1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/04(火) 21:40:04.71 ID:KDUNiuUZ0
女 「はーやーく! ほら、グズグズ歩くんじゃないの」
男 「あの、荷物多くて」
女 「なっさけ無いわね、それでも男なのかしらね」
男 「あぅ、こんなに買い物しやがって」
女 「……ふぅ、ほら、あたしの家はもう目の前よ」
男 「へぇへぇ、っしょっと! ちょっとドア開けてくんね?」
女 「ったく。このボンクラは……はい、開けたわよ」
男 「ふぃーついたぁ……それじゃ」
女 「――すぐにこれ運ぶわね、ホラ……足上げて、靴取ってあげる」
男 「え?」
女 「居間のほうで待ってて、直ぐに着替えて行くから、待ってて、ね
……お願い、だから帰ったりしないで」
男 「へ? へ!?」
女 「お願い……だから」
5 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/04(火) 21:46:12.02 ID:KDUNiuUZ0


SKYTUBE すーぱーそに子 水着グラビアver. (1/6スケール PVC製塗装済み完成品)
figma 魔法少女まどか☆マギカ 暁美ほむら
女 「はーやーく! ほら、グズグズ歩くんじゃないの」男 「あの、荷物多くて」
女 「なっさけ無いわね、それでも男なのかしらね」
男 「あぅ、こんなに買い物しやがって」
女 「……ふぅ、ほら、あたしの家はもう目の前よ」
男 「へぇへぇ、っしょっと! ちょっとドア開けてくんね?」
女 「ったく。このボンクラは……はい、開けたわよ」
男 「ふぃーついたぁ……それじゃ」
女 「――すぐにこれ運ぶわね、ホラ……足上げて、靴取ってあげる」
男 「え?」
女 「居間のほうで待ってて、直ぐに着替えて行くから、待ってて、ね
……お願い、だから帰ったりしないで」
男 「へ? へ!?」
女 「お願い……だから」
男 「はぁ、はぁ……売り切れ、だったぞ」
女 「遅い、しかも買ってない」
男 「そんなん言うなよ、これでも結構駆け回ったんだぜ」
女 「駄目、駅前ならあるでしょ。さっさと行ってきなさい!」
男 「うっへぇ……」
友 「うわぁ……おっかねぇ女だなぁ、男頑張れ!」
---------
男 「う、うう……やっと、やっと見つけてきた」
女 「……」
男 「うあーもう放課後校庭真っ赤じゃねーか、校内誰も居な――」
女 「――!」
男 「うおっ! ど、どうした? いきなり」
女 「ごめんね、こんなに汗かいて。ごめんね、男」
男 「いや、あの」
女 「でも、この汗好き。ありがとう……戻ってきてくれて」
9 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/04(火) 21:50:57.39 ID:KDUNiuUZ0女 「遅い、しかも買ってない」
男 「そんなん言うなよ、これでも結構駆け回ったんだぜ」
女 「駄目、駅前ならあるでしょ。さっさと行ってきなさい!」
男 「うっへぇ……」
友 「うわぁ……おっかねぇ女だなぁ、男頑張れ!」
---------
男 「う、うう……やっと、やっと見つけてきた」
女 「……」
男 「うあーもう放課後校庭真っ赤じゃねーか、校内誰も居な――」
女 「――!」
男 「うおっ! ど、どうした? いきなり」
女 「ごめんね、こんなに汗かいて。ごめんね、男」
男 「いや、あの」
女 「でも、この汗好き。ありがとう……戻ってきてくれて」
男 「なぁ、お前ちょっと服買いすぎじゃね?」
女 「黙って持つ、蹴飛ばされたいの?」
男 「せめてオレが両手でガード出来る状態で蹴ってくれ」
女 「男でしょ、荷物の一つや二つ黙って持ちなさい」
男 「うあー! こんにゃろー!」
女 「ほら、エレベーター来たわよ」
ぴんぽーん
男 「はぁ……人も居ないし少し荷物降ろ――」
女 「大丈夫? 腕痛くない?」
男 「え? ちょ……いきなり抱きついてどうし」
ぴんぽーん
女 「ホラ! 降りるわよ、まだ買い物終わってないんだから」
男 「え? はぁ? ちょっと、待てって、おーい!」
14 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/04(火) 22:01:21.89 ID:KDUNiuUZ0女 「黙って持つ、蹴飛ばされたいの?」
男 「せめてオレが両手でガード出来る状態で蹴ってくれ」
女 「男でしょ、荷物の一つや二つ黙って持ちなさい」
男 「うあー! こんにゃろー!」
女 「ほら、エレベーター来たわよ」
ぴんぽーん
男 「はぁ……人も居ないし少し荷物降ろ――」
女 「大丈夫? 腕痛くない?」
男 「え? ちょ……いきなり抱きついてどうし」
ぴんぽーん
女 「ホラ! 降りるわよ、まだ買い物終わってないんだから」
男 「え? はぁ? ちょっと、待てって、おーい!」
電話 ぷるるるるるる
男 「はい、もしもーし、どうした女」
