1 名無したちの午後 :2006/09/30(土) 23:17:30 ID:7W/lvC8q0
3 名無したちの午後 :2006/10/01(日) 00:07:17 ID:Q/I4Uhn40
エロゲーは商品です。
85 名無したちの午後 :2007/02/26(月) 15:35:42 ID:UnxAzDYM0
文学板あたりで普通に語られてそうなエロゲーあったら教えてくれ
1 Fate
2 月姫
3 空の境界
4 名無したちの午後 :2006/10/01(日) 16:10:40 ID:o9oi51OUO2 月姫
3 空の境界
マジレスすると瀬戸口作品
9 名無したちの午後 :2006/10/05(木) 14:19:21 ID:wbDvMc8F0文学オタクも納得のエロゲーと、文章力が素晴らしいエロゲーって違うだろ。
いくら文章力が凄くても、内容がクソだったら、文学オタクは納得しない。
10 名無したちの午後 :2006/10/05(木) 18:29:11 ID:tCudr0hJ0いくら文章力が凄くても、内容がクソだったら、文学オタクは納得しない。
内容がクソだったら、文学オタクは納得しない。 ×
内容がクソでなければ、文学オタクは納得しない。 ○
面白かったらもう文学じゃありません。
12 名無したちの午後 :2006/10/08(日) 21:23:07 ID:rXL46ajQ0内容がクソでなければ、文学オタクは納得しない。 ○
面白かったらもう文学じゃありません。
>>10
文学勘違いし過ぎ。
面白い文学だってある。
そもそもつまんないなと思いながら、文学なんて読まない。
13 名無したちの午後 :2006/10/08(日) 21:32:09 ID:MZst8PhN0文学勘違いし過ぎ。
面白い文学だってある。
そもそもつまんないなと思いながら、文学なんて読まない。
>面白い文学だってある。
ないよ?
15 名無したちの午後 :2006/10/09(月) 12:59:58 ID:4Ay///t30ないよ?
>>13
それはお前がおかしいだけ。
文学の歴史は娯楽から始まった。
18 名無したちの午後 :2006/10/10(火) 03:41:49 ID:Sy09r1080それはお前がおかしいだけ。
文学の歴史は娯楽から始まった。
>>15
そして途中で死にました。
今残ってるのは腐乱死体と死んだことに気づかないゾンビだけです。
14 名無したちの午後 :2006/10/08(日) 22:52:55 ID:8i8FKB1g0そして途中で死にました。
今残ってるのは腐乱死体と死んだことに気づかないゾンビだけです。
枕草子とか蜻蛉日記とかは文学ですか?
26 名無したちの午後 :2006/10/22(日) 20:16:13 ID:25LJ8Vi/0やはり文学オタクにお勧めなのは、Fate/stay nightだろう。
主人公は誰をも平等に救える正義の味方になりたいと思っている。
しかし、正義の味方は味方しない悪人は救えないことで悩む。
これこそ古き良き時代の文学で常に追究されてきた、魂の苦悩ですよ!!
こうした命題をもつ主人公は、敵に襲われたときこう考えた。
「降りかかる火の粉は振り払うまでだ」
まさに素晴らしい。
31 名無したちの午後 :2006/12/08(金) 00:14:39 ID:P3Gl9iR30主人公は誰をも平等に救える正義の味方になりたいと思っている。
しかし、正義の味方は味方しない悪人は救えないことで悩む。
これこそ古き良き時代の文学で常に追究されてきた、魂の苦悩ですよ!!
こうした命題をもつ主人公は、敵に襲われたときこう考えた。
「降りかかる火の粉は振り払うまでだ」
まさに素晴らしい。
文学オタクが納得ストーリーと、エロゲーマーが素晴らしいと思うストーリーは違う。
文学板で「AIRは文学!!」スレが立てられて、どれだけ酷評されたと思っているんだ。
文章力についても同じ。
文章力だけどんなに凄くても、文学オタクは納得しない。
32 名無したちの午後 :2006/12/09(土) 20:33:46 ID:jpHQykzk0文学板で「AIRは文学!!」スレが立てられて、どれだけ酷評されたと思っているんだ。
文章力についても同じ。
文章力だけどんなに凄くても、文学オタクは納得しない。
まぁ映画とか文学とかは、彼らを納得させる物が存在するのか分からんジャンルだしなぁ
そこにエロゲ持っていったって一部の天邪鬼しか賛同しないだろ
33 名無したちの午後 :2006/12/10(日) 07:28:05 ID:rrxiw1w90そこにエロゲ持っていったって一部の天邪鬼しか賛同しないだろ
1 Fate
2 月姫
3 空の境界
34 名無したちの午後 :2006/12/10(日) 22:08:05 ID:zaSrgABU02 月姫
3 空の境界
SWAN SONGは?
