1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/07(火) 13:51:02.45 ID:LYsndte60
2 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/07(火) 13:59:51.58 ID:hMKTWxrI0

女「(今日はおむつ穿いて学校きちゃった♪)」
男「よぉ!女!アレ?お前なんか太った?お尻がうわなにをry」
女「ハイハイ、まったくそんなことないからねーwww////」
-授業中-
女「(マズイ・・・。おしっこ漏れそう・・・。お漏らしするつもりでおむつしてるわけじゃないのに・・)」
男「おーい、女、お前そんなにもじもじしてどうしたんだ?」
女「な・・・なんでもないからほっときなさいよ!!///」
先生「っじゃあー、次の証明問題を・・・女、解いてくれ」
女「あっ、はっ、はい!(これとてつもなく長いじゃない;;;;さすがにトイレ行かないと・・・。でも男の見てる前でそんなこと言えるはずが・・・。)」
先生「おい女、早く解け」
女「は・・・はい・・・」
男「(女が変だな・・・)」
女「二辺侠角相当より・・・・(あっぁぁぁもうだめええええ!!!)」
先生「じゃあとりあえず女の証明の前半を解説するぞ。女はそのまま後半を続けてくれ」
女「(もう・・・ダメッ漏れちゃう!!)」
ぷしゃああああああああ
女「(らめえええええええおむつにおしっこらめなのおおおお!!!!!)」
先生「おい、どうした、手を止めるな」
女「は・・はひぃ・・・」
男「(女の足を1滴だけ水が伝ってきた・・・?漏れ?)」
男「(ほーw朝の一件といいいまのこれといい・・・全部わかったぜwww)」
http://jp.youtube.com/watch?v=taKVDXtDI7I

男「よぉ!女!アレ?お前なんか太った?お尻がうわなにをry」
女「ハイハイ、まったくそんなことないからねーwww////」
-授業中-
女「(マズイ・・・。おしっこ漏れそう・・・。お漏らしするつもりでおむつしてるわけじゃないのに・・)」
男「おーい、女、お前そんなにもじもじしてどうしたんだ?」
女「な・・・なんでもないからほっときなさいよ!!///」
先生「っじゃあー、次の証明問題を・・・女、解いてくれ」
女「あっ、はっ、はい!(これとてつもなく長いじゃない;;;;さすがにトイレ行かないと・・・。でも男の見てる前でそんなこと言えるはずが・・・。)」
先生「おい女、早く解け」
女「は・・・はい・・・」
男「(女が変だな・・・)」
女「二辺侠角相当より・・・・(あっぁぁぁもうだめええええ!!!)」
先生「じゃあとりあえず女の証明の前半を解説するぞ。女はそのまま後半を続けてくれ」
女「(もう・・・ダメッ漏れちゃう!!)」
ぷしゃああああああああ
女「(らめえええええええおむつにおしっこらめなのおおおお!!!!!)」
先生「おい、どうした、手を止めるな」
女「は・・はひぃ・・・」
男「(女の足を1滴だけ水が伝ってきた・・・?漏れ?)」
男「(ほーw朝の一件といいいまのこれといい・・・全部わかったぜwww)」
http://jp.youtube.com/watch?v=taKVDXtDI7I

──朝──
ジリリリリ…
女「ん…」
女「今日も……してる……」
女「これで10日連続か…はぁ……」
こんなんで続くのか?
13 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/07(火) 14:35:48.70 ID:TmmyEbsUOジリリリリ…
女「ん…」
女「今日も……してる……」
女「これで10日連続か…はぁ……」
こんなんで続くのか?
