1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 15:48:26.86 ID:XOKKhafe0
2 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 15:50:17.76 ID:XOKKhafe0
カミーユ「ふぅ、並べ終わったよ。ありがとう!君達」
ガロード「へへ!俺ってば困っている人は見捨てられない性格なのよね!」
カミーユ「ハハハ!正義感が強いんだなぁ。いい大人になるよきっと。」
ガロード「そんな、照れるぜ!」
シャギア「またあったなガロード!」
オルバ「今日こそGXは貰い受けるよ」
ガロード「またお前達か!」
カミーユ「誰だい?あいつは?」
ティファ「私とガロードの塾の友人です。」
カミーユ「そ…そうなのかい。でも喧嘩はよくないなぁ。よし俺が仲裁してやるよ。」
66 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 17:14:20.93 ID:XOKKhafe0
一方、冷凍食品ブース
ハマーン「ええい!何故、私が試食販売などせねばならんのだ!」
カミーユ「ハハハ!ハマーンさん落ち着いてごらんよ。バイトの僕達に拒否権なんてないんですから」
ハマーン「ぞ、俗物が!知ったような口を!」
カミーユ「おや?あれはなんでしょうか?」
マシュマー「(ハマーン様は今日もちゃんとバイトをこなしているのでしょうか?このマシュマーそれだけが心配で…)」
ミネバ「(そう身を乗り出してハマーンを監視してはならぬ。こちらに気がついてしまうではないか。)」
127 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 20:57:52.78 ID:XOKKhafe0
カミーユ「ふぅ、ここの所不景気でどこも雇ってくれないからなぁ。今日は頑張らないとな。」
カミーユ「やっと、着いたか。優しい面接官だと嬉しいな。」
ガラっ
クルーゼ「君かね?うちのスーパーで働きたいと言う子は」
カミーユ「はい、そうです。カミーユ・ビダンと申します。」
クルーゼ「特技などはあるかね?」
カミーユ「はい、自慢じゃあないんですけどね。すぐキレます。」
クルーゼ「ハハハ、厄介な奴だよ君は。いいだろう我がスーパーで働くといい。」
カミーユ「ありがとうございます!(変な仮面を付けているけどいい人で良かったよ。)」
クルーゼ「では、早速。他のバイト君たちに紹介してやらねばな。ついてきてくれ。」
カミーユ「わかりました。」
カミーユ「やっと、着いたか。優しい面接官だと嬉しいな。」
ガラっ
クルーゼ「君かね?うちのスーパーで働きたいと言う子は」
カミーユ「はい、そうです。カミーユ・ビダンと申します。」
クルーゼ「特技などはあるかね?」
カミーユ「はい、自慢じゃあないんですけどね。すぐキレます。」
クルーゼ「ハハハ、厄介な奴だよ君は。いいだろう我がスーパーで働くといい。」
カミーユ「ありがとうございます!(変な仮面を付けているけどいい人で良かったよ。)」
クルーゼ「では、早速。他のバイト君たちに紹介してやらねばな。ついてきてくれ。」
カミーユ「わかりました。」
クルーゼ「今日からここで君達と一緒に働く事になったカミーユ君だ。仲良くしてやってくれ。」
五飛「俺は五飛、俺こそがこのスーパーの正義だ!よろしく頼む。」
カテジナ「私はカテジナ・ルースと申します。よろしくお願いします。」
ハマーン「ふん、俗物が。せいぜい私と同じ職場で働ける喜びを噛み締めるんだな。」
イザーク「おい、貴様!遅れは取るなよ!」
アレルヤ「僕は、アレルヤ・ハプティズム。よろしくね。」
カミーユ「はい、僕はカミーユビダンと申します。皆さんどうぞよろしくお願いします!