キリスト教入ると文学オタは大絶賛。
35 名無したちの午後 :2006/12/10(日) 22:30:32 ID:jSNMVury0キリスト教入ると文学オタは大絶賛。
つまり文学オタはダビンチ・コード大絶賛というわけですね
36 名無したちの午後 :2006/12/10(日) 22:50:18 ID:Lwdiyp5u0そんな法則があったのか
37 名無したちの午後 :2006/12/11(月) 18:10:55 ID:AvHkC2jN0へ〜Fateとか月姫ってそんなに文学的なのか
今まで何となく敬遠してたけどやってみるか
38 名無したちの午後 :2006/12/13(水) 20:21:09 ID:Ptpp0iao0今まで何となく敬遠してたけどやってみるか
お前らそれらはキリスト教が入っているというが、それは違うだろう。
キリスト教の教義が入っている作品を挙げろよ。
39 名無したちの午後 :2006/12/14(木) 08:43:33 ID:47txedqi0キリスト教の教義が入っている作品を挙げろよ。
淫奉の聖女も文学だな
間違いない
40 名無したちの午後 :2006/12/31(日) 04:33:12 ID:XKx3wlhl0間違いない
文学的な方がただエロオンリーよりいいと思ふのは俺だけか?
46 名無したちの午後 :2006/12/31(日) 09:33:57 ID:xd5MyxLa0エロゲの存在自体は文学的だと思う
だからなんだっつー話だが
49 名無したちの午後 :2007/01/11(木) 18:16:27 ID:/29bdE7M0だからなんだっつー話だが
文学オタクだけどヌキゲー専門です
53 名無したちの午後 :2007/01/25(木) 05:37:31 ID:QmNnonLv0FateよりAYAKASHI-Hとか
ナースにおまかせ とかの方が
実用性があるので重宝してる。
54 名無したちの午後 :2007/01/25(木) 17:38:29 ID:Ttfp1TSx0ナースにおまかせ とかの方が
実用性があるので重宝してる。
文学部で研究とかしていたけど、結局文学って何なのかはよく分らないね
文学ってのはこういうもんだ!
と、自分の考えを高らかに主張する人もいるけど
そういう人間は個人的にちょっと信用できない
55 名無したちの午後 :2007/01/26(金) 23:36:06 ID:y30kRpgd0文学ってのはこういうもんだ!
と、自分の考えを高らかに主張する人もいるけど
そういう人間は個人的にちょっと信用できない
『文学』の意味について誰かが定義してなかったっけ?
あのヨーロッパのうほっがきっかけで、エイズにかかって死んだおっさん。
このエピソードは覚えているが名前忘れた。
56 名無したちの午後 :2007/01/30(火) 11:02:16 ID:p5203dE70あのヨーロッパのうほっがきっかけで、エイズにかかって死んだおっさん。
このエピソードは覚えているが名前忘れた。
きのこはラノベっつーか、固い言葉使ってるだけで
それなら書淫の方が・・・・
59 名無したちの午後 :2007/02/11(日) 22:08:20 ID:5L7/fU3j0それなら書淫の方が・・・・
1 家庭教師のおねえさん
2 ナースにおまかせ
3 姉汁
61 名無したちの午後 :2007/02/21(水) 17:10:20 ID:csSWB3y802 ナースにおまかせ
3 姉汁
「文学の定義」と「文学オタクも納得のエロゲー」は違うだろう、常識的に考えて。
後者は文学オタクが納得すれば、文学の枠から外れていてもいい。
それに仮に重複としても何で後から立てられたスレに誘導するかわからん。
62 名無したちの午後 :2007/02/22(木) 01:34:59 ID:eb1pWr67O後者は文学オタクが納得すれば、文学の枠から外れていてもいい。
それに仮に重複としても何で後から立てられたスレに誘導するかわからん。
ラノベヲタとかエロゲヲタには文学が理解出来ませんもんで^^
サーセンwwwwww
俺はラノベヲタでエロゲヲタで文学ヲタなつもりだが
>>1にマジレスすると無いと思った方が良いくらいに無い
展開力、文章力、構成力(?)、と三つ適当に条件を立てたって殆んど該当しない
実際にはここから読みやすさとか難解さとか深度とか修辞とか比喩の巧拙とか、それはもうライターに「お前そんなところまで考えてんのか?」
って言いたくなる様な所まで追究し始めると最早古今東西あらゆる作家が糞に見えてくる
個人的には「車輪の国、向日葵の少女」辺りは評判程度には、と条件付きなら面白い
つか万人受け、しやすい、作品だと思う
あと月作品、悪いとは言わないが月厨ウザイ
糞レススマソ
63 名無したちの午後 :2007/02/22(木) 19:18:18 ID:JYq4y3ve0サーセンwwwwww
俺はラノベヲタでエロゲヲタで文学ヲタなつもりだが
>>1にマジレスすると無いと思った方が良いくらいに無い
展開力、文章力、構成力(?)、と三つ適当に条件を立てたって殆んど該当しない
実際にはここから読みやすさとか難解さとか深度とか修辞とか比喩の巧拙とか、それはもうライターに「お前そんなところまで考えてんのか?」
って言いたくなる様な所まで追究し始めると最早古今東西あらゆる作家が糞に見えてくる
個人的には「車輪の国、向日葵の少女」辺りは評判程度には、と条件付きなら面白い
つか万人受け、しやすい、作品だと思う
あと月作品、悪いとは言わないが月厨ウザイ
糞レススマソ
展開力、文章力、構成力があるから文学かって言われたらちょっと違う気がするけれどもね
文学性ってのはもっと思想とか感情面で色濃く出てくるものであって
どんなに悪文であったとしても、そこに確固とした思想が存在するならば文学と言っても良いと思う
じゃあどういう思想なら文学と呼ぶに相応しいのか?
