1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 18:55:29.93 ID:FDW589/w0
2 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 18:56:29.30 ID:L2uBd5HDO
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男「お待たせ〜、オレに用事って何、って何だその格好は!」
魔女「実はワタシ、魔女なんデス」
男「はぁ?」
魔女「今まで隠していましたが、隠し事は良くないと師に言われたので話しまシタ」
男「師?魔女?お前バカだろwww」
魔女「バカと言いいマスと?」
男「・・・現代社会に魔女なんていないし、魔法なんてもんは存在しない。それとその変な格好、そんな格好してて周りの目は気にならないの?それとも宗教か?宗教の勧誘ならお断りだからな」
魔女「あっ…」(ピクッ)
男「ん?どうした?」
魔女「いえ、別に……いや、魔法は存在しマス。魔女もココに存在していマス。宗教ではありまセン。むしろ異教徒デス」
男「…ハァ。お前ってこの年になっても魔女ゴッコとか好きなんだなwてか、魔法が存在するなら何か魔法を見せてくれよ?な、無理だろ?やっぱり魔法なんてないんだよ」
魔女「…もっと言って…」(ハァ…ハァ…)
男「え?」
魔女「もっとワタシを罵って、弄くって、なじって下さい・・・」(ハァ・・・ハァ・・・)
男「………」
魔女「実はワタシ、魔女なんデス」
男「はぁ?」
魔女「今まで隠していましたが、隠し事は良くないと師に言われたので話しまシタ」
男「師?魔女?お前バカだろwww」
魔女「バカと言いいマスと?」
男「・・・現代社会に魔女なんていないし、魔法なんてもんは存在しない。それとその変な格好、そんな格好してて周りの目は気にならないの?それとも宗教か?宗教の勧誘ならお断りだからな」
魔女「あっ…」(ピクッ)
男「ん?どうした?」
魔女「いえ、別に……いや、魔法は存在しマス。魔女もココに存在していマス。宗教ではありまセン。むしろ異教徒デス」
男「…ハァ。お前ってこの年になっても魔女ゴッコとか好きなんだなwてか、魔法が存在するなら何か魔法を見せてくれよ?な、無理だろ?やっぱり魔法なんてないんだよ」
魔女「…もっと言って…」(ハァ…ハァ…)
男「え?」
魔女「もっとワタシを罵って、弄くって、なじって下さい・・・」(ハァ・・・ハァ・・・)
男「………」
ダジャレじゃねーかwwwww
3 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 18:56:57.91 ID:l+oVyqVx0>>2お前が言うまで気づかなかったわww
7 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 19:00:53.73 ID:4awNeU/V0>>2が言わなければ軽くスルーしていた
6 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 18:59:15.28 ID:FDW589/w0男「マゾの…魔女だろ?」
魔女「えぇ・・・そうなるわね・・・」
男「ダジャレじゃね〜か!wwww」
魔女「………」
男「あ、ごめん。怒った?」
魔女「もっとワタシを否定してください。お願いします。」(ハァ、ハァ)
男「………」
8 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 19:02:21.67 ID:g0RgiePr0魔女「えぇ・・・そうなるわね・・・」
男「ダジャレじゃね〜か!wwww」
魔女「………」
男「あ、ごめん。怒った?」
魔女「もっとワタシを否定してください。お願いします。」(ハァ、ハァ)
男「………」
これは良いドキドキ魔女裁判ですね
9 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 19:04:58.06 ID:vnG3uL7AOマゾの宅急便
11 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 19:06:57.47 ID:FDW589/w0男「ホウキに乗って空とか飛べるの?」
魔女「できませんよ」
男「なんだよ〜!出来ないのかよ〜!イメージ崩れた」
魔女「!!!出来るようになります!努力します!」
男「いいよ、別に。期待してない」
魔女「…その凍てつく氷のナイフのような言葉を待っていたぁぁぁ」(ハァ、ハァ)
男「…・・・・・・お前やっぱ頭おかしいわ」
魔女「あぁぁぁ〜・・・そんな、昇天しそぅです…」(ビクッ!ビクッ!)
14 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 19:16:54.06 ID:FDW589/w0魔女「できませんよ」
男「なんだよ〜!出来ないのかよ〜!イメージ崩れた」
魔女「!!!出来るようになります!努力します!」
男「いいよ、別に。期待してない」
魔女「…その凍てつく氷のナイフのような言葉を待っていたぁぁぁ」(ハァ、ハァ)
男「…・・・・・・お前やっぱ頭おかしいわ」
魔女「あぁぁぁ〜・・・そんな、昇天しそぅです…」(ビクッ!ビクッ!)
魔女「夕飯食べていきませんか?」
男「いいのか?じゃぁお言葉に甘えて」
魔女「どうです?おいしいですか?」
男(正直な処、あまり美味しくない、けどマズイというのは失礼だ)
男「お、美味しいよw」
魔女「そ!そんなはずありません!干しトカゲに冬虫夏草にヘビ!まずく作ったんですから!」
男「お前!オレになんてもん食わせてんだ!オレはお前の実験材料じゃねーぞ!ドM女!」
魔女「あぁ!!!その言葉を待っていました!!!」(ビクビクビク)
20 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 19:39:26.69 ID:7wSLApyeO男「いいのか?じゃぁお言葉に甘えて」
魔女「どうです?おいしいですか?」
男(正直な処、あまり美味しくない、けどマズイというのは失礼だ)
男「お、美味しいよw」
魔女「そ!そんなはずありません!干しトカゲに冬虫夏草にヘビ!まずく作ったんですから!」
男「お前!オレになんてもん食わせてんだ!オレはお前の実験材料じゃねーぞ!ドM女!」
魔女「あぁ!!!その言葉を待っていました!!!」(ビクビクビク)
魔女「男、私の事をどう思ってる?」
男「変態ドM女」
魔女「………う」
男「すまん!!今のは言い過ぎた!!」
魔女「……魔女が入ってない……」
男「…………は?」
魔女「変態ドM魔女じゃない………」
男「…心配したオレがバカだった」
魔女「…男」
男「なんだよ!!この変態ドM魔女!!!!」
魔女「あぁぁ〜…!!」(ハァハァハァ)
こうですか?わかりません><
23 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 20:00:43.86 ID:J2y0ffvpO男「変態ドM女」
魔女「………う」
男「すまん!!今のは言い過ぎた!!」
魔女「……魔女が入ってない……」
男「…………は?」
魔女「変態ドM魔女じゃない………」
男「…心配したオレがバカだった」
魔女「…男」
男「なんだよ!!この変態ドM魔女!!!!」
魔女「あぁぁ〜…!!」(ハァハァハァ)
こうですか?わかりません><
男「なぁ、ほうきで飛ぶってどんな感じなんだ?」
魔「良かったら体験してみます?」
男「え? できるのか?」
魔「はい。二人乗りなら」
男「おひょぉぉぉ」
魔「危ないのでしっかり肩を掴んでください」
男「あ、あぁ。…これで良いか?」
魔「そんなんじゃまだダメです。もっとしっかり安定するようにぃ…体重を…」
男「こ、こうか?」
魔「あん…もっとぉ…もっとほうきに…押しつけて…ぇ…」
30 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 20:14:06.65 ID:FDW589/w0魔「良かったら体験してみます?」
男「え? できるのか?」
魔「はい。二人乗りなら」
男「おひょぉぉぉ」
魔「危ないのでしっかり肩を掴んでください」
男「あ、あぁ。…これで良いか?」
魔「そんなんじゃまだダメです。もっとしっかり安定するようにぃ…体重を…」
男「こ、こうか?」
魔「あん…もっとぉ…もっとほうきに…押しつけて…ぇ…」
男「お前学校では普通の地味な女の子だな」
魔女「あまり目立たないように心がけてますから」
男「でも街中であんな格好してたら目立つだろ」
魔女「…だって」
男「だって?何?」
魔女「周りからの視線がワタシの心をチクチクと!」
男「ウルセーよ!もっと静かに喋れ!」
魔女「その冷たい態度がワタシを興奮させるのです」
男「・・・・・・・・・」
32 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 20:22:13.82 ID:FDW589/w0魔女「あまり目立たないように心がけてますから」
男「でも街中であんな格好してたら目立つだろ」
魔女「…だって」
男「だって?何?」
魔女「周りからの視線がワタシの心をチクチクと!」
男「ウルセーよ!もっと静かに喋れ!」
魔女「その冷たい態度がワタシを興奮させるのです」
男「・・・・・・・・・」
教師「じゃぁ、この問題を〜よし、男答えてみろ」
男「わかりません」
教師「少しは考えろよ男。お前は勉強もしないで遊んでばっかりだからこ〜ゆ〜恥をかくんだぞ」
魔女「男」
男「ん?」
魔女「呪う?」
男「ん、お願い」
人形と針を用意
男「いや〜、お前でも役に立つときがあるんだな〜」
魔女「あふッ!!」ビクン
グサッ
教師「グァァァ〜!!!」
35 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 20:27:02.79 ID:J2y0ffvpO男「わかりません」
教師「少しは考えろよ男。お前は勉強もしないで遊んでばっかりだからこ〜ゆ〜恥をかくんだぞ」
魔女「男」
男「ん?」
魔女「呪う?」
男「ん、お願い」
人形と針を用意
男「いや〜、お前でも役に立つときがあるんだな〜」
魔女「あふッ!!」ビクン
グサッ
教師「グァァァ〜!!!」
>>32
チクッチクッ
男「お、また呪いの人形か? 今度は誰を呪ってるんだ?」
魔「フフフフ…」
男「? まあいいや。俺にもやらせてくれ。…それ、それ」
チクッチクッ
魔「くぅん…あぁん!」
男「!?」
36 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 20:28:31.05 ID:FDW589/w0チクッチクッ
男「お、また呪いの人形か? 今度は誰を呪ってるんだ?」
魔「フフフフ…」
男「? まあいいや。俺にもやらせてくれ。…それ、それ」
チクッチクッ
魔「くぅん…あぁん!」
男「!?」
