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1 探検家(山梨県) :2007/04/06(金) 02:30:34.85 ID:F5DV0wFL0
( ^ω^)「お」

気がついたらイギリスにいた。多分ロンドンだ。
いや、もしかしたらロンドンかもしれない。
多分ロンドンだろう。そう考え、ぼくは臍をかんだ。

文字通り、臍を噛んだのだ。

セルフフェラより高度なテクニックとして知られるこの技は、
現世ではわずか三人の人間しか使うことの出来ない秘技として、
世界三大珍味とも呼ばれている。

ξ゚?゚)ξ「……」

( ^ω^)「……」

口に出していたようだ。
いかにも英国人といった出で立ちの女性が立ち止まってこちらを凝視している。

( ^ω^)「おいすー」

  


2 探検家(山梨県) :2007/04/06(金) 02:33:45.38 ID:F5DV0wFL0
ξ゚?゚)ξ「おいすー」

(*^ω^)「ぽっ」

反射的に赤面してしまったが、女性は気づかなかったようだ。
歩き去っていく後姿を赤面したまま見つめて、ぼくは舌打ちをした。

それにしても、ここはどこだろう。

歴史の教科書に出てくるような古代ローマの遺品といった雰囲気を漂わせる
優雅であり、荘厳でもある街並みが広がっている。

( ^ω^)「ここはどこだお?」

聞いてみた。

ξ゚?゚)ξ「ここはヴィップですよ」

( ^ω^)「ヴィップ?」

聞いたことのない地名だ。

3 探検家(山梨県) :2007/04/06(金) 02:36:29.85 ID:F5DV0wFL0
ξ゚?゚)ξ「そう、ヴィップ。迷子なの?」

( ^ω^)「そうだお。お腹が減ったお」

ξ゚?゚)ξ「おごってあげたいところだけど、わたしはお金なんてもってないしね」

女性は少し考えたのち、黙って手をあげた。

ξ゚?゚)ξ「あそこに十字架が見えるでしょ?」

( ^ω^)「見えるお」

ξ゚?゚)ξ「教会にいけば、施しものを貰えるかもしれないわ」

ということで、親切な女性にお礼をいって、ぼくは教会へと向かった。

5 探検家(山梨県) :2007/04/06(金) 02:41:33.14 ID:F5DV0wFL0
左右に聳える建造物を眺めながら石畳の道を歩く。
随分と歴史を感じさせる街並みだ。
そのうち霧が出てきたり、娼婦が切り裂かれて殺されてたり、
毛むくじゃらの大男がやってきて手紙を渡されたりするかもしれない。

( ^ω^)「どれも魅力的だお」

かっぽかっぽという音を聞いて振り返ると、瀟洒な馬車がすぐ横を通り過ぎていった。

( ^ω^)「おお、さすがイギリス。いまだに馬車が走ってるのかお」

古きよき時代を彷彿とさせる景色の連続に、ぼくは顔がにやけるのを抑えられない。

日本の中でどこが一番好きかと問われれば、
すぐさま京都と叫ぶぼくにとって、この街は魅力的すぎた。

( ^ω^)「夢だか知らないけど、楽しいお」

8 探検家(山梨県) :2007/04/06(金) 02:45:51.98 ID:F5DV0wFL0
楽しい時間というものは過ぎるのがはやい。
時間にすれば三十分ほどだろうか、あっという間に教会の前に立っていた。

