8 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 15:03:01.13 ID:GY/jd61h0
11 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 15:09:46.74 ID:BlZTbubeO
男「あれ…雨降ってきた」
女「男…くん、傘忘れたの?ま、マヌケねーw」
男「ど、どーせマヌケだよっ!走って帰るから平気だっ!」
パシャパシャ…
女「あ…男くん…ま、待ってー」
17 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 15:18:17.76 ID:BlZTbubeO女「男…くん、傘忘れたの?ま、マヌケねーw」
男「ど、どーせマヌケだよっ!走って帰るから平気だっ!」
パシャパシャ…
女「あ…男くん…ま、待ってー」
男「女、今日誕生日だよな?はい、これ」
女「え…うわぁ…かわいい時計…///アリガト…//」
男「いえいえw誕生日おめでとうw」
女「//…………はっ!」
男「ん?」
女「全然…うれしくなんてないんだから…一生大事になんてしないんだからね…///」
男「ああ、してくれ」
女「しないってば///」
19 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 15:19:48.92 ID:Dl1j9Ua70女「え…うわぁ…かわいい時計…///アリガト…//」
男「いえいえw誕生日おめでとうw」
女「//…………はっ!」
男「ん?」
女「全然…うれしくなんてないんだから…一生大事になんてしないんだからね…///」
男「ああ、してくれ」
女「しないってば///」
男「お、あれ女じゃん。おーい、女ぁ〜。おはよー。」
女「な、何よ!朝っぱらから!大声で言わないでよ!恥ずかしい!」
男「はあ!?なんでそんなこと言うんだよ・・・!挨拶しただけなのに・・・。あ〜あ、ったく!先学校行ってるわ。」
タタタタタタタ・・・・
女「ちょ・・・!?・・・はぁ、こんなつもりじゃ・・・。ぐす・・・。」
お目汚しスマソ
23 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 15:28:40.11 ID:BlZTbubeO女「な、何よ!朝っぱらから!大声で言わないでよ!恥ずかしい!」
男「はあ!?なんでそんなこと言うんだよ・・・!挨拶しただけなのに・・・。あ〜あ、ったく!先学校行ってるわ。」
タタタタタタタ・・・・
女「ちょ・・・!?・・・はぁ、こんなつもりじゃ・・・。ぐす・・・。」
お目汚しスマソ
ピコピコ…チュドーン
女「死んじゃった…もー、男くんが邪魔するからー…」
男「ちょw横で見てただけw」
女「う、うるさいなー、…し、視線よ!男くんのいやらしい絡み着くような視線を感じて集中できなかったのよ///」
男「バレたか…」ガバッ
女「え、あ、ちょ、男くん…?わ、私、適当に言っただけ…///」
男「女…」
女「ひゃああ///」
25 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 15:31:53.35 ID:cEbm1gD7O女「死んじゃった…もー、男くんが邪魔するからー…」
男「ちょw横で見てただけw」
女「う、うるさいなー、…し、視線よ!男くんのいやらしい絡み着くような視線を感じて集中できなかったのよ///」
男「バレたか…」ガバッ
女「え、あ、ちょ、男くん…?わ、私、適当に言っただけ…///」
男「女…」
女「ひゃああ///」
昼休み
男「なぁ明日ひまか?」
女「ぇっ!?ぁっぁ、明日!?」
男「あのさ…暇だったらでいいんだけど一緒に映画行かないか?」
女「ぇっ!!あ…明日は大切な用事があるのよ!一人で行けばっ!?」
男「わかったよ。まぁ無理はしないでいいんだ。」
女「///……でも、1つだけ約束してくれるなら…いいけどっ」
男「あぁ。約束する。」
女「えと…えっと…次から行くときは必ず私を誘ってよね///」
ごめん帰るからゆるして
26 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 15:33:15.78 ID:/OaRWpoC0男「なぁ明日ひまか?」
女「ぇっ!?ぁっぁ、明日!?」
男「あのさ…暇だったらでいいんだけど一緒に映画行かないか?」
女「ぇっ!!あ…明日は大切な用事があるのよ!一人で行けばっ!?」
男「わかったよ。まぁ無理はしないでいいんだ。」
女「///……でも、1つだけ約束してくれるなら…いいけどっ」
男「あぁ。約束する。」
女「えと…えっと…次から行くときは必ず私を誘ってよね///」
ごめん帰るからゆるして
男「ねぇーそのプリンちょうだいよぉ」
女「だ、駄目だよっ!これはあたしのだもんっ」
男「ねぇ〜…。お願い…。」なでなで
女「///……だ〜めっ。いくら頭撫でてもあげないんだからっ。」
男「………ならもういいやっ。ちょっとコンビニ行って買ってくるから。」
女「………一口だけだよ?」
28 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 15:50:17.13 ID:BlZTbubeO女「だ、駄目だよっ!これはあたしのだもんっ」
男「ねぇ〜…。お願い…。」なでなで
女「///……だ〜めっ。いくら頭撫でてもあげないんだからっ。」
男「………ならもういいやっ。ちょっとコンビニ行って買ってくるから。」
女「………一口だけだよ?」
男「なぁ」
女「あ、男くん…な、なによ」
男「女友どこにいるかしらないか?」
女「……どうして?」
男「いやさ、委員会の仕事があって…」
女「…図書室」
男「あ、サンキュ…て、なんかいつにも増して機嫌悪い…?」
女「べ、べつに…早く済ませて来てよ。一緒に帰ってあげるかもしれないし…」
男「お、おう…じゃ、待っててくれよ(静かな女ってこええな…)」
女「保証はしないよ…(なんで素直になれないんだろ…委員会なんて、明日でもいいじゃないって…なんでいえないのかな…)」
29 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 15:59:45.96 ID:BlZTbubeO女「あ、男くん…な、なによ」
男「女友どこにいるかしらないか?」
女「……どうして?」
男「いやさ、委員会の仕事があって…」
女「…図書室」
男「あ、サンキュ…て、なんかいつにも増して機嫌悪い…?」
女「べ、べつに…早く済ませて来てよ。一緒に帰ってあげるかもしれないし…」
男「お、おう…じゃ、待っててくれよ(静かな女ってこええな…)」
女「保証はしないよ…(なんで素直になれないんだろ…委員会なんて、明日でもいいじゃないって…なんでいえないのかな…)」
図書室
男「おっ、いたいたー」
女友「あ…男君、どうしたのかなー?//」
男「いやw今日委員会の仕事だろw文化祭の看板の大まかな形決めないと…先生から空き教室の鍵借りてんだから」
女友「あ、そうだっけ…w」
男「しっかりしろよwんじゃもう、ちゃちゃっとやろうぜ、でかい紙に形描くだけだし」
女友「うんw」
空き教室(男のクラスの隣)
男「よしっ、やるぞ!」
女友「おーう!」
男のクラス(空き教室の隣)
女(声が聞こえてくるのよ…イライラ…)
男「いや、ちが……んなは…けど…」
女友「www…ちゃって……かよしだ…ww」
男「wwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
女「笑いすぎよっ!」
30 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 16:01:37.50 ID:/OaRWpoC0男「おっ、いたいたー」
女友「あ…男君、どうしたのかなー?//」
男「いやw今日委員会の仕事だろw文化祭の看板の大まかな形決めないと…先生から空き教室の鍵借りてんだから」
女友「あ、そうだっけ…w」
