1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 22:51:52.53 ID:hBEJgnt70
2 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 22:53:35.70 ID:5mubzisG0
「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
オヤジは、叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
ケンはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
ケンが叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
オヤジの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
「店長!それ以上やったら死んじゃう!」
「ガッシ!ボカ!」
ケンには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
ミクが叫んだ。
「あっ……はい」
従業員が後ろからケンを押さえた。
俺に書かせろばか
オヤジは、叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
ケンはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
ケンが叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
オヤジの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
「店長!それ以上やったら死んじゃう!」
「ガッシ!ボカ!」
ケンには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
ミクが叫んだ。
「あっ……はい」
従業員が後ろからケンを押さえた。
俺に書かせろばか
ヒッー!の発音ってアッーに近いものを感じないか?
3 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 22:53:55.33 ID:llS51LY80これはない
4 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 22:55:00.95 ID:UXAASQKJ0ひどすぎるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
5 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 22:55:39.49 ID:eX8HrCwrO「めばえ」あたりで連載してそうだな
6 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 22:56:05.68 ID:Yv5Y7iF/0リアル鬼ごっこも凄かったけど、これも勝るとも劣らないw
7 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 22:56:32.16 ID:yx+h1xPJ0「ガッシ!ボカ!」 wwwwwwwwww
8 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 22:56:31.65 ID:ulGYCCZVOケータイ小説(苦笑)
10 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 22:56:58.87 ID:SxeNZTkm0「二人が向かった先は地元で有名なスーパーに足を踏み入れた。」
「もの凄く機嫌が悪く、不機嫌な顔をして」
「頭を悩ませるように渋い顔をして考えている」
「騒々しく騒いでいる」
「翼には素質があると見込んで翼をスカウトした」
「最後の大きな大会では見事全国大会に優勝」
「名実共に実力を上げていき」
「罪として重罪が下される」
「いかにも挙動不審な行動で」
「そう遠くなく、近いようだ」
「愛を探すしかほかないのだ」
「十四年間の間」
「うっすらと人影がかすかに現れた」
「しかし、洋の姿は何処にも見当たらなかった。何処を探しても、洋の姿は見当たらない」
「佐藤さんを捕まえるべく鬼の数である」
「ランニング状態で足を止めた」
21 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:02:28.14 ID:Q2sgGhPy0「もの凄く機嫌が悪く、不機嫌な顔をして」
「頭を悩ませるように渋い顔をして考えている」
「騒々しく騒いでいる」
「翼には素質があると見込んで翼をスカウトした」
「最後の大きな大会では見事全国大会に優勝」
「名実共に実力を上げていき」
「罪として重罪が下される」
「いかにも挙動不審な行動で」
「そう遠くなく、近いようだ」
「愛を探すしかほかないのだ」
「十四年間の間」
「うっすらと人影がかすかに現れた」
「しかし、洋の姿は何処にも見当たらなかった。何処を探しても、洋の姿は見当たらない」
「佐藤さんを捕まえるべく鬼の数である」
「ランニング状態で足を止めた」
>>10
「ランニング状態で足を止めた」
どんな状態だ?wwwwww
65 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:13:26.65 ID:ozxqViogO「ランニング状態で足を止めた」
どんな状態だ?wwwwww
>>10はリアル鬼ごっこか?w
11 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 22:57:58.17 ID:jF7R5++/0売れりゃいいんだろ
低脳に絞ればこれくらいで丁度良いんじゃね
12 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 22:58:12.06 ID:r95ucxPuO低脳に絞ればこれくらいで丁度良いんじゃね
擬音に「」がついてるのは誤植か?
違うなら文才とか以前の問題
13 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 22:58:55.36 ID:PgzG6ZhN0違うなら文才とか以前の問題
まさかvipにこれを愛読してるやつはいないよね
14 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 22:59:01.75 ID:xIHKahvCOて言うか擬音に「」付ける意味がわからんwwwwwww
15 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:00:02.09 ID:yx+h1xPJ0最後の「あっ……はい」はケン?従業員?