という話になると、物凄く難しい話になるだろうし、俺なんかじゃ全然語れないだろうな
まあ変に定義を規定するよりも、柔軟に対応したほうが良いジャンルだとは思う
64 名無したちの午後 :2007/02/23(金) 09:59:36 ID:9vaxsM6/O文学性ってのはもっと思想とか感情面で色濃く出てくるものであって
どんなに悪文であったとしても、そこに確固とした思想が存在するならば文学と言っても良いと思う
じゃあどういう思想なら文学と呼ぶに相応しいのか?
という話になると、物凄く難しい話になるだろうし、俺なんかじゃ全然語れないだろうな
まあ変に定義を規定するよりも、柔軟に対応したほうが良いジャンルだとは思う
>>63
すまん
お前の言う通りだわ
冷静に考えればあのトルストイですら文学として認められてるもんな
俺はこれさえあれば納得出来る、っていう条件を箇条書きにしただけって事で
スマソ
70 名無したちの午後 :2007/02/25(日) 14:28:15 ID:6ulHyDqY0すまん
お前の言う通りだわ
冷静に考えればあのトルストイですら文学として認められてるもんな
俺はこれさえあれば納得出来る、っていう条件を箇条書きにしただけって事で
スマソ
>>64
トルストイ読んだことないのかよ……。
展開力や構成力は「戦争と平和」や「アンナ・カレーニナ」などの長編で証明されているし、
文章力にいたってはドストエフスキーにカラマの中で、「もしトルストイほどの文章力をもっていたら」と言われるほど。
トルストイが文学じゃなかったら、世の中のほとんどの書籍が文学じゃなくなる。
65 名無したちの午後 :2007/02/23(金) 18:59:24 ID:N8Cpjid+0トルストイ読んだことないのかよ……。
展開力や構成力は「戦争と平和」や「アンナ・カレーニナ」などの長編で証明されているし、
文章力にいたってはドストエフスキーにカラマの中で、「もしトルストイほどの文章力をもっていたら」と言われるほど。
トルストイが文学じゃなかったら、世の中のほとんどの書籍が文学じゃなくなる。
>>63
文学に思想はいらないと思う。思想をやりたいなら思想の世界へ行けばいい。
別に文学で思想を語ってもいいけど、必要条件じゃないな。
今の純文学界隈だと、展開力、文章力、構成力「がない」ほうがかっこいい、
という風潮らしい。
66 名無したちの午後 :2007/02/23(金) 20:04:37 ID:9vaxsM6/O文学に思想はいらないと思う。思想をやりたいなら思想の世界へ行けばいい。
別に文学で思想を語ってもいいけど、必要条件じゃないな。
今の純文学界隈だと、展開力、文章力、構成力「がない」ほうがかっこいい、
という風潮らしい。
>>65
二大文学賞の最年少受賞者の事かぁぁぁ!!!
まぁ芸術の定義なんて哲学者にお任せっ!! だわな
69 名無したちの午後 :2007/02/25(日) 06:53:28 ID:2/Wd+knK0二大文学賞の最年少受賞者の事かぁぁぁ!!!
まぁ芸術の定義なんて哲学者にお任せっ!! だわな
>>65
俺は文学も思想の世界の中の一部だと考えているけど、どうかな?
思想を作品という形に昇華したものが文学なんじゃないか?
それこそ文学から思想を取り去ってしまったら何も残らないだろう
文学を文学たらしめているものは、やはり作者の思想だと俺は思う
よかったらあなたの思う文学の必要条件を教えて欲しい
ここエロゲ板だよね?
73 名無したちの午後 :2007/02/25(日) 20:48:46 ID:XmI8ErmW0俺は文学も思想の世界の中の一部だと考えているけど、どうかな?
思想を作品という形に昇華したものが文学なんじゃないか?
それこそ文学から思想を取り去ってしまったら何も残らないだろう
文学を文学たらしめているものは、やはり作者の思想だと俺は思う
よかったらあなたの思う文学の必要条件を教えて欲しい
ここエロゲ板だよね?