男「しっかりしろよwんじゃもう、ちゃちゃっとやろうぜ、でかい紙に形描くだけだし」
女友「うんw」
空き教室(男のクラスの隣)
男「よしっ、やるぞ!」
女友「おーう!」
男のクラス(空き教室の隣)
女(声が聞こえてくるのよ…イライラ…)
男「いや、ちが……んなは…けど…」
女友「www…ちゃって……かよしだ…ww」
男「wwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
女「笑いすぎよっ!」
男「すき」
女「え……?」
男「すき」
女「あっ……えっと///…そのぉ……///。」
男「……やきが食いてぇなぁ」
女「……え…?」
男「すき焼き。食いたくない?食いに行かない?」
女「あ///え////………。」
男「行かない?」
女「……………行く/////」
31 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 16:11:41.32 ID:BlZTbubeO女「え……?」
男「すき」
女「あっ……えっと///…そのぉ……///。」
男「……やきが食いてぇなぁ」
女「……え…?」
男「すき焼き。食いたくない?食いに行かない?」
女「あ///え////………。」
男「行かない?」
女「……………行く/////」
空き教室
男「ぐわーつかれた…休憩…」
女友「賛成…ていうか下絵なのに色まで塗っちゃって…」
男「これなら先生もやり直しとは言えないなw」
女友「なるほどw…男君は、最近はどうなのかな?」
男「どうって?」
女友「……、女ちゃんのことだよーwうりうりw」
男「うりうりってなんだよwいや、ちがうよw女は俺の大事な……」
女友「大事な…?(じー)」
男「(う…)と、友達だよ」
女友「へー(ほっ…)」
男「けど、向こうはそう思ってないかもなーw」
女友「照れちゃってw女ちゃんも似たような事言ってたよw仲良しねーw」
男「ちげーってwってうはwwwwインクこぼしたwwwwwwwwwwwww」
女友「わー!」
32 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 16:22:38.95 ID:BlZTbubeO男「ぐわーつかれた…休憩…」
女友「賛成…ていうか下絵なのに色まで塗っちゃって…」
男「これなら先生もやり直しとは言えないなw」
女友「なるほどw…男君は、最近はどうなのかな?」
男「どうって?」
女友「……、女ちゃんのことだよーwうりうりw」
男「うりうりってなんだよwいや、ちがうよw女は俺の大事な……」
女友「大事な…?(じー)」
男「(う…)と、友達だよ」
女友「へー(ほっ…)」
男「けど、向こうはそう思ってないかもなーw」
女友「照れちゃってw女ちゃんも似たような事言ってたよw仲良しねーw」
男「ちげーってwってうはwwwwインクこぼしたwwwwwwwwwwwww」
女友「わー!」
教室
男「終わった終わったー…って、マジに待ってたのかよ」
女「か、勘違いしないでよね、ほ、本がおもしろかっただけなんだから…帰るんでしょ…?」
男「あ、ああ…帰ろうぜ…」
女「し、しょーがないな…//」
女友「あのー、あたしはお邪魔かなwカバンだけ取らせてwすぐ帰るしw」
男「友…もう暗いし危なくないか?3人で帰ろう?」
女・女友「(!…このバカ…鈍感)」
女「そ…そーだよ!そうしなよ!」
女友「う、そーかい?悪いねえ…」
なんか予期せずシリアスなシリーズ化しとる…
34 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 16:41:18.03 ID:BlZTbubeO男「終わった終わったー…って、マジに待ってたのかよ」
女「か、勘違いしないでよね、ほ、本がおもしろかっただけなんだから…帰るんでしょ…?」
男「あ、ああ…帰ろうぜ…」
女「し、しょーがないな…//」
女友「あのー、あたしはお邪魔かなwカバンだけ取らせてwすぐ帰るしw」
男「友…もう暗いし危なくないか?3人で帰ろう?」
女・女友「(!…このバカ…鈍感)」
女「そ…そーだよ!そうしなよ!」
女友「う、そーかい?悪いねえ…」
なんか予期せずシリアスなシリーズ化しとる…
男「もう夜も暑いですな…」
女友「夏ですな…」
男「気が合いますな…」
女友「ですな…///」
女「(イライラ…)」
男「どしたんだ女、さっきから黙ってw」
女友「(ちょw焼け石に水w)」
女「(誰のせいだと思って…)うーん、お腹すいちゃったみたいで…w」
男「そうなんか…あ」ゴソゴソ…
女「?」
男「ほい」っサクマドロップス
女「あ、ありがと…って、今のはあくまで形式上、便宜上のお礼を言っただけであって、男くんに対して感謝の気持ちはないんだからね…///」
男「長いよwわかってるってw」
女友「(むむむ…女ちゃん、やるな…)」
分かれ道
女「あ、私こっち…(右)」
女友「あたしはこっちだ(左)」
男「あ、俺ん家は…」
女・女友「(そういえば知らないな…)」
男「…こっち(右)だ」
女友「そーなんだねー、じゃ、あたしはもうすぐそこだから、女ちゃん送ってあげてw送り狼にならないようにねw」
男「うるせいw」
女「…///」
もうちっとだけ続くんじゃ
37 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 16:52:49.80 ID:BlZTbubeO女友「夏ですな…」
男「気が合いますな…」
女友「ですな…///」
女「(イライラ…)」
男「どしたんだ女、さっきから黙ってw」
女友「(ちょw焼け石に水w)」
女「(誰のせいだと思って…)うーん、お腹すいちゃったみたいで…w」
男「そうなんか…あ」ゴソゴソ…
女「?」
男「ほい」っサクマドロップス
女「あ、ありがと…って、今のはあくまで形式上、便宜上のお礼を言っただけであって、男くんに対して感謝の気持ちはないんだからね…///」
男「長いよwわかってるってw」
女友「(むむむ…女ちゃん、やるな…)」
分かれ道
女「あ、私こっち…(右)」
女友「あたしはこっちだ(左)」
男「あ、俺ん家は…」
女・女友「(そういえば知らないな…)」
男「…こっち(右)だ」
女友「そーなんだねー、じゃ、あたしはもうすぐそこだから、女ちゃん送ってあげてw送り狼にならないようにねw」
男「うるせいw」
女「…///」
もうちっとだけ続くんじゃ
女「…」テクテク
男「…」スタスタ
女「…ついた…」
男「ここか…(なんというか…………普通だ)んじゃ…俺も帰るわ。」
女「う、うん…あの…その…///」
男「?」
女「あ、ありがと…ね///」
男「ん…あ、ああ、いつも弁当もらってっからw」
女「ば、ばか…//あまってるだけだってば…///」
男「じゃーなw」
女「うん…」バタン
女部屋
女「ふう…ってあ…男くんが窓から見える…ふふ///………あれ?引き返してく…なんで?そういえば…ウチの先は高速の入り口とかお墓とか……もしかして」
ペラペラ
女「やっぱり…連絡網に載ってる住所、友ちゃんちの方が近い…男くん…わざわざ…バカ…///明日のお弁当…気合い入れなきゃ…//」
イロイロ終わってないけどとりあえず一区切りですw
47 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 17:16:01.48 ID:5JiV9IDr0男「…」スタスタ
女「…ついた…」
男「ここか…(なんというか…………普通だ)んじゃ…俺も帰るわ。」
女「う、うん…あの…その…///」
男「?」
女「あ、ありがと…ね///」
男「ん…あ、ああ、いつも弁当もらってっからw」
女「ば、ばか…//あまってるだけだってば…///」
男「じゃーなw」
女「うん…」バタン
女部屋
女「ふう…ってあ…男くんが窓から見える…ふふ///………あれ?引き返してく…なんで?そういえば…ウチの先は高速の入り口とかお墓とか……もしかして」
ペラペラ
女「やっぱり…連絡網に載ってる住所、友ちゃんちの方が近い…男くん…わざわざ…バカ…///明日のお弁当…気合い入れなきゃ…//」
イロイロ終わってないけどとりあえず一区切りですw
弱気なツンデレ!
