る恐る尻たぶの谷間に侵入させていった。

間違いない。内腿がヌルヌルだ。
もう愛液がこんなに溢れているんだ・・・
俺はまたちょっと引いた。しかし、やはりそれ以上に喜緑さんが愛しくなった。

お前を愛してる。そんな気持ちで痴漢するなんて初めてだ。
俺のブツは完全に勃起して、パンツの中で窮屈そうにしている。


193 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/27(日) 00:00:42.35 ID:BzKKVDSJ0
さすがに胸のほうはノーブラではないようだ。
シャツから乳首が透けるのは恥ずかしいのだろうか。この子は淫乱だが羞恥心がある。
喜緑さんはふっとうつむいた。さすがに目の前で自分のオッパイが触られているのは恥ずかしすぎて見てられないか。
俺は右手をうにうにと動かす。やや小ぶりではあるが、形がいい上に柔らかみのあるオッパイだ。
その中指はてらてらと光沢がある。喜緑さんの愛液によってだ。

右手も服の中に入れて生乳を目指そう。下から手を入れやすそうだ。
俺はいったん右手を下げて、ブラウスのすそから中に侵入した。
同時に左手を動かして、中指で再びオマ○コを目指す。
もう少し刺激してやらないと奥までは指が入らない。

右手が喜緑さんのお腹に触れる。細かく震えている。快感に耐えているのだ。
それをさすりあげながら、俺の右手は喜緑さんのブラジャーに到達する。
同時に左手も動かしてく。中指でその入り口をくいくいとなぞってやる。
その口からは今も少しずつ愛液が溢れ出していた。

195 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/27(日) 00:07:25.54 ID:BzKKVDSJ0
俺は右手の人差し指を、下から胸の谷間に侵入させる。
そしてその指をつついと右に動かす。
その際指に触れた乳首は、大きく屹立していて、俺の指でオッパイに押し込まれ、
ぷるんとはじき出された。
そしてその指をぐいっと上に上げてやる。これで右乳が完全にあらわになる。
俺は指先で下乳をくすぐるようにしながら乳首に近づいていった。

左手も攻めなければならない。まだ触り始めなのに俺の左手も愛液まみれだ。
喜緑さんの股間に指を押し込んで、クリトリスを目指す。
喜緑さんは少し脚を開いて、俺の指を迎え入れた。もう耳が真っ赤だ。

俺の指がクリトリスに触れた瞬間、喜緑さんはぞくぞくと震えて「んっ!」と声を出した。
声が出そうになるのを必死に食い止めて、それでも声が出てしまったという感じだ。

さて、そうなると喜緑さんが感じすぎるのも問題だ。
あんまり大声で喘がれたらさすがに周囲の乗客に気づかれる。
俺は身長に左手を動かして、つんつんとクリトリスをつついた。

197 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/27(日) 00:12:33.83 ID:BzKKVDSJ0
右手はコリコリと乳首を刺激して完全に勃たせてから、生乳を掌握した。
手に収まる程度だが、非常に柔らかみがある。
表面はしっかりと張っているようで、その証拠にブラジャーを剥いでも形が崩れていない。
喜緑さんの勃った乳首はつんと上を向いていた。
いい乳だ。みくるの乳がもちろん極上なのだが、それをそのまま小ぶりにした感じだ。

左手は喜緑さんの様子を見ながら、入り口とクリトリスを交互に刺激してやる。
愛液はなおも溢れ出す。

しばらく、右手で生乳を、左手でオマ○コを弄んでいたが、もう愛液の量は十分すぎるほどだ。
俺の左手はベタベタになっている。
さて、そろそろその口が俺の指を咥えられるかな。


200 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/27(日) 00:23:45.91 ID:BzKKVDSJ0
痴漢に指で処女膜を破られる。それはあまりにも苦痛で、屈辱だと思う。
かがみんのオマ○コに指を入れようとしたことがあったが、ほとんど入らなかったうえ、
かがみんは泣き叫んでへたりこみ、その後しばらく学校を休んだほどだ。
喜緑さんはそれを望んでいるというのか。

