1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/16(土) 22:42:43.96 ID:HD1nx1k70
5 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/16(土) 22:49:02.58 ID:HD1nx1k70

翠星石「ちび人間、早く起きるですぅ!」
ふみふみ
ジュン「いたたたた、やめろよ…」
翠星石「元気な朝は翠星石のスコーンから!」
ジュン「…ん?おい、あれ?」
翠星石「…ですぅ?」
ふみふみ
ジュン「いたたたた、やめろよ…」
翠星石「元気な朝は翠星石のスコーンから!」
ジュン「…ん?おい、あれ?」
翠星石「…ですぅ?」
きゃああああああああああ…ですぅ
真紅「ど、どうしたの!?翠星石…」
翠星石「そこのちび人間が…全裸で…」
ジュン「ち、違うぞ!ぼ、僕は脱いだ訳じゃ…!お前がやったんだろ!性悪人形!」
翠星石「す、翠星石はそんな変なことしないのですぅ!」
真紅「ジュン…」
のり「…悪かったわ。ジュン君には、昔から脱ぎ癖があるの」
真紅「脱ぎ癖?」
7 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/16(土) 22:52:02.91 ID:HD1nx1k70真紅「ど、どうしたの!?翠星石…」
翠星石「そこのちび人間が…全裸で…」
ジュン「ち、違うぞ!ぼ、僕は脱いだ訳じゃ…!お前がやったんだろ!性悪人形!」
翠星石「す、翠星石はそんな変なことしないのですぅ!」
真紅「ジュン…」
のり「…悪かったわ。ジュン君には、昔から脱ぎ癖があるの」
真紅「脱ぎ癖?」
のり「そう、昔はよく布団を蹴る子だったんだけど。急にそれが止んでね
ある日、朝起きたら…そう、今の通り…」
真紅「…」
のり「それから今まで、夏の間はたまにあんな調子よ。最近までまだ寒かったから、そんなことはなかったんだけど…」
翠星石「故意ですぅ…絶対故意ですぅ…」
ジュン「おいおい、変なこと言うなよ…誤解だって」
翠星石「翠星石の純潔を返せなのですぅ!」
ジュン「あーもう、この性悪人形!」
8 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/16(土) 22:53:13.52 ID:XhLIvbG40ある日、朝起きたら…そう、今の通り…」
真紅「…」
のり「それから今まで、夏の間はたまにあんな調子よ。最近までまだ寒かったから、そんなことはなかったんだけど…」
翠星石「故意ですぅ…絶対故意ですぅ…」
ジュン「おいおい、変なこと言うなよ…誤解だって」
翠星石「翠星石の純潔を返せなのですぅ!」
ジュン「あーもう、この性悪人形!」
期待をよせて
10 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/16(土) 22:55:35.33 ID:HD1nx1k70翠星石「とまあこんなことがあった訳なんですよ」
蒼星石「ふぅん…ジュン君も大変だね。その内風邪ひいちゃうよ」
翠星石「そんなことよりも、翠星石の純潔の方が大変な問題なのですぅ」
蒼星石「でも、毎日って訳じゃないだよね」
翠星石「のりは二週間に一回ぐらいと言っていたのですが、正直な所、翠星石は明日またあるんじゃないかと勘ぐっているのですぅ
チビ人間はきっと見られて楽しむタイプなのですぅ、夜中に、こーやって…こそーっと」
蒼星石「そ、そんな、ジュン君はそんなことしないよ」
11 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/16(土) 22:59:15.96 ID:HD1nx1k70蒼星石「ふぅん…ジュン君も大変だね。その内風邪ひいちゃうよ」
翠星石「そんなことよりも、翠星石の純潔の方が大変な問題なのですぅ」
蒼星石「でも、毎日って訳じゃないだよね」
翠星石「のりは二週間に一回ぐらいと言っていたのですが、正直な所、翠星石は明日またあるんじゃないかと勘ぐっているのですぅ
チビ人間はきっと見られて楽しむタイプなのですぅ、夜中に、こーやって…こそーっと」
蒼星石「そ、そんな、ジュン君はそんなことしないよ」
翠星石「ち〜び〜人間〜…」
ジュン「…スー…スー」
翠星石「(しっかりと寝ているのですぅ…翠星石が来るのを見計らって脱ぐ訳じゃないみたいですぅ…)」
ジュン「…スー…スー…」
ゴソゴソ…
翠星石「(服は…上はもう…大分ですが、下はちゃんと着ているようですね…
これは恐らくのりの言う通り…ただの癖…なのですぅ)」
ジュン「…スー…スー…」
翠星石「(い、いや、甘いですぅ!大甘ですぅ!よくよく考えればこんな引きこもり…
こんな可愛い翠星石を見て何の変な気も起こさない訳が無いですぅ…)」
13 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/16(土) 23:02:03.06 ID:HD1nx1k70ジュン「…スー…スー」
翠星石「(しっかりと寝ているのですぅ…翠星石が来るのを見計らって脱ぐ訳じゃないみたいですぅ…)」
ジュン「…スー…スー…」
ゴソゴソ…
翠星石「(服は…上はもう…大分ですが、下はちゃんと着ているようですね…
これは恐らくのりの言う通り…ただの癖…なのですぅ)」
ジュン「…スー…スー…」
翠星石「(い、いや、甘いですぅ!大甘ですぅ!よくよく考えればこんな引きこもり…
こんな可愛い翠星石を見て何の変な気も起こさない訳が無いですぅ…)」
ゴソゴソ
翠星石「ビクッ」
ジュン「フゥ…フゥ…」
翠星石「(く、苦しそうですぅ!)ど、どうしたですか!チビ人間!」
ジュン「う、うぅ…」
ゴソゴソ
翠星石「へ…?」
きゃあああああああああ…ですぅ!
ジュン「濡れ衣だよ!」
翠星石「嘘だ!!ですぅ!目の前!目の前だったのですぅ!
あんな汚らわしい物を純朴なる翠星石に!」
14 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/16(土) 23:05:08.05 ID:HD1nx1k70翠星石「ビクッ」
ジュン「フゥ…フゥ…」
翠星石「(く、苦しそうですぅ!)ど、どうしたですか!チビ人間!」
ジュン「う、うぅ…」
ゴソゴソ
翠星石「へ…?」
きゃあああああああああ…ですぅ!
ジュン「濡れ衣だよ!」
翠星石「嘘だ!!ですぅ!目の前!目の前だったのですぅ!
