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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 22:51:52.53 ID:hBEJgnt70
「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
 オヤジは、叫んだ。
 「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
 「バキッ!ボコッ!」
 ケンはかまわず殴り続ける。
 「ヒッー!助けてー!助けてー!」
 オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
 「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
 ケンが叫びながら殴り続ける。
 「ギャー」
 オヤジの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
 「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
 ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
 「店長!それ以上やったら死んじゃう!」
 「ガッシ!ボカ!」
 ケンには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。
 「キャー、やめて!」
 ミクが叫んだ。
 「あっ……はい」
 従業員が後ろからケンを押さえた。









俺に書かせろばか

    


2 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 22:53:35.70 ID:5mubzisG0
ヒッー!の発音ってアッーに近いものを感じないか?

3 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 22:53:55.33 ID:llS51LY80
これはない

4 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 22:55:00.95 ID:UXAASQKJ0
ひどすぎるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

5 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 22:55:39.49 ID:eX8HrCwrO
「めばえ」あたりで連載してそうだな

6 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 22:56:05.68 ID:Yv5Y7iF/0
リアル鬼ごっこも凄かったけど、これも勝るとも劣らないw

7 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 22:56:32.16 ID:yx+h1xPJ0
「ガッシ!ボカ!」 wwwwwwwwww

8 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 22:56:31.65 ID:ulGYCCZVO
ケータイ小説(苦笑)

10 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 22:56:58.87 ID:SxeNZTkm0
「二人が向かった先は地元で有名なスーパーに足を踏み入れた。」
「もの凄く機嫌が悪く、不機嫌な顔をして」
「頭を悩ませるように渋い顔をして考えている」
「騒々しく騒いでいる」
「翼には素質があると見込んで翼をスカウトした」
「最後の大きな大会では見事全国大会に優勝」
「名実共に実力を上げていき」
「罪として重罪が下される」
「いかにも挙動不審な行動で」
「そう遠くなく、近いようだ」
「愛を探すしかほかないのだ」
「十四年間の間」
「うっすらと人影がかすかに現れた」
「しかし、洋の姿は何処にも見当たらなかった。何処を探しても、洋の姿は見当たらない」
「佐藤さんを捕まえるべく鬼の数である」
「ランニング状態で足を止めた」

21 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:02:28.14 ID:Q2sgGhPy0
>>10
「ランニング状態で足を止めた」
どんな状態だ?wwwwww

65 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:13:26.65 ID:ozxqViogO
>>10はリアル鬼ごっこか?w

11 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 22:57:58.17 ID:jF7R5++/0
売れりゃいいんだろ
低脳に絞ればこれくらいで丁度良いんじゃね

12 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 22:58:12.06 ID:r95ucxPuO
擬音に「」がついてるのは誤植か?

違うなら文才とか以前の問題

13 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 22:58:55.36 ID:PgzG6ZhN0
まさかvipにこれを愛読してるやつはいないよね

14 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 22:59:01.75 ID:xIHKahvCO
て言うか擬音に「」付ける意味がわからんwwwwwww

15 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:00:02.09 ID:yx+h1xPJ0
最後の「あっ……はい」はケン?従業員?

18 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:01:30.84 ID:Yv5Y7iF/0
>>15
つーかケンだとすると、あまりに急にテンション下がってる事になるなw

16 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:00:30.24 ID:joARi1Kc0
リアル鬼ごっこを買った俺は馬鹿か


バッグに入れてたら雨でふやけたけどな

17 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:01:14.31 ID:l2fCXm/EO
このコピペよく見るけど結局なんて名前の小説?
実に興味深い。

28 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:05:59.79 ID:Yv5Y7iF/0
>>17
文章のどこか一行を検索すればすぐ分かるけど、
携帯小説の大家?Yoshiさんの作品ですw

ちなみに主な読者層は、携帯以外では文章を読むことは無い、
そしてメールを打つ以外では文章を書くことも無い人たちです。

19 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:01:41.91 ID:lMt74ocF0
リアル鬼ごっこですら難しい文学作品と思えるくらい>>1の紹介してくれたこれは

20 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:02:00.46 ID:BmuLgQFy0
あれ?これ逆に面白そうじゃね?
リアル鬼ごっことかと同じジャンル

22 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:03:41.57 ID:RATesKtZO
ていうか擬音は諸刃の剣だから多用は危険w

23 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:04:03.85 ID:kXjzTdo/O
小話の間違いか

24 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:04:16.24 ID:r95ucxPuO
俺さ、ラノベ大好きなんだけどラノベはやっぱ低レベルなもんだと言われて少なからず虚しい気持ちを抱いてたわけだ。



…うん、こんなんで120万なら俺でも200万とかいけそうだよ。

29 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:06:23.72 ID:lMt74ocF0
>>24
ムリだよ
お前の書く「一般的な文体の」文章は低脳には理解できない
もはや>>1に晒されてるのはそれを悟って書いたのではないだろうか

25 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:04:35.49 ID:wacogEG00
俺でも・・・小説家になれるかなぁ