>>35
その発想は無かったwwwwwwwww
37 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 20:29:20.49 ID:Bugs4ooz0その発想は無かったwwwwwwwww
>>35
お前天才wwwwwwwww
38 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 20:31:34.73 ID:UiqqC+dR0お前天才wwwwwwwww
>>35
この魔女末期だwwwwwwww
33 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 20:22:32.71 ID:J2y0ffvpOこの魔女末期だwwwwwwww
男「いってぇな。おまえが悪いんだろ!?」
友「あ? お前が先に叩いたんだろ?」
男「やんのか?」
友「ああん?」
魔「待って! 喧嘩はやめて!」
男「あぁ? うるせぇな、邪魔すんなよ!」
友「俺はこいつを殴らなくちゃ気が済まないんだよ!」
魔「やめて! …な、殴るなら私を殴って!」
男友「…はぁ!?」
魔「ほら、鞭やハリセンも用意したし、ろうそくもあるよ! さぁ、早く! …ハァハァ」
男「か、帰ろうか?」
友「…あ、ああ」
魔「ほら、荒縄で縛るのもあり…」
男「さっきは叩いてごめんな」
友「いや、俺のほうこそ…帰ろう」
魔「…ハァハァ…早くぅ…あれ? 二人とも仲直りして帰ってる」
魔「さすが魔法の力ね☆」
男「お前もさっさと帰れよ」
39 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 20:34:08.32 ID:FDW589/w0友「あ? お前が先に叩いたんだろ?」
男「やんのか?」
友「ああん?」
魔「待って! 喧嘩はやめて!」
男「あぁ? うるせぇな、邪魔すんなよ!」
友「俺はこいつを殴らなくちゃ気が済まないんだよ!」
魔「やめて! …な、殴るなら私を殴って!」
男友「…はぁ!?」
魔「ほら、鞭やハリセンも用意したし、ろうそくもあるよ! さぁ、早く! …ハァハァ」
男「か、帰ろうか?」
友「…あ、ああ」
魔「ほら、荒縄で縛るのもあり…」
男「さっきは叩いてごめんな」
友「いや、俺のほうこそ…帰ろう」
魔「…ハァハァ…早くぅ…あれ? 二人とも仲直りして帰ってる」
魔「さすが魔法の力ね☆」
男「お前もさっさと帰れよ」
男「なぁ、DSでドキドキ魔女裁判ってゲームあるの知ってるか?」
魔女「どんなゲーム?」
男「女の子をタッチペンで触って、魔女か普通の女の子か調べるゲーム」
魔女「持ってるの?」
男「ん?コレだよ。ホラ、こうやって」
魔女「………な!なんて!」
男「あ、やっぱ魔女のお前としては許せないのか?」
魔女「なんて羨ましい・・・・・・」
男「・・・・・・・・・」
40 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 20:39:45.45 ID:FDW589/w0魔女「どんなゲーム?」
男「女の子をタッチペンで触って、魔女か普通の女の子か調べるゲーム」
魔女「持ってるの?」
男「ん?コレだよ。ホラ、こうやって」
魔女「………な!なんて!」
男「あ、やっぱ魔女のお前としては許せないのか?」
魔女「なんて羨ましい・・・・・・」
男「・・・・・・・・・」
単発ネタ?
男「タッチペン」
魔女「うん」
男「お前は魔女」
魔女「うん」
男「あえてやらない」
魔女「あぁん!!」
41 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 20:44:15.78 ID:UiqqC+dR0男「タッチペン」
魔女「うん」
男「お前は魔女」
魔女「うん」
男「あえてやらない」
魔女「あぁん!!」
DQN1「おい、魔女裁判ゲームやるぞ!」
DQN2「魔女裁判するから、お前前出ろよ」
魔女「えっ?えっ?」
DQN3「ひゅーひゅー!火あぶりだ!」
魔女「あ、熱い!」
DQN1「おらおら!ライターの火加減はどうだ!?」
魔女「ううぅ…いい…!もっとぉ!もっとやってぇぇ!」
DQN「魔女だーーー!!」
42 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 20:44:56.71 ID:Lx7bZ2Dd0DQN2「魔女裁判するから、お前前出ろよ」
魔女「えっ?えっ?」
DQN3「ひゅーひゅー!火あぶりだ!」
魔女「あ、熱い!」
DQN1「おらおら!ライターの火加減はどうだ!?」
魔女「ううぅ…いい…!もっとぉ!もっとやってぇぇ!」
DQN「魔女だーーー!!」
この魔女の格好は、
トンガリハットにビキニとブーツと手のブーツだけだな
あと首輪
43 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 20:46:53.62 ID:FDW589/w0トンガリハットにビキニとブーツと手のブーツだけだな
あと首輪
男「悪魔とか召喚できる?」
魔女「出来るわよ。それもすっごい悪魔召喚できるわ」
男「ほほ〜う。ソレどんな悪魔?」
魔女「一歩間違えたらワタシ死んじゃうかも知れない、そんな悪魔」
男「ふ、ふ〜ん、じゃぁ召喚してよ」
魔女「いいわ! 〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」
男「どうした?!」
魔女「召喚は成功したわ!見てみなさい!!!」
男「なんだよ!なんにも居ないじゃね〜か!嘘つくなよ!期待して損した!この妄想女!」
魔女「あぁぁぁっ!その力!!!もぉ昇天しそう!!!もっと言って!!!!」
男「悪魔ってオレの事か!!!」
44 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 20:48:11.77 ID:zrH981nv0魔女「出来るわよ。それもすっごい悪魔召喚できるわ」
男「ほほ〜う。ソレどんな悪魔?」
魔女「一歩間違えたらワタシ死んじゃうかも知れない、そんな悪魔」
男「ふ、ふ〜ん、じゃぁ召喚してよ」
魔女「いいわ! 〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」
男「どうした?!」
魔女「召喚は成功したわ!見てみなさい!!!」
男「なんだよ!なんにも居ないじゃね〜か!嘘つくなよ!期待して損した!この妄想女!」
魔女「あぁぁぁっ!その力!!!もぉ昇天しそう!!!もっと言って!!!!」
男「悪魔ってオレの事か!!!」
魔女「ハァハァ・・・耳栓をしないで、マンドラゴラを引き抜いたら私どうなってしまうのかしら」
魔女「でも、駄目・・・そんな事したら、魔女の面汚しになっちゃう・・・ハァハァ」
魔女「抜きたいッ・・・耳栓しないで引き抜いて、マンドラゴラの金切り声を聞いてみたいのぉ!」
45 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 20:53:59.81 ID:FDW589/w0魔女「でも、駄目・・・そんな事したら、魔女の面汚しになっちゃう・・・ハァハァ」
魔女「抜きたいッ・・・耳栓しないで引き抜いて、マンドラゴラの金切り声を聞いてみたいのぉ!」
単発ネタ?
魔女「おはようw男」
男「・・・・・・・・・」
魔女「スルー!!」(ハァ、ハァ)
男「・・・・・・・・・」
魔女「そういえば男ー」
男「アレ?お前居たの?おはよう!」
魔女「時間差攻撃ィィ!!」(ビクン!ビクン!)
47 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 20:56:35.08 ID:FDW589/w0魔女「おはようw男」
男「・・・・・・・・・」
魔女「スルー!!」(ハァ、ハァ)
男「・・・・・・・・・」
魔女「そういえば男ー」
男「アレ?お前居たの?おはよう!」
魔女「時間差攻撃ィィ!!」(ビクン!ビクン!)
単発ネタ?
魔女「男〜w一緒にお風呂入ろう?」
男「ぶ!wwwwww」
魔女「嘘です」
男「死ね」
魔女「これで心おきなくお風呂へ逝けるぅ…」(ハァ、ハァ)
51 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 21:08:40.81 ID:J2y0ffvpO魔女「男〜w一緒にお風呂入ろう?」
男「ぶ!wwwwww」
魔女「嘘です」
男「死ね」
魔女「これで心おきなくお風呂へ逝けるぅ…」(ハァ、ハァ)
男「これより魔女裁判を行う」
魔「ここどこですかぁ? 私なんで…」
男「黙れ。では、これより審査を開始する。今から君にはこの熱湯に手を突っ込んでいただく」
魔「そんな!?」
男「安心しなさい。君がもし魔女なら痛くも熱くもないはずだよ」
魔「そんな! それじゃ気持ち良くないじゃないですか!」
男「黙れよ」
58 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 21:32:18.16 ID:C/NwqwvA0魔「ここどこですかぁ? 私なんで…」
男「黙れ。では、これより審査を開始する。今から君にはこの熱湯に手を突っ込んでいただく」
魔「そんな!?」
男「安心しなさい。君がもし魔女なら痛くも熱くもないはずだよ」
魔「そんな! それじゃ気持ち良くないじゃないですか!」
男「黙れよ」
女「このメス豚!!」
魔女「!!(ビクッ)」
女「アンタのこの姿を見たら田舎の両親はなんて言うだろうなぁ!」
魔女「ハゥッ、ァゥッ!」
女「学校ではいじめられ、男には捨てられ、やってることは汚ぇ魔女!」
魔女「ハァハァァッ!」
女「ほらぁっ!魔法使ってみなさいよっ!」
魔女「くらはぃ、女様ー!!」
スパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパ
88 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 23:09:31.37 ID:FDW589/w0魔女「!!(ビクッ)」
女「アンタのこの姿を見たら田舎の両親はなんて言うだろうなぁ!」
魔女「ハゥッ、ァゥッ!」
女「学校ではいじめられ、男には捨てられ、やってることは汚ぇ魔女!」
魔女「ハァハァァッ!」
女「ほらぁっ!魔法使ってみなさいよっ!」
魔女「くらはぃ、女様ー!!」
スパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパ
魔女「今日はヤケに静かですね」
男「何か嫌な予感がしてたまらないんだ」
??「ちょっとそこのお方」
魔女「なんでしょう?」
??「アナタ、只者じゃありませんね」
魔女「ほほぅ…ワタシの正体が見破れる人間が居ましたか…」
??「隠しても無駄です。ワタシにはアスモデがいるのですから」
魔女「なるほど、ではワタシも本気を出して大丈夫かしら…」
男「お前等二人で精神科行って来いインテリ変態女ども」
二人「はぅあぁ〜〜〜」ゾクゾクゾクゾク!
