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1 愛のVIP戦士 :2007/02/12(月) 21:12:52.37 ID:7CNrXZuh0
「おいジョンあいつホモなんだぜ」
「なんでだいトム」
「だってあいつのちんこは糞の味がするんだ」
  


6 愛のVIP戦士 :2007/02/12(月) 22:49:00.65 ID:zMfIe1La0
ロシアと宇宙開発競争を繰り広げていた頃のアメリカ。

男 『大統領、大変です!ロシアが月を真っ赤に塗ってしまいました!』
大統領 『よし!月にコカ・コーラって書いて来い!』

8 愛のVIP戦士 :2007/02/12(月) 22:53:28.08 ID:zMfIe1La0
ついに中国とロシアの戦争が勃発した。
開始一週間で、ロシアは圧倒的な戦力で中国人の兵士20万人を捕虜とした。
それから一週間後、さらに50万人の兵士を捕虜とした。
ロシアは中国に通告した。「降伏せよ。」

中国から返答があった
「降伏せよ。さもなくば来週中に少なくとも1000万人の捕虜を送り込む」

9 愛のVIP戦士 :2007/02/12(月) 22:58:43.98 ID:zMfIe1La0
チャイニーズは言った 「奴はクレイジーだ」
アメリカンは言った 「奴はスペシャルだ」
ロシアンは言った「奴はデーモンだ」

日本は言った「どうしたの?みんな」
その視線を、日本は気付いていない。

10 愛のVIP戦士 :2007/02/12(月) 23:05:27.79 ID:zMfIe1La0
その昔ロシアでは、ロシア皇帝の悪口を言うと極刑に処せられた。
あるバーで男達がロシア皇帝の悪口を言いいながら飲んでいると、
そこに警官がやってきて怒鳴った。
「貴様等!!皇帝陛下の悪口を言うとは何事だ!!」

男達はおそるおそる嘘を答えた。
「我々は阿呆で有名な隣り村のウラジミールの悪口をいってたんでさぁ。
陛下の悪口なんて恐れ多くてとても言えません」

この嘘にだまされた警官が言った。
「お前等!!これから悪口を言う時は気をつけろ!!
馬鹿だの無能だの低能だのと言ってるのを聞くと皇帝陛下の事だと思ってしまうからな!」

54 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 01:07:49.60 ID:avuPDnn1O
>>10の派生版?
ソビエトでスターリンのことを馬鹿と言った男が逮捕された。
一つは侮辱罪で
もう一つは国家の機密を漏洩した罪で

111 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:09:18.26 ID:BOoY7W+W0
>>54には実にさまざまなバージョンがあるね。

ナチス支配下のドイツで、「総統はバカだ」と言った男が、
20年5ヶ月の懲役を言い渡され、投獄された。
5ヶ月は侮辱罪で。
20年は国家機密漏洩罪で。

11 愛のVIP戦士 :2007/02/12(月) 23:07:07.35 ID:zMfIe1La0
ドイツで最近、牧師に懺悔してどうしたらよいか尋ねた男がいた。彼はすすり泣きながら言った。

男 「懺悔することがあります。第二次世界大戦の最中、私は難民を天井裏に匿ったのです。」
牧師「それは、罪とは言えませんよ。」
男 「だけど、彼に家賃を払わせたのです。」
牧師「それはさすがによろしく無いことだ。しかし君自身もリスクを背負ったのだ。」
男 「本当にそう思いますか?ああ、牧師様、ありがとうございます。あなたがそう言ってくれた事で
   どれだけ私の良心が救われたことか。しかしながら、もう一つだけ質問があります。」
牧師「それはなんでしょうか?」

男 「彼に戦争が終わったことを教えてあげなくちゃだめでしょうか?」

12 愛のVIP戦士 :2007/02/12(月) 23:09:21.98 ID:zMfIe1La0
ネタがなくなってきた


男がホットドッグを買おうと店に行った。
ホットドッグを買って、食べようとしたそのとき店の前で銃撃戦が。
男は店員に向かっていった
「へいマスター、これで当分ケチャップ買わなくてすみそうだな。」

13 愛のVIP戦士 :2007/02/12(月) 23:10:51.56 ID:zMfIe1La0
先生「ワシントンが桜の木を切ったことを正直に話したとき、彼の父親はすぐに許しました。
   何故だか分かりますか?」

生徒「はーい。ワシントンはまだ斧を持っていたからだと思います」

14 愛のVIP戦士 :2007/02/12(月) 23:14:30.09 ID:zMfIe1La0
「楽天家な男」

フランクは、とても陽気な男だった。
しかし、時としてそれは、彼の友人を苛立たせる原因にもなった。
超楽天主義の彼の口癖は、いつもこうだ。

「でも、その程度で済んで良かったじゃないか!」

彼の友人達は、その楽天主義を何とか直そうとしたが、どんな絶望的なシチュエーションを持ってしても、
結局、彼の口癖をくつがえす事を出来ないでいた。
そんなある日、フランクは友人とゴルフコースに出かけた。
その中の一人が、彼に絶望的なニュースを話し掛けた。

「おい、聞いたかい。」
「何をだい?」
「トムのヤツ、昨日の晩、仕事から帰ったら…」
「うんうん」
「奥さんと知らない男が、ベッドの中にいるのを見て逆上して、二人を銃で撃った後、自分もその銃で自殺したらしいぜ。」

フランクは、思わず両手で顔を覆って言った。

「オーマイゴッド、それはヒドい。でも、その程度で済んで良かったじゃないか!」
「何、何だって、フランク!!まだこれ以上、悪い状況があるってのか!」

驚いている友人を尻目に、フランクはニヤリと笑って返答した。
「いやね。もし、それがおとといの晩だったとしたら…」


「死んでるのは、オレ、なんだもん。」


15 愛のVIP戦士 :2007/02/12(月) 23:18:45.94 ID:zMfIe1La0
とあるジャングルに人食い人種の親子がいた。
パパは、まだ幼い息子にジャングルでの生き残り方を教えていた。
毒矢の作り方や、乾いた石で火を起こす方法、エトセトラ…。
これらの事はジャングルで生活する為にとても必要なことだった。
そんな事を教えていると、突然、岸の方から人影が近づいてくるのが見えた。
親子は慌てて物陰に隠れて、人影に目をこらした。
どうやら、難破した船の生存者らしい。ブロンドの若くて美しい女性のようだ。
幼い息子は小躍りしながら言った。

「わーい、パパ。今夜のディナーはあの女に決まりだね!」

パパは首を横に振りながら言った。

「いや。今夜のディナーは、うちのママだな。」

16 愛のVIP戦士 :2007/02/12(月) 23:23:27.21 ID:zMfIe1La0
3人の息子がそれぞれ成功し、母親にプレゼントを贈った。

「僕は母さんのために、ビバリーヒルズに邸宅を買ってあげたよ」
「僕はロールスロイスの最高級車を買って、24時間専属のドライバーを雇ってあげたよ」

「兄さん達は物欲ばかりに目が行っているね。僕は天才のオウムを買ったよ。
 あのオウムは聖書を丸暗記していて、母さんのために読んであげることができるんだ」

数週間後、母親から息子たちへ同じ文面の手紙が届いた。

「マイク、あなたの買ってくれた家は広すぎます。一部屋しか使わないのに、家中の掃除が大変だわ。
 ジョージ、私はもう年寄りだからどこにも行く用事がないの。だからロールスロイスは無駄だわ。
 ジョン、あなたはさすがに私が一番欲しかったものをくれたわね。あの鳥はとても美味しかったわ」

17 愛のVIP戦士 :2007/02/12(月) 23:26:54.88 ID:zMfIe1La0
正義感の強い私立探偵ジョニーが街を歩いていた。
すると物陰に怪しい2組の男達がなにやらこそこそ話していた。
ジョニーは怪しいと思いこっそり2人の会話を盗み聞きする事にした。
男1「なー、このトカレフ買わねーか?」
男2「いったいいくらするんだい?」
男1「500ドルでいいよ」
男2「うーん・・」
怒りにうち震えたジョニーは男たちの前に出ていき、こう言った。

「俺が買った時は900ドルだったじゃねーかよ!!!」

18 愛のVIP戦士 :2007/02/12(月) 23:28:20.25 ID:zMfIe1La0
「このパラシュートはもちろん安全だよな?」
「はい、故障したという苦情は一件も寄せられておりません。」

45 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 00:57:29.86 ID:9/QvSFN30
>>18でこれは面白いなあと思ってたら>>22で俺の何かがこぼれおちた

19 愛のVIP戦士 :2007/02/12(月) 23:38:50.66 ID:zMfIe1La0
友人「お前のカミサン、イラクにボランティアしに行くんだって。よく許したな」
夫「いいんだよ。俺だってボランティアで結婚したんだから」