しかし俺は気が進まなかった。
こんな所で、痴漢なんかに、指で処女膜を貫通されて、本当に喜緑さんはそれでいいのか。
まだちゃんと男を知らないから、一時の快感におぼれているだけではないのか。
やはり処女膜は、痛みや出血を伴ってもチンコで破るべきだ。

俺は喜緑さんの耳元で囁いた。
痴漢しながら姫に話しかけるなんてのも初めてだ。
ただし長々と話すわけにはいかない。ただ一言、「もったいないよ」と言った。

喜緑さんは赤い耳をさらに真っ赤にしてうつむいた。
俺も欲望に任せるのなら、ここで指を入れてしまってもよかったかもしれない。
しかし、そうはしなかった。
やはり俺は、この喜緑江美里という子を、他の姫とは違う意味で、
少しだけ愛しているのかもしれない。

201 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/27(日) 00:29:37.64 ID:BzKKVDSJ0
さて、もう駅まで時間もない。
せっかくノーパンの生尻なのだ。最後は俺も気持ちよくなりたいじゃないか。
俺は左手を喜緑さんのお尻から離して、チャックを下ろし、ギンギンに勃起したブツを取り出した。
触り初めから勃起しっぱなしでもう痛いほどだ。

俺は右手で喜緑さんのオッパイを堪能しながら、そのマグナムを、下を向けて喜緑さんの股間に当てた。
尻たぶが左右から俺のマグナムを刺激する。
しかも勃起しようとしてブツは上にある喜緑さんの尻肉を押し込んでいく。

俺は左手を喜緑さんの腰に当てた。ちょうど電車が減速を始めるころだ。
ブレーキがかかり始める大きな揺れを利用して、俺は喜緑さんに思い切り腰をぶつけた。

喜緑さんの息も荒い。オッパイまで熱くなってきたように感じられる。
これは効く・・・俺は射精をぐっと耐えた。
そして控えめに腰を振って俺のブツと喜緑さんの生尻をこすり合わせる。
喜緑さんも協力して腰を動かしてくれる。

202 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/27(日) 00:35:34.48 ID:BzKKVDSJ0
ブレーキに車内が傾く。俺は再度強く腰を振って喜緑さんにぶつけ、そして果てた。
どくん、どくんと吐き出される熱い液。それは喜緑さんのお尻の谷間に発射され、
喜緑さん自身の愛液と混ざり合って太腿を伝い落ちた・・・
といっても見えたわけではない。おそらく下半身ではそんな光景が広がっている。

余韻を楽しむのは後だ。俺は急いで右手を胸から出し、しおれたブツをしまう。
そしてちょうど扉が開く。最近は車内射精にも慣れてきた。今日のタイミングはバッチリだ。
人波に押され、俺は外に出るが・・・

喜緑さんはよろめきながら車外に押し出された。
顔が真っ赤で、目が充血している。
そしてその脚には、幾本もの線が伝っていた。愛液と、精液である。


205 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/27(日) 00:40:20.12 ID:BzKKVDSJ0
俺はよろめく喜緑さんの肩を抱いて受け止めた。
喜緑さんとはもちろん言葉を交わしたことがない。さっきの囁きだけだ。
俺と喜緑さんは、お互いどうしていいか分からず、ただ見つめあった。

喜緑さんの背後で電車の扉が閉まり、ガタンゴトンと音を立てて走り始める。
喜緑さんは俺の手から離れ、一人で立った。
そして、潤んだ目でにっこりと微笑んで、右手で俺の左手をちょっと握った。
そしてすぐに踵を返して、愛液と精液まみれの脚で小走りに階段に駆けていった。

朝倉さんの真似だろうか。しかし、どうもサマにならない。
喜緑さんは正真正銘の変態だと思うが、朝倉さんのような痴女にはなりきれないのではないか。
その仕草は、朝倉さんのように自然ではなく、どこかぎこちなくて幼かった。

俺は愛しい思いで喜緑さんの後姿を見つめた。そして、やっと落ち着いて射精の余韻を味わっていた。

喜緑江美里編 終了

222 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/27(日) 01:12:59.71 ID:BzKKVDSJ0
いっしょに夕食をとるみなみけと俺
俺と春香はつきあっていて、今日は顔見せという感じ
彼氏であることはまだ伏せている
夏奈がちょっと俺の大人の魅力に落ちかけている。春香との仲が心配だ

