1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 21:44:14.28 ID:HKUwu9iG0
2 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 21:46:32.68 ID:HKUwu9iG0
幼「もんだい!!」
男「ん?」
幼「わたしがいまおもったのはどっち? いち、のどかわいた。に、ブランコあきた」
男「んー一番!」
幼「ぶっぶー。せいかいはブランコあきたでしたー。だからもう
こぐのいい」
男「はいよー」
幼「……でも、いちばんもあながちまちがいじゃない」
男「むずかしい言葉知ってるな」
幼「おれんじ! からくないやつ!」
男「あいよー」
94 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 00:59:26.58 ID:JKoD31nEO
幼「ぼーなすもんだい」
男「ボーナス?」
幼「わたしはおこってます」
男「はい」
幼「でも、これをやったらゆるしてあげます。いち、だっこ。に、
なでなで。どっち?」
男「……抱っこしながらなでなでします」
幼「おとこもだいぶわかってきた」
114 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 02:52:11.27 ID:JKoD31nEO
男 「さて、お昼にするか」
女 「問題」
男 「わぁっ! びっくりしたぁ……」
女 「こちらの、綺麗なナプキンで包まれたお弁当、美味しそうですね
男への女からの手作りお弁当、さて――中身はッ?」
男 「はい? えっと……から揚げ?」
女 「ぶーっ、正解はチャーハンでした!」
男 「いや、普通判んないって……」
女 「罰ゲームとして、男君のお箸を没収っ。さて、屋上行きましょうよぉ」
女 「問題」
男 「わぁっ! びっくりしたぁ……」
女 「こちらの、綺麗なナプキンで包まれたお弁当、美味しそうですね
男への女からの手作りお弁当、さて――中身はッ?」
男 「はい? えっと……から揚げ?」
女 「ぶーっ、正解はチャーハンでした!」
男 「いや、普通判んないって……」
女 「罰ゲームとして、男君のお箸を没収っ。さて、屋上行きましょうよぉ」
男 「ふぃぃ、ごっさん。でもよぉ、あーんは勘弁してくれ……恥ずかしくて」
女 「問題」
男 「い、いきなり何だよ」
女 「女のお弁当でお腹も一杯、幸せな気分の男はしばらくまどろんで――」
男 「昼寝」
女 「昼寝をしようと、ごろり横になろうとしますが……ずばり、女ちゃんの次に
取った行動は?」
男 「えっと」
女 どきどき
男 「昼寝?」
女 「第一ヒント、柔らかくてすべすべな膝がこちらに」
5 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 21:51:36.71 ID:HKUwu9iG0女 「問題」
男 「い、いきなり何だよ」
女 「女のお弁当でお腹も一杯、幸せな気分の男はしばらくまどろんで――」
男 「昼寝」
女 「昼寝をしようと、ごろり横になろうとしますが……ずばり、女ちゃんの次に
取った行動は?」
男 「えっと」
女 どきどき
男 「昼寝?」
女 「第一ヒント、柔らかくてすべすべな膝がこちらに」
男 「……授業も終わったし、帰るか」
女 「問題」
男 「ま、またですか」
女 「毎日の睡眠時間が10時間ジャストでお肌もすべすべな女ちゃん、そんな女ちゃんの
昨日見た夢は何でしょうか?」
男 「わ、判るわけねーだろ!」
女 「第一ヒントの置かれたチェックポイントは、駅前の喫茶店の……何とケーキの中に」
男 「根回ししやがって……って、無視して帰るって選択は?」
女 「……」
男 「……」
女 「優勝商品が何と、私の自宅一周旅行」
男 「帰る」
7 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 21:54:23.32 ID:HKUwu9iG0女 「問題」
男 「ま、またですか」
女 「毎日の睡眠時間が10時間ジャストでお肌もすべすべな女ちゃん、そんな女ちゃんの
昨日見た夢は何でしょうか?」
男 「わ、判るわけねーだろ!」
女 「第一ヒントの置かれたチェックポイントは、駅前の喫茶店の……何とケーキの中に」
男 「根回ししやがって……って、無視して帰るって選択は?」
女 「……」
男 「……」
女 「優勝商品が何と、私の自宅一周旅行」
男 「帰る」
男 「ふぅ……やっと家に着いたか」 かちゃり
女 「クイズ、ビデオレターです」
男 「わぁぁぁぁ! って何で家に居るんだよ!」
女 「まずはこちらのVTRをご覧ください」
男母『おとこー見てる? お母さんだよー」
男 「な、何てこった」
男母『男ちゃん、あのね〜男ちゃんは昔はこんなに小さくて、可愛かったのに
今じゃどーんと身長も伸びて、いい男になったねぇ〜』
男 「そりゃどうも」
男母『でね、男もいい大人なんだし、私も子育てからしばらく解放されて、旅行なんて
しちゃったり〜。でね、一週間くらい家を開けるから〜そこの女ちゃんに――』
女 「ちゃーららちゃっちゃ♪ 問題、実はお母様、女ちゃんにとんでもないお願い事を
していったのです、そのお願い事とは?」
男 「男君に首根っこ捕まれて、その大きな荷物と一緒に玄関から放り出された」 ずりずり
女 「ナイスボケ、ナイスボケ、だから正解じゃないですって痛い痛い痛い」
8 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 21:56:41.25 ID:HKUwu9iG0女 「クイズ、ビデオレターです」
男 「わぁぁぁぁ! って何で家に居るんだよ!」
女 「まずはこちらのVTRをご覧ください」
男母『おとこー見てる? お母さんだよー」
男 「な、何てこった」
男母『男ちゃん、あのね〜男ちゃんは昔はこんなに小さくて、可愛かったのに
今じゃどーんと身長も伸びて、いい男になったねぇ〜』
男 「そりゃどうも」
男母『でね、男もいい大人なんだし、私も子育てからしばらく解放されて、旅行なんて
しちゃったり〜。でね、一週間くらい家を開けるから〜そこの女ちゃんに――』
女 「ちゃーららちゃっちゃ♪ 問題、実はお母様、女ちゃんにとんでもないお願い事を
していったのです、そのお願い事とは?」
男 「男君に首根っこ捕まれて、その大きな荷物と一緒に玄関から放り出された」 ずりずり
女 「ナイスボケ、ナイスボケ、だから正解じゃないですって痛い痛い痛い」
男 「結局居つきやがるし……学校にばれたらどうするんだ」
女 「問題」
男 「背後から語りかけるな、どきっとするじゃねえか」
女 「まずはこの匂いをお嗅ぎください」
男 「……」
女 「ずばり、今日の夕飯は?」
男 「炭」
女 「正解、正解者へのプレゼントは……コンビニのお弁当です」
女 「わぁー♪ きゃー♪ 美味しそうー♪」
男 「こらこら、観客の羨ましそうな声を捏造すんな、料理下手」
10 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 21:58:51.02 ID:HKUwu9iG0女 「問題」
男 「背後から語りかけるな、どきっとするじゃねえか」
女 「まずはこの匂いをお嗅ぎください」
男 「……」
女 「ずばり、今日の夕飯は?」
男 「炭」
女 「正解、正解者へのプレゼントは……コンビニのお弁当です」
女 「わぁー♪ きゃー♪ 美味しそうー♪」
男 「こらこら、観客の羨ましそうな声を捏造すんな、料理下手」
男 「……キッチンが大変な事に」
女 「問題」
男 「も、もう好きにしてくれ」
女 「女ちゃんのちょっぴり失敗した、料理を、優しい男ちゃんは全部平らげてしまうハプニング」
男 「ぜ、全部無理やりねじ込んだくせに」
女 「それでもノンストップ悲しみの女ちゃんに向けて、男の発した優しい言葉は? 三択です」
男 「はぁ?」
女 「1:『着にするな、ちょっぴり下手なくらいが可愛いものさ』
2:『頑張って上達しようぜ、全部食ってやるからさ』
3:『後はオレに任せて、女は風呂にでも入ってこいよ』 さて正解は?」
男 「掃除終えるまでキッチンから出るなよ」
女 ←物凄い嫌な顔
13 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 22:08:53.43 ID:HKUwu9iG0女 「問題」
男 「も、もう好きにしてくれ」