20 愛のVIP戦士 :2007/02/12(月) 23:40:16.37 ID:zMfIe1La0
足元に気を付けてくださいね。
このスレは滑りやすいですから。

21 愛のVIP戦士 :2007/02/12(月) 23:42:56.49 ID:zMfIe1La0
女 「見て。あの男、あんなブス連れて恥ずかしくないのかしら。」
男 「おい!そんなこと大きな声でいうな!!俺のほうが恥ずかしいだろ!」
女 「ごめんなさい、気を付けるわ。」
男 「当たり前だ!俺のほうがブスを連れてるんだから。」

22 愛のVIP戦士 :2007/02/12(月) 23:47:32.53 ID:zMfIe1La0
全盲の少女が中学に入学する際に新聞社からインタビューを受けた

「中学校ではどんな事をしたいですか?」

「一目惚れがしたいです!」


23 愛のVIP戦士 :2007/02/12(月) 23:49:45.53 ID:zMfIe1La0
ある日ドイツ人の捕虜が、アメリカ人に、俺の片腕を切ってくれ。という。
何でかと聞いたら、それを祖国へ飛行機から落としてほしいという。アメリカ人はそうした。
次の日、俺のもう片方の腕も切って祖国へ落としてほしいという。アメリカ人はそうした。
次の日、片足もそうしてほしいというので、アメリカ人はそうした。
次の日、もう片足もというので、アメリカ人は断った。ドイツ人が何でかと聞くと、

「お前、そうやって、国に帰るつもりだろ?」



もう眠い

24 愛のVIP戦士 :2007/02/12(月) 23:51:11.35 ID:zMfIe1La0
ある女子アナウンサーが、船が難破して沈没したニュースを読んだとき、
「行方不明者」と言うべきところを「亡くなった方」と言ってしまった。
まだ死亡が確定していない段階で、死亡と断定した報道をすることなど報道に携わる人間として、もってのほかである。
すぐさま、隣の先輩キャスターが
「亡くなった方とお伝えしましたが行方不明者の間違いでした。お詫びして訂正いたします」
と謝罪した。そのアナウンサーも、すぐに自分の間違いに気づき、

「遺族の方、大変申し訳ありませんでした」と謝罪した。

25 愛のVIP戦士 :2007/02/12(月) 23:54:07.33 ID:zMfIe1La0
ある船に火災が発生した。船長は、乗客をスムーズに海へ飛び込ませるために、こう言った。
イギリス人には 「紳士はこういうときに飛び込むものです」
ドイツ人には 「規則では海に飛び込むことになっています」
イタリア人には 「さっき美女が飛び込みました」
アメリカ人には 「海に飛び込んだらヒーローになれますよ」
ロシア人には 「ウオッカのビンが流されてしまいました、今追えば間に合います」
フランス人には 「海に飛び込まないで下さい」
日本人には 「みんなもう飛び込みましたよ」
中国人には 「おいしそうな魚が泳いでますよ」
北朝鮮人には 「今が亡命のチャンスですよ」
大阪人には 「阪神が優勝しましたよ」


313 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 18:56:42.94 ID:HNl7ku8F0
>>25
ワロタwwwwwwwwwwwwwwwww

26 愛のVIP戦士 :2007/02/12(月) 23:55:08.53 ID:zMfIe1La0
世界で一番幸せな男は?
──アメリカの家に住み、イギリスの給料をもらい、中国の食事をとり、日本人の妻を持つ男。

じゃあ、世界で一番不幸な男は?
──日本の家に住み、中国の給料をもらい、イギリスの食事をとり、アメリカ人の妻を持つ男。

28 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 00:09:33.59 ID:aZWp6gab0
「アンケートをお願いしたいんですが」
とある国際都市で呼びかけたところ、サウジアラビア、ロシア、北朝鮮、ニューヨークの各人がアンケートに答えてくれることになった。
「お忙しいところすみません。牛肉が不足していることについて、自由な意見をお聞きしたいんですが」

サウジアラビアの人は答えた。
「不足って何ですか?わが国では聞かない言葉だな」
ロシアの人は答えた。
「ぎ、牛肉って何ですか?」
北朝鮮の人は答えた。
「自由な意見って何ですか?」

ニューヨークの人は答えた。
「すみませんって何ですか?」

29 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 00:18:26.14 ID:aZWp6gab0
ビールにハエが入っていた場合
ロシア人「ハエごと飲んでしまう。」
ドイツ人「ハエをすててビールを飲む。」
アメリカ人「大声で怒鳴って、次を注文する。」
イギリス人「口もつけず、皮肉を添えて店を出る。」
そして日本人「黙って店を出る」

30 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 00:18:47.50 ID:aZWp6gab0
東京人、大阪人,名古屋人が会食しました。

会計のとき
東京人 「・・・予算足りるかなあ」と考える。
大阪人 「割り勘でなんぼになるか」と考える。
名古屋人 お礼の言葉を考える。

31 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 00:20:43.05 ID:aZWp6gab0
あるとき神様が、アメリカ人、フランス人、ロシア人、日本人の4人の前に現れ、こう問いかけました。
「お金で幸せは買えると思いますか?」

するとフランス人は「ワインとチーズがあれば幸せです。」と答え
また、ロシア人は「そもそもお金という概念自体信用できない。」と言った。

アメリカ人は、本物の神様に会うことができて、答えるどころではありません。

そして、日本人は、財布を出しながらこう答えました。

「領収書、もらえますか?」

32 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 00:29:58.25 ID:aZWp6gab0
「1人の子供を誘拐するするのに何人のボーランド人が必要か?」
「12人。1人が子供を誘拐して、残りの11人が身代金要求の手紙を書く」

「どうしてあのボーランド人夫婦は子供を4人だけしか欲しいと思わなかったの?」
「今、世界で生まれる子供の5人に1人は中国人だと新聞で読んだからさ」

「どうしてボーランドの犬は鼻がぺちゃんこなの?」
「駐車中の車を追っかけたからさ」

「どうしてボーランドが汚水浄化槽を1万セットも購入したのか知ってる?」
「動かし方を覚えたらすぐにロシアへ侵攻するためさ」

「どうやってボーランドの戦艦を沈めるか知ってる?」
「水の中へ入れるだけさ」

33 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 00:33:25.86 ID:aZWp6gab0
ニューヨークのホットドッグ大食い競争で、また日本人が勝ったと聞いた
韓国系アメリカ人は悔しそうにこう言った。
「いくらチョッパリがいい気になっても、ホットドッグの起源はウリナラニダ」
それを聞いた同僚が尋ねた。
「やっぱり犬の肉を使うのかい?」

34 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 00:36:16.01 ID:aZWp6gab0
ラスベガスのとあるディナーショーにて。
宴に興じている日本人の団体。
その隣でアメリカ人団体が話をしている。
トム「日本人って面白いんだぜ」
サム「どうしてだい?」
トム「奴らは周りの人が笑い出すと場に合わせて一緒に笑い出すんだ」
ジム「何それ、日本人って変な奴だねぇ。ぷぷぷ」
サム「ぷぷっ」
アメリカ人たちは一斉に笑った。
隣で笑い出す日本人団体。
トム「な? 言ったとおりだろ?」

35 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 00:38:38.43 ID:aZWp6gab0
サウナで裸になって座っているアメリカ人と日本人と韓国人。
突然、サウナ内に電子音が鳴り響く。
するとアメリカ人が腕を押さえ、言った。
「あー、腕の中にマイクロチップが仕込んであってね、ポケベルになってるんだ」
しばらくして、サウナ内に音楽が鳴り響く。
すると日本人が手のひらを押さえて言った。
「あー、手の中にマイクロチップが仕込んであってね、携帯になってるんだ」
すると韓国人は急いで、サウナを出た。
そしてしばらくすると、背中にトイレットペーパーを背負って戻ってきて言った。
「今、FAXを受信したニダ」

38 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 00:43:49.02 ID:aZWp6gab0
1人っきりは寂しいんだぜ…つーか暇なんだぜ



ドイツ軍とイタリア軍の対峙する前線。
両軍とも塹壕に篭り、相手に損害を与えられないまま戦線は膠着状態となった。
塹壕に篭ったイタリア兵を狙撃するためドイツ軍は、イタリア人によくある名前を叫んで
頭を出したところを狙撃するという策に出た。

独兵士「おーい、マルコ!マルコはいないか?!」
伊兵士「ここだよー」
と、頭を出して答えたイタリア兵は撃たれる。

この策で多くの損害を出した末にイタリア兵もようやく学習し、同じことを
ドイツ兵に対して試みた。

伊兵士「おーい、アドルフ!アドルフはいないか?!」
独兵士「今俺の名前を呼んだのはどこの誰だ!」
伊兵士「はい、私です!」
と、頭を出して答えたイタリア兵は撃たれた。