運動嫌いのぼくにとって、三十分歩くというのは
若くて美しい女性が公共の場で「ちんこ舐めたいでしゅう」
と叫ぶより難しいことなのだ。

(*^ω^)「引きこもってばかりだったけど、外に出るのも悪くないお」

ξ゚?゚)ξ「きめぇ」

( ^ω^)「あ、すいませんお」

また口に出していたようだ。浮かれているからだろうか、どうも調子が狂う。

顔を上げると、教会の重厚な扉が左右に開かれていた。
扉の前には女性が立っている。「きめぇ」と呟いた女性だ。

( ^ω^)「あの、教会の人ですかお?」

ξ゚?゚)ξ「そうよ。なにか御用ですか?」

9 探検家(山梨県) :2007/04/06(金) 02:48:34.95 ID:F5DV0wFL0
( ^ω^)「しこしこかくかく」

ξ゚?゚)ξ「ああ、なるほどね。あなたもなの」

あなたも? それってどういう意味なんだろう。
困惑気な顔を向けるも、女性は笑顔で頷くばかりだ。

( ^ω^)「あの、なにがあなたもなんだお?」

ξ゚?゚)ξ「ああ、ごめんごめん。そうね、信じがたいかもしれないけど……。
まあいいや。とりあえず入らない?」

女性に促されて教会へと足を進める。

扉をくぐった途端、ぼくは感嘆の声をあげた。

10 探検家(山梨県) :2007/04/06(金) 02:52:48.84 ID:F5DV0wFL0
足を踏み入れた途端に広がる視界の中で、
真っ赤な絨毯と、整列された椅子が延々と並んでいる。

正面は壇上になっており、教壇の後ろには、大きなキリストの絵が掲げられている。

( ^ω^)「すごいお」

ξ゚?゚)ξ「立派なものでしょ。さ、立ち止まってないで進んで」

女性のあとについて、毛並みの長い絨毯の上をまっすぐ進む。

街をみたときにも感じた荘厳な雰囲気が、教会内ではさらに増しているように感じた。
どこからかピアノの音が聞こえてくる。
それがさらに神秘さに深みを与えているようだ。

ξ゚?゚)ξ「ちょっと待っててね。司祭様を呼んでくるから」

11 探検家(山梨県) :2007/04/06(金) 02:56:34.45 ID:F5DV0wFL0
ぼくは手持ち無沙汰に椅子に腰をおろした。

ちょうど扉の前で見たキリストの絵を見上げる格好だ。

いまにも崩れ落ちそうなほど老朽化した木がつくる十字架を背負い、
石だらけの山道を歩くキリストの姿が描かれている。

( ^ω^)「珍しいお。こんな構図、いままで見たことないお」

目を凝らすと、汗ばむ皮膚の質感や、唇の端から流れる血が立体感をもって迫ってくる。

絵ではなく、写真、いや、それ以上の現実感を伴っているのだ。

圧巻だった。

13 探検家(山梨県) :2007/04/06(金) 02:59:03.98 ID:F5DV0wFL0
ξ゚?゚)ξ「あなたが新しい人ね」

透き通るような声に導かれるように絵から視線をはずす。
目の前に立つのは、真っ白なローブに身を包んだ、美しい女性だ。

( ^ω^)「新しいって、なんのことだお?」

ξ゚?゚)ξ「ごめんなさい、はじめての人だったわね。
そう、どこから説明すればいいのかしら」

( ^ω^)「うんと、最初から頼むお」

どうせ夢だ。時間なら腐るほどある。
ぼくがそういうと、女性はわずかに口角を吊り上げた。

ξ゚?゚)ξ「長くなるわよ」

そう前置きして、女性は目を閉じた。

15 探検家(山梨県) :2007/04/06(金) 03:03:18.21 ID:F5DV0wFL0
それは何年も何年も前の話。

イギリスの奥地に、ヴィップはあった。

首都から遠く離れた田舎の街であり、あるのは雄大な自然と天高く聳える丘陵ばかり。

だけど、街の人々は穏やかに暮らしていた。

娯楽なんてなにもない。あるのは冷たい風と、道に転がる小石ばかり。

だけど、街の人々は笑顔だった。

延々と繰り返される時間は、ありきたりで平凡だけど、穏やかだった。

老若男女問わず、少しも変わらぬ風景の中に埋もれるようにして、生活していた。

16 探検家(山梨県) :2007/04/06(金) 03:07:40.58 ID:F5DV0wFL0
時間の止まった街の時計を動かしたのは、海を渡る大きな音。

そのころは城砦などなかったし、兵隊もなかった。

あるのはフライパンとお鍋だけ。

異国のものと戦うには、脆弱に過ぎた。


( ^ω^)「それで、街は侵略されてしまったのかお?」

女性が口を閉ざしたので、口をはさんだ。

ξ゚?゚)ξ「いいえ。もしそのときに侵略されていたのなら、
いまの街はなかったことでしょう」


光が満ちた、といった。

日の光でも月の光でもないまぶしい光が、ゆるやかに街を覆ったのだと。

17 探検家(山梨県) :2007/04/06(金) 03:10:52.42 ID:F5DV0wFL0
ξ゚?゚)ξ「あなたはアーサーという名前を聞いたことがありますか?」