ドアラ「・・・・・( ゜ω゜ )・・・・」
弱ツン「ちょ、ちょっと、なんかしゃべりなさいよ・・」
ドアラ「( ゜ω゜)・・・・」
弱ツン「なによ・・私といっしょじゃ・面白くないってこと」
ドアラ「・・・・(゜ω゜ )・・・」
弱ツン「い、いいんだからね・・別に・・他の人のところいってもさ」
ドアラ「・・・・( ゜ω゜ )・・・・」
弱ツン「わ、私は・・その・・・ここが好きなのよ・・・」
ドアラ「・・・( ゜ω゜ )・・・・・」
弱ツン「・・・・・・う・・ぐす・・・・うあああん ばかぁ もう知らないんだからぁ」
ドアラ「・・・ ( ゜ω゜)」
57 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 17:43:56.54 ID:9PaIeNguOドアラ「・・・・・( ゜ω゜ )・・・・」
弱ツン「ちょ、ちょっと、なんかしゃべりなさいよ・・」
ドアラ「( ゜ω゜)・・・・」
弱ツン「なによ・・私といっしょじゃ・面白くないってこと」
ドアラ「・・・・(゜ω゜ )・・・」
弱ツン「い、いいんだからね・・別に・・他の人のところいってもさ」
ドアラ「・・・・( ゜ω゜ )・・・・」
弱ツン「わ、私は・・その・・・ここが好きなのよ・・・」
ドアラ「・・・( ゜ω゜ )・・・・・」
弱ツン「・・・・・・う・・ぐす・・・・うあああん ばかぁ もう知らないんだからぁ」
ドアラ「・・・ ( ゜ω゜)」
>>47ドアラと聞くと中日を思い出してしまう
53 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 17:34:04.74 ID:BlZTbubeO女友(男君か…やっぱり女ちゃんと付き合ってるのかな…いっつも一緒にいるし、付き合ってるんだよね…何してんだろ…2人の間には入れないのに…何好きになっちゃってんだ…あたし…)
男・女「おはよー」
女友「おっ、おはよーさん!今日もお熱いねーお2人さんw」
女「なっ///や、やめてよ、偶然会っただけなんだから…//」
女友「何言ってんの、待ち伏せしてたくせにw」
女「う…//」
女友(これで…いいんだよね…)
友を膨らませてどうする俺
56 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 17:43:39.34 ID:BlZTbubeO男・女「おはよー」
女友「おっ、おはよーさん!今日もお熱いねーお2人さんw」
女「なっ///や、やめてよ、偶然会っただけなんだから…//」
女友「何言ってんの、待ち伏せしてたくせにw」
女「う…//」
女友(これで…いいんだよね…)
友を膨らませてどうする俺
男「友(男)ー」
友「んん…?学食ジャンケンか?」
男「おおよ!ジャーンケーン…」
女「あ、男!…くん…」
男「ん、どうした?」
女「き、今日もお弁当あまったんだけど…あくまであまったんだけど///…食べる?」
男「…友、学食はキャンセルな」
友「わかったよ…女ちゃんの気合いには負けたw」
女「きっ…気合いなんて入れてないもん///」
友「残り物を重箱に入れたりはしないだろw」
女「う…///男くん…感謝しながら食べて…よね…」
男「いつも感謝してるよwいただきまーすw」
女「…///」
61 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 18:11:47.05 ID:BlZTbubeO友「んん…?学食ジャンケンか?」
男「おおよ!ジャーンケーン…」
女「あ、男!…くん…」
男「ん、どうした?」
女「き、今日もお弁当あまったんだけど…あくまであまったんだけど///…食べる?」
男「…友、学食はキャンセルな」
友「わかったよ…女ちゃんの気合いには負けたw」
女「きっ…気合いなんて入れてないもん///」
友「残り物を重箱に入れたりはしないだろw」
女「う…///男くん…感謝しながら食べて…よね…」
男「いつも感謝してるよwいただきまーすw」
女「…///」
男「女…」
女「あ、男くん。どうしたの?」
男「今度の土曜、暇か?」
女「な、なによ、暇だったらなんなの?私を襲うつもり?…///」
男「赤くなるなw映画でも見に行かないか?カリブの海賊とか、蜘蛛男とかさ」
女「下心見え見えだけど、ちょうど、まさに奇跡としか言いようがないぐらいちょうど!カリブの海賊私も見たかったしね!だから…いいよ///」
男「ホントか!?やったw楽しみにしてるよw」
女「あ…うん…///わ、私は別に楽しみじゃないけどね…///」
デート編へ、つづく?
71 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 18:25:40.35 ID:BlZTbubeO女「あ、男くん。どうしたの?」
男「今度の土曜、暇か?」
女「な、なによ、暇だったらなんなの?私を襲うつもり?…///」
男「赤くなるなw映画でも見に行かないか?カリブの海賊とか、蜘蛛男とかさ」
女「下心見え見えだけど、ちょうど、まさに奇跡としか言いようがないぐらいちょうど!カリブの海賊私も見たかったしね!だから…いいよ///」
男「ホントか!?やったw楽しみにしてるよw」
女「あ…うん…///わ、私は別に楽しみじゃないけどね…///」
デート編へ、つづく?