26 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:04:41.76 ID:UXAASQKJ0
口で言いながら殴ってるんだろwwwwwそのぐらいわかれよwwwwww

45 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:10:08.62 ID:lMt74ocF0
「うわーやばい」
ケンジは走った。ケンジは逃げている。
「あっちは行き止まりだ」
クミは言った。行き止まりだった。
「どうしよう」
ケンジは迷っている。
「あっちへ逃げよう」
クミは言った。
「いやだ!」
ケンジは言った。
「どうして!バキッ」
クミはケンジを殴った。
「いやだ!いやなもんはいやなんだ!」
ケンジは文句(もんく)を言い続けた。

よし、これで俺500万くらい目指してみるわ

48 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:11:02.61 ID:Yv5Y7iF/0
>>45
携帯小説の才能あるよ、お前w

46 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:10:49.06 ID:UXAASQKJ0
お前ら、>>1を自分流にアレンジしてくれ

100 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:22:39.53 ID:k7q+JM0N0
>>46
ちょっと書いてみた。


「あっ! がっ! 待て、待てって、待ってくれ!」
 オヤジは叫んだ。
 「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
――ガッ! バキッ!
 ケンはかまわず殴り続ける。
 「ヒィッ!助けて!助けてくれっ!」
 親父の悲鳴は、叫び声に近かった。
 「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
 ケンは叫び、殴るのをやめない。
 「ギャーッ!」
 オヤジの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
 「世の中狂ってんだよ! 普通じゃないんだよ!」
 ケンの形相は、もう普段のケンではなかった。
 その様子を見ていた従業員達は、言葉を失ってしまっていた。
 思わずミクが叫ぶ。
 「店長!それ以上やったら死んじゃう!」
――ドガッ! バギッ!
 ケンにはまったく聞こえていないようで、オヤジも失神したのか動かなくなった。
 「やめて! やめてってば!」
 ミクが叫んだ。
 「店長! やめてくださいってば!」
 従業員が後ろからケンを押さえた。



どう?

114 せっ☆マ ◆wwwwWwWWWw :2007/05/24(木) 23:26:11.96 ID:JEpyYxyA0 ?PLT(46101)
>>100
>>1の二乗ぐらいの質 良い意味で

154 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:38:32.19 ID:lMt74ocF0
>>46
俺も書いてみる

「待ってくれ、止めてくれ」
すでにオヤジの顔は醜悪に出来上がってしまっていた。
「許してやれよ、入れたかっただけなんだ」
ケンの二の腕を掴む手も弱く、怒り狂ったこぶしは流れ、オヤジへと向かい続ける。
「助けて、助けてくれ!」
オヤジは懇願したが、ケンの堪忍袋は繋がることはない。
「お前みたいな奴がいるから、いけないんだ」
堅く結んだ手を弛めず、憎悪の許す限り殴り続けた。
「ああ」
オヤジは自分の血が飛び散るのを感じた。
「世の中、狂ってんだよ、普通じゃねぇんだ」
暴力を振るうその形相は常軌を逸していた。
野次馬と化していた従業員達は、業務を忘れ、唯々立ち尽くしていた。
ミクは切り裂くような声で言った。
「店長、もうだめだよ。死んじゃうよ!」
オヤジはすでに失神していた。
ケンはそのことにすら気がついていない。
「やめて、やめてってば」
ミクが叫んだと同時に、緑色の服がケンを押さえ込んだ。
「店長、止めてください」
冷静に、咎めるように、従業員が言った。

疲れた

163 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:41:08.70 ID:lmDlpAaH0
>>154
醜悪とか懇願とかそういった言葉はteenとやらに多分受け入れられないwwwww

67 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:13:46.34 ID:PQjizszp0
「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
 オヤジは、叫んだ。
 「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
 「バキッ!ボコッ!」
 リア充はかまわず殴り続ける。
 「ヒッー!助けてー!助けてー!」  
 ニートが悲鳴に近い叫び声をあげた。
 「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
 リア充が叫びながら殴り続ける。
 「ギャー」
 ニートの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
 「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
 リア充の形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、東大生も言葉を失ってしまっていた。
 思わず東大生が言った。
 「リア充!それ以上やったら死んじゃう(笑)」
 「ガッシ!ボカ!」
 リア充には、まったく聞こえていない。ニートも失神したのか動かなくなった。
 「キャー、やめて(爆)」
 東大生が叫んだ。
 「あっ……はい」
 東大生が後ろからリア充を押さえた。

81 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:18:08.42 ID:y5AgRwxM0
 「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
 ベガは、叫んだ。
 「許してくれよ!世界征服したかっただけなんだから」
 「バキッ!ボコッ!」
 ケンはかまわず殴り続ける。
 「ヒッー!サイコクラッシャー!サイコクラッシャー!」
 ベガが悲鳴に近い叫び声をあげた。
 「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
 ケンが叫びながら殴り続ける。
 「ギャー」
 ベガの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
 「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
 ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、イライザもダルシムも言葉を失ってしまっていた。思わずイライザが言った。
 「ケーン!それ以上やったら死んじゃう!」
 「ガッシ!ボカ!」
 ケンには、まったく聞こえていない。ベガも失神したのか動かなくなった。
 「キャー、やめて!」
 イライザが叫んだ。
 「あっ……はい」
 ダルシムが後ろからケンを押さえた。