千秋「あんな楽しそうな姉さま、久しぶりに見た・・・」
千秋「夏奈まであんなに嬉しそうに・・・」

そして帰り
春香「また来てね、みんな待ってるから」
俺「ホント?夏奈ちゃん、待っててくれる?」(イケメンスマイル)
夏奈「お・・・ま、また来てね・・・」
俺「じゃあ千秋ちゃん、またね」
千秋「・・・」
俺「・・・俺、もっと千秋ちゃんと仲良くなりたかったな・・・じゃあ、またね!」

219 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/27(日) 01:07:56.12 ID:BzKKVDSJ0
ここでまさかの番外編・・・スレ落ち防止のために

春香「ただいま〜・・・さ、上がって」
千秋「お帰りなさいませ春香姉さま!」
俺「お邪魔します・・・」
夏奈「お!?誰だこれは・・・まさか・・・彼氏!?」
千秋「そんな・・・そりゃ春香姉さまは魅力的だけどいきなり彼氏なんて・・・」
俺「ああ、妹さんですね。話は聞いてます。俺は春香さんのクラスメートで○○です」
夏奈「あはは、うちの春香がお世話になりまして・・・」
俺「いやそんな!・・・それにしても可愛い妹さんだね、どことなく春香さんにも似てて・・・」
夏奈「!!!お、お前、そんなこと言っても・・・かぁ〜///」
春香「○○くん、まあコタツ入ってよ」

コタツの中で足を蹴飛ばされる。俺驚いて千秋を見る。
千秋「私は認めてないからな・・・馬鹿やろう・・・」


224 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/27(日) 01:18:54.51 ID:BzKKVDSJ0
翌週
春香「ただいま〜!」
俺「お邪魔します」
夏奈「おかえり・・あ、き、来たんだ・・・」
俺「うん、夏奈ちゃんの顔が見たくてさ」(夏奈の頭をなでなで)
夏奈「ちょ・・・う、嬉しいです・・・」
千秋「・・・」
俺「それに、千秋ちゃんもね!」
俺は千秋を抱えて高く抱き上げた。
千秋「ちょ・・・やめろ、離せ!」

それでも、千秋は不思議な感情を覚えていた。
ずっと姉妹で暮らしてきて、力強い男に抱き上げられることなどなかった。
父さん・・・って、こんな感じかな。
何て言ったらいいんだろう。勉強ができても、こういう気転は利かないものか・・・

俺「ははは、ごめんごめん。」
千秋「え、えっと・・・いらっしゃいませ、お兄様・・・」
俺「え・・・っふふ、うん、千秋ちゃん!」

番外編 終了 気持ち悪ううう何これ


243 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/27(日) 01:55:00.55 ID:BzKKVDSJ0
番外編

朝倉「あっ、あっ、いく、いく、んっ、あっ!」
俺「ふう・・・」

俺「ところでさ、お前しばらく本編出てないけどどうするの?」
朝倉「なんか期待されると出にくくて・・・」
俺「ふーん。ていうか朝倉ファンすまん、頑張ります」







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この記事のコメント
  • 名前:VIPPERな名無しさん ◆- 投稿日:2008/05/31(土) 00:16:25
  • >>1はおっさん
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2008/05/31(土) 00:27:32
  • 伸姉。・・・ふぅ
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2008/05/31(土) 00:51:19
  • それにしても俺の股間。まさにギンギンである。
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2008/05/31(土) 01:09:13
  • 流し読みだが、こいつ文才あるな・・
    まさに才能の無駄遣いって奴だな
  • 名前:VIPPERな名無しさん ◆- 投稿日:2008/05/31(土) 01:38:11
  • ひとけたたた
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2008/05/31(土) 08:42:36
  • 世の中にはこんな気持ち悪い生き物もいるんだな
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2008/05/31(土) 11:03:56
  • またすげえ昔のだな
    ログとってあるしw
  • 名前:VIPPERな名無しさん ◆- 投稿日:2008/06/01(日) 09:54:07
  • 長門とかかがみんのも見たいな・・・
    どっかにないものだろうか
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2009/05/31(日) 00:57:12
  • きんもー☆
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