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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/06/20(月) 21:27:56.53 ID:BFTEf6ri0
男「・・・・・・・まーた夢か」

男「最近多いんだよな・・・・」

男「夜中寝れないときとかよく考えてるからこんな覚醒夢みるんだよなー」

男「・・・・・・二度寝しよう」




 



5 >>2夢のなかで夢だって自覚しちゃってる夢 :2011/06/20(月) 21:32:54.82 ID:BFTEf6ri0
___________________________________

男「夢じゃねーじゃん!」

男「胸有るじゃん!」

男「息子居ないじゃん!」

男「夢広がりまくりやで!」

男「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

男「学校どうすんだよ・・・・・」

男「取り敢えず制服着るか・・・・・」

男「・・・・・・・・・・・・・・うわ・・・・超ぶかぶか」

男「扇情的だわぁ・・・・・」

男「っと、一番大事なことを忘れてたぜ」

男「鏡見ないとな」

男「・・・・・・・・・OH、可愛いじゃねーか」

男「やっべー、興奮してきた」

男「立つものがねーけどさ」


7 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/06/20(月) 21:36:46.68 ID:BFTEf6ri0
男「うわー、どうしよう。なってみたいとは思ってたけどよ」

男「実際なると凄い焦るわ」

男「学校になんて言おう」

男「女になっちゃいました!か」

男「くそっ、悩んでてもしかたねー!学校行くぜこの野郎!」

ドンドン

男「我が親友が来たか」

男「何故今日に限って・・・・!」

男「今開けまーす」ガチャ

男友「ああ、すみません。間違えました」

男「間違えてないですよ」

男友「・・・・・えっと、男の彼女ですか



9 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/06/20(月) 21:41:34.52 ID:BFTEf6ri0
男「俺に彼女出来るとおもうんですか」

男友「あー、ええと、俺?」

男「俺が、男」

男友「・・・・・・」

男「ほら!字!字書くから!」

男友「ええ、はい、どうも」

男「どう?」

男友「あー、一緒の筆跡ですね」

男「だろ!」

男友「取り敢えず、貴方が男だとしておきましょう」

男「ならその喋り方辞めてくれよ」

男友「悪いがまだ信じられないんですよ」

男「えー・・・・・筆跡同じなのに・・・・・」

男友「じゃあそうですね、昨日あった出来事を、きちんと報告できたら、信じます」

男「おっけー、任せろ」


12 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/06/20(月) 21:48:02.08 ID:BFTEf6ri0
男「まず学校で授業だろ」

男友「やっぱ放課後からで」

男「了解。放課後ね。えっと、ほら、コンビニにアイス買いに行ったじゃん」

男友「行きましたね」

男「その後、お前が参考書買うとかで、本屋行って」

男友「その本の教科は?」

男「数学、だったか?」

男友「正解です」

男「んで、買った後はお前が用事とかで帰ったろ」

男友「ううむ、聞く限り、全部合ってますね」

男「だろ、信じてくれよ」

男友「・・・・・・・・・ま、先に条件を出したのはこっちだしね。仕方ないな、認めてやるよ」

男「よし!それでこそ親友!」

男友「で、だ。まずその淫らな格好は何だい。そんな格好で外に出ようと」

男「仕方ねーじゃねーかよ」

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B005DNQQHK/kanasoku-22/ref=nosim/

13 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/06/20(月) 21:54:36.41 ID:BFTEf6ri0
男友「下にシャツを着るとかでどうとでも出来るだろうよ」

男「あー、そうだなー。ちょっとシャツ取ってくるわ」

男友「じゃあ序に上がるよ、詳しく聞きたいし」

男「お前学校は?このままじゃ遅れるぞ」

男友「親友が困ってるのに見捨てて学校?その選択肢はないね」

男「お前カッケーな。俺が女だったら惚れてるよ」

男友「お前今女だろ」

男「そうだった」

_________________________________

男「さて、中に2枚重ね着したから、これで安易に乳首はみえんだろう」

男友「ああ、大丈夫だ。で、だけど。なんで女になったのか理由を聞かせてもらおうか」

男「朝起きたら、女の子に、なってた」

男友「小学生の作文かと」

男「だって本当のことだぜ?」

男友「寝てる間に脳移植手術でもされた、とか」



14 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/06/20(月) 21:59:16.36 ID:BFTEf6ri0
男「そんなテクノロジーは現代世界にはないだろう」