85 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:18:59.80 ID:3BTRSnwL0
「待ってくれ!待ってくれ!」
 オヤジは苦痛の声を入れながら俺に助けを求めてきた、
 「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」  
 ケンはかまわず突き続ける。
 「アッー!」
 オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
 「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
 「ギャー」
 オヤジの血があたりに飛び散った。ケンのちん○も血で染まっている。
 「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
 ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
 「店長!それ以上やったら逝っちゃう!」
 「ズン!ズン!」
 ケンには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。達したようだった。
 「キャー、やめて!」
 ミクが叫んだ。
 「あっ……はい」
 ケンは素直だった。

89 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:19:34.30 ID:E/WhxcctO
>>85
サイコクラッシャーワロタ

125 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:29:04.75 ID:mIkzjn/W0
「ウホ!ウホッ!待ってくれ!待ってくれ!」
 オヤジは、叫んだ。
 「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
 「ズコッ!バコッ!」
 ヤラナイカはかまわず堀り続ける。
 「ヒッー!助けてー!助けてー!」  
 オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
 「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
 ヤラナイカが叫びながら堀り続ける。
 「ウホー」
 オヤジの血があたりに飛び散った。ヤラナイカのイチモツも血で染まっている。
 「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
 ヤラナイカの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ノン気も言葉を失ってしまっていた。
 思わずノン気が言った。
 「ヤラナイカ!それ以上やったら目覚めちゃう(笑)」
 「うほっ!うおお!」
 ヤラナイカには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。
 「キャー、やりてー(爆)」
 ノン気が叫んだ。
 「あっ……なる」
 ノン気が後ろからヤラナイカを押さえた。

126 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:29:20.53 ID:xIHKahvCO
つまりDQN男女を主人公にして風俗店街とかを舞台にして所々怒りや暴力を入れて何人か死ねばケータイ小説になるんだな

141 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:34:47.82 ID:k7q+JM0N0
>>126
こんな?

男の彼女、女は風俗店で働いている。
男は女のその職業に対し憤りを感じつつも、
彼女を守るためにその店の従業員として働いている。
ある日のこと、とある客が彼女を無理やり本番で犯そうとした。
騒ぎを聞きつけ、個室に駆けつけた男が見たものは鼻血を出してうずくまっている女。
男は怒り心頭。客をフルボッコ。
逆上した客に刺されて男死亡。
女、後を追って自殺。
二人は永遠の愛の元に幸せな時間を共有しましたとさ。
めでたしめでたし。

143 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:35:43.14 ID:f6RM6iZ20
>>141
これ200万部いくんじゃね?

149 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:37:08.23 ID:3BTRSnwL0
>>141
感動した  DQN的な意味で

156 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:39:22.00 ID:k7q+JM0N0
>>149
連載すっか? DQN的な所で

158 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:39:46.10 ID:xIHKahvCO
>>141
書籍化決定

132 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:31:19.03 ID:uSftgQyuO
「今日は熱いなぁ」ケンは言った
「そうね熱いわね。」ケイコも言った

海を診ていた二人は有り得ない物を目撃した

「助けてくださ〜い」
そう、そこには溺れそうな方がいました。

「大丈夫ですか〜?」
ケンは必死に問いかける
ケイコはすごい速く救急車に連絡をした

「もう駄目です……ブ………ブクブク」沈んでしまった

ケンは助けようと心見たが、勇気が出なかった

「ケーーーン!!」
ケイコの応援にケンは答えた

服をビッリビリと破り海に飛び込んだ。
そして沈んだ方を死ぬ気で助けた。
「ありがとう。君は命の恩人だ」
沈んだ方が言った
「いえ、当たり前の事です。」

ケンは見栄を張ったのであった


133 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:32:32.03 ID:y5AgRwxM0
>>132
>ケイコはすごい速く救急車に連絡をした
噴いたwww

135 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:33:04.53 ID:PQjizszp0
>>132
>「もう駄目です……ブ………ブクブク」沈んでしまった

緊迫感ゼロwwwww

136 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:33:43.97 ID:bk9+oXAJ0
「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
 モヒカンは、叫んだ。
 「許してくれよ!種籾が食いたかっただけなんだから」
 「あたッ!ほわちャッ!」
 ケンシロウはかまわず殴り続ける。
 「ヒッー!助けてー!助けてー!」
 モヒカンが悲鳴に近い叫び声をあげた。
 「あ〜、聞こえんなぁ〜」
 ケンシロウが叫びながら殴り続ける。
 「ひでぶッ」
 モヒカンの脳漿があたりに飛び散った。ケンシロウのコブシも返り血で染まっている。
 「てめえらに今日を生きる資格はねぇ!!」
 ケンシロウの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、リンもバットも言葉を失ってしまっていた。思わずリンが言った。
 「ケーン!それ以上やったら死んじゃう!」
 「あたたたたた……っ!ほあたぁ!」
 ケンシロウには、まったく聞こえていない。モヒカンも昇天したのか動かなくなった。
 「キャー、やめて!」
 リンが叫んだ。
 「あっ……はい」
 バットが後ろからケンシロウを押さえた。

