1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/01/29(土) 15:44:24.49 ID:xX2uvPve0
7 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/01/29(土) 16:29:49.05 ID:xX2uvPve0
佐天「へえ、でもあの御坂さんとヤるまでいけたのはすごくないですか?」
上条「いや、あいつなんか知らんが俺に惚れてたみたいだからさ、ちょっと甘い言葉囁くだけで簡単だったよ」
上条「ただ、面倒くさいのはこの後だよ、さっそく恋人面してメールもばしばし送ってくるしよ」
佐天「あらあら、御坂さんって経験なさそうですから、一度ハマると抜け出せない感じですよねぇ」
8 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/01/29(土) 16:33:29.29 ID:xX2uvPve0上条「いや、あいつなんか知らんが俺に惚れてたみたいだからさ、ちょっと甘い言葉囁くだけで簡単だったよ」
上条「ただ、面倒くさいのはこの後だよ、さっそく恋人面してメールもばしばし送ってくるしよ」
佐天「あらあら、御坂さんって経験なさそうですから、一度ハマると抜け出せない感じですよねぇ」
佐天「そういえば、同居してる例のシスターさんはどうなんですか?」
上条「ん? インデックスか? あいつもちょっとおだてれば簡単にヤらせてくれるぞ?」
上条「しかも体力的にキツいのか、ヤったあとはあんまり飯も欲しがらないし、我が家の家計は大助かりですよ」
上条「ただ、あいつのはちょっときつすぎてなぁ、ぶっちゃけち○こが痛いよ」
佐天「ですよねぇ、貧相な体だと色々気を遣うでしょうし」
13 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/01/29(土) 16:41:20.38 ID:xX2uvPve0上条「ん? インデックスか? あいつもちょっとおだてれば簡単にヤらせてくれるぞ?」
上条「しかも体力的にキツいのか、ヤったあとはあんまり飯も欲しがらないし、我が家の家計は大助かりですよ」
上条「ただ、あいつのはちょっときつすぎてなぁ、ぶっちゃけち○こが痛いよ」
佐天「ですよねぇ、貧相な体だと色々気を遣うでしょうし」
佐天「吹寄さんや姫神さんはどうなんですか?」
上条「んー、同級生ってのはそれだけで興奮の要因にはなるけどなぁ、ぶっちゃけあいつらはマグロだ。いまいち物足りないよ」
佐天「贅沢な人ですねぇ」
上条「教室で見られない痴態を見られるのはいいけどな。まあ、あいつらとは結構割り切ってるし、そのへんは楽だ」
佐天「高校生ともなると、セフレは当たり前ですよねぇ」
18 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/01/29(土) 16:52:32.50 ID:xX2uvPve0上条「んー、同級生ってのはそれだけで興奮の要因にはなるけどなぁ、ぶっちゃけあいつらはマグロだ。いまいち物足りないよ」
佐天「贅沢な人ですねぇ」
上条「教室で見られない痴態を見られるのはいいけどな。まあ、あいつらとは結構割り切ってるし、そのへんは楽だ」
佐天「高校生ともなると、セフレは当たり前ですよねぇ」
佐天「他にはいないんですか?」
上条「んー、神裂って女がいるんだけど」
佐天「ああ、シスターさんを連れ戻しにきたあの」
上条「うん、あいつはスタイルもよくて尽くしてくれるいい女なんだけど」
佐天「……だけど?」
上条「なーんか重いんだよなぁ。抱いた日から結婚を仄めかすこと言ってくるし、やたら宗教くさいワード連発するし」
佐天「まあ、宗教団体に所属してる人は面倒くさいものですよ」
上条「この前なんて酔った勢いでゴムつけずにヤったからマジ焦りですよ。『責任をとってださい』なんて言われた日にゃ血の気が引いたよ」
佐天「上条さんも粗忽者ですよねぇ」
23 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/01/29(土) 17:00:44.50 ID:xX2uvPve0上条「んー、神裂って女がいるんだけど」
佐天「ああ、シスターさんを連れ戻しにきたあの」
上条「うん、あいつはスタイルもよくて尽くしてくれるいい女なんだけど」
佐天「……だけど?」
上条「なーんか重いんだよなぁ。抱いた日から結婚を仄めかすこと言ってくるし、やたら宗教くさいワード連発するし」