(なんだかとっつき難そうな人たちばかりだな…俺は上手くやっていけるのだろうか?)」
8 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 15:51:36.63 ID:XOKKhafe0五飛「俺は五飛、俺こそがこのスーパーの正義だ!よろしく頼む。」
カテジナ「私はカテジナ・ルースと申します。よろしくお願いします。」
ハマーン「ふん、俗物が。せいぜい私と同じ職場で働ける喜びを噛み締めるんだな。」
イザーク「おい、貴様!遅れは取るなよ!」
アレルヤ「僕は、アレルヤ・ハプティズム。よろしくね。」
カミーユ「はい、僕はカミーユビダンと申します。皆さんどうぞよろしくお願いします!
(なんだかとっつき難そうな人たちばかりだな…俺は上手くやっていけるのだろうか?)」
クルーゼ「そうだな、君はレジ担当がいいな。やってくれるか?」
カミーユ「はい、なんでもやりますよ。」
クルーゼ「ありがたいね、ではアレルヤ君にでも教えて貰ってくれ。いいかな?」
アレルヤ「はい!僕が責任を持ってカミーユ君を指導しますよ。
カミーユ「よろしく頼むよ。」
10 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 15:52:55.54 ID:XOKKhafe0カミーユ「はい、なんでもやりますよ。」
クルーゼ「ありがたいね、ではアレルヤ君にでも教えて貰ってくれ。いいかな?」
アレルヤ「はい!僕が責任を持ってカミーユ君を指導しますよ。
カミーユ「よろしく頼むよ。」
アレルヤ「特売の品はチラシが置いてあるからそこから値段を見て入力してくれればいい。あとはバーコードリーダーで読み込んでくれるからね。」
カミーユ「なるほど。わかりましたよ。」
アレルヤ「じゃあ今日特売のこれでも入力してもらおうか。」
カミーユ「はい、やりますよ!」
ポチッポチっ
カミーユ「(なんだこれはヤケに面白い作業じゃないか…)特売のニンジンを一つ!二つ!ハハハハッ!ざまぁないぜ!」
アレルヤ「え?」
16 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 15:54:33.19 ID:XOKKhafe0カミーユ「なるほど。わかりましたよ。」
アレルヤ「じゃあ今日特売のこれでも入力してもらおうか。」
カミーユ「はい、やりますよ!」
ポチッポチっ
カミーユ「(なんだこれはヤケに面白い作業じゃないか…)特売のニンジンを一つ!二つ!ハハハハッ!ざまぁないぜ!」
アレルヤ「え?」
カミーユ「え?ああ、すみません。楽しくってつい」
アレルヤ「そうか、でもあまりそういう発言はしない方がいい君はもう子供じゃないんだからね。」
カミーユ「分かってました。」
アレルヤ「え?」
カミーユ「大人をやりゃあいいんでしょ。分かったふりをして。」
アレルヤ「…(ひょっとして彼はとんでも無い子なんじゃないだろうな…
ああハレルヤ…世界の悪意が見えるようだよ…)」
22 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 15:56:26.82 ID:XOKKhafe0アレルヤ「そうか、でもあまりそういう発言はしない方がいい君はもう子供じゃないんだからね。」
カミーユ「分かってました。」
アレルヤ「え?」
カミーユ「大人をやりゃあいいんでしょ。分かったふりをして。」
アレルヤ「…(ひょっとして彼はとんでも無い子なんじゃないだろうな…