あんな汚らわしい物を純朴なる翠星石に!」
ジュン「く…くそ…僕は違う…」
折角最近は直ってきたと思ってた癖がまたこんな時に…
しかも今度はこのうるさい性悪人形が家にいるときにまた…
さすがに警察は呼ばないだろうけど…
翠星石「ひ、酷いですぅ!謝罪しろですぅ!」
ジュン「だからさっきからごめんって言ってるだろ!」
でもすごくうるさい…なんとかしろよ、真紅…
蒼星石も…
26 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 00:16:10.55 ID:bCN682910折角最近は直ってきたと思ってた癖がまたこんな時に…
しかも今度はこのうるさい性悪人形が家にいるときにまた…
さすがに警察は呼ばないだろうけど…
翠星石「ひ、酷いですぅ!謝罪しろですぅ!」
ジュン「だからさっきからごめんって言ってるだろ!」
でもすごくうるさい…なんとかしろよ、真紅…
蒼星石も…
蒼星石「ま、まぁ落ち着いて翠星石・・・ジュン君も謝ってることだし」
ジュン(いいぞ、蒼星石!)
翠星石「うぅ・・・・・・全く!さっさとその粗末なモノを仕舞うですぅ!」
ジュン「なっ、粗末とは何だ!!大体僕はど、童貞じゃないぞ!」
真紅「・・・うるさいのだわ」
翠星石「いいから、さっさと仕舞えですぅ!」
蒼星石「・・・はぁ」
33 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 00:26:48.01 ID:bCN682910ジュン(いいぞ、蒼星石!)
翠星石「うぅ・・・・・・全く!さっさとその粗末なモノを仕舞うですぅ!」
ジュン「なっ、粗末とは何だ!!大体僕はど、童貞じゃないぞ!」
真紅「・・・うるさいのだわ」
翠星石「いいから、さっさと仕舞えですぅ!」
蒼星石「・・・はぁ」
真紅「・・・ふぁぁ、寝るのだわ」
蒼星石「12時・・・僕も、寝るね・・・」
翠星石「あ!待つです蒼星石!真紅!」
バタン、バタン(カバンが閉まる音)
翠星石(あんなモノ見てしまったのに眠れるわけがないですぅ・・・)
ジュン(僕のは粗末じゃない粗末じゃない・・・)
誰かシチュ用意してくんね?
あ、面白くないならやめるから
34 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 00:27:53.00 ID:5jBzG8260蒼星石「12時・・・僕も、寝るね・・・」
翠星石「あ!待つです蒼星石!真紅!」
バタン、バタン(カバンが閉まる音)
翠星石(あんなモノ見てしまったのに眠れるわけがないですぅ・・・)
ジュン(僕のは粗末じゃない粗末じゃない・・・)
誰かシチュ用意してくんね?
あ、面白くないならやめるから
水銀燈がジュン殺害作戦にでたら全裸だった
35 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 00:29:17.66 ID:ssLj/ULw0JUMwwww
39 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 00:37:27.82 ID:s1J4wEtl0水銀燈「あらぁ、真紅のミーディアムぅ?」
ジュン「僕に…話でもあるのか」
水銀燈「話?違うわぁ、殺しにきたのよぉ、ウフフ」
ジュン「そうか…話にきたのではないのか…」
水銀燈「な、何故脱ぐ!」
ジュン「裸になって話合おう…」
水銀燈「ゴクリ…」
40 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 00:38:36.02 ID:ZRZszF2i0ジュン「僕に…話でもあるのか」
水銀燈「話?違うわぁ、殺しにきたのよぉ、ウフフ」
ジュン「そうか…話にきたのではないのか…」
水銀燈「な、何故脱ぐ!」
ジュン「裸になって話合おう…」
水銀燈「ゴクリ…」
脱ぐなwwwwwwwwwwwww
42 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 00:39:16.98 ID:5jBzG8260なんか矛盾しとるwwwww
43 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 00:40:46.05 ID:s1J4wEtl0ジュン「世の中には…法律というものがあるが…」
水銀燈「はい…」
ジュン「その中でも、一つ、破っちゃいかんものがあってな」
水銀燈「はい…」
ジュン「民法第六十八条住居不法侵入罪」
水銀燈「はい…」
ジュン「住民票無いからって、治外法権じゃないんだからそんなことしちゃ駄目だよー!」
水銀燈「はい…」
水銀燈「…」
水銀燈「(普通だ!!)」
44 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 00:42:19.26 ID:cDPvUvvB0水銀燈「はい…」
ジュン「その中でも、一つ、破っちゃいかんものがあってな」
水銀燈「はい…」
ジュン「民法第六十八条住居不法侵入罪」
水銀燈「はい…」
ジュン「住民票無いからって、治外法権じゃないんだからそんなことしちゃ駄目だよー!」
水銀燈「はい…」
水銀燈「…」
水銀燈「(普通だ!!)」
>>43
早く吉良スレの続きを書く作業に戻るんだ!
45 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 00:43:48.37 ID:s1J4wEtl0早く吉良スレの続きを書く作業に戻るんだ!
ジュン「守らないとあかんよ」
水銀燈「はい…はい…反省してます」
ガチャリ
のり「ジュンく〜ん、わっ」
水銀燈「(動揺してるわよぉ、やっぱり全裸だから…)」
のり「誰この子ー」
ジュン「ああ、水銀燈っていう、ドールだよ。真紅と同じの」
のり「あら、可愛いわねえ…」
水銀燈「あ、ありがとうございます」
水銀燈「…」
水銀燈「(普通かよ!!)」
46 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[>>36] :2008/02/17(日) 00:44:27.82 ID:bCN682910水銀燈「はい…はい…反省してます」
ガチャリ
のり「ジュンく〜ん、わっ」
水銀燈「(動揺してるわよぉ、やっぱり全裸だから…)」
のり「誰この子ー」
ジュン「ああ、水銀燈っていう、ドールだよ。真紅と同じの」
のり「あら、可愛いわねえ…」
水銀燈「あ、ありがとうございます」
水銀燈「…」
水銀燈「(普通かよ!!)」
翠星石「・・・・・・」
ジュン「な、何だよ・・・僕の顔に何か付いてるのか?」
翠星石「違うです・・・それ」
ジュン「ん?ああこれ?いいだろ、最高にフカフカしてるんだ」
ジュン(そう、まるでおっぱいのように!・・・触ったことないけどね)
翠星石(あんな人形以下ですか翠星石は!)
ジュン「あぁ・・・いい(フカフカ)」
翠星石「く、うぅぅぅぅ・・・えい!」
ジュン「ふごぁ!!?」
翠星石「ちび人間のバカヤローですぅ!」
ジュン(金的!?あれ、玉が一つ・・・・・・嘘だ!!)