89 ゴメン、魔女といえば芹香先輩なんだ :2007/08/21(火) 23:11:23.76 ID:n00Wwenl0男「何か嫌な予感がしてたまらないんだ」
??「ちょっとそこのお方」
魔女「なんでしょう?」
??「アナタ、只者じゃありませんね」
魔女「ほほぅ…ワタシの正体が見破れる人間が居ましたか…」
??「隠しても無駄です。ワタシにはアスモデがいるのですから」
魔女「なるほど、ではワタシも本気を出して大丈夫かしら…」
男「お前等二人で精神科行って来いインテリ変態女ども」
二人「はぅあぁ〜〜〜」ゾクゾクゾクゾク!
魔「・・・」
男「?」
魔(じーっ)
男「おい」
魔「・・・っ・・・・ぁ・・・・ゅ・・・」
男「?ああ、放課後ね」
魔(コクン)
男「おう、じゃな」
魔(クイクイ)
男「まだなんか用か?」
魔「・・・ぃ・・・ぅ・・・」
男「ああ、俺も魔女のコト好きだぜ」
魔(///)
魔「・・・っていう夢を見たんだけど」
男「・・・」
魔「やっぱり男君も無口魔女が好きですか?」
魔「は?何言ってるんだ?雌ブタ風情が」
魔「きゃっ」
魔「ブタはブタらしくブタ小屋でブヒブヒないてりゃいいんだよ」
魔「いやっ乱暴は止めてくだs・・・・ハァハァハァ・・・」
魔「何興奮してんだ?ブタぁ!・・・・ハァハァ」
女「ほっといていいの?」
男「・・・」
こうですか?わかりません><
90 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 23:16:11.07 ID:FDW589/w0男「?」
魔(じーっ)
男「おい」
魔「・・・っ・・・・ぁ・・・・ゅ・・・」
男「?ああ、放課後ね」
魔(コクン)
男「おう、じゃな」
魔(クイクイ)
男「まだなんか用か?」
魔「・・・ぃ・・・ぅ・・・」
男「ああ、俺も魔女のコト好きだぜ」
魔(///)
魔「・・・っていう夢を見たんだけど」
男「・・・」
魔「やっぱり男君も無口魔女が好きですか?」
魔「は?何言ってるんだ?雌ブタ風情が」
魔「きゃっ」
魔「ブタはブタらしくブタ小屋でブヒブヒないてりゃいいんだよ」
魔「いやっ乱暴は止めてくだs・・・・ハァハァハァ・・・」
魔「何興奮してんだ?ブタぁ!・・・・ハァハァ」
女「ほっといていいの?」
男「・・・」
こうですか?わかりません><
>>89
一人二役wwwwwwww
理解したwwwwwww
91 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 23:17:38.30 ID:pEwp5PM30一人二役wwwwwwww
理解したwwwwwww
>>89
気付いた瞬間、不覚にもwwwwwwwww
92 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 23:23:14.44 ID:FDW589/w0気付いた瞬間、不覚にもwwwwwwwww
師匠「おや?」
魔女「あ、師匠!」
男「師匠?!」
師匠「この男は?」
魔女「あ、彼氏でs」
男「友達です」
魔女「うフフ・・・」ゾクゾク…
男「てか、師匠も魔女なのか。てっきり超長いヒゲの生えたおじさんかと…」
師匠「そんな怪しいおじさんいる訳がないw」
男「お前等もな」
師匠「あん!」ビクン!
魔女「…もっと」ハァハァ
男「・・・・・・・・・・」
96 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 23:36:44.68 ID:zrH981nv0魔女「あ、師匠!」
男「師匠?!」
師匠「この男は?」
魔女「あ、彼氏でs」
男「友達です」
魔女「うフフ・・・」ゾクゾク…
男「てか、師匠も魔女なのか。てっきり超長いヒゲの生えたおじさんかと…」
師匠「そんな怪しいおじさんいる訳がないw」
男「お前等もな」
師匠「あん!」ビクン!
魔女「…もっと」ハァハァ
男「・・・・・・・・・・」
魔「・・・媚薬が・・・出来た・・・これで、男くんは・・・」
魔「・・・」
魔「・・・」
魔「・・・」
魔「ゴクッ」
魔「ひぃああぁぁぁ!!体があちゅいよぉおお!!らめぇっ、我慢できないぃひぃいいい!!」
男「お前がマゾの魔女でよかったわ」
98 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 23:39:27.87 ID:FDW589/w0魔「・・・」
魔「・・・」
魔「・・・」
魔「ゴクッ」
魔「ひぃああぁぁぁ!!体があちゅいよぉおお!!らめぇっ、我慢できないぃひぃいいい!!」
男「お前がマゾの魔女でよかったわ」
過疎記念
魔女「・・・・・・・・・・・・」
男「・・・・・・・・・・・・」
魔女「・・・・・・・・・・・・」
男「・・・・・・・・・・・・」
魔女「・・・・・・・・・・・・」
男「・・・・・・・・・・・・」
魔女「放置プレイの次は視姦ですか?」 ゾクゾクゾク!
男「黙ってろ」
魔女「あん!」
99 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 23:45:26.12 ID:FDW589/w0魔女「・・・・・・・・・・・・」
男「・・・・・・・・・・・・」
魔女「・・・・・・・・・・・・」
男「・・・・・・・・・・・・」
魔女「・・・・・・・・・・・・」
男「・・・・・・・・・・・・」
魔女「放置プレイの次は視姦ですか?」 ゾクゾクゾク!
男「黙ってろ」
魔女「あん!」
男「やっぱ、儀式とかの道具ってあるのか?」
魔女「えぇ、ここに・・・」
男「聖杯に杖にお香にロウソクにロープに水か・・・フルだな」
魔女「えぇ、でもいつもはロウソクとロープしか使いませんの」
男「・・・・・・・・・ちょっと待て」
101 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 23:47:34.32 ID:n00Wwenl0魔女「えぇ、ここに・・・」
男「聖杯に杖にお香にロウソクにロープに水か・・・フルだな」
魔女「えぇ、でもいつもはロウソクとロープしか使いませんの」
男「・・・・・・・・・ちょっと待て」
魔「ねぇ、罵ってくださいよぅ」
男「・・・なんで」
魔「なんで?」
男「なんで罵られたり、痛いことされたいんだ?」
魔「んー満たされる・・・からです」
男「どういうことだ?」
魔「ほら、怒りとか攻撃って感情こもってるじゃないですか
だから、感情を向けてもらえるのが嬉しいのかもしれません」
男「・・・そういうもんか?だから魔女なのか?攻撃されたくて?」
魔「魔女なのは、シンデレラとか人魚姫とかに出てくる魔女に憧れたんです
あんなふうに人を幸せにできたらなぁって・・・」
男「人魚姫って幸せだっけ?」
魔「ハッピーエンドではないですが幸せだったと思いますよ」
男「ふぅん・・・」
魔「?」
男「ていうか、お前怪しすぎだろ?この変態っ?!」
魔「ひゃ・・・」
男「ばかじゃねーの?そんなかっこうして、既知外か?」
魔「ハァハァ・・・もっと・・・」
104 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/21(火) 23:59:21.10 ID:hF1W7M83O男「・・・なんで」
魔「なんで?」
男「なんで罵られたり、痛いことされたいんだ?」
魔「んー満たされる・・・からです」
男「どういうことだ?」
魔「ほら、怒りとか攻撃って感情こもってるじゃないですか
だから、感情を向けてもらえるのが嬉しいのかもしれません」
男「・・・そういうもんか?だから魔女なのか?攻撃されたくて?」
魔「魔女なのは、シンデレラとか人魚姫とかに出てくる魔女に憧れたんです
あんなふうに人を幸せにできたらなぁって・・・」
男「人魚姫って幸せだっけ?」
魔「ハッピーエンドではないですが幸せだったと思いますよ」
男「ふぅん・・・」
魔「?」
男「ていうか、お前怪しすぎだろ?この変態っ?!」
魔「ひゃ・・・」
男「ばかじゃねーの?そんなかっこうして、既知外か?」
魔「ハァハァ・・・もっと・・・」
魔「…………」
男「…………」
魔「……ピトッ」
男「………ナデナデ」
魔「…………」
男「…………」
魔(この人もこんなに優しくしてくれていても、その私が魔女って事を知ったら………アフゥ、想像しただけでゾクゾクしちゃう)
106 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/22(水) 00:04:44.89 ID:RWBz61dP0男「…………」
魔「……ピトッ」
男「………ナデナデ」
魔「…………」
男「…………」
魔(この人もこんなに優しくしてくれていても、その私が魔女って事を知ったら………アフゥ、想像しただけでゾクゾクしちゃう)
魔「フフフフフッフフフ」
男「・・・おい」
魔「ぁら、こんにちわフフフフフッフッフフ」
男「なあ街中でその格好でねるねるねるねつくるの止めないか?引いてるぞみんな」
魔「・・・この視線がイイんですがハァハァ」
男「いや、おまわりさんみてるし」
魔「・・・その視線もイイんですよハァハァ」