男「オーイ」
女「あ!…男くん、遅刻。大遅刻。」
男「2分じゃないかw」
女「そ、そうだけど…でも遅刻でしょっ!デートに遅刻するなんて信じられない…///」
男「でっ…やっぱ、デートだと思っていいんかw」
女「きょ、今日だけ…特別なんだからね…///じゃ、行こう?」
男「お、おう!」
休みの日のデートで開放感あるので女のデレ多めな設定
73 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 18:29:18.76 ID:NC90hJkiO女「あ!…男くん、遅刻。大遅刻。」
男「2分じゃないかw」
女「そ、そうだけど…でも遅刻でしょっ!デートに遅刻するなんて信じられない…///」
男「でっ…やっぱ、デートだと思っていいんかw」
女「きょ、今日だけ…特別なんだからね…///じゃ、行こう?」
男「お、おう!」
休みの日のデートで開放感あるので女のデレ多めな設定
この際
男「女、いつも弁当ありがとな」
女「いや、男君のために作ってる訳じゃないよ?余り物だし」
男「それでも嬉しいよ。今度どっか遊びに行かない?」
女「わざわざ男君とじゃなくてもいいな。でも、どうしてもって言うなら行ってあげてもいいよ?」
男「うん。どうしても!」
女「///…分かった」
くらいソフトに
74 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 18:30:33.93 ID:1Km9ptbB0男「女、いつも弁当ありがとな」
女「いや、男君のために作ってる訳じゃないよ?余り物だし」
男「それでも嬉しいよ。今度どっか遊びに行かない?」
女「わざわざ男君とじゃなくてもいいな。でも、どうしてもって言うなら行ってあげてもいいよ?」
男「うん。どうしても!」
女「///…分かった」
くらいソフトに
男「なあ、ズンドコベロンチョって知ってる?」
女「もちろん、知ってるわよ……」
男「本当に?」
女「ほんとよ……」
男「ふーん。じゃあ今度一緒にズンドコベロンチョしないか?」
女「しない」
男「そう。なら他の女子を誘おっと」
女「勝手にすれば、いいじゃない……」
女「ねえ、ズンドコベロンチョってなに?」
女友「え???」
男(ワハハ、口から出任せだっての)
78 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 18:37:07.70 ID:BlZTbubeO女「もちろん、知ってるわよ……」
男「本当に?」
女「ほんとよ……」
男「ふーん。じゃあ今度一緒にズンドコベロンチョしないか?」
女「しない」
男「そう。なら他の女子を誘おっと」
女「勝手にすれば、いいじゃない……」
女「ねえ、ズンドコベロンチョってなに?」
女友「え???」
男(ワハハ、口から出任せだっての)
>>73>>74
これは萌えるwwww
76 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 18:35:48.05 ID:BlZTbubeOこれは萌えるwwww
男「ぬあっ…長蛇の列…これ全部カリブの海賊見る人か…?」
女「そうかも…見れるかな…」
男「うーん、ちょっと先にポップコーンとか飲み物買ってくるよ、何がいい?」
女「あ、うん…じゃあアイスティー」
男「おk把握」
女(こっこれは…完全にデートね…デートよね…男くんと…デート…ああ…しあわせ…///)
店員(に、にやけている…)
男「なににやけてんだよw」
女「あ、あの…うれしすぎて…(にっ、にやけてなんてないわよ///)はっ!?」
男「へっ!?///」
女「本音と建て前が逆になっちゃった///(ちがうの!今のは言い間違い!)あ…ううー…////」
男(かわいすぎる…////)
店員((;^ω^)イチャイチャしくさって…)
80 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 18:48:23.96 ID:BlZTbubeO女「そうかも…見れるかな…」
男「うーん、ちょっと先にポップコーンとか飲み物買ってくるよ、何がいい?」
女「あ、うん…じゃあアイスティー」
男「おk把握」
女(こっこれは…完全にデートね…デートよね…男くんと…デート…ああ…しあわせ…///)
店員(に、にやけている…)
男「なににやけてんだよw」
女「あ、あの…うれしすぎて…(にっ、にやけてなんてないわよ///)はっ!?」
男「へっ!?///」
女「本音と建て前が逆になっちゃった///(ちがうの!今のは言い間違い!)あ…ううー…////」
男(かわいすぎる…////)
店員((;^ω^)イチャイチャしくさって…)
男「いやーおもしろかったけどさー、長かったな〜、3時間てw」
女「うん…おしり痛いよもう…」
男「ww…さって!メシでも食べに行くか?」
女「男くんがどうしてもって言うなら…///」
男「どうしても!」
女「///…男くんがおごってくれるなら…」
男「おごるおごる!」
女「しょ、しょーがないなー///」
男「結局ワリカンかよwおごるのにw」
女「い、いいの…男くんがそんなにお金持ってないと思わなかったから…」
男「ヒドスwwww」
83 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 19:03:51.71 ID:BlZTbubeO女「うん…おしり痛いよもう…」
男「ww…さって!メシでも食べに行くか?」
女「男くんがどうしてもって言うなら…///」
男「どうしても!」
女「///…男くんがおごってくれるなら…」
男「おごるおごる!」
女「しょ、しょーがないなー///」
男「結局ワリカンかよwおごるのにw」
女「い、いいの…男くんがそんなにお金持ってないと思わなかったから…」
男「ヒドスwwww」
男「あのさ…」
女「なーに?」
男「今日は…ありがとな」
女「え?」
男「へ?いやなんか…しょーがなく来てくれてたみたいでさ」
女「え…そ、そんな事…(ない、って言いたいよ…なんでいえないの…)」
男「そんな事…?」
女「そんな事…あるかもねーwちょっとだけ忙しかったんだ今日w」
男「あ、やっぱり…?」
女(私のバカ…)
分かれ道
男「…送ってくよ」
女「いいよ…ホントは左の方なんでしょ?家…」
男「…バレたかw」
女「バレバレだってwじゃあね…」
男「ああ…」
女「あ…男…くん」
男「?」
女「た……、楽しかったよ!じゃあね!(言えた〜///)」
男「…!お、おう!じゃあ!」
デート編オワタ
なんつうか…中身が薄いw