18 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:01:30.84 ID:Yv5Y7iF/0>>15
つーかケンだとすると、あまりに急にテンション下がってる事になるなw
16 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:00:30.24 ID:joARi1Kc0つーかケンだとすると、あまりに急にテンション下がってる事になるなw
リアル鬼ごっこを買った俺は馬鹿か
バッグに入れてたら雨でふやけたけどな
17 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:01:14.31 ID:l2fCXm/EOバッグに入れてたら雨でふやけたけどな
このコピペよく見るけど結局なんて名前の小説?
実に興味深い。
28 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:05:59.79 ID:Yv5Y7iF/0実に興味深い。
>>17
文章のどこか一行を検索すればすぐ分かるけど、
携帯小説の大家?Yoshiさんの作品ですw
ちなみに主な読者層は、携帯以外では文章を読むことは無い、
そしてメールを打つ以外では文章を書くことも無い人たちです。
19 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:01:41.91 ID:lMt74ocF0文章のどこか一行を検索すればすぐ分かるけど、
携帯小説の大家?Yoshiさんの作品ですw
ちなみに主な読者層は、携帯以外では文章を読むことは無い、
そしてメールを打つ以外では文章を書くことも無い人たちです。
リアル鬼ごっこですら難しい文学作品と思えるくらい>>1の紹介してくれたこれは
20 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:02:00.46 ID:BmuLgQFy0あれ?これ逆に面白そうじゃね?
リアル鬼ごっことかと同じジャンル
22 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:03:41.57 ID:RATesKtZOリアル鬼ごっことかと同じジャンル
ていうか擬音は諸刃の剣だから多用は危険w
23 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:04:03.85 ID:kXjzTdo/O小話の間違いか
24 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:04:16.24 ID:r95ucxPuO俺さ、ラノベ大好きなんだけどラノベはやっぱ低レベルなもんだと言われて少なからず虚しい気持ちを抱いてたわけだ。
…うん、こんなんで120万なら俺でも200万とかいけそうだよ。
29 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:06:23.72 ID:lMt74ocF0…うん、こんなんで120万なら俺でも200万とかいけそうだよ。
>>24
ムリだよ
お前の書く「一般的な文体の」文章は低脳には理解できない
もはや>>1に晒されてるのはそれを悟って書いたのではないだろうか
25 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:04:35.49 ID:wacogEG00ムリだよ
お前の書く「一般的な文体の」文章は低脳には理解できない
もはや>>1に晒されてるのはそれを悟って書いたのではないだろうか
俺でも・・・小説家になれるかなぁ
26 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:04:41.76 ID:UXAASQKJ0口で言いながら殴ってるんだろwwwwwそのぐらいわかれよwwwwww
45 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:10:08.62 ID:lMt74ocF0「うわーやばい」
ケンジは走った。ケンジは逃げている。
「あっちは行き止まりだ」
クミは言った。行き止まりだった。
「どうしよう」
ケンジは迷っている。
「あっちへ逃げよう」
クミは言った。
「いやだ!」
ケンジは言った。
「どうして!バキッ」
クミはケンジを殴った。
「いやだ!いやなもんはいやなんだ!」
ケンジは文句(もんく)を言い続けた。
よし、これで俺500万くらい目指してみるわ
48 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:11:02.61 ID:Yv5Y7iF/0ケンジは走った。ケンジは逃げている。
「あっちは行き止まりだ」
クミは言った。行き止まりだった。
「どうしよう」
ケンジは迷っている。
「あっちへ逃げよう」
クミは言った。
「いやだ!」
ケンジは言った。
「どうして!バキッ」
クミはケンジを殴った。
「いやだ!いやなもんはいやなんだ!」
ケンジは文句(もんく)を言い続けた。
よし、これで俺500万くらい目指してみるわ
>>45
携帯小説の才能あるよ、お前w
46 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:10:49.06 ID:UXAASQKJ0携帯小説の才能あるよ、お前w
お前ら、>>1を自分流にアレンジしてくれ
100 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:22:39.53 ID:k7q+JM0N0>>46
ちょっと書いてみた。
「あっ! がっ! 待て、待てって、待ってくれ!」
オヤジは叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
――ガッ! バキッ!