( ^ω^)「アーサーってあのアーサーかお?」

女性が口元を抑えて小さな笑い声を漏らした。

ξ゚?゚)ξ「そうですね、あのアーサーで間違いないと思います。
彼はなんやかんやあって、小説の題材として扱われるようになりました」

( ^ω^)「エクスカリバーかお?」

ξ゚?゚)ξ「ご存知のようですね。そうです、岩に刺さっていた剣がエクスカリバーです」

( ^ω^)「それがここに?」

なぜそう質問したのかわからない。

ただ、自然に、口をひらいたらその質問が口から出てきたのだった。

ξ゚?゚)ξ「こちらです」

20 探検家(山梨県) :2007/04/06(金) 03:16:47.54 ID:F5DV0wFL0
キリストを正面に見ながら左折して、木製の小さな扉を女性に続いてくぐった。
ここも教会内なのだろうが、先ほどの場所とは違って、ここには豪華さの欠片もなかった。

身長百六十五センチのブーンでさえ身をかがめなければ立っていられないほど
天井は低く、剥き出しの岩肌はわずかに湿り気を帯び、隙間から雑草が生えていた。

ξ゚?゚)ξ「あなたがなぜここにきたのか、その問にまだ答えていませんでしたね」

( ^ω^)「いてっ、天井低すぎるお」

ξ゚?゚)ξ「アーサーは死にました。ですが、この街はいまだに危機に襲われているのです」

( ^ω^)「狭いお。ぼくは狭いとこ駄目なんだお」

ξ゚?゚)ξ「それで真に勝手ながら、適合者を呼び寄せていたのです」

女性が立ち止まって先を指差す。

ぼくは女性を一瞥したのちに、黙って木戸をあけた。

22 探検家(山梨県) :2007/04/06(金) 03:21:03.22 ID:F5DV0wFL0
( ^ω^)「この部屋におうおー」

ξ゚?゚)ξ「ふふ、面白いお方ですね」

( ^ω^)「いや、真面目に臭いんだお」

肥溜めに突っ込んだ足を三週間ほど放置したら、こんな臭いがするんだろう。
一瞬で嗅覚が麻痺するほど、部屋は悪臭に満ちていた。

ξ゚?゚)ξ「あれです」

部屋は十畳程度だろうか、入ってきた木戸意外に、入り口や窓は見えない。
家具は中央に引かれた絨毯のみ。
その絨毯も、変色して饐えた臭いを醸していた。

( ^ω^)「あれ……ってなんだお、あれは」

絨毯の上にあったものを見て、ぼくは顔を顰めた。

23 探検家(山梨県) :2007/04/06(金) 03:24:36.06 ID:F5DV0wFL0
一言で表すなら、銅像だ。
マトリックスの有名なシーンを思い浮かべてもらえるとありがたい。
ぼくの目の前に、全裸の男性がブリッジをしている銅像があった。

( ^ω^)「勃起……」

ξ゚?゚)ξ「エクスカリバーです」

( ^ω^)「お? え? お?」

ξ゚?゚)ξ「あれが、エクスカリバーです」

( ^ω^)「……え?」

冗談だろうと女性の顔を見たが、整った顔立ちのどこにも変化はなかった。

25 探検家(山梨県) :2007/04/06(金) 03:29:07.02 ID:F5DV0wFL0
唖然として言葉が出ないぼくに構わず、女性が呟く。

ξ゚?゚)ξ「はじめは私、続いて弟子が抜こうと試みましたが、
一向に抜ける気配はありませんでした。
言い忘れていましたが、この教会には女性しかおりません。
なので、女性では抜けないのかと思い、街の男に頼んでみました」