ああハレルヤ…世界の悪意が見えるようだよ…)」
クルーゼ「ん?どうしたんだね?二人とも」
カミーユ「いえ、なんでもありませんよ。」
アレルヤ「…」
クルーゼ「そうか、ではそろそろ開店だ。君はまだ研修だからしっかり
先輩達のアドバイスを聞くように」」
カミーユ「はい。(俺の初仕事か…楽しみだなぁ)」
25 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 15:59:17.11 ID:XOKKhafe0カミーユ「いえ、なんでもありませんよ。」
アレルヤ「…」
クルーゼ「そうか、ではそろそろ開店だ。君はまだ研修だからしっかり
先輩達のアドバイスを聞くように」」
カミーユ「はい。(俺の初仕事か…楽しみだなぁ)」
開店
惣菜ブース
シャア「アムロ、こいつがわかるか?」
アムロ「シャア…そいつは…。」
シャア「そうだファミチキだよ。さっき私がファミマで買ってきた物だ。」
アムロ「何故こんなものをスーパーに?これではファミマに過疎の冬が来るぞ!?」
シャア「こんな美味しい物をファミマで独占するなどと。奴らは自分達のことしか考えていない!だから私がスーパーにも並べてやろうというのだ!」
アムロ「エゴだよそれは!」
シャア「まぁ、いいではないかアムロ。今回だけは見逃して欲しい。」
アムロ「ふん、シャアめ。勝手なまねを!今回だけだからな!」
シャア「アムロ、恩に着るよ」
五飛「む?あいつらは何をやっているんだ?怪しい。見てこよう」
35 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 16:13:31.56 ID:XOKKhafe0惣菜ブース
シャア「アムロ、こいつがわかるか?」
アムロ「シャア…そいつは…。」
シャア「そうだファミチキだよ。さっき私がファミマで買ってきた物だ。」
アムロ「何故こんなものをスーパーに?これではファミマに過疎の冬が来るぞ!?」
シャア「こんな美味しい物をファミマで独占するなどと。奴らは自分達のことしか考えていない!だから私がスーパーにも並べてやろうというのだ!」
アムロ「エゴだよそれは!」
シャア「まぁ、いいではないかアムロ。今回だけは見逃して欲しい。」
アムロ「ふん、シャアめ。勝手なまねを!今回だけだからな!」
シャア「アムロ、恩に着るよ」
五飛「む?あいつらは何をやっているんだ?怪しい。見てこよう」
シャア「さぁ、早くファミチキを並べるぞ。」
アムロ「よしきた。」
五飛「おい、そこのお前達何をやっている!他店の商品を並べるなどと!
こ…こんなもの…こんなもの!俺は絶対に認めんぞ!捕まえてやる!!」
シャア「しまった!アムロ、私に構わず逃げろ!私はまだ並べねばならん。」
アムロ「やめてくれ!こんなことで捕まる必要は無い!並べるんじゃない!逃げろ!」
シャア「ええい、ファミマとローソンにだけいい思いはさせんよ。」
アムロ「…Lチキまで…!?無理だよ、早く逃げろ!」
シャア「アムロ、後少しで並べられるかならないかなんだ、やってみる価値はあるよ。」
アムロ「しかし…もうすぐ近くまで店員が来ている…。もぉいいんだ!シャアやめろォーーー!!」
43 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 16:24:16.44 ID:XOKKhafe0アムロ「よしきた。」
五飛「おい、そこのお前達何をやっている!他店の商品を並べるなどと!
