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1 ネックハンギングツリー(京都府):2014/02/14(金) 17:05:14.65 ID:FrzMwM81P
おいしいけど…実は「毒」! “食べ過ぎ注意”な食べ物6

普段気にしないで食べていますが、毒を持っている食べ物は自然界にたくさんあります。最も有名なのが……そう、フグですよね。フグには「テトロドトキシン」という毒素が含まれています。しかしフグだけではなく、我々の身近な食べ物にも健康に害をなす毒素を含む食べ物がたくさんあったのです。今回はその一部と、毒の種類。そしてどうすれば毒を回避できるのか? をご紹介していきましょう。

ぎんなん
秋の味覚として美味しいですよね。茶碗蒸しに入っていると幸せになります。串に挿して焼いて、塩ふって食べても美味しい。封筒に入れてレンチンするだけでも立派なおつまみになります。そんなお酒のお供なぎんなんですが、ぎんなんをたくさん食べ過ぎるとビタミンB6欠乏症になって、中毒になるらしいですよ。症状はおう吐、下痢、呼吸困難、けいれんなど。特に子供に与える時は注意が必要なようです。報告されている事例によりますと……。1歳の子供が約7時間でおよそ50個食べ、3時間後に全身性けいれんを起こした事例。2歳の女児は50~60個食べ、7時間後におう吐、下痢、9時間後に全身性けいれんを起こした事例などがあります。
また、大人でも60個食べた41歳の女性が嘔吐、下痢、震えなどが起こったようです。さすがにみんな食べ過ぎ……ですよね。ちょっとつまむくらいにとどめておきましょう。(出典:食品衛生の窓 東京都福祉保健局)

じゃがいも
「じゃがいもの芽には毒がある。」これは広く知れ渡っていると思いますが、実は皮の部分にも毒があるようです。じゃがいもの毒素は「ソラニン」という物質ですが芽だけでなく、緑色の表皮部分にも多く含まれているとか。これを大量摂取すると嘔吐、下痢、複数、脱力感、めまい、呼吸困難などの症状を発症するようなのでご注意ください。
また、ソラニンは加熱調理してもほとんど分解されないようです。青いじゃがいもは、素直に捨てましょうね。
(出典:食品衛生の窓 東京都福祉保健局)
つづくhttp://news.livedoor.com/article/detail/8535896/


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