>>2
母「ちょっとあんた、また今日もしたの?片付ける方の身にもなって欲しいわね。」
女「ふぇぇ…ごめんなさぁい…。」
母「あんた今日これで10回連続よね?約束通り今日からこれにしてね。」
女「オムツ…」
母「なに?嫌なの?下着ないのとオムツとどっちがいいのよ?」
女「うぅ…オムツ…つけます…。」
母「分かればいいのよー。じゃあ今晩からちゃんとつけなさいね。」
女「……。」
15 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/07(火) 14:43:53.02 ID:TmmyEbsUO母「ちょっとあんた、また今日もしたの?片付ける方の身にもなって欲しいわね。」
女「ふぇぇ…ごめんなさぁい…。」
母「あんた今日これで10回連続よね?約束通り今日からこれにしてね。」
女「オムツ…」
母「なに?嫌なの?下着ないのとオムツとどっちがいいのよ?」
女「うぅ…オムツ…つけます…。」
母「分かればいいのよー。じゃあ今晩からちゃんとつけなさいね。」
女「……。」
>>13
女「うわぁ…なんか変な感じするよぅ…。モコモコする…」
妹「クスス……フフフ…お姉ちゃん高校生になってもオムツはいてるなんて…www」
女「ちょ、ちょっと妹!!何ドア少し開けてみてんの!?怒るよ?」
妹「いいよいいよー?怒ればー?wwwお父さんにもお兄ちゃんにもこのことばらしてあげるからーwww」
女「……グスン」
18 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/07(火) 14:52:16.07 ID:TmmyEbsUO女「うわぁ…なんか変な感じするよぅ…。モコモコする…」
妹「クスス……フフフ…お姉ちゃん高校生になってもオムツはいてるなんて…www」
女「ちょ、ちょっと妹!!何ドア少し開けてみてんの!?怒るよ?」
妹「いいよいいよー?怒ればー?wwwお父さんにもお兄ちゃんにもこのことばらしてあげるからーwww」
女「……グスン」
>>15
女「ぅーん…オムツが気になってなかなかねれないよ…。」
女「ホントにこんなのでオシッコ吸うのかしら…?ちょっと試しに…してみよっかな…」
女「んんんんんー!!……でない…。まぁ、いいか…」
夜はふけて
女「zzz...」
女「んぁ、ムニャ…ォシッコぉでるームニャ…ん…ムニャ…」
女「オシッコ…?オシッコでちゃう!!早くトイレにいk」
女「やぁぁ、間に合わない…!!らめぇぇぇぇ!!」
シャァァァァァァァァ…
女「この年になってオムツにオモラシなんて……。前からちょっとチビるぐらいはあったけど…。」
女「で、でもオムツしてれば大丈夫なんだよね…!!」
女「それに…ちょっと気持ちよかったし…////」
6 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/07(火) 14:18:55.35 ID:hMKTWxrI0女「ぅーん…オムツが気になってなかなかねれないよ…。」
女「ホントにこんなのでオシッコ吸うのかしら…?ちょっと試しに…してみよっかな…」
女「んんんんんー!!……でない…。まぁ、いいか…」
夜はふけて
女「zzz...」
女「んぁ、ムニャ…ォシッコぉでるームニャ…ん…ムニャ…」
女「オシッコ…?オシッコでちゃう!!早くトイレにいk」
女「やぁぁ、間に合わない…!!らめぇぇぇぇ!!」
シャァァァァァァァァ…
女「この年になってオムツにオモラシなんて……。前からちょっとチビるぐらいはあったけど…。」
女「で、でもオムツしてれば大丈夫なんだよね…!!」
女「それに…ちょっと気持ちよかったし…////」
男「よう女。」
女「ひゃうっ!!」
男「…いきなり脅かしてすまなかったな女。」
女「……。」
男「しかし昨日はびっくりしたなまさか女がおむモガッ」
女「それ以上喋るな。」
男「分かってるよ。このことは俺達だけの秘密だから。」
女「約束……してよ。」
男「分かってるって。ところで女、さっき声かけた時、まさか…。」
女「…ぜったい……秘密だからね…。」
男「分かった分かったって。とりあえずトイレで交換して来い。」
女「うう……。」
やべえ、仕事中に書いてるのになんだか変な気分だ
11 以下、名無しにかわりましてVIPからお送りします。 :2007/08/07(火) 14:31:50.34 ID:Ec1NgS3TO女「ひゃうっ!!」
男「…いきなり脅かしてすまなかったな女。」
女「……。」