女 『……15分以内』
男 「は?」
女 『何時ものお茶、何時もの茶菓子、今日発売の雑誌』
男 「はぁ、さいですか」
女 『15分以内に来なさい、それじゃ』 ぷつ
男 「……せっかくの日曜日なんだけどなぁ」
---------
ぴんぽーん ぴんぽーん
男 「おーい、買って来たぞー!」
インターホン『鍵は開いてるから、さっさと入って来なさい。じゃ』
男 「……礼も無しかよ」
がちゃ
女 「あ、あの」
男 「ほれ、コンビニで仕入れたぞ」
女 「うん……ごめんなさいね、いきなり……こんな真似して」
男 「うーん、そこはありがとうでいいから」
女 「でも、外寒いのに、ごめんね」
17 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/04(火) 22:07:44.21 ID:KDUNiuUZ0男 「はい、もしもーし、どうした女」
女 『……15分以内』
男 「は?」
女 『何時ものお茶、何時もの茶菓子、今日発売の雑誌』
男 「はぁ、さいですか」
女 『15分以内に来なさい、それじゃ』 ぷつ
男 「……せっかくの日曜日なんだけどなぁ」
---------
ぴんぽーん ぴんぽーん
男 「おーい、買って来たぞー!」
インターホン『鍵は開いてるから、さっさと入って来なさい。じゃ』
男 「……礼も無しかよ」
がちゃ
女 「あ、あの」
男 「ほれ、コンビニで仕入れたぞ」
女 「うん……ごめんなさいね、いきなり……こんな真似して」
男 「うーん、そこはありがとうでいいから」
女 「でも、外寒いのに、ごめんね」
友 「ん? お二人さんまだ残ってたのか。もしかして女って男と付き合ってるの?」
女 「……は? 何でこんなボンクラピッピとイミフでステイなのよ」
男 「お前がまずイミフな件について」
友 「あ、あはは……ま、まあ元気出せ、男」
男 「へぇへぇ」
女 「こんな勘違いが世間に広まるのも困ったものね」
友 「あ、あんまり苛めてやるなよ。そ、それじゃ! オレは先に帰るぜ!」
男 「おう、じゃあな」
女 「……」
男 「……さて」
女 「……あの」
男 「何か言うことは?」
女 「だ、だい、す……きです」
男 「ホントに難儀な性格だな、こやつは」
22 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/04(火) 22:23:08.82 ID:KDUNiuUZ0女 「……は? 何でこんなボンクラピッピとイミフでステイなのよ」
男 「お前がまずイミフな件について」
友 「あ、あはは……ま、まあ元気出せ、男」
男 「へぇへぇ」
女 「こんな勘違いが世間に広まるのも困ったものね」
友 「あ、あんまり苛めてやるなよ。そ、それじゃ! オレは先に帰るぜ!」
男 「おう、じゃあな」
女 「……」
男 「……さて」
女 「……あの」
男 「何か言うことは?」
女 「だ、だい、す……きです」
男 「ホントに難儀な性格だな、こやつは」
隣 「あーらぁー女ちゃん? 随分といい男連れちゃって、恋人?」
女 「……はん」
男 「鼻で笑うな、鼻で」
隣 「ふふ、相変わらず気が強いんだから、駄目よ少しは優しくしてあげないと」
男 「ですよねー」
女 「冗談、こんな使えない男に、このあたしの優しさ3分だって惜しいくらいね
それよりも早くしないと映画に遅れちゃうんだけど? 男」
男 「あー」
隣 「あ、そうなの? 御免なさいね。邪魔したみたいで。それじゃあね」
ぱたん
女 「……ふう、それじゃ行きましょうか、男」
男 「女、一旦家に戻るぞ、少し話がある」
女 「う、うん……どんな罰でも、受けるから」
33 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/04(火) 22:34:31.58 ID:KDUNiuUZ0女 「……はん」
男 「鼻で笑うな、鼻で」
隣 「ふふ、相変わらず気が強いんだから、駄目よ少しは優しくしてあげないと」
男 「ですよねー」
女 「冗談、こんな使えない男に、このあたしの優しさ3分だって惜しいくらいね
それよりも早くしないと映画に遅れちゃうんだけど? 男」
男 「あー」
隣 「あ、そうなの? 御免なさいね。邪魔したみたいで。それじゃあね」
ぱたん
女 「……ふう、それじゃ行きましょうか、男」
男 「女、一旦家に戻るぞ、少し話がある」
女 「う、うん……どんな罰でも、受けるから」
女友「女さんって休日どんな風に過ごしてるの?」
女 「ん? まあ……色々よ」
女友「そう? なーんかインドアって感じじゃないね!? こう――」
女 「そ、そうね……ま、まあ最近は、ギターなんか」
女友「へぇ、やっぱなんかかっちょいいなぁ」
男 「……」
-----------
男 「で、こんな晴れた日曜日に何をなさって?」
女 「え……あ、これ」
男 「……ビーズ細工っすか」
女 「ふふ、これ見て、上手く出来たの。良かったら」
