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4 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/31(月) 20:51:57.05 ID:U8rjWJBe0
ティエリア「痴漢されるなんてマイスターとして失格だ!」
刹那「すまない・・・」

6 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/31(月) 20:54:55.63 ID:vmYQ5yrAi
「嫌だ…助けて…ロックオン…」
みたいなやつか

36 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/31(月) 21:38:38.51 ID:vmYQ5yrAi
世界が三つの連合に分かれている今の時代、連合内の各国はリニアで繋がれていた。これは、紛争が起こった場合に連合の中で素早い対応をとるためであった。難民をスムーズに他の国に避難させることもできるし、争いが起こっている国に、迅速に軍を派遣することもできる。
それだけではなく、リニアを利用し、他国に通勤、通学する人間も増えた。同じ連合内とはいえ物価は多少異なる。それに、交通の発達により僅か30分足らずで隣の国に行くことができるのだ。毎日リニアを利用する交通費を差し引いても、他の国へ通うメリットは大きかった。

しかしそうなると当然リニアの利用者は増え、時間帯によって、所謂通勤ラッシュの状態になるのだ。
ホームにいる大勢の人間がリニアという箱に詰め込まれるかのように乗り込むのだ。リニア内がどのようになるかは火を見るより明らかであった。

朝、日本時間で7時20分。経済特区東京のリニアのホームは人込みであふれんばかりだった。
スーツ姿のサラリーマンや、学生達、軍服に身をつつんだ人間たちがいるホームの中で、一際目立つ人間がいた。薄桃色のカーディガンに身を包んでいる、紫髪の輝かんばかりの美少年だった。




51 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/31(月) 22:26:43.83 ID:vmYQ5yrAi
身体は細くすらっとしており、足が長く土色をしたスラックスをはいている。
白い肌に血の色をした瞳、通った鼻筋。その中性的な美貌は、丸く大きめのレンズを隔てても明らかだった。

少年―ティエリア・アーデは苛立っていた。
眉間に皺を寄せ、形の整った眉を吊り上げ不快そうに携帯端末を見ている。

ミッションを無事地上で終えたマイスター達は、自らのガンダムと共にトレインで帰還する予定であった。
しかし、そこで問題が発生した。その日から三日間、トレインが休航だというのだ。
先日その国で爆破テロがあり、それを警戒してとのことで、当然と言えば当然ではあったのだが。

そのような状況の中、宇宙にいる戦況予報士、スメラギ・李・ノリエガが降した命令は、急を要するミッションもないので、トレインが動くまで地上で待機せよ、とのことであった。
他のマイスター達は思わぬ休暇ができて喜んだのだが、ティエリアは違った。
もともと地上嫌いである彼が、三日も、それもミッションでもないのに地上にいたい訳がない。
ティエリアは、ヴァーチェは他のマイスター達に任せ、自分はリニアで違う国まで行き、先にトレインで宇宙に帰ることにしたのだった。


ホームでリニアを待つティエリアは、人込みのなかでも清々しいほどに目立っていた。
しかし、その類い稀なる容姿が、自然と他人の目を引くことを、彼は知らなかった。
ヴェーダが命令するミッション以外のことは彼にとっては全て関係ないものとして扱われるのだ。

56 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/31(月) 22:40:11.27 ID:vmYQ5yrAi
ベルとともにリニアがホームに入って来た。
多数の客が乗り込んでいくリニア。
人々はみな何食わぬ顔で入っていく。
しかし―ティエリアは、今までこのようなラッシュを見たことがなかった。
(…この中に、乗るのか…?)
余りの光景に言葉を失うティエリア。
もうぎっしりと乗客が乗っているというのに、まだまだ人が乗り込んでいく。

(早く乗らなければ…)
自分の乗る隙がなくなってしまう。
そうわかっているのだが、なかなか足が進まなかった。

(これだから地上は嫌いなんだ…早く宇宙に帰りたい―)
ティエリアは、意を決して、人の波に入って行った。


71 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/31(月) 23:25:41.83 ID:vmYQ5yrAi
リニアの入口に団子のように固まっている人々の集団に入ったとたん、自分の後ろにもまた人が押し寄せてくる。
そのまま奥へ奥へと押し込まれ、ティエリアはリニアの中へ入った。
乗車できたことには安堵したが、まだ乗車は続いていて息をつく間もなく、人に押され続ける。
腕をとられ、足を踏まれ、ティエリアは荷物を離すまいと必死だった。