男「しかし昨日はびっくりしたなまさか女がおむモガッ」
女「それ以上喋るな。」
男「分かってるよ。このことは俺達だけの秘密だから。」
女「約束……してよ。」
男「分かってるって。ところで女、さっき声かけた時、まさか…。」
女「…ぜったい……秘密だからね…。」
男「分かった分かったって。とりあえずトイレで交換して来い。」
女「うう……。」
やべえ、仕事中に書いてるのになんだか変な気分だ
男「お前な、その歳でお漏らしして恥ずかしくないのか?ん?」
女「ご、ごめんなさい………」
男「謝らなくていいから直す努力をしろ」
女「は、はぁ〜い……」
男「んじゃ、オムツ付け替えてやるから横になれ」
女「あ、あの!あ、あんまり見ちゃヤだよ?」
男「無茶言うな」
12 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/07(火) 14:33:32.76 ID:hMKTWxrI0女「ご、ごめんなさい………」
男「謝らなくていいから直す努力をしろ」
女「は、はぁ〜い……」
男「んじゃ、オムツ付け替えてやるから横になれ」
女「あ、あの!あ、あんまり見ちゃヤだよ?」
男「無茶言うな」
放課後
女友「でさー、数学の三宅がさー。」
女「うん、うん。」
女友「ちょっと、どうしたの何かうわの空じゃない。三宅がさ。」
女「うん…。」
男(どうしたんだろ女、ずっと座ったままで…まさか…)
男「おい女友、さっき隣のクラスの女生徒がお前のこと探してたぞ。」
女友「マジ?女、悪いけど失礼するねー。」タタタッ
男「ほれ女、ティッシュ。」
女「うう…」
男「気にすんなって。秘密は守るからさ。さ、交換して来い。」
女「うう、ぐすっ…」タタタッ
男「ふぅ…何とかしてやれねーのかなー…。」
19 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/07(火) 14:57:08.57 ID:hMKTWxrI0女友「でさー、数学の三宅がさー。」
女「うん、うん。」
女友「ちょっと、どうしたの何かうわの空じゃない。三宅がさ。」
女「うん…。」
男(どうしたんだろ女、ずっと座ったままで…まさか…)
男「おい女友、さっき隣のクラスの女生徒がお前のこと探してたぞ。」
女友「マジ?女、悪いけど失礼するねー。」タタタッ
男「ほれ女、ティッシュ。」
女「うう…」
男「気にすんなって。秘密は守るからさ。さ、交換して来い。」
女「うう、ぐすっ…」タタタッ
男「ふぅ…何とかしてやれねーのかなー…。」
女「離して!離して……」
DQN「叫んでも誰も来ねぇっつーのwwwwwま、せいぜい抵抗してろっての」
女「い…いやぁ…(ジョロジョロジョロ)」
DQN「うはwwwこいつションベン漏らしやがったwww汚ねーの」
「おい、何をしている!!」
───────────────────────────
女「ひぃっ!!!」ガバッ
女「ぐす……また…あの時の夢……」ポロポロ
女「オムツ…替えなきゃ……」
20 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/07(火) 15:02:23.44 ID:k+bcRTe60DQN「叫んでも誰も来ねぇっつーのwwwwwま、せいぜい抵抗してろっての」
女「い…いやぁ…(ジョロジョロジョロ)」
DQN「うはwwwこいつションベン漏らしやがったwww汚ねーの」
「おい、何をしている!!」
───────────────────────────
女「ひぃっ!!!」ガバッ
女「ぐす……また…あの時の夢……」ポロポロ
女「オムツ…替えなきゃ……」
男「女、今日誕生日だよな」
女「うん」
男「えと…これ…気に入ってくれるといいんだけど」
つ[パンパース]
女「ありがとう///」
25 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/07(火) 15:35:02.51 ID:hMKTWxrI0女「うん」
男「えと…これ…気に入ってくれるといいんだけど」
つ[パンパース]
女「ありがとう///」
男「この手帳のカレンダーに×してるのって、何?」
女「朝おねしょ…した日……///」
男「今月全滅じゃんww」
女「うっさい。」
男「12夜連続とかありえなくね?」
女「うう…。」
男「あーもう泣くな泣くな。そのうち治るから、な?」ナデナデ
女(男君は優しい…。だから大丈夫!でも……でも……!!)