一年中大地を耕しているような力自慢の男たちが、こぞって力を発揮した。
しかしエクスカリバーは微動だにしない。

ξ゚?゚)ξ「街に再び危機が迫っています。
そのときは、刻一刻と近付いてきているのです。
ですがアーサー王はいません。
この街にあるのは、あのエクスカリバーだけなのです」

( ^ω^)「それでぼくが呼ばれたのかお?」

27 探検家(山梨県) :2007/04/06(金) 03:33:16.74 ID:F5DV0wFL0
ξ゚?゚)ξ「この時代の著名人を粗方呼んでしまいましたが、
抜ける気配がありませんでした。
それで仕方なく、異国のものを呼び、年月を越えて人を集めるようになったのです」

( ^ω^)「年月まで越えて……」

ξ゚?゚)ξ「アーサー王を呼ぶのが一番なのでしょう。
ですが、彼を呼ぶことは叶いません」

なぜ、と聞こうとして、やめた。
銅像を見つめる女性の瞳を見て、理解したから。

( ^ω^)「あれが、アーサーなのかお」

円卓の騎士を従え、広い大地を縦横無尽に駆け回った伝説の男、アーサー。

( ^ω^)「いいお。ぼくに抜けるかわからないけど、やるだけやってみるお」

28 探検家(山梨県) :2007/04/06(金) 03:35:37.55 ID:F5DV0wFL0
ξ゚?゚)ξ「ええ、わたしも抜けるとは思っていません」

ぼくの足がとまる。

ξ゚?゚)ξ「もう何千年もの年月をかけて人を呼んだのです。
中には円卓の騎士としてアーサーに使えたものもおりました」

( ^ω^)「それでも駄目だった?」

ξ゚?゚)ξ「はい」

( ^ω^)「……ひとつ聞くけどお、みんな真面目に抜こうとしてたのかお?」

ξ゚?゚)ξ「というと?」

( ^ω^)「いやだからその……」

30 探検家(山梨県) :2007/04/06(金) 03:38:24.02 ID:F5DV0wFL0
ξ゚?゚)ξ「おっしゃる意味がわたしにはわかりませんが、
掴んで引き抜くという行為を仰っているのでしたら、そのとおりです」

( ^ω^)「なんだ、それを聞いて安心したお」

訝しげな顔を向ける女性に満面の笑みを返す。

( ^ω^)「抜く、抜くかお。ふふ、抜くは抜くでも、引き抜いちゃ駄目なんだお」

ひとりごちながら銅像へと歩み寄る。

抜くと抜く……字は同じでも、意味はまるで違う。

( ^ω^)「おりゃああああ」

ぼくはエクスカリバーに手をかけると、物凄い速さで腕を動かした。

33 探検家(山梨県) :2007/04/06(金) 03:42:39.88 ID:F5DV0wFL0
ξ゚?゚)ξ「……な、なにを」

( ^ω^)「黙ってるお。黙って静かにしてろお」

両手を動かしながら、返事をする。

簡単だ。力なんて必要ない。優しく、いとおしむように動かすだけ。

亀頭を手のひらで包み込むように刺激し、睾丸を撫でる。

それだけ。男ならお手の物、いや、修道女以外なら、性別問わずに誰でもできること。

ちんこを擦るだけだ。

どこからか小さな音が聞こえ、部屋が振動をはじめる。

地震ではない。ただ部屋だけが、いや銅像だけが揺れているのだ。

揺れが大きくなるにつれて、手の動きを早めていく。

光が部屋を包み込むように、どこからか溢れだした。

35 探検家(山梨県) :2007/04/06(金) 03:44:53.71 ID:F5DV0wFL0
視界が白く染まる。もう揺れは感じない。
裏でわめく女性の声も聞こえない。

