1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/07/16(月) 11:06:23.32 ID:biQE21bpO
2 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/07/16(月) 11:18:37.73 ID:biQE21bpO

女「おい男」
男「なんだ?」
女「ピストルズのCD貸せ」
男「なんで上から目線なんだよ…ていうか俺もってないし」
女「あら、仕方ない…中古屋巡りか…」
男「レンタルじゃダメなのか?」
女「パンク者たるはズタズタに傷ついたヤツじゃないとダメなんだ…レンタルじゃそんなことできない…」
男「お前さっき俺に貸してくれ言ったよな?」

男「なんだ?」
女「ピストルズのCD貸せ」
男「なんで上から目線なんだよ…ていうか俺もってないし」
女「あら、仕方ない…中古屋巡りか…」
男「レンタルじゃダメなのか?」
女「パンク者たるはズタズタに傷ついたヤツじゃないとダメなんだ…レンタルじゃそんなことできない…」
男「お前さっき俺に貸してくれ言ったよな?」

男「お前家だと大体そのちぎれたタンクトップとパンツだけど…」
女「ハハ、全くファックだな、男」
男「なんだよ」
女「パンクロッカーたるものプライベートはみすぼらしいものだよ」
男「いやいくらなんでもそのカッコは…」
女「しかも私ぐらいになるとその辺いくときはこのカッコのまんまだ」
男「ストップ」
5 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/07/16(月) 11:41:11.86 ID:biQE21bpO女「ハハ、全くファックだな、男」
男「なんだよ」
女「パンクロッカーたるものプライベートはみすぼらしいものだよ」
男「いやいくらなんでもそのカッコは…」
女「しかも私ぐらいになるとその辺いくときはこのカッコのまんまだ」
男「ストップ」
男「あれ?お前ギターもってたん」
女「たわけが!!」
男「うわっ…な、何よ」
女「それはベースだ、ファッキン」
男「似たようなもんだろ…」
女「全然違う、いや全ッ然違う」
男「二回いうな」
女「いいか?ベースってのはピストルズのシドがやってたパートで、ギターはわけわからんヤツがやっていたんだ」
男「あ、あぁそぅ…で、女はそのシドに憧れてるのね」
女「そうだ、」
男「じゃあせっかくだし…なんか弾いてみてくれよ」
女「たわけが!!」
男「な、なんだよ今度は…」
女「シドは全くベースができんかったんだ」
男「…」
6 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/07/16(月) 11:49:50.75 ID:biQE21bpO女「たわけが!!」
男「うわっ…な、何よ」
女「それはベースだ、ファッキン」
男「似たようなもんだろ…」
女「全然違う、いや全ッ然違う」
男「二回いうな」
女「いいか?ベースってのはピストルズのシドがやってたパートで、ギターはわけわからんヤツがやっていたんだ」
男「あ、あぁそぅ…で、女はそのシドに憧れてるのね」
女「そうだ、」
男「じゃあせっかくだし…なんか弾いてみてくれよ」
女「たわけが!!」
男「な、なんだよ今度は…」
女「シドは全くベースができんかったんだ」
男「…」
女「おめーはファッションパンクだ」
男「…はい?」
女「あーもーぶっぶー」
男「今度はなんだ…」
女「そこで『それはお前のほうだ』って言わないと…私の彼氏はやってけないな」
男「むしろお前が彼女としてやってけなさそうだ」
女「あ…嘘、嘘」







男「…はい?」
女「あーもーぶっぶー」
男「今度はなんだ…」
女「そこで『それはお前のほうだ』って言わないと…私の彼氏はやってけないな」
男「むしろお前が彼女としてやってけなさそうだ」
女「あ…嘘、嘘」







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内容は61点
しかも小学生レベルの漢字を
大人とか社会に不満をぶつけるガキの音楽って感じがする。
マジでうざいから…。
つかファックファックってアギトかよ
勝因は、洋楽に疎くてジャック・ブラックが好きだから。
冨 樫 ク オ リ テ ィ ?
同士よ!!
ベースはラモーンズの曲を少ししか弾けなかったらしい
この絵師ってか漫画師、最近見出したな
public enemyであってるんじゃないの?