男 「あー見事なギターのホルダーだ」
40 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/04(火) 22:42:02.43 ID:KDUNiuUZ0女 「ん? まあ……色々よ」
女友「そう? なーんかインドアって感じじゃないね!? こう――」
女 「そ、そうね……ま、まあ最近は、ギターなんか」
女友「へぇ、やっぱなんかかっちょいいなぁ」
男 「……」
-----------
男 「で、こんな晴れた日曜日に何をなさって?」
女 「え……あ、これ」
男 「……ビーズ細工っすか」
女 「ふふ、これ見て、上手く出来たの。良かったら」
男 「あー見事なギターのホルダーだ」
先生「ちょ、あまり興奮しないで……」
女 「先生、冗談じゃないですよ。今期の予算を削減なんて聞いてないです」
先生「いや、だからね。この件に関しては」
女 「……まあたあの腐れ校長ですか? 判りました、お話になりませんので
こちらで勝手に進めさせてもらいます! いいですね?」
先生「い、いいんじゃないかな? うん、うん」
女 「ふん、それじゃ失礼します」
友 「み、見たか? おっかねぇなぁ……やっぱ」
男 「あーま、そうなのかな?」
友 「ああいう女が、将来バリバリに働くキャリアウーマン的なものになるんだろうな
こう……『今は男じゃなくて仕事よ!』みたいな?」
男 「ふむ」
------------
男 「女? 将来の夢とかあるのか?」
女 「え……そんな、恥ずかしいよ」
男 「は?」
女 「そ、その……普通のおよめさん、かな?」
76 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/05(水) 00:22:30.92 ID:E2A8F2mE0女 「先生、冗談じゃないですよ。今期の予算を削減なんて聞いてないです」
先生「いや、だからね。この件に関しては」
女 「……まあたあの腐れ校長ですか? 判りました、お話になりませんので
こちらで勝手に進めさせてもらいます! いいですね?」
先生「い、いいんじゃないかな? うん、うん」
女 「ふん、それじゃ失礼します」
友 「み、見たか? おっかねぇなぁ……やっぱ」
男 「あーま、そうなのかな?」
友 「ああいう女が、将来バリバリに働くキャリアウーマン的なものになるんだろうな
こう……『今は男じゃなくて仕事よ!』みたいな?」
男 「ふむ」
------------
男 「女? 将来の夢とかあるのか?」
女 「え……そんな、恥ずかしいよ」
男 「は?」
女 「そ、その……普通のおよめさん、かな?」
妹「兄貴! 私の秘密を学校中に言いふらしたでしょ!」
兄「よく屋上にいることがわかったな。それに俺はそんなこと言ってな
妹「もう! どうしてくれるのよ! 罰として生年月日の分だけ腹筋しろ!」
兄「生年月日……だと……? 無茶言うな!」
妹「いいからやるの!」
兄「た、ただいま……」
妹「お、お兄ちゃん……お腹大丈夫?」
兄「猛烈に痛い」
妹「誤解だったの……ごめんなさい。さすがに1000回はさせ過ぎだった」
兄「ほほう……誤解で腹筋させられたというわけか」
がしっ
妹「いたたたっ! こめかみ掴まないでえええ!!!」
83 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/05(水) 00:46:51.07 ID:E2A8F2mE0兄「よく屋上にいることがわかったな。それに俺はそんなこと言ってな
妹「もう! どうしてくれるのよ! 罰として生年月日の分だけ腹筋しろ!」
兄「生年月日……だと……? 無茶言うな!」
妹「いいからやるの!」
兄「た、ただいま……」
妹「お、お兄ちゃん……お腹大丈夫?」
兄「猛烈に痛い」
妹「誤解だったの……ごめんなさい。さすがに1000回はさせ過ぎだった」
兄「ほほう……誤解で腹筋させられたというわけか」
がしっ
妹「いたたたっ! こめかみ掴まないでえええ!!!」
>>82
もしくは家に招く展開にさせるか……だ
女「今日は遠くまでお遣いに行ってもらうわ」
男「遠くとな?」
女「この手紙を10km先の郵便局まで届けてもらいたいの」
男「……普通にポストに投函するわけにはいかないのか?」
女「ダメね。内容証明が必要だもの。わかったらとっとと行く!」
男「内容証明もしっかりもらってきたぞ」
女「すみませんでした、長旅でさぞかしお疲れでしょう」
男「そうでもなかったぞ。ずっとバスで揺られていただけだからな」
女「ふかふかのごソファーでごゆっくりご休憩ください」
男「余計なところまでごをつけるな……まあ休憩させてもらうよ」
女「い、今お茶をお持ち致しますのでっ!」
ガシャーン
女「きゃー!!! 大切にしていたティーカップがーっ!」
88 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/05(水) 01:28:11.59 ID:E2A8F2mE0もしくは家に招く展開にさせるか……だ