>>69
「文学」=文章のみで表現された創作表現全般の総称、
だから一般小説だろうがラノベだろうがエロ小説だろうが文学ではある。
ただし、貴方が言いたいのはおそらく「純文学」のことだろうね。
だとしても、思想は必須条件ではない。必要なのは芸術的な価値、
すなわち「美しさ」のみ。思想が入っていてもかまわないけどね。
思想的に無内容でも無価値でも間違っていても、文章表現における
芸術的な達成度さえ高ければ、文学作品として価値が高いことになる。
文学が思想をとりあつかう何かだ、と考えるのは、
文学屋の思い上がりだと俺は思うね。
文学屋は芸術のことだけ考えてればいいんだよ。
思想は思想屋にまかせなさい。
75 名無したちの午後 :2007/02/26(月) 01:10:32 ID:g9stfKiu0「文学」=文章のみで表現された創作表現全般の総称、
だから一般小説だろうがラノベだろうがエロ小説だろうが文学ではある。
ただし、貴方が言いたいのはおそらく「純文学」のことだろうね。
だとしても、思想は必須条件ではない。必要なのは芸術的な価値、
すなわち「美しさ」のみ。思想が入っていてもかまわないけどね。
思想的に無内容でも無価値でも間違っていても、文章表現における
芸術的な達成度さえ高ければ、文学作品として価値が高いことになる。
文学が思想をとりあつかう何かだ、と考えるのは、
文学屋の思い上がりだと俺は思うね。
文学屋は芸術のことだけ考えてればいいんだよ。
思想は思想屋にまかせなさい。
>>73
根本的に考え方が違うのでこれ以上は平行線だろうね
貴方の言っているものは『文芸』と呼ばれるものだと俺は解釈する
>文章表現における芸術的な達成度さえ高ければ
とあなた自身言っているし、そもそも芸術と学術は違うものだと思う
ただ、この境界というのは凄く曖昧だし、それこそ個人個人で測るものさしもちがうから
今の俺とあなたのように意見が食い違うことが当たり前なんだろうね
俺はあなたの考えを否定するつもりはないけれど、だからといって自分の考えが間違っているとも思わない
そこだけはわかって欲しいね、俺は負けず嫌いだから
76 名無したちの午後 :2007/02/26(月) 01:14:14 ID:g9stfKiu0根本的に考え方が違うのでこれ以上は平行線だろうね
貴方の言っているものは『文芸』と呼ばれるものだと俺は解釈する
>文章表現における芸術的な達成度さえ高ければ
とあなた自身言っているし、そもそも芸術と学術は違うものだと思う
ただ、この境界というのは凄く曖昧だし、それこそ個人個人で測るものさしもちがうから
今の俺とあなたのように意見が食い違うことが当たり前なんだろうね
俺はあなたの考えを否定するつもりはないけれど、だからといって自分の考えが間違っているとも思わない
そこだけはわかって欲しいね、俺は負けず嫌いだから
>>73
まあ要するに
文学が芸術をとりあつかう何かだ、と考えるのは、
文学屋の思い上がりだと俺は思うね。
文学屋は思想のことだけ考えてればいいんだよ。
芸術は芸術家にまかせなさい
というのが俺の考えないんだよね
そりゃ話がかみ合うはずがない
78 名無したちの午後 :2007/02/26(月) 02:25:28 ID:UnxAzDYM0まあ要するに
文学が芸術をとりあつかう何かだ、と考えるのは、
文学屋の思い上がりだと俺は思うね。
文学屋は思想のことだけ考えてればいいんだよ。
芸術は芸術家にまかせなさい
というのが俺の考えないんだよね
そりゃ話がかみ合うはずがない
>>75
文芸=文学だよ。少なくとも、作品をさす語としてはね。
そして、学問としての文学とは、文芸作品を研究する学問のこと。
研究対象はあくまで文芸作品であって、それ以外の、たとえば
社会思想や政治思想や哲学思想等を研究しているわけではない。
文学部の研究室で文芸作品ばかり読み漁ってるようなヤツに、
社会や政治や哲学について何のコメントを求めようってんだ?
彼らはそういうものについては「素人」だ。専門家に任せるべきだね。
人文学全般の総称として「文学」を使う用法もなくはないんだが、
その場合、もう文芸作品とはまったく関係のない「文系」に近い
用法になっちゃってるな。
>>76
文学は芸術の一分野だぞ。辞書で調べてみ?
81 名無したちの午後 :2007/02/26(月) 05:28:27 ID:g9stfKiu0文芸=文学だよ。少なくとも、作品をさす語としてはね。
そして、学問としての文学とは、文芸作品を研究する学問のこと。
研究対象はあくまで文芸作品であって、それ以外の、たとえば
社会思想や政治思想や哲学思想等を研究しているわけではない。
文学部の研究室で文芸作品ばかり読み漁ってるようなヤツに、
社会や政治や哲学について何のコメントを求めようってんだ?
彼らはそういうものについては「素人」だ。専門家に任せるべきだね。
人文学全般の総称として「文学」を使う用法もなくはないんだが、
その場合、もう文芸作品とはまったく関係のない「文系」に近い
用法になっちゃってるな。
>>76
文学は芸術の一分野だぞ。辞書で調べてみ?