212 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:53:47.44 ID:hNOPA7x6O
>>136
吹いた

157 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:39:36.04 ID:ioHP8LbH0
「いれるよ」
「うん」
「あっケイコのあわびみたいなおまんこ気持ちいい」
「ケンのしいたけみたいなおちんちんも凄く気持ちいいよ」
二人は愛し合った、このまま時間が止まってしまえばと思いながら凄い速さで愛し合った
「ズッコンバッコン!!」
時が経つにつれ、愛し合い方は想像以上のものになった
「ヌルヌル・ちゅっぽん!!」
「ジュルジュルジュルルルリ」
「ああああ!!いくうう」
「あああああ!!こっちもおおおお」

二人は果てた



何が何だか・・・

173 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:43:25.59 ID:wCns8/XcO
>>157
「ズッコンバッコン!」
吹いたw

252 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/25(金) 00:15:50.35 ID:Et+UEKXa0
「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
 その男は叫ぶ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
 ケンにはそれが我慢ならぬのだ。
 ・・・この期に及んで、許しを請うなど。
 「ヒッー!助けてー!助けてー!」
男はおいおい泣き始めた。
だがケンは殴るのを止めない。
「まったく呆れた男だ。生かして置けぬ。」
 ケンは憤っていた。必ず、この国の将来のため、この男を除かねばならぬと決意していた。
 ケンは法律が解らぬ。ケンは、ミクの恋人である。親のすねをかじり、ゆとりを謳歌して育ってきた。
 けれど邪悪に対しては人一倍に敏感であった。中二病である。
「この粗末なもので何をするつもりであったか、言え!」
 ケンは叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
  男の血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「人の心は、あてにならない!人間は、もともと私慾のかたまりだ!」
ケンは、いまは、ほとんど全裸体であった。呼吸も出来ず、二度、三度、口から血が噴き出た。
「店長!それ以上やったら死んじゃう!」
ケンは、彼女の声に気が付かない。猛然一撃、たちまち、男を殴り倒した。
「キャー、やめて!」
ミクが叫んだ。
「あっ……はい」
従業員が後ろからケンを押さえた。
「ありがとう、友よ。」二人同時に言い、ひしと抱き合い、それから嬉し泣きにおいおい声を放って泣いた。

257 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/25(金) 00:18:09.88 ID:1E2WTO5mO
>>252
テラメロスwww

262 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/25(金) 00:19:39.32 ID:AoOZrNw60
>>252
テラメロスwwwxwwwwww

264 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/25(金) 00:20:13.90 ID:zLlm4rUY0
>>252
ワロタwwww

271 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/25(金) 00:22:51.63 ID:B7D+NfiwO
>>252
噴いたwwwwwwwwwwww





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この記事のコメント
  • 名前:    ◆- 投稿日:2007/05/26(土) 11:05:02
  • 正直、ケータイ小説は小説界の癌だな
    ライトノベルは小中高生に小説を親しみやすくする意味あるし、大人になったら飽きる。
    山田悠介は、小説の入り口になりえるが、ケータイ小説はそれで満足しそうで怖い
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/05/26(土) 11:07:56
  • メロスで腹筋崩壊したwww
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/05/26(土) 11:32:53
  • 他文化を馬鹿にしてやるなよ。

    韓国やDQNみたいな下等文化でも、あいつらなりにホコリをもってるんだぜ。
    温かかそうな冷めた目で見守ってやろうじゃないか
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/05/26(土) 11:52:55
  • ネタ……だよな?
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/05/26(土) 12:27:45
  • 米1
    しかしケータイ小説がなければこのスレも>>252も存在しなかった!
    ケータイ小説は唐辛子みたいなもんだったんだよ!
    唐辛子だけ食っても!
    辛(つら)いだけだろ!
  • 名前:名無しさん ◆- 投稿日:2007/05/26(土) 12:40:17
  • 米5
    だれがうまいこと(ry
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/05/26(土) 13:07:29
  • もうやめて!とっくにオヤジのライフはゼロよ!
  • 名前:ぽんぽん ◆- 投稿日:2007/05/26(土) 13:27:48
  • ケンシロウで噴いた。
    もう死んでるのに
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/05/26(土) 13:34:58
  • メロスwwwwwwwwwwww
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/05/26(土) 13:34:59
  • むしろ普通の小説より読みにくいんだが……
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/05/26(土) 14:10:27
  • 一部は宣伝に騙されたにしてもこんなのを平気で読む人間が数十万人はいるのか…
    よもまつだな
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/05/26(土) 15:06:30
  • 消費者に馬鹿が多いほど儲かるからな。

    洗礼された小説市場で小物が生き残ってくには、こういうダメ層を発掘・見方につけていくしかないのさ
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/05/26(土) 15:27:40
  • ある小説の戦闘シーン