ケンはかまわず殴り続ける。
「ヒィッ!助けて!助けてくれっ!」
親父の悲鳴は、叫び声に近かった。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
ケンは叫び、殴るのをやめない。
「ギャーッ!」
オヤジの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「世の中狂ってんだよ! 普通じゃないんだよ!」
ケンの形相は、もう普段のケンではなかった。
その様子を見ていた従業員達は、言葉を失ってしまっていた。
思わずミクが叫ぶ。
「店長!それ以上やったら死んじゃう!」
――ドガッ! バギッ!
ケンにはまったく聞こえていないようで、オヤジも失神したのか動かなくなった。
「やめて! やめてってば!」
ミクが叫んだ。
「店長! やめてくださいってば!」
従業員が後ろからケンを押さえた。
どう?
114 せっ☆マ ◆wwwwWwWWWw :2007/05/24(木) 23:26:11.96 ID:JEpyYxyA0 ?PLT(46101)ちょっと書いてみた。
「あっ! がっ! 待て、待てって、待ってくれ!」
オヤジは叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
――ガッ! バキッ!
ケンはかまわず殴り続ける。
「ヒィッ!助けて!助けてくれっ!」
親父の悲鳴は、叫び声に近かった。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
ケンは叫び、殴るのをやめない。
「ギャーッ!」
オヤジの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「世の中狂ってんだよ! 普通じゃないんだよ!」
ケンの形相は、もう普段のケンではなかった。
その様子を見ていた従業員達は、言葉を失ってしまっていた。
思わずミクが叫ぶ。
「店長!それ以上やったら死んじゃう!」
――ドガッ! バギッ!
ケンにはまったく聞こえていないようで、オヤジも失神したのか動かなくなった。
「やめて! やめてってば!」
ミクが叫んだ。
「店長! やめてくださいってば!」
従業員が後ろからケンを押さえた。
どう?
>>100
>>1の二乗ぐらいの質 良い意味で
154 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:38:32.19 ID:lMt74ocF0>>1の二乗ぐらいの質 良い意味で
>>46
俺も書いてみる
「待ってくれ、止めてくれ」
すでにオヤジの顔は醜悪に出来上がってしまっていた。
「許してやれよ、入れたかっただけなんだ」
ケンの二の腕を掴む手も弱く、怒り狂ったこぶしは流れ、オヤジへと向かい続ける。
「助けて、助けてくれ!」
オヤジは懇願したが、ケンの堪忍袋は繋がることはない。
「お前みたいな奴がいるから、いけないんだ」
堅く結んだ手を弛めず、憎悪の許す限り殴り続けた。
「ああ」
オヤジは自分の血が飛び散るのを感じた。
「世の中、狂ってんだよ、普通じゃねぇんだ」
暴力を振るうその形相は常軌を逸していた。
野次馬と化していた従業員達は、業務を忘れ、唯々立ち尽くしていた。
ミクは切り裂くような声で言った。
「店長、もうだめだよ。死んじゃうよ!」
オヤジはすでに失神していた。
ケンはそのことにすら気がついていない。
「やめて、やめてってば」
ミクが叫んだと同時に、緑色の服がケンを押さえ込んだ。
「店長、止めてください」
冷静に、咎めるように、従業員が言った。
疲れた
163 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:41:08.70 ID:lmDlpAaH0俺も書いてみる
「待ってくれ、止めてくれ」
すでにオヤジの顔は醜悪に出来上がってしまっていた。
「許してやれよ、入れたかっただけなんだ」
ケンの二の腕を掴む手も弱く、怒り狂ったこぶしは流れ、オヤジへと向かい続ける。
「助けて、助けてくれ!」
オヤジは懇願したが、ケンの堪忍袋は繋がることはない。
「お前みたいな奴がいるから、いけないんだ」
堅く結んだ手を弛めず、憎悪の許す限り殴り続けた。
「ああ」
オヤジは自分の血が飛び散るのを感じた。
「世の中、狂ってんだよ、普通じゃねぇんだ」
暴力を振るうその形相は常軌を逸していた。
野次馬と化していた従業員達は、業務を忘れ、唯々立ち尽くしていた。
ミクは切り裂くような声で言った。
「店長、もうだめだよ。死んじゃうよ!」
オヤジはすでに失神していた。
ケンはそのことにすら気がついていない。
「やめて、やめてってば」
ミクが叫んだと同時に、緑色の服がケンを押さえ込んだ。
「店長、止めてください」
冷静に、咎めるように、従業員が言った。
疲れた
>>154
醜悪とか懇願とかそういった言葉はteenとやらに多分受け入れられないwwwww
67 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:13:46.34 ID:PQjizszp0醜悪とか懇願とかそういった言葉はteenとやらに多分受け入れられないwwwww
「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
オヤジは、叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
リア充はかまわず殴り続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
ニートが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