佐天「まあ、宗教団体に所属してる人は面倒くさいものですよ」
上条「この前なんて酔った勢いでゴムつけずにヤったからマジ焦りですよ。『責任をとってださい』なんて言われた日にゃ血の気が引いたよ」
佐天「上条さんも粗忽者ですよねぇ」
佐天「でも初春はなかなか良かったでしょ?」
上条「ん、まあ身体は良かったよ。ぶっちゃけ御坂の数百倍は良かった。前戯のテクがやばかった」
佐天「ふふふ、あたしが鍛えたからねぇ」
上条「でもさぁ、あの頭の花飾りが邪魔だよ。あれのせいでヤってる最中に何度くしゃみしたか」
佐天「……んー、まああれがないと初春は初春じゃないし……」
24 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/01/29(土) 17:04:02.57 ID:xX2uvPve0上条「ん、まあ身体は良かったよ。ぶっちゃけ御坂の数百倍は良かった。前戯のテクがやばかった」
佐天「ふふふ、あたしが鍛えたからねぇ」
上条「でもさぁ、あの頭の花飾りが邪魔だよ。あれのせいでヤってる最中に何度くしゃみしたか」
佐天「……んー、まああれがないと初春は初春じゃないし……」
上条「そういや、初春さんとヤったことで白井のやつが俺に詰め寄ってきたなぁ」
佐天「え? 白井さんが? それってピンチじゃないですか!」
上条「そうなんだよ。おまけに御坂のことまでバレてて……」
佐天「うわぁ」
35 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/01/29(土) 17:37:01.02 ID:xX2uvPve0佐天「え? 白井さんが? それってピンチじゃないですか!」
上条「そうなんだよ。おまけに御坂のことまでバレてて……」
佐天「うわぁ」
上条「能力使って俺をボコろうとしてたから、逆にやりこめてやったよ」
佐天「先手必勝ならまず負けませんよね」
上条「そしたらもう『自分はどうなってもいいから、初春やお姉さまには手を出さないでくださいまし!』ときたもんだ」
佐天「白井さんらしいですね」
上条「ま、俺も鬼じゃないから許してやったら、『約束してください!』ってしつこくて」
上条「しかたないから白井を抱くことを交換条件に御坂や初春さんには手を出さないことにしたよ」
佐天「まあ、妥当ですね。それで御坂さんや初春とはその後ヤってないと?」
38 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/01/29(土) 17:41:18.45 ID:xX2uvPve0佐天「先手必勝ならまず負けませんよね」
上条「そしたらもう『自分はどうなってもいいから、初春やお姉さまには手を出さないでくださいまし!』ときたもんだ」
佐天「白井さんらしいですね」
上条「ま、俺も鬼じゃないから許してやったら、『約束してください!』ってしつこくて」
上条「しかたないから白井を抱くことを交換条件に御坂や初春さんには手を出さないことにしたよ」
佐天「まあ、妥当ですね。それで御坂さんや初春とはその後ヤってないと?」
上条「いやいや、俺がいくら拒否しても御坂や初春さんは抱いてくれってしつこいからさ」
佐天「まあ、じゃあ結局白井さんとの約束は反故にしてるってことじゃないですか」
上条「ええ、それってやっぱりそうなるかな? こっちとしてはむこうが求めてくるんだから、不可抗力だろって思うんだけど」
佐天「性欲旺盛な二人にも問題あると思いますけど……約束破ってるのは変わらないんじゃないですか?」
上条「やっぱりそうかなぁ、まあ今のところバレてないから、なんとかうまく隠し通すさ」
44 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/01/29(土) 17:49:47.25 ID:xX2uvPve0佐天「まあ、じゃあ結局白井さんとの約束は反故にしてるってことじゃないですか」
上条「ええ、それってやっぱりそうなるかな? こっちとしてはむこうが求めてくるんだから、不可抗力だろって思うんだけど」
佐天「性欲旺盛な二人にも問題あると思いますけど……約束破ってるのは変わらないんじゃないですか?」
上条「やっぱりそうかなぁ、まあ今のところバレてないから、なんとかうまく隠し通すさ」
佐天「それにしてもよくそれだけの女性と関係が持てますねぇ、感心しますよ」
上条「好きでやってるわけじゃねえって。女の子のほうから寄ってくるんだからしかたないだろ」