こ…こんなもの…こんなもの!俺は絶対に認めんぞ!捕まえてやる!!」
シャア「しまった!アムロ、私に構わず逃げろ!私はまだ並べねばならん。」
アムロ「やめてくれ!こんなことで捕まる必要は無い!並べるんじゃない!逃げろ!」
シャア「ええい、ファミマとローソンにだけいい思いはさせんよ。」
アムロ「…Lチキまで…!?無理だよ、早く逃げろ!」
シャア「アムロ、後少しで並べられるかならないかなんだ、やってみる価値はあるよ。」
アムロ「しかし…もうすぐ近くまで店員が来ている…。もぉいいんだ!シャアやめろォーーー!!」
五飛「…何下手な三文芝居をしているのだ…。捕まえたぞ!ハハハッ!俺が正義だ!」
シャア&アムロ「ドゥクシ」
五飛「取り合えず奥まで来てもらおうか。」
アムロ&シャア「はい。」
44 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 16:28:03.28 ID:XOKKhafe0シャア&アムロ「ドゥクシ」
五飛「取り合えず奥まで来てもらおうか。」
アムロ&シャア「はい。」
本ブース
アスラン「いいかシン!ちゃんと大人用の雑誌を買ってくるんだ。」
シン「へへ、わかりましたよ隊長!とびっきりHな奴を買ってくればいいんですね?」
アスラン「分かっているじゃないか。さぁ急げ!」
シン「はい!」
48 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 16:32:49.76 ID:XOKKhafe0アスラン「いいかシン!ちゃんと大人用の雑誌を買ってくるんだ。」
シン「へへ、わかりましたよ隊長!とびっきりHな奴を買ってくればいいんですね?」
アスラン「分かっているじゃないか。さぁ急げ!」
シン「はい!」
シン「うわぁ…なんなんだよこれ…。こんな過激な…。」
ルナマリア「シンー!どうしたのよ?へぇー珍しいじゃない。シンが本屋にいるなんて。」
シン「いや…ちょっと…な!ハハハ!」
ルナマリア「ふーん、ちょっと怪しいわね。どーせHな本でも読んでたんでしょ?」
シン「ち、違うんだルナ!これはあそこにいる隊長が…!」
ルナマリア「え?図星だったんだ…。しかもアスランのせいにするなんて見損なったわ…。」
シン「隊長!あんたのせいなんだですからね!逃げるな!投降しろ!」
50 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 16:36:19.53 ID:XOKKhafe0ルナマリア「シンー!どうしたのよ?へぇー珍しいじゃない。シンが本屋にいるなんて。」
シン「いや…ちょっと…な!ハハハ!」
ルナマリア「ふーん、ちょっと怪しいわね。どーせHな本でも読んでたんでしょ?」
シン「ち、違うんだルナ!これはあそこにいる隊長が…!」
ルナマリア「え?図星だったんだ…。しかもアスランのせいにするなんて見損なったわ…。」
シン「隊長!あんたのせいなんだですからね!逃げるな!投降しろ!」
アスラン「ん?シンじゃないか!?どうした?」
ルナマリア「アスラン!シンったらこの本の言い訳にあなたを利用したのよ?」
アスラン「ん?そうなのか?止めるんだ!シン!人に罪を擦り付けて満足なのか?」
シン「なんだよ!裏切るつもりかよ!アンタは!」
ルナマリア「シンったら分かりやすい嘘を…。行きましょアスラン。」
アスラン「うむ、そうしようか。」
シン「アンタって人は!!!!」
シン「クソぉ…手ぶらで帰るのも悔しいし…しょうがない…買っていくか…。」
53 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 16:40:49.64 ID:XOKKhafe0ルナマリア「アスラン!シンったらこの本の言い訳にあなたを利用したのよ?」
アスラン「ん?そうなのか?止めるんだ!シン!人に罪を擦り付けて満足なのか?」
シン「なんだよ!裏切るつもりかよ!アンタは!」
ルナマリア「シンったら分かりやすい嘘を…。行きましょアスラン。」
アスラン「うむ、そうしようか。」