ようやく人の動きがとまり、ドアが閉まった。
ティエリアはほっと息をつく。
人にぎゅうぎゅうと押され、身体は動かないが、これも30分ほどの辛抱だ。
――そうすれば宇宙に帰れる。ヴェーダルームで一人プログラミングでもしよう。


85 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/31(月) 23:47:01.66 ID:vmYQ5yrAi
そう考えていると、ティエリアは自分の足の間に違和感を感じた。
思考を中断された原因を探ろうと下を見ると、後ろの乗客の足が自分の足の間に入っている。
ティエリアは舌打ちをしたい心境にかられた。
ただでさえ大勢の中でぎゅうぎゅう押されていて気分が悪いというのに。他人の足が自分の足に挟まっているなんて最悪だ。
しかし手すら動かすことができないのだがらその状態から脱出するなんて無理に等しいことだった。

こんなに混んでるのだからしかたない。できるだけ気にしないでいよう。
ティエリアはそう考え、ただ電車が目的地に着くのを待つことにした。


100 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/01(火) 00:16:57.00 ID:gG+GX/Z7i

その時だった。
腰がぴくりと反応してはっとする。
何かが自分の尻に当たっている。
気のせいでは、なかった。

ただ押されるだけなら超満員のリニア内だ、無理もない。
しかし、ピンポイントで感じる五つの刺激。
それは、自分の尻が、誰かの手で掴まれていることを意味していた。

(…何だ、これは……気持ち悪い、触るな!)

尻を掴んでいた指先は離れ、今度は掌全体で円を描くように撫で回される。じんわりとスラックスと下着ごしに感じる他人の掌の体温に、ティエリアは吐き気を覚えた。

このような行為な名前は知っていたし、地上にはこのような行為――痴漢をする低俗な輩がいるということも知っていた。

しかし、痴漢の被害に会うのは女性のはずだ。

(――俺は…男だぞ…)
身動きをとることができないティエリアは、ただ、痴漢の卑猥な手の動きに堪えるしかなかった。

107 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/01(火) 00:36:59.94 ID:gG+GX/Z7i
痴漢の手の動きはだんだんエスカレートして行く。
尻を激しく揉みしだかれ、スラックスに皺を刻み始めていた。
ティエリアは俯き、唇を噛み締めその恥辱に堪えていた。
赤の他人に好き勝手に触られると言うのは、彼にとってとてつもない屈辱だった。しかし、騒ぎを起こして警察沙汰なんかには絶対にできない。
ガンダムマイスターとして、計画のため、目立つ行為は絶対にしてはいけないのだ。

顔をあげ、平静を装う。
自分はいくらそんな下賎なことをされても何も思わない。反応なんてくれてやるものか。
ティエリアは、そう胸に誓った。

115 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/01(火) 00:56:09.00 ID:gG+GX/Z7i
男は喜んでいた。
獲物をあさろうと久々に乗り込んだラッシュ時のリニアで、かなりの美人を見つけたからだ。
すらっとした高めの身長に馨しいほどの美貌を兼ね備えた獲物。清楚な服装と地味目の髪型は、いかにも遊びなれていない女のものだった。
その女は、尻を揉みしだかれていながらなんの反応も示さないでいる。最初は驚いていたようだったが、無視しようというのだろう。
しかし、平静を装っているようでも、女が緊張しているのは、力が入っている尻を通して文字通り手にとるようにわかる。

「…楽しませて貰うぜ」
獲物の耳元でそう呟き、男は胸元へ手を伸ばした。

そのとき。

(か、硬い…?)

胸元に手をやれば、予想していた柔らかな感触ではなく、薄いが確かな胸板だった。
どんなに貧乳の女だろうと、胸を触れば柔らかいはずである。
ということは、この獲物は…

「…お前、男か?」



127 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/01(火) 01:23:50.14 ID:gG+GX/Z7i
「…わかったならさっさとその汚い手を退けろ!」
ティエリアは唯一動く首で後ろを振り向き、吐き捨てるように言った。
何故自分が痴漢などという目に会っていたのかようやく理解した。女と間違えてられていたのだ。
しかしティエリアは、憤慨すると共に少し安堵していた。これでようやく痴漢の手から逃れることができる。
そう思っていたのだ。
しかし。

