1 電波王▲▲ ◆DD..3DyuKs :2008/01/21(月) 13:20:24.86 ID:mMpepuOeP
43 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/01/21(月) 22:09:50.54 ID:Bpx6pqdK0
このような異様な状況になったきっかけは良く分からないが、以前俺とハルヒが
話をしたことに関係あるのかもしれない。
欲求不満のときはどうするかという多少下に入った話をしていたとき、つい俺がうっかり冗談で一人で
解消するのもけっこういいと思うぞと言ってしまったのだ。
ハルヒはそのときは馬っ鹿じゃないと言っていたが、まさかここまではまるとは思わなかった。
そう、もうここまであれば言わなくて良いだろう。ハルヒはもともとなのか思春期
のせいなのか良く分からないが、エロエロになってしまったのだ。
四六時中エロいものに興味を持ち、パソコン部からがめた高性能なパソコンもエロ画像を探すだけの
ものになり下がってしまったのだ。
そして人がいない場所でも、オナニーをはじめ最近では人がいてもするような困った娘になってしまったのだ。
46 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/01/21(月) 22:25:44.73 ID:Bpx6pqdK0
ハルヒの手は小さくてやわらかかった。ハルヒは俺の手を握ったまま離さず、そしてゆっくりとスカートの
ところに持っていったのだ。
俺の頭の芯が、風呂上りの指先のようにふやけていた。
これは夢に違いないと思ったが、今ここでハルヒに何か言えば夢があとかたもなく消えてしまいそうで、
俺は今の状況を受け入れるしかなかった。
121 86 :2008/01/22(火) 18:15:55.13 ID:8PZiq8RS0
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オナニーしてるときに後ろから蹴り飛ばしたい
41 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/01/21(月) 22:01:12.16 ID:Bpx6pqdK0今日も相も変わらず俺はサラリーマンが朝の通勤へ向かうように規定された部室へ向かう。
慣れとは怖いものというがハルヒの突拍子もない振る舞いには慣れる事はない、とこれだけは言える。
我こそはという個性的かつ奇特な方は挙手して頂きたい。代わってみないか、一日だけでも。
あの愛らしいお方のお茶だけは俺が頂いていくけどな。
む?はて、いつ頃から憂鬱であった通勤に慣れてしまったのだろうかと、どうでもいいことをひとりごちつつ
部室のドアノブを捻り、そこであわててノックをする。
部屋からドタドタと騒音が聞こえて、ようやくハルヒが返事する。
「どーぞ」
部室に入ると、どことなく淫靡な香りのする中ハルヒが顔を赤く紅潮させながらパソコンをいじっていた。
慣れとは怖いものというがハルヒの突拍子もない振る舞いには慣れる事はない、とこれだけは言える。
我こそはという個性的かつ奇特な方は挙手して頂きたい。代わってみないか、一日だけでも。
あの愛らしいお方のお茶だけは俺が頂いていくけどな。
む?はて、いつ頃から憂鬱であった通勤に慣れてしまったのだろうかと、どうでもいいことをひとりごちつつ
部室のドアノブを捻り、そこであわててノックをする。
部屋からドタドタと騒音が聞こえて、ようやくハルヒが返事する。
「どーぞ」
部室に入ると、どことなく淫靡な香りのする中ハルヒが顔を赤く紅潮させながらパソコンをいじっていた。
俺はかばんを机に置き、ハルヒと適当に雑談をする。もちろんこの部屋の状況にはふれずに。
そして、俺は適当に本棚から本を取り出し、読むふりをするとまたハルヒが股間をいじりだす。