佐天「世のモテない男性が聞いたらなんと思うか……上条さんて罪作りですよね」
上条「だって上条さんだって思春期の男ですよ? ちょっとしたことで裸になってくれる女の子がいたら、そりゃ飛びつくってもんですよ」
佐天「そのわりにはあたしのアピールには鈍感でしたよねぇ」
上条「くっ……申し訳ない」
48 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/01/29(土) 17:55:20.00 ID:xX2uvPve0上条「好きでやってるわけじゃねえって。女の子のほうから寄ってくるんだからしかたないだろ」
佐天「世のモテない男性が聞いたらなんと思うか……上条さんて罪作りですよね」
上条「だって上条さんだって思春期の男ですよ? ちょっとしたことで裸になってくれる女の子がいたら、そりゃ飛びつくってもんですよ」
佐天「そのわりにはあたしのアピールには鈍感でしたよねぇ」
上条「くっ……申し訳ない」
佐天「今だって、他の女の子とヤってること思い出して大きくしてるだけじゃないですか?」さわさわ
上条「そんなことないって……佐天さんのこと考えてるからだよ」
佐天「どうかなぁ、男の人ってすぐ嘘つくからなぁ」
上条「本当だって! 今の俺には佐天さんしか見えないって!」
佐天「ふふ、この前まで小学生だった女の子にそんなこと言っちゃうんだ」
上条「だって、佐天すごく大人っぽいよ……」
64 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/01/29(土) 18:09:22.36 ID:xX2uvPve0上条「そんなことないって……佐天さんのこと考えてるからだよ」
佐天「どうかなぁ、男の人ってすぐ嘘つくからなぁ」
上条「本当だって! 今の俺には佐天さんしか見えないって!」
佐天「ふふ、この前まで小学生だった女の子にそんなこと言っちゃうんだ」
上条「だって、佐天すごく大人っぽいよ……」
上条「胸だってこんなに大きいし」もみもみ
佐天「やん♪ まだしこりがあるし、全然ですよぉ」
上条「それでも御坂よりも大きいって、将来が楽しみですよ」
佐天「ふふ、能力では勝てないけど、その点は買っちゃったな」
上条「なぁ、そろそろいいだろ? 俺は佐天さんと一番ヤりたいんだよ」
70 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/01/29(土) 18:18:30.81 ID:xX2uvPve0佐天「やん♪ まだしこりがあるし、全然ですよぉ」
上条「それでも御坂よりも大きいって、将来が楽しみですよ」
佐天「ふふ、能力では勝てないけど、その点は買っちゃったな」
上条「なぁ、そろそろいいだろ? 俺は佐天さんと一番ヤりたいんだよ」
佐天「そういうことを他の女の子にも言ってるわけですよね?」
上条「そんなことないって!」
佐天「うそ。この前はアイテムっていう人たちと乱交パーティーやったって聞きましたよぉ」
上条「なっ……!」
佐天「初春ってああ見えて嫉妬深いんですよぉ」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004EBTQLU/kanasoku-22/ref=nosim/
72 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/01/29(土) 18:22:38.99 ID:xX2uvPve0上条「そんなことないって!」
佐天「うそ。この前はアイテムっていう人たちと乱交パーティーやったって聞きましたよぉ」
上条「なっ……!」
佐天「初春ってああ見えて嫉妬深いんですよぉ」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004EBTQLU/kanasoku-22/ref=nosim/
佐天「特に麦野って人にご執心でしたね? 『俺のお姉ちゃんになってくれぇ』でしたっけ? あんな変態なプレイ、常人にはできませんよ」
上条「か、勘弁してくれ」
佐天「他のメンバーには妹役を頼んでましたよね? そういう願望でもあるんですか?」
105 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/01/29(土) 19:22:18.39 ID:xX2uvPve0上条「か、勘弁してくれ」
佐天「他のメンバーには妹役を頼んでましたよね? そういう願望でもあるんですか?」