「……っ!」

「そんな言い方されて誰が引くかよ、お嬢さん?」

男が、膝をティエリアの股間に密着させてきた。

「――ぅあ…っ!」

そのままぐりぐりと刺激され、背中をぞくぞくと未知の感覚が立ち上る。思わず出た声に驚き、ティエリアは口を手で塞いだ。

「ここまできたら性別なんか構わねぇよ…女みてぇな顔してるんだから、慣れてるんじゃないのか?」



135 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/01(火) 01:41:49.60 ID:gG+GX/Z7i
そう言うと、男は腿に手を寄せて来た。
その手は、腿を軽く揉みながら少しずつ這い昇ってくる。
時折敏感な部分に触れてくる手に、ティエリアはなすすべもなかった。
なんの反応も示したくないと言うのに、時折ぴくりと反応してしまう自分の身体が憎かった。
尻と腿を這う手と、局所を刺激してくる膝。
無視したくとも、少しずつ高められていくティエリア自身のの身体が、もはや無視させてくれなくなっていた。
(…っく…気持ち、悪い…)

自分の身体を我が物顔で行き来する手、首筋に感じる男の荒い息、そしてなにより身体を巡る奇妙に甘い感覚。全てが気持ち悪かった。
身体を動かすことができない、しかも目立つことは決してできないティエリアは、僅かな抵抗もできない。唇を噛み締め、声を抑えるだけで精一杯だった。

156 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/01(火) 02:15:44.93 ID:gG+GX/Z7i
不意に尻をまさぐっていた手が離れ、カーディガンのボタンに手がかかる。プチプチと手早くカーディガンと中のシャツのボタンが外され、素肌に手を這わされた。
汗ばんだ手が、この上なく不快だった。

「へぇ、本当に男なんだな…人によるみたいだけど、ここはどうだ?」

「ひっ…!」

喉から引き攣った声がでる。外気に触れ、すでにたちあがっていた乳首をいじくられ、身体に甘い感覚が走った。

「エロい身体しやがって…ここももう勃ってるんじゃねーのか?」

耳元で囁かれるのとほぼ同時に、腿にあった手がティエリア自身を包む。

「うっ…く…!嫌だ!よせ!」

「ほら、もう硬くなってる。清楚な顔してとんだ淫乱だなァ。」

男はそういうと、僅かに力を入れながらティエリアの股間を揉みしだいた。

「っんぅ…!」

腰に微弱な電流を感じ、ティエリアは抑えきれないくぐもった声を漏らした。

(なぜ僕が、こんな…!いやだ、ヴェーダ…助けて…)




さすがにコーラは無理があったか…

176 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/01(火) 02:41:25.27 ID:gG+GX/Z7i
「優しくしてやるから気持ち良くなりな…」

「…あぁっ…い、いや、だ…んくっ…!」

膝と手を使って与えられる甘い刺激に堪えられず、腰がびくびくと反応する。
いつの間にか足は広げられ、男の膝で支えられてるような恰好になっていた。

「ほら、もう窮屈だろ?出してやるよ」

「ひ、いや、いやだ!よせ…それは…っ!」

抵抗も虚しく、スラックスのチャックを下げられ、もうすでに反応仕切ったティエリアのペニスが外に出された。

「う…っく、いやだ、もう、やめてくれ…っあぁぁ!」

今までの愛撫ですっかり過敏になったペニスが、男の手によって容赦なく扱かれる。自慰などしたことがないティエリアは、神経を直接触られるような、強すぎる快楽と、自分が自分でなくなっていうような恐怖に、涙が溢れるのを感じた。


ぎっちょんとか台詞にいれようかな


195 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/01(火) 03:10:06.39 ID:gG+GX/Z7i
「あ、ぅあ、やだ、やめ、…っ!」

性感を無理矢理高められた身体に、容赦ない責めがつづく。

「ほら、ここだろ?ここをいじられると堪らねぇんだろ?」

「うぁあッ!だめ、だめだ、おかしく…な、る…!」

敏感な亀頭を親指で擦られ、出てくる先走りの液ごとペニスを扱かれる。
頭が焼き切れそうな快楽だった。

196 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/01(火) 03:13:08.59 ID:gG+GX/Z7i
「あ、あっ…だめ、だめだ、ぅあ…」

親指が、ぐりぐりと尿道の穴にめり込むように刺激を与える。
ティエリアはたまらなそうに首を左右に振った。
熱く濡れたペニスを、さらに激しく扱く痴漢の手は、容赦なかった。