>>78
>>76で言ってることは売り言葉に買い言葉って奴で、言い返すのに便宜上あなたの言葉をもじっただけで
文学って物に芸術性がないってことを言いたいんじゃないんだ、スマン
>>75で俺の触れている文学と文芸という言葉だけれども、ここで使っている文学は、アカデミックな意味の文学研究ではなく
あくまで文学作品と呼ばれるものをさして文学という言葉を使っています
文芸作品と文学作品の違いということについては説明してもしょうがないことだと思います
これ以上はもう言語感覚のちょっとした違いでしかなくて
あなたにとっては=でも、俺にとっては≒でしかありえないということです
80 名無したちの午後 :2007/02/26(月) 02:33:04 ID:UnxAzDYM0>>76で言ってることは売り言葉に買い言葉って奴で、言い返すのに便宜上あなたの言葉をもじっただけで
文学って物に芸術性がないってことを言いたいんじゃないんだ、スマン
>>75で俺の触れている文学と文芸という言葉だけれども、ここで使っている文学は、アカデミックな意味の文学研究ではなく
あくまで文学作品と呼ばれるものをさして文学という言葉を使っています
文芸作品と文学作品の違いということについては説明してもしょうがないことだと思います
これ以上はもう言語感覚のちょっとした違いでしかなくて
あなたにとっては=でも、俺にとっては≒でしかありえないということです
文学が何かあらゆる分野に総合的な学問である、という幻想が、
戦前くらいまではあったんだよ。それを引きずっているように
聞こえているから、あえて「思い上がり」という指摘をしている。
小説家が政治や社会や哲学や科学や倫理にそれなりの権威として
口を出せた時代は、確かにあった。しかしそれは、当時の文学者が
あらゆる面で知的に恵まれたエリートだったからで、今となっては、
文学者は文学だけやってればいい専門バカでしかない。
時代は変わった。文学にそんな役割はもう期待されていない。
で、文学が芸術の一分野であるのは昔から当たり前のことなので、
単語だけ入れ替えても不適切だね。
82 名無したちの午後 :2007/02/26(月) 05:52:55 ID:g9stfKiu0戦前くらいまではあったんだよ。それを引きずっているように
聞こえているから、あえて「思い上がり」という指摘をしている。
小説家が政治や社会や哲学や科学や倫理にそれなりの権威として
口を出せた時代は、確かにあった。しかしそれは、当時の文学者が
あらゆる面で知的に恵まれたエリートだったからで、今となっては、
文学者は文学だけやってればいい専門バカでしかない。
時代は変わった。文学にそんな役割はもう期待されていない。
で、文学が芸術の一分野であるのは昔から当たり前のことなので、
単語だけ入れ替えても不適切だね。
んで
>社会思想や政治思想や哲学思想等を研究しているわけではない。
>文学部の研究室で文芸作品ばかり読み漁ってるようなヤツに、
>社会や政治や哲学について何のコメントを求めようってんだ?
コレはちょっと話が飛躍しすぎていると思うんだけどね
誰もそういう話はしていないっしょ
ただ>>80で言いたいことは良く分るし、あなたの考え方も分かったような気がします
一応いっておくと、俺は別に文学なんて高尚なもんだとは思ってないよ
もしかしたら俺が文学を持ち上げまくってる勘違い野朗だと思われてるかもしれないんで、一応ね
83 名無したちの午後 :2007/02/26(月) 09:06:23 ID:UnxAzDYM0>社会思想や政治思想や哲学思想等を研究しているわけではない。
>文学部の研究室で文芸作品ばかり読み漁ってるようなヤツに、
>社会や政治や哲学について何のコメントを求めようってんだ?
コレはちょっと話が飛躍しすぎていると思うんだけどね
誰もそういう話はしていないっしょ
ただ>>80で言いたいことは良く分るし、あなたの考え方も分かったような気がします
一応いっておくと、俺は別に文学なんて高尚なもんだとは思ってないよ
もしかしたら俺が文学を持ち上げまくってる勘違い野朗だと思われてるかもしれないんで、一応ね
>>81
>文芸作品と文学作品の違いということについては説明してもしょうがないことだと思います
>これ以上はもう言語感覚のちょっとした違いでしかなくて
>あなたにとっては=でも、俺にとっては≒でしかありえないということです
うーん、だから、>79なんだよね。一般的な語の意味に沿った上で、ありうるブレの範囲で
ニュアンスの違いを主観で論ずるのはアリだろうけど、辞書的な意味からあまりに極端に
外れて自分定義で突っ走るのはいかがなものか。
>>82
>誰もそういう話はしていないっしょ
文学に思想を求める限り、そういう話にしかならない。
まさか、思想というのを創作思想に限った話をしているわけではないだろうし、
創作思想というだけなら「文芸」作品でも十分に追求してるわけだし。
>俺は別に文学なんて高尚なもんだとは思ってないよ
でも文芸とは一線を画する学問的なものだと思ってるんでしょ?
それ自体が思い上がりだなあと。書かれた文学作品自体はまるで学問的じゃないのに。
86 名無したちの午後 :2007/02/27(火) 18:06:35 ID:uqncG3A60>文芸作品と文学作品の違いということについては説明してもしょうがないことだと思います
>これ以上はもう言語感覚のちょっとした違いでしかなくて
>あなたにとっては=でも、俺にとっては≒でしかありえないということです
うーん、だから、>79なんだよね。一般的な語の意味に沿った上で、ありうるブレの範囲で
ニュアンスの違いを主観で論ずるのはアリだろうけど、辞書的な意味からあまりに極端に
外れて自分定義で突っ走るのはいかがなものか。
>>82
>誰もそういう話はしていないっしょ
文学に思想を求める限り、そういう話にしかならない。
まさか、思想というのを創作思想に限った話をしているわけではないだろうし、
創作思想というだけなら「文芸」作品でも十分に追求してるわけだし。
>俺は別に文学なんて高尚なもんだとは思ってないよ
でも文芸とは一線を画する学問的なものだと思ってるんでしょ?