女 「女ちゃんのちょっぴり失敗した、料理を、優しい男ちゃんは全部平らげてしまうハプニング」
男 「ぜ、全部無理やりねじ込んだくせに」
女 「それでもノンストップ悲しみの女ちゃんに向けて、男の発した優しい言葉は? 三択です」
男 「はぁ?」
女 「1:『着にするな、ちょっぴり下手なくらいが可愛いものさ』
2:『頑張って上達しようぜ、全部食ってやるからさ』
3:『後はオレに任せて、女は風呂にでも入ってこいよ』 さて正解は?」
男 「掃除終えるまでキッチンから出るなよ」
女 ←物凄い嫌な顔
男 「け、結局オレも手伝う羽目に……何てこった」
女 「問題」
男 「だぁー! 殆ど見てるだけだった癖に!」
女 「男の優しさに胸を撃たれた女ちゃん、とある覚悟で、男の胸元に飛び込みます
その覚悟とは?」
男 「え、えぇ!?」
女 「正解者にはこの『YES×YESマクラ』をペアでプレゼント、頑張ってください
それでは第一ヒント『今日は安全日』」
男 「あのなぁ」
16 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 22:11:08.52 ID:HKUwu9iG0女 「問題」
男 「だぁー! 殆ど見てるだけだった癖に!」
女 「男の優しさに胸を撃たれた女ちゃん、とある覚悟で、男の胸元に飛び込みます
その覚悟とは?」
男 「え、えぇ!?」
女 「正解者にはこの『YES×YESマクラ』をペアでプレゼント、頑張ってください
それでは第一ヒント『今日は安全日』」
男 「あのなぁ」
男 「ったく……何考えて生きてるんだ、あいつは」
女 「女、不思議発見」
男 「わぁっ! い、何時風呂から出やがった!」
女 「問題。実はこの女ちゃん、落ち着いた雰囲気の生娘なのですが……実は、とんでもない問題が
あるんですねぇ〜? それは一体?」
女 『アーそれはだね、実は彼女……夜、何かを抱きしめてしか寝れない癖があってね』←副音声
男 「一人二役すんな」
女 「なるほどぉ? それじゃ自分の家ならば、ぬいぐるみを抱きしめて寝ていた彼女、しかし
ぬいぐるみ等が、一切無いこの男ちゃんの家に泊まる際、ちょっとした代用品で、夜を凌いだ訳ですね」
男 「なん……だと?」
女 「それではここでクエスチョン、彼女が、夜寝る際に……ぬいぐるみ代わりに抱きしめたものとは?
一体なんでしょうーか? ちゃーららーちゃーららちゃっちゃちゃーらーらー」
男 「さてと……寝るかな、あー女はオフクロの部屋で寝ろよ、毛布出して抱きしめて良いから」
女 ←すっげぇ不機嫌な顔
17 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 22:11:34.23 ID:uTSqhnKW0女 「女、不思議発見」
男 「わぁっ! い、何時風呂から出やがった!」
女 「問題。実はこの女ちゃん、落ち着いた雰囲気の生娘なのですが……実は、とんでもない問題が
あるんですねぇ〜? それは一体?」
女 『アーそれはだね、実は彼女……夜、何かを抱きしめてしか寝れない癖があってね』←副音声
男 「一人二役すんな」
女 「なるほどぉ? それじゃ自分の家ならば、ぬいぐるみを抱きしめて寝ていた彼女、しかし
ぬいぐるみ等が、一切無いこの男ちゃんの家に泊まる際、ちょっとした代用品で、夜を凌いだ訳ですね」
男 「なん……だと?」
女 「それではここでクエスチョン、彼女が、夜寝る際に……ぬいぐるみ代わりに抱きしめたものとは?
一体なんでしょうーか? ちゃーららーちゃーららちゃっちゃちゃーらーらー」
男 「さてと……寝るかな、あー女はオフクロの部屋で寝ろよ、毛布出して抱きしめて良いから」
女 ←すっげぇ不機嫌な顔
男「さて、風呂でも入るかな」
女「おっとここでスペシャルクイズ」
女「これからお風呂に入ろうとする男君」
男「またか・・・」
女「そんな男君に対して、女ちゃんがとった行動とは?三択です」
女「1、【一緒に入って背中を流してくれる】
2、【布団を敷いておいてくれる】
3、【両方やってくれる、女ちゃんはとてもよい子である】 さて、正解は?」
男「4番の【今すぐ家に帰る】、だ」ズルズルズル
女「嫌だよぅ、帰りたくないよぅ、男君と一緒に寝たいよぅ」ピシャッ
女「・・・・・・・・・」
女「・・・・・くすん・・・・・」
19 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 22:13:00.02 ID:HKUwu9iG0女「おっとここでスペシャルクイズ」
女「これからお風呂に入ろうとする男君」
男「またか・・・」
女「そんな男君に対して、女ちゃんがとった行動とは?三択です」
女「1、【一緒に入って背中を流してくれる】
2、【布団を敷いておいてくれる】
3、【両方やってくれる、女ちゃんはとてもよい子である】 さて、正解は?」
男「4番の【今すぐ家に帰る】、だ」ズルズルズル
女「嫌だよぅ、帰りたくないよぅ、男君と一緒に寝たいよぅ」ピシャッ
女「・・・・・・・・・」
女「・・・・・くすん・・・・・」
男 「じゃ、オレは自分の部屋で寝るから、言っとくけど忍びこ――」
女 「問題」
男 「ほぅ……ラストクエスチョンなら、付き合ってやるぜ」
女 「そのまま就寝する男ちゃん、しかし男ちゃん、実はとんでもないミスで明日
先生にとてつもなく叱られてしまいます」
男 「え?」
女 「それでは今日のラストミステリー、不思議発見。ずばり、男ちゃんの叱られる理由とは?」
男 「ちょ、まさか……バラすと、か?」
女 「今日のラストミステリー、優勝者には……こちらには3時限目に出された宿題のノートが……
女ちゃん原産の、通常の男ちゃんだと4時間かかっちゃいそうな量と、とある取引をする権限をプレゼント」
男 「し、しまったぁ!!」
女 「それでは、お答えを、どうぞ♪」
24 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 22:19:21.38 ID:HKUwu9iG0女 「問題」
男 「ほぅ……ラストクエスチョンなら、付き合ってやるぜ」
女 「そのまま就寝する男ちゃん、しかし男ちゃん、実はとんでもないミスで明日
先生にとてつもなく叱られてしまいます」
男 「え?」
女 「それでは今日のラストミステリー、不思議発見。ずばり、男ちゃんの叱られる理由とは?」
男 「ちょ、まさか……バラすと、か?」
女 「今日のラストミステリー、優勝者には……こちらには3時限目に出された宿題のノートが……
女ちゃん原産の、通常の男ちゃんだと4時間かかっちゃいそうな量と、とある取引をする権限をプレゼント」
男 「し、しまったぁ!!」
女 「それでは、お答えを、どうぞ♪」
男 「な、何てこった……」
女 「〜♪」
男 「あ、あまり密着すんな……色々困ってしまう」
女 「……」
男 「んだよ」
女 「問題」
男 「はぁ、さっきのがラストクエスチョンだと思ってたが」
女 「男ちゃんのベッドで、一緒に寝ることに成功した女ちゃん。でも実際の彼女はとっても――」
男 「……」
女 「さて、ここで問題。この『とっても』の後に続く言葉は……次のうちどれでしょう? 三択です」
男 「……」
女 「1:『とっても可愛い』
2:『とってもせくしー』
3:『とってもいやらしい』 次の三つの中から選んでください」
男 「暗くて判らないと思ってるだろうけど、近くで見るとやっぱり顔が真っ赤だから『とってもシャイ』だな」
女 「え、えっと……それも、正解」
男 「寝ろ、無理すんな」
25 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 22:20:21.74 ID:3c3m5kzX0女 「〜♪」
男 「あ、あまり密着すんな……色々困ってしまう」
女 「……」
男 「んだよ」
女 「問題」
男 「はぁ、さっきのがラストクエスチョンだと思ってたが」
女 「男ちゃんのベッドで、一緒に寝ることに成功した女ちゃん。でも実際の彼女はとっても――」
男 「……」
女 「さて、ここで問題。この『とっても』の後に続く言葉は……次のうちどれでしょう? 三択です」
男 「……」
女 「1:『とっても可愛い』
2:『とってもせくしー』
3:『とってもいやらしい』 次の三つの中から選んでください」
男 「暗くて判らないと思ってるだろうけど、近くで見るとやっぱり顔が真っ赤だから『とってもシャイ』だな」
女 「え、えっと……それも、正解」
男 「寝ろ、無理すんな」
>>24
男がおっきっきしてるんだろ?