リア充が叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
ニートの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
リア充の形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、東大生も言葉を失ってしまっていた。
思わず東大生が言った。
「リア充!それ以上やったら死んじゃう(笑)」
「ガッシ!ボカ!」
リア充には、まったく聞こえていない。ニートも失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて(爆)」
東大生が叫んだ。
「あっ……はい」
東大生が後ろからリア充を押さえた。
81 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:18:08.42 ID:y5AgRwxM0オヤジは、叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
リア充はかまわず殴り続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
ニートが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
リア充が叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
ニートの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
リア充の形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、東大生も言葉を失ってしまっていた。
思わず東大生が言った。
「リア充!それ以上やったら死んじゃう(笑)」
「ガッシ!ボカ!」
リア充には、まったく聞こえていない。ニートも失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて(爆)」
東大生が叫んだ。
「あっ……はい」
東大生が後ろからリア充を押さえた。
「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
ベガは、叫んだ。
「許してくれよ!世界征服したかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
ケンはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!サイコクラッシャー!サイコクラッシャー!」
ベガが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
ケンが叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
ベガの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、イライザもダルシムも言葉を失ってしまっていた。思わずイライザが言った。
「ケーン!それ以上やったら死んじゃう!」
「ガッシ!ボカ!」
ケンには、まったく聞こえていない。ベガも失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
イライザが叫んだ。
「あっ……はい」
ダルシムが後ろからケンを押さえた。
85 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:18:59.80 ID:3BTRSnwL0ベガは、叫んだ。
「許してくれよ!世界征服したかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
ケンはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!サイコクラッシャー!サイコクラッシャー!」
ベガが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
ケンが叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
ベガの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、イライザもダルシムも言葉を失ってしまっていた。思わずイライザが言った。
「ケーン!それ以上やったら死んじゃう!」
「ガッシ!ボカ!」
ケンには、まったく聞こえていない。ベガも失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
イライザが叫んだ。
「あっ……はい」
ダルシムが後ろからケンを押さえた。
「待ってくれ!待ってくれ!」
オヤジは苦痛の声を入れながら俺に助けを求めてきた、
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
ケンはかまわず突き続ける。
「アッー!」
オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
「ギャー」
オヤジの血があたりに飛び散った。ケンのちん○も血で染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
「店長!それ以上やったら逝っちゃう!」
「ズン!ズン!」
ケンには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。達したようだった。