    ギューン!ギューン!ギューン!
    ダダダダダダダッ!
    ガガーン!ガガーン!ガガーン!
  • 名前:名無しさん ◆- 投稿日:2007/05/26(土) 15:38:14
  • グッワwwwww
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/05/26(土) 19:31:07
  • 10はともかく1がそれなりに売れるのはわかる気がするな。「少年計数機」読んだ時のドキドキ感思い出した。
  • 名前:名無し!! ◆- 投稿日:2007/05/26(土) 20:30:43
  • これ見てるとなんかこっちが恥ずかしくなってくるな
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/05/26(土) 21:39:56
  • ゼロの使い魔より酷いのは初めて見たな
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/05/26(土) 22:06:13
  • さりげなく知識が要求されるスレだなw
  • 名前:  ◆- 投稿日:2007/05/26(土) 23:29:11
  • >>15
    石田の文章はこれの数十倍はマシ
  • 名前:名無しさん ◆- 投稿日:2007/05/27(日) 01:43:23
  • 好きなものなんて人それぞれだって分ってるんだが、
    ケータイ小説は認めたくない。
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/05/27(日) 07:51:46
  • メロス秀逸過ぎwwww
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/05/27(日) 15:09:23
  • どれがネタでどれが携帯小説なのかワカラン
  • 名前:    ◆- 投稿日:2007/05/28(月) 07:35:13
  • こーゆーもんだと思えば楽しめるんでない?
    昼ドラと一緒。
    ベタだけどスリリングな展開と安い感動があればおk
  • 名前:D1ヲタ ◆- 投稿日:2007/05/28(月) 20:11:47
  • 米7をもっと評価してもいいと思う
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/05/28(月) 23:10:07
  • こりゃひでぇwwwwwww
    コピペは知ってたがwww住人ノセンスよすぎw
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/05/29(火) 02:49:38
  • 本なんてのは売れればいい。
    司馬遼太郎とか、北方謙三は文学や時代物が好きな人にはたまらないが、現代人の特に若者が好むような小説ではない。
    何も考えずに読めるような、単純かつ大胆な表現を使った小説が現代では好まれるのさ。
  • 名前:日大生 ◆- 投稿日:2007/05/29(火) 15:48:39
  • ケータイ小説より歴史小説の方がいいっす。
    ちなみに15です。周りの人は理解しない・・・
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/05/29(火) 16:48:22
  • ※27
    歴史・時代小説はラノベと近い感覚で読めるから、中高くらいなら、好きな奴多いと思ってたがそうでもないのか
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/05/31(木) 17:16:11
  • なんかコピペとかって単語も見られるし、流石にコレはネタだよなwwグッワwww
    …だよな?
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/06/03(日) 14:36:48
  • 1の奴 3巻+おまけ あって
    おまけ以外見たけど 結構面白かったよ
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/06/03(日) 20:05:33
  • 143、149、156
    おまえらDQNかぁーーー!?
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/06/03(日) 22:38:52
  • なんか効果音とか裸足のゲンみたいだな
  • 名前:  ◆- 投稿日:2007/06/04(月) 02:00:25
  • どれがネタで本物なのか分からない。
    本物は1だけ・・・?
  • 名前:  ◆- 投稿日:2007/06/12(火) 22:37:47
  • DQの戦闘思い出した
    ケンの攻撃!
    「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
     オヤジは叫んだ!
     「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
     「バキッ!ボコッ!」
     ケンはかまわず殴り続けている!

    オヤジは逃げ出した!
    しかしまわりこまれてしまった!
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/06/13(水) 09:12:04
  • はじめてN村K太郎の文章読んだとき以来の笑撃
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/06/13(水) 09:56:51
  • ※28
    だよな、歴史小説って案外スラスラ読めるんだよ。
    食わず嫌い多すぎ。
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/06/13(水) 15:47:59
  • 携帯小説を否定する気はないが、文法は守ろうね
  • 名前:  ◆- 投稿日:2007/06/13(水) 23:30:04
  • 石田良衣レベルの文章ぐらいまでは、いくらDQNでも読めて欲しいよ
  • 名前:名無し ◆- 投稿日:2007/06/14(木) 09:09:26
  • リアル鬼ごっこは文章力がある人が書き直せばかなり良い筋いくと思うんだ
    あの小説が叩かれてる理由って訳の分からない表現使ってるのが原因だろ?
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/06/14(木) 19:52:42
  • 数日前に本屋に行ったとき、初めてそういった系統の本を見てみました。
    1ページ読んで嫌になったよ・・
  • 名前:     ◆- 投稿日:2007/06/15(金) 18:35:47
  • ていうか携帯小説って・・・なんやねん。
    小説なんて500円玉握り締めて本屋で買ってくりゃいいじゃないか。
    電車の中でガキが携帯で小説もどきを見ているのはなんか気味が悪いな。
  • 名前:  ◆- 投稿日:2007/06/15(金) 18:41:38
  • ※28
    いまどきのガキは読めないんだろう。歴史小説。
    中高生で小説好きな奴は、周りからいい印象はもたれないから公言しにくいだろうし。
  • 名前:  ◆- 投稿日:2007/06/15(金) 19:05:10
  • これ、作家側(YOSHIじゃないけど)特集した番組見たことあるんだけど、書いてる方は段組とか文字数とか、もちろん言葉遣いとかいろいろと計算してやってるみたいだね。
    あと仕掛けてる奴(サイトの編集者)なんかもかなり計算して仕掛けてる。