女「今日は遠くまでお遣いに行ってもらうわ」
男「遠くとな?」
女「この手紙を10km先の郵便局まで届けてもらいたいの」
男「……普通にポストに投函するわけにはいかないのか?」
女「ダメね。内容証明が必要だもの。わかったらとっとと行く!」
男「内容証明もしっかりもらってきたぞ」
女「すみませんでした、長旅でさぞかしお疲れでしょう」
男「そうでもなかったぞ。ずっとバスで揺られていただけだからな」
女「ふかふかのごソファーでごゆっくりご休憩ください」
男「余計なところまでごをつけるな……まあ休憩させてもらうよ」
女「い、今お茶をお持ち致しますのでっ!」
ガシャーン
女「きゃー!!! 大切にしていたティーカップがーっ!」
外弁慶――それはツンデレにあってツンデレにあらず。
女「はやくしなさいよ! トロいわね!」
語調だけを取ってみればキツイ言い方に聞こえる。
だが一度家に入れば180℃変わるのだ。
女「お疲れ……お茶飲む?」
まるっきりツンデレじゃねえかwwwwww
そんな言葉も飛び交うだろう。
外に出れば、人前だろうが二人きりだろうがキツイ口調になってしまうのだ。
これはそこに惹かれた者たちの話である。
『外弁慶 THE MOVIE 〜A lion at outside, but quiet like a mouse home〜』
近日公開しない
99 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/05(水) 02:50:36.42 ID:E2A8F2mE0女「はやくしなさいよ! トロいわね!」
語調だけを取ってみればキツイ言い方に聞こえる。
だが一度家に入れば180℃変わるのだ。
女「お疲れ……お茶飲む?」
まるっきりツンデレじゃねえかwwwwww
そんな言葉も飛び交うだろう。
外に出れば、人前だろうが二人きりだろうがキツイ口調になってしまうのだ。
これはそこに惹かれた者たちの話である。
『外弁慶 THE MOVIE 〜A lion at outside, but quiet like a mouse home〜』
近日公開しない
そこがツンデレと違うところだと思う
必ずしもデレデレさせる必要もない、とも取れる
男「な、なあ……下校時刻も過ぎたし、そろそろ帰ろうぜ」
女「まだ始めたばかりでしょ! わかったら早く解きなさいよ!」
男「わ、わかったよ! 続ければいいんだろ……くぅ、女に教えてもらう羽目になるとは」
女「不服だった?」
男「そんなことはない……と思う」
女「長い事つき合わせちゃってごめんね。はいコーヒー」
男「俺が勉強不足だったってことだ。こっちこそ家に招かれてコーヒーをもらうなんて悪いことをしちまったな」
女「頭が疲れてるでしょ。砂糖一杯入れてあげるね」
どばー
男「スプーン山盛りかよ……」
129 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/05(水) 12:11:23.55 ID:E2A8F2mE0必ずしもデレデレさせる必要もない、とも取れる
男「な、なあ……下校時刻も過ぎたし、そろそろ帰ろうぜ」
女「まだ始めたばかりでしょ! わかったら早く解きなさいよ!」
男「わ、わかったよ! 続ければいいんだろ……くぅ、女に教えてもらう羽目になるとは」
女「不服だった?」
男「そんなことはない……と思う」
女「長い事つき合わせちゃってごめんね。はいコーヒー」
男「俺が勉強不足だったってことだ。こっちこそ家に招かれてコーヒーをもらうなんて悪いことをしちまったな」
女「頭が疲れてるでしょ。砂糖一杯入れてあげるね」
どばー
男「スプーン山盛りかよ……」
女「今日の動きは何!? あのザマなの!?」
男「いやちょっと調子が悪くて」
女「言い訳はいい。反省会するから家に来なさい!」
女「とりあえず甘い物でも食べて、ね?」
男「へ?」
女「今飲み物持ってくるわ」
男「あのさ」
女「どうしたの?」
男「反省会は……」
女「ああうん。後悔してもしょうがないじゃない。」
男(……言ってることがまるっきり違うじゃないか)
135 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/05(水) 12:23:51.10 ID:E2A8F2mE0男「いやちょっと調子が悪くて」
女「言い訳はいい。反省会するから家に来なさい!」
女「とりあえず甘い物でも食べて、ね?」
男「へ?」
女「今飲み物持ってくるわ」
男「あのさ」
女「どうしたの?」
男「反省会は……」
女「ああうん。後悔してもしょうがないじゃない。」
男(……言ってることがまるっきり違うじゃないか)
女「この愚か者っ!!! コーヒーには何も入れないのが常識でしょうっ!!!」
男「お、おい……皆見てるから
女「は? 砂糖を入れて飲もうとしたのはそっちの方じゃないの!」
男「そのとおりだ。ほら、冷めるから飲もうぜ」