男「っ!股をモゾモゾさせるな!この変態っ!・・・しまった!」
魔「はぁん!もっといって!ハァハァハァハァ」
男「くっ!行くぞ!」
魔「あんっ!急にひっぱられるとぉ、ハァねるねるねるねがおちゃいますよぅハァハァ」
108 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/22(水) 00:08:03.02 ID:RWBz61dP0男「・・・おい」
魔「ぁら、こんにちわフフフフフッフッフフ」
男「なあ街中でその格好でねるねるねるねつくるの止めないか?引いてるぞみんな」
魔「・・・この視線がイイんですがハァハァ」
男「いや、おまわりさんみてるし」
魔「・・・その視線もイイんですよハァハァ」
男「っ!股をモゾモゾさせるな!この変態っ!・・・しまった!」
魔「はぁん!もっといって!ハァハァハァハァ」
男「くっ!行くぞ!」
魔「あんっ!急にひっぱられるとぉ、ハァねるねるねるねがおちゃいますよぅハァハァ」
魔「痛みは・・・私を満たしてくれますか?」
男(ダメだ・・・ここで突っ込んだらアイツの思惑通りになってしまう)
109 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/22(水) 00:09:07.38 ID:ED+03r6mO男(ダメだ・・・ここで突っ込んだらアイツの思惑通りになってしまう)
マゾな魔女は需要が少ない……ところがあら不思議、女の前に「幼」を付けると……
110 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/22(水) 00:15:04.60 ID:nFehmYfT0テーレッテレー
111 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/22(水) 00:15:23.09 ID:RWBz61dP0魔「・・・ご主人様って呼んでもいいですか?」
男「うるさい」
魔「あの・・・ご主人様・・・お昼ご飯どうしますか?」
男「パン買ってきて食う。あと、ご主人様言うな」
魔「もしよろしければ、お弁当作ってきたんですけど」
男「お前は、そのイモリの丸焼きと思われる物体とその怪しいスープを俺に食せと?」
魔「はいっ」
男「食うかよ!んなもん!友ー売店行こうぜー」
友「あっ?ああ、うん」
魔「どうしたのかしら・・・男君、今日はこんなに優しい・・・」
女「あんたらって・・・」
112 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/22(水) 00:22:15.61 ID:RWBz61dP0男「うるさい」
魔「あの・・・ご主人様・・・お昼ご飯どうしますか?」
男「パン買ってきて食う。あと、ご主人様言うな」
魔「もしよろしければ、お弁当作ってきたんですけど」
男「お前は、そのイモリの丸焼きと思われる物体とその怪しいスープを俺に食せと?」
魔「はいっ」
男「食うかよ!んなもん!友ー売店行こうぜー」
友「あっ?ああ、うん」
魔「どうしたのかしら・・・男君、今日はこんなに優しい・・・」
女「あんたらって・・・」
魔「・・・なるほど」
男「なにが?」
魔「ねぇ・・・お兄ちゃん、この縄でしばってほしいの。ぎゅってして?」
男「・・・」
魔「あら?・・・にぃにぃ、ねぇしばってよぉ」
男「・・・をい」
魔「にいさま・・・あのぉ・・・し、しばって・・・いただけませんか?」
男「一つ言いたい」
魔「なんだい?兄くん」
男「幼女キャラと妹キャラは違うぞ」
魔「・・・そうなんですね」
男「ああ」
魔「詳しいんですね」
男「いや、そんなことないんやで?」
114 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/22(水) 00:32:41.25 ID:RWBz61dP0男「なにが?」
魔「ねぇ・・・お兄ちゃん、この縄でしばってほしいの。ぎゅってして?」
男「・・・」
魔「あら?・・・にぃにぃ、ねぇしばってよぉ」
男「・・・をい」
魔「にいさま・・・あのぉ・・・し、しばって・・・いただけませんか?」
男「一つ言いたい」
魔「なんだい?兄くん」
男「幼女キャラと妹キャラは違うぞ」
魔「・・・そうなんですね」
男「ああ」
魔「詳しいんですね」
男「いや、そんなことないんやで?」
魔「男君の属性を知るためにはやっぱり悪魔を呼び出さないと・・・」
男「いや、ちょっと待て」
魔「止めないでください!やっぱり悪魔と契約してちゃんとした魔女に」
男「待てってば!」
魔「・・・そんなに私が悪魔と契約するのがイヤですか?」
男「いやというか・・・」
魔「はっ!これはもしかして『お前の処女は俺のもの』ってことですか?
だから悪魔と契約するなと?!」
男「ちょっとまて」
魔「確かに・・・悪魔との契約は交わりが必須・・・男君は悪魔よりも先に
私の処女が欲しいと?・・・」
男「ちょっと待てって!!」
魔「・・・ちがうの?私を欲しくない?やっぱり・・・要らない?」
男「え・・・いや、その・・・あーもうっ!うるさい!黙れ!変態女!ブス!」
魔「ああっ!・・・イイっ・・・ハァハァ」
116 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/22(水) 00:40:31.56 ID:RWBz61dP0男「いや、ちょっと待て」
魔「止めないでください!やっぱり悪魔と契約してちゃんとした魔女に」
男「待てってば!」
魔「・・・そんなに私が悪魔と契約するのがイヤですか?」
男「いやというか・・・」
魔「はっ!これはもしかして『お前の処女は俺のもの』ってことですか?
だから悪魔と契約するなと?!」
男「ちょっとまて」
魔「確かに・・・悪魔との契約は交わりが必須・・・男君は悪魔よりも先に
私の処女が欲しいと?・・・」
男「ちょっと待てって!!」
魔「・・・ちがうの?私を欲しくない?やっぱり・・・要らない?」
男「え・・・いや、その・・・あーもうっ!うるさい!黙れ!変態女!ブス!」
魔「ああっ!・・・イイっ・・・ハァハァ」
魔「男君は、ああ言ったけど・・・やっぱり悪魔を呼び出すしか方法を思いつきません」
女「・・・で、なんであたしは縛られてるの?」
魔「いけにえです」
女「・・・」
魔「やっぱり私の処女は男君のために取っておくべきだと思うんです」
女「・・・」
魔「でも、願いの成就には対価が必要だから・・・」
女「えーっと・・・」
魔「大丈夫!女ちゃんは処女じゃないけど、絶対成功させて見せるから!」
女「!!」
魔「他に必要なものは〜っと♪」
「ちょっとまったー」
魔「!ちょっとまったコール?!」
118 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/22(水) 00:47:56.92 ID:RWBz61dP0女「・・・で、なんであたしは縛られてるの?」
魔「いけにえです」
女「・・・」
魔「やっぱり私の処女は男君のために取っておくべきだと思うんです」
女「・・・」
魔「でも、願いの成就には対価が必要だから・・・」
女「えーっと・・・」
魔「大丈夫!女ちゃんは処女じゃないけど、絶対成功させて見せるから!」
女「!!」
魔「他に必要なものは〜っと♪」
「ちょっとまったー」
魔「!ちょっとまったコール?!」
魔「誰ですか?!」
?「天呼ぶ地呼ぶ人が呼ぶ・・・」
魔「え?こっこの声は・・・」
?「悪を倒せと俺を呼ぶ・・・」
魔「おっ男君?!」
魔「おとこくーん!」
男「はっ!」
魔「起きました?もう放課後ですよ?」
男「・・・夢オチ?!」
魔「あっよだれのあとついてます・・・ペロッ」
男「!!」
魔「男君?どうしたの?」
男「うるさい!帰るぞ!雌ブタ!」
魔「ぅ・・・はいっ!ご主人様っ!」
男「ご主人様言うなっ!」
女「最近ナチュラルにブタとか言ってるよね・・・男」
友「目覚めたのかな?」
120 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/22(水) 00:56:50.75 ID:RWBz61dP0?「天呼ぶ地呼ぶ人が呼ぶ・・・」
魔「え?こっこの声は・・・」
?「悪を倒せと俺を呼ぶ・・・」
魔「おっ男君?!」
魔「おとこくーん!」
男「はっ!」
魔「起きました?もう放課後ですよ?」
男「・・・夢オチ?!」
魔「あっよだれのあとついてます・・・ペロッ」
男「!!」
魔「男君?どうしたの?」
男「うるさい!帰るぞ!雌ブタ!」
魔「ぅ・・・はいっ!ご主人様っ!」
男「ご主人様言うなっ!」
女「最近ナチュラルにブタとか言ってるよね・・・男」
友「目覚めたのかな?」
魔「♪〜」
男「何で一緒に帰ってるんだ?」
魔「あっすいません。そうですよね・・・
横に並んで帰るなんて肉奴隷としてあるまじき・・・」
男「いや、肉奴隷ちゃうし・・・でなくて、お前帰り道逆だろ?」
魔「・・・黒魔術で占ったら今日はこっちから帰るように示されたんです」
男「黒魔術って・・・ほんとに悪魔とっ?!」
魔「いいえ〜悪魔との契約はご主人様に禁止されてるのでしてませんよ」