28 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 22:23:52.19 ID:cq3YOCjs0男がおっきっきしてるんだろ?
>>24見てニヤニヤしてる俺きめえ
27 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 22:20:43.57 ID:uTSqhnKW0男「まったく、一体何を考えているんだか」
女?。○(甘いよ、男君、)
男「な!?上!??」
バリッ
女「私は今上から降ってきました。」
女「しかし男君の家は屋根が高く、上ることが出来ません。」
女「ここで問題です、私はどうやって上ったでしょうか?3択です」
女「1、【男君への愛のパワーで上った】
2、【男君が私に帰ってきてほしいと願ったから】
3、【神が私たちを運命で結びつけているから】 さて、正解は?」
男「4番の、【外においてあった脚立を勝手に使った】だ」
女「せーかい!さっすが男君!私のことを何でも知っている!」
男「いいかげんにしろ」
34 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 22:33:03.04 ID:uTSqhnKW0女?。○(甘いよ、男君、)
男「な!?上!??」
バリッ
女「私は今上から降ってきました。」
女「しかし男君の家は屋根が高く、上ることが出来ません。」
女「ここで問題です、私はどうやって上ったでしょうか?3択です」
女「1、【男君への愛のパワーで上った】
2、【男君が私に帰ってきてほしいと願ったから】
3、【神が私たちを運命で結びつけているから】 さて、正解は?」
男「4番の、【外においてあった脚立を勝手に使った】だ」
女「せーかい!さっすが男君!私のことを何でも知っている!」
男「いいかげんにしろ」
男「はぁ・・・もういいや、遅いし泊まってけ」
女「ホント!?じゃあ一緒n」男「お袋の部屋な」
女「えー」
男「えーじゃない、止まれるだけでも良いと思え」グイグイ
女「嫌だぃ嫌だぃ!男君と一緒に寝るんだぁ!!!」
男「駄々をこねない!明日も学校だぞ!さあ早く寝た寝た!」ピシャッ
女「・・・・・・クスン、いいもん、もう最後の手段だもん」
35 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 22:33:05.41 ID:HKUwu9iG0女「ホント!?じゃあ一緒n」男「お袋の部屋な」
女「えー」
男「えーじゃない、止まれるだけでも良いと思え」グイグイ
女「嫌だぃ嫌だぃ!男君と一緒に寝るんだぁ!!!」
男「駄々をこねない!明日も学校だぞ!さあ早く寝た寝た!」ピシャッ
女「・・・・・・クスン、いいもん、もう最後の手段だもん」
男 「zzzzz」
女 「……ふふ」
男 「zzzzz」
女 「問題」
男 「zzzzz」
女 「男ちゃんと朝を迎えちゃった女ちゃん、その嬉しさと恥ずかしさのあまり、女ちゃんの取った行動は
一体何でしょうか? 次の三つから選んでください」
男 「zzzzz」
女 「1:『目覚ましを消して、ゆっくり男の寝顔を眺める
2:『お目覚めのキス』
3:『目覚めのコーヒーを一緒に飲む』 次の三つのうちから選んでください、女ちゃん」
女 「えっと、上から全部」
男 「zzzzzz」
女 「正解♪ それじゃさよなら目覚ましちゃん」
かちっ
37 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 22:36:24.28 ID:3c3m5kzX0女 「……ふふ」
男 「zzzzz」
女 「問題」
男 「zzzzz」
女 「男ちゃんと朝を迎えちゃった女ちゃん、その嬉しさと恥ずかしさのあまり、女ちゃんの取った行動は
一体何でしょうか? 次の三つから選んでください」
男 「zzzzz」
女 「1:『目覚ましを消して、ゆっくり男の寝顔を眺める
2:『お目覚めのキス』
3:『目覚めのコーヒーを一緒に飲む』 次の三つのうちから選んでください、女ちゃん」
女 「えっと、上から全部」
男 「zzzzzz」
女 「正解♪ それじゃさよなら目覚ましちゃん」
かちっ
>>35
やめてえええwwww
36 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 22:35:29.77 ID:+4p3DrirOやめてえええwwww
これはwww可愛い
38 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 22:38:29.10 ID:YpRiyosMO勝手に>>35逆ver
男「あー結局よく眠れなかったぜ・・・おい女、朝だぞ起きろ」
女「ふにゃ・・・もん、だい・・・」
男「またか!」
女「学校にちこくしないよーにするにはあと何分ねられるでしょうか・・・
制限じかんはあと・・・ごふん・・・ぐぅ」
男「今!すぐ!起きろー!」
女「うにゃぁぁぁ」
39 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 22:39:39.85 ID:HKUwu9iG0男「あー結局よく眠れなかったぜ・・・おい女、朝だぞ起きろ」
女「ふにゃ・・・もん、だい・・・」
男「またか!」
女「学校にちこくしないよーにするにはあと何分ねられるでしょうか・・・
制限じかんはあと・・・ごふん・・・ぐぅ」
男「今!すぐ!起きろー!」
女「うにゃぁぁぁ」
男 「……なん、だと?」
女 「問題」
男 「……」
女 「今、学校は何時限目でしょうか?」
男 「お、昼休み……だと?」
女 「正解♪ それでは正解した男ちゃんには、女ちゃんと行く、職員室へのペアチケットプレゼント」
男 すぅぅぅぅ ←深呼吸
女 「?」
男 「 女 の あ ほ お お お ! 」
女 「ふふ、すいません」
40 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 22:43:29.71 ID:uTSqhnKW0女 「問題」
男 「……」
女 「今、学校は何時限目でしょうか?」
男 「お、昼休み……だと?」
女 「正解♪ それでは正解した男ちゃんには、女ちゃんと行く、職員室へのペアチケットプレゼント」
男 すぅぅぅぅ ←深呼吸
女 「?」
男 「 女 の あ ほ お お お ! 」
女 「ふふ、すいません」
男「さぁて、今日も日課の赤蝮ドリンクを飲んで、俺も寝るかぁ・・・」
男「zzzzz・・・」
女「・・・・・」ギシッ
男「・・・・(女か?)」
女「・・・さて、ここで今日最後の問題です・・・」ボソ
女「私はこれからあることをします、それは次のうちどれでしょう、3択です・・・」ボソボソ
女「1、【男君が寝ている間に布団に忍び込む】
2、【男君が寝ている間に男君で遊ぶ】
3、【男君と・・・♪】 さあどれでしょう・・・?ヒントは添い寝・・・】ボソボソボソ
隣の犬「ワンワンワン!」
女「お隣さんのワンチャン正解です、それでは・・・」
41 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 22:44:25.93 ID:3c3m5kzX0男「zzzzz・・・」
女「・・・・・」ギシッ
男「・・・・(女か?)」
女「・・・さて、ここで今日最後の問題です・・・」ボソ
女「私はこれからあることをします、それは次のうちどれでしょう、3択です・・・」ボソボソ
女「1、【男君が寝ている間に布団に忍び込む】
2、【男君が寝ている間に男君で遊ぶ】
3、【男君と・・・♪】 さあどれでしょう・・・?ヒントは添い寝・・・】ボソボソボソ
隣の犬「ワンワンワン!」
女「お隣さんのワンチャン正解です、それでは・・・」
>>40
ワロタwww
42 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 22:44:48.67 ID:uTSqhnKW0ワロタwww
男「それではじゃないだろ、何故来た」ベシッ(でこピン)
女「痛っ!・・・だって男君と寝たかったんだもん・・・」
男「・・・・・しょうがない」