駄目だ・・・難しい
48 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 00:46:08.63 ID:ZRZszF2i0ジュン「な、何だよ・・・僕の顔に何か付いてるのか?」
翠星石「違うです・・・それ」
ジュン「ん?ああこれ?いいだろ、最高にフカフカしてるんだ」
ジュン(そう、まるでおっぱいのように!・・・触ったことないけどね)
翠星石(あんな人形以下ですか翠星石は!)
ジュン「あぁ・・・いい(フカフカ)」
翠星石「く、うぅぅぅぅ・・・えい!」
ジュン「ふごぁ!!?」
翠星石「ちび人間のバカヤローですぅ!」
ジュン(金的!?あれ、玉が一つ・・・・・・嘘だ!!)
駄目だ・・・難しい
玉がまずいことにwwwwwww
49 >>44 3分おきと決めてる :2008/02/17(日) 00:47:34.09 ID:s1J4wEtl0ガチャリ
雛苺「わー、水銀燈なのー!」
水銀燈「あ、雛苺」
雛苺「わー、ジュン。今日も全裸なのー」
ジュン「ハハハ、僕はもう目覚めたからね」
水銀燈「…」
蒼星石「今日もいい肌の色だね」
ジュン「ありがと、そういう蒼星石こそ!」
水銀燈「…」
翠星石「わっ、水銀燈がいるですぅ」
蒼星石「本当だ!覚悟!」
水銀燈「…」
水銀燈「(何か逆に恥ずかしい!)」
50 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 00:49:20.03 ID:nPkEAsKuO雛苺「わー、水銀燈なのー!」
水銀燈「あ、雛苺」
雛苺「わー、ジュン。今日も全裸なのー」
ジュン「ハハハ、僕はもう目覚めたからね」
水銀燈「…」
蒼星石「今日もいい肌の色だね」
ジュン「ありがと、そういう蒼星石こそ!」
水銀燈「…」
翠星石「わっ、水銀燈がいるですぅ」
蒼星石「本当だ!覚悟!」
水銀燈「…」
水銀燈「(何か逆に恥ずかしい!)」
>>32
ひぐらしのやつ書いてるっぽい。
こっちもあっちも1は同じ。
51 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 00:49:45.81 ID:ZRZszF2i0ひぐらしのやつ書いてるっぽい。
こっちもあっちも1は同じ。
蒼星石、やる気満々で向かい合っています!
52 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[>>37] :2008/02/17(日) 00:51:48.03 ID:bCN682910パリィン!(窓が割れる音)
ジュン「ぎゃー!」
蒼星石「ジュ、君!・・・変、だ!」
ジュン「ごめんなさいごめんなさい昨日覗いたのは僕じゃないんだ!」
ジュン(変態・・・ではあるかもしれないが、いやどちらかというと紳士だ!)
蒼星石「何を、言ってるの?・・・それより翠星石が・・・!」
ジュン「何?翠星石がどうしたんだ?」
蒼星石「翠星石が・・・ジャンク・・・・・・に」
ジュン「なっ・・・!?」
続く
54 続き[>>37] :2008/02/17(日) 01:04:15.14 ID:bCN682910ジュン「ぎゃー!」
蒼星石「ジュ、君!・・・変、だ!」
ジュン「ごめんなさいごめんなさい昨日覗いたのは僕じゃないんだ!」
ジュン(変態・・・ではあるかもしれないが、いやどちらかというと紳士だ!)
蒼星石「何を、言ってるの?・・・それより翠星石が・・・!」
ジュン「何?翠星石がどうしたんだ?」
蒼星石「翠星石が・・・ジャンク・・・・・・に」
ジュン「なっ・・・!?」
続く
じーちゃん家
バァン!(ドアを開ける音)
ジュン「翠星石、大丈夫か!?」
翠星石「ほぉあ?ぬわんですかぁ?」
ジュン「・・・・・・・・・」
ジュン(・・・ふぁっと?あれ、これもしかして掛かってるんじゃね?)
蒼星石「ジュン君?どうした―」
ジュン「ジャンクじゃないじゃん!」
翠星石「どぅあれが、じゃんく・・・ぜぇ・・・ですかぁ」
蒼星石「あ、もしかしてジャンクの部分だけ聞いたの?」
ジュン「へ?ということはやっぱり・・・」
蒼星石「そういうことなんだ・・・最近はジャンクフード以外食べてくれなくて困ってるんだ」
ジュン「・・・オチなんて知るかぁ!」
すいませんでした
よければお題下さい
よければ・・・
55 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 01:05:29.60 ID:QAZfNYcN0バァン!(ドアを開ける音)
ジュン「翠星石、大丈夫か!?」
翠星石「ほぉあ?ぬわんですかぁ?」
ジュン「・・・・・・・・・」
ジュン(・・・ふぁっと?あれ、これもしかして掛かってるんじゃね?)
蒼星石「ジュン君?どうした―」
ジュン「ジャンクじゃないじゃん!」
翠星石「どぅあれが、じゃんく・・・ぜぇ・・・ですかぁ」
蒼星石「あ、もしかしてジャンクの部分だけ聞いたの?」
ジュン「へ?ということはやっぱり・・・」
蒼星石「そういうことなんだ・・・最近はジャンクフード以外食べてくれなくて困ってるんだ」
ジュン「・・・オチなんて知るかぁ!」
すいませんでした
よければお題下さい
よければ・・・
ヒステリーな真紅
56 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 01:06:32.12 ID:EX9nh9y20お題……?