87 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 19:16:41.97 ID:NC90hJkiO女「なーに?」
男「今日は…ありがとな」
女「え?」
男「へ?いやなんか…しょーがなく来てくれてたみたいでさ」
女「え…そ、そんな事…(ない、って言いたいよ…なんでいえないの…)」
男「そんな事…?」
女「そんな事…あるかもねーwちょっとだけ忙しかったんだ今日w」
男「あ、やっぱり…?」
女(私のバカ…)
分かれ道
男「…送ってくよ」
女「いいよ…ホントは左の方なんでしょ?家…」
男「…バレたかw」
女「バレバレだってwじゃあね…」
男「ああ…」
女「あ…男…くん」
男「?」
女「た……、楽しかったよ!じゃあね!(言えた〜///)」
男「…!お、おう!じゃあ!」
デート編オワタ
なんつうか…中身が薄いw
ソフトに
男「この前旅行行ってきたんだ、お土産」
女「うーん…クッキーとかは食べたら無くなるからキーホルダー系が良かったなぁ。全然嬉しくないよ」
男「…」
女「あ、でも可哀想だから貰ってあげるよ」男「お前、実は欲しいだろ」
女「………うん」
男「もうちょっと素直にならないと今度からあげないよ?」
女「……はい///」
88 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 19:20:28.91 ID:BlZTbubeO男「この前旅行行ってきたんだ、お土産」
女「うーん…クッキーとかは食べたら無くなるからキーホルダー系が良かったなぁ。全然嬉しくないよ」
男「…」
女「あ、でも可哀想だから貰ってあげるよ」男「お前、実は欲しいだろ」
女「………うん」
男「もうちょっと素直にならないと今度からあげないよ?」
女「……はい///」
>>87
なんかエロイ
96 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 19:49:12.99 ID:BlZTbubeOなんかエロイ
女友「おうーい!」
男「おお、おはよーさん」
女友「今日は1人かな?珍しいねっw」
男「からかうなよwしかし朝からテンション高いなー」
女友「男君を見つけたからさ!」
男「へ?」
女友「うそうそw低血圧でねー」
男「…逆じゃないか?」
女友「…言ってみたかっただけ」
男「…」
女友「で、実際どうなのさ、女ちゃんとは?」
男「ん?どうって?」
女友「付き合ってるのか?ってこと」
男「んー…どうかなw付き合ってるとは言えないかなw」
女友「…ほっ」
男「ん?」
女友「あ、いやいやなんでもないよー?」
98 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 20:04:00.08 ID:BlZTbubeO男「おお、おはよーさん」
女友「今日は1人かな?珍しいねっw」
男「からかうなよwしかし朝からテンション高いなー」
女友「男君を見つけたからさ!」
男「へ?」
女友「うそうそw低血圧でねー」
男「…逆じゃないか?」
女友「…言ってみたかっただけ」
男「…」
女友「で、実際どうなのさ、女ちゃんとは?」
男「ん?どうって?」
女友「付き合ってるのか?ってこと」
男「んー…どうかなw付き合ってるとは言えないかなw」
女友「…ほっ」
男「ん?」
女友「あ、いやいやなんでもないよー?」
女「まっまた…作りすぎちゃったから…///」
男「はいはいw」
女友「…なーんか…今日は食欲ないなー。」
男「俺飲み物買ってくる。何がいい?」
女「コーヒー牛乳」
男「把握」
学食
男「あれ…しまった」
女友「男君…どうしたのだい?」
男「いや…コーヒー牛乳2個欲しかったんだが、1個買ったら売り切れちゃってさ…」
女友「おー、じゃあこれをあげよう」
男「…コーヒー牛乳。友のだろ?」
女「いいってw別の飲みたかったからwそれともあたしの飲みかけはいやかな?」
男「んな事…んじゃありがたく…(って関接…でも返すのもなぁ…)もらうよ」スタスタ…
女友「うむw(男君…)」
102 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 20:32:20.39 ID:BlZTbubeO男「はいはいw」
女友「…なーんか…今日は食欲ないなー。」
男「俺飲み物買ってくる。何がいい?」
女「コーヒー牛乳」
男「把握」
学食
男「あれ…しまった」
女友「男君…どうしたのだい?」
男「いや…コーヒー牛乳2個欲しかったんだが、1個買ったら売り切れちゃってさ…」
女友「おー、じゃあこれをあげよう」
男「…コーヒー牛乳。友のだろ?」
女「いいってw別の飲みたかったからwそれともあたしの飲みかけはいやかな?」
男「んな事…んじゃありがたく…(って関接…でも返すのもなぁ…)もらうよ」スタスタ…
女友「うむw(男君…)」
女友「(男君また寝てるな…といっても女ちゃんは席遠いし…)男君…男君…先生様が見ているよ…起きて起きて…」
男「んん…もう食えん…」
女友「ベタ過ぎだよ男君…起きなさいってば…」
男「ん〜…女…」
女友「!…(女ちゃんの夢…見てんだね…)男君!!」
男&クラス「!?」ザワッ
先生「ど…どうした?」
女友「あ、いえ…男君の夢見てましたw(男君のバカ…)」
先生「そ、そうか…ほどほどにな」
男(なにをだ…)
104 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 20:52:33.80 ID:BlZTbubeO男「んん…もう食えん…」
女友「ベタ過ぎだよ男君…起きなさいってば…」
男「ん〜…女…」
女友「!…(女ちゃんの夢…見てんだね…)男君!!」
男&クラス「!?」ザワッ
先生「ど…どうした?」
女友「あ、いえ…男君の夢見てましたw(男君のバカ…)」
先生「そ、そうか…ほどほどにな」
男(なにをだ…)
女友「珍しいね、2人で帰ろうだなんて」
女「あ、うん…あのさ」
女友「なんだい?」
女「友ちゃんは…好きな人とかっているの?」
女友「なんだい、女ちゃんあたしに惚れてるのw」
女「ちっちがっ…//真面目な話!」
女友「…いるよ」
女「へーwどんな人?」女友「男君…」
女「!?」
女友「に似た人だよw」
女「そ、そうなんだ…どんなところが?」
女友「うん…なんだか、これといった個性がないんだけど、ふとした時にさりげなく優しかったり…」
女「うん…」
女友「だらしないけど実は熱い魂を!持ってたりw(文化祭の看板の時とかね)」
女「た、魂を!」
女友「…うん、そうなの………」