女「いいの!?」パアァァアァ
男「今日だけな」
女「えー・・・・・まあいっか・・・」
44 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 22:48:51.46 ID:uTSqhnKW0女「痛っ!・・・だって男君と寝たかったんだもん・・・」
男「・・・・・しょうがない」
女「いいの!?」パアァァアァ
男「今日だけな」
女「えー・・・・・まあいっか・・・」
男「(とは言ったものの・・・)」
女「・・・・・・・・・」
男「(何で腕枕なんだよ・・・)
女「んー・・・・・」(寝返り)
男(「あ・・・ほっぺが・・・」)
女「・・・スー・・・スー・・・」
男「(女って、寝顔可愛いんだな・・・・・)」
女「(・・・・・駄目だ・・・)」
男&女「(寝れない・・・・・)」
47 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 22:55:00.43 ID:uTSqhnKW0女「・・・・・・・・・」
男「(何で腕枕なんだよ・・・)
女「んー・・・・・」(寝返り)
男(「あ・・・ほっぺが・・・」)
女「・・・スー・・・スー・・・」
男「(女って、寝顔可愛いんだな・・・・・)」
女「(・・・・・駄目だ・・・)」
男&女「(寝れない・・・・・)」
チュン、チュン、チチチ・・・・
時計「ジリリリリリリリリ!!!!!!」カチッ
男「・・・・朝か・・・・」
女「んぅ・・・おはよ、男君・・・」
男「ところで、女に俺から問題です」
男「俺は昨夜どれくらい眠れたでしょう?」
男「1、【一晩ぐっすり】
2、【一睡もしてない】
3、【半分半分くらい】 さあどれだ?」
女「え、?えっ!? て、てれふぉんで!!!」
男「どうぞ」
女「え、えっと!」ピポパピポパ
電話「ツー、ツー、ツーw」
女「電話も言ってるから二番でっ」
男「さあ、正解は何番かなーwww」ダッ
女「あっ、待ってよ男君!正解は!?ねぇ、男くぅーん!!!」
49 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 22:56:37.95 ID:3c3m5kzX0時計「ジリリリリリリリリ!!!!!!」カチッ
男「・・・・朝か・・・・」
女「んぅ・・・おはよ、男君・・・」
男「ところで、女に俺から問題です」
男「俺は昨夜どれくらい眠れたでしょう?」
男「1、【一晩ぐっすり】
2、【一睡もしてない】
3、【半分半分くらい】 さあどれだ?」
女「え、?えっ!? て、てれふぉんで!!!」
男「どうぞ」
女「え、えっと!」ピポパピポパ
電話「ツー、ツー、ツーw」
女「電話も言ってるから二番でっ」
男「さあ、正解は何番かなーwww」ダッ
女「あっ、待ってよ男君!正解は!?ねぇ、男くぅーん!!!」
>>47
爆死した
57 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 23:22:17.17 ID:uTSqhnKW0爆死した
レンジ「ヴヴヴヴ・・・チーン」
男「ほれ女、パンが焼けたぞ」
女「ありがとう、男君!」
男「とっとと食えよ?遅れるから」
女「ところで男君、問題です」
男「早く食えっつの!」
女「すぐおわるから、私は両面にあるものを塗ります。それは何でしょう
1、【ジャム】
2、【甘くてドロドロしたの】(蜂蜜)
3、【白くてべたべたしたの】(バター)さぁどれだ?」
男「(言い回しが気になるな・・・)3で!」
女「もー!男君ったら!えっち!」
男「何が!!!???」
58 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 23:26:01.58 ID:uTSqhnKW0男「ほれ女、パンが焼けたぞ」
女「ありがとう、男君!」
男「とっとと食えよ?遅れるから」
女「ところで男君、問題です」
男「早く食えっつの!」
女「すぐおわるから、私は両面にあるものを塗ります。それは何でしょう
1、【ジャム】
2、【甘くてドロドロしたの】(蜂蜜)
3、【白くてべたべたしたの】(バター)さぁどれだ?」
男「(言い回しが気になるな・・・)3で!」
女「もー!男君ったら!えっち!」
男「何が!!!???」
男「ヤバイ!5分遅れた!走るぞ女!」
女「まってよ男君、コレ大きくて入らな・・・///」
男「くわえて行け!今日の一限目社会の郷田だから、遅れたらどやされるぞ!」
女「うわああああああ!!やばいやばいやばい!!」ドタドタドタ
男「行くぞ!」ガラッ
男友「よぅ男・・・と、なんで女がお前の家に!?」
男「げ」
女「げ」
59 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 23:28:51.43 ID:3c3m5kzX0女「まってよ男君、コレ大きくて入らな・・・///」
男「くわえて行け!今日の一限目社会の郷田だから、遅れたらどやされるぞ!」
女「うわああああああ!!やばいやばいやばい!!」ドタドタドタ
男「行くぞ!」ガラッ
男友「よぅ男・・・と、なんで女がお前の家に!?」
男「げ」
女「げ」
キターw
60 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 23:30:56.16 ID:uTSqhnKW0男友「・・・はっはーん、さてはお二人さん、そういう関係なのか」
男「違う!断じて違う!昨日帰ってきたときに女が突然押し掛けて・・・!」
女「昨夜一緒に寝たんだよねー男君♪」
男「ちょ、おま、何誤解を招く様なことを・・・」
男友「なん・・・だと・・・?」
男友「ひどいやひどいや!お前だけは、お前だけは(童貞)仲間だと信じてたのに!!!男のぶわあかああぁぁぁぁ」ダダダダダダダダ
男「行っちまった・・・」
61 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 23:31:40.71 ID:dmsDrF5w0男「違う!断じて違う!昨日帰ってきたときに女が突然押し掛けて・・・!」
女「昨夜一緒に寝たんだよねー男君♪」
男「ちょ、おま、何誤解を招く様なことを・・・」
男友「なん・・・だと・・・?」
男友「ひどいやひどいや!お前だけは、お前だけは(童貞)仲間だと信じてたのに!!!男のぶわあかああぁぁぁぁ」ダダダダダダダダ
男「行っちまった・・・」
なん・・・だと・・・
62 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 23:32:57.64 ID:ShrOPuU60ここは「問題です」を使うとこだろwww
66 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 23:45:14.11 ID:uTSqhnKW0>>62考えてたんだけど、忘れたまま書き込んじゃったんだよwww
先生「ゴラァ!男に女!もう門閉めちまったぞ!!遅刻だ!」
男「くそっ間に合わなかった・・・」
女「・・・先生?」
先生「なんだ、女、懺悔か?」
女「特別に遅刻じゃなくしてくれませんか?」
先生「んなこと出来る分けないだろう!!!」
女「問題です、私はこれからどうするつもりでしょう?三択です
1、【先生の奥さんに先生について知ってる情報を洗いざらい教える】
先生、クラブのママと浮気してますよね」
先生「!」
女「2、【私を溺愛している校長に頼んでクビにしてもらう】
校長先生、私のこと酷く気に入ってますからねぇ・・・」
先生「あ、わわわわわ」
女「3、【遅刻じゃなくしてくれないと1と2を両方実行しますよ?】」
先生「わ、わかったわかった!通す!通すよ!!」
男「最後の只の脅しじゃん・・・それにしても女、恐ろしい子!!」
63 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 23:35:48.62 ID:uTSqhnKW0先生「ゴラァ!男に女!もう門閉めちまったぞ!!遅刻だ!」
男「くそっ間に合わなかった・・・」
女「・・・先生?」
先生「なんだ、女、懺悔か?」