女「まったくもう……」
女「も、申し訳ございませんでしたあああ!!!」
男「いやそのなんだ」
女「嗜好なんて人それぞれですのに……私程度の意見を押し付けてしまって……」
男「確かに」
女「すみませんすみませんすみませんんん!!!」
男「もういいから……だから土下座するのはやめれ」
140 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/05(水) 12:38:31.81 ID:E2A8F2mE0男「お、おい……皆見てるから
女「は? 砂糖を入れて飲もうとしたのはそっちの方じゃないの!」
男「そのとおりだ。ほら、冷めるから飲もうぜ」
女「まったくもう……」
女「も、申し訳ございませんでしたあああ!!!」
男「いやそのなんだ」
女「嗜好なんて人それぞれですのに……私程度の意見を押し付けてしまって……」
男「確かに」
女「すみませんすみませんすみませんんん!!!」
男「もういいから……だから土下座するのはやめれ」
実に、実に難しい
146 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/05(水) 13:07:11.94 ID:E2A8F2mE0とはいえ、ツンデレを参考にするとツンデレにしか見えない罠
こんなにはっきりとしたイメージができあがらないジャンルも珍しい
女「いい? あんたがしっかりやればいいのよ?」
男「……」
女「わかってるの? わかってないの?」
男「わかってる」
女「あとはあんたに任せたわ。私は先に帰ってるからね」
男「ただいま」
女「……おかえりなさい」
男「何とかうまいこと話がまとまったよ」
女「それはよかったです、言い方がきつくなってしまって……すみませんでした」
男「結果よければすべてよし、さ。それよりも」
女「は、はい。すぐに食事の用意を致します」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/431401024X/kanasokuw-22/ref=nosim/
150 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/05(水) 13:50:36.43 ID:E2A8F2mE0こんなにはっきりとしたイメージができあがらないジャンルも珍しい
女「いい? あんたがしっかりやればいいのよ?」
男「……」
女「わかってるの? わかってないの?」
男「わかってる」
女「あとはあんたに任せたわ。私は先に帰ってるからね」
男「ただいま」
女「……おかえりなさい」
男「何とかうまいこと話がまとまったよ」
女「それはよかったです、言い方がきつくなってしまって……すみませんでした」
男「結果よければすべてよし、さ。それよりも」
女「は、はい。すぐに食事の用意を致します」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/431401024X/kanasokuw-22/ref=nosim/
女「いい? あんたはやればできる子なんだから!」
男「あ、ああ……」
女「相手のことなんか気にしないで思いっきりぶちかましてきなさい!」
男「でもチャンピオンだぞ?」
女「今から弱気になってどうするのよ! あんたはただ相手を倒す、それでいいじゃない!」
男「そうだな……よし、行ってくる!」
男「……悪い。ボコボコにやられちまった」
女「だ、大丈夫?」
男「見ての通りだ」
女「ああああ!!! あの時私が余計なこと言わなければ……ごめんなさい」
男「いんや。全力でやってすっきりした。お前のおかげだ」
女「男くん……」
159 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/05(水) 15:02:40.90 ID:E2A8F2mE0男「あ、ああ……」
女「相手のことなんか気にしないで思いっきりぶちかましてきなさい!」
男「でもチャンピオンだぞ?」
女「今から弱気になってどうするのよ! あんたはただ相手を倒す、それでいいじゃない!」
男「そうだな……よし、行ってくる!」
男「……悪い。ボコボコにやられちまった」
女「だ、大丈夫?」
男「見ての通りだ」
女「ああああ!!! あの時私が余計なこと言わなければ……ごめんなさい」
男「いんや。全力でやってすっきりした。お前のおかげだ」
女「男くん……」
彼女は改造人間ではない。
無論世界征服を企む組織と敵対してもいない。
特殊能力も持ち合わせていない。
ただ一つ、特異と呼ぶのならば……
女「男くん……遅刻しちゃうよ」
男「わかった。すぐに着替えるから外で待っててくれ」
女「う、うん……なるべく早く、ね?」
ガチャッ
女「はやく! はやくしなさあああい!!!」
外に出れば人が変わってしまうのだ。
室内では物音一つに怯える始末。
室外に出ると自分が物音を発する側になってしまう。
これは異常か?