男「そうか・・・よかっ・・・じゃなくてご主人様いうな」
魔「なので、女ちゃんと友君と三人で・・・」
男「まさかっ生贄・・・」
魔「?いえ、こっくりさんを」
男「・・・」
魔「ゅ?」
121 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/22(水) 01:02:26.10 ID:bt9XQwbYO男「何で一緒に帰ってるんだ?」
魔「あっすいません。そうですよね・・・
横に並んで帰るなんて肉奴隷としてあるまじき・・・」
男「いや、肉奴隷ちゃうし・・・でなくて、お前帰り道逆だろ?」
魔「・・・黒魔術で占ったら今日はこっちから帰るように示されたんです」
男「黒魔術って・・・ほんとに悪魔とっ?!」
魔「いいえ〜悪魔との契約はご主人様に禁止されてるのでしてませんよ」
男「そうか・・・よかっ・・・じゃなくてご主人様いうな」
魔「なので、女ちゃんと友君と三人で・・・」
男「まさかっ生贄・・・」
魔「?いえ、こっくりさんを」
男「・・・」
魔「ゅ?」
魔「牧場は広くていいですねぇ〜」
男「そうだな」
魔「あ、豚小屋がありますよ。行きましょう」
男「あ、あぁ」
男「ついたな」
魔「はい。…汚いですね」
男「まぁ、確かに汚いな」
魔「臭いですね」
男「たしかに臭いよなぁ」
魔「これってメスなんですよ」
男「そうなのか?」
魔「汚く臭いメス豚ですよぉ」
男「汚く臭いメス豚なのか…まて、何で録音準備してるんだ?」
124 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/22(水) 01:06:11.53 ID:RWBz61dP0男「そうだな」
魔「あ、豚小屋がありますよ。行きましょう」
男「あ、あぁ」
男「ついたな」
魔「はい。…汚いですね」
男「まぁ、確かに汚いな」
魔「臭いですね」
男「たしかに臭いよなぁ」
魔「これってメスなんですよ」
男「そうなのか?」
魔「汚く臭いメス豚ですよぉ」
男「汚く臭いメス豚なのか…まて、何で録音準備してるんだ?」
>>121,123
魔「イイ・・・もっと書いてっ・・・もっと・・・もっとぉ・・・ハァハァ」
122 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/22(水) 01:02:42.22 ID:RWBz61dP0魔「イイ・・・もっと書いてっ・・・もっと・・・もっとぉ・・・ハァハァ」
男「こっくりさん?」
魔「こっくりさんです」
男「こっくりさんです?」
魔「ですです」
男「・・・」
魔「・・・?」
男「まぁいい。で、どこまで憑いてくるんだ?」
魔「ご主人様のいるところならドコまでも・・・」
男「ていうか、もう俺の家なんだが」
魔「おじゃましまーす」
男「?!ちょっとまったー」
魔「はい?なんでしょう?」
男「天呼b・・・じゃなくて」
母「あら、いらっしゃいお客さん?」
男「!!」
123 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/22(水) 01:02:50.36 ID:jJBewaZRO魔「こっくりさんです」
男「こっくりさんです?」
魔「ですです」
男「・・・」
魔「・・・?」
男「まぁいい。で、どこまで憑いてくるんだ?」
魔「ご主人様のいるところならドコまでも・・・」
男「ていうか、もう俺の家なんだが」
魔「おじゃましまーす」
男「?!ちょっとまったー」
魔「はい?なんでしょう?」
男「天呼b・・・じゃなくて」
母「あら、いらっしゃいお客さん?」
男「!!」
先生(歴史)「えーこの時代のヨーロッパには魔女狩りというものがあったと言われていてなぁ」
魔(……ピクッ!)
先「元は異教徒追放のために行われていたんだが、疫病の流行や天変地異なんかも魔女のせいにされたらしいな」
魔(……そんな理不尽な理由で…ハァ…ハァ…)
先「魔女狩りは民衆主導で行われていたらしくてな、魔女裁判が行われて…」
魔(……みんなに裁判で…吊し上げられて…っ…ンッ!)
先「魔女だと決め付けられたものは酷い拷問の末に殺されたそうだ」
魔(……ご、拷問…っ!)
先「鋼鉄の処女なんかは有名な拷問だな」
魔(…はっ…針が…内側にびっしりの…棺桶に…入れられてっ……あ…っ…そ、想像しただけで…っ)
先「石を抱かせて湖に沈めて、沈めば人間、浮かべば魔女、魔女なら火炙り…とかな」
魔「…あっ…な…っ!」(…なんという…容赦のない…責め…方ぁ…っ!?)
先「…ただ最近では、魔女狩りはそこまで激しくはなく、拷問なんかしないし、実は魔女狩り自体存在しなかったなんていう説も…」
魔(!!!!!!?)
魔「そっ!そんな説、嘘ですっ!!絶対嘘ですっ!!」
先「へ?」
126 122の続き的な :2007/08/22(水) 01:13:56.83 ID:RWBz61dP0魔(……ピクッ!)
先「元は異教徒追放のために行われていたんだが、疫病の流行や天変地異なんかも魔女のせいにされたらしいな」
魔(……そんな理不尽な理由で…ハァ…ハァ…)
先「魔女狩りは民衆主導で行われていたらしくてな、魔女裁判が行われて…」
魔(……みんなに裁判で…吊し上げられて…っ…ンッ!)
先「魔女だと決め付けられたものは酷い拷問の末に殺されたそうだ」
魔(……ご、拷問…っ!)
先「鋼鉄の処女なんかは有名な拷問だな」
魔(…はっ…針が…内側にびっしりの…棺桶に…入れられてっ……あ…っ…そ、想像しただけで…っ)
先「石を抱かせて湖に沈めて、沈めば人間、浮かべば魔女、魔女なら火炙り…とかな」
魔「…あっ…な…っ!」(…なんという…容赦のない…責め…方ぁ…っ!?)
先「…ただ最近では、魔女狩りはそこまで激しくはなく、拷問なんかしないし、実は魔女狩り自体存在しなかったなんていう説も…」
魔(!!!!!!?)
魔「そっ!そんな説、嘘ですっ!!絶対嘘ですっ!!」
先「へ?」
母「あら、カワイイ、彼女かしら?」
魔「いえ、私はただの肉奴r・・・ムグッ」
男「彼!女!なんだ!」
母「まあまあ、そうなの〜」
男「そうなんだ!」
母「でも、母さん、家の前で抱き合うのもどうかと思う。
そういうのはちゃんと部屋でしなさい」
男「へっ?」
母「せっかくだから上がってもらいなさい。母さんお茶菓子買ってくるわ」
男「・・・あっ!すまん」
魔「プハァ・・・ハァハァ・・・」
男「大丈夫か?」
魔「コホッ・・・だ・・いじょぶです・・・ハァハァ・・・口をふさいで・・・告白なんて
・・・・ちょっと濡れちゃいました」
男「・・・とりあえず家の中に入れ」
128 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/22(水) 01:25:13.86 ID:jJBewaZRO魔「いえ、私はただの肉奴r・・・ムグッ」
男「彼!女!なんだ!」
母「まあまあ、そうなの〜」
男「そうなんだ!」
母「でも、母さん、家の前で抱き合うのもどうかと思う。
そういうのはちゃんと部屋でしなさい」
男「へっ?」
母「せっかくだから上がってもらいなさい。母さんお茶菓子買ってくるわ」
男「・・・あっ!すまん」
魔「プハァ・・・ハァハァ・・・」
男「大丈夫か?」
魔「コホッ・・・だ・・いじょぶです・・・ハァハァ・・・口をふさいで・・・告白なんて
・・・・ちょっと濡れちゃいました」
男「・・・とりあえず家の中に入れ」
魔「〜♪〜♪〜♪」
男「………おい」
魔「は、はいっ!…なんでしょうかご主人様」
男「だからご主人様じゃねぇ!…ってさっきから何やってんだ?お前」
魔「えっと…悪夢との契約のための準備ですっ!今は魔方陣を…」
男「そーいうのは家でやれ!教室で、しかも授業中にすんじゃねぇッ!」
魔「す、すいませんっ!(ゾクゾクッ)…ですが…どうせなら……呼び出した悪夢と契るところをみんなに見られながら…っ!(ビクンッ)」
男「却下」
魔「…あぁンッ!(ビクビクン)」
129 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/22(水) 01:27:01.86 ID:RWBz61dP0男「………おい」
魔「は、はいっ!…なんでしょうかご主人様」
男「だからご主人様じゃねぇ!…ってさっきから何やってんだ?お前」
魔「えっと…悪夢との契約のための準備ですっ!今は魔方陣を…」
男「そーいうのは家でやれ!教室で、しかも授業中にすんじゃねぇッ!」
魔「す、すいませんっ!(ゾクゾクッ)…ですが…どうせなら……呼び出した悪夢と契るところをみんなに見られながら…っ!(ビクンッ)」
男「却下」
魔「…あぁンッ!(ビクビクン)」
男「とりあえず悪かった・・・」
魔「?」
男「いや、なんか彼女とか言って・・・」
魔「あぁ!別に気にしてません・・・よく考えたら処女も捧げてないのに
肉奴隷なんておこがましいですよね・・・こちらこそごめんなさい」
男「いや、そうじゃなくて、告白もしてないのに彼女呼ばわりして」
魔「・・・男君は私のコト嫌い?」
男「・・・・・・好きだ。魔女でも変態のドMでもお前のことが好きだ」
魔「・・・うれしい・・・嬉しい・・・なじられても罵られてもないのに