「ほら、もうぐちゃぐちゃじゃねーか。いいんだろ?ホラ、イっちまえよ!」

ティエリアの腰がたまらず痙攣する。

「んやあぁっ!いや、いやっ、やだあぁっ!」

淫らな官能が、ティエリアを高みに突き上げる。
ひたすらペニスを扱いてくる痴漢の手に、ティエリアは限界だった。

「あっ、ああ、だめ、うああぁっ――!!」

身体を襲う強い快楽に耐え切れず、ティエリアはびくびくと痙攣しながら痴漢の手に射精してしまった。


219 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/01(火) 03:38:29.48 ID:gG+GX/Z7i
「っう…ふ、ぅ…」

自分は何をされた?
どうしてこんなことになったのだろう。
ひたすら心のの中で問うが、当然答えなどでてこない。

あまりの恥辱と屈辱に耐え切れず、ティエリアは涙を流し、ぎゅっと唇を結んだ。しかし、痴漢は容赦などしなかった。

「お前は気持ち良くイけただろうけどなぁ。ところがぎっちょん、俺はもうこんななんだよ…」

腰に当たる硬いものの感触に、ティエリアは得体のしれない恐怖を覚えた。

「なんとかしてくれるよ、なァ?」

「ひっ…」

手を掴まれ、男の股間に持って行かれる。


228 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/01(火) 03:50:02.22 ID:gG+GX/Z7i
ジィ…と男がチャックを開け、ペニスを取り出した。
強制的に触らされてる手に、猛々しいペニスの感触が直に伝わり、ティエリアは声も出せずにただ震えるしかなかった。

無理矢理男のペニスを掴まされ、扱かされる。ビクビクと震えるペニスはまるで生き物のようだった。

背後の男の呼吸が荒くなっていく。限界が近そうだった。

「はぁ、出る、出るぞ…!」

手の中のペニスが弾けた。

「イけよファング…っ!!」


俺も眠くてわけわかんなくなってきた

240 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/01(火) 04:07:19.74 ID:gG+GX/Z7i
「あっ…」
勢いよく噴射された精液が自分の手に付着するのを感じた。
恐らくは服にもついてしまっただろう。

「はぁっ…ありがとよ、お嬢さん…!」

楽しかったぜ。男がそういうと同時に、リニアのドアが開く。
自分の声で、恐らく周りの数人の人間は、何があったか気付いている。
――もう、そんなことはどうでもいい…

降りる人込みに紛れて、男は消えた。
ホームに降りたティエリアは、精液の着いたカーディガンを脱ぎ、ごみ箱に捨てる。

(こんなこと、どうということはない。ガンダムマイスターたるもの、これしきで、弱音を吐いては、いけない。)

ティエリアは、そのままふらふらとトイレの個室に入った。しゃがみ、声を殺して泣いた。

(そうだ、なんでも、ないんだ)
(でも)
(ごめんなさい、ヴェーダ)


なんか最後シリアスになった。なんでだ/(^o^)\

241 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/01(火) 04:08:14.74 ID:sUhPjVxQ0
乙!
全俺が泣いた

242 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/01(火) 04:08:28.73 ID:bVSC3X+kO
なんか泣けた

かあいいいいい





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コメント
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2008/05/18(日) 00:07:51
  • ところがぎっちょん(笑)
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2008/05/18(日) 00:51:40
  • 2get
  • 名前:VIPPERな名無しさん ◆- 投稿日:2008/05/18(日) 00:52:27
  • ティエリアはこんなこと(ry

    満員電車に引くところで中村明日美子の同級生思い出した。
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2008/05/18(日) 00:57:29
  • なんだよ アンリじゃないのか
  • 名前:VIPPERな名無しさん ◆- 投稿日:2008/05/18(日) 02:55:16
  • なかなかいいな

    ふぅ…
  • 名前:   ◆- 投稿日:2008/05/18(日) 03:31:45
  • 長文はツマンネかったけど>>4で笑った
  • 名前:         ◆- 投稿日:2008/05/18(日) 10:48:07
  • 鉄警「まず、名前を聞こうか」
    刹那「ガンダムだ」
    鉄警「・・・なぜ痴漢をした」
    刹那「男が女に仕掛けたから武力介入しただけだ」
    鉄警「・・・・それで男女かまわずか・・・」

    こういうのを期待してた
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2008/05/18(日) 13:25:08
  • ティエリアは女だけどな
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2008/05/18(日) 15:42:23
  • あんな可愛い子が女の子なわけがry
  • 名前:  ◆- 投稿日:2008/05/18(日) 22:43:19
  • なに言ってるんだ
    どう見ても女だ
    女以外に有り得ない

    よな・・・?
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