男色に走ったJUMをまっとうな道に引き戻そうとする乙女たち……
ごめん無視していいよ
57 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 01:08:26.87 ID:k3sFto9uO男色に走ったJUMをまっとうな道に引き戻そうとする乙女たち……
ごめん無視していいよ
ジュンのオナヌーを視姦するドールズ
58 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 01:11:04.02 ID:gIn0s9iO0実は自分も>>14の続きを書いてたんだ…せっかくだから
投下しちゃおう
翠「蒼星石! チビ人間が私に毎晩見せつける
汚らしいアレを、ぶった斬ってやるですぅ!!」
蒼「ま、毎晩!? しかも僕が斬るの!?」
J「ちょっ!? お、おい! 濡れ衣ってレベルじゃ
ねーぞ!?」
蒼「ジュン君…せめて、一思いに楽にしてあげるから…」
J「やっちゃダメだろ!? そこは止まらなきゃ!!」
蒼「翠星石を毎晩のように逆視姦してるってことは、
これがエスカレートすれば、翠星石の目以外をも
犯すってことだよね…? だから、そうなる前に
僕が…」
翠「やっちまえですぅ!」
J「助けて! 誰か助けて!!」
59 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 01:11:19.80 ID:n/D9Eqa00投下しちゃおう
翠「蒼星石! チビ人間が私に毎晩見せつける
汚らしいアレを、ぶった斬ってやるですぅ!!」
蒼「ま、毎晩!? しかも僕が斬るの!?」
J「ちょっ!? お、おい! 濡れ衣ってレベルじゃ
ねーぞ!?」
蒼「ジュン君…せめて、一思いに楽にしてあげるから…」
J「やっちゃダメだろ!? そこは止まらなきゃ!!」
蒼「翠星石を毎晩のように逆視姦してるってことは、
これがエスカレートすれば、翠星石の目以外をも
犯すってことだよね…? だから、そうなる前に
僕が…」
翠「やっちまえですぅ!」
J「助けて! 誰か助けて!!」
ジュンの部屋からエロ本を見つけてしまった雛苺と真紅
60 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 01:22:08.63 ID:bCN682910真紅「・・・・・・」
ジュン「・・・え、とここは・・・こうで・・・」(勉強中です)
真紅「ジュン、紅茶を淹れて頂戴」
ジュン「・・・だから・・・よし・・・ん?何か言ったか?」
真紅「紅茶を淹れて頂戴と言ったの」
ジュン「悪い、今ノッてきたからさ・・・後にしてくれないか?」
真紅「私も今、頼んでいるのよ」
ジュン「・・・たまには自分でやれよ」
真紅「・・・・・・によ」
ジュン「・・・ん・・・これは、どうすれば・・・」
真紅「何よ・・・何よ・・・」
ジュン「・・・で・・・ここか・・・」
真紅「たまには・・・?最近はずっと自分で淹れてるわよ!」
ジュン「うるさいなぁ、じゃあそうすればいいだろ!」
真紅「一人で飲む紅茶がどれほど寂しいものだかあなたに分かる!?」
ジュン「あ・・・・・・」
真紅「たまにはあなたが淹れて、一緒に飲みましょうよ・・・」
ジュン「・・・そう、だな・・・ごめんな」
うぁーどこがヒスなんだー
詰めたら読みにくいですかね?
61 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 01:23:18.42 ID:QAZfNYcN0ジュン「・・・え、とここは・・・こうで・・・」(勉強中です)
真紅「ジュン、紅茶を淹れて頂戴」
ジュン「・・・だから・・・よし・・・ん?何か言ったか?」
真紅「紅茶を淹れて頂戴と言ったの」
ジュン「悪い、今ノッてきたからさ・・・後にしてくれないか?」
真紅「私も今、頼んでいるのよ」
ジュン「・・・たまには自分でやれよ」
真紅「・・・・・・によ」
ジュン「・・・ん・・・これは、どうすれば・・・」
真紅「何よ・・・何よ・・・」
ジュン「・・・で・・・ここか・・・」
真紅「たまには・・・?最近はずっと自分で淹れてるわよ!」
ジュン「うるさいなぁ、じゃあそうすればいいだろ!」
真紅「一人で飲む紅茶がどれほど寂しいものだかあなたに分かる!?」
ジュン「あ・・・・・・」
真紅「たまにはあなたが淹れて、一緒に飲みましょうよ・・・」
ジュン「・・・そう、だな・・・ごめんな」
うぁーどこがヒスなんだー
詰めたら読みにくいですかね?
>>60
イイヨイイヨー
62 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[>>56] :2008/02/17(日) 01:31:56.72 ID:bCN682910イイヨイイヨー
阿部「こいつを見てくれ(ry」
ジュン「すごく・・・(ry」
真紅「なっ・・・あんなに大きいの!?」
翠星石「チビ人間のポークビッツとは比べ物にならないですぅ」
雛苺「わぁ、大きいアメリカンドッグなのぉ」
蒼星石「こ、こら雛苺は見ちゃいけない!」
真紅「あなた達・・・よく聞きなさい」
ゴクリ・・・
真紅「・・・帰るのよ」
翠星石「ち、チビ人間はどうするんですか!」
真紅「敵を甘く見過ぎていたわ・・・一度戻って作戦を・・・」
蒼星石「僕も真紅に同意だね・・・このまま行っても勝てないよ」
雛苺「あ!アメリカンドッグがジュンの中に―」
蒼星石「見ちゃだめだって!」
ジュン「アッー!」
63 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 01:39:57.54 ID:pTCqDabSOジュン「すごく・・・(ry」
真紅「なっ・・・あんなに大きいの!?」
翠星石「チビ人間のポークビッツとは比べ物にならないですぅ」
雛苺「わぁ、大きいアメリカンドッグなのぉ」
蒼星石「こ、こら雛苺は見ちゃいけない!」
真紅「あなた達・・・よく聞きなさい」
ゴクリ・・・
真紅「・・・帰るのよ」
翠星石「ち、チビ人間はどうするんですか!」
真紅「敵を甘く見過ぎていたわ・・・一度戻って作戦を・・・」
蒼星石「僕も真紅に同意だね・・・このまま行っても勝てないよ」
雛苺「あ!アメリカンドッグがジュンの中に―」
蒼星石「見ちゃだめだって!」
ジュン「アッー!」
阿部さんを安易に出すべきじゃない。
ガチホモネタが多くなるから
69 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[>>59] :2008/02/17(日) 02:01:37.91 ID:bCN682910ガチホモネタが多くなるから
雛苺「真紅ー!私も本読みたいのー!」
真紅「残念だけど、あなたが読めるような本は持っていないのだわ」
雛苺「ぶー・・・じゃあジュンの本を読むのー!」
真紅(ジュンの本・・・語弊があるけど別にいいわよね)
雛苺「あ!ベッドの下からいっぱい本を見つけたのー!」
真紅「そんなにたくさん?ジュンも意外と読書家―」
雛苺「どうしたの真紅?何だかこの本お人形さんがいっぱい載ってるよー!」
真紅「雛苺、どきなさい・・・」
雛苺「え、分かったのー!」
真紅「まさか、ジュンのピーがドールだったとは・・・迂闊だったわ」
真紅「ホーリエ!汚らわしい本を燃やしてしまいなさい!」(燃やせたっけ?)
ガチャ(ドアを開ける音)
玄人「やっぱりここにいたのか真紅―って何してんだ熱っ!」
真紅「汚らわしい!その本で毎日ピーしてたのね!」
玄人「おま、その本はデザインの参考―あぁぁぁ、高いのに!」
玄人(と言いつつもそれはフェイク!本命は細木先生さ!)