もちろんそんな破廉恥な行為をしているハルヒを俺は指摘するわけでもなく、ただ見ていないふりを
していた。
45 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/01/21(月) 22:18:08.18 ID:Bpx6pqdK0そして、俺は適当に本棚から本を取り出し、読むふりをするとまたハルヒが股間をいじりだす。
もちろんそんな破廉恥な行為をしているハルヒを俺は指摘するわけでもなく、ただ見ていないふりを
していた。
このような異様な状況になったきっかけは良く分からないが、以前俺とハルヒが
話をしたことに関係あるのかもしれない。
欲求不満のときはどうするかという多少下に入った話をしていたとき、つい俺がうっかり冗談で一人で
解消するのもけっこういいと思うぞと言ってしまったのだ。
ハルヒはそのときは馬っ鹿じゃないと言っていたが、まさかここまではまるとは思わなかった。
そう、もうここまであれば言わなくて良いだろう。ハルヒはもともとなのか思春期
のせいなのか良く分からないが、エロエロになってしまったのだ。
四六時中エロいものに興味を持ち、パソコン部からがめた高性能なパソコンもエロ画像を探すだけの
ものになり下がってしまったのだ。
そして人がいない場所でも、オナニーをはじめ最近では人がいてもするような困った娘になってしまったのだ。
もちろん本人はばれていないと思っているようだが、ばればれである。
だが、本人に言ってはいけないと長門から警告をうけたので、言ってはならないらしい。
だから俺は知らんふりをしながら、ハルヒが自慰をしているのを横目にいないといけないのだ。
これはかなりきつい。だが、おかげでハルヒがどういう風にいくのかが分かってしまった。まったくうれしくない。
今、ハルヒをちらりと見るとぎゅうとスカートをつかみながら、ゆっくり振動させている。
49 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/01/21(月) 22:31:22.81 ID:Bpx6pqdK0だが、本人に言ってはいけないと長門から警告をうけたので、言ってはならないらしい。
だから俺は知らんふりをしながら、ハルヒが自慰をしているのを横目にいないといけないのだ。
これはかなりきつい。だが、おかげでハルヒがどういう風にいくのかが分かってしまった。まったくうれしくない。
今、ハルヒをちらりと見るとぎゅうとスカートをつかみながら、ゆっくり振動させている。
ハルヒは、はぁはぁ息をしながらいやらしく手を揺らしている。
股間を腕にこすりつけて快感を貪っているのがよく分かる。
ああするとクリトリスが圧迫されて気持ちいいのだろうか。
手の動きは一瞬も休まることがない。だんだん頬が赤くなっていく。
ハルヒはふっくらした桃色の唇を半開きにして、こっそりとだが熱い吐息を吐き出している。
50 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/01/21(月) 22:41:44.15 ID:Bpx6pqdK0股間を腕にこすりつけて快感を貪っているのがよく分かる。
ああするとクリトリスが圧迫されて気持ちいいのだろうか。
手の動きは一瞬も休まることがない。だんだん頬が赤くなっていく。
ハルヒはふっくらした桃色の唇を半開きにして、こっそりとだが熱い吐息を吐き出している。
もう本の内容など太陽が沈むよりも遠いところに吹っ飛んでいき、俺はこの変態な嗜好をもつ
同級生をチラチラ見ることしか興味はなくなっていた。
俺はハルヒに聞こえるように独り言をつぶやいた。
「あーのど渇いた」
ハルヒがびくりとこっちを見る。ハルヒは熱に浮かされたような潤んだ瞳で俺をみている。顔も赤い。
「ちょっとのどがかわいたし、今日はまだ飲み物飲んでないからジュースかってくるわ」