    番組みてた限りでは、読んでる奴がちょっと足りないだけで、やってる方はそれなりに能力がある感じだ。
  • 名前:名無しさん ◆- 投稿日:2007/06/15(金) 23:36:14
  • 携帯小説って、電車の中とかで短い時間、小さな画面で読めるように、細かな状況説明、人物の内面描写などを切り捨てて、話の進展に重きを置いているのではないでしょうか。
    だから、普通の本にして家で読むと異常なほど稚拙な文章に感じるとか。
    例えるなら、レジャー施設や観光地で食べると美味しいけど、家に持ち帰って食べると美味しくないお土産や名産品のように。
    新聞に連載されている小説も、毎日少しずつしか掲載できないので、話が次の日の話になったら、必ず最初に日にちを入れて「○○から二日たった」などの説明で、読者に場面変更を分かりやすいようにするとききました。
    まあ、新聞小説は普通の本にしても普通の小説ですから、携帯小説とはレベルが違いますが。
  • 名前:名無しさん ◆- 投稿日:2007/06/16(土) 02:00:33
  • 携帯小説は頑張って何本か読んだけど、どれも最悪っつーか醜悪。

    殆どが自分の体験談を記録日記みたいに書いてるだけのオナニー物語で
    しかもセリフの羅列ばっかりだから、誰が喋ってるのか分からなくなった。

    感動したって言ってる子は
    「初めて小説とゅうものを読みまシた!」
    なんて感想ばっかりだし何かもう・・・(´Д`lll)

  • 名前:名無し!! ◆- 投稿日:2007/06/16(土) 08:45:14
  • すごくヶンのたぃどに好感がもてました!

    ぁたしゎ、この小説がキッヵヶで、
    ぃきかたをかぇょぅと思ぃました☆
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/06/16(土) 22:59:10
  • >二人が向かった先は地元で有名なスーパーに足を踏み入れた


    日本語でおk
  • 名前:あっー ◆- 投稿日:2007/06/18(月) 17:13:04
  • 阿www部wwさwwんww
  • 名前:     ◆- 投稿日:2007/06/19(火) 17:50:35
  • 携帯小説は曲がった性行為が書かれてるから18禁にして欲しい。
  • 名前:   ◆- 投稿日:2007/06/20(水) 09:56:17
  • 小学生の作文かよ・・・
  • 名前:   ◆- 投稿日:2007/06/21(木) 22:38:43
  • >ケンの堪忍袋は繋がることはない。
    この表現はおかしくないか
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/06/22(金) 01:54:50
  • 山田風太郎の忍法小説は、まさしくラノベの走りだったな。
    原点を同じくしたものといってもいい。
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/06/23(土) 04:26:24
  • 米50 確実にそれ以下
  • 名前:名無しさん ◆- 投稿日:2007/06/24(日) 15:44:09
  • 低脳DQN「ケータイで小説読んでる俺って知的で時代を先取りしてるよな」
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/06/24(日) 18:35:45
  • ゆとり世代が小説家になったらこんなのが五万とあふれるのか・・・
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/06/24(日) 22:51:15
  • 「低脳」じゃなくて「低能」ね
  • 名前:名無し!! ◆- 投稿日:2007/06/27(水) 17:07:43
  • 俺も妹にこの手の小説借りて読んでみたことがあるが、酷いなんてもんじゃなかった。
    違う意味でおもしろかったよw
    妹曰く、「子供の作文以下w」
  • 名前:mint ◆- 投稿日:2007/06/27(水) 18:04:09
  • >>27
    何で15歳で日大生になれるの?
  • 名前:  ◆- 投稿日:2007/06/29(金) 02:35:01
  • これ(ケータイ小説)を誇らしげに読んでいるやつほどラノベを馬鹿にするよなぁ・・・
    逆も然りで私はその「逆」であるわけだが。

    最近のセンターの現代文を知ってるか?
    読んでる本の9割以上がラノベでも普通に8割とれるんだぜ?
    受験者平均6割になるように作っている上で。
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/07/07(土) 11:04:33
  • マジレスさせてもらうけど、ケータイ小説って、日本出版業界の不当廉売に当たるんじゃないのか?