女「特別に遅刻じゃなくしてくれませんか?」
先生「んなこと出来る分けないだろう!!!」
女「問題です、私はこれからどうするつもりでしょう?三択です
1、【先生の奥さんに先生について知ってる情報を洗いざらい教える】
先生、クラブのママと浮気してますよね」
先生「!」
女「2、【私を溺愛している校長に頼んでクビにしてもらう】
校長先生、私のこと酷く気に入ってますからねぇ・・・」
先生「あ、わわわわわ」
女「3、【遅刻じゃなくしてくれないと1と2を両方実行しますよ?】」
先生「わ、わかったわかった!通す!通すよ!!」
男「最後の只の脅しじゃん・・・それにしても女、恐ろしい子!!」
女「どうしたんだろ、友君?いきなりワカメ涙流して走ってっちゃったけど?」
男「さぁ・・・?って、女!遅刻するぞ!?」
女「そんな状況ですがここで久しぶりの問題です、これから二人はどうするでしょう、三択です
男「やってる場合か!答えは4の、【足の遅い女を引っ張って走る】だああああ!!!」
女「きゃああああああああ!!!???」
女「(男君と・・・手・・・握っちゃった・・・)」
67 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 23:50:06.40 ID:uTSqhnKW0男「さぁ・・・?って、女!遅刻するぞ!?」
女「そんな状況ですがここで久しぶりの問題です、これから二人はどうするでしょう、三択です
男「やってる場合か!答えは4の、【足の遅い女を引っ張って走る】だああああ!!!」
女「きゃああああああああ!!!???」
女「(男君と・・・手・・・握っちゃった・・・)」
女「まあ、なんだかんだで授業には間に合った訳ですが」
男「それにしても・・・まさか女があんなに怖かったなんてな・・・」
女「男君・・・私のこと・・・もしかして嫌いになっちゃった?」
男「いや、別に?」
女「じゃあ、好き?」
男「さて、授業の準備でも・・・」
女「男君、問題です」
男「今度は何だ」
女「いま私は、猛烈に怒って居ます」
69 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 23:54:25.12 ID:uTSqhnKW0男「それにしても・・・まさか女があんなに怖かったなんてな・・・」
女「男君・・・私のこと・・・もしかして嫌いになっちゃった?」
男「いや、別に?」
女「じゃあ、好き?」
男「さて、授業の準備でも・・・」
女「男君、問題です」
男「今度は何だ」
女「いま私は、猛烈に怒って居ます」
女「そんな私の怒りを収める方法が、次の三択の内のどれかにあります、それを当ててください。
ちなみに、間違えると、男君の今までの人生の黒歴史をすべてみんなに暴露します」
男「ちょ、m」
女「1、【頭を殴って記憶を消す】
2、【私に真剣に告白する】
3、【すべてを諦める】 さあ、チャンスは一回のみ、どれが正解かな?」
72 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 23:58:21.44 ID:uTSqhnKW0ちなみに、間違えると、男君の今までの人生の黒歴史をすべてみんなに暴露します」
男「ちょ、m」
女「1、【頭を殴って記憶を消す】
2、【私に真剣に告白する】
3、【すべてを諦める】 さあ、チャンスは一回のみ、どれが正解かな?」
男「・・・・・女」
女「答えは決まったかな?じゃあ、回答言ってみy−−−」
男「なでなで」
女「−−−ッッッ!!??」
男「なでなで」
女「・・・・・男さんは、いっつもずるいです・・・///」
女「男さんは、いつも私が3択と言っているのに、自分で答える時は必ず三択に無い答えを出します・・・」
男「・・・まあそりゃあめちゃくちゃな物ばかりだしな」
73 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 23:58:29.37 ID:cq3YOCjs0女「答えは決まったかな?じゃあ、回答言ってみy−−−」
男「なでなで」
女「−−−ッッッ!!??」
男「なでなで」
女「・・・・・男さんは、いっつもずるいです・・・///」
女「男さんは、いつも私が3択と言っているのに、自分で答える時は必ず三択に無い答えを出します・・・」
男「・・・まあそりゃあめちゃくちゃな物ばかりだしな」
空気を読まず勝手に>>1の続きを作ってみた
男 「しょうがない今日は休むか」
女 「そうだね、こんな時間だし」
男 「しかし腹減ったな、何か取るか?」
女 「問題」
男 「ん…? なにか食べたい物でもあるのか?」
女 「折角の二人きり、どこか行きたい女ちゃん」
男 「だめだ、学校サボってるのに外出とか」
女 「さて、男君はデートしたい女ちゃんをどこに連れて行ってくれるのでしょうーか?」
男 「デートって」
女 「1、前から行きたがってた遊園地
2、しっとり大人の雰囲気美術館
3、昼間だけどいいよね?ってことでホテル
お薦めは、3ばんかなー」
74 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 23:58:41.78 ID:cq3YOCjs0男 「しょうがない今日は休むか」
女 「そうだね、こんな時間だし」
男 「しかし腹減ったな、何か取るか?」
女 「問題」
男 「ん…? なにか食べたい物でもあるのか?」
女 「折角の二人きり、どこか行きたい女ちゃん」
男 「だめだ、学校サボってるのに外出とか」
女 「さて、男君はデートしたい女ちゃんをどこに連れて行ってくれるのでしょうーか?」
男 「デートって」
女 「1、前から行きたがってた遊園地
2、しっとり大人の雰囲気美術館
3、昼間だけどいいよね?ってことでホテル
お薦めは、3ばんかなー」
男 「あーはいはい、じゃ、3番で、昨日から世話になってるし」
女 「え…、ちょっと待って、心の準備が…」
男 「選んでやったんだから行くぞ」
女 「…あ、うん…」
男 「もう少しで着くな」
女 「そう…だね」
男 「なんだ、元気ねえな、大丈夫か?」
女 「…たぶん、大丈夫」
男 「俺、好きなんだ」
女 「わ、私も…好き」
男 「さっきから声小さいぞ、調子悪いなら帰るか?」
女 「え? やだ、絶対行く」
男 「ああ、着いたな、ここのランチおいしいぞ」
女 「ホテルのレストランかー、そうだよね、やっぱり」
76 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 00:01:47.88 ID:CSd2U+gi0女 「え…、ちょっと待って、心の準備が…」
男 「選んでやったんだから行くぞ」
女 「…あ、うん…」
男 「もう少しで着くな」
女 「そう…だね」
男 「なんだ、元気ねえな、大丈夫か?」
女 「…たぶん、大丈夫」
男 「俺、好きなんだ」
女 「わ、私も…好き」
男 「さっきから声小さいぞ、調子悪いなら帰るか?」
女 「え? やだ、絶対行く」
男 「ああ、着いたな、ここのランチおいしいぞ」
女 「ホテルのレストランかー、そうだよね、やっぱり」
男「でも、さ」
男「最近になって気づいたよ」
男「俺、そんな無茶苦茶な所も含めて」
男「・・・・・さてここで問題です」
77 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 00:06:29.11 ID:CSd2U+gi0男「最近になって気づいたよ」
男「俺、そんな無茶苦茶な所も含めて」
男「・・・・・さてここで問題です」
女「もう・・・じらさないでよ・・・」
男「俺の、『俺、そんな無茶苦茶な所も含めて・・・』のセリフ・・・」
男「この続きは何でしょう?」
男「三択です、どれ?
世界で1、【女が好きだ】
” 2、【目に女の出す問題が好きだ】
3、【女が嫌いだ】
・・・・・さあ、どれでしょう?」
78 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 00:08:22.40 ID:CSd2U+gi0男「俺の、『俺、そんな無茶苦茶な所も含めて・・・』のセリフ・・・」
男「この続きは何でしょう?」
男「三択です、どれ?