「え・・・あ・そうなの」
ハルヒがちらちらこっちを見てくる。
53 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/01/21(月) 23:22:30.15 ID:Bpx6pqdK0同級生をチラチラ見ることしか興味はなくなっていた。
俺はハルヒに聞こえるように独り言をつぶやいた。
「あーのど渇いた」
ハルヒがびくりとこっちを見る。ハルヒは熱に浮かされたような潤んだ瞳で俺をみている。顔も赤い。
「ちょっとのどがかわいたし、今日はまだ飲み物飲んでないからジュースかってくるわ」
「え・・・あ・そうなの」
ハルヒがちらちらこっちを見てくる。
さて・・・俺は部室のすぐそばにある自販機でジュースを買ってから、神速で部室に戻ってきた。
そして、さっきこっそり開けておいたドアの隙間から覗き込む。
これでハルヒは先ほどより過激な自慰をしているだろう。俺は期待と背徳感から心臓がドキドキするのが聞こえた。
ハルヒを見る。ハルヒは座っていたのではなく、机の角に腰を押してつけている。
どうやらもたれているわけではないようだ。
ずっと眺めているとだんだんハルヒが机に股間を押しつけるような動きになっていく。
ハルヒは時折ぴくっと細い喉をのけぞって、首を振ったりする。
その仕草は妙な色気を放っていて、俺はハルヒから目が放せなくなる。
見てはいけないものを見てしまったような気がした。
それは、明らかに股間を刺激することで快感を味わっている顔だった。
54 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/01/21(月) 23:26:33.22 ID:Bpx6pqdK0そして、さっきこっそり開けておいたドアの隙間から覗き込む。
これでハルヒは先ほどより過激な自慰をしているだろう。俺は期待と背徳感から心臓がドキドキするのが聞こえた。
ハルヒを見る。ハルヒは座っていたのではなく、机の角に腰を押してつけている。
どうやらもたれているわけではないようだ。
ずっと眺めているとだんだんハルヒが机に股間を押しつけるような動きになっていく。
ハルヒは時折ぴくっと細い喉をのけぞって、首を振ったりする。
その仕草は妙な色気を放っていて、俺はハルヒから目が放せなくなる。
見てはいけないものを見てしまったような気がした。
それは、明らかに股間を刺激することで快感を味わっている顔だった。
ハルヒは体を支えるためにか机に腕を回してぎゅうっとしがみつく。
スカートは派手にめくれ上がっていて、白い太股がほとんど丸見えだ。
スカートの布地が申し訳程度にお尻だけを隠しているが、
その小さなお尻は卑猥にくねっている。
ハルヒはぐいぐい腰を揺らしている。
まるでハルヒが机を犯しているようにも見えた。
「はぁ、はぁ、ん…っは、んぁ…っんっん…っ!」
ハルヒは切なげに眉間に皺を寄せ、頬ばかりか耳まですっかり紅潮させていた。
薄く開いた唇から漏れる喘ぎ声。腰の動きが一層激しくなっていく。
「は、ぁ…んっんっんぅ…っ!」
スニーカーをはいた爪先がぴんと伸び、
ハルヒはぎゅう…っと机にさらに強くしがみつく。
絶頂が近いのか。腰が一際激しくぐいぐいと動く。
「ん…っんっんっん、っ…ふ、ぁ…ふ、ん、ん…っは、ん――ッ!」
今までで一番はっきり漏れた声と同時にハルヒの体が大きくのけ反り、
びくびくっとハルヒの全身に震えが走る。
数秒間その状態が続き、次の瞬間ハルヒはぐったりと脱力した。
55 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/01/21(月) 23:28:19.63 ID:Bpx6pqdK0スカートは派手にめくれ上がっていて、白い太股がほとんど丸見えだ。
スカートの布地が申し訳程度にお尻だけを隠しているが、