それ自体が思い上がりだなあと。書かれた文学作品自体はまるで学問的じゃないのに。
>>83
あなたの言うところの基本的なアウトラインに沿った上で、なお俺は文学≒文芸だと思うって話さ
例えば辞書で文学という言葉を引いて、そこに文芸と同義と書いてあったとしよう
じゃあ文芸という言葉を引いたときに、文学とまったく同じ説明が書かれているかといったらそうではないだろう
大体の内容は同じだろうけれど、微妙に違う内容が書かれているよ
要するに、大体の意味は同じでも、やはりそこには微妙なニュアンスの違いが存在するってことだべ?
それをかんがみて俺は100%の=ではなく≒なのではないかと思うわけだ
まあ根拠があやふやなもんだということは認めるし、あなたの意見を否定するつもりもない
だけど、俺がそのアウトラインから外れているとも到底思われないね
67 名無したちの午後 :2007/02/23(金) 23:44:56 ID:H9Aj4UgF0あなたの言うところの基本的なアウトラインに沿った上で、なお俺は文学≒文芸だと思うって話さ
例えば辞書で文学という言葉を引いて、そこに文芸と同義と書いてあったとしよう
じゃあ文芸という言葉を引いたときに、文学とまったく同じ説明が書かれているかといったらそうではないだろう
大体の内容は同じだろうけれど、微妙に違う内容が書かれているよ
要するに、大体の意味は同じでも、やはりそこには微妙なニュアンスの違いが存在するってことだべ?
それをかんがみて俺は100%の=ではなく≒なのではないかと思うわけだ
まあ根拠があやふやなもんだということは認めるし、あなたの意見を否定するつもりもない
だけど、俺がそのアウトラインから外れているとも到底思われないね
文学的価値なんてどうでもいい。
抜けるかどうかが重要
68 名無したちの午後 :2007/02/24(土) 06:36:25 ID:vfXVHnv7O抜けるかどうかが重要
これ 文学ヲタも納得のエロゲースレなのよね 悲しいことに
72 名無したちの午後 :2007/02/25(日) 19:18:41 ID:2/Wd+knK0トルストイがいかに文章力があっても
原文を読めなきゃそれに触れることはかなわないな
翻訳は文章が下手すぎて萎えることが多いし
日本語しか読めない俺には世界の壁は厚い
74 名無したちの午後 :2007/02/25(日) 21:01:33 ID:qH1DKKai0原文を読めなきゃそれに触れることはかなわないな
翻訳は文章が下手すぎて萎えることが多いし
日本語しか読めない俺には世界の壁は厚い
読み手のいない商品に価値はない。
77 名無したちの午後 :2007/02/26(月) 01:25:50 ID:yNzhxs3xOお前ら……
芸術の定義は哲学の領域に踏み込むので正解は無く百人に対して百通りの答えが在る、が模範解答だと思われる、が
が しかし
時々で良いから、スレタイの事、忘れないであげてください
79 名無したちの午後 :2007/02/26(月) 02:26:30 ID:UnxAzDYM0芸術の定義は哲学の領域に踏み込むので正解は無く百人に対して百通りの答えが在る、が模範解答だと思われる、が
が しかし
時々で良いから、スレタイの事、忘れないであげてください
>>77
いや、言葉には一般的な意味がちゃんとあるものだよ。
基本的なアウトラインには沿うべきだ。
その上で、解釈に幅があって人それぞれだ、とはいえるけど。
98 名無したちの午後 :2007/03/05(月) 20:27:21 ID:DIk/vu0/0いや、言葉には一般的な意味がちゃんとあるものだよ。
基本的なアウトラインには沿うべきだ。
その上で、解釈に幅があって人それぞれだ、とはいえるけど。
>>77
芸術か否かの基本は不変性じゃね?
テーマ、表現手段を問わずここに到達できてるかどうかが
問われていると思う
そう言う意味じゃ時代性を重んじるゲームシナリオでは根本的に
文学作品を作るのは?なんじゃないかな
テーマの掘り下げより何本売れるかが命題の売文な訳だし
後、あのエロゲのテキスト表示じゃ字づらを語るとか文のテクニックとか
深みを語るツールとしては色んな部分で根本的に物足りないから
内容はどうあれ永遠に環境的に文学オタから納得してもらえるとは思えん
結論 まず文学オタが納得するブツはあり得ない
99 名無したちの午後 :2007/03/06(火) 16:56:07 ID:ttJAO0TI0芸術か否かの基本は不変性じゃね?