シン「アンタって人は!!!!」
シン「クソぉ…手ぶらで帰るのも悔しいし…しょうがない…買っていくか…。」
シン「会計は…っと!よし、女の人は恥ずかしいしあっちのお兄さんのレジで買おうかな!」
ドサッ
カミーユ「ん?こ…これは。(18禁の雑誌じゃないか、俺だってまだ買えないのに…それにどうみてもこいつは18じゃないな)」
シン「あの…会計まだですか?」
カミーユ「あぁ、すまないね。500円だよ。(こういう本を買い慣れているのか?動揺は感じない…)」
シン「はい、お釣りはいらないぜ」
カミーユ「あぁ、ありがとう。またよろしく頼むよ。(ぴったり500円じゃないか…このふざけた態度…修正してやりたいぞ…)
シン「んっじゃ、まったねー」
カミーユ「待てよ!貴様!」
55 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 16:44:07.21 ID:XOKKhafe0ドサッ
カミーユ「ん?こ…これは。(18禁の雑誌じゃないか、俺だってまだ買えないのに…それにどうみてもこいつは18じゃないな)」
シン「あの…会計まだですか?」
カミーユ「あぁ、すまないね。500円だよ。(こういう本を買い慣れているのか?動揺は感じない…)」
シン「はい、お釣りはいらないぜ」
カミーユ「あぁ、ありがとう。またよろしく頼むよ。(ぴったり500円じゃないか…このふざけた態度…修正してやりたいぞ…)
シン「んっじゃ、まったねー」
カミーユ「待てよ!貴様!」
シン「ん?なんですか?まだ何か?」
アレルヤ「カミーユ君、今はこらえてくれ!」
カミーユ「ぅううう”””」
シン「変な人ですね、怖い怖い。俺はもう帰りますよっと。」
アレルヤ「よく耐えたね…。」
カミーユ「子供じゃありませんから…。」
アレルヤ「カミーユ君、レジはいいから。他を頼むよ…。」
カミーユ「レジで何も出来ずに俺は、他の所へ行くのか…。」
56 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 16:48:37.51 ID:XOKKhafe0アレルヤ「カミーユ君、今はこらえてくれ!」
カミーユ「ぅううう”””」
シン「変な人ですね、怖い怖い。俺はもう帰りますよっと。」
アレルヤ「よく耐えたね…。」
カミーユ「子供じゃありませんから…。」
アレルヤ「カミーユ君、レジはいいから。他を頼むよ…。」
カミーユ「レジで何も出来ずに俺は、他の所へ行くのか…。」
惣菜ブース
カミーユ「仕方ない、惣菜でも並べてますよ。ん?なんだこれ?ファミチキじゃないか…!いったい誰が?」
ガロード「おいティファ!こんなところにファミチキがあるぜ!買っていちゃおうぜ!」
ティファ「ダメ、そのファミチキを買っては。ダメ。」
ガロード「おいおい、そう怒るなよ!なっ?」
カミーユ「ちょっといいかな?これはうちの商品じゃないみたいなんだ。だから買うのは止めてもらいたい。」
ティファ「ほら、ガロード。注意されちゃった。」
ガロード「うー!俺としたことが恥かいちまったぜ!」
カミーユ「いや、分かればいいんだよ。それじゃあ俺は整理に戻るからね。」
ティファ「お疲れ様です。」
58 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 16:51:00.92 ID:XOKKhafe0カミーユ「仕方ない、惣菜でも並べてますよ。ん?なんだこれ?ファミチキじゃないか…!いったい誰が?」
ガロード「おいティファ!こんなところにファミチキがあるぜ!買っていちゃおうぜ!」
ティファ「ダメ、そのファミチキを買っては。ダメ。」
ガロード「おいおい、そう怒るなよ!なっ?」
カミーユ「ちょっといいかな?これはうちの商品じゃないみたいなんだ。だから買うのは止めてもらいたい。」
ティファ「ほら、ガロード。注意されちゃった。」
ガロード「うー!俺としたことが恥かいちまったぜ!」
カミーユ「いや、分かればいいんだよ。それじゃあ俺は整理に戻るからね。」
ティファ「お疲れ様です。」
カミーユ「ふぅ、今度は飲料水か…これは辛そうだな!