39 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 00:45:58.41 ID:aZWp6gab0
景気の良い日本のビジネスマンが英国にやってきて、とても気に入ったのでまた来ようと
思った。しかし、運の悪い事に、2回目に来た時、空港の両替えでとても無愛想な係員に
当たってしまった。係員は金を数え、荒っぽくそれを押しつけてきた。日本人はたどたどしい
英語で尋ねた。
「前回来た時には同じ円で200ポンドだったのに140ポンドしかないですよ」
「為替変動さ」係員はぶっきらぼうに言って、次の客を呼んだ。
立腹した日本人は背筋を伸ばし、お辞儀をして言った。
「くたばれ、イギリス野郎!」

40 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 00:47:35.64 ID:aZWp6gab0
日本人、韓国人、中国人が「誰が一番我慢強いか」で議論になり、
誰もが自分だと主張して譲らなかった。

そこで、豚小屋に入り、その臭いをどれだけ我慢出来るかを競うことにした。

まず日本人が入ったが、5分で出てきてしまった。
「もうダメだ。」

次に中国人が入った。頑張ったが、10分で出てきてしまった。
「もうダメアル。」

最後に韓国人が入った。

我慢できずに豚が逃げてきた。

42 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 00:50:10.28 ID:aZWp6gab0
神はまず天と地を作った。海と山を作った。
そして日本という国を作った。
日本には世界一勤勉な人々と、世界一うつくしい風景と、
世界一おいしい食べ物と、世界一過ごしやすい気候を作った。
天使がいった。
「神様、これではあまりに日本が恵まれすぎています!」
神はこたえた。
「心配するな。となりに韓国を作った」

113 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:11:47.75 ID:373nnKOMO
>>42が個人的に大好き

114 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:13:46.99 ID:aZWp6gab0
>>113
気が合うな、俺もそれお気に入り


V6とTOKIOの乗ったある船に火災が発生した。船長は、乗客をスムーズに海へ飛び込ませるために、

岡田には 「きまりでは海に飛び込むことになっています」
三宅には 「飛び込んでも大丈夫だということが今証明されました」
森田には 「さっき美女たちが飛び込みましたよ」
井ノ原には「海に飛び込んだら子供たちのヒーローになれますよ」
長野には 「ラーメンを海に捨てました、今追えば間に合います」
坂本には 「みんな飛び込みましたよ」
長瀬には 「飛び込まなかったらあなたのオタは悲しむでしょう」
松岡には 「海に飛び込めと、ジャニーさんの命令です」
国分には 「海に飛び込んだと後輩に自慢できるでしょう」
山口には 「あなたが飛び込まないと他の人が飛び込めませんよ」
城島には 「アヒル隊長が今海に落っこちました」

46 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 00:58:39.02 ID:Dg6y6w+80
脳みその販売店で
日本人100g 150ドル
日本人技術者100g 100ドル
アメリカ人100g 500ドル

「どうしてアメリカ人の脳みそは日本人に比べてこんなに高いんだ?」
「あんたね、アメリカ人から脳みそを100g取るのに何人いると・・・」



よく覚えてないな

50 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 01:05:43.63 ID:aZWp6gab0
年取ったスコットランド人が荒野を歩いていた。
連れはいなかったが、ポケットには非常に上等な、年代物の高価なウィスキーが
入っていた。そのうち彼は轍の後に足を取られ、溝にもんどりうって転がり込んだ。
幸い、ケガは無いようだった。彼は起き上がり、歩き始めた。数歩も歩いたろうか、
足を伝わって何か滴るものがある。

「神様」老人は祈った。

「どうか、血でありますように」

58 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 01:18:31.83 ID:aZWp6gab0
ようこそアイルランドへ(フランス語)
ようこそアイルランドへ(ドイツ語)
ようこそアイルランドへ(イタリア語)
ようこそアイルランドへ(スペイン語)
ようこそアイルランドへ(ロシア語)
ようこそアイルランドへ(日本語)
ようこそアイルランドへ(中国語)
ようこそアイルランドへ(ハングル)
ようこそアイルランドへ(タイ語)
ようこそアイルランドへ(インドネシア語)
イギリス人、帰れ!  (英語)

59 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 01:19:03.81 ID:aZWp6gab0
人間とは、二種類に大別できます。

イギリス人「紳士と下衆だ。」
フランス人「美食家と悪食家だ。」
日本人「金持ちと貧乏人だ。」
中国人「共産主義者と堕落した資本家だ。」
アメリカ人「俺達とお前達だ。」

65 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 01:25:42.94 ID:aZWp6gab0
あるヨーロッパ人が日本人の勤勉さに感心し、日本人を雇おうとした。
彼は信心深かったので、ある晩。枕元にキリストが立ちこう言った。
「あなたの前に三人の日本人が現れるでしょう。しかし、本物は一人だけです。あとは中国人と韓国人です。」
その後、面接に三人の日本人がやってきた。
彼は日本語のできる知り合いに面接を頼んだが、みんな日本語が話せた。
その夜、酒場で悩んでいた経営者は偶然日本人に出会った。
彼が日本人に悩みを相談すると
「私が今から言う質問を行って、その後で私に電話してください」と、言った。

次の日、三人の日本人にその質問を行うと
A「彼は実力で成り上がった人間です。」
B「そんな知り合いはいない。隣の村にはいるかもしれないが。」
C「彼は侵略者だ。」
それぞれ、まったく違った答えが返ってきた。困った経営者は日本人に電話をした。
「日本人はAです。Aを雇いなさい。」
彼はAを雇い、Aは期待以上に働いてくれた。

質問の内容は「あなたは豊臣秀吉を知っていますか」だった。

67 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 01:28:12.04 ID:aZWp6gab0
大阪のど真ん中で、これから野球場へ向かう応援団の一行がいました。すると突然
どこからか獰猛なボクサー犬が現れ、鋭い牙で襲いかかろうとしたそのとき!
「危ないっ!」
いち早く気づいたメンバーが、ボールをぶつけてバットでボコボコに打ち、犬を殺し
ました。たまたまそこに地元の記者がいて、このことを記事にしようと早速メモをとり始めます。
「えーと。阪神ファン恐ろしい狂犬から仲間を救う」
「待ってください。僕、阪神ファンじゃないよ」
「えーと。近鉄ファン恐ろしい狂犬から仲間を救う」
「待ってください。僕、近鉄ファンでもないよ」
「じゃあどこのファンです?」
「えっへん!巨人ファンですよ」
「…えーと。巨人ファンかわいらしいペットの犬を虐待惨殺」

69 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 01:31:47.47 ID:AFw6DRjh0
>>67
これには親近感がわいた

72 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 01:33:24.91 ID:bRjdMsbH0
結構楽しいね。俺は好きだなこういうの

73 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 01:34:55.72 ID:aZWp6gab0
>>72
ひとりで書き込んでたかいがある


最悪のアジア

朝鮮人が警官をし、中国人が規則を作り、
日本人が演劇をして、フィリピン人が料理を作る。

いや、もっと最悪なアジアがあるよ

朝鮮人が警官をし、朝鮮人が規則を作り、
朝鮮人が演劇をして、朝鮮人が料理を作る。

75 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 01:36:22.23 ID:4lVSbViAO
おれが高校生の頃、一人で下校していたら、
おれの前をエラの張った障害者が歩いていた。
片足引きずりながらウーウー言ってた。
なんかしゃくに障ったので、おれはその障害者の
真似をして歩くことにした。
片足引きずりながらウーウー。
すると突然、正義感の強そうなおっさんが現れて
「障害者の人を馬鹿するな!!」って叫びながら、
障害者の方を殴った。

76 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 01:37:07.30 ID:4lVSbViAO
宝くじで三億円を手にした男が、テレビ局のインタビューに答えていた。
「当選おめでとうございます! このお金は何に使いますか?」
「はい。5ヵ所の消費者金融に借金を返そうかと」
「なるほど。で、残りはどうします?」
「はい。残りのところには、もうちょっと待ってもらおうかと」

77 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 01:38:55.11 ID:2PPzsW1P0
へレンケラーがオナニーする時は片手でするらしいぜ?

何故だい?