室内で猫を被っていただけなのか?
否、そうではない。
彼女は……外弁慶だったのだ!
〜彼女は外弁慶〜
随意製作中……のわけがない
161 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/05(水) 15:14:51.39 ID:E2A8F2mE0無論世界征服を企む組織と敵対してもいない。
特殊能力も持ち合わせていない。
ただ一つ、特異と呼ぶのならば……
女「男くん……遅刻しちゃうよ」
男「わかった。すぐに着替えるから外で待っててくれ」
女「う、うん……なるべく早く、ね?」
ガチャッ
女「はやく! はやくしなさあああい!!!」
外に出れば人が変わってしまうのだ。
室内では物音一つに怯える始末。
室外に出ると自分が物音を発する側になってしまう。
これは異常か?
室内で猫を被っていただけなのか?
否、そうではない。
彼女は……外弁慶だったのだ!
〜彼女は外弁慶〜
随意製作中……のわけがない
男「おっと!!! 弁当忘れちまったぜ!」
女「はあ? まったくドジなやつね」
男「なんてこった! サイフまで忘れてたぜ!」
女「……しかたないわね。学校終わったら何か作ってあげるから我慢しなさい」
男「うぇ!?」
女「はい……お口に合うかはわからないけど……」
男「なんだこの皿の量は」
女「久し振りに手料理を振舞うから……ちょっとはりきっちゃった」
男「食い切れるのか……この量」
女「多すぎたよね……残しても大丈夫だから」
男「男にはな、退けねえ戦いがあるんだぜ?」
がつがつ
女「す、すごい食べっぷり……」
163 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/05(水) 15:47:58.85 ID:E2A8F2mE0女「はあ? まったくドジなやつね」
男「なんてこった! サイフまで忘れてたぜ!」
女「……しかたないわね。学校終わったら何か作ってあげるから我慢しなさい」
男「うぇ!?」
女「はい……お口に合うかはわからないけど……」
男「なんだこの皿の量は」
女「久し振りに手料理を振舞うから……ちょっとはりきっちゃった」
男「食い切れるのか……この量」
女「多すぎたよね……残しても大丈夫だから」
男「男にはな、退けねえ戦いがあるんだぜ?」
がつがつ
女「す、すごい食べっぷり……」
女「ちょっと! なんであんなところで転ぶのよ!」
男「面目ない」
「まあまあ、こいつもよくやった
女「あんたは黙ってなさい! ほら、怪我してるんでしょ? 保健室行くわよ!」
女「怪我、大丈夫……?」
男「大したことないぞ。擦りむいただけだからな」
女「ばい菌が入ったら大変だよ。ちゃんと消毒しなきゃ」
男「くぅ〜……しみるぜ」
女「あ、ごめん。痛かった?」
男「消毒ってそんなもんだろ?」
女「そうだったね」
179 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/05(水) 17:27:43.71 ID:E2A8F2mE0男「面目ない」
「まあまあ、こいつもよくやった
女「あんたは黙ってなさい! ほら、怪我してるんでしょ? 保健室行くわよ!」
女「怪我、大丈夫……?」
男「大したことないぞ。擦りむいただけだからな」
女「ばい菌が入ったら大変だよ。ちゃんと消毒しなきゃ」
男「くぅ〜……しみるぜ」
女「あ、ごめん。痛かった?」
男「消毒ってそんなもんだろ?」
女「そうだったね」
古人曰く、ツンデレと外弁慶は似て非なるものと。
だがある人は言う、これこそツンデレの原型と。
またまた違う人が語る、ただの分裂症じゃね? と。
感ずる侭思うが侭、ただひたすら文に起こす。
見るものによって様々な感じ方はあれど、それはそれで正解なのだ。
〜どこかのチラシの裏より抜粋〜
209 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/05(水) 20:26:16.18 ID:E2A8F2mE0だがある人は言う、これこそツンデレの原型と。
またまた違う人が語る、ただの分裂症じゃね? と。
感ずる侭思うが侭、ただひたすら文に起こす。
見るものによって様々な感じ方はあれど、それはそれで正解なのだ。
〜どこかのチラシの裏より抜粋〜
別に本来の意味を知らぬわけではない。
それをどのようにいい印象が持てるようなキャラにするか……
下手したらツンデレになる。
ツンデレと違った形にしなければならぬ。
そう、それが難しいのだ。
〜とある道半ばで散っていった書き手の手記〜
232 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/05(水) 22:25:03.42 ID:E2A8F2mE0それをどのようにいい印象が持てるようなキャラにするか……