男友「でもお前は現に、女になってるじゃないか」

男「超常現象」

男友「全てを片付けられる魔法の言葉だね」

男「だってよー、そうとしかいえねーじゃねーかよー」

男友「やめろ、そうやって寝っ転がるな、目に毒だ」

男「あん?俺の胸が気になるんですかー」

男友「そりゃそうだろうよ。俺だって男だ」

男「揉む?」

男友「いや、そんな気軽に言われても」

男「だってよー、ほら、またとないチャンスだぜ?」

男友「でも男のって言うのが」

男「好き嫌いすっから童貞なんだよ!」

男友「お前もだろ」

男「そうでした」



16 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/06/20(月) 22:04:47.26 ID:BFTEf6ri0
男友「正確には童貞だった、だけど」

男「そうでした」

男友「でも興味深いな・・・・女の体、か」

男「見る?脱ぐよ?俺脱いじゃうよ?」

男友「可愛らしい声で扇情的にその台詞を頼む」

男「脱いじゃっても・・・・いいんだよ?」

男友「よし脱げ!」

男「よしきた!ラジャー!」

___________________________________

男(女)「私・・・汚されちゃった」

男友「脱いだだけだろ。今から汚すんだよ」

男(女)「なんというレシーブ。トス出来そうにないわ」

男友「その会話をブロック」

男(女)「連れないなぁ」

男友「ほら、いいからちょっとこっち寄れよ」


17 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/06/20(月) 22:11:39.11 ID:BFTEf6ri0
男(女)「ほら、触ってみ?」

男友「じゃ、遠慮無く」

男(女)「っ!?」

男友「・・・・えらい感じてるな」

男(女)「い、いややべーよこれ。乳首感じ過ぎこれ。男のそれと比べもんになんねー」

男友「・・・・・・・・」

男(女)「ちょ、おま、無言で弄るな!っ!」

男友「おー、そうしてるとマジで女を弄んでるみたいで清々しい」

男(女)「清々しいじゃねーよ!やられてるこっちの身になれよ!」

男友「気持いいんだろ?」

男(女)「気持いいけど」

男友「ほら、ほら」

男(女)「ちょ、いたっ、あっ、でも気持ちいい!」

男友「ちょっと舐めてみて良い?」

男(女)「お、おう・・・・」


19 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/06/20(月) 22:17:16.08 ID:BFTEf6ri0
男友「・・・・・・・・・・」ペロッ

女)「ひゃっ、ちょ、ストップ、ストップ」

男友「・・・・・何?」

女)「いや」、なんつーか、ちょっと、この身体感じ易い人みたいで、いや、もう超やばいって言うか、なんていうか

男友「・・・・・・・・・・・・」ペロッ

女)「っあ、人の話聞けよ!」

男友「そういう割に喜んでるみたいだけど」

女)「そんなエロ漫画みたいな台詞吐かれても」

男友「俺が言いたい気分なだけ」

女)「え、うん。そうですか」

男友「うむ、ほら、いいから次は股開いてみろよ」

女)「お、おう・・・・・・恥ずかしいんだけど」

男友「女の体、気になるだろ?」

女)「まぁ、そうだけど」

男友「ほら、じゃあ早く」


21 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/06/20(月) 22:21:36.27 ID:BFTEf6ri0
女)「一人の時にでも俺十分堪能できるんですけど」