もう片方でよがり声を出す為さ。

85 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 01:45:42.62 ID:zOzwRxuE0
>>77
wwwwこれはwww

79 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 01:39:36.63 ID:4lVSbViAO
アメリカ人の観光客がパリで用足しをする必要に迫られる。
長い間探し回るがどうしてもトイレが見つけられない。
しかたないので彼は道ばたを降りていって用を足そうとする。

ジッパーを降ろす間も無いうちにパリ警察のお巡りさんに呼び止められる、
「おい、お前、何をしているんだ?」

「用を足さなきゃなんねえんだよ、」と観光客は言う。

「ここでしちゃいかん。こっちだ。付いてこい。」
と警察官が案内してくれる。

警察官は青々とした芝生、かわいらしい花、
刈り揃えられた植木が生えている美しい庭へと連れて行く。
「ここだ、」と警察官は言う、「してもいいぞ。」

アメリカ人は肩をすくめると、背中を向け、
ジッパーを降ろすと花に向かって 始める。
「ふぅ、あー。ありがとう。本当にありがとう。
これはフランス人の伝統的な 親切心というやつですかね?」
と観光客は聞く。

「違う。アメリカの大使館というものだ。」

80 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 01:40:46.65 ID:aZWp6gab0
テロリストA:日本でテロをやるぞ!
テロリストB:どんな?
テロリストA:そうだな・・・地下鉄で強力な毒ガスを撒く!
テロリストB:もうそのネタやられ済みだ。しかも俺たちよりマイナーな宗教団体に
テロリストA:夏は祭りの時期!潜入して食い物に毒を入れる!
テロリストB:それに至っては一介の主婦がやったらしい
テロリストA:繁華街で車を暴走させ、無差別に通行人をひき殺す!
テロリストB:単にむしゃくしゃした奴とみなされるのがオチだな
テロリストA:じゃあ、高速道路でバスを乗っ取って・・・
テロリストB:どこかの17歳と同レベルに思われるからやめてくれ
テロリストA:めんどうだ。人の多いところで爆弾をボン!
テロリストB:それもあの国じゃ高校生クラスの犯罪だ
テロリストA:ならもう、ハイジャックだ、ハイジャック!
テロリストB:またゲーム脳かよ!湾岸橋くぐりは仮想現実の中だけでやれ!・・・と呆れられるだけだな
テロリストA:なんなんだよ日本て!いっそ核ミサイルぶちこんでやるぞ
テロリストB:それをやった国といちばん仲良くしてんだぞ日本は・・・

81 盲目の人のためのジョーク :2007/02/13(火) 01:42:38.27 ID:2PPzsW1P0














82 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 01:43:09.05 ID:bRjdMsbH0
>>81
なるほどww

87 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 01:50:11.32 ID:aZWp6gab0
もしロンドンテロ誤射殺事件が他の国で起きてたら

・アメリカ … とりあえず必死で隠し通そうとする。でも結局バレる。
   警官は裁判にかけられ、涙ながらに「愛する国家のための行為」を主張。
   当然無罪。同僚に肩車をされて『国を護った英雄』を讃えるパレード。

・中国 … 射殺されたのはテロ犯だったと意地でも言い張る。
   もちろんマスコミは疑問をもたずに報道。
   ネット上で「実は誤射では?」と書いた男性が、テロ犯の仲間だとして投獄。

・韓国 … なんかよくわかんないけど、日本のせいでいいんじゃね?

・日本 … 射殺された男性がいかに素晴らしい人間だったかを特集。
   「殺された奴の自己責任論」が唱えられる。警官は戒告処分。
   一週間後、逆立ちするアライグマが見つかり、みんな事件のことを忘れる。

91 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 01:53:24.84 ID:GO2BUwAmO
>>87
ID:aZWp6gab0の頑張りに感動

100 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 01:57:27.25 ID:aZWp6gab0
>>91
好きで垂れ流してるだけです
どうもありがとう。でもあと少ししたら寝るかも


東アジア各国の代表4人が集まって、互いに誰が一番存在感があるかを
勝負しようという事になった。
北朝鮮の将軍は、大量の軍事予算を計上し、核ミサイルを配備した。
韓国の大統領は、北朝鮮にエネルギーと食料を大量に支援すると発表した。
中国の首席は、予算と人材を惜しげなく注ぎ込み有人宇宙船を打ち上げた。

一方、日本の首相は神社にコイン一枚投げ込んだ。

89 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 01:50:57.73 ID:BOoY7W+W0
日本人がアメリカ人に聞いた。
「なぜ鯨を殺してはいけないのですか?」
アメリカ人は答えた。
「鯨は可愛らしくて知能が高いから、殺すのは可哀想だろう?」
日本人は答えた。
「なら、アメリカ人は殺してもいいんですね」

92 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 01:53:49.34 ID:QtJT33kP0
アメリカはレイプが深刻な問題になっている
黒人のレイプ現場に遭遇した時止めさせる方法

バスケットボールを近くに転がす

94 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 01:54:45.19 ID:/x6l4WYe0
息子「きょう先生とセックスしたんだ」

お父さん「でかしたぞ」

息子が「だからまだお尻が痛いんだ」

95 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 01:54:59.80 ID:QtJT33kP0
田代まさしがなぜ捕まったのか?

だって彼は「シャネルズ」時代
黒人だったことがばれたからさ。

96 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 01:55:15.10 ID:Bz+EaN6gO
禁煙なんて簡単だよ。
私はもう100回も成功している

97 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 01:55:51.20 ID:QtJT33kP0
1.白人1人が5人の黒人に囲まれた場合を何と呼ぶか?    コーチ
2.白人1人が10人の黒人に囲まれた場合を何と呼ぶか?   クオーターバック
3.白人1人が5,00人の黒人に囲まれた場合をなんと呼ぶか? 看守

99 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 01:56:55.23 ID:QtJT33kP0
「ユダヤ人とピザの違いは?」
「ピザはオーブンに入れても泣きわめかない」

101 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 01:58:19.67 ID:2PPzsW1P0
キリスト教徒とユダヤ教徒がSEXについて議論していた。

ユダヤ教徒は神が与えた快楽の為の行為だと言い
キリスト教徒は子供を作る為の労働だと譲らない。
後日、司祭に教えを聞いたユダヤ教徒は自信まんまんに快楽の為だと言いきった。

「労働だとしたら黒人にやらせなきゃいけないだろ!」

102 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 01:59:21.29 ID:aZWp6gab0
似たようなものをみつけた


東アジア各国の代表4人が集まって、互いに誰が一番他国にダメージを与えたことがあるか、自慢大会をした。

北朝鮮の将軍様は、日本人を数百人拉致し、日本近海に核ミサイルをぶち込んだことがあると自慢した。
韓国の大統領は、竹島を侵略し、賠償を口実に日本に数兆円たかったことがあると自慢した。
中国の首席は、東シナ海の油田を盗掘し、チベット人を1000万人殺害したことがあると自慢した。

一方、日本の首相は神社に参拝したことがあると自慢した。


103 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:00:34.16 ID:Z2tBeiHhO
「青い牛を2頭」思い出した

104 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:02:45.95 ID:aZWp6gab0
天井の電球を取り替えるには何人のベルギー人が必要でしょう?

答え:5人。1人がテーブルにのり、残り4人がテーブルを回す。

Q.電球を取り替えるのに大阪人は何人必要?

A.二人。便器買って来て取り替えるようとする役と、突っ込む役

107 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:04:16.87 ID:2PPzsW1P0
>>104
やられたwww寝れなくなるだろwww

106 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:03:57.14 ID:QtJT33kP0
年老いた男性が、死の床に横たわっていた。余命数時間しかない彼は、
突然、チョコレートクッキーの匂いに気付いた。
彼は、チョコレートクッキーがこの世の何よりも好きだった。
最後の力を振りしぼり、ベッドから出て、部屋を横切り階段まで向かった。
そして階段を下り、台所の中へ入っていった。
そこでは、彼の妻がチョコレートクッキーを焼いていた。
つまみ食いをしようと手を伸ばすと、妻が手にした木製スプーンで
手の甲をピシャっと叩かれた。「取っちゃダメよ!」彼女は言った。
「葬式用なんだから!」

108 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:08:12.67 ID:QtJT33kP0
「良いニュースと悪いニュースがあります。悪いニュースは、間違って健康な右
 脚を切断してしまった、ということです。
「何てこった! で先生、良いニュースは?」
「左脚は順調に回復しています。もう切断する必要はありませんね。」

109 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:08:38.16 ID:aZWp6gab0
魔物が出現し、町は大パニック。
誰かが戦わなければならないが、
どう言えば魔法少女は納得して戦ってくれるか?