世界で1、【女が好きだ】
” 2、【目に女の出す問題が好きだ】
3、【女が嫌いだ】
・・・・・さあ、どれでしょう?」
女「・・・・・1番?」
男「はずれ」
女「・・・・・2番?」
男「はずれ」
女「そんな・・・じゃあ・・・3番なの?」
男「それもはずれ」
男「この中に正解なんて無いんだよ」
男「だって俺は・・・」
88 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 00:22:55.74 ID:JKoD31nEO男「はずれ」
女「・・・・・2番?」
男「はずれ」
女「そんな・・・じゃあ・・・3番なの?」
男「それもはずれ」
男「この中に正解なんて無いんだよ」
男「だって俺は・・・」
数レスごちになります。
幼「もんだい」
男「ん?」
幼「わたしがまってるのはパパでしょうか、ママでしょうか?」
男「ん、うーん。パパかな」
幼「ぶっぶー。せいかいは、ママでした!」
男「そっかー」
89 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 00:26:22.18 ID:JKoD31nEO幼「もんだい」
男「ん?」
幼「わたしがまってるのはパパでしょうか、ママでしょうか?」
男「ん、うーん。パパかな」
幼「ぶっぶー。せいかいは、ママでした!」
男「そっかー」
幼「パパはきょうざんぎょうだって」
男「そっかー。パパ帰り遅くてさみしい?」
幼「んーん。だってママたのしそうだったよ」
男「?」
幼「『まゆみちゃん』ってかいてあるめいしにぎりしめてわらってた」
男「そりゃ問題だなー」
90 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 00:33:38.61 ID:JKoD31nEO男「そっかー。パパ帰り遅くてさみしい?」
幼「んーん。だってママたのしそうだったよ」
男「?」
幼「『まゆみちゃん』ってかいてあるめいしにぎりしめてわらってた」
男「そりゃ問題だなー」
幼「もんだい!」
男「うん?」
幼「わたしがすきなのは、ブランコでしょうか、すべりだいでしょうか?」
男「うーん。すべり台?」
幼「ぶっぶー。ブランコでしたー!」
テコテコテコテコ
チョコン
幼「………」じー
男「?」
幼「こいで!」
男「ああ、はいはい」
91 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 00:42:26.56 ID:JKoD31nEO男「うん?」
幼「わたしがすきなのは、ブランコでしょうか、すべりだいでしょうか?」
男「うーん。すべり台?」
幼「ぶっぶー。ブランコでしたー!」
テコテコテコテコ
チョコン
幼「………」じー
男「?」
幼「こいで!」
男「ああ、はいはい」
キーコキーコ
幼「ゆうえんちにもブランコあるー?」
男「ないんじゃないかなー」
キーコキーコキーコ
幼「パパねーよるおそいときねーなんでってきいたらママがねー
『えりこちゃんと遊園地でも行ってるんでしょ。大人の』だってー」
男「それは問題だなー」
幼「わたしまだいったことないのにずるいよねー」
男「ずるいなー」
キーコキーコキーコキーコ
93 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 00:50:21.57 ID:JKoD31nEO幼「ゆうえんちにもブランコあるー?」
男「ないんじゃないかなー」
キーコキーコキーコ
幼「パパねーよるおそいときねーなんでってきいたらママがねー
『えりこちゃんと遊園地でも行ってるんでしょ。大人の』だってー」
男「それは問題だなー」
幼「わたしまだいったことないのにずるいよねー」
男「ずるいなー」
キーコキーコキーコキーコ
幼「もんだい!!」
男「ん?」
幼「わたしがいまおもったのはどっち? いち、のどかわいた。に、ブランコあきた」
男「んー一番!」
幼「ぶっぶー。せいかいはブランコあきたでしたー。だからもう
こぐのいい」
男「はいよー」
幼「……でも、いちばんもあながちまちがいじゃない」
男「むずかしい言葉知ってるな」
幼「おれんじ! からくないやつ!」
男「あいよー」
幼「ぜんもんまちがい。おとこだめだなー」
男「面目ない」
幼「でもジュースにめんじて、ゆるす!」
男「太っ腹ー。その思考回路は立派な大人になれるぞー」
幼「あ、ママだ! おとこ! またあしたね!」
男「おーうまたなー」
男「……また明日か。明日も公園でぶらぶらしてたらそれはそれで
問題なんだけどな。おれ」
97 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 01:17:21.81 ID:JKoD31nEO男「面目ない」
幼「でもジュースにめんじて、ゆるす!」
男「太っ腹ー。その思考回路は立派な大人になれるぞー」
幼「あ、ママだ! おとこ! またあしたね!」
男「おーうまたなー」
男「……また明日か。明日も公園でぶらぶらしてたらそれはそれで
問題なんだけどな。おれ」
幼「うさちゃんうさちゃん。幼ねーきょうねーこうえんでともだちできたの」
幼母「お帰りなさいあなた…?」
幼父「お、おうただいま。どうしたんだ母さんそのゴミをみるような眼」
幼「幼のもんだいぜんぶまちがえてた。あたまはよくない」
幼母「こぉぉんな遅くまで残業本当にお疲れ様……まゆみさんも
大変だったんじゃない…?」
幼父「なぜそれを」
幼「でもジュースおいしかった。みどころはある」
幼母「あらそぉう。本当にまゆみさんといたんだぁ」
幼父「ご、誤解だ話せば分かる! あれは会社の付き合いでそれに
今日一緒にいたのはなつみ」
幼母「ナンナンダヨォォオオォォドイツモコイツモォォオオォォォッッッ!!!!」
幼父「お、落ち着けつかお前そんなに腕太かったグギャ」
幼「あしたもまたあそぶんだー。だからねながらもんだいかんがえなきゃ」
98 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 01:23:10.70 ID:OC1Y6JqA0幼母「お帰りなさいあなた…?」
幼父「お、おうただいま。どうしたんだ母さんそのゴミをみるような眼」
幼「幼のもんだいぜんぶまちがえてた。あたまはよくない」
幼母「こぉぉんな遅くまで残業本当にお疲れ様……まゆみさんも
大変だったんじゃない…?」
幼父「なぜそれを」
幼「でもジュースおいしかった。みどころはある」
幼母「あらそぉう。本当にまゆみさんといたんだぁ」
幼父「ご、誤解だ話せば分かる! あれは会社の付き合いでそれに
今日一緒にいたのはなつみ」
幼母「ナンナンダヨォォオオォォドイツモコイツモォォオオォォォッッッ!!!!」
幼父「お、落ち着けつかお前そんなに腕太かったグギャ」
幼「あしたもまたあそぶんだー。だからねながらもんだいかんがえなきゃ」
ちょww
99 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 01:32:30.69 ID:JKoD31nEO男「……問題」
男「なぜおれは平日の真っ昼間から公園にいるのでしょうか」
男「………」
男「……難問だ」
幼「あー! おとこー!」
男「おーう」
100 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 01:46:17.33 ID:JKoD31nEO男「なぜおれは平日の真っ昼間から公園にいるのでしょうか」
男「………」
男「……難問だ」
幼「あー! おとこー!」
男「おーう」
幼「もんだい!」
男「よしきた」
幼「『あつい』はえいごでなんというでしょう」
男「今日は選択肢じゃないのか。難しいなー」
幼「むずかしいよー」
男「んー、ホット!」
幼「ぶぶー」
男「あれ? 違う?」
幼「ちがうよー。ふぁいやーだよー」
男「えーほんとー?」
幼「ほんとだよー」
101 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 01:52:53.08 ID:JKoD31nEO男「よしきた」
幼「『あつい』はえいごでなんというでしょう」
男「今日は選択肢じゃないのか。難しいなー」
幼「むずかしいよー」
男「んー、ホット!」
幼「ぶぶー」
男「あれ? 違う?」
幼「ちがうよー。ふぁいやーだよー」
男「えーほんとー?」
幼「ほんとだよー」
幼「もぉぉぉんだぁぁぁい!!」
男「ナイスシャウト! どうした!」
幼「わたしはいまジャングルジムのてっぺんです!!」
男「おう!」
幼「………」
男「…?」
幼「はじめてのぼりました!!」
男「あーわかった。降ろしてやるからそこを動くな」
102 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 01:59:53.02 ID:JKoD31nEO男「ナイスシャウト! どうした!」
幼「わたしはいまジャングルジムのてっぺんです!!」
男「おう!」
幼「………」
男「…?」
幼「はじめてのぼりました!!」
男「あーわかった。降ろしてやるからそこを動くな」
幼「…わたしこわくなかったよ?」
男「ものすっご足震えてたぞ」
幼「かんちがいだよ? もっとちがうもんだいにするつもりだったよ?」
男「そっかー。早とちりしちゃったかおれ」
幼「そうだよ。おてつきだから、このもんだいもはずれね」
男「厳しいなー」