下手したらツンデレになる。
ツンデレと違った形にしなければならぬ。
そう、それが難しいのだ。
〜とある道半ばで散っていった書き手の手記〜
これは俺がまだ小学生のガキだった時の話だ。
このご時世、変な奴はどこにでもいるようで、近所で変質者が出るとの噂だった。
教師「最近変な人が出るようなので、男子は女子と一緒に帰るように」
「「「「「「えー」」」」」」
女の子「あんたたち、変なことされたら嫌でしょ!?」
男子「何で俺たちが女子なんかと一緒に帰らなきゃならないんだよー!」
男子たち「「「「そうだそうだー!」」」」
俺も同じようなことを言っていたような覚えがある。
が、次にその女子の言った言葉で男子たちの声は一瞬止んだ。
一人の女の子「男でしょ? 女の子も守れないくらい臆病なのかしら?」
気が強い男子「おもしれえ、臆病じゃねえこと証明してやらあ!」
ということで、当初の予定どおり女子と一緒に帰る流れになった。
233 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/05(水) 22:25:14.37 ID:E2A8F2mE0このご時世、変な奴はどこにでもいるようで、近所で変質者が出るとの噂だった。
教師「最近変な人が出るようなので、男子は女子と一緒に帰るように」
「「「「「「えー」」」」」」
女の子「あんたたち、変なことされたら嫌でしょ!?」
男子「何で俺たちが女子なんかと一緒に帰らなきゃならないんだよー!」
男子たち「「「「そうだそうだー!」」」」
俺も同じようなことを言っていたような覚えがある。
が、次にその女子の言った言葉で男子たちの声は一瞬止んだ。
一人の女の子「男でしょ? 女の子も守れないくらい臆病なのかしら?」
気が強い男子「おもしれえ、臆病じゃねえこと証明してやらあ!」
ということで、当初の予定どおり女子と一緒に帰る流れになった。
俺も例に漏れずの女子と一緒に帰ることになった。
先程、ブーイングの中で鶴の一声とも呼ぶべき言葉を発した女の子だ。
俺「お前、あんな中でよく言えたなあ」
女の子「私も変なことされたら嫌だから」
俺「そうだよな。しかし帰る方向が一緒だったなんてな」
女の子「あんただとちょっと頼りないけどね」
ちょっとむっとしたと思う。
でも言い返せなかった、自分でもそう思っていたからだ。
女の子「この辺りでいいわよ」
俺「この近くなのか?」
女の子「違うけど……」
俺「んじゃ家の前まで送っていってやる。俺じゃ頼りないかもしれないけどな」
女の子「……わかった」
234 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/05(水) 22:25:28.25 ID:E2A8F2mE0先程、ブーイングの中で鶴の一声とも呼ぶべき言葉を発した女の子だ。
俺「お前、あんな中でよく言えたなあ」
女の子「私も変なことされたら嫌だから」
俺「そうだよな。しかし帰る方向が一緒だったなんてな」
女の子「あんただとちょっと頼りないけどね」
ちょっとむっとしたと思う。
でも言い返せなかった、自分でもそう思っていたからだ。
女の子「この辺りでいいわよ」
俺「この近くなのか?」
女の子「違うけど……」
俺「んじゃ家の前まで送っていってやる。俺じゃ頼りないかもしれないけどな」
女の子「……わかった」
その子の家の前までやってきた。
幸いにも変質者とやらは出没しなかった。
女の子「ありがとね」
俺「なあに。んじゃ帰るから」
ガチャッ
帰るところでドアが開いた。
女の子の母親だった。
なんでここにいることを知って……は話が反れるのでやめておこう。
女母「おかえりなさい……その子はお友達?」
女の子「あ……うん。送ってもらったの」
女母「そうなの。そうだ、せっかくお世話になったから、今日は家でご飯食べていきなさいな」
俺「は? いやいいで
女母「ほらほら寒いでしょう。早く中にお入りなさいな」
強引に流されるまま夕飯をご馳走になることになった。
236 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/05(水) 22:26:00.53 ID:E2A8F2mE0幸いにも変質者とやらは出没しなかった。
女の子「ありがとね」
俺「なあに。んじゃ帰るから」
ガチャッ
帰るところでドアが開いた。
女の子の母親だった。
なんでここにいることを知って……は話が反れるのでやめておこう。
女母「おかえりなさい……その子はお友達?」
女の子「あ……うん。送ってもらったの」
女母「そうなの。そうだ、せっかくお世話になったから、今日は家でご飯食べていきなさいな」