し、しまった!バランスを崩してしまった!うわぁああああ」
ガチャン
ガロード「うわっ見ろよティファ!さっき俺達に注意してきた奴が埋もれているぜ!だっせぇ!」
ティファ「ガロード、あまり悪く言ってはいけません。」
ガロード「だってよぉ…。」
カミーユ「いや、いいんだ事実だしね。」
59 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 16:54:12.74 ID:XOKKhafe0し、しまった!バランスを崩してしまった!うわぁああああ」
ガチャン
ガロード「うわっ見ろよティファ!さっき俺達に注意してきた奴が埋もれているぜ!だっせぇ!」
ティファ「ガロード、あまり悪く言ってはいけません。」
ガロード「だってよぉ…。」
カミーユ「いや、いいんだ事実だしね。」
ガロード「あんさ、なんかごめんよ。俺、あんたのこと悪く言い過ぎたよ。」
カミーユ「いや、気にしないでくれ。」
ガロード「そうは行かないぜ!」
ティファ「私も、手伝います。」
カミーユ「すまないね…。(なんていい子達なんだ…。)」
60 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 16:57:11.60 ID:XOKKhafe0カミーユ「いや、気にしないでくれ。」
ガロード「そうは行かないぜ!」
ティファ「私も、手伝います。」
カミーユ「すまないね…。(なんていい子達なんだ…。)」
シャギア「む?あれはガロード・ランではないか?見えるかオルバよ。」
オルバ「見えるよ兄さん、あいつはGXのパイロットのガロードだよ。」
シャギア「ここでし止めてGXも奪おうではないか!」
オルバ「わかったよ兄さん!でもあの隣にいる天パはだれだろう?」
シャギア「気にするな!オルバよ!」
62 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 17:04:54.52 ID:XOKKhafe0オルバ「見えるよ兄さん、あいつはGXのパイロットのガロードだよ。」
シャギア「ここでし止めてGXも奪おうではないか!」
オルバ「わかったよ兄さん!でもあの隣にいる天パはだれだろう?」
シャギア「気にするな!オルバよ!」
カミーユ「ふぅ、並べ終わったよ。ありがとう!君達」
ガロード「へへ!俺ってば困っている人は見捨てられない性格なのよね!」
カミーユ「ハハハ!正義感が強いんだなぁ。いい大人になるよきっと。」
ガロード「そんな、照れるぜ!」
シャギア「またあったなガロード!」
オルバ「今日こそGXは貰い受けるよ」
ガロード「またお前達か!」
カミーユ「誰だい?あいつは?」
ティファ「私とガロードの塾の友人です。」
カミーユ「そ…そうなのかい。でも喧嘩はよくないなぁ。よし俺が仲裁してやるよ。」
シャギア「なんだ?あの天パは私達に近づいてくるぞ!」
オルバ「懲らしめてやろうよ、兄さん」
シャギア「うむ、行くぞ!オルバよ!
オルバ「了解!兄さん。僕が援護する。」
カミーユ「ん?なんなんだ君達は!や、止めろ!!店内の者を食い散らかすな!」
ガロード「ひでぇことしやがる!」
シャギア「ハハハ!オルバよ!もう私達兄弟を誰も止められまい!」
オルバ「そのとおりだよ兄さん!」
カミーユ「なくなっていく…品物が…こんなことして…嬉しいのかよ?満足なのかよ?」
71 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 17:19:40.16 ID:XOKKhafe0オルバ「懲らしめてやろうよ、兄さん」
シャギア「うむ、行くぞ!オルバよ!