女「友ちゃん?」
女友「ごめん…先、帰るね!」
女「あっ…友ちゃん!」
113 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 21:20:40.75 ID:BlZTbubeO女「あ、うん…あのさ」
女友「なんだい?」
女「友ちゃんは…好きな人とかっているの?」
女友「なんだい、女ちゃんあたしに惚れてるのw」
女「ちっちがっ…//真面目な話!」
女友「…いるよ」
女「へーwどんな人?」女友「男君…」
女「!?」
女友「に似た人だよw」
女「そ、そうなんだ…どんなところが?」
女友「うん…なんだか、これといった個性がないんだけど、ふとした時にさりげなく優しかったり…」
女「うん…」
女友「だらしないけど実は熱い魂を!持ってたりw(文化祭の看板の時とかね)」
女「た、魂を!」
女友「…うん、そうなの………」
女「友ちゃん?」
女友「ごめん…先、帰るね!」
女「あっ…友ちゃん!」
男「たこ焼きうめえな」
タッタッタッ…
男「女友…?おーい」
女友「あ…男君…たこ焼きおいしそうだねえ…」
男「うまいぞwさっきコーヒー牛乳もらったし、お礼に分けてあげるよw」
女友「おお、ありがたいwいただきまーすw」
男「今日の友…なんか様子変だったぞ?」
女友「あひ、あひ…ほ、ほうかにゃ?」
男「うん、なんか思い詰めてるってか、悩んでる?みたいな」
女友「ほんあほほはいほー?ははひははいほははふはいはっふふはぜ?」
男「よくわからんのだが…」
女友「ごくん…あたしは最初からクライマックスだぜ?」
男「いーやおかしかった!口にソース付いてるぞ?」フキフキ…
女友「ん!?…んん、恥ずかしいなあ、もうw…ありがとう…」
男「おおw」
女友「男君…話があるんだけど…」
男「ん?」
114 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 21:25:38.71 ID:NC90hJkiOタッタッタッ…
男「女友…?おーい」
女友「あ…男君…たこ焼きおいしそうだねえ…」
男「うまいぞwさっきコーヒー牛乳もらったし、お礼に分けてあげるよw」
女友「おお、ありがたいwいただきまーすw」
男「今日の友…なんか様子変だったぞ?」
女友「あひ、あひ…ほ、ほうかにゃ?」
男「うん、なんか思い詰めてるってか、悩んでる?みたいな」
女友「ほんあほほはいほー?ははひははいほははふはいはっふふはぜ?」
男「よくわからんのだが…」
女友「ごくん…あたしは最初からクライマックスだぜ?」
男「いーやおかしかった!口にソース付いてるぞ?」フキフキ…
女友「ん!?…んん、恥ずかしいなあ、もうw…ありがとう…」
男「おおw」
女友「男君…話があるんだけど…」
男「ん?」
>>113もはや弱ツン関係ないwww
でもちゅるやさんいいよちゅるやさん
116 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 21:30:38.19 ID:BlZTbubeOでもちゅるやさんいいよちゅるやさん
男「どうした?」
女友「仮の話なんだけどだね…もし男君が、同時に2人の女の子から好かれたら、どうする?」
男「ええ!?いや、そんな経験…ないからなあ…」
女友「仮の話!仮定!でね、どっちとも男君はよく知ってる女の子なのよ。で、女の子2人は友達同士なの」
男「うう〜ん…まいったな…そりゃ難しいよ…だいたいどうする?ってなんなんだ…?」
女友「そりゃどっちかと付き合うのか、どっちも振るか、ってことよ」
男「もし俺がその2人の内どっちかを好きなら…俺は…」
女友「アッー!ごめん!やっぱなし!なしなしぃーっ!立って男君、さあ立つのだっ」
男「な、なんなんだ…?」
チュッ
男「!?!?!?」
女友「へへー///やっぱたこ焼きの味がしますな///じゃね!」
男「な…な…」
ナンジャソリャアアア
125 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 21:58:03.40 ID:BlZTbubeO女友「仮の話なんだけどだね…もし男君が、同時に2人の女の子から好かれたら、どうする?」
男「ええ!?いや、そんな経験…ないからなあ…」
女友「仮の話!仮定!でね、どっちとも男君はよく知ってる女の子なのよ。で、女の子2人は友達同士なの」
男「うう〜ん…まいったな…そりゃ難しいよ…だいたいどうする?ってなんなんだ…?」
女友「そりゃどっちかと付き合うのか、どっちも振るか、ってことよ」
男「もし俺がその2人の内どっちかを好きなら…俺は…」
女友「アッー!ごめん!やっぱなし!なしなしぃーっ!立って男君、さあ立つのだっ」
男「な、なんなんだ…?」
チュッ
男「!?!?!?」
女友「へへー///やっぱたこ焼きの味がしますな///じゃね!」
男「な…な…」
ナンジャソリャアアア
男(昨日の女友…なに考えて…///っていやいや!俺は…女を…)
女「おはよう」
男「うわおっ!おはよう…」
女「…どしたのよ?」
男「いや、べっ別に…何でも…なあ…女ってさ…」
女「?」
男「キスってしたことあぶるっ」グシャ
女「…変態///スケベ///」
男「い、いや…例え話だって…」
女「ばか…///そんなの聞くためにわざわざ待ってたわけ…?///」
男「い、いや、これはただ純粋に女と登校したいなーとだな…」
女「エッチ…///」
男(聞く耳もたん、とはこのことカッ)
女「そういえば今日の体育は男女混合でプールだね…///」
男(何赤くなってんだ?)「大丈夫!女の胸を視姦したりはしないから」
女「…勝手にすれば/////」
男(いや…しないってば…え?)
152 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 23:01:03.49 ID:n3hSB1WQ0女「おはよう」
男「うわおっ!おはよう…」
女「…どしたのよ?」
男「いや、べっ別に…何でも…なあ…女ってさ…」
女「?」
男「キスってしたことあぶるっ」グシャ
女「…変態///スケベ///」
男「い、いや…例え話だって…」
女「ばか…///そんなの聞くためにわざわざ待ってたわけ…?///」
男「い、いや、これはただ純粋に女と登校したいなーとだな…」
女「エッチ…///」
男(聞く耳もたん、とはこのことカッ)
女「そういえば今日の体育は男女混合でプールだね…///」
男(何赤くなってんだ?)「大丈夫!女の胸を視姦したりはしないから」
女「…勝手にすれば/////」
男(いや…しないってば…え?)