二度目の細木ネタ、かつ押しが弱い・・・
今日はこれで終わりにします
64 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[>>57] :2008/02/17(日) 01:41:40.47 ID:bCN682910真紅「残念だけど、あなたが読めるような本は持っていないのだわ」
雛苺「ぶー・・・じゃあジュンの本を読むのー!」
真紅(ジュンの本・・・語弊があるけど別にいいわよね)
雛苺「あ!ベッドの下からいっぱい本を見つけたのー!」
真紅「そんなにたくさん?ジュンも意外と読書家―」
雛苺「どうしたの真紅?何だかこの本お人形さんがいっぱい載ってるよー!」
真紅「雛苺、どきなさい・・・」
雛苺「え、分かったのー!」
真紅「まさか、ジュンのピーがドールだったとは・・・迂闊だったわ」
真紅「ホーリエ!汚らわしい本を燃やしてしまいなさい!」(燃やせたっけ?)
ガチャ(ドアを開ける音)
玄人「やっぱりここにいたのか真紅―って何してんだ熱っ!」
真紅「汚らわしい!その本で毎日ピーしてたのね!」
玄人「おま、その本はデザインの参考―あぁぁぁ、高いのに!」
玄人(と言いつつもそれはフェイク!本命は細木先生さ!)
二度目の細木ネタ、かつ押しが弱い・・・
今日はこれで終わりにします
ジュン「くっ・・・ふぅ、はっぁ・・・はぁ」
翠星石(何やら騒がしいのです・・・)
カチャ、カチャチャ(カバンが開く音)
ジュン「ふ、ぅ・・・細木、先生・・・!」
翠星石「・・・!!」
蒼星石「・・・!」
真紅「・・・ふぁ・・・」
パタン(真紅のカバン閉まる)
雛苺(ふぇ・・・)
蒼星石「雛苺は・・・すっかり眠っているね」
翠星石「・・・案外気付かないもんですね」
ジュン「あ、ぁ・・・イク、イキます!あぁぁぁ!!」
ドピュドピュ(アレが出てる音)
翠蒼(・・・気付いてない振りをするのも、優しさ・・・)
ジュン(やっぱり、細木先生が一番だ・・・!)
66 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 01:48:41.74 ID:n/D9Eqa00翠星石(何やら騒がしいのです・・・)
カチャ、カチャチャ(カバンが開く音)
ジュン「ふ、ぅ・・・細木、先生・・・!」
翠星石「・・・!!」
蒼星石「・・・!」
真紅「・・・ふぁ・・・」
パタン(真紅のカバン閉まる)
雛苺(ふぇ・・・)
蒼星石「雛苺は・・・すっかり眠っているね」
翠星石「・・・案外気付かないもんですね」
ジュン「あ、ぁ・・・イク、イキます!あぁぁぁ!!」
ドピュドピュ(アレが出てる音)
翠蒼(・・・気付いてない振りをするのも、優しさ・・・)
ジュン(やっぱり、細木先生が一番だ・・・!)
>>64
細木数子っていうのがスゲーな。プロの証だ
67 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 01:49:42.62 ID:gIn0s9iO0細木数子っていうのがスゲーな。プロの証だ
>>64を読んだめぐの病状が悪化したw
65 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 01:46:52.20 ID:QAZfNYcN0ズリネタwwwwwww
72 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 02:14:19.53 ID:1oeyGuDFOんじゃ、ちょっと書いてみるか
シコシコシコ…
J「………」
J「………ふぅ」
J「なんか…普通にコくのも飽きてきたな…」
J「何ていうかこう、新しい刺激が欲しいよな」
J「まあ、そう都合良く見つからなi」
ガシャアアアン!!!
J「な、何だ!?」
銀「はぁい、ご機嫌よう♪」
J「水銀燈!何をしに来た!?」
銀「何って勿論真紅達を虐めに来…き……きゃああああっ!!?////」
J「え?」
銀「ア、アンタ何てカッコしてるのよぉぉぉ!!?////」カアアッ
J「あ、チンコ丸出しだった」
73 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 02:25:27.41 ID:1oeyGuDFOシコシコシコ…
J「………」
J「………ふぅ」
J「なんか…普通にコくのも飽きてきたな…」
J「何ていうかこう、新しい刺激が欲しいよな」
J「まあ、そう都合良く見つからなi」
ガシャアアアン!!!
J「な、何だ!?」
銀「はぁい、ご機嫌よう♪」
J「水銀燈!何をしに来た!?」
銀「何って勿論真紅達を虐めに来…き……きゃああああっ!!?////」
J「え?」
銀「ア、アンタ何てカッコしてるのよぉぉぉ!!?////」カアアッ
J「あ、チンコ丸出しだった」
銀「お、お馬鹿さぁん!!早く仕舞いなさいよぉ!!////」
J「わ、わかってるよ!!」ジジィーッ
J「……しまった!見られて興奮したせいで勃起が止まらない!!」ガガーン!!
銀「えぇ!?私のせい!?」ガビーン!!
銀「と、とにかく仕舞いなさい!ジャンクにするわよぉ!?////」バサァッ
J「そ、そうは言っても……ハッ!?」ピコーン
銀「な、何よぉ?」
J「水銀燈の羽……コレを使えば……新世界へ逝けるかもしれない!!」
銀「は!?」
74 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 02:26:26.92 ID:n/D9Eqa00J「わ、わかってるよ!!」ジジィーッ
J「……しまった!見られて興奮したせいで勃起が止まらない!!」ガガーン!!
銀「えぇ!?私のせい!?」ガビーン!!
銀「と、とにかく仕舞いなさい!ジャンクにするわよぉ!?////」バサァッ
J「そ、そうは言っても……ハッ!?」ピコーン
銀「な、何よぉ?」
J「水銀燈の羽……コレを使えば……新世界へ逝けるかもしれない!!」
銀「は!?」
>>73
銀様逃げろwwww
75 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 02:30:52.91 ID:cDPvUvvB0銀様逃げろwwww
>>73
その発想はなかったww
76 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 02:36:25.25 ID:1oeyGuDFOその発想はなかったww
J「そいやさぁ!!」バッ
銀「な、何よ!?私の羽で何…を……きゃあああああっっっ!!?
アアアアンタ何してるのよぉ!!?////」
J「勿論お前の羽でチンコマッサージさ!!」キラーン☆
銀「アンタ馬鹿じゃないのぉ!?てゆーか馬鹿でしょ!?」
J「何とでも言うがいい!それでも…守りたい世界があるんだあああ!!」
銀「意味わかんないわよぉー!!」
J(しかしコレはいい!羽が優しくマイサンを刺激する…まさにフェザータッチ!!)
J(でもまだ足りない…僕が求める新境地には……っ!!)
77 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 02:46:48.60 ID:1oeyGuDFO銀「な、何よ!?私の羽で何…を……きゃあああああっっっ!!?