うれしいよ?男君」
男「お前は俺のこと・・・」
魔「好きだよ大好き・・・私に優しくしてくれたり虐めてくれたりする男君が大好き」
男「・・・魔女・・・」
魔「・・・男君・・・」
母「・・・ごめん・・・ちょっと通して〜お財布お財布〜男〜そういうのも玄関じゃなくて
自分のお部屋でしたほうがいいわよ〜いってきま〜す」
131 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/22(水) 01:37:34.03 ID:RWBz61dP0魔「?」
男「いや、なんか彼女とか言って・・・」
魔「あぁ!別に気にしてません・・・よく考えたら処女も捧げてないのに
肉奴隷なんておこがましいですよね・・・こちらこそごめんなさい」
男「いや、そうじゃなくて、告白もしてないのに彼女呼ばわりして」
魔「・・・男君は私のコト嫌い?」
男「・・・・・・好きだ。魔女でも変態のドMでもお前のことが好きだ」
魔「・・・うれしい・・・嬉しい・・・なじられても罵られてもないのに
うれしいよ?男君」
男「お前は俺のこと・・・」
魔「好きだよ大好き・・・私に優しくしてくれたり虐めてくれたりする男君が大好き」
男「・・・魔女・・・」
魔「・・・男君・・・」
母「・・・ごめん・・・ちょっと通して〜お財布お財布〜男〜そういうのも玄関じゃなくて
自分のお部屋でしたほうがいいわよ〜いってきま〜す」
男「ふぅ・・・」
魔「男君の部屋・・・ハァ・・・男君の匂い・・・・ハァハァ」
男「・・・おい」
魔「っ!ご、ご主人様、どうなさいました?」
男「ご主人様じゃないし・・・だから、股間に手を持っていくな!この淫乱雌ブタ!」
魔「あぁっ!イイのっ!もっと!もっと言ってください!」
男「ちょっと・・・まって・・・落ち着こう」
魔「?はい・・・」
男「あのさ・・・今の俺たちの関係は・・・」
魔「ますたー&すれいぶ?」
男「?!」
魔「冗談です・・・恋人、でいいんだよね?」
男「恋人・・・うん」
魔「男君・・・」
男「魔女・・・って、この流れは!」
母「ケーキ買ってきたわよ〜」
男「やっぱりそうきたか!」
133 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/22(水) 01:45:20.52 ID:jJBewaZRO魔「男君の部屋・・・ハァ・・・男君の匂い・・・・ハァハァ」
男「・・・おい」
魔「っ!ご、ご主人様、どうなさいました?」
男「ご主人様じゃないし・・・だから、股間に手を持っていくな!この淫乱雌ブタ!」
魔「あぁっ!イイのっ!もっと!もっと言ってください!」
男「ちょっと・・・まって・・・落ち着こう」
魔「?はい・・・」
男「あのさ・・・今の俺たちの関係は・・・」
魔「ますたー&すれいぶ?」
男「?!」
魔「冗談です・・・恋人、でいいんだよね?」
男「恋人・・・うん」
魔「男君・・・」
男「魔女・・・って、この流れは!」
母「ケーキ買ってきたわよ〜」
男「やっぱりそうきたか!」
魔「…ハァ…ハァ…おはよう…ございます…ご主人様…っ」
男「あぁおはよ……ってなんだその格好っ!?」
魔「ン…っ…この格好…ですか…?…フゥ…ん…」
男「なんで縄だけなんだよ!!制服はどうした制服は!」
魔「…ン…この縄が…制服代わりです…っ…最近の魔女は…黒いローブの代わりに…っ…亀甲縛りを…っ!」
男「嘘つけ!このドMッ」
魔「…んあァっ!?」(ビクンビクン)
135 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/22(水) 01:50:24.14 ID:RWBz61dP0男「あぁおはよ……ってなんだその格好っ!?」
魔「ン…っ…この格好…ですか…?…フゥ…ん…」
男「なんで縄だけなんだよ!!制服はどうした制服は!」
魔「…ン…この縄が…制服代わりです…っ…最近の魔女は…黒いローブの代わりに…っ…亀甲縛りを…っ!」
男「嘘つけ!このドMッ」
魔「…んあァっ!?」(ビクンビクン)
母「そうなんだ〜魔女なのね〜」
魔「はい」
男「なんで魔女の存在をナチュラルに受け入れられるんだ?」
母「だって母さん文学部卒だし〜」
魔「まあ、そうなんですね」
男「いや、ここ納得するとこか?」
母「でも、よかったわ〜こんなしっかりした娘が彼女で〜
母さん安心して父さんのところに行けるわね〜」
男「父さん・・・今ドコだっけ?」
母「アンドラ公国って手紙に書いてあったわ〜」
男「どこ?ヨーロッパ?母さん英語話せるの?」
母「フランスまで飛行機で、それから車かなにかって書いてあるから
ヨーロッパじゃないかしら〜?母さん中国文学史専攻よ〜英語なんて話せないわよ〜」
男「・・・」
母「明日から一ヶ月くらい向こうに行ってるけど、ちゃんとお留守番してるのよ〜?」
男「明日からってそんな急な?!」
母「だって〜寂しがるかと思って〜
そういうわけでから男のこと頼んだわね〜」
魔「はいっ!お母様!」
男「・・・」
137 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/22(水) 01:58:52.90 ID:jJBewaZRO魔「はい」
男「なんで魔女の存在をナチュラルに受け入れられるんだ?」
母「だって母さん文学部卒だし〜」
魔「まあ、そうなんですね」
男「いや、ここ納得するとこか?」
母「でも、よかったわ〜こんなしっかりした娘が彼女で〜
母さん安心して父さんのところに行けるわね〜」
男「父さん・・・今ドコだっけ?」
母「アンドラ公国って手紙に書いてあったわ〜」
男「どこ?ヨーロッパ?母さん英語話せるの?」
母「フランスまで飛行機で、それから車かなにかって書いてあるから
ヨーロッパじゃないかしら〜?母さん中国文学史専攻よ〜英語なんて話せないわよ〜」
男「・・・」
母「明日から一ヶ月くらい向こうに行ってるけど、ちゃんとお留守番してるのよ〜?」
男「明日からってそんな急な?!」
母「だって〜寂しがるかと思って〜
そういうわけでから男のこと頼んだわね〜」
魔「はいっ!お母様!」
男「・・・」
男「千歩譲ってお前がドMだってことには文句言わないとしても、周りに迷惑かけるのだけはやめろよ?」
魔「迷惑…ですか?」
男「俺をご主人様って呼ぶとか、自分のことを肉奴隷って言うとか…」
魔「えー……そんなぁ……」
男「人前で裸になるとかも駄目だからな!縄で縛って『これが服なんです』なんてのも駄目だぞ!あとはえーっと…バイブ入れて授業受けるなんてのもだ!」
魔「!?そっそんなことしませんっ!だって私、処女ですからっ!」
男「そ、そうなのか…?」
魔「はいっ!…ちゃんと…ご主人様のために取っておいてますから…///」
男「あ、いや、その…そう…なのか…///」
魔「…そ、それに…黒魔術では、処女の血とか処女の愛液とか、処女の材料が必要ですし…」
男「そうか…なら俺の考えすg」
魔「ですから授業中はバイブじゃなくてアナルパールをお尻に入れt」
男「それも駄目!!」
魔「えー……」
魔「……見ます?」
男「見ねぇよ!!」
魔「えー……」
138 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/22(水) 02:01:31.78 ID:RWBz61dP0魔「迷惑…ですか?」
男「俺をご主人様って呼ぶとか、自分のことを肉奴隷って言うとか…」
魔「えー……そんなぁ……」
男「人前で裸になるとかも駄目だからな!縄で縛って『これが服なんです』なんてのも駄目だぞ!あとはえーっと…バイブ入れて授業受けるなんてのもだ!」
魔「!?そっそんなことしませんっ!だって私、処女ですからっ!」
男「そ、そうなのか…?」
魔「はいっ!…ちゃんと…ご主人様のために取っておいてますから…///」
男「あ、いや、その…そう…なのか…///」
魔「…そ、それに…黒魔術では、処女の血とか処女の愛液とか、処女の材料が必要ですし…」
男「そうか…なら俺の考えすg」
魔「ですから授業中はバイブじゃなくてアナルパールをお尻に入れt」
男「それも駄目!!」
魔「えー……」
魔「……見ます?」
男「見ねぇよ!!」
魔「えー……」
魔「おはようございます、ご主人様」
男「・・・その荷物はなんだ?」
魔「とりあえず生活に必要そうなものを・・・」
男「あの馬鹿デカイ壷が生活に必要なのかと・・・まさか・・・泊まりこむ?」
魔「はい、お母様がお任せ下さいましたし」
男「お前の親は?」
魔「あの人たちは私のコトなんて気にも止めませんから」
男「・・・それで、その重装備で学校に来たと」
魔「はい」
男「ちなみに・・・あの木材でできた物体は?」
魔「ああ、あれがないと寝付けなくって・・・」
男「俺の知識が正しければ、あれは三角木馬とかいうアダルトなグッズだったと」
魔「・・・てへっ☆」
男「こんなところでキャラ変更しようとしても・・・もう結構ぐちゃぐちゃなんだが」
魔「気にしないで、今日も一日楽しく過ごしましょう!ご主人様」
男「ご主人様いうな、雌ブタがっ!」
139 反省はしているんです :2007/08/22(水) 02:08:34.46 ID:RWBz61dP0男「・・・その荷物はなんだ?」