テーマ、表現手段を問わずここに到達できてるかどうかが
問われていると思う
そう言う意味じゃ時代性を重んじるゲームシナリオでは根本的に
文学作品を作るのは?なんじゃないかな
テーマの掘り下げより何本売れるかが命題の売文な訳だし
後、あのエロゲのテキスト表示じゃ字づらを語るとか文のテクニックとか
深みを語るツールとしては色んな部分で根本的に物足りないから
内容はどうあれ永遠に環境的に文学オタから納得してもらえるとは思えん
結論 まず文学オタが納得するブツはあり得ない
>>98
真の意味で不変の芸術なんて存在しないよ。
例えばギリシャの古典芸術が想定した不変普遍の価値基準も、実際には、
ギリシャの社会や文明や技術の条件で限定されたものでしかなかった。
写真が発明されるだけで、写実性の価値は大幅に減じた(少なくとも、
大きく変質することを余儀なくされた)りしたわけで。
現代アートとかは、むしろ時代性を突き詰めることでエッジを立たせる
ほうに行ってるように思える。あれはあれでアートのやり方だよ。
で、字面だの文のテクニックだのになんの価値があるのかと。
小説じゃなくてシナリオなんだから、台詞と台詞の間を最低限の描写で
つないでくれりゃそれでいいんだよ。読みやすけりゃそれでいい。
84 名無したちの午後 :2007/02/26(月) 09:30:21 ID:aYdnEKDD0真の意味で不変の芸術なんて存在しないよ。
例えばギリシャの古典芸術が想定した不変普遍の価値基準も、実際には、
ギリシャの社会や文明や技術の条件で限定されたものでしかなかった。
写真が発明されるだけで、写実性の価値は大幅に減じた(少なくとも、
大きく変質することを余儀なくされた)りしたわけで。
現代アートとかは、むしろ時代性を突き詰めることでエッジを立たせる
ほうに行ってるように思える。あれはあれでアートのやり方だよ。
で、字面だの文のテクニックだのになんの価値があるのかと。
小説じゃなくてシナリオなんだから、台詞と台詞の間を最低限の描写で
つないでくれりゃそれでいいんだよ。読みやすけりゃそれでいい。
エロゲーは商品です。
映画だって商品だわなあ。別に芸術性と商業性は背反しない。
純文学と商業性は背反するかもしれないけど。いまさら付加価値にもならんしな。
純文学と商業性は背反するかもしれないけど。いまさら付加価値にもならんしな。
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…らっきょってエロゲじゃなくね?
「文学オタ」の定義が先じゃねぇの?
ラ(ry に倣って、ぶ(ry と考えて一旦放置。そのよう解らん「文学」に関して
?冷静かつ非常に熱心な読者
?分類や各々の傾向に詳しい学者様の連中
?趣味で活動している書き手程度のイタい? 人
のどれが文学オタなのよ???????
そもそもきのこはこの先生きのこることができるのか?w
そんな米してるお前はもっとだめだけどな
『言葉』を理解する前に『文字』を理解しなきゃ
形として取りとめもないから『文字』という空箱に入れて
そして『言葉』として仕立てあげる
だけど、未だその空箱の中にある『もの』が『意味』を成さず、議論を繰返す堂々巡り
その作業を学問として研究することがまさに『文学』であると俺は思う
つまりアレだ
俺らは自ら使っている『言葉』が何であるかすら分かっていないのに
その『言葉』で『もの』を議論する
そりゃ答えも出ねぇよ
今まで一番文章が美しいと思ったゲームは
アトラク=ナクア
あんな文章は読めねぇ
ならお前のコメントも同列だよなァ?www
とりあえず、これほど予想通りのレスがあるゴミスレも珍しい。管理人は結構いいモンを拾ったなw
どっちも妄想の産物。
現実味を追求する小説は辻褄合わない事が絶対あって萎えるしムカツク。所詮は文系の妄想
いっそ全てファンタジーご都合主義にしてくれた方が読みやすい
お前は理系だからそう思うんじゃなくて
文章作品を目の前にして、それを読み取る能力が無いだけだろう
一緒にすんなよ恥ずかしい
いつだったか科学は妄想の産物だって言う奴居たけど
そいつ「俺は文系だから」つって同じ文系に嫌がられてた
さも似たりだな
世界整合設定や論理性が無茶苦茶で、小説大賞でも真っ先に落とされる出来だし、テーマやセカンドプロットもできておらず、ただ人気要素を詰め込んで見せているだけ。
ニトロのウロブチさんは本当にうまい。
特に沙耶の歌で、ホラーとテーマ性をしっかり描ききったのは、映画業界でもほとんど無いと言えるほどの奇跡。
田中ロミオさんも上手いんだけど、プロデューサーのミスによる問題や、降りた企画にゴーストライターが入り込んでいるケースが多くて、クロスチャンネル以外は駄作と言わざるを得ない。
ぶっちゃけた話、いくらシナリオライターの実力が優れていても、企画を立てるプロデューサーやディレクターがアホだと、売れない作品になるから、エロゲーを文学、と語るのは「正真正銘のプロ」から見て、かなり的外れ、となってしまうのが現状かな・・・
エロゲ=反社会的なもの、としての評価が一般的にある限り不可能じゃない?
奈須きのこの文章が評価に値しないというあたりに
異論を唱えるつもりはないけど
「文章の専門家」とやらもピンキリいるので
文章を専門にしているだけで上から目線になられても困る
マジですまんかった。
俺もまだ、ちゃんとしたテレビドラマの学校で習ってるだけであって、(ノベルゲーム、演劇関係の仕事や編集の仕事はやってたけど)まだまだコンクールに応募できるレベルじゃない。
ただ、学校で習う、基礎中の基礎からして奈須さんは片っ端から間違ってしまっているので、学校の講師やプロライター、小説家はもちろん、俺から見ても「何も勉強してないだろ?」っていう作品になってしまうんだよね。
あれだけ書く根性があるんだから、ちゃんと勉強すれば上手くなるのに……とは思うんだけど、これができるかできないかが「うまい人」の差になってしまうから、勿体ないところではあると思う。
というのが素人の現実。
夏目漱石みたいな文を書けとは言わないけど、書き手が意図した何かを読み手に齎すことができる文章は、素直に評価すべきだと思うぞ?