アアアアンタ何してるのよぉ!!?////」
J「勿論お前の羽でチンコマッサージさ!!」キラーン☆
銀「アンタ馬鹿じゃないのぉ!?てゆーか馬鹿でしょ!?」
J「何とでも言うがいい!それでも…守りたい世界があるんだあああ!!」
銀「意味わかんないわよぉー!!」
J(しかしコレはいい!羽が優しくマイサンを刺激する…まさにフェザータッチ!!)
J(でもまだ足りない…僕が求める新境地には……っ!!)
J(かくなる上は…!)グッ
銀「こ、今度は何!?」
J「知れた事…この羽を尿道に挿れる…っ!!」
銀「なっ…何考えてるのよぉ!?イカれてるんじゃないのぉ!?」
J「笑いたければ笑え!!何時の時代も新しい試みは否定されたものだ!!」
銀「イヤ、そういう事じゃなくて」
J「一歩間違えば尿道炎、最悪二度と使い物にならなくなるかもしれない…
それでも僕はやる!やぁってやるぜぇ!!」
銀「いやホントにやめて!見てて痛々しいから!!」J「逝くぞ!僕は」
J「 新 世 界 の 神 に な る っ !! 」
78 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 02:50:04.13 ID:5jBzG8260銀「こ、今度は何!?」
J「知れた事…この羽を尿道に挿れる…っ!!」
銀「なっ…何考えてるのよぉ!?イカれてるんじゃないのぉ!?」
J「笑いたければ笑え!!何時の時代も新しい試みは否定されたものだ!!」
銀「イヤ、そういう事じゃなくて」
J「一歩間違えば尿道炎、最悪二度と使い物にならなくなるかもしれない…
それでも僕はやる!やぁってやるぜぇ!!」
銀「いやホントにやめて!見てて痛々しいから!!」J「逝くぞ!僕は」
J「 新 世 界 の 神 に な る っ !! 」
なぁに俺の方が先に試したさ
79 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 02:56:17.97 ID:IPLh+pA20おwwwまwwっうぇwwwらwww
80 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 02:58:18.69 ID:1oeyGuDFO銀(入った…!入っちゃった!!私の羽があんな汚らわしいトコに…!!////)
J「こっ…こりは……イイ!!凄くイイ!!これぞ新世界!!」
銀「そ、そう…それは良かったわねぇ…」ゲンナリ
J「よ、よしゆっくり動かして…(ズズ…)…オッフォウ!?」
銀「こ、今度は何!?」ビクッ
J「こ、この五臓六腑が引きずり出されるが如く快感、こんなの初めてだ!!
……あ…あぁ…もう限界だァ!!」グイッ
銀「え、限界って…ち、ちょっと!こっちむけないでよぉ!?」
J「JUM、イキまーす!!」
銀「イクなーーーっっっ!!!」
ビュルビュルビュ-!!!!
81 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 02:59:36.95 ID:i+1jPsmX0J「こっ…こりは……イイ!!凄くイイ!!これぞ新世界!!」
銀「そ、そう…それは良かったわねぇ…」ゲンナリ
J「よ、よしゆっくり動かして…(ズズ…)…オッフォウ!?」
銀「こ、今度は何!?」ビクッ
J「こ、この五臓六腑が引きずり出されるが如く快感、こんなの初めてだ!!
……あ…あぁ…もう限界だァ!!」グイッ
銀「え、限界って…ち、ちょっと!こっちむけないでよぉ!?」
J「JUM、イキまーす!!」
銀「イクなーーーっっっ!!!」
ビュルビュルビュ-!!!!
うわあああ
82 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 03:02:43.08 ID:IPLh+pA20銀様あああああぁぁぁ
83 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 03:05:14.23 ID:pTCqDabSO逃げてぇ〜っ!
84 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 03:06:42.45 ID:1oeyGuDFOJ「ああ…宇宙が見える……」
銀「汚された…汚されちゃったぁ……」シクシク
J「…あ?何、まだいたの?もう帰っていいよ?」
銀「……!!何よぉ、言われなくても帰るわよぉ!!お馬鹿さぁん!!お馬鹿さぁん!!
………うわああああああん!!めぐうううううううっっっ!!!」バサバサバサ
J「いやぁ〜久々に充実した自家発電だった!…ところで水銀燈は何しに来たんだ?」
雛「うい?真紅、どうしてむつかしいかおしてるの?」
紅「何だか無性に契約解除したくなってね………」
終わり。オチ弱いな
85 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 03:10:07.81 ID:ZRZszF2i0銀「汚された…汚されちゃったぁ……」シクシク
J「…あ?何、まだいたの?もう帰っていいよ?」
銀「……!!何よぉ、言われなくても帰るわよぉ!!お馬鹿さぁん!!お馬鹿さぁん!!
………うわああああああん!!めぐうううううううっっっ!!!」バサバサバサ
J「いやぁ〜久々に充実した自家発電だった!…ところで水銀燈は何しに来たんだ?」
雛「うい?真紅、どうしてむつかしいかおしてるの?」
紅「何だか無性に契約解除したくなってね………」
終わり。オチ弱いな
>…あ?何、まだいたの?もう帰っていいよ?
賢者乙wwwwwwww
86 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 03:14:54.42 ID:IPLh+pA20賢者乙wwwwwwww
ハイパー賢者タイムktkr
87 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 03:16:11.50 ID:1oeyGuDFO昨日はネタ書いてたら5時を廻ったから今日はもう寝る
スレが残ってたらまた書くかも
88 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 03:18:48.69 ID:ZRZszF2i0スレが残ってたらまた書くかも
乙!
89 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 03:19:08.94 ID:IPLh+pA20乙乙
90 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 03:28:53.47 ID:pTCqDabSOジュン「オナホールじゃ物足りなくなってきたな…」
ジュン「おや?あれは蒼星石の帽子…これだ!」
蒼「ジュンく〜ん帽子忘れたんだけど…って!?」
ジュン「この肌触り!我慢できない!うっ!」
―ドピュッ!
ジュン「ふぅ…中に出しちまったズラ」
蒼星石「ジュンくん、何をやっているのかなぁ?」
ジュン「オナニーさ(爽やかな笑顔で親指を立てる)」
蒼星石「その粗末なモノ…斬ってあげるよ」
そんな保守
97 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 05:45:00.71 ID:+IPCUD/r0ジュン「おや?あれは蒼星石の帽子…これだ!」
蒼「ジュンく〜ん帽子忘れたんだけど…って!?」
ジュン「この肌触り!我慢できない!うっ!」
―ドピュッ!