28 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/07(火) 15:47:04.60 ID:hMKTWxrI0女「朝おねしょ…した日……///」
男「今月全滅じゃんww」
女「うっさい。」
男「12夜連続とかありえなくね?」
女「うう…。」
男「あーもう泣くな泣くな。そのうち治るから、な?」ナデナデ
女(男君は優しい…。だから大丈夫!でも……でも……!!)
男「今日は湿ってないかなー(ぴとっ)」
女「ひゃぁんっ!!(ジワーーー)」
女「ウワアアアアアアン!!」
男「大丈夫かなと思ったんだけど…ゴメンな…。」
女「馬鹿ぁ…。交換してくる。」
女「で、何?話って?」
男「いや、その…怒られるかもしれないけど…これ、よかったら…」
女「これ、おむつカバー?」
男「ほら、それ付けとけば、漏らしてもすぐにはバレないかな、とか、さ?」
女「……。」
男「あ、やべ、怒った?」
女「…ありがと」
男(こんなに可愛いのになぁ……)
31 以下、名無しにかわりましてVIPからお送りします。 :2007/08/07(火) 15:53:09.81 ID:Ec1NgS3TO女「ひゃぁんっ!!(ジワーーー)」
女「ウワアアアアアアン!!」
男「大丈夫かなと思ったんだけど…ゴメンな…。」
女「馬鹿ぁ…。交換してくる。」
女「で、何?話って?」
男「いや、その…怒られるかもしれないけど…これ、よかったら…」
女「これ、おむつカバー?」
男「ほら、それ付けとけば、漏らしてもすぐにはバレないかな、とか、さ?」
女「……。」
男「あ、やべ、怒った?」
女「…ありがと」
男(こんなに可愛いのになぁ……)
女「あ、男く〜ん」
男「ん?どした?」
女「あの、そのね?えと……で、ちゃった」
男「あぁ?おま、トイレ行かなかったのか?」
女「だ、だって授業中だったし……恥ずかしかったのぉ」
男「………漏らすのは恥ずかしくないのか?」
女「そ、それはだって………男君にしかわからないし……」
男「あぁ、もう!ほら、屋上かどっか行くぞ」
女「いつもごめんなさい………それにありがと」
男「何か言ったか?」
女「ぅうん。何でもないよ?」
33 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/07(火) 16:06:28.16 ID:hMKTWxrI0男「ん?どした?」
女「あの、そのね?えと……で、ちゃった」
男「あぁ?おま、トイレ行かなかったのか?」
女「だ、だって授業中だったし……恥ずかしかったのぉ」
男「………漏らすのは恥ずかしくないのか?」
女「そ、それはだって………男君にしかわからないし……」
男「あぁ、もう!ほら、屋上かどっか行くぞ」
女「いつもごめんなさい………それにありがと」
男「何か言ったか?」
女「ぅうん。何でもないよ?」
男「おはよう女」
女「きゃぁっ!!(ジワッ)」
男「はぁ…いつもだけどさぁ。何で俺が声かけただけでそんなに驚くのかなあ?」
女「ごめん、男君…。私、どうしても男の人に…ああ……。」
女「ちょ、ちょっとオムツ替えてくるね!!」タタタタタッ
男(はぁ、何だかなぁ…もっと打ち解けたいのに……いまだによそよそしいしさぁ……)
男(女友に相談してみようか。)
46 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/07(火) 16:57:05.12 ID:hMKTWxrI0女「きゃぁっ!!(ジワッ)」
男「はぁ…いつもだけどさぁ。何で俺が声かけただけでそんなに驚くのかなあ?」
女「ごめん、男君…。私、どうしても男の人に…ああ……。」
女「ちょ、ちょっとオムツ替えてくるね!!」タタタタタッ
男(はぁ、何だかなぁ…もっと打ち解けたいのに……いまだによそよそしいしさぁ……)
男(女友に相談してみようか。)
(次の日の朝)
女「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」(ガバッ!!)