男友「お前、そういう奴だったのか」

女)「いやいやいや!お前こそ、そういう奴だったのかよ!エロ絡むと人変わるな!」

男友「男なら誰でもそうだろ?」

女)「そうだけどさ!普段クールな奴が一変するとやっぱ怖いじゃん?」

男友「言い訳はいいから、ほら。男の前で脱いだお前も悪い」

女)「いや、そういうノリだったじゃん」

男友「じゃあそういうノリで股開けよ」

女「お前今なんか怖いし」

男友「えー、マジー・そんなつもりねーんだけど^^」

女「開きました!すみませんでした!」

男友「とんだビッチだな」

女「誰のせいだ、誰の」

男友「おお、ピンクじゃん」

女「ピンクですね」


22 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/06/20(月) 22:26:01.82 ID:BFTEf6ri0
男友「どう?ちょっと触っていいかな」

女「ちょ、ちょっとだけだぞ!」

男友「えい」グチョ

女「ひゃうん!」

男友「・・・・・うわ、なんかその反応白ける」

女「つい出ちゃうんだから仕方ないだろ!」

男友「しかも濡れすぎ」

女「感じちゃったんだよ!仕方ないだろ!本能なんだよ!」

男友「やれやれ」グチョネチョ

女「ひっ、あう、なんでっ、話してる時にっ」

男友「面白いから」

女「ーっ!」

男友「おお、これが噂に聞くクリトリス」クイッ

女「っああん!やめろ!離せっ!っ、っあっ」




24 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/06/20(月) 22:30:38.98 ID:BFTEf6ri0
男友「うお、痙攣し始めた」

女「っ!・・・・っ!・・・・・・・・っ!・・・・・・っ!」

男友「おー、絶頂するの早いな」

女「お、お前弄り過ぎなんだよ・・・・・優しくしろよ・・・・・っ!」

男友「まだ痙攣してるな」

女「さ、触んなよ、絶対、触んなよ、び、敏感だから」

男友「・・・・・」クイッ

女「っ!やめろって!っ!」

男友「おもしれー」

女「俺はお前のおもちゃじゃないんだよ!」

男友「次は指入れてみようか」

女「聞けって!」

男友「何?」

女「なにキョトンとしてんだよ。指は自分でいれてみる!いいな!」

男友「詰まんないな」



25 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/06/20(月) 22:34:38.98 ID:BFTEf6ri0
女「そーっと・・・・」

男友「じれったいな、ドーンといけよ」ドン

女「っ!?痛っ!」

男友「えっ、なんだ、処女なのか」

女「あ、当たり前だろ! なんで非処女の設定だったんだよ!」

男友「いや、なんとなく」

女「うぁ・・・・もうなんか今ので怖くなって奥まで入れたくなくなったわ」

男友「じゃあ手前弄ろう」

女「嫌だ! お前がするき満々じゃねーかよ!」

男友「当たり前だろ」

女「俺が自分でするから、お前はそこで見てろ!」

男友「全く」

女「全くじゃない」

男友「失格」

女「意味が分からない。いいから見てろ。正座だ正座」


26 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/06/20(月) 22:40:41.69 ID:BFTEf6ri0
男友「ほら、早く」

女「わかったよ・・・・・」

女「っ・・・・・・・っあ・・・・・・ん・・・・・・」クチュ

女「・・・・ん・・・・・・・・っ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」クチュクチュ

女「ふ・・・・・・・・はふ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」クチュクチュ

女「・・・・・・・あ、い、逝きそう・・・・・・・・・・・・・・」クユクチュクチュ

女「ん〜・・・・・・んっ、あっ、んっ、んっ」クチュクチュクチュクチュ

女「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ふはぁ」ダラァ


男友「今さっきより痙攣しないんだな」

女「自分で制御できるし。というかなんか馴染んできた。この体」

男友「じゃあ本番行ってみる?」

女「なんでそうなる」

男友「いや、いい加減俺も我慢出来ないというか」

女「いやいや、女のオナニー見れただけでガマンしろよ」

男友「出来るわけないだろ」


28 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/06/20(月) 22:48:36.21 ID:BFTEf6ri0
女「はぁ?いやいやいやいやいや、いつものお前なら食い下がるところだろ?っていうかいつもこんなに積極的じゃないだろ?」