「キャー、やめて!」
ミクが叫んだ。
「あっ……はい」
ケンは素直だった。
89 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:19:34.30 ID:E/WhxcctOオヤジは苦痛の声を入れながら俺に助けを求めてきた、
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
ケンはかまわず突き続ける。
「アッー!」
オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
「ギャー」
オヤジの血があたりに飛び散った。ケンのちん○も血で染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
「店長!それ以上やったら逝っちゃう!」
「ズン!ズン!」
ケンには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。達したようだった。
「キャー、やめて!」
ミクが叫んだ。
「あっ……はい」
ケンは素直だった。
>>85
サイコクラッシャーワロタ
125 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:29:04.75 ID:mIkzjn/W0サイコクラッシャーワロタ
「ウホ!ウホッ!待ってくれ!待ってくれ!」
オヤジは、叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「ズコッ!バコッ!」
ヤラナイカはかまわず堀り続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
ヤラナイカが叫びながら堀り続ける。
「ウホー」
オヤジの血があたりに飛び散った。ヤラナイカのイチモツも血で染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
ヤラナイカの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ノン気も言葉を失ってしまっていた。
思わずノン気が言った。
「ヤラナイカ!それ以上やったら目覚めちゃう(笑)」
「うほっ!うおお!」
ヤラナイカには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。
「キャー、やりてー(爆)」
ノン気が叫んだ。
「あっ……なる」
ノン気が後ろからヤラナイカを押さえた。
126 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:29:20.53 ID:xIHKahvCOオヤジは、叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「ズコッ!バコッ!」
ヤラナイカはかまわず堀り続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
ヤラナイカが叫びながら堀り続ける。
「ウホー」
オヤジの血があたりに飛び散った。ヤラナイカのイチモツも血で染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
ヤラナイカの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ノン気も言葉を失ってしまっていた。
思わずノン気が言った。
「ヤラナイカ!それ以上やったら目覚めちゃう(笑)」
「うほっ!うおお!」
ヤラナイカには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。
「キャー、やりてー(爆)」
ノン気が叫んだ。
「あっ……なる」
ノン気が後ろからヤラナイカを押さえた。
つまりDQN男女を主人公にして風俗店街とかを舞台にして所々怒りや暴力を入れて何人か死ねばケータイ小説になるんだな
141 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:34:47.82 ID:k7q+JM0N0>>126
こんな?
男の彼女、女は風俗店で働いている。
男は女のその職業に対し憤りを感じつつも、
彼女を守るためにその店の従業員として働いている。
ある日のこと、とある客が彼女を無理やり本番で犯そうとした。
騒ぎを聞きつけ、個室に駆けつけた男が見たものは鼻血を出してうずくまっている女。
男は怒り心頭。客をフルボッコ。
逆上した客に刺されて男死亡。
女、後を追って自殺。
二人は永遠の愛の元に幸せな時間を共有しましたとさ。
めでたしめでたし。
143 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:35:43.14 ID:f6RM6iZ20こんな?
男の彼女、女は風俗店で働いている。
男は女のその職業に対し憤りを感じつつも、
彼女を守るためにその店の従業員として働いている。
ある日のこと、とある客が彼女を無理やり本番で犯そうとした。
騒ぎを聞きつけ、個室に駆けつけた男が見たものは鼻血を出してうずくまっている女。
男は怒り心頭。客をフルボッコ。
逆上した客に刺されて男死亡。
女、後を追って自殺。
二人は永遠の愛の元に幸せな時間を共有しましたとさ。
めでたしめでたし。
>>141
これ200万部いくんじゃね?
149 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:37:08.23 ID:3BTRSnwL0これ200万部いくんじゃね?