    こんなので利益が取れるなら、真面目に訓練してきた小説家よりも、こんなのつかって稼がせた方が得になるだろ。

    ただでさえ、流行に乗った変な小説や怪しげな新人賞で利益を稼ぐのが問題になってるのに、出版のレベルを極端に低くしたら、文化・教育の面で深刻な被害が出るぞ。

    利益を稼ぐのは企業として大事だけど、さすがにこれは公害レベルじゃねえのかなあ、って思うんだが・・・
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/07/07(土) 11:17:10
  • >米43

    重箱の隅をつつくみたいで悪いんだけど、多分、そのテレビ番組って構成作家のシナリオに準じてると思うよ。

    たしかに、真面目にケータイ小説書いている人もいるんだろうけど、ぶっちゃけその程度の技って、エディタを使い、書式を確認しつつ書いて、編集に丸投げすれば誰でもできちゃうんだよね。

    ただでさえケータイ小説って、世間一般的に冷たい目でみられてるし、テレビとしても否定的な目に晒すわけにも行かないから、構成作家の方で視聴者が感心するように見せるのは当然だろうし。

    基本的に小説の難しいところって、ストーリー全体のバランスを取ることや、人間表現の部分だから、小手先ばかり上手くてもねえ・・・と思ってしまう俺はひねくれ者かも・・・(汗
  • 名前:名無しさん ◆- 投稿日:2007/07/07(土) 16:54:34
  • グッワwwwwwwwwグッワwwwwwwwwww
    ぐっわwwwwwwwwwwwwwwguwwawwwwwwwwwww
  • 名前:名無しさん ◆- 投稿日:2007/07/09(月) 10:50:08
  • コメ欄にドナルドが混入してる件
  • 名前:  ◆- 投稿日:2007/07/10(火) 01:50:53
  • >>58
    日大っつっても付属高校も中学もあるぜ?
  • 名前:  ◆- 投稿日:2007/07/18(水) 16:03:28
  • メロスに吹いたwww
    そして※54本当にありそうだから困るwwww
  • 名前:名無し ◆- 投稿日:2007/07/19(木) 04:51:59
  • YOSHIの書いてるものは小説とは呼べないwwwwwwww
    日本語\(^o^)/オワタ


    余談だが
    米62→63で激しく吹いた…
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/08/13(月) 20:56:11
  • 「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
     羽蛾(はが)は、叫んだ。
     「許してくれよ!デュエルに勝ちたかっただけなんだから」
     「ドロー!ドロー!」
     遊戯はかまわずドローし続ける。
     「ヒッー!助けてー!助けてー!」
     羽蛾が悲鳴に近い叫び声をあげた。
     「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
     遊戯が叫びながらドローし続ける。
     「ギャー」
     羽蛾のライフがあたりに飛び散った。遊戯のデッキも着々と減ってきている。
     「世の中!狂ってんだよ!ドロー!ドロー!」
     遊戯の形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、杏子は言葉を失ってしまっていた。思わず杏子が言った。
     「もうやめて!遊戯!」
     「ドロー!ドロー!」
     遊戯には、まったく聞こえていない。羽蛾も失神したのか動かなくなった。
     「遊戯!羽蛾のライフはもうゼロよ!」
     杏子が遊戯にしがみついた。
     「HA☆NA☆SE」
     遊戯が杏子に言った。
  • 名前:ポンタ ◆- 投稿日:2007/11/15(木) 16:01:37
  • 「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!もうお前のターンは終わったじゃないか!」
     蟲野郎は、叫んだ。
     「許してくれよ!入れたかっただけなんだから(ダイレクトな意味で)」
     「魔道戦士ブレイカー!バキッ!ボコッ!」
     KE☆Nはかまわず殴り続ける。
     「ヒッー!助けてー!助けてー!」
     蟲野郎が悲鳴に近い叫び声をあげた。
     「お前みたいな奴がいるから!AIBOがぁ!!」
     KE☆Nが叫びながら(ブレイカーで)殴り続ける。
     「ひょー!」
     蟲野郎の血があたりに飛び散った。ブレイカーの剣も血で染まっている。
     「世の中!狂ってるんだZE☆!狂ってんだZE☆!みっくみっくにしてやんよぉ〜」
     KE☆Nの形相は、もうフツウではなかった。顔芸だった。その様子を見ていた、ミクも空気と背景と社長も言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
     「KE☆N!それ以上やったら死んじゃう!みっくみっくらめぇwww」
     「ガッシ!ボカ!ドン!☆HA☆NA☆SE☆」
     KE☆Nには、まったく聞こえていない。蟲野郎も失神したのか(魂を抜かれてカードになったのか)動かなくなった。
     「キャー、もうやめて!KE☆Nーーーー!もうとっくに蟲野郎のライフはゼロよぉ〜」
     ミクが叫んだ。
     「あっ……KE☆N」
     上納地区が後ろからKE☆Nを押さえた。
  • 名前:よしおれも。 ◆- 投稿日:2007/12/07(金) 00:12:02
  • 「ギャ!グッワ!ウォー!!待て・・・待って!待ってくれ〜〜」

    オヤジは、叫んだ。

    「許してくれよ!入れたかっただけなんだよー」

    ケンは言う
    「あっ?あっ?マジ意味わかんねぇ〜」 

    ♪ バキッ!ボコッ!ゴツ!ベキ!