男友「今さっきも言ってただろ。性が絡むと男は変わるんだよ!」

女「やめ、押し倒すな!えっ、やべ、退けれない!?」

男友「お前のいまのちっこい体格なら、男の中でひょろい俺でも押し倒せるものなんだよ」

女「や、やめろよ、痛いのは嫌なんだって」

男友「大丈夫大丈夫、痛いのは最初だけ」

女「そんなエロ漫画の受け売りされても!全く安心出来ない!」

男友「ほら、でも、濡れてるじゃん」

女「生理現象で・・・・・」

男友「俺を性欲の対象としてるってことでいいんだな?」

女「今さっきまで男だった奴がそんなわけ無いだろ・・・・!」

男友「まぁまぁ」

女「まあまあじゃねえよって、っ!ゆ、指入れるなってっ!」

男友「でも最後にはマイサンで貫通させるし」

女「!!? お、お前、とことん鬼畜だな!あっ!んぁっ」



30 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/06/20(月) 22:55:21.26 ID:BFTEf6ri0
男友「ほら、クリトリスも一緒にいじるといいんだっけ?」クイッ

女「っっっっっっっっっっ!」

男友「乳首も一緒だといいんだっけか?」

女「ふぁ、っ、やめっ、ろ、」

男友「・・・・・・・・・・」レロ

女「うあっ、ん・・・・・っ!っ、っ、っ、!」

男友「かわいいなぁ」

女「おまえに、いわれてもっ、きもちわるいだけっ、だっ!」

男友「わー、、もうマジで女だよお前」

女「っあ、あんっ、っっっっ、っあ」

男友「っと、これぐらい解せば十分かな」

女「ま、まてっ」

男友「いやいや、ここまでやって待つ奴はいねーよ」

女「や、めろっ・・・・・まじ・・・でっ」




32 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/06/20(月) 23:03:25.19 ID:BFTEf6ri0
男友「ほら、お前もデカイつってた俺の」

女「うわ・・・・っ、勃つとそんなにデカイのかよ・・・・」

男友「ああ。んで、これで合体するんだぜ」

女「やめろ、指であんなんだったんだよ、絶対無理だって」

男友「大丈夫大丈夫」

女「っ!お、押し当てるなっ、」

男友「押し当てるだけでもうビクビクイッてるとかどんだけだよ」

女「敏感だっつってんだろっ・・・・!」

男友「いくよ?」

女「ちょ、まて、ゆっくり」

男友「・・・・・・・・」ズブッ

女「い、痛い痛いっ!あっ、っあ!」

男友「我慢我慢」

女「ゆっくりって、言ったのにっ!」

男友「AVだとこんなんじゃないか」



33 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/06/20(月) 23:08:47.45 ID:BFTEf6ri0
女「AVを真似するなよっ!っんん、あれは、企画だってっ」

男友「どっちでもよくね」

女「当事者はどっちでもっ、よくないのっ、いたいっ」

男友「すぐ良くなるって」

女「っ・・・!人事だからってっ!」

男友「あーやばい、気持ちいい」ズッズッズッ

女「は、激しいのもいけないって!あっ、んんん!」

男友「AVだとこうだし」

女「ふぁ、ん、あん、あっ、っ!んんん!」

男友「反論もできなほどとは、スゲーな」

女「んあ、んん!っ!!っ!!い、いたっ!っ!ん!」

男友「まだ痛いのか・・・・・でも気にしない」

女「きっんあ!ちく!っ!」

男友「とかいいつつ腰が浮いてるぞ」

女「ひっ、ああっ、ほんのうっ、みたいっ!なんだよっ!」


36 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/06/20(月) 23:14:45.83 ID:BFTEf6ri0
男友「バックでやってみようぜ」