ξ゚?゚)ξ「いやああああああああ」

実は聞こえていたが、無視した。

手の動きを早め、尿道口を刺激し、口に含む。

( ^ω^)「うぷっ」

舌で触れた途端に、生臭い液が飛び出した。

37 探検家(山梨県) :2007/04/06(金) 03:48:24.87 ID:F5DV0wFL0
しんと静まり返る室内には二人の人間がいた。

ぼくと女性の二人だ。

すでに地鳴りはおさまり、眩い光も影をひそめている。

だが、部屋の装丁は明らかに変化していた。

広さは変わらない、悪臭も変わらない、古びた絨毯も、銅像も変化がない。

いや、銅像には変化があった。

ブリッジしているアーサーの股間にあるべきものがなかったのだ。

そう、なぜならそれは、ぼくの右手に握られていたから。

38 探検家(山梨県) :2007/04/06(金) 03:52:37.59 ID:F5DV0wFL0

    いつからそこに存在していたのかは誰も知らない

 知らぬ間に、それはそこにあった

          頑丈な石に刺さった、古びた剣

       アーサーはそれを手にすることによって、イギリスを守った

           しかしアーサーが消息を絶つとともに、剣も消えてしまった

   なぜならそれは、イギリスの奥地に封じられていたから

       伝説の剣、エクスカリバーは新たな宿主を見つけた


  伝説は現実に。エクスカリバーはセクスカリバーに。

          生まれ変わった剣の旅は、ここからはじまる



     序章【見知らぬ土地の伝説】 おしまい

39 配管工(樺太) :2007/04/06(金) 03:53:44.11 ID:Ck2KzGmIO
俺こういう文章大好きだ

40 イタコ(樺太) :2007/04/06(金) 03:54:30.04 ID:gtf+9AmhO
これはなかなかどうしてchaosだな

41 動物愛護団体(コネチカット州) :2007/04/06(金) 03:55:00.84 ID:AgAFinfdO
アーサー逝かして終わった!wwww

42 女工(神奈川県) :2007/04/06(金) 03:56:13.34 ID:UapHlQgM0
乙wwwwwwwwwwwwwww

43 ブロガー(鹿児島県) :2007/04/06(金) 03:58:48.57 ID:j0XsYLdc0
( ;∀;) イイハナシダナー

44 少年法により名無し(アラバマ州) :2007/04/06(金) 03:59:08.23 ID:QNvKmImb0
乙www続き期待してる

45 留学生(石川県) :2007/04/06(金) 04:02:09.19 ID:vR9ayJpT0
乙wwwwwwwww

46 探検家(山梨県) :2007/04/06(金) 04:03:14.57 ID:F5DV0wFL0
あとがき

朝まで時間が空いていたので、久しぶりにスレを立てました。

スカトロ物にするつもりでしたが、やめて正解だったようです。

合作が入るため、次回の更新まで日があきます。

物足りなかった読者さんは、ぜひ合作で排泄物を補充してください。

ご静読ありがとうございました。

47 配管工(樺太) :2007/04/06(金) 04:06:05.39 ID:Ck2KzGmIO
あとがきもクオリティたけぇwwwww

48 ボーイッシュな女の子(コネチカット州) :2007/04/06(金) 04:06:30.96 ID:RYfJoP73O
赤い野菜人だったのか

49 看護士(神奈川県) :2007/04/06(金) 05:52:35.27 ID:aO55kmTc0
やっぱそうかwwwwwwwwwwwwww

50 バイト(東京都) :2007/04/06(金) 05:58:03.09 ID:MnEUlcBz0
ちょっと待ってくれ・・・・



最高なんだが





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この記事のコメント
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/04/06(金) 11:38:21
  • ワロスってレベルじゃねーぞ!
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/04/06(金) 11:44:18
  • 途中で気付いたがいい話だwww
    乙w
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/04/06(金) 17:47:46
  • クオリティ高いな
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/04/06(金) 22:09:37
  • これってwwwwwwwww
  • 名前:名無しさん ◆- 投稿日:2007/04/06(金) 22:51:59
  • 才能の無駄遣いだと久しぶりに思った
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/04/06(金) 23:52:37
  • これが本当の「そうそう…そのまま飲み込んで。僕のエクスカ○バー…」ってやつなのか・・・
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