アメリカの魔法少女は「君には保険がかけられている」というと戦う。
イギリスの魔法少女は「淑女なら戦うべきだ」というと戦う。
ドイツの魔法少女「魔法王国の女王様の命令です」というと戦う。
イタリアの魔法少女は「戦うな」というと戦う。
あるいは、「魔物は男が化けたもの」というと戦う。
ポリネシアの魔法少女に魔物を見せると、勝手に戦う。
韓国の魔法少女は「日本人は戦っているよ」というと戦う
フランスの魔法少女は「恋人が死にますよ」 というと戦う
ソ連の魔法少女は「シベリアにおくりますよ?」と言うと戦う
中国の魔法少女は「町がなくなると、もう美味しいものが食べられなくなる」と言うと戦う

そして日本人は「みんな戦ってるよ」というと戦う。


日本人のこういうネタ、前もかいたな。

245 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 05:05:14.92 ID:hjV6ggOL0
>>109
お前のセンスには脱帽

248 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 05:09:35.11 ID:h0yimfEv0
>>109
ヲタは、なのはのコスを差し出すとエクセリオンバスター!ブレイクシュート!!!!と騒ぎだす

115 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:16:54.23 ID:aZWp6gab0
ある日の午後、裕福な弁護士がリムジンから外を見ると2人の男が道端で芝を食べている。
弁護士は運転手に命じて車を止めさせ、男に近づいた。

弁: なぜ芝など食べてるのかね?
男: 金がねえんでさ、だんな。
弁: そうか、なら私と一緒に家に来るがいい。
男: 女房と2人のガキもいるんでさ。
弁: いっしょにつれてきたまえ。

弁護士はもう一人に男に話し掛けた

弁: 君も一緒に来たまえ。
男: 女房と子供が6人いるんですがかまわねぇかい、だんな。
弁: みんなつれて来るがいい

貧しい家族の全員がリムジンによじ登って弁護士の家に向かった。
男の一人が「うれしいねぇ、だんな。あんたは親切な人だ。家族まで世話してもらえるとは」

「君たちはきっと私の家を気に入るはずだ。庭の芝が膝まで伸びている。」

弁護士はニヤリと笑った

122 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:22:23.01 ID:Tyi5EVg0O
>>115         面白かったよ、ありがとう。無理しない程度に頑張って。おやすみ

116 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:17:57.21 ID:aZWp6gab0
「あなたは依頼料の高い弁護士だそうですね。500ドルで2つの質問に答えてもらえますか?」
「もちろんですとも。で、2番目の質問は何ですか?」

117 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:20:01.68 ID:MrfFaHmQ0
今北
なにこの俺のためにあるようなスレ

118 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:20:30.10 ID:aZWp6gab0
その弁護士はちょっと飲みすぎたようだった。
車を運転して家に帰るとき、軽くオカマを掘ってしまった。

弁護士は車を降り、前の車の運転手をまるめこみにかかった

「おい、あんたツイてねーな。俺は弁護士だ」

運転手

「ツイてねえのはおまえさんのほうだ。俺は裁判官だ」

143 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:46:54.75 ID:BIa7vyAVO
>>118
理解できるまでウホッだと思ってたw

119 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:20:47.44 ID:W7SJLRkM0
イタリアとフランスとアメリカの首相がとあるリゾートホテルのプールサイドでヴァカンスを愉しんでいた。
そこへ妖精が現れ
「皆さんは日頃政治の世界で活躍してお疲れでしょう。 褒美におひとりに一つの望みを叶えて差し上げましょう。
このプールに飛び込むときに好きなモノの名を呼びなさい。水はすべてそれに変わります」
その言葉が終わらぬうちにイタリアの首相が飛び込み台に走っていき
「イタリアワイン!」と叫んで飛び込んだ。
プールの水はすべてイタリアワインに変わり、首相は飲んだり泳いだりして楽しく過ごした。
それを見たフランスの首相はプライドを刺激され、自分も走りながら
「フランスワイン!!」と叫んで飛び込み、飲んだり泳いだり楽しく過ごした。
それを見ていたアメリカの首相は心の中で
(こいつらのバカさ加減にはあきれるわい。何がワインだ。
俺なら黄金にするか…いや飛び込んだときに痛いな、ダイヤモンドにしようか……)
と考えながら飛び込み台に登っていき、そしてうっかり足を滑らしてこう叫んで落ちていった。


「クソッ!!!」


120 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:21:21.26 ID:W7SJLRkM0
精神病院で自分はナポレオンだと信じてる患者がいた。
あるとき、医師が
「なぜキミは自分がナポレオンだと主張するんだ」
と訊くと、その患者は、
「神様がおまえはナポレオンだと言った」と答えた。
すると、すぐそばにいたべつの患者が怒った顔でこう言った。


「おれはそんなことを言った覚えはない!」


121 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:22:22.23 ID:W7SJLRkM0
楽観的な男が50階建てのビルの屋上から転落した。
地上に激突する寸前に男は言った。

「おれは49階の高さから飛び降りても無傷だぜ!」

123 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:22:55.13 ID:aZWp6gab0
ある日、一匹の犬が肉屋の店先からローストチキンをくすねた。
その犬は、肉屋の隣人の弁護士の飼い犬だった。
肉屋は隣人に電話をした。
「もし、あなたの飼い犬がうちの店からローストチキンを盗んだとしたら、あなたに支払いの責任がありますよね。」
「もちろんそのとおりです。ちなみに代金は幾らでしたか?」
「7ドル98セントです。」
数日後、肉屋は郵便でローストチキン代の小切手を受け取った。
封筒には請求書が同封されていた。
「法律に関する相談サービス:150ドル」

124 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:23:37.39 ID:W7SJLRkM0
友人に裏切られ、全財産を失い、荒れた暮らしで体を壊し、不治の病に冒され、
ひとり寂しく死の床についている男がいた。
突然、目の前に妖精が現れて言った。
「どんな願い事でも構いませんので、あなたがかなえたい事を3つ言ってください」
男は即答した。
「友情と財産と健康が欲しい!」
そして、感激して男は続けた。
「ありがとう! もう何と言ってよいのか...」
「いいえ、どういたしまして」
妖精は答えて言った。


「こちらこそ、アンケートに御協力いただき、ありがとうございました」

125 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:24:36.88 ID:BOoY7W+W0
ヒトラーがある日変装して町に出て通行人に尋ねた。
「正直ヒトラーってどう?」
通行人は青い顔になってヒトラーを自分の家に案内し、厳重に閉ざされた地下室に連れ込み、
誰にも聞かれないのを確認して言った。

「実はヒトラーの政策に賛成なんだ」

126 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:24:53.84 ID:W7SJLRkM0
むかしむかし、若くて男前の王子がいました。
しかしふとしたことで魔女の怒りをかい、王子は呪いをかけられてしまったのです。
その呪いとは、1年に1文字しか話せないというものでした。
もし1文字も話さない年があれば、翌年2文字話せます。
手紙や身振りも許されなかったので、相手に意志を伝えようと思ったら、
何年もかけて文字数をためるしかありません。
ある日、王子は散歩の途中で美しい姫に出会いました。
金色の髪、ルビー色のくちびる、サファイア色の瞳。王子は一目で恋に落ちました。
本当はすぐにでも『アイシテル』と言いたかったのですが、5文字しゃべるために、その後の5年間ひとこともしゃべらず待ちました。でも5年たつと『ケッコンシテ』も言わなくてはと思い、更に5年待ちました。
そうして初めての出会いから10年後、やっと王子はプロポーズ!
「愛してる。結婚して」
王子の言葉に、姫は金色の髪をかき上げ、サファイア色の瞳で王子をみつめ、
ルビー色のくちびるを開いて答えました。





「え?なに?」



127 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:26:19.72 ID:W7SJLRkM0
教会での結婚式に参列していた小さな男の子が小さな声で母親に訪ねた。
「ママ。あの女の人はどうして白いドレスを着ているの?」
「白は,幸福の色なのよ。人生で一番幸せな日に着るのよ」
「フーン」男の子はしばらく考えて,また聞いた。


「じゃ、ママ。なんで隣の男の人は黒いスーツを着てるの?」


128 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:28:31.32 ID:W7SJLRkM0
天使ガブリエルが、とある最高学府の教授会議の席上に舞い降りて学部長に告げた。
「お前は他人を思いやる心を持ち、長年善行を積んできた。神はお前に永遠なる富・永遠なる英知・永遠なる命の中から一つを与えることにされた。さて、お前はどれを選ぶかね?」
……そして、学部長はためらうことなく永遠なる英知を選んだのである。
「あっぱれじゃ」天使はそう言うと稲妻とともに消えていった。
この信じられない奇跡に唖然としていた教授の一人が囁いた。
「学部長。どうか……どうか何かおっしゃってください」
かすかに後光に照らされた学部長は、新たに得た深い英知に満ちた重々しい声で答えたのだった。


「ちくしょう!やっぱり金にすべきだった!」

129 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:28:32.09 ID:BOoY7W+W0
 旧ソ連時代のこと。監獄で三人の囚人が話していた。
「おれはサボタージュのかどで逮捕されたんだ。工場に五分遅刻したもんで。」
「そうか。おれは反対に五分早く出勤したために逮捕されちまった。スパイ容疑で。」
「おれなんか、時間きっかりに職場に着いたんで逮捕されたんだぞ。西側の時計を持っているという容疑で。」

130 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:29:46.02 ID:aZWp6gab0
やばい、眠い。そろそろ寝る。明日また残ってたらくるよ