女「……ま……た………。」
女「もう嫌…私、こんなんで…男君に……。」
男「おーい、女」
女「……。」スタスタスタ
男「どうしたんだよ女、そんなに暗い顔して。またやったか?」
女「っ!!」ダッ!!
男「おい!!」
男(まずいな…早く何とかしないと…)
女友「話があるなんて珍しいじゃない、男?」
男「ああ、女のことでちょっと聞きたいことがあってさぁ。」
女友「どしたの?好きなの?」
男「おま……ま、まぁそういうことになるんだけど、さ…。」
女友「(ニヤニヤ)最近よく一緒にいるもんねー。で、何の相談?」
男「んー、何というかその、なかなか打ち解けられないというか……なんかさぁ。」
女友「!!…そっか。男は中学違うから知らないんだね。」
男「え?」
女友「いいわ、男なら話しても大丈夫そうだから、教えたげる。」
49 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/07(火) 17:15:09.89 ID:hMKTWxrI0女「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」(ガバッ!!)
女「……ま……た………。」
女「もう嫌…私、こんなんで…男君に……。」
男「おーい、女」
女「……。」スタスタスタ
男「どうしたんだよ女、そんなに暗い顔して。またやったか?」
女「っ!!」ダッ!!
男「おい!!」
男(まずいな…早く何とかしないと…)
女友「話があるなんて珍しいじゃない、男?」
男「ああ、女のことでちょっと聞きたいことがあってさぁ。」
女友「どしたの?好きなの?」
男「おま……ま、まぁそういうことになるんだけど、さ…。」
女友「(ニヤニヤ)最近よく一緒にいるもんねー。で、何の相談?」
男「んー、何というかその、なかなか打ち解けられないというか……なんかさぁ。」
女友「!!…そっか。男は中学違うから知らないんだね。」
男「え?」
女友「いいわ、男なら話しても大丈夫そうだから、教えたげる。」
男「そんな事が…。」
女友「まぁ運良く人が来たからギリギリ何もされなかったらしいけどね。」
男「それであんな風に……くそっ!!」
女友「おいおい、レイプされかけたのはアンタのせいじゃないだろーに。」
男「そうじゃないよ…さっき…あんな事言って……。」
男「俺…女のところに行ってくるよ。」
女友「せいぜい頑張りなよ。アタシも女に元気になって欲しいんだし。」
男「ありがとう。」
女友「ほら、とっとと行った!これ以上女泣かせたら承知しないよ!!」
男「わかった!!」ダッ!!
男「おーい!女!!」
女「男…。」
男「話があるんだけど、いいかな?」
女「うん…私も話あるし。」
男「じゃ、あとで屋上でな。」
53 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/07(火) 17:21:44.44 ID:hMKTWxrI0女友「まぁ運良く人が来たからギリギリ何もされなかったらしいけどね。」
男「それであんな風に……くそっ!!」
女友「おいおい、レイプされかけたのはアンタのせいじゃないだろーに。」
男「そうじゃないよ…さっき…あんな事言って……。」
男「俺…女のところに行ってくるよ。」
女友「せいぜい頑張りなよ。アタシも女に元気になって欲しいんだし。」
男「ありがとう。」
女友「ほら、とっとと行った!これ以上女泣かせたら承知しないよ!!」
男「わかった!!」ダッ!!