ジュン「ふぅ…中に出しちまったズラ」
蒼星石「ジュンくん、何をやっているのかなぁ?」
ジュン「オナニーさ(爽やかな笑顔で親指を立てる)」
蒼星石「その粗末なモノ…斬ってあげるよ」
そんな保守
J「ZZZZzzzz……」
ガチャ
翠「………」
翠「……今日も……」
パサッ
翠「……きゃっ」
翠「……」
翠「……や、やっぱり今日も全裸ですぅ……」
J「ZZZzzz……」
翠「……暑いのはわかりますけど……ちっとは羞恥心というものを……」
翠「……見苦しいです……服着せてやるです……」
98 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 05:49:35.57 ID:+IPCUD/r0ガチャ
翠「………」
翠「……今日も……」
パサッ
翠「……きゃっ」
翠「……」
翠「……や、やっぱり今日も全裸ですぅ……」
J「ZZZzzz……」
翠「……暑いのはわかりますけど……ちっとは羞恥心というものを……」
翠「……見苦しいです……服着せてやるです……」
翠「…ふぅ、これで上着は完了ですぅ。問題は……」
J「ん………」
ゴロッ
翠「ひぃっ…ね、寝返り打ったですぅ…」
翠「な、なんか触っちゃいそうで怖いですぅ……」
翠「……落ち着いたみたいです…今のうちに!」
翠「イソイソ……」
翠「ふぅ……あとはこのおっきぃのにかぶせるだけですね……」
J「んが」
ゴロッ
翠「あむっ」
99 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 05:55:31.65 ID:+IPCUD/r0J「ん………」
ゴロッ
翠「ひぃっ…ね、寝返り打ったですぅ…」
翠「な、なんか触っちゃいそうで怖いですぅ……」
翠「……落ち着いたみたいです…今のうちに!」
翠「イソイソ……」
翠「ふぅ……あとはこのおっきぃのにかぶせるだけですね……」
J「んが」
ゴロッ
翠「あむっ」
J「ZZZzzz……」
バタバタバタバタバタバタ
翠「あんむっ、んっん〜〜」
バタバタバタバタバタバタ
翠「んぅ、んむっ」
ガブッ
J「ぎゃああああああああああああああああああああ」
J「……あ、あれ……な、何だ、夢か……ぐー…ぐー……」
翠「……………」
翠「も、もう………」
翠「もう二度と、チビ人間の手助けなんかしてやんないですぅ!!(グスッ)」
100 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 06:11:54.56 ID:kCbLTcF0Oバタバタバタバタバタバタ
翠「あんむっ、んっん〜〜」
バタバタバタバタバタバタ
翠「んぅ、んむっ」
ガブッ
J「ぎゃああああああああああああああああああああ」
J「……あ、あれ……な、何だ、夢か……ぐー…ぐー……」
翠「……………」
翠「も、もう………」
翠「もう二度と、チビ人間の手助けなんかしてやんないですぅ!!(グスッ)」
世の中って平和だな
104 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 08:35:38.45 ID:Tt/uATWnO笑いが止まらんwww
105 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 09:11:13.59 ID:1oeyGuDFOシコシコシコ…
J「………」
J「………ふぅ」
J「この前の水銀燈の羽オナは良かったけど…羽が一回使ったらダメになるのがなぁ」
J「水銀燈が落としていった羽がまだ残ってるけど…節約しないと」
J「…う〜ん」
ガシャアアアン!!
J「な、何だ!?」
薔「……真紅は…どこで…す…か……」
J「ば、薔薇水晶!?」
薔「…………」ジーッ
J「…な、何だよ」
薔「……自慰中…でしたか…」
J「わ、悪いかよ…」
薔「……いいえ…お父様も…よくやってます…」
J「mjd?」
薔「……一日…10回…」
J「それはやりすぎだろ」
106 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 09:14:20.67 ID:k3sFto9uOJ「………」
J「………ふぅ」
J「この前の水銀燈の羽オナは良かったけど…羽が一回使ったらダメになるのがなぁ」
J「水銀燈が落としていった羽がまだ残ってるけど…節約しないと」
J「…う〜ん」
ガシャアアアン!!
J「な、何だ!?」
薔「……真紅は…どこで…す…か……」
J「ば、薔薇水晶!?」
薔「…………」ジーッ
J「…な、何だよ」
薔「……自慰中…でしたか…」
J「わ、悪いかよ…」
薔「……いいえ…お父様も…よくやってます…」
J「mjd?」
薔「……一日…10回…」
J「それはやりすぎだろ」
水晶コキですね?わかります!
107 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 09:21:43.20 ID:1oeyGuDFO薔「……でも…少し…驚きました…」
J「え?」
薔「……お父様より…大きい…」
J「え、そうなの?」
薔「……お父様のは…私の手に…おさまります…」
J「それは小さ過ぎだろ」
薔「……ところで…真紅達は…?」
J「し、下にいるけど…」
薔「……そうではなくて…何故自慰を…手伝わないのですか…?」
J「…は?」
薔「……ドールたる者…マスターの自慰を手伝うものです…それがアリス道…」シャキーン
J「いや、それ間違ってるよいろいろと」
108 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 09:31:32.41 ID:1oeyGuDFOJ「え?」
薔「……お父様より…大きい…」
J「え、そうなの?」
薔「……お父様のは…私の手に…おさまります…」
J「それは小さ過ぎだろ」
薔「……ところで…真紅達は…?」
J「し、下にいるけど…」
薔「……そうではなくて…何故自慰を…手伝わないのですか…?」
J「…は?」
薔「……ドールたる者…マスターの自慰を手伝うものです…それがアリス道…」シャキーン
J「いや、それ間違ってるよいろいろと」
薔「…?…ですが…白崎が…」
J「明らかに騙されてるよ」
薔「…がーん」
J「何か哀れだなぁ…棒読みだけど」
薔「……私は…間違っていたのですね…」
J(これは…上手く説得すればアリスゲームを仕掛けてこなくなるかも…)
J「…そうだな、乙女なら野蛮な事をするべきじゃn」
薔「……これは…お父様以外の男性にも…挑戦しろという試練…」
J「何処をどうやったらその結論に行き着くんだ」
薔「…それでは…いきます…」ギュッ
J「オッフォウ!?なんてこった、僕は今少女にチンコを握られている!!」
110 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 09:44:41.50 ID:1oeyGuDFOJ「明らかに騙されてるよ」
薔「…がーん」
J「何か哀れだなぁ…棒読みだけど」
薔「……私は…間違っていたのですね…」
J(これは…上手く説得すればアリスゲームを仕掛けてこなくなるかも…)
J「…そうだな、乙女なら野蛮な事をするべきじゃn」
薔「……これは…お父様以外の男性にも…挑戦しろという試練…」
J「何処をどうやったらその結論に行き着くんだ」
薔「…それでは…いきます…」ギュッ
J「オッフォウ!?なんてこった、僕は今少女にチンコを握られている!!」
薔「…驚きました」
J「え、今度は何?」
薔「…お父様は…今ので一度達しています…」
J「それは早過ぎだろ」
薔「…これは…手強そうです…」シュッ…シュッ…
J「ファフォゥッ!?何てこった!少女の手コキktkr!!」
薔「…むぅ…お父様ならコレで二回は出すのに…」
J「だから早過ぎだろ」
薔「…では…これで……はむぅ…」
J「アヒュー!!マイサンが少女の口の中にー!!」
薔「……はむっ……んむぅ…ちゅ…んぐぅ……」
J「ヤバいよヤバいよコレじゃすぐに発射しちまうぜ!!」
117 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 09:57:47.96 ID:1oeyGuDFOJ「え、今度は何?」
薔「…お父様は…今ので一度達しています…」
J「それは早過ぎだろ」
薔「…これは…手強そうです…」シュッ…シュッ…
J「ファフォゥッ!?何てこった!少女の手コキktkr!!」
薔「…むぅ…お父様ならコレで二回は出すのに…」
J「だから早過ぎだろ」
薔「…では…これで……はむぅ…」
J「アヒュー!!マイサンが少女の口の中にー!!」
薔「……はむっ……んむぅ…ちゅ…んぐぅ……」
J「ヤバいよヤバいよコレじゃすぐに発射しちまうぜ!!」
J(…でも待てよ?このまま果てたら普通じゃね?いかん!これじゃ新しい世界なんて夢のまた夢!!)