    ケンはかまわず殴り続ける・・・

    「ヒッー!助けてー!助けてー!」

    「あっ?おまえマジうぜぇ〜」

    ♪ ガツコツベキバキ

    ケンはカマワズ殴り続ける・・・

    「ヒャッー!た、た、助けてー!」

    「あっ?あに?おまえマジ意味不明、意味わかんねぇ」

    ケンはカマワズナグリ続ける・・・

    ♪ バキベキボコバキベキバコ

    「ひゃひゃー!や、やめてください・・・お願い、お願いしま・・・ギャー!!」

    ♪ ドスンボスンベスンバスン

    ケンはカマワズナグリツヅケル・・・

    ケンは問う
    「あっ?あに?おめーどこ中?あっ?」

    「あの〜ど、ど、どこ中って・・・????」

    「てめぇ〜馬鹿にしてんのかこのタコ。しゃしゃんじゃね〜よ!!」

    ♪ ナキボコクソコラエイヤトォー

    ケンハカマワズナグリツヅケル・・・

    「もー本当に勘弁してけろ〜〜」

    ケンはぷつりと切れた・・・

    「ざけぇんじゃねぇ〜う〜るせぇなぁ〜表出ろ!!」

    オヤジ
    「痛いなオマエ・・・」

    ケン
    「アッ?ナニチョウシクレテンダコノヤロー!!」

    ♪ オラオラオラオラ〜ボココボボコボコボ!!!

    オヤジの顔はみるみる血だらけに。

    急にオヤジが悲鳴に近い声で言った。

    「お前みたいなイタイ奴がいるからいけないんだ!」

    「あん?またしゃしゃったな!こいつちょーうぜぇ〜」

    ケンはさらに思い切り拳を握りしめもっとたくさんいっぱいふんばって力を入れてみたりして殴ってみたりしてみた。

    「ギャー!!!!!!!!」

    オヤジの血があたりに飛び散った。

    ケンのコブシも血で真っ赤っか。

    誰の台詞かはワカラナイ

    「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」

    ケンの形相もコトバヅカイモコウドウモ、もう・・・いや普段からフツウではなかったが
    この様子を見ていたミクも従業員も
    「ケンはこんなにもやべぇすんげぇまじいかした人」だと想わなかったようで言葉を失ってしまった。

    ぐったりとしてしまったオヤジにケンが言う。

    「オマエそろそろ死ねや!!!」

    ケンはそう言うなり馬乗りになって顔をボカスカドコスカドンスカボンスカ。

    突然ミクが叫んだ!

    「店長!そぉれ以上やぁったらぁ死んじゃぁう〜」

    「ガッシ!ボカ!」

    ケンには、まったく聞こえていないのかマッタクリカイリョクガナイノカ手を止めようとしない。

    ♪ バキ!ボキ!ボコガツタコイカナスクビブリサンマ!

    とうとうオヤジも失神したのか全く動かなくなった。

    「キャー、やめて!」

    ミクが後ろからケンを押さえた。

    「おめぇまじうぜぇなぁ!ぶっちゃけおいらのこと好きだろ!?」

    ミク
    「ぁっ?てめぇだまってりゃつけあがりやがって!しゃしゃんじゃねぇよ!」

    ケン
    「えっ!?おめぇもしかしてその言葉遣いは・・・」

    ミク
    「だからよぉ〜ためぐちたたくんじゃねぇっていってんだよこのたこ」

    ♪ バキボコグカズカドコナニソレナニ

    ケンの顔がゆがみ血が噴き出した。

    「ギャー!なにすんだよぉ〜ウワァ〜」

    ミクは遠慮無くケンの顔に拳を押し込む

    「た、た、たすけてぐれ〜」

    「おまえみてぇ〜なぁどちんぴらがしゃしゃってんのがまじむかなんだよ意味わかんねぇだっちゅうのもーサイテーだっつうのげろまじやば!」

    ミクはさらにキュウショヘケリヲイレマクル。

    それを見ていた某国大生アルバイト・・・

    「オゾマシキモノヲミテシマッタ・・・」
    彼はそう言うなりその場を去っていった・・・
  • 名前:foo ◆- 投稿日:2007/12/16(日) 00:01:16
  • >>米69
    こっちのほうがありそうな会話だな。
    っていうか、この小説に出てくるようなDQN共を「等身大」で描いたらこうなる。
  • 名前:  ◆- 投稿日:2008/03/14(金) 05:01:05
  • 「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
     オヤジは、叫んだ。
     「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
     「滅びのバーストストリーム!」
     海馬はかまわず攻撃し続ける。
     「ヒッー!助けてー!助けてー!」
     オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
     「強靭の三乗無敵の三乗最強の三乗!」
     海馬が叫びながら融合させる。
     「ギャー」
     オヤジの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
     「これが勝利の方程式だ!」
     海馬の形相は、もうフツウではなく狂ったように喜んでいる。その様子を見ていた、モクバも従業員も言葉を失ってしまっていた。思わずモクバが言った。
     「ニイサマ!それ以上やったら死んじゃう!」
     「アルティメットバースト!ワハハハハ!」
     海馬には、まったく聞こえていない。むしろ聞こうとすらしていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。
     「キャー、やめて!」
     モクバが叫んだ。
     「ずっと俺のターンだ!ワハハハハ!」
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2009/05/26(火) 19:14:13
  • ガッシ!ボカ!は携帯小説だと必須なのかよwww
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2007/05/26(土) 11:50:03 | てぃっしゅの裏。