男「おーい!女!!」
女「男…。」
男「話があるんだけど、いいかな?」
女「うん…私も話あるし。」
男「じゃ、あとで屋上でな。」
(屋上)
男「お、女、もう来てたか。」
女「うん…。」
男「今朝、ひどい事言ってごめんな?気にしてるのにあんな言い方して」
女「いいの、男君……。」
男「で、話って何?」
女「あのね男君……。」
女「もう……構わないでほしいの。」
男「は?いや、今朝のことだったら、マジで謝るから。」
女「違うの!」
男「え?」
女「私が…男君に……ぐすっ、迷惑……かけてるから……。」
56 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/07(火) 17:32:13.71 ID:hMKTWxrI0男「お、女、もう来てたか。」
女「うん…。」
男「今朝、ひどい事言ってごめんな?気にしてるのにあんな言い方して」
女「いいの、男君……。」
男「で、話って何?」
女「あのね男君……。」
女「もう……構わないでほしいの。」
男「は?いや、今朝のことだったら、マジで謝るから。」
女「違うの!」
男「え?」
女「私が…男君に……ぐすっ、迷惑……かけてるから……。」
男「そんなこと…」
女「私だって、何とかしたいの!でも、いつも男君に話しかけるたびに、お漏らしして迷惑かけて……。」
男「落ち着いてくれよ、女。」
女「うっ…グスッ……。」
男「女友から聞いたよ、お前の過去。」
女「え!?」
男「そんな辛い過去があるなんて…知らなかったよ。」
女「……。」
男「お漏らしもそれが原因?」
女「うん。あの時、凄く怖くて…ショックで漏らしちゃって……。」
男「そうか…。」
女「あの時の事思い出すと…どうしても我慢ができなくて(ジワー)あ、また…。」
64 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/07(火) 17:48:50.82 ID:hMKTWxrI0女「私だって、何とかしたいの!でも、いつも男君に話しかけるたびに、お漏らしして迷惑かけて……。」
男「落ち着いてくれよ、女。」
女「うっ…グスッ……。」
男「女友から聞いたよ、お前の過去。」
女「え!?」
男「そんな辛い過去があるなんて…知らなかったよ。」
女「……。」
男「お漏らしもそれが原因?」
女「うん。あの時、凄く怖くて…ショックで漏らしちゃって……。」
男「そうか…。」
女「あの時の事思い出すと…どうしても我慢ができなくて(ジワー)あ、また…。」
男「いいよ。続けて?」
女「最近は落ち着いてきてたんだけど…男君に出会って…男君はあんな奴とは違うって
分かってるのに……分かってるのに止まらなくて!!(ジョボボボボ)だから!だから」
男「そうか……グスッ。」
女「男君…泣いてる?」
男「すまん。お前の辛い思いを考えてたら、ちょっとな。いいか女、よく聞いてくれ。」
女「え?」
男「俺はお前がどんなに漏らししたからって迷惑だと思わない。」
女「……。」
男「オムツが濡れたなら替えればいい。カバーだって服だっていくら汚れても俺が洗ってやる。」
女「でも……。」
男「それで…少しずつでもいい……俺のことを受け入れてくれたらいいんだ……。」
女「え?」
男「俺…お前の事が好きだ。」
66 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/07(火) 18:03:30.63 ID:hMKTWxrI0女「最近は落ち着いてきてたんだけど…男君に出会って…男君はあんな奴とは違うって
分かってるのに……分かってるのに止まらなくて!!(ジョボボボボ)だから!だから」
男「そうか……グスッ。」
女「男君…泣いてる?」
男「すまん。お前の辛い思いを考えてたら、ちょっとな。いいか女、よく聞いてくれ。」
女「え?」
男「俺はお前がどんなに漏らししたからって迷惑だと思わない。」
女「……。」
男「オムツが濡れたなら替えればいい。カバーだって服だっていくら汚れても俺が洗ってやる。」
女「でも……。」
男「それで…少しずつでもいい……俺のことを受け入れてくれたらいいんだ……。」
女「え?」
男「俺…お前の事が好きだ。」
女「え?え?」
男「好きなんだよ、お前のことが!」
女「そんな!……でも私……。」
男「さっきも言ったろ、そんな辛いことがあったんだから仕方ないだろ!!