農場の息子が、とうもろこしを満載した荷馬車を倒してしまった。
その大きな音を聞きつけた近所の農夫が、彼に大声で呼びかけた。
「おーい、ビリー!大丈夫か!元気だして、とりあえずうちにおいで!あとで車を起こすのは手伝うからよ!」
「それはどうもありがとう!でも、おやじがなんて言うか…」
「いいから、おいでー!」と親切な農夫。
「じゃあ、お邪魔しようかな…」ビリーは結局行くことに。
「でもおやじがなんて言うか…」

あたたかい夕食の一時が済み、ビリーは農夫にお礼を言った。
「ありがとうおじさん、だいぶ元気がでたよ。でも、おやじが怒るだろうな…」
「馬鹿言うな、大丈夫だよ!」
農夫は笑顔で元気付けた。
「ところで おやじさん、どこにいるんだい?」

「馬車の下に…」

132 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:31:08.40 ID:W7SJLRkM0
生物学の時間に教授が尋ねた。
「人間の体で興奮時に6.2倍に膨張する唯一の器官は何かね、キャサリン」
突然指名されたキャサリンは顔を真っ赤にしながら言った。
「どうして私がそんな質問に答えなきゃいけないんですか?」
教授は深い失望を浮かべて冷ややかにこう言った。
「キャサリン、君に伝えておきたいことが二つある。

第一に、学生ならば授業は真面目に聞くべきだ。

第二に、人間の体で興奮時に6.2倍に膨張する唯一の器官は瞳孔だ。

133 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:35:21.25 ID:d5oEAHmK0
ある時、その村を流れている川が洪水で氾濫した。大量の溢れた水が村を襲い、
アリの足首の所まで水が来た。その時、一台の消防車が通った。運転手はアリに言った。
「こっちにきて乗るんだ! 助けてやるぞ」
するとアリは言った。
「僕なら大丈夫。アッラーが守ってくれるから」
それを聞いた消防車は去っていった。

やがて、水かさはアリの腰の所まできた。
その時、一大の軍のトラックが通った。運転手はアリに言った。
「こっちにきて乗るんだ! 助けてやるぞ」
するとアリは言った。
「僕なら大丈夫。アッラーが守ってくれるから」
それを聞いた軍のトラックは去っていった。

やがて、水かさはありの首の所まできた。その時、ヘリコプターが上空にやってきた。
操縦士はアリに言った。
「ほら、手を伸ばして! 助けてやるぞ」
するとアリは言った。
「僕なら大丈夫。アッラーが守ってくれるから」
それを聞いたヘリコプターは去っていった。

アリは溺死した。天国へ行ったアリはアッラーに言った。
「どうして助けてくれなかったのです!ひどいじゃありませんか」
するとアッラーは答えた。
「お前を助けるために消防車を送り、軍のトラックを送り、ヘリコプターまで送った。
これ以上、何をすれば良かったというのかね?」


134 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:35:53.08 ID:osV5AOke0
第三に男性器にそんなに期待してはいけない

135 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:36:14.25 ID:d5oEAHmK0
ジョージ・W・ブッシュが演説でイラクを非難して言った。
「無能で傲慢な指導者のために経済は滞り、街は失業者で溢れている。
国際社会と協調することもなく、周辺諸国に脅威を与えている!こんなに恥ずかしい国は他にない!」
演説を聞いていた人たちは、なぜ彼がアメリカの批判をするのか理解できなかった。

136 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:36:32.75 ID:d5oEAHmK0
ジョージ・W・ブッシュがインタビューを受けていた。
記者「どうしてイラクを攻撃するのですか?」
ブッシュ「それはイラクのトップが何をするか分からない危険な
独裁者で、しかも大量破壊兵器を保有しているかもしれないからだ」
記者「なるほど。それでは、どうして北朝鮮には攻撃をしないのですか?」
ブッシュ「それは北朝鮮のトップが何をするか分からない危険な
独裁者で、しかも大量破壊兵器を保有しているかもしれないからだ」

137 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:36:52.03 ID:d5oEAHmK0
先生「君は単語のスペルが苦手だから三十回書いてくるようにと言ったのに、
どうして十回しか書いてこなかったんだ?」
生徒「僕、算数も苦手なんです」

138 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:37:08.38 ID:d5oEAHmK0
ジョージ・W・ブッシュが地方演説中にある小学校へと立ち寄った。
教室の教壇の前に立った大統領は、子供達に向かって言った。
「何か質問はあるかな?」
するとジミーがすかさず手を挙げて言った。
「大統領に三つの質問があります。
?劣化ウラン弾は人体に多大な被害を与えるのではないですか。
?イラク攻撃も目的は、本当は石油だったのではなんですか。
?大量破壊兵器がいまだに見つかりませんが、最初からなかったのではないですか」
大統領はしばらく立ち尽くしていたが、やがてチャイムが鳴ったので休憩となった。
子供達は教室から出て行った。

休憩が終わり、再び大統領への質問が開始された。今度はジャックがすかさず手を挙げて言った。
「大統領に五つの質問があります。
?劣化ウラン弾は人体に多大な被害を与えるのではないですか。
?イラク攻撃も目的は、本当は石油だったのではなんですか。
?大量破壊兵器がいまだに見つかりませんが、最初からなかったのではないですか。
?どうしてさっき、いつもより三十分も早く突然チャイムが鳴ったのですか。
?ジミーはどこに行ったのですか。」

139 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:37:47.99 ID:aZWp6gab0
ある二人の売れない作家が町でばったりと出会った。
「やあ久しぶり、どう調子の方は」
「それがな、最近頑張った甲斐があってついに読者が二倍になったんだ」
「それはおめでとう。君が結婚したなんて知らなかったよ」

140 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:39:17.77 ID:BOoY7W+W0
ある医学部の授業で、学生が隣同士向かい合い、互いの口の中にいる
細菌を採取し、顕微鏡で観察するというものがあった。
ある男子学生が、ある女子学生から採取したサンプルに、
見たこともない大きな細菌が泳いでいるのを見つけて、
大発見だと思った男子学生は大急ぎで教授のもとへ向かった。
「一体これは何でしょう、教授!」

顕微鏡を覗き込んだ教授は、こともなげにこう言った。
「キミぃ、これは精子じゃよ」

141 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:41:29.50 ID:aZWp6gab0
闘牛の盛んなスペイン。そのスペインのとある闘牛場には隣にレストランがある。そこでは、毎日闘牛士によって力尽きた哀れな牛たちの睾丸が珍味として振舞われていた。
客 「いつもの御願いするよ。」
給仕 「かしこまりました。・・・お待たせしました。」
客 「ありがとう・・・ん? 今日のはやけに小さいなぁ。今日は子牛が相手だったのかい?情けない闘牛士だな!hahahaha!」
給仕 「はい、情けない闘牛士でしたので今日は牛が勝ちまして・・・。」

これで終わり。おやすみ

147 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:50:41.63 ID:sc46up9mO
取材クルーが密林の原住民の生活を取材しようと村長の元を訪れた。

クルー「では、最近特に嬉しかった事はありますか?」

村長「おお、あれはある時村の女が行方不明になって、村の男衆が総出で探しての、見つかったお礼に女は村の全員と関係を持ったのじゃ」

クルー「(う・・・TVに使えない)じゃ、じゃあ最近悲しかった出来事は?」

村長「ああ・・・あれはワシがある時行方不明になってしまってな・・・」

156 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:55:23.40 ID:u95YryF1O
支援の為に一話だけ。

ある夫婦が、夜景の綺麗な場所にやってきた
夫「なぁ・・・俺達、もう一度やり直せないか?」
それを聞いた妻は憤慨して言った
妻「そういう事は飛び降りる前にいいなさいよ!」

159 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:55:33.63 ID:f4Rtv7hfO
「おいジョンあいつ痔なんだぜ」
「なんでだいトム」
「見たら分かるだろ」

161 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:58:56.03 ID:y55eOY9m0
_____________________
 |                              |
 | 今 ・  こ  ・  .基 俺 そ そ 聞 小 .     |
 | 頃 ・  の  ・  本 が の し  く  学 .      |
 | 俺 ・  言  ・  的 思 結 て と  校.       |
 | を 過 葉 い に  う 果 最 こ  の    テ  |
 | 笑 去 .に え は .に 得 期 ろ  性    ィ . |
 | っ に 騙  い .譲  、 た に に  教   ッ  |
 | て 戦 さ  え り  精 人 勝 よ  育 . .  シ . |
 | い っ れ .お 合 子 生 ち る  で. . . .ュ |
 | る た 続 先 い 達 が 残  と  、      .|
 | の 精 け に   .は  、 っ 莫 自 .   . |
 | か 子 た ど    戦 こ  た 大 分  .     |
 |    た の う    っ の の な  が      |
 |    ち が ぞ    て 有 が  数 昔      |
 |      俺 !    い  り 俺  の  、      |
 |      だ      な  様 様 精 精 .      |
 |      と      .い    だ 子 子.  .   |
 |      思      の    と  と だ  .     |
 |      う       で    い 戦 っ.  .   .|
 |      方      は    う  っ た.       |
 |      が      な    事 た 事 .    .|
 |      自      い    だ ら  を      |
 |      然      か       し. 知       |
 |      だ              い .っ       |
 |                      . た       |
 |                              |