上条「だってよぉ、あんなレベルの高い女の子たちの集団だぜ? そりゃ上条さんもハッスルしちゃうってもんですよ」
佐天「それにしても、彼氏つきの子まで種付けしちゃうんですから、見境ないですよ」
上条「滝壺のことか? 彼氏より俺のほうがイイって言ってたから、むしろ恋人の仲をとりもってることになるんじゃないかな」
佐天「なるほど、まあ彼氏が不甲斐ないなら寝取られちゃうのは確かですね」
上条「人聞きが悪いな、いわば恋のキューピッドじゃないか」
106 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/01/29(土) 19:25:29.02 ID:xX2uvPve0佐天「それにしても、彼氏つきの子まで種付けしちゃうんですから、見境ないですよ」
上条「滝壺のことか? 彼氏より俺のほうがイイって言ってたから、むしろ恋人の仲をとりもってることになるんじゃないかな」
佐天「なるほど、まあ彼氏が不甲斐ないなら寝取られちゃうのは確かですね」
上条「人聞きが悪いな、いわば恋のキューピッドじゃないか」
佐天「彼氏以外のおち○ぽで満足させられても、いずれ別れることになりますよ」
上条「いやいや、別れて俺のところに押しかけられても困るから、そこんところはうまく言い含めてますよ」
佐天「悪い人ですねぇ、ん……だめぇ、どこ触ってるんですか」
上条「だって、佐天さんのココ……すごく濡れてるじゃねえか」
上条「……」くんくん
上条「すげえスケベな臭いだ」
108 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/01/29(土) 19:31:37.91 ID:xX2uvPve0上条「いやいや、別れて俺のところに押しかけられても困るから、そこんところはうまく言い含めてますよ」
佐天「悪い人ですねぇ、ん……だめぇ、どこ触ってるんですか」
上条「だって、佐天さんのココ……すごく濡れてるじゃねえか」
上条「……」くんくん
上条「すげえスケベな臭いだ」
佐天「あんまり……ん……手入れしてないんですから……そんなに嗅がないで……」
上条「いいにおいだ、おしっこの臭いがして」
佐天「もう、年上好きとか言っといて、ほんとはロリコンじゃないんですか?」
112 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/01/29(土) 19:40:25.08 ID:xX2uvPve0上条「いいにおいだ、おしっこの臭いがして」
佐天「もう、年上好きとか言っといて、ほんとはロリコンじゃないんですか?」
上条「年上が好きってのは本当だぜ? ヤらせてくれるなら、べつに年齢は問わないけどさ」
佐天「うわ、最低ですね。もしかして本当に小学生まで手を出してます?」
上条「ねえよ! 打ち止めなんてフェラしてもらうだけでいっぱいいっぱいだし!」
佐天「あら」
113 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/01/29(土) 19:43:55.10 ID:xX2uvPve0佐天「うわ、最低ですね。もしかして本当に小学生まで手を出してます?」
上条「ねえよ! 打ち止めなんてフェラしてもらうだけでいっぱいいっぱいだし!」
佐天「あら」
佐天「あれですよね、御坂さんの幼女バーション! フェラはしてもらったんですか?」
上条「まあアレも根っこは御坂と同じなわけで、扱いは楽だからな、ちょっと押しを強く頼んだら楽勝」
上条「ただ、一方通行の目が厳しくて、あんまりしっぽりとできないっつーか」
佐天「へぇ、やっぱり小さい子が好きなんだ」
上条「いやいや、それはほら、ガバガバの御坂に比べたら打ち止めのほうがマシかもっていう好奇心でさ」
117 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/01/29(土) 19:50:09.42 ID:xX2uvPve0上条「まあアレも根っこは御坂と同じなわけで、扱いは楽だからな、ちょっと押しを強く頼んだら楽勝」
上条「ただ、一方通行の目が厳しくて、あんまりしっぽりとできないっつーか」
佐天「へぇ、やっぱり小さい子が好きなんだ」
上条「いやいや、それはほら、ガバガバの御坂に比べたら打ち止めのほうがマシかもっていう好奇心でさ」
佐天「でも結局お口だけで、ってことですよね」
上条「ああ、現場を一方通行に押さえ込まれてさ」
佐天「修羅場じゃないですか。それでどうしたんですか?」
上条「……」