J「ダメだぁぁぁ!!」ドン!
薔「きゃっ!?」
J「こんなんじゃダメだ!新オナ開発が出来ないじゃないかー!!」
薔「…では…どうすれば…?」
J「いい事思いついた。お前僕のチンコを水晶で固めろ」
薔「……えぇー…JUMさんのチンコをですかァー…?」
J「ドールは度胸!何でもやってみるもんさ!」キラーン☆
薔「……わかりました……えい」カキーン
J「ワフーン!!キタキター!!」
118 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 10:09:53.58 ID:1oeyGuDFOJ「ダメだぁぁぁ!!」ドン!
薔「きゃっ!?」
J「こんなんじゃダメだ!新オナ開発が出来ないじゃないかー!!」
薔「…では…どうすれば…?」
J「いい事思いついた。お前僕のチンコを水晶で固めろ」
薔「……えぇー…JUMさんのチンコをですかァー…?」
J「ドールは度胸!何でもやってみるもんさ!」キラーン☆
薔「……わかりました……えい」カキーン
J「ワフーン!!キタキター!!」
J「この水晶凄いよ!適度な重さな上にマイサンにジャストフィット!これぞまさに新時代の水晶コキ!!」
J「限界だ!いくぞーっ!!1、2、3、 ア ッ ー !!」
ビュルンビュバァーッ!!
J「何てこった…ハァハァ…僕は究極のオナホールを手に入れてしまった…ハァハァ」
薔「……喜んで貰えた…ようですね…はむぅ」
J「な、何をするダァー!!出したばかりなのに…」
薔「……はむっ…お掃除…んっ…です…んむぅ…」
J「そ、そんな事したら…ウフォー!!」
薔「……また…大きくなっちゃいましたね…」
119 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 10:17:49.14 ID:1oeyGuDFOJ「限界だ!いくぞーっ!!1、2、3、 ア ッ ー !!」
ビュルンビュバァーッ!!
J「何てこった…ハァハァ…僕は究極のオナホールを手に入れてしまった…ハァハァ」
薔「……喜んで貰えた…ようですね…はむぅ」
J「な、何をするダァー!!出したばかりなのに…」
薔「……はむっ…お掃除…んっ…です…んむぅ…」
J「そ、そんな事したら…ウフォー!!」
薔「……また…大きくなっちゃいましたね…」
薔「……では…失礼します…」ギシッ
J「ま、待て!何で跨がる!?このままじゃ…その…する事になるじゃないか!!////」
薔「…ですが…お父様とは…最後にコレを…」
J「ダメだダメだ!!ハードオナニストとして断固拒否する!!」
薔「…逆に考えて下さい…私はドール…つまりこれは…ドールコキ…」
J「 鬼 才 あ ら わ る !! 」
薔「…では…イキます…」
J「wktkwktk」
ガチャ
紅「JUM、紅茶をいれてちょ…う…だい…」
薔「あ」
J「/(^O^)\」
120 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 10:25:21.91 ID:1oeyGuDFOJ「ま、待て!何で跨がる!?このままじゃ…その…する事になるじゃないか!!////」
薔「…ですが…お父様とは…最後にコレを…」
J「ダメだダメだ!!ハードオナニストとして断固拒否する!!」
薔「…逆に考えて下さい…私はドール…つまりこれは…ドールコキ…」
J「 鬼 才 あ ら わ る !! 」
薔「…では…イキます…」
J「wktkwktk」
ガチャ
紅「JUM、紅茶をいれてちょ…う…だい…」
薔「あ」
J「/(^O^)\」
紅「な、ななな何をしてるのよぉぉぉっっっ!!?////」
J「ち、違う!これは…」
薔「…邪魔が入りましたね…今日は帰ります…」スゥ…
J「消えた…」
紅「JUM!どういう事か説明しなさい!!」
J「いや、これはその」
紅「口答えしないで!!」ペチーン!!
J「ああっ!?ツインテールがマイサンを直撃して…もう限界だ!!
ツインテールウィップ・ファイナルアターック!!」
ビビュンビュッビュー!!!
紅「きゃああああああああ!!!???」
終わり
121 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 10:30:10.30 ID:Hsm6E8KAOJ「ち、違う!これは…」
薔「…邪魔が入りましたね…今日は帰ります…」スゥ…
J「消えた…」
紅「JUM!どういう事か説明しなさい!!」
J「いや、これはその」
紅「口答えしないで!!」ペチーン!!
J「ああっ!?ツインテールがマイサンを直撃して…もう限界だ!!
ツインテールウィップ・ファイナルアターック!!」
ビビュンビュッビュー!!!
紅「きゃああああああああ!!!???」
終わり
乙
先生の次回作期待して待ってます
122 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 10:31:42.77 ID:C5zPluPK0先生の次回作期待して待ってます
乙
楽しませてもらった
124 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/17(日) 11:19:04.97 ID:B4Dc3BzZ0楽しませてもらった
電童ネタ吹いたwww
乙
乙
powerd by 楽市360



痛々しすぎる
股の間を二つのモンスターボールがぷらーんぷらーん
血が噴出して二週間ほどチンコが使い物にならなくなった
ってコピペを思い出した