162 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:59:09.64 ID:aZWp6gab0
最後にもういっこ
もうかいてたらスマソwwwww

米ニュージャージー州のハンター2人が狩りに出た。
1人が木から落ちてしまった。
仰天した連れのハンターが携帯電話で『息がない』と緊急通報した。
救急隊のオペレーターが『落ち着いて。大丈夫。まず死んでるのか確かめなさい』と声をかける。
一瞬の静寂後、オペレーターの耳に1発の銃声。
続いて、『死んでる。これからどうしたらいいの?』というハンターの声が響いた

181 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 03:16:22.92 ID:BIa7vyAVO
>>162乙

俺も1つ投下


今日は人体解剖の分野で有名な教授による解剖実験の授業だ。
まず教授は生徒達の前で実験用の死体の肛門に人差し指を突っ込み指を舐めた。
そして生徒達にも同じようにする事を命じた。
生徒達は嫌がりながらも有名な教授の授業をうける為に渋々実行した。

そして授業を始める前に教授が一言。




「諸君、人体解剖には優れた観察力と正確な判断力が必要である。
ちなみに私が先程舐めた指は中指だ。」


186 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 03:23:38.47 ID:JcjyCg4W0
>>181
これはひでぇwwwww

196 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 03:57:53.82 ID:uEBXJ7Tg0
>>181
正しいのはこれじゃね?日本語が変

獣医学部の学生達が初めての実習に臨んだ。
担当の教授は、診察台の上にいるブルドックの頭を撫でながら学生達に言った。

教授:「これから私のやることをよく見ていなさい」

そういうと、教授は自分の指をブルドックの肛門に差し込み、引き抜いてから指をペロリと舐めた。

教授:「では、君たちもやってみたまえ」

学生達は躊躇したが、教授もやったのだからと、一人一人、おずおずとブルドックの肛門に指を入れ、引き抜いた指を舐めた。全員が終わるのを待って、教授は学生達に尋ねた。

教授:「さて、獣医に最も必要なことは何かね?」

唐突な質問に学生達は戸惑ったが、やがて一人が手を挙げて答えた。

生徒:「何事も恐れぬ行動力です」

すると教授はニヤリと笑っていった。

教授:「私の人差し指と中指を見極める観察眼だよ」



199 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 04:01:42.38 ID:BIa7vyAVO
>>196
あ、そうかも…

前に読んだ事あって>>132をきっかけに思い出したから
記憶を頼りに自分で書いてみたんだ。

日本語おかしかったか?

163 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 02:59:22.09 ID:f4Rtv7hfO
「おいジョンあいつカツラなんだぜ」
「なんでだいトム」
「店で会ったんだ」

164 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 03:00:29.52 ID:7S87kH8mO
ソビエトにて、ソフホーズの看板が2枚。
「民主主義は今や崖っぷちに立たされている!」
「社会主義は民主主義の一歩先を行っている!」


165 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 03:01:12.35 ID:W7SJLRkM0
女子学生が夏の休暇で帰省して、母親に、処女を失ったと打ち明けた。
「まぁ……。どうして、そんなことになったの?」
ショックを受けた母親が尋ねた。
「数人がかりで手と足を押さえて…」



「男の人があんなに嫌がるんだもん」

166 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 03:02:06.64 ID:W7SJLRkM0
とある工場で、労働者たちが弁当を食べながら話をしていた。一人が言った。
「グーテンベルクって、どういう人か知ってるかい?」
「いや、知らないな」と、みんな。
「ふん、みんなも僕のように夜間学習会にくればわかるよ。グーテンベルクは印刷術を発明した人さ。じゃ、ディアスを知ってる?」
「知らん」と、みんな。
「ディアスは喜望峰を最初に発見した人さ。君たち、僕のように夜の学習会に行かないと一生無学だぜ?」
すると、一人の溶接工が気を悪くして言った。
「うん、わかった。お前はグーテンベルクやディアスがどんな人か知ってる。だが、お前、ゴードンが誰か知ってるか?」
「いや、知らないな」
「よし、ゴードンってのはな、お前が学習に行ってる間、おまえの女房と寝ているやつだよ」



167 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 03:04:03.81 ID:W7SJLRkM0
ある男が犬を売った。
新しい飼い主「この犬は小さい子供が好きですか?」
もとの飼い主「とても好きですよ。でも、ドッグフードの方が安上がりですよ」

168 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 03:05:12.23 ID:W7SJLRkM0
ある男が街を歩いていると、少年に呼びとめられた。
「おじさん、今100円落としませんでしたか?」
男はちょっとポケットを探っていたが
「ああ落としたようだ。坊や、拾ってくれたのかい?」
「いいえ」少年はポケットから手帳を取り出し、なにか書きながら言った。
「今ボク、この町に何人ウソつきがいるか調査しているんです」

169 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 03:06:16.46 ID:W7SJLRkM0
客「なんだこのチキンは!骨と皮しかないじゃないか!」
シェフ「すみません、今すぐ羽をお付けします

170 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 03:06:53.10 ID:PFk3nLsA0
>>169
バイト先で使わせてもらうわ。

171 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 03:07:39.15 ID:sc46up9mO
ナチスの民兵試験

A「自分は近眼です!」

医者「問題無し!我が国民は皆近眼である!将校や総統閣下も近眼である!甲種合格!次!」

B「自分は頭痛が酷くて・・・」

医者「ナンセンスだ!我が国民は皆頭痛持ちである!将校や総統閣下も頭痛持ちだ!甲種合格!次!」

次に入ってきたCが言った

C「へへ、無理して言わなくていいですよ。自分、馬鹿なんで。」

172 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 03:09:07.78 ID:VGReDr3f0
ある白人の男がポーランド系の移民の多いバーに入った。
そして、バーテンに言った。
「よう、ポーランド移民についてのとっておきのジョークを仕入れたんだ。
聞きたいかい」
バーテンはすごんで言った。
「よく聞け若いの。俺はポーランド移民だ。それから、
 お前の両隣、そいつらも そうだ。それから向こうのテーブルに
 座ってる奴、入り口の近くでお前を にらんでる奴、
 そいつらはみんなポーランド移民だ」
男は、周りの雰囲気を察して言った。
「オーケイわかった。みんなわかるようにゆっくり喋ってやるからな」

173 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 03:11:17.76 ID:W7SJLRkM0
男A「吠える犬はかまないって言うが、ありゃ嘘だな、この前吠えられた後噛まれちまったよ」

男B「しかし吠えながら噛むなんてその犬は器用だな」

174 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 03:12:19.45 ID:W7SJLRkM0
患者「歯を抜くのに五万だと?ふざけるな!たった五秒の仕事だろ!」
医者「では1時間かけて抜きましょう 」

175 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 03:13:01.32 ID:VGReDr3f0
神様が世界中歩き回って、「十戒」を売ろうとしていた。
最初に会ったのがフランス人
神「十戒はいらんかね。なかなかいいこと書いてあるぞ」
フランス人「なんて書いてあるんだ?」
神「汝、姦淫するなかれ」
フランス人「そんなものいらないわい」

次に会ったのがドイツ人に、神様「いらんか、十戒?」
ドイツ人「なにが買いてあるんだ?」
神「汝、殺すなかれ」
ドイツ人「いらん。逝け」

日本人にも会った神様、
「十戒欲しくないっすか?神は一人だーと書いてあるんすが」
日本人「? よけいなお世話だ」

で、世界中走り回って、誰にも相手にされなかった神様が、
最後に会ったのがユダヤ人。
疲れ果てた神様「どーだ、十戒、もってけ」
ユダヤ人「それいくら?」
神様「タダでやるわい」
ユダヤ人「なら、二枚くれ」

177 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 03:13:17.58 ID:W7SJLRkM0
男「君はまるで僕の事を馬馬車のように扱う」
女「そんなことないわ、私馬は好きだもの」

178 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 03:14:07.14 ID:VGReDr3f0
カトリック、プロテスタント、ユダヤ教徒の三人の若い軍人が
ポーカー賭博の疑いで軍法会議にかけられた。

カ「マリア様に誓って賭け事などやってません!」
プ「マルチン=ルターに誓ってポーカーなどやっておりません!」
ユ「ええと…裁判官様。私一人でポーカーできるはずがありませんです」

180 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 03:15:50.65 ID:W7SJLRkM0
(基礎知識:アメリカのジョークには”ある特定の人種・民族のステレオタイプ的性格を誇張して笑いのネタにする”というethnic jokes と呼ばれるものがあります。
ちなみにethnic jokesに出て来る外人はおおむね次のような性格を持っています。

・スウェーデン人は性的に解放されている。
・ロシア人は共産党員。
・ドイツ人はユダヤ人嫌い
・スコットランド人はケチ。
・黒人は怠け者でのろい。
・アイルランドの男は大酒飲み
・東洋人はやぶにらみで、出っ歯で、rとlの発音の区別が出来ない。
・イタリア人はギャングかバカ
・ポーランド人はそこぬけにバカ
・ユダヤ人は合理的でケチ  などなど……

↓次からのジョークは、それらを踏まえた上でお楽しみ下さい)


さて寝るか

182 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 03:16:39.46 ID:sc46up9mO
宇宙ではインクで文字は書けないと知ったNASAは多額の資金と人員と歳月を投げ入れて、ついに宇宙でも書けるボールペンとインクの開発に成功した。

一方ロシアでは鉛筆を使った。

184 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 03:19:15.29 ID:VGReDr3f0
Q.枢軸国のドイツ、イタリア、日本。
  この国の捕虜が一人ずつ集められて、まとめて尋問にかけられた。
  最後までしゃべらなかったのは?