その小さなお尻は卑猥にくねっている。
ハルヒはぐいぐい腰を揺らしている。
まるでハルヒが机を犯しているようにも見えた。
「はぁ、はぁ、ん…っは、んぁ…っんっん…っ!」
ハルヒは切なげに眉間に皺を寄せ、頬ばかりか耳まですっかり紅潮させていた。
薄く開いた唇から漏れる喘ぎ声。腰の動きが一層激しくなっていく。
「は、ぁ…んっんっんぅ…っ!」
スニーカーをはいた爪先がぴんと伸び、
ハルヒはぎゅう…っと机にさらに強くしがみつく。
絶頂が近いのか。腰が一際激しくぐいぐいと動く。
「ん…っんっんっん、っ…ふ、ぁ…ふ、ん、ん…っは、ん――ッ!」
今までで一番はっきり漏れた声と同時にハルヒの体が大きくのけ反り、
びくびくっとハルヒの全身に震えが走る。
数秒間その状態が続き、次の瞬間ハルヒはぐったりと脱力した。
ハルヒがイってしまったのは明白だった。
俺に見られながら、ハルヒは絶頂に達してしまったのだ。
「は…ぁ…ふぅ、はぁ…はぁ、はぁ」
ハルヒは恍惚とした表情で荒い息を吐き、
余韻を味わうようにゆるやかに腰を動かしている。
俺は完全にぬるくなった缶コーヒーを握りしめていた。
fin
56 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/01/21(月) 23:37:15.69 ID:5ea7lQ8r0俺に見られながら、ハルヒは絶頂に達してしまったのだ。
「は…ぁ…ふぅ、はぁ…はぁ、はぁ」
ハルヒは恍惚とした表情で荒い息を吐き、
余韻を味わうようにゆるやかに腰を動かしている。
俺は完全にぬるくなった缶コーヒーを握りしめていた。
fin
乙そしてGJ!
キョンとの絡みも読みたいな
80 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/01/22(火) 04:05:06.38 ID:8PZiq8RS0キョンとの絡みも読みたいな
さて・・・
81 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/01/22(火) 04:06:24.96 ID:W52udT5C0そろそろですな・・・
82 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/01/22(火) 04:39:00.66 ID:8PZiq8RS0赤く沈んだ太陽が真横から貫き、ふと昔を思い出しそうな夕日に射られた室内が、ぼんやりと薄暗くなっていた。
文芸部の部室には、俺とハルヒだけがいる。
ハルヒは俺のそばに立ちながら、ゆっくりとスカート越しに自分の股間へ押し付けていた。
ハルヒは何も言わない。
股間に当てた手をゆっくりこすりつけているだけだった。
それだけでは物足りないのかハルヒはゆっくり青い裾を持ち上げていく、シャツの裾としましまなショーツが目に入った。
下着が、逆光を受けて輪郭をぼかす。ハルヒはショーツ越しに俺の手を押し当てる。
肌触りのよい素材だった。
少なくとも、俺のトランクスよりは柔らかそうだ。
83 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/01/22(火) 04:51:37.70 ID:8PZiq8RS0文芸部の部室には、俺とハルヒだけがいる。
ハルヒは俺のそばに立ちながら、ゆっくりとスカート越しに自分の股間へ押し付けていた。
ハルヒは何も言わない。
股間に当てた手をゆっくりこすりつけているだけだった。
それだけでは物足りないのかハルヒはゆっくり青い裾を持ち上げていく、シャツの裾としましまなショーツが目に入った。
下着が、逆光を受けて輪郭をぼかす。ハルヒはショーツ越しに俺の手を押し当てる。
肌触りのよい素材だった。
少なくとも、俺のトランクスよりは柔らかそうだ。