佐天「……え?」
120 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/01/29(土) 19:53:21.68 ID:xX2uvPve0上条「ああ、現場を一方通行に押さえ込まれてさ」
佐天「修羅場じゃないですか。それでどうしたんですか?」
上条「……」
佐天「……え?」
上条「いや、よく噂でないか? 第一位の超能力者の性別について」
佐天「んー、普通に男なんじゃないですか? 肌がありえないくらい白くて綺麗だって話はありますけど」
上条「その先入観が命取りだよ! もしかしたら女かもしれないだろ!? 本名だってわからないしさ」
佐天「まさか……」
上条「逆上した上条さんはひん剥いて調べましたよ」
124 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/01/29(土) 19:58:41.06 ID:xX2uvPve0佐天「んー、普通に男なんじゃないですか? 肌がありえないくらい白くて綺麗だって話はありますけど」
上条「その先入観が命取りだよ! もしかしたら女かもしれないだろ!? 本名だってわからないしさ」
佐天「まさか……」
上条「逆上した上条さんはひん剥いて調べましたよ」
佐天「で、どうだったんですか?」
上条「いやぁ、普通に男だったよ」
佐天「なんだ、じゃあ」
上条「でもさ、こっちは打ち止めに口で奉仕してもらって爆発寸前だったわけよ」
佐天「……んー?」
上条「まあ、正常な判断ができなかったんだよね。穴があったら挿入したいのが男の子なわけで」
130 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/01/29(土) 20:05:06.24 ID:xX2uvPve0上条「いやぁ、普通に男だったよ」
佐天「なんだ、じゃあ」
上条「でもさ、こっちは打ち止めに口で奉仕してもらって爆発寸前だったわけよ」
佐天「……んー?」
上条「まあ、正常な判断ができなかったんだよね。穴があったら挿入したいのが男の子なわけで」
佐天「え? もしかして」
上条「若気の至りってやつだよ。まあそういうこともあるさ」
佐天「え? え?」
上条「しかしぶっちゃけ今まで経験した中で一番良かったよ」
佐天「……」
上条「まあ終わったあとは罪悪感に襲われたからもう二度としたくないけどな……ってどうしたんだ、佐天さん」
佐天「いや……」
上条「え?」
佐天「いやぁあああ! 近寄らないでください! この変態!」
133 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/01/29(土) 20:07:59.94 ID:xX2uvPve0上条「若気の至りってやつだよ。まあそういうこともあるさ」
佐天「え? え?」
上条「しかしぶっちゃけ今まで経験した中で一番良かったよ」
佐天「……」
上条「まあ終わったあとは罪悪感に襲われたからもう二度としたくないけどな……ってどうしたんだ、佐天さん」
佐天「いや……」
上条「え?」
佐天「いやぁあああ! 近寄らないでください! この変態!」
上条「ちょ、どうしたんだよ急に」
佐天「そ、そのおち○ちんが男のお尻の中に……いやあああ!!!」
上条「そんな! 今までの話ではなんとも……」
佐天「無理です! 男同士とか無理です!! いやぁああ!!!
こうして、学園都市全体に上条当麻がホモだという噂が広まり、散々な扱いを受けた上条さんでした
初春「上条×一方は鉄板ですよねぇ」はあはあ
上条「ふ、不幸だぁああ!!」
おわり
佐天「そ、そのおち○ちんが男のお尻の中に……いやあああ!!!」
上条「そんな! 今までの話ではなんとも……」
佐天「無理です! 男同士とか無理です!! いやぁああ!!!
こうして、学園都市全体に上条当麻がホモだという噂が広まり、散々な扱いを受けた上条さんでした
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電池の重さよりも、有線のコードの
LoveBody用ですね、分かります。
無線LAN使ってると電波を邪魔するとか
有線なら電池の交換の必要がなく壊れるまで使えるとか
そんな理由で無線マウスは使ってないな
>14
釣りとは思うが、お前も大概調子に乗ってるな。
あと、室内で帽子かぶるのは、本来ダセェ行為だぞ。
マジにM570安定すぎる
スイッチ一度も切り替えずに電池交換も無く単3電池1本だけで3年近く稼動してるよ