187 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 03:24:54.39 ID:VGReDr3f0
飲んべぇが3人、いつものように酒場で飲んでいました。
アイルランド人がぽつりと言いました。
「実は、俺はもうすぐ病気で死んでしまうんだ。俺が死んだら、
俺の墓石にこの銘柄のウイスキーをグラス一杯かけてくないか?」
イギリス人はこう答えました。
「ああ、もちろんだとも。毎年命日には必ずかけてやるよ」
スコットランド人が言いました。
「俺もかけてやるよ。・・・ただ、腎臓を一回通してからでいいかな?」

189 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 03:30:21.93 ID:kAkvON5K0
>>187
ちょwwwションベンww

191 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 03:40:15.51 ID:8XpFniAE0
カアチャンカアチャン

なあに?

俺、彼女が出来た

どのゲームのキャラ?

192 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 03:42:08.02 ID:VGReDr3f0
アメリカ人「日本は男尊女卑なんだろ?」
日本人「そんなことはないさ」
アメリカ人「嘘だよ、日本じゃ夫は王様みたいな扱いだって聞いたぜ」
日本人「ああ、もちろん日本じゃ夫は王様だよ」
アメリカ人「ほら見ろ」
日本人「ただし、日本は立憲君主制だけどね」

193 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 03:51:09.88 ID:7/LoILtK0
男A:「今年、社内で誰が一番バレンタインチョコを貰ったか知ってるか?」

男B:「女性社員に人気のある営業の木村君だろ?」

男A:「それが、うちの部長なんだ」

男B:「社内一嫌われ者の部長がなぜ??」

男A:「糖尿病だからだよ」

194 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 03:53:37.04 ID:VGReDr3f0
コンピュータコンサルタントを務める女性が、
すかした野郎のコンピュータ設定を手伝っていた。
彼女はすかした野郎に、ログインに使用するパスワードは何にするかと
訊いた。 この野郎は、彼女を困らせてやろうという魂胆で、「penis」と
入力しろと言った。 瞬きもせず無言のまま、彼女はこのパスワードを
入力した。彼女は、コンピュータの反応に笑い死にそうになった。

”パスワードは無効です。短すぎます。”

195 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 03:56:26.73 ID:VGReDr3f0
名探偵シャーロック・ホームズと友人のワトソン博士が
キャンプに来ていた。夕食をたらふくとり、ワインをしこたま飲んで、
就寝した数時間後、ホームズはワトソンをたたき起こした。

「ワトソン君、空を見ろ。何が見える?」。
ワトソンは「無数の星が見えるね」、と言った。ホームズは
「そのことから導き出される答えは?」、と続けた。
ワトソンは一呼吸置いてから、
「天文学的には数百万の銀河が流れ、何十億個もの星が存在する
可能性を指摘できるね。占星術的には獅子座
に土星が観察でき、即時法的には午前2時45分頃と推計され、
気象学的にはおそらく明日は晴天だとわかる。
神学的には神の偉大さがしのばれ、この宇宙に比べるとわれわれは
何と小さくつまらないものか.....。
ところでホームズ、君は何を」。
一瞬の沈黙の後、
「この大バカ者。誰かがわれわれのテントを盗んでいきおったんだ」。

197 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 04:01:08.95 ID:8XpFniAE0
テレビにも出演する有名な超能力者がゲーム会社を訴えた。
その会社の発売するゲームに自分を真似たキャラクターが登場しており
肖像権を侵害しているというのである。

法廷で、ゲーム会社の弁護士はこう告げた。
「あなたはこのキャラクターが自分に似ているとおっしゃる。
 このキャラクターは超能力を使います。
 もしあなたとこのキャラクターが似ていると言うならば、
 今すぐここで、陪審員の目の前で、その超能力を使っていただきたい」

超能力者は訴えを取り下げた。

200 愛のVIP戦士 :2007/02/13(火) 04:02:32.24 ID:Z2OxshY20
>>197
さすが任天堂様 






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この記事のコメント
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/02/24(土) 19:25:57
  • 1ゲト
    ブラックジョークていいよなwwww
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/02/24(土) 19:27:06
  • お国ネタが多いよね
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/02/24(土) 19:54:57
  • No.17418は何もわかっちゃいない素人w


     




    で、ブラックジョークって何なんだ?
  • 名前:名無しさん ◆- 投稿日:2007/02/24(土) 19:54:58
  • いつも思うんだけど、>>9はどづいう意味?
  • 名前:              ◆- 投稿日:2007/02/24(土) 20:32:50
  • 米1742
    空気嫁ってことじゃね?
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/02/24(土) 21:16:24
  • 米1742に期待
  • 名前:    ◆- 投稿日:2007/02/24(土) 21:25:23
  • >>197確かそれ
    実話だよな
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/02/24(土) 22:28:59
  • 任天堂法務部のキレっぷりは世界最強。
    恐らく韓国で裁判やっても勝てる。

    ググれば出るから戦慄ってものを知りたまへ((((;゚Д゚))))
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/02/24(土) 22:30:50
  • 若干阿刀田高の本から抜粋されてるな
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/02/24(土) 23:15:14
  • >>17442
    はじめの3行は実話だね
    結局キングコングと同じことになったりしてなw
  • 名前:ボブ ◆- 投稿日:2007/02/25(日) 03:00:10
  • >>162
    make sure
    確かめる・確かなものにする
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/02/26(月) 02:52:30
  • >>12
    今日から俺は!!だな
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/02/26(月) 19:14:03
  • 日本人がフランス人の食事を見て言った
    「君たちの料理に関する情熱と文化はすばらしいのになぜカタツムリを食べるのか?理解できない」
    フランス人が日本人の食事を見て言った
    「君たちの素材を生かした料理の文化はすばらしいのになぜ発酵した大豆をそのまま食べるのか?理解できない」
    日本人とフランス人の二人が韓国人の食事を見て、悪臭に顔をゆがませながら言った
    「君たち韓国人がうんこづけのエイ料理を食べるのは極めて自然だと、我々は思うよ」
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2007/02/28(水) 18:30:56
  • 精神病院に風呂に釣り糸を垂らしている患者が
    いた。
    「釣れますか?」
    とからかうと、
    「風呂で魚がつれるわけがないだろう」


    元ネタはカフカの小説らしい。
  • 名前:名無しですが何か ◆- 投稿日:2007/03/06(火) 07:22:56
  • ジョンは、病気で入院している友人のハリスのお見舞いに行った。
    「ハリス、どうなんだ?具合のほうは」
    「う…。ぐ…」
    体中のあちこちにチューブでつながれたハリスは満足にしゃべることもできなかった。
    「気の毒になぁ……。おい、息子さんに何か伝えたいことがあったら、
    この紙に書いてくれ。俺がちゃんと持って行くからな」
    「ぐぅっ!!!」
    「どうした!ハリス!どうした!」
    彼は急いで走り書きしたかと思うと、急にぐったりし、そのまま帰らぬ人となってしまった。
    ――お通夜の日、ジョンはハリスの息子に会った。
    「ハリスは死ぬ直前にこれを残した。よっぽどあんたに伝えたかったらしい」
    「え……。これが僕への伝言ですか」
    その紙にはこう書いてあった。
    『酸素チューブから足をどけろ』
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2009/02/24(火) 21:43:34
  • 居酒屋である酔っぱらいの男が酒を飲んでいると、一人の女性が犬を連れて店に入って来た。
    男「おうおう!酒飲むところにブタを連れてくるなんてどういう神経してやがんだ!」
    女「やーねー、こんなに酔っ払っちゃって。この子はブタじゃなくて犬よ」
    男「てめえに言ってねえよ!オレはこの犬に注意してやってんだよ!」
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