皆が帰った後の静かな部室。もう誰もいないと思っていたこの部室に、俺は忘れ物を取りに帰ってきた。
現実感の薄い、夕日に照らされた世界。
わずかな眠気を感じながら、ふとぼんやりしていたらいつのまにか眠っていたようだ。
突っ伏した隙間から見えたのはわれらが団長涼宮ハルヒだった。
まだ茫洋とした意識のなかだ。俺は返事をするのも面倒くさかったので、そのまま寝てるふりをしていたら
ハルヒは俺を起こすわけでもなく、黙って俺の手を握ったのだ。
何をされるのかと、俺は思ったがなぜかハルヒのすることに抗議できず、じっとそのまま寝てるふりを
するしかなかった。
86 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/01/22(火) 05:11:36.44 ID:8PZiq8RS0現実感の薄い、夕日に照らされた世界。
わずかな眠気を感じながら、ふとぼんやりしていたらいつのまにか眠っていたようだ。
突っ伏した隙間から見えたのはわれらが団長涼宮ハルヒだった。
まだ茫洋とした意識のなかだ。俺は返事をするのも面倒くさかったので、そのまま寝てるふりをしていたら
ハルヒは俺を起こすわけでもなく、黙って俺の手を握ったのだ。
何をされるのかと、俺は思ったがなぜかハルヒのすることに抗議できず、じっとそのまま寝てるふりを
するしかなかった。
ハルヒの手は小さくてやわらかかった。ハルヒは俺の手を握ったまま離さず、そしてゆっくりとスカートの
ところに持っていったのだ。
俺の頭の芯が、風呂上りの指先のようにふやけていた。
これは夢に違いないと思ったが、今ここでハルヒに何か言えば夢があとかたもなく消えてしまいそうで、
俺は今の状況を受け入れるしかなかった。
「あ……」
ハルヒが声を押し殺しながら、俺の手をこすりつけている。肉のこすれる感覚がたとえようない快感を生み出す。
このありえない非日常な光景に興奮しているのかもしれない。
さっきからズボンの前がきつくなっている。
「んんんっ!……」
ハルヒの苦しそうな声。だが、押し付けられているショーツ越しからにじみ出るものを感じた。
先ほどまで乾燥した下着がだんだんしめっていくのを指先で知る。
142 121 :2008/01/22(火) 23:01:34.51 ID:8PZiq8RS0ハルヒが声を押し殺しながら、俺の手をこすりつけている。肉のこすれる感覚がたとえようない快感を生み出す。
このありえない非日常な光景に興奮しているのかもしれない。
さっきからズボンの前がきつくなっている。
「んんんっ!……」
ハルヒの苦しそうな声。だが、押し付けられているショーツ越しからにじみ出るものを感じた。
先ほどまで乾燥した下着がだんだんしめっていくのを指先で知る。
「ああっ、あっ、あっ……」
ぎりぎりまで引き出し、ぐいと押し込む。
「ふあっ!」
ハルヒの声に快楽の片鱗が混じる。
ハルヒの手は、もっと大胆になってきた。
ショーツのライン上をゆっくりと指でなぞり、その指が中心めがけて移動しはじめた。
「やだぁ・・・濡れてるのがバレちゃう・・どうしよ」
ハルヒが小声でそうつぶやく。しかし動きを止めないで俺の指を使って
ショーツの上から穴の入り口を円を描くように まさぐっている。
穴の入り口から、指が上に移動する。
「あっ」
ショーツと指が擦れた時の振動が微妙にクリトリスに伝わってくるようだ。
144 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/01/22(火) 23:15:33.01 ID:8PZiq8RS0ぎりぎりまで引き出し、ぐいと押し込む。
「ふあっ!」
ハルヒの声に快楽の片鱗が混じる。
ハルヒの手は、もっと大胆になってきた。
ショーツのライン上をゆっくりと指でなぞり、その指が中心めがけて移動しはじめた。
「やだぁ・・・濡れてるのがバレちゃう・・どうしよ」