女「っ、ふぇ」

男友「ん、腰が抜けて膝立ちも出来ないのか」

女「うっ、だ、れのせいだ」

男友「いいよ寝バックで、っと、」ズッ

女「う、うぁぁっ!んあ!」

男友「おお、締め付けがこっちのほうが良いな」

女「んぁ、ん!んん!んんんん!」

男友「うお、痙攣しまくってる。Gスポに丁度当たるのか?面白い」

女「お、おもしろいじゃ、ねーっ!」

男友「ほら、ほら」

女「――――――――――っ!」

男友「あー、痙攣が気持ちいいわ」

女「―――っ!――――――!」

男友「・・・・・・」ズッズッズッ



37 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/06/20(月) 23:18:23.67 ID:BFTEf6ri0
女「――――――――――――――――――――っ!」

男友「気を失いかけてる?じゃあ、景気づけに一つ」

女「――――――――――っは、な、に」

男友「俺、ゴム付けてないんだよね」

女「――――――――――!?」

男友「やー、お前、孕むのかな」

女「――――――――――そ、とに、だせっ」

男友「出すと思う?」

女「親友――――――――――だ、ろっ!」

男友「だね、でもむしろ親友だから」ズッズッズッ

女「あっ、あっ、あっ、あっ、、んあ!」

男友「中に、出したくなるっ!」ドクッ

女「や、やめっ――――――――――――――――――――」

男友「・・・・・・・・・・」ドクッドクッドクッドクッ





40 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/06/20(月) 23:26:38.54 ID:BFTEf6ri0
女「う、うぁぁ・・・・・・・」ダラァ

男友「あー悪い悪い、だしちゃった」

女「だしちゃった、じゃねーよ!っ、」

男友「そんなに気持いいの?まだ痙攣してるけど」

女「ぐ、いわねーっ」

男友「動ける?」

女「微妙」

男友「じゃあ、ほら、縛っといてやる」

女「ちょ、なにするんだ」

男友「逃げないように、な」

女「な、やめろっ」

男友「今のお前の力じゃ抵抗にもならないよ」

女「く、くそっ、!?もがっ」

男友「即興猿轡。大声出してもらうと、色々と困るからなぁ」





42 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/06/20(月) 23:28:53.37 ID:BFTEf6ri0
女「ん〜!んんっ!」

男友「猿轡しても可愛い女の子とかそうそう居ないよ、さすがだねお前」

女「んんんんん!んんんんっ!」

男友「大丈夫大丈夫、そんなに怖がらなくても」

男友「俺とお前は親友だからね」


男友「俺が最後まで、面倒みてやるよ」



男友「一生、な」



44 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/06/20(月) 23:29:46.77 ID:BFTEf6ri0
って感じで終了です。







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  • ななしカナ? 投稿日:2011/11/09(水) 12:49:42
  • かっ!気持ち悪ぃ!やだおめぇ!
  • 名無しさん 投稿日:2011/11/09(水) 13:10:57
  • さすがの俺でもひくわ
    きもすぎ
  • ななしカナ? 投稿日:2011/11/09(水) 13:20:39
  • とりあえず一回ヌいといた。
  • ななしカナ? 投稿日:2011/11/09(水) 13:38:07
  • はい。
  •    投稿日:2011/11/09(水) 15:37:58
  • マンガにすればいい線いってるんじゃなかろか
  • 投稿日:2011/11/09(水) 17:42:47
  • SSでこれはないわ
  • ななしカナ? 投稿日:2011/11/09(水) 23:05:06
  • これを真顔でかいてるのを想像したら
    切なくなってきた
  • ななしカナ? 投稿日:2011/11/10(木) 04:06:09
  • 極めつけの落ちがこれかよ
  • ななしカナ? 投稿日:2011/11/11(金) 03:10:43
  • 腐女子にはたまらんシチュだ
  • 名無しさん@ニュース2ちゃん 投稿日:2011/11/11(金) 13:22:02
  • 途中で男に戻って絶望の中のホモセックス落ちを期待したのだが・・・
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