幼「きびしいよー」
103 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 02:06:08.74 ID:JKoD31nEO男「ものすっご足震えてたぞ」
幼「かんちがいだよ? もっとちがうもんだいにするつもりだったよ?」
男「そっかー。早とちりしちゃったかおれ」
幼「そうだよ。おてつきだから、このもんだいもはずれね」
男「厳しいなー」
幼「きびしいよー」
ぺたぺたぺた
幼「…もんだい」
ぺたぺたぺた
男「おう」
幼「これはなんでしょう」
男「んー…お山?」
幼「はずれー。せいかいは、ママのおっぱい」
男「……ちっちゃいねー」
幼「ねー」
104 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 02:11:07.79 ID:JKoD31nEO幼「…もんだい」
ぺたぺたぺた
男「おう」
幼「これはなんでしょう」
男「んー…お山?」
幼「はずれー。せいかいは、ママのおっぱい」
男「……ちっちゃいねー」
幼「ねー」
幼「で、これはよしこさんのおっぱい」
男「でっかいねー」
幼「くずれてないきょにゅうはげいじゅつひんだってパパがいってた」
男「ほう」
幼「よしこさんはママにもまだばれてないっていってた」
男「パパが一番問題だなー」
幼「なー」
105 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 02:17:22.06 ID:JKoD31nEO男「でっかいねー」
幼「くずれてないきょにゅうはげいじゅつひんだってパパがいってた」
男「ほう」
幼「よしこさんはママにもまだばれてないっていってた」
男「パパが一番問題だなー」
幼「なー」
男「もう夕方かー。遊んだなー」
幼「もんだい」
男「ん?」
幼「おとこはわたしとあそぶのたのしい?」
男「……」
幼「……」じー
男 ポン「…すげぇ楽しいよ」
幼「!! わたしも! わたしもたのしい!!」
男「じゃあ正解かな」
幼「おとこもなかなかわかってきた!」
幼母「幼ーごはんよー」
幼「またあしたね!」
男「また明日な」
106 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 02:26:09.41 ID:JKoD31nEO幼「もんだい」
男「ん?」
幼「おとこはわたしとあそぶのたのしい?」
男「……」
幼「……」じー
男 ポン「…すげぇ楽しいよ」
幼「!! わたしも! わたしもたのしい!!」
男「じゃあ正解かな」
幼「おとこもなかなかわかってきた!」
幼母「幼ーごはんよー」
幼「またあしたね!」
男「また明日な」
幼「きょうはねーおとこいちもんせいかいしたんだよー」
幼父「た、ただいまー…。きょうの晩御飯はなにかなー…はは」
幼母 ピタ
幼「あとジャングルジムでだっこしてくれたの。あ、でもはやとちり
だからちがうんだよ? わたしひとりでおりれたよ?」
幼父「あ、あれー? どうしたのかな母さん包丁なんか持って」
幼母「……よしこ」
幼父「なぜそれを」
幼「せいかいもさいごのさいごだけだった。まだまだわたしが
ついてないとふあん」
幼父「か、母さん? なんかその包丁でかくない?」
幼母「あぁらあなた大きいほうが好きなんじゃないの? よしこさんみたいに」
幼「だからね!? あしたはもっといっしょにいるんだー!」
幼母「勘違いだったかしらね。ならわたしみたいに小さくて黒ずんだ
形にするわ」
幼父「卍解……だと……?」
幼「はやくあしたにならないかなー」
107 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 02:31:43.24 ID:JKoD31nEO幼父「た、ただいまー…。きょうの晩御飯はなにかなー…はは」
幼母 ピタ
幼「あとジャングルジムでだっこしてくれたの。あ、でもはやとちり
だからちがうんだよ? わたしひとりでおりれたよ?」
幼父「あ、あれー? どうしたのかな母さん包丁なんか持って」
幼母「……よしこ」
幼父「なぜそれを」
幼「せいかいもさいごのさいごだけだった。まだまだわたしが
ついてないとふあん」
幼父「か、母さん? なんかその包丁でかくない?」
幼母「あぁらあなた大きいほうが好きなんじゃないの? よしこさんみたいに」
幼「だからね!? あしたはもっといっしょにいるんだー!」
幼母「勘違いだったかしらね。ならわたしみたいに小さくて黒ずんだ
形にするわ」
幼父「卍解……だと……?」
幼「はやくあしたにならないかなー」
幼「おとこー!!」
幼「……あれ?」
幼「おとこー?」
幼「…おとこ?」
幼「………」
幼「もんだい」
幼「…おとこがいない」
幼「………」
108 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 02:39:28.70 ID:JKoD31nEO幼「……あれ?」
幼「おとこー?」
幼「…おとこ?」
幼「………」
幼「もんだい」
幼「…おとこがいない」
幼「………」
男「すまん遅れたっておわぁっ!?」
幼「えぐっ…ひぐっ……お゛どご?」
男「悪い! ちゃんと来たから、な? 泣くな泣くな」
幼「(ごしごしごし)な、ないてないもん! ひっかけもんだいだもん!」
男「うわーひっかかったー」
幼「…だからね、もうちこくだめだよ?」
男「はいすみません。ほら鼻ちーんして」
幼「ちーん」
112 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 02:46:01.80 ID:JKoD31nEO幼「えぐっ…ひぐっ……お゛どご?」
男「悪い! ちゃんと来たから、な? 泣くな泣くな」
幼「(ごしごしごし)な、ないてないもん! ひっかけもんだいだもん!」
男「うわーひっかかったー」
幼「…だからね、もうちこくだめだよ?」
男「はいすみません。ほら鼻ちーんして」
幼「ちーん」
幼「ぼーなすもんだい」
男「ボーナス?」
幼「わたしはおこってます」
男「はい」
幼「でも、これをやったらゆるしてあげます。いち、だっこ。に、
なでなで。どっち?」
男「……抱っこしながらなでなでします」
幼「おとこもだいぶわかってきた」
幼(これは、おもってたより、しあわせ)
男「なでなで。ぎゅー」
幼(…えへへ)
男「…もういい?」
幼「だめ」
男「はい」
男(これちょっとまずいんじゃないだろうか。第三者的に考えて)
幼(えへへー)
駄目ださすがに寝る。落ちたらしゃーない。
120 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 03:07:03.49 ID:vaywFizyO男「なでなで。ぎゅー」
幼(…えへへ)
男「…もういい?」
幼「だめ」
男「はい」
男(これちょっとまずいんじゃないだろうか。第三者的に考えて)
幼(えへへー)
駄目ださすがに寝る。落ちたらしゃーない。
幼「もんだいわたしはすごいおこっていますなんでかこたえろ」
男「どうしたんだよ」
幼「1きのう一緒にいたわたし以外のおんなと一緒にあるいていたから2わたし以外のおんなになでなでしてたから3わたしいがいのもんだいにこたえていたから」
男「え・・・」
幼「なんでわたしいがいのひととなかよくすんの!わたしいがいみないで!!」
130 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 07:53:05.84 ID:aUsKskbBO男「どうしたんだよ」
幼「1きのう一緒にいたわたし以外のおんなと一緒にあるいていたから2わたし以外のおんなになでなでしてたから3わたしいがいのもんだいにこたえていたから」
男「え・・・」
幼「なんでわたしいがいのひととなかよくすんの!わたしいがいみないで!!」
男「あぁ〜、雨だし学校だるいな…」
「ピーンポーン」
男「朝から誰だよ…。どうせ新聞屋だろ、無視無視。」
〜外には傘をさし弁当を持って立つ新聞屋の姿が〜
新聞屋「(…っくしゅ)」
131 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 07:56:17.26 ID:ioaOc/xWO「ピーンポーン」
男「朝から誰だよ…。どうせ新聞屋だろ、無視無視。」
〜外には傘をさし弁当を持って立つ新聞屋の姿が〜
新聞屋「(…っくしゅ)」
女「もんだ…」
男「問題」
女「え、男が!?」
男「今日は何の日でしょう?」
女「………良い歯の日。」
男「残念!」
男「───はい。誕生日おめでとう。」
女「私が言おうと思ったのになッ…♪」
138 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 11:17:11.65 ID:oK7i0Ov/0男「問題」
女「え、男が!?」
男「今日は何の日でしょう?」
女「………良い歯の日。」
男「残念!」
男「───はい。誕生日おめでとう。」
女「私が言おうと思ったのになッ…♪」
女「男く〜ん! 問題!」
男「3番」
女「う〜。まだ問題言ってないよぅ〜」
男「それはおいといて、俺と付き合ってくれないか?」
女「わ…/// そ、それはクイズに正解した時の賞品です!///」
男「そうか。残念だよ。もうお前に付きまとったりしないから。
すまなかったな。幸せになれよ。」
女「いやあぁぁぁー! 正解! 3番で正解だから!