オルバ「了解!兄さん。僕が援護する。」
カミーユ「ん?なんなんだ君達は!や、止めろ!!店内の者を食い散らかすな!」
ガロード「ひでぇことしやがる!」
シャギア「ハハハ!オルバよ!もう私達兄弟を誰も止められまい!」
オルバ「そのとおりだよ兄さん!」
カミーユ「なくなっていく…品物が…こんなことして…嬉しいのかよ?満足なのかよ?」
カテジナ「こら!バイト!何をやっているの?お前はレジ打ち担当じゃなかったの?」
カミーユ「俺の体を、みんなに貸すぞ!!!!」
カテジナ「え?」
カミーユ「うぉおおおおおおお!」
カテジナ「落ち着きなさい!この天パが!」
カミーユ「ぼ…暴力はいけない…はっ!すみません、カテジナさん」
カテジナ「ここはあたしのブースなんだからしっかりしてよね!?」
カミーユ「本当にすみません…。」
シャギア「ハハハ!見たか?オルバよ!」
オルバ「うん!しっかりと。こいつの叱られっぷりったらなかったね!」
五飛「おい、なんだこいつらは?こいつらも店に厄介ごとを招いたのか?ちょっと奥までこい!」
77 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 17:24:34.77 ID:XOKKhafe0カミーユ「俺の体を、みんなに貸すぞ!!!!」
カテジナ「え?」
カミーユ「うぉおおおおおおお!」
カテジナ「落ち着きなさい!この天パが!」
カミーユ「ぼ…暴力はいけない…はっ!すみません、カテジナさん」
カテジナ「ここはあたしのブースなんだからしっかりしてよね!?」
カミーユ「本当にすみません…。」
シャギア「ハハハ!見たか?オルバよ!」
オルバ「うん!しっかりと。こいつの叱られっぷりったらなかったね!」
五飛「おい、なんだこいつらは?こいつらも店に厄介ごとを招いたのか?ちょっと奥までこい!」
スーパーの奥
シャア「嗚呼、アムロ。私は阿漕なことをしていたよ。」
アムロ「今更何を言うかシャア!僕は止めたんだ!でもシャアが無理やり並べたんじゃないか!」
シャア「ええい!この期に及んで仲間割れか!それでもお前は男か!」
アムロ「シャア…悪かったよ。僕も少し感情的になりすぎてしまった。」
シャア「分かればいいのだよ、アムロ。確かに私にも非はあったかもしれん。」
アムロ「でも五飛とかいう奴もやり過ぎやしないかい?こんなところに連れてきて…。」
シャア「何、少し説教されたら帰してくれるさ。」
アムロ「人が人に罰を与えるなどと…。」
81 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 17:30:25.83 ID:XOKKhafe0シャア「嗚呼、アムロ。私は阿漕なことをしていたよ。」
アムロ「今更何を言うかシャア!僕は止めたんだ!でもシャアが無理やり並べたんじゃないか!」
シャア「ええい!この期に及んで仲間割れか!それでもお前は男か!」
アムロ「シャア…悪かったよ。僕も少し感情的になりすぎてしまった。」
シャア「分かればいいのだよ、アムロ。確かに私にも非はあったかもしれん。」
アムロ「でも五飛とかいう奴もやり過ぎやしないかい?こんなところに連れてきて…。」
シャア「何、少し説教されたら帰してくれるさ。」
アムロ「人が人に罰を与えるなどと…。」
五飛「こっちだこい!」
シャギア「オルバよ!」
オルバ「兄さん!どうしよう!学校に連絡が行ったら明日から省られるよ」
シャギア「お前はまだいい!俺はこの高飛車な性格故に既に省かれている!」
オルバ「すごいや兄さん!」
五飛「うるさい!!!」
85 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 17:36:21.14 ID:XOKKhafe0シャギア「オルバよ!」
オルバ「兄さん!どうしよう!学校に連絡が行ったら明日から省られるよ」
シャギア「お前はまだいい!俺はこの高飛車な性格故に既に省かれている!」
オルバ「すごいや兄さん!」
五飛「うるさい!!!」
五飛「ここだ!入れ!」
シャギア「あまり乱暴にしないでくれ。髪が乱れる」
オルバ「大丈夫だよ!兄さん!今日も決まっているよ!」
シャア「むぅ?また新しい客人か。」
アムロ「ハハ!何をしたんだろうね彼らは!」
シャア「きっと万引きだろう。いずれにしよメシがうまいな、アムロ」
アムロ「全くだ」