>>141
感動した DQN的な意味で
156 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:39:22.00 ID:k7q+JM0N0感動した DQN的な意味で
>>149
連載すっか? DQN的な所で
158 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:39:46.10 ID:xIHKahvCO連載すっか? DQN的な所で
>>141
書籍化決定
132 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:31:19.03 ID:uSftgQyuO書籍化決定
「今日は熱いなぁ」ケンは言った
「そうね熱いわね。」ケイコも言った
海を診ていた二人は有り得ない物を目撃した
「助けてくださ〜い」
そう、そこには溺れそうな方がいました。
「大丈夫ですか〜?」
ケンは必死に問いかける
ケイコはすごい速く救急車に連絡をした
「もう駄目です……ブ………ブクブク」沈んでしまった
ケンは助けようと心見たが、勇気が出なかった
「ケーーーン!!」
ケイコの応援にケンは答えた
服をビッリビリと破り海に飛び込んだ。
そして沈んだ方を死ぬ気で助けた。
「ありがとう。君は命の恩人だ」
沈んだ方が言った
「いえ、当たり前の事です。」
ケンは見栄を張ったのであった
133 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:32:32.03 ID:y5AgRwxM0「そうね熱いわね。」ケイコも言った
海を診ていた二人は有り得ない物を目撃した
「助けてくださ〜い」
そう、そこには溺れそうな方がいました。
「大丈夫ですか〜?」
ケンは必死に問いかける
ケイコはすごい速く救急車に連絡をした
「もう駄目です……ブ………ブクブク」沈んでしまった
ケンは助けようと心見たが、勇気が出なかった
「ケーーーン!!」
ケイコの応援にケンは答えた
服をビッリビリと破り海に飛び込んだ。
そして沈んだ方を死ぬ気で助けた。
「ありがとう。君は命の恩人だ」
沈んだ方が言った
「いえ、当たり前の事です。」
ケンは見栄を張ったのであった
>>132
>ケイコはすごい速く救急車に連絡をした
噴いたwww
135 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:33:04.53 ID:PQjizszp0>ケイコはすごい速く救急車に連絡をした
噴いたwww
>>132
>「もう駄目です……ブ………ブクブク」沈んでしまった
緊迫感ゼロwwwww
136 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:33:43.97 ID:bk9+oXAJ0>「もう駄目です……ブ………ブクブク」沈んでしまった
緊迫感ゼロwwwww
「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
モヒカンは、叫んだ。
「許してくれよ!種籾が食いたかっただけなんだから」
「あたッ!ほわちャッ!」
ケンシロウはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
モヒカンが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「あ〜、聞こえんなぁ〜」
ケンシロウが叫びながら殴り続ける。
「ひでぶッ」
モヒカンの脳漿があたりに飛び散った。ケンシロウのコブシも返り血で染まっている。
「てめえらに今日を生きる資格はねぇ!!」
ケンシロウの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、リンもバットも言葉を失ってしまっていた。思わずリンが言った。
「ケーン!それ以上やったら死んじゃう!」
「あたたたたた……っ!ほあたぁ!」
ケンシロウには、まったく聞こえていない。モヒカンも昇天したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
リンが叫んだ。
「あっ……はい」
バットが後ろからケンシロウを押さえた。
212 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:53:47.44 ID:hNOPA7x6Oモヒカンは、叫んだ。
「許してくれよ!種籾が食いたかっただけなんだから」
「あたッ!ほわちャッ!」
ケンシロウはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
モヒカンが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「あ〜、聞こえんなぁ〜」
ケンシロウが叫びながら殴り続ける。
「ひでぶッ」
モヒカンの脳漿があたりに飛び散った。ケンシロウのコブシも返り血で染まっている。
「てめえらに今日を生きる資格はねぇ!!」
ケンシロウの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、リンもバットも言葉を失ってしまっていた。思わずリンが言った。
「ケーン!それ以上やったら死んじゃう!」
「あたたたたた……っ!ほあたぁ!」
ケンシロウには、まったく聞こえていない。モヒカンも昇天したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
リンが叫んだ。
「あっ……はい」
バットが後ろからケンシロウを押さえた。
>>136
吹いた
157 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:39:36.04 ID:ioHP8LbH0吹いた
「いれるよ」
「うん」