俺がお前の全てを受け入れるって言ってるんだ!」
女「グスッ、こんな私で…いいの?」
男「全然大丈夫だよ。お前、こんなに可愛いじゃないか。」
女「ひぐっ、男君……あ…りがと、私も……好き………。」
男「女…(ギュッ)。」
女「男くん…あっ(ジョワーーーーーーーーーーー!!!!!)」
男「あははは、大洪水だ。」
女「もう!男君!!」
男「大丈夫だよ。秘密は死んでも守るから。これからもヨロシクね?」
女「うん!ヨロシク!!」
男「さ、オムツ替えようか?オムツカバーは後で洗濯してあげるね?」
女「うん!!」
男(いずれ、俺がそんなトラウマ忘れさせてやるからな?)
女(いつか…オムツ無しで男君と過ごせるようになるまで…)
81 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/07(火) 18:42:46.52 ID:p/m7nLTI0男「好きなんだよ、お前のことが!」
女「そんな!……でも私……。」
男「さっきも言ったろ、そんな辛いことがあったんだから仕方ないだろ!!
俺がお前の全てを受け入れるって言ってるんだ!」
女「グスッ、こんな私で…いいの?」
男「全然大丈夫だよ。お前、こんなに可愛いじゃないか。」
女「ひぐっ、男君……あ…りがと、私も……好き………。」
男「女…(ギュッ)。」
女「男くん…あっ(ジョワーーーーーーーーーーー!!!!!)」
男「あははは、大洪水だ。」
女「もう!男君!!」
男「大丈夫だよ。秘密は死んでも守るから。これからもヨロシクね?」
女「うん!ヨロシク!!」
男「さ、オムツ替えようか?オムツカバーは後で洗濯してあげるね?」
女「うん!!」
男(いずれ、俺がそんなトラウマ忘れさせてやるからな?)
女(いつか…オムツ無しで男君と過ごせるようになるまで…)
[浴衣]
女「夏祭りだし浴衣が着たいけどやっぱり…(カサカサ)」
女「うう…オムツの上からじゃやっぱりお尻がモコモコする…」
男「おーい!女!こっちだ!」
女「男君!」タタタタッ
男「浴衣きれいだね。似合ってるよ。」
女「ありがと…。」
男「(かわいいなあ)ところで女、今日は、その…してないみたいだけど…。」
女「うん…。やっぱり浴衣だし…その……。」
男「ん?」
女「すぐ汚すからって…お母さんに……パンツ没収されてて、今その…ノーパ」
男「なななななな、なんですとおおおお!?!?」
女「ビクッ!!あ、漏れるかも……。」
男「おおおおお、落ち落ち、落ち着け女!!」
女「ぜろいちよんろくはちきゅうじゅう!!!」
男「おぉい!!!!」
84 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/07(火) 19:02:00.41 ID:p/m7nLTI0女「夏祭りだし浴衣が着たいけどやっぱり…(カサカサ)」
女「うう…オムツの上からじゃやっぱりお尻がモコモコする…」
男「おーい!女!こっちだ!」
女「男君!」タタタタッ
男「浴衣きれいだね。似合ってるよ。」
女「ありがと…。」
男「(かわいいなあ)ところで女、今日は、その…してないみたいだけど…。」
女「うん…。やっぱり浴衣だし…その……。」
男「ん?」
女「すぐ汚すからって…お母さんに……パンツ没収されてて、今その…ノーパ」
男「なななななな、なんですとおおおお!?!?」
女「ビクッ!!あ、漏れるかも……。」
男「おおおおお、落ち落ち、落ち着け女!!」