魔「とりあえず生活に必要そうなものを・・・」
男「あの馬鹿デカイ壷が生活に必要なのかと・・・まさか・・・泊まりこむ?」
魔「はい、お母様がお任せ下さいましたし」
男「お前の親は?」
魔「あの人たちは私のコトなんて気にも止めませんから」
男「・・・それで、その重装備で学校に来たと」
魔「はい」
男「ちなみに・・・あの木材でできた物体は?」
魔「ああ、あれがないと寝付けなくって・・・」
男「俺の知識が正しければ、あれは三角木馬とかいうアダルトなグッズだったと」
魔「・・・てへっ☆」
男「こんなところでキャラ変更しようとしても・・・もう結構ぐちゃぐちゃなんだが」
魔「気にしないで、今日も一日楽しく過ごしましょう!ご主人様」
男「ご主人様いうな、雌ブタがっ!」
男「と何故かストーリーっぽく話を作ってしまうわけだ」
魔「はい」
男「しかも他人の新ジャンルスレに横から入ったときに顕著に見られる」
魔「確かに・・・某幼女スレで結婚式書いちゃって反省したと思ったんですが」
男「さらになんかキャラの性格変えちゃう」
魔「あのー」
男「なんだよ」
魔「こんなところで愚痴かかれても不快なだけなんですが」
男「・・・だよね」
141 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/22(水) 02:11:02.67 ID:jJBewaZRO魔「はい」
男「しかも他人の新ジャンルスレに横から入ったときに顕著に見られる」
魔「確かに・・・某幼女スレで結婚式書いちゃって反省したと思ったんですが」
男「さらになんかキャラの性格変えちゃう」
魔「あのー」
男「なんだよ」
魔「こんなところで愚痴かかれても不快なだけなんですが」
男「・・・だよね」
魔「ご主人様!プレゼントですっ!」
男「…何だ?この不気味な人形」
魔「お守りみたいなものです!誰かがご主人様に呪いをかけようとすると、その人形が跳ね返してくれるんです!呪い返しですっ!!」
男「…別に呪いかけてくるヤツなんていないn」
魔「絶対に肌身放さず持っててくださいよっ!?」
男「わ…わかったよ」
魔「…ふふふ…これでご主人様に呪いをかければ…呪いがご主人様を経由して私に…っ…ハァハァ…」
142 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/22(水) 02:15:53.25 ID:RWBz61dP0男「…何だ?この不気味な人形」
魔「お守りみたいなものです!誰かがご主人様に呪いをかけようとすると、その人形が跳ね返してくれるんです!呪い返しですっ!!」
男「…別に呪いかけてくるヤツなんていないn」
魔「絶対に肌身放さず持っててくださいよっ!?」
男「わ…わかったよ」
魔「…ふふふ…これでご主人様に呪いをかければ…呪いがご主人様を経由して私に…っ…ハァハァ…」
男「とりあえず家に帰るか・・・」
魔「はい」
男「・・・なんか持つよ」
魔「じゃあ・・・これとこれとこれお願いします」
男「ほう・・・ロウソクにムチ、縄か・・・」
魔「はい」
男「・・・木馬と壷が一番かさばるな・・・学校に置いとくわけにもいかんし」
魔「あのー」
男「とりあえずあの二つを持って・・・どうやって持ってきたんだろう」
魔「あのあのー」
男「まぁいいか」
魔「・・・ハァハァ」
男「どうしたんだ?」
魔「えっ?放置プレイじゃなかったんですか?ハァハァ」
男「・・・」
魔「・・・」
143 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/22(水) 02:25:46.23 ID:RWBz61dP0魔「はい」
男「・・・なんか持つよ」
魔「じゃあ・・・これとこれとこれお願いします」
男「ほう・・・ロウソクにムチ、縄か・・・」
魔「はい」
男「・・・木馬と壷が一番かさばるな・・・学校に置いとくわけにもいかんし」
魔「あのー」
男「とりあえずあの二つを持って・・・どうやって持ってきたんだろう」
魔「あのあのー」
男「まぁいいか」
魔「・・・ハァハァ」
男「どうしたんだ?」
魔「えっ?放置プレイじゃなかったんですか?ハァハァ」
男「・・・」
魔「・・・」
男「ハァハァ・・・ハァ」
魔「ご主人様ハァハァ息が荒いですハァハァ」
男「ハァハァ・・・そりゃあんなもん運べばな・・・ハァハァ」
魔「あぁ、ご主人様の汗のにおい・・・ハァハァハァハァハァハァ」
男「・・・とりあえず、この部屋を使え」
魔「ここが、拷問部屋・・・ハァハァ」
男「客間だ」
魔「つれないですね・・・あれ?木馬がありませんが?」
男「あれは捨てる。断固として捨てる」
魔「・・・それは、『今晩からは俺がイカせてやるからあんなもん必要ねぇ』っていう」
男「うるさい黙れブタ」
魔「ハァハァ」
男「とりあえず晩飯を作る」
魔「私がつくりますよ?」
男「・・・・・・・・・・・・・・・いい」
魔「いえ、居候させてもらってますし、私がつくります
昨日、お母様に調味料の位置とかは聞いてますし」
男「・・・・・・・・でも」
魔「でもは認めません。美味しいご飯作りますから
ご主人様は待っていてください」
男「・・・うん」
145 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/22(水) 02:37:08.71 ID:RWBz61dP0魔「ご主人様ハァハァ息が荒いですハァハァ」
男「ハァハァ・・・そりゃあんなもん運べばな・・・ハァハァ」
魔「あぁ、ご主人様の汗のにおい・・・ハァハァハァハァハァハァ」
男「・・・とりあえず、この部屋を使え」
魔「ここが、拷問部屋・・・ハァハァ」
男「客間だ」
魔「つれないですね・・・あれ?木馬がありませんが?」
男「あれは捨てる。断固として捨てる」
魔「・・・それは、『今晩からは俺がイカせてやるからあんなもん必要ねぇ』っていう」
男「うるさい黙れブタ」
魔「ハァハァ」
男「とりあえず晩飯を作る」
魔「私がつくりますよ?」
男「・・・・・・・・・・・・・・・いい」
魔「いえ、居候させてもらってますし、私がつくります
昨日、お母様に調味料の位置とかは聞いてますし」
男「・・・・・・・・でも」
魔「でもは認めません。美味しいご飯作りますから
ご主人様は待っていてください」
男「・・・うん」
魔「さあ、召し上がれ」
男「あの壷でどうやって麻婆豆腐ができるんだ・・・」
魔「黒魔術です」
男「しかも美味い・・・辛さもちょうどいい・・・俺好みの味だ・・・」
魔「黒魔術ですよ?」
男「・・・また、こっくりさん?」
魔「はい♪調味料の分量も全部教えていただきました」
男「・・・こっくりさんすげぇな」
魔「黒魔術は偉大です・・・友君が倒れたりしちゃいましたけど」
男「倒れ・・・たり?か・・・美味い」
魔「おかわりありますよ?」
男「もらうよ・・・」
魔「私としては、ちょっと辛めにして『辛いんだよボォケ!』と
ちゃぶ台をひっくり返してもらうシチュエーションもありだと思ったんですが・・・」
男「・・・」
魔「これ以上辛くしたら私食べられないし・・・ここテーブルだし・・・」
147 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/22(水) 02:47:03.61 ID:RWBz61dP0男「あの壷でどうやって麻婆豆腐ができるんだ・・・」
魔「黒魔術です」
男「しかも美味い・・・辛さもちょうどいい・・・俺好みの味だ・・・」
魔「黒魔術ですよ?」
男「・・・また、こっくりさん?」
魔「はい♪調味料の分量も全部教えていただきました」
男「・・・こっくりさんすげぇな」
魔「黒魔術は偉大です・・・友君が倒れたりしちゃいましたけど」
男「倒れ・・・たり?か・・・美味い」
魔「おかわりありますよ?」
男「もらうよ・・・」
魔「私としては、ちょっと辛めにして『辛いんだよボォケ!』と
ちゃぶ台をひっくり返してもらうシチュエーションもありだと思ったんですが・・・」
男「・・・」
魔「これ以上辛くしたら私食べられないし・・・ここテーブルだし・・・」
男「風呂・・・先に入れよ」
魔「えっでも・・・(これはまさか私が先にお風呂に入ってるのを覗き見プレイ??)
・・・ハァハァ・・・はい・・・ハァハァ先に入ります」
男「?・・・ああ」
魔「あっあの!」
男「なんだ?・・・電話だな」
魔「け毛深い方では無いとはお思うんですが、でも、ここういう事態を想定してなくて
あの無駄毛とか処理しなくてもいい方なんでついなにもしてないんですが」
男「間違い電話だった・・・ん?風呂入ったら?」
魔「はっはい!」
魔「お風呂・・・あが・・・り・・・まし・・・た」
男「ずいぶん長風呂だったな?2時間って・・・まぁ女の子だしなぁ」
魔「・・・こういうプレイも・・・あり・・・かなと思いました」
男「?じゃあ俺入るから・・・アイス冷えてるよ」
149 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/22(水) 02:56:06.72 ID:RWBz61dP0魔「えっでも・・・(これはまさか私が先にお風呂に入ってるのを覗き見プレイ??)