ある日の昼食
男「女〜俺の分の弁当は〜?」
女「まったく自立心の欠片も無いんだから……あれ?」
男「どうした、女?」
女「あんたの分の弁当忘れたかも…」
男「マジかよ…腹減った〜」
女「ご、ごめんね男…」
女友(チャンス!)「男君、良かったら私の弁当食べない?私ダイエット中だから余り食べられないし」
男「おっ!ありがたい」
女(!!っ)「男っ、あんたの弁当あったわよ!」
男「ああ、それなら女の弁当を食べるよ…折角の好意なのにごめんな」
女友(あれは明らかに女の分…女め)「別に構わないわよ」
女(男君は渡さない…)
男「二人ともどうした?そんな怖い顔して」
なにこれ
156 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 23:11:53.35 ID:1K3RDIk90男「女〜俺の分の弁当は〜?」
女「まったく自立心の欠片も無いんだから……あれ?」
男「どうした、女?」
女「あんたの分の弁当忘れたかも…」
男「マジかよ…腹減った〜」
女「ご、ごめんね男…」
女友(チャンス!)「男君、良かったら私の弁当食べない?私ダイエット中だから余り食べられないし」
男「おっ!ありがたい」
女(!!っ)「男っ、あんたの弁当あったわよ!」
男「ああ、それなら女の弁当を食べるよ…折角の好意なのにごめんな」
女友(あれは明らかに女の分…女め)「別に構わないわよ」
女(男君は渡さない…)
男「二人ともどうした?そんな怖い顔して」
なにこれ
おし!納得してないが書いて見た
ひどいですが見てやってください
【新聞】
女「で・・・こうこうでこうなのよ」
男「へぇ〜女って物知りだな」
女「昨日の新聞見てないの?全部1面に載ってたことなんだけど」
男「そうなのか?新聞なんて4コマとスポーツ欄とテレビ欄しか見ないからなぁ」
女「はぁ・・・そんなんだからいつまでたっても常識知らずなのよ・・・」
男「ひどいこというな・・・」
女友「おはよぉ〜〜」
女・男「おはよう」
男「なぁ女友は新聞見る?」
女友「はぇ?いきなりだねぇ?あたしは4コマとテレビ欄くらいしか見ないんだよぉ」
男「だよな?ホラ女、女友だってそういうもんだろ?」
女「私が変なの・・・?」
男「いや・・・そういうわけじゃないかもしれないけど・・・」
女「・・・」
女友「あれぇ?女どうしたぁ?目ウルウルしてるよぉ?」
男「えっ!?マジかよ・・・泣くなって。女は変じゃないって。うん」
女「もういい・・・」
男「おぃ!!待てよ!!ちょっと」
女友「あらぁ行っちゃったね・・・どうしたのぉ?」
男「なんでもない・・・」
女友「ふにゃ???」
女友のキャラがおかしいのは気にしないでくれ
空気読めないって設定で
157 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 23:13:51.36 ID:NC90hJkiOひどいですが見てやってください
【新聞】
女「で・・・こうこうでこうなのよ」
男「へぇ〜女って物知りだな」
女「昨日の新聞見てないの?全部1面に載ってたことなんだけど」
男「そうなのか?新聞なんて4コマとスポーツ欄とテレビ欄しか見ないからなぁ」
女「はぁ・・・そんなんだからいつまでたっても常識知らずなのよ・・・」
男「ひどいこというな・・・」
女友「おはよぉ〜〜」
女・男「おはよう」
男「なぁ女友は新聞見る?」
女友「はぇ?いきなりだねぇ?あたしは4コマとテレビ欄くらいしか見ないんだよぉ」
男「だよな?ホラ女、女友だってそういうもんだろ?」
女「私が変なの・・・?」
男「いや・・・そういうわけじゃないかもしれないけど・・・」
女「・・・」
女友「あれぇ?女どうしたぁ?目ウルウルしてるよぉ?」
男「えっ!?マジかよ・・・泣くなって。女は変じゃないって。うん」
女「もういい・・・」
男「おぃ!!待てよ!!ちょっと」
女友「あらぁ行っちゃったね・・・どうしたのぉ?」
男「なんでもない・・・」
女友「ふにゃ???」
女友のキャラがおかしいのは気にしないでくれ
空気読めないって設定で
>>156(・∀・)イイ!!
161 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 23:17:42.89 ID:BlZTbubeO先生「は〜い二人組作って〜」
俺「…」
ザパ〜
男「ふう…暑いな…」
男友「お、おい、見ろよ女友を!こ、股関から…水がしたたって…ぶはぁ」
男「…(なんだ俺…男友にムカついてんのか…)」
男友「女もいいなあ…髪をまとめて帽子を被る事によりうなじが強調され濡れて光るぶへぇ」
男「殺す!」
男友「じょ、冗談だって…」
女友「お〜い男君!」
男「!…な、なんだ〜!///」
女友「自由時間だよ〜、泳がないのかな?ん〜?」
男「あ、ああ…(視線を感じる…)」
女「…」
男(ジト目で見ている…こわい)
165 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 23:32:54.98 ID:NC90hJkiO俺「…」
ザパ〜
男「ふう…暑いな…」
男友「お、おい、見ろよ女友を!こ、股関から…水がしたたって…ぶはぁ」
男「…(なんだ俺…男友にムカついてんのか…)」
男友「女もいいなあ…髪をまとめて帽子を被る事によりうなじが強調され濡れて光るぶへぇ」
男「殺す!」
男友「じょ、冗談だって…」
女友「お〜い男君!」
男「!…な、なんだ〜!///」
女友「自由時間だよ〜、泳がないのかな?ん〜?」
男「あ、ああ…(視線を感じる…)」
女「…」
男(ジト目で見ている…こわい)
女「あ…弁当忘れた」
男「たまには学食行かない?」
女「二人で?何か誤解されそうじゃない?」
男「じゃあ誰か呼ぶ?」
女「え..あ..いい。」
〜学食
男「いや〜混んでるなぁ…あ、丁度二人席空いたぜ」
女「男と二人で食べるのか〜。まぁしょうがな…」
男友・女友「男〜女〜こっちで食おうぜ〜」
男「あ、あっち行こうぜ」
女「…え、もうこっちで…」
男「いや〜悪いね」
女「行っちゃった(´・ω・`)」
166 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 23:34:50.31 ID:1K3RDIk90男「たまには学食行かない?」
女「二人で?何か誤解されそうじゃない?」
男「じゃあ誰か呼ぶ?」
女「え..あ..いい。」
〜学食
男「いや〜混んでるなぁ…あ、丁度二人席空いたぜ」
女「男と二人で食べるのか〜。まぁしょうがな…」
男友・女友「男〜女〜こっちで食おうぜ〜」
男「あ、あっち行こうぜ」
女「…え、もうこっちで…」
男「いや〜悪いね」
女「行っちゃった(´・ω・`)」
あと先に言っとくけどツンデレ要素は期待しないでくれ
【新聞2】
男「女〜そんなふさぎこむなよ。別に女は変じゃないって」
女「うるさい・・・」
女友「女〜朝から調子悪いねぇどうしたのぉ?」
女「なんでもないよ」
女友「あたしでよかったら相談乗るからねぇ〜」
女「ありがとう ニコ」