ハルヒが小声でそうつぶやく。しかし動きを止めないで俺の指を使って
ショーツの上から穴の入り口を円を描くように まさぐっている。
穴の入り口から、指が上に移動する。
「あっ」
ショーツと指が擦れた時の振動が微妙にクリトリスに伝わってくるようだ。
俺の手はとうとうクリトリスの真上にきたようだ。何か突起を感じる。
ハルヒは器用に俺の指ででわずかにクリトリスを擦る。
その瞬間またハルヒから、生暖かいものが溢れてきてのショーツはびしょびしょに濡れていた。
ハルヒは、ショーツをわざと濡らすように、穴からクリトリスの 間を指で何回も往復させた。
溝に指を埋めながら、穴の方からエッチなお汁をクリトリスに伸ばす。
ハルヒが声をこらえているのは分かるが、息はかなり荒くなってきた。
誰もいない部室にハルヒのなまめかしい息だけが充満する。このままじゃ、部屋が二酸化炭素で酸欠
になるんじゃねえかと俺は余計なことを考えていた。
154 144 :2008/01/23(水) 02:05:29.50 ID:qx9QYIC+0ハルヒは器用に俺の指ででわずかにクリトリスを擦る。
その瞬間またハルヒから、生暖かいものが溢れてきてのショーツはびしょびしょに濡れていた。
ハルヒは、ショーツをわざと濡らすように、穴からクリトリスの 間を指で何回も往復させた。
溝に指を埋めながら、穴の方からエッチなお汁をクリトリスに伸ばす。
ハルヒが声をこらえているのは分かるが、息はかなり荒くなってきた。
誰もいない部室にハルヒのなまめかしい息だけが充満する。このままじゃ、部屋が二酸化炭素で酸欠
になるんじゃねえかと俺は余計なことを考えていた。
「もう我慢できない・・・」
そう言うとハルヒはスカートに手をかけた。床にスカートが落ちる。
そのまま下着に手をかけ勢いよく下げる。その情緒も減ったくれもないような仕草がとてもハルヒらしい気がした。
俺の手をハルヒの出した愛液にたっぷり絡めとって溝をあげていく。
「あぁっ・・またっ・・そっちはダメぇ・・・くぅっ・・」
お汁でヌルヌルになった指先で、クリトリスの付け根を
下からなで上げる。
付け根から先っちょにかけて、指を押し付けるように。
「あっ・・あっ・・うぅぅ・・はぁっ・・」
ハルヒは制服の袖をを口にあてて、声を殺す。
155 144 :2008/01/23(水) 02:09:48.58 ID:qx9QYIC+0そう言うとハルヒはスカートに手をかけた。床にスカートが落ちる。
そのまま下着に手をかけ勢いよく下げる。その情緒も減ったくれもないような仕草がとてもハルヒらしい気がした。
俺の手をハルヒの出した愛液にたっぷり絡めとって溝をあげていく。
「あぁっ・・またっ・・そっちはダメぇ・・・くぅっ・・」
お汁でヌルヌルになった指先で、クリトリスの付け根を
下からなで上げる。
付け根から先っちょにかけて、指を押し付けるように。
「あっ・・あっ・・うぅぅ・・はぁっ・・」
ハルヒは制服の袖をを口にあてて、声を殺す。
クリトリスを刺激している指はそのままで、もう1本指を参加させる。
ハルヒが俺の指をを穴の中に、を入れてきた。
どのくらい深く入れられたのかわからないが、指が穴の中でクニクニ動く。
ハルヒが小刻みに震え始める。
どうやらハルヒの限界が近いようだ。
「イカされちゃう・・もう我慢できないっ!・・イッちゃう・・」
指先で、俺はその前兆を感じて、ハルヒがさらに強く握り締めてきた。
クリトリスには、大きく円を描くように全体をまぶす感じで、穴の中の指は、中をえぐるような動きで。
くちゅくちゅなんてかわいい音じゃなく、ハルヒの穴から聞こえてくる音は、もう『ぐちゃぐちゃ』っていう音だ。
「もうダメ・・・イッちゃいそう・・もう我慢できない・・ 」
156 144 :2008/01/23(水) 02:19:31.87 ID:qx9QYIC+0ハルヒが俺の指をを穴の中に、を入れてきた。