・・・ハァハァ・・・はい・・・ハァハァ先に入ります」
男「?・・・ああ」
魔「あっあの!」
男「なんだ?・・・電話だな」
魔「け毛深い方では無いとはお思うんですが、でも、ここういう事態を想定してなくて
あの無駄毛とか処理しなくてもいい方なんでついなにもしてないんですが」
男「間違い電話だった・・・ん?風呂入ったら?」
魔「はっはい!」
魔「お風呂・・・あが・・・り・・・まし・・・た」
男「ずいぶん長風呂だったな?2時間って・・・まぁ女の子だしなぁ」
魔「・・・こういうプレイも・・・あり・・・かなと思いました」
男「?じゃあ俺入るから・・・アイス冷えてるよ」
次の日、学校で
女「おはよ〜」
魔「おはようございます」
女「どうよ?ラブラブ同棲生活は?」
魔「・・・昨晩は、ご主人様に初めて縛ってもらいました」
女「!?」
友「!?」
女「いつかヤルとは思っていたけれど・・・」
友「ついに向こう側の住人に・・・」
男「縛ったことは否定しないが・・・」
友「大丈夫、男が変態になっても法に触れない限り僕らは友達だよ?」
女「うん、5m以内に近づかないでね?」
男「誤解は解いておきたい・・・たぶんお前らの想像とはかけ離れてる」
女・友「?」
魔「寝巻きの上から布団で丸められて・・・荒縄でグルグルと・・・ハァハァ」
男「という状況」
女「簀巻き?」
友「簀巻きだね」
153 148に捧げよう1 :2007/08/22(水) 03:19:28.81 ID:RWBz61dP0女「おはよ〜」
魔「おはようございます」
女「どうよ?ラブラブ同棲生活は?」
魔「・・・昨晩は、ご主人様に初めて縛ってもらいました」
女「!?」
友「!?」
女「いつかヤルとは思っていたけれど・・・」
友「ついに向こう側の住人に・・・」
男「縛ったことは否定しないが・・・」
友「大丈夫、男が変態になっても法に触れない限り僕らは友達だよ?」
女「うん、5m以内に近づかないでね?」
男「誤解は解いておきたい・・・たぶんお前らの想像とはかけ離れてる」
女・友「?」
魔「寝巻きの上から布団で丸められて・・・荒縄でグルグルと・・・ハァハァ」
男「という状況」
女「簀巻き?」
友「簀巻きだね」
魔「おかえりなさいませ、ご主人様
お風呂にします?お食事にします?それとも・・・きゃっ」
男「なに雌ブタが調子に乗って新妻の真似事なんかしてるんだ?
自分でカラダ縄で縛って、その上からエプロン?なんだその格好?
さそってるつもりか?この淫乱雌ブタが?性欲しか頭に無いのか?」
魔「学校でご主人様が、この格好で待ってろって・・・」
男「口答えか?ブタが?お前だれの許可得てしゃべってんだ?」
魔「・・・」
男「ご主人様が外から帰ってるんだ・・・外から帰ったら汚いところを
洗うっていうのは幼稚園児だって知ってるだろ?さあ、ご主人様の
汚いところをきれいにしろよ」
魔「?」
154 148に捧げよう2 :2007/08/22(水) 03:19:53.42 ID:RWBz61dP0お風呂にします?お食事にします?それとも・・・きゃっ」
男「なに雌ブタが調子に乗って新妻の真似事なんかしてるんだ?
自分でカラダ縄で縛って、その上からエプロン?なんだその格好?
さそってるつもりか?この淫乱雌ブタが?性欲しか頭に無いのか?」
魔「学校でご主人様が、この格好で待ってろって・・・」
男「口答えか?ブタが?お前だれの許可得てしゃべってんだ?」
魔「・・・」
男「ご主人様が外から帰ってるんだ・・・外から帰ったら汚いところを
洗うっていうのは幼稚園児だって知ってるだろ?さあ、ご主人様の
汚いところをきれいにしろよ」
魔「?」
男「バカか?チンポ咥えろって言ってんだよ!この雌ブタ!」
魔「はむっ・・・んっぐ」
男「ほら、きれいにしろよ」
魔「ふぁふ・・・れろ・・・んっ・・・ふぁ・・・んぐ」
男「どうだ?」
魔「ごひゅひんはま・・・の・・・おひんほ・・・おいいひいれふ・・・」
男「誰が味わえって言った?!この淫乱!!」
魔「ん!んぐっ・・・んっ・・・ぅぐ・・・ん・・・」
男「なんだ?ハァハァお前・・・ムリヤリされて感じてるのか?ハァハァどうしようもない淫乱だな?ハァ
ほらイクぞ?!」
キーンコーンカーンコーン
魔「おとこくーん!」
男「はっ!!」
魔「もう放課後ですよ?帰りましょう?」
男「・・・・・・・また夢オチか!!」
魔「?」
男「・・・・・・・・・・・・セーフ」
魔「ズボンがどうかしたんですか?」
男「いや別に・・・お前昼のお弁当になんか入れた?」
魔「!!いいえ全然何も入れてないですよ
全然何も入れてないですよ?」
155 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/22(水) 03:21:02.44 ID:bt9XQwbYO魔「はむっ・・・んっぐ」
男「ほら、きれいにしろよ」
魔「ふぁふ・・・れろ・・・んっ・・・ふぁ・・・んぐ」
男「どうだ?」
魔「ごひゅひんはま・・・の・・・おひんほ・・・おいいひいれふ・・・」
男「誰が味わえって言った?!この淫乱!!」
魔「ん!んぐっ・・・んっ・・・ぅぐ・・・ん・・・」
男「なんだ?ハァハァお前・・・ムリヤリされて感じてるのか?ハァハァどうしようもない淫乱だな?ハァ
ほらイクぞ?!」
キーンコーンカーンコーン
魔「おとこくーん!」
男「はっ!!」
魔「もう放課後ですよ?帰りましょう?」
男「・・・・・・・また夢オチか!!」
魔「?」
男「・・・・・・・・・・・・セーフ」
魔「ズボンがどうかしたんですか?」
男「いや別に・・・お前昼のお弁当になんか入れた?」
魔「!!いいえ全然何も入れてないですよ
全然何も入れてないですよ?」
男「もうすぐひょうたん島が始まるな…なぁ、魔女。リモコンとってくれないか?」
魔「は、はい。どうぞ」
男「ありがとう」
カチッ カチカチッ
男「あれ? かわらないぞ? …ったく使えないな」
魔「はぅん! …す、すみません役立たずのメスぶ…」
男「いや、お前じゃなくてリモコンの話な。…なんでチャンネルかわらないんだよ」
魔「それはたぶん私のローターのリモコンだからで…」
男「やっぱお前も役立たずだな」
魔「あはぁん! もっとぉ…」
男「黙れよ」
156 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/22(水) 03:22:20.74 ID:MVRRMiOn0魔「は、はい。どうぞ」
男「ありがとう」
カチッ カチカチッ
男「あれ? かわらないぞ? …ったく使えないな」
魔「はぅん! …す、すみません役立たずのメスぶ…」
男「いや、お前じゃなくてリモコンの話な。…なんでチャンネルかわらないんだよ」
魔「それはたぶん私のローターのリモコンだからで…」
男「やっぱお前も役立たずだな」
魔「あはぁん! もっとぉ…」
男「黙れよ」
思いっきりまほらばのエリカ・バーミリオンじゃないですかw
新ジャンルじゃないですよね?w
157 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/22(水) 03:22:58.27 ID:aFP+C99gO新ジャンルじゃないですよね?w
男「こっの、メス豚!色情!何でよがってんだテメーは!!」
魔「アァッ!はッ……んっ〜〜!!…ハァハァ、も、申し訳…ござい…ま……せんっ、ご主人様…ハァ、アンっ(恍惚)」
男「こんなに肌を赤く腫らしてんのに感じんのかよ?オマエは…………」
魔「はぁはぁ、……ご主人様?どうかなさいましたか?」
男「……ギブ...orz
やっぱいきなりハードは無理だって…オエッ、せめてもうちょっとソフトなやつにしようぜ?」
魔「そ、そんな……」
男「いや、な。お前に合わせらんないのは悪いと思うが…」
魔「それは、つまり……ご褒美はお預けだって意味なんですね!?(ゾクゾクッ)」
男「…………はっ、マゾってさ、ネガティブなイメージあるけど蓋開けてみりゃ超ポジティブだよな。気遣った俺ってマジ阿呆じゃね?(遠い目)」
158 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/22(水) 03:25:41.75 ID:RWBz61dP0魔「アァッ!はッ……んっ〜〜!!…ハァハァ、も、申し訳…ござい…ま……せんっ、ご主人様…ハァ、アンっ(恍惚)」
男「こんなに肌を赤く腫らしてんのに感じんのかよ?オマエは…………」
魔「はぁはぁ、……ご主人様?どうかなさいましたか?」
男「……ギブ...orz
やっぱいきなりハードは無理だって…オエッ、せめてもうちょっとソフトなやつにしようぜ?」
魔「そ、そんな……」
男「いや、な。お前に合わせらんないのは悪いと思うが…」
魔「それは、つまり……ご褒美はお預けだって意味なんですね!?(ゾクゾクッ)」
男「…………はっ、マゾってさ、ネガティブなイメージあるけど蓋開けてみりゃ超ポジティブだよな。気遣った俺ってマジ阿呆じゃね?(遠い目)」
エロは恥ずかしくてかけませぬ・・・
こんな私を笑ってくれ・・・夢オチに逃げてしまう、この弱い心を笑ってくれ
そして汚物を見る目で貫いて欲しい。当方ドMですから
そろそろ呆れられてるころだと思うので寝ます
もし、読んでくれた人がいるなら多謝です
こんな私を笑ってくれ・・・夢オチに逃げてしまう、この弱い心を笑ってくれ
そして汚物を見る目で貫いて欲しい。当方ドMですから
そろそろ呆れられてるころだと思うので寝ます
もし、読んでくれた人がいるなら多謝です
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