「あっケイコのあわびみたいなおまんこ気持ちいい」
「ケンのしいたけみたいなおちんちんも凄く気持ちいいよ」
二人は愛し合った、このまま時間が止まってしまえばと思いながら凄い速さで愛し合った
「ズッコンバッコン!!」
時が経つにつれ、愛し合い方は想像以上のものになった
「ヌルヌル・ちゅっぽん!!」
「ジュルジュルジュルルルリ」
「ああああ!!いくうう」
「あああああ!!こっちもおおおお」
二人は果てた
何が何だか・・・
173 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:43:25.59 ID:wCns8/XcO「うん」
「あっケイコのあわびみたいなおまんこ気持ちいい」
「ケンのしいたけみたいなおちんちんも凄く気持ちいいよ」
二人は愛し合った、このまま時間が止まってしまえばと思いながら凄い速さで愛し合った
「ズッコンバッコン!!」
時が経つにつれ、愛し合い方は想像以上のものになった
「ヌルヌル・ちゅっぽん!!」
「ジュルジュルジュルルルリ」
「ああああ!!いくうう」
「あああああ!!こっちもおおおお」
二人は果てた
何が何だか・・・
>>157
「ズッコンバッコン!」
吹いたw
252 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/25(金) 00:15:50.35 ID:Et+UEKXa0「ズッコンバッコン!」
吹いたw
「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
その男は叫ぶ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
ケンにはそれが我慢ならぬのだ。
・・・この期に及んで、許しを請うなど。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
男はおいおい泣き始めた。
だがケンは殴るのを止めない。
「まったく呆れた男だ。生かして置けぬ。」
ケンは憤っていた。必ず、この国の将来のため、この男を除かねばならぬと決意していた。
ケンは法律が解らぬ。ケンは、ミクの恋人である。親のすねをかじり、ゆとりを謳歌して育ってきた。
けれど邪悪に対しては人一倍に敏感であった。中二病である。
「この粗末なもので何をするつもりであったか、言え!」
ケンは叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
男の血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「人の心は、あてにならない!人間は、もともと私慾のかたまりだ!」
ケンは、いまは、ほとんど全裸体であった。呼吸も出来ず、二度、三度、口から血が噴き出た。
「店長!それ以上やったら死んじゃう!」
ケンは、彼女の声に気が付かない。猛然一撃、たちまち、男を殴り倒した。
「キャー、やめて!」
ミクが叫んだ。
「あっ……はい」
従業員が後ろからケンを押さえた。
「ありがとう、友よ。」二人同時に言い、ひしと抱き合い、それから嬉し泣きにおいおい声を放って泣いた。
257 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/25(金) 00:18:09.88 ID:1E2WTO5mOその男は叫ぶ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
ケンにはそれが我慢ならぬのだ。
・・・この期に及んで、許しを請うなど。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
男はおいおい泣き始めた。
だがケンは殴るのを止めない。
「まったく呆れた男だ。生かして置けぬ。」
ケンは憤っていた。必ず、この国の将来のため、この男を除かねばならぬと決意していた。
ケンは法律が解らぬ。ケンは、ミクの恋人である。親のすねをかじり、ゆとりを謳歌して育ってきた。
けれど邪悪に対しては人一倍に敏感であった。中二病である。
「この粗末なもので何をするつもりであったか、言え!」
ケンは叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
男の血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「人の心は、あてにならない!人間は、もともと私慾のかたまりだ!」
ケンは、いまは、ほとんど全裸体であった。呼吸も出来ず、二度、三度、口から血が噴き出た。
「店長!それ以上やったら死んじゃう!」
ケンは、彼女の声に気が付かない。猛然一撃、たちまち、男を殴り倒した。
「キャー、やめて!」
ミクが叫んだ。
「あっ……はい」
従業員が後ろからケンを押さえた。
「ありがとう、友よ。」二人同時に言い、ひしと抱き合い、それから嬉し泣きにおいおい声を放って泣いた。
>>252
テラメロスwww
262 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/25(金) 00:19:39.32 ID:AoOZrNw60テラメロスwww
>>252
テラメロスwwwxwwwwww
264 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/25(金) 00:20:13.90 ID:zLlm4rUY0テラメロスwwwxwwwwww
>>252
ワロタwwww
271 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/25(金) 00:22:51.63 ID:B7D+NfiwOワロタwwww
>>252
噴いたwwwwwwwwwwww
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