女「ぜろいちよんろくはちきゅうじゅう!!!」
男「おぉい!!!!」
女「はーっ、はーっ」
男「落ち着いたか、女?」
女「うぅ…オムツに慣れてたのにいきなりノーパンでスースーして…ヤバヤバヤバ」
男「お、落ち着いて!トイレは?トイレどこ?」
女友「おっ、女に男じゃねーか!」
男「げっ、女友!」
女友「なんだよその言いぐさは?でも2人ともうまくいってるみたいだね!」
女「ちょっと、そんな大声…(モジモジ)」
女友「ふふふふ、照れちゃって可愛いな。」
男(照れてるんじゃないんだけどなぁ…)
女友「おっ、そうだ。今から3人でアレ入らない?」
女「え?ええええええ!?!?」
[お化け屋敷]
87 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/07(火) 19:15:54.17 ID:p/m7nLTI0男「落ち着いたか、女?」
女「うぅ…オムツに慣れてたのにいきなりノーパンでスースーして…ヤバヤバヤバ」
男「お、落ち着いて!トイレは?トイレどこ?」
女友「おっ、女に男じゃねーか!」
男「げっ、女友!」
女友「なんだよその言いぐさは?でも2人ともうまくいってるみたいだね!」
女「ちょっと、そんな大声…(モジモジ)」
女友「ふふふふ、照れちゃって可愛いな。」
男(照れてるんじゃないんだけどなぁ…)
女友「おっ、そうだ。今から3人でアレ入らない?」
女「え?ええええええ!?!?」
[お化け屋敷]
女友「よーし、それじゃぁレッツ潜入!」
男「おー」
女(あばばばば、限界が限界がお花畑が)
男(女…相当危ないな……)
化「あ゛あ゛あ゛あ゛〜」
女友「うぉっ!結構怖いな!」
女「あばばばばば」
男(尿意で何も見えなくなってる…)
化「あ゛あ゛あ゛あ゛〜」
女友「うっひゃぁっ!」
女「あばばばばば」
男(頼む、頼むからもってくれよ女!)
化「あ゛あ゛あ゛あ゛〜」男「うわっ!(咄嗟に女に抱きつく)」
女「うっ…」
男「あ……」
ジョワーーーーーーーーーー
男「おー」
女(あばばばば、限界が限界がお花畑が)
男(女…相当危ないな……)
化「あ゛あ゛あ゛あ゛〜」
女友「うぉっ!結構怖いな!」
女「あばばばばば」
男(尿意で何も見えなくなってる…)
化「あ゛あ゛あ゛あ゛〜」
女友「うっひゃぁっ!」
女「あばばばばば」
男(頼む、頼むからもってくれよ女!)
化「あ゛あ゛あ゛あ゛〜」男「うわっ!(咄嗟に女に抱きつく)」
女「うっ…」
男「あ……」
ジョワーーーーーーーーーー
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あぁ俺の高校時代にも女みたいなのがいればよかったのに・・・・。
きめえwwww
以上の特性を持ってる奴には良スレなんだろうな
途中で読むのをやめた新ジャンルはこれが初めてだ
すまん、ビンゴだ・……
ちょっと吊ってくる
これはしっかりと読みきってしまった俺は
ど う す れ ば ・ ・ ・ ・
教えてくださいベアード様
・・・・、ビンゴです^^;
米13
ああ、同胞がここに・・・。
>>1の画像のおむつには無駄がありすぎる
腰あたりの布は要らないからその分を股の部分にまわしたほうがいい
吸収しきれないおむつなど存在意義はない
リアルにそう思ってんならイタいぞ?
あぁ 釣りですかそうですか……
…ただの夜尿症じゃね?
> 分かってるのに……分かってるのに止まらなくて!!(ジョボボボボ)だから!だから」
ここで爆笑した