男「俺も乗るぞ」
女「うるさい」
男「ひでぇ・・・」
・・・翌日・・・
男「オッス〜」
女「おはよう・・・」
男「相変わらずだなぁ」
女「うるさい・・・」
男「そうそう昨日の新聞読んだか?なんかどうのこうでどうこうだったよな?」
女「!!!うん・・・新聞読んだの?」
男「おぅ!!読んでみると面白いもんだな」
女「しっ知らない。昨日はあんまり読んでないから・・・」
男「なんだよぉ〜せっかく俺読んだのに・・・」
女「じゃっじゃぁさ・・・○○のコラム読んだ?」
男「おぉ読んだ読んだあれ面白いなぁ最初から読んでみたいわ」
女「わっ私一応全部切り取って保存してあるけど・・・」
男「まじか!?読ませてくれよ」
女「きっ気が向いたらね」
男「じゃぁ明日頼むな」
女「(///)コクリ」
167 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 23:35:21.59 ID:gddSRWa+O【新聞2】
男「女〜そんなふさぎこむなよ。別に女は変じゃないって」
女「うるさい・・・」
女友「女〜朝から調子悪いねぇどうしたのぉ?」
女「なんでもないよ」
女友「あたしでよかったら相談乗るからねぇ〜」
女「ありがとう ニコ」
男「俺も乗るぞ」
女「うるさい」
男「ひでぇ・・・」
・・・翌日・・・
男「オッス〜」
女「おはよう・・・」
男「相変わらずだなぁ」
女「うるさい・・・」
男「そうそう昨日の新聞読んだか?なんかどうのこうでどうこうだったよな?」
女「!!!うん・・・新聞読んだの?」
男「おぅ!!読んでみると面白いもんだな」
女「しっ知らない。昨日はあんまり読んでないから・・・」
男「なんだよぉ〜せっかく俺読んだのに・・・」
女「じゃっじゃぁさ・・・○○のコラム読んだ?」
男「おぉ読んだ読んだあれ面白いなぁ最初から読んでみたいわ」
女「わっ私一応全部切り取って保存してあるけど・・・」
男「まじか!?読ませてくれよ」
女「きっ気が向いたらね」
男「じゃぁ明日頼むな」
女「(///)コクリ」
俺も書こ
【風呂】
ザバー
女「ふぅ〜やっぱり、一日の疲れを癒すにはお風呂が一番ね」
女友「そうね。まあ、狭いけどね」
女「あんたが出ればいいんじゃないの?」
女友「え?」
女「あ…いや…先に身体洗う。そしたら伸び伸び出来るでしょ」
女友「うん」
ザバー
女「♪〜(ごしごし)」
女友「………」
女「…何見てんのよ?」
女友「いつ見てもあんたの胸ちいちゃいわね」
女「うう、うるさいわね!もう!あんたの胸の方が大きいからでしょ!」
女友「そう?」
女「そうよ!うらやましいったらありゃしないわ!」
女友「でもそんなに小さいと男に軽蔑されるかもよ」
女「そ、そうなの?」
女友「そうよ」
女「どうしよ…」
女友「んじゃ、私が揉んで大きくしてやるかな」
女「え? いや…………。お願いします……」
168 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/04(月) 23:37:32.54 ID:BlZTbubeO【風呂】
ザバー
女「ふぅ〜やっぱり、一日の疲れを癒すにはお風呂が一番ね」
女友「そうね。まあ、狭いけどね」
女「あんたが出ればいいんじゃないの?」
女友「え?」
女「あ…いや…先に身体洗う。そしたら伸び伸び出来るでしょ」
女友「うん」
ザバー
女「♪〜(ごしごし)」
女友「………」
女「…何見てんのよ?」
女友「いつ見てもあんたの胸ちいちゃいわね」
女「うう、うるさいわね!もう!あんたの胸の方が大きいからでしょ!」
女友「そう?」
女「そうよ!うらやましいったらありゃしないわ!」
女友「でもそんなに小さいと男に軽蔑されるかもよ」
女「そ、そうなの?」
女友「そうよ」
女「どうしよ…」
女友「んじゃ、私が揉んで大きくしてやるかな」
女「え? いや…………。お願いします……」
男「お、泳ぐか?」
女友「いや〜、あたしはカナヅチだからw」
男「そ、そうなんだ…(意外…)」
女友「女ちゃん誘ったげなよw」
男「え…あ、ああ…女ー」
女「なっ、なんで私が男…くんと…」
男「あー、嫌ならいいんだが…」
女「い、嫌なんて言ってないよ?早とちりなんだから…///」
男「そっかwじゃあ…」
女「まって…私、その…苦手だから…………ひ、引っ張って///」
男「…わかったw」
女「わ、笑わないでよ…///」
男「悪い悪い…ほら」
女「うん…///」パシャパシャ
男「(せ〜の)ほいっ!」パッ
女「キャッ!」ザバザバ…ガバァ…抱きっ
女「あ…//////」
男「だっ…////」
女友「おおー抱きついた女ちゃん!お熱いね〜wサマーラブだねw」
女「///////」
男「やめいw(つうかなに考えてんだ女友…昨日あんなことしといて…)」
184 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/06/05(火) 00:13:50.73 ID:gadCD0fPO女友「いや〜、あたしはカナヅチだからw」
男「そ、そうなんだ…(意外…)」
女友「女ちゃん誘ったげなよw」
男「え…あ、ああ…女ー」
女「なっ、なんで私が男…くんと…」
男「あー、嫌ならいいんだが…」
女「い、嫌なんて言ってないよ?早とちりなんだから…///」
男「そっかwじゃあ…」
女「まって…私、その…苦手だから…………ひ、引っ張って///」
男「…わかったw」
女「わ、笑わないでよ…///」
男「悪い悪い…ほら」
女「うん…///」パシャパシャ
男「(せ〜の)ほいっ!」パッ
女「キャッ!」ザバザバ…ガバァ…抱きっ
女「あ…//////」
男「だっ…////」
女友「おおー抱きついた女ちゃん!お熱いね〜wサマーラブだねw」
女「///////」
男「やめいw(つうかなに考えてんだ女友…昨日あんなことしといて…)」
女「天体観測?」
男「おお、今なら夏の大三角とか見え始めるんじゃないかと思ってさ、休み使って山登ってみないかと!」
女「って…徒歩で?それって泊まりになるんじゃ…///」
男「大丈夫、ツアーでさ、夜中に専用のバスで帰れるらしいし」
女「チラシ見せて…これ、4人以上限定で安くなるんじゃない…」
男「うん、だから女友と男友も誘おうかと」
女「友ちゃん?」
男「うん、どうかな?」
女「どうかなって…別に、私の許可いらないでしょ///誘ったらいいじゃない…」
男「ん…ああ…」
男「おお、今なら夏の大三角とか見え始めるんじゃないかと思ってさ、休み使って山登ってみないかと!」
女「って…徒歩で?それって泊まりになるんじゃ…///」
男「大丈夫、ツアーでさ、夜中に専用のバスで帰れるらしいし」
女「チラシ見せて…これ、4人以上限定で安くなるんじゃない…」
男「うん、だから女友と男友も誘おうかと」
女「友ちゃん?」
男「うん、どうかな?」
女「どうかなって…別に、私の許可いらないでしょ///誘ったらいいじゃない…」
男「ん…ああ…」
Wowzio
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