うわーん、いかないでよう〜! おどごぐ〜〜んぅぅぅ!」
139 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 11:31:07.22 ID:Nkp3RgfzO男「3番」
女「う〜。まだ問題言ってないよぅ〜」
男「それはおいといて、俺と付き合ってくれないか?」
女「わ…/// そ、それはクイズに正解した時の賞品です!///」
男「そうか。残念だよ。もうお前に付きまとったりしないから。
すまなかったな。幸せになれよ。」
女「いやあぁぁぁー! 正解! 3番で正解だから!
うわーん、いかないでよう〜! おどごぐ〜〜んぅぅぅ!」
ほ
140 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 11:35:35.19 ID:oK7i0Ov/0女「男く〜ん! 問題!」
男「デンデン」
女「わ、珍しくノリがいい!」
男「デーデン」
女「(超小声で)えっとー、男くんのー
一番好きな人は誰でしょう?
(ドキドキドキドキドキドキドキドキドキ)」
男「……それはクイズなのか?」
女「クイズです!」
男「……オーディエンス。」
女「えええええっ!?」
友1「ん? 何? 男が好きなの? 女じゃね?」
友2「男の好きな人っつったら、女しかいないだろ」
友3「女よね。常識的に考えて。」
友4「男って女の事が好きすぎてマジ嫉妬なんだけどー」
男「うむ。女で。」
男「…どうした? 顔が真っ赤で目の焦点も合って無いぞ?
さあ、正解なのか? どうなんだ?
おーい。なぜすごい勢いで走って逃げるー?」
153 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 13:54:10.28 ID:oK7i0Ov/0男「デンデン」
女「わ、珍しくノリがいい!」
男「デーデン」
女「(超小声で)えっとー、男くんのー
一番好きな人は誰でしょう?
(ドキドキドキドキドキドキドキドキドキ)」
男「……それはクイズなのか?」
女「クイズです!」
男「……オーディエンス。」
女「えええええっ!?」
友1「ん? 何? 男が好きなの? 女じゃね?」
友2「男の好きな人っつったら、女しかいないだろ」
友3「女よね。常識的に考えて。」
友4「男って女の事が好きすぎてマジ嫉妬なんだけどー」
男「うむ。女で。」
男「…どうした? 顔が真っ赤で目の焦点も合って無いぞ?
さあ、正解なのか? どうなんだ?
おーい。なぜすごい勢いで走って逃げるー?」
女「男く〜ん! はい、お弁当! 男くんのも作ってきちゃった♪」
男「ありがとう。嬉しいな。じゃあ一緒n
女「問題!」
男「おおう」
女「男くんにお弁当を作ってきた女ちゃん。
さて、女ちゃんはどんな風にランチタイムを
過ごしたいと思っているでしょーか!? 3択です!
1・バラバラに離ればなれで食べる
2・一緒に楽しく食べる。
3・男くんに、あ〜んって食べさせてあげる♪
さて、正解は????」
154 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 13:54:25.63 ID:oK7i0Ov/0男「ありがとう。嬉しいな。じゃあ一緒n
女「問題!」
男「おおう」
女「男くんにお弁当を作ってきた女ちゃん。
さて、女ちゃんはどんな風にランチタイムを
過ごしたいと思っているでしょーか!? 3択です!
1・バラバラに離ればなれで食べる
2・一緒に楽しく食べる。
3・男くんに、あ〜んって食べさせてあげる♪
さて、正解は????」
男「ふむ。よし。シンキングタイムだ。ここに座って」
女「ええっ? ひ、膝の上??」
男「そうそう。それがシンキングルールだ。」
女「う〜…そんなルールあったっけ〜?(はずかしいよぅ)」
チョコン
ギュッ
女「ひゃっ////」
男「このように女を両手で支えると、手が塞がって何もできないな」
女「…/////」
男「ああ… その唐揚げおいしそうだなあ… 食べたいなあ…」
女「//////////////」
男「食 べ た い な あ 。」
女「う〜… はい… あ〜んして…」
男「あーん。モグモグ おいしいな。実においしい」
女「ほ、ほんと? えへへ、良かった〜」
男「正解は3だ。どうだ? あたってるか?」
女「当ってるっていうか、もうやっちゃってるよぅ
男くんはずるいよぅ〜〜////////」
158 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 15:27:30.81 ID:CSd2U+gi0女「ええっ? ひ、膝の上??」
男「そうそう。それがシンキングルールだ。」
女「う〜…そんなルールあったっけ〜?(はずかしいよぅ)」
チョコン
ギュッ
女「ひゃっ////」
男「このように女を両手で支えると、手が塞がって何もできないな」
女「…/////」
男「ああ… その唐揚げおいしそうだなあ… 食べたいなあ…」
女「//////////////」
男「食 べ た い な あ 。」
女「う〜… はい… あ〜んして…」
男「あーん。モグモグ おいしいな。実においしい」
女「ほ、ほんと? えへへ、良かった〜」
男「正解は3だ。どうだ? あたってるか?」
女「当ってるっていうか、もうやっちゃってるよぅ
男くんはずるいよぅ〜〜////////」
>>154何か真っ赤になってきた
159 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 15:43:40.21 ID:570VUkvDO追い付いた
良スレ期待保守
ついでに
男「ふぅ、学校終わったから帰るk…」
女「問題」
男「おっ、女、大丈夫なのか?」
女「今から男くんのとらないといけない行動はどれでしょう」
女「1、私と一緒に帰る 2、私と手をつないで帰る 3、私をおんぶして帰る」
男「まだ体育の時間に捻った足が痛いのか、一緒に帰るぞ肩貸してやるから」
女「……正解」
166 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 18:02:51.23 ID:Tqyh0AZ10良スレ期待保守
ついでに
男「ふぅ、学校終わったから帰るk…」
女「問題」
男「おっ、女、大丈夫なのか?」
女「今から男くんのとらないといけない行動はどれでしょう」
女「1、私と一緒に帰る 2、私と手をつないで帰る 3、私をおんぶして帰る」
男「まだ体育の時間に捻った足が痛いのか、一緒に帰るぞ肩貸してやるから」
女「……正解」
幼「問題です」
男「わっ・!久しぶり」
幼「こいつは誰でしょう」
女「わ・・わ、何この子、引っ張んないでよ」
男「おう、女」
幼「1 男君の友達
2 私の天敵
3 男君のこっ・・こいび(ry」
男「4のお前の姉だ」
169 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 18:17:32.74 ID:MKtqE/iV0男「わっ・!久しぶり」
幼「こいつは誰でしょう」
女「わ・・わ、何この子、引っ張んないでよ」
男「おう、女」
幼「1 男君の友達
2 私の天敵
3 男君のこっ・・こいび(ry」
男「4のお前の姉だ」
>わ・・わ、何この子
姉の方が酷いww
170 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 18:32:20.94 ID:3/DXQ79FO姉の方が酷いww
いや待て
実は幼は男の妹で、女を
『(未来の)お前の姉だ』
と紹介したとすれば……
171 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 18:34:31.03 ID:eksQ8z/FO実は幼は男の妹で、女を
『(未来の)お前の姉だ』
と紹介したとすれば……
>>170
逞しいね君は
172 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/18(金) 19:03:12.28 ID:Tqyh0AZ10逞しいね君は
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