厨臭い文で厨臭さが、理屈っぽい文で理屈っぽさが、電波な文で電波がそれぞれ伝われば「意志伝達の手段」としては最高級だろ。
正直、作品完成当時の社会的背景とか作者の遍歴とか一々書いてくれなきゃ判らんような古典へのオマージュとか、そんなモンまで知らなきゃ評価できないってんならこっちからお断りだろ>>文学一般
でもきのこは好きくないけどなwww
天才という意味ではない"異"才である奈須きのこにはそういった事で評価するもんじゃあないハズだ
文章の作り方が根本的に違うんだよ、ああいうヤツは。
あいつらは考えて書くんじゃない、あるがままに書いてるんだ、多分な。
「才能の無いやつは理由を欲しがる」
指輪物語とかでエルフが人間に関わらないのも、出生率が低く、寿命が長くて、知性に優れていて、肉体的に弱い、っていう要素があるから、人間と共存すると、政治や知的産業を支配しやすく、人間と衝突を起こして、種族の全滅に繋がりやすいとか、そういうのあるんだぞ。
ファンタジー要素を入れたら、世界設定のどこをずらして整合性を取る、とか、こういうやり方を覚えるのが基礎中の基礎だし、理屈っぽい台詞をどれだけ少ない言葉だけで人間らしく伝えるのか、とかそういうのも全部基礎中の基礎なんだけどな。
ちなみにこれ、電撃文庫以外のライトノベル大賞だと、最も見られている部分なんだよね。
これができてないと、いくら展開が面白くても落選するのが普通。
確かに、学校行かなくても上手いやつはいる。
だけど、学校の内情を知らずに、否定するってのは、客観視が出来ているとは言えない。
両方の現実をちゃんと目で見て、物事を正しく判断すること。
これも俺が学校で真っ先に習ったことだったぞ。
どれだけ沢山の人に”読ませる”文章を書いたか だろう。
、つまるところ、文芸は何を書いても良いジャンル。
他者に読ませる以上、書き方に一定のルールがあるのは仕方ないにしろ、そうでなくてはいけないというものでもない。
ある表現方法があって、それに共感した人々が居るんだから、それはそれで認められるものだと思う。
事実、型月は成功しているわけだしさ。
あの独特な固有結界のすべてを含めて、きのこの味なんだから。
技巧を知っているに越したことはないけれど、その範疇では語りきれない、飛び越えた作品があったって構わないじゃまいか?
純文学では「四十日と四十夜のメルヘン」と「白の咆哮」が面白いって2ちゃんに書かれてるのを信じて読んでみたが糞つまらなかった
あれが純文学だっていうなら小学生の支離滅裂な作文だって純文学だ
学問:つまらん
芸術:わからん
娯楽:なんでもござれ
エロ:うはwおkwww
長文かいてる奴キモイ。
>2 月姫
・・・まぁ、AIRが抜けただけマシか。
奴らは人間性の本質を文学作品で描かれる人間像を劣化コピーしてすり替えていくことによってのみ自我を維持できる空虚な存在だからである。
だからエロゲに文学性になってもらっては困るようなのである。
エロゲによる真の感動体験ができないから、文学という権威が脅かされると自我が破綻をきたして発狂するのである。
この世界には、エロゲを文学と呼んだなんてしょうもない理由で数年間にわたって相手をネットストーキングする頭のいかれた文学オタなども存在するので、皆さん気をつけてください。
あといつから空の境界がエロゲになったんだよ死ね糞が
[次の記事] はい。今おまえの乗ってる飛行機が墜落しそうです。メモ持ってます。
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>>16
維新の会の方向性は初めから大きく誤ってると思うが
TPP推進、相続税100%、蓄財税、外国人参政権容認、道州制導入、
首相公選制、参院廃止、ベーシック
33 の「NOëL」が出たのは個人的に嬉しかったw
33 の「NOëL」がでたのは個人的にうれしかったw
カエルの為に鐘は鳴る懐かし過ぎるw
まともな日本人なら無料だと逆に乗りにくい
割引程度が一番いいと思うんだよな
うちの祖母も「今の高齢者は甘えすぎ。甘い蜜吸って生きてきた世代なんだから」ってな事をよく言ってるわ。
>>54
退学処分ってどんだけ重罪なんだよwwww
大きな方向性さえ間違っていなければOKだ。
生産性のない老人から将来の日本を支える若者に財源を使う。
敬老パス有料化しても高校無償化。
ふざけた公務員を追い出して
3 傲慢ちゃん可愛いけどオフィシャルの絵が一番可愛い
昔の人は歩いてました。
画力云々ではなくてファングッズだな。
もし無名でマンガの功績なかったらpixivで100点ぐらいのレベル。
一番右は文句なしでブスだな。
でも残り二人は(金払う価値があるかは別にして)普通だと思う。
後、俺も名古屋よく行くが右のブスのレベルには
そうそうお目にかかったこ
またコメント乞食スレか
いくつかは知ってるが、別にここで答える意味ないしな
しかも後半ゲーム画像ですらないやつばっかじゃねーか
36がけろけろけろっぴなのは分かった