どのくらい深く入れられたのかわからないが、指が穴の中でクニクニ動く。
ハルヒが小刻みに震え始める。
どうやらハルヒの限界が近いようだ。
「イカされちゃう・・もう我慢できないっ!・・イッちゃう・・」
指先で、俺はその前兆を感じて、ハルヒがさらに強く握り締めてきた。
クリトリスには、大きく円を描くように全体をまぶす感じで、穴の中の指は、中をえぐるような動きで。
くちゅくちゅなんてかわいい音じゃなく、ハルヒの穴から聞こえてくる音は、もう『ぐちゃぐちゃ』っていう音だ。
「もうダメ・・・イッちゃいそう・・もう我慢できない・・ 」
「イクッ!・・イックゥーーーッ!・・あぁぁぁぁっ!・・イクゥーーーッ!」
ハルヒは腰が大きくバウンドして、全身が硬直しながら俺の腕にしがみついて いってしまった。
「はあっ……」
ハルヒは力を緩めるとくたくたと座り込み、机の脚に寄りかかる。息が荒い。
そして、そのまま俺の頭にキスすると脱いだ下着をはいて部室から出て行った。
ようやくハルヒがいなくなったから、体を起こすことができた。あんな非日常な出来事本当にあったのか
疑ってしまったが、俺の手についた生々しいハルヒの液体が夢ではない証拠だった。
軽くそれをなめるとハルヒの味がしたような気がした。
次の日、部活に行ってもハルヒは普段どおりに接してきて、昨日のことなど忘れたように見える。
だが、もう一度同じことをしてみたい俺は部室が終わるたびに帰ったふりをして、部室に戻って寝たふりをした。
来るのか来ないのか分からないが、待ってみる価値はある実験だと思う。
俺は夕焼色に染まった部室の中でゆっくり眠りについた。
fin
このスレッドの漫画化・イラストを描いてくれる方募集中! お絵かき・投稿はこちら
ハルヒは腰が大きくバウンドして、全身が硬直しながら俺の腕にしがみついて いってしまった。
「はあっ……」
ハルヒは力を緩めるとくたくたと座り込み、机の脚に寄りかかる。息が荒い。
そして、そのまま俺の頭にキスすると脱いだ下着をはいて部室から出て行った。
ようやくハルヒがいなくなったから、体を起こすことができた。あんな非日常な出来事本当にあったのか
疑ってしまったが、俺の手についた生々しいハルヒの液体が夢ではない証拠だった。
軽くそれをなめるとハルヒの味がしたような気がした。
次の日、部活に行ってもハルヒは普段どおりに接してきて、昨日のことなど忘れたように見える。
だが、もう一度同じことをしてみたい俺は部室が終わるたびに帰ったふりをして、部室に戻って寝たふりをした。
来るのか来ないのか分からないが、待ってみる価値はある実験だと思う。
俺は夕焼色に染まった部室の中でゆっくり眠りについた。
fin
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二次元妄想きめぇwwwwww
米2の言うとおりだな。
どんなに悪趣味だろうと口出しする権利はないさ。
>>漫画化・イラストを描いてくれる方募集中!
頼むぞ
するだろうな普通。
つか、女子高校生で仕方も知らん、そもそもしない、って言うのは、おらんもんじゃ?
男よりも女の方が早いもんなんだぜ。
なんて、3次元で考えてみる。
しかし意外に文章力あるな
特に最後良い感じ
こんな駄文のどこがいいのやら
ただの
文字だ
さとりのしょ を
見つけたぞ
お前ら抜きすぎだろ、常考
文章とか表現が似てるんだが同じ人が書いたのか?
すいませんでした。
イクッ
お前らこんなので抜いて楽しいか?
ウッ
さて、寝るか
管理人策士www
おじさんチンコ立っちゃったよ
ウッ
ティッシュがねえ!どこだ!
これはいいww
だいたいハルヒで抜けるわけないだろ
ところで驚愕はいつ出るんだ?
こんなので抜く奴って変態だよな
県警はやく動かないかな〜
お前ら冷静になれよ、何やってんだ
お前ら何やってんの?w