俺「は? いやいいで
女母「ほらほら寒いでしょう。早く中にお入りなさいな」
強引に流されるまま夕飯をご馳走になることになった。
夕飯ができるまで部屋で待つように、と言われて女の子の部屋にいた。
もちろんその部屋主も一緒にだ。
部屋に入るなり、女の子は借りてきた猫のようにおとなしくなった。
俺「? 急に黙ってどうしたんだ?」
女の子「!? あ、あのね……笑わずに聞いてくれる?」
俺「笑うも何も聞く前にわかるはずないだろ」
女の子「お願い、約束して」
俺「あ、ああ。わかった」
真剣な目をして言うもんだから、思わず同意してしまった。
女の子「ありがとう。じゃあ言うね―」
学校じゃどちらかというと騒がしい方だが、家じゃおとなしい。
そのことを両親は知らない、だから俺に黙っていてほしい……それはガキながらの見得だった。
真剣な目だったことを思い出し、俺は一つの約束を交わす。
俺「わかった、言わない。一つ俺からも約束させてくれ
今は言えないかもしれない、いつか自分の口から言うこと」
女の子「……わかった、努力してみる」
237 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/05(水) 22:26:32.02 ID:E2A8F2mE0もちろんその部屋主も一緒にだ。
部屋に入るなり、女の子は借りてきた猫のようにおとなしくなった。
俺「? 急に黙ってどうしたんだ?」
女の子「!? あ、あのね……笑わずに聞いてくれる?」
俺「笑うも何も聞く前にわかるはずないだろ」
女の子「お願い、約束して」
俺「あ、ああ。わかった」
真剣な目をして言うもんだから、思わず同意してしまった。
女の子「ありがとう。じゃあ言うね―」
学校じゃどちらかというと騒がしい方だが、家じゃおとなしい。
そのことを両親は知らない、だから俺に黙っていてほしい……それはガキながらの見得だった。
真剣な目だったことを思い出し、俺は一つの約束を交わす。
俺「わかった、言わない。一つ俺からも約束させてくれ
今は言えないかもしれない、いつか自分の口から言うこと」
女の子「……わかった、努力してみる」
・
・
・
というところで話は現代に戻る。
一冊の古い日記から思い出した話もこれでおしまいだ。
女「あ……昔の日記……」
俺「つい見つけちまったんでね」
女「だめだよ、恥ずかしいから読まないで……」
俺「もう読んじまったよ」
女「ああぁぁぁ……」
今のこいつを見るとまだ言えていないようだ。
いつか自分で言う日が来るまで、真相は俺の胸の中に仕舞っておくことにしよう。
もしかしたらもう気づかれているかもしれないが……な
〜了〜
もう直球にしてみた
外弁慶で家ではおとなしい……そのうえそれを隠しているなんて設定
・
・
というところで話は現代に戻る。
一冊の古い日記から思い出した話もこれでおしまいだ。
女「あ……昔の日記……」
俺「つい見つけちまったんでね」
女「だめだよ、恥ずかしいから読まないで……」
俺「もう読んじまったよ」
女「ああぁぁぁ……」
今のこいつを見るとまだ言えていないようだ。
いつか自分で言う日が来るまで、真相は俺の胸の中に仕舞っておくことにしよう。
もしかしたらもう気づかれているかもしれないが……な
〜了〜
もう直球にしてみた
外弁慶で家ではおとなしい……そのうえそれを隠しているなんて設定


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相変わらずのYahoo
けれども企業の割合を上げたら給料が減ります。
基本的に賛成だが長期休暇中は仕方がなくないか?
というかあとで撤回フラグ。
※2
こういう奴会社にとって毒でしかない
※16※18
東電社員じゃなければ、アホだろ。
※9でも問題点を教えてくれてるじゃん。
育児休暇終わってから回答すれば良いだけだろ?
そのくらいの融通あるに決まってんじゃん。
何なのこの低質な煽り方。
職務命令違反者が昇進できるわけねーべ常識
逆に「回答さえすれば育児休暇中でも昇進させるぞ」っていう風に読めた。
普通なら長期休暇中に昇進する訳ないんだから関係ない話のはず。
で、どこにカワイイ子がいるって?
ミスリードしてるのが湧いてるけど、
単なる未解答にそんな重い処分を下すわけねーだろw
それこそネガキャンしてる記者の思うツボ
ほんと分かりやすい人種だこと
育児休暇って1年も休めるのか知らなかった
3人子供いたら3年ニートかよ
アンケートに回答する能力すらない奴は使うな
モルスァ
やっぱりいつも通り適当にフレーズだけ書いて終わりなスレか
不思議な事に、長文コピペを間違えながらも本気で思い出して書く気概のある奴って一人も現れないんだよな