90 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 17:40:09.96 ID:XOKKhafe0シャギア「あまり乱暴にしないでくれ。髪が乱れる」
オルバ「大丈夫だよ!兄さん!今日も決まっているよ!」
シャア「むぅ?また新しい客人か。」
アムロ「ハハ!何をしたんだろうね彼らは!」
シャア「きっと万引きだろう。いずれにしよメシがうまいな、アムロ」
アムロ「全くだ」
イザーク「ん?先客か?おい!化粧品を万引きした怪しげな男を捕まえてきたぞ!」
五飛「何だと?クソ!このスーパーの正義。五飛が居るというのに…。」
イザーク「まぁいい!入れ!」
ギンガナム「オノーレー!ロランセアックとやらに、小生はハメられたのだぁああ。ハリーオードォー!」
オルバ「兄さんよりプライドが高そうなのが入ってきたね!」
シャギア「うむ、キャラが被ってしまうな。」
94 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 17:42:18.89 ID:XOKKhafe0五飛「何だと?クソ!このスーパーの正義。五飛が居るというのに…。」
イザーク「まぁいい!入れ!」
ギンガナム「オノーレー!ロランセアックとやらに、小生はハメられたのだぁああ。ハリーオードォー!」
オルバ「兄さんよりプライドが高そうなのが入ってきたね!」
シャギア「うむ、キャラが被ってしまうな。」
次投下したら一旦メシ食いに行ってきます。
書き溜めていないので書くのに時間かかりそうですから落しておいても構いませんw
98 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 17:44:50.17 ID:XOKKhafe0書き溜めていないので書くのに時間かかりそうですから落しておいても構いませんw
シャア「これはまたイカツイ男が入って来たな。」
アムロ「そうだな、奴もまたなにか仕出かしたんだよ。」
シャア「いづれにせよ…。」
アムロ「待ってくれシャア。その先は言わないでくれ。」
シャア「?」
アムロ「メシが美味い!だろ?」
シャア「ア、アムロ////こ、こいつぅ!」
アムロ「ははは!」
シャア「しかし…サイコフレームの共振?この部屋に人が集中しすぎて、オーバーロードしているのか?
なのに恐怖は感じない。むしろ暖かくて安心を感じるとは。」
アムロ「シャア、素直に説教される仲間が増えて心強くなったと言ったらどうだ?」
シャア「はは、何もかもお見通しという訳か…。コイツめぇ////」
アムロ「みんなで叱られれば怖くないと言うしな。」
122 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 20:46:57.19 ID:XOKKhafe0アムロ「そうだな、奴もまたなにか仕出かしたんだよ。」
シャア「いづれにせよ…。」
アムロ「待ってくれシャア。その先は言わないでくれ。」
シャア「?」
アムロ「メシが美味い!だろ?」
シャア「ア、アムロ////こ、こいつぅ!」
アムロ「ははは!」
シャア「しかし…サイコフレームの共振?この部屋に人が集中しすぎて、オーバーロードしているのか?
なのに恐怖は感じない。むしろ暖かくて安心を感じるとは。」
アムロ「シャア、素直に説教される仲間が増えて心強くなったと言ったらどうだ?」
シャア「はは、何もかもお見通しという訳か…。コイツめぇ////」
アムロ「みんなで叱られれば怖くないと言うしな。」
イザーク「しかし五飛、こいつらの処分はどうしてくれようか!?」
五飛「罪状は違えどこいつらは俺の正義に反する!警察へ突き出してくれる!」
オルバ「嫌だ!嫌だよ兄さん!」
シャギア「耐えよ!耐えるのだ!オルバ!いずれその感情は快楽へと変わっていくだろう!」
ギンガナム「オノーレー!これでは小生が2000間、演習を繰り返してきた意味が無くなってしまうではないか!
ハリィーオードぉおおおおおお!」
アムロ「じゃあ僕は南夏奈ちゃん!」
シャア「ちぃ、では私ははるか姉様を頂いていくとしよう。」
五飛(若干2名、反省の色が全く無い者が…くそ!)
124 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 20:52:51.27 ID:XOKKhafe0五飛「罪状は違えどこいつらは俺の正義に反する!警察へ突き出してくれる!」
オルバ「嫌だ!嫌だよ兄さん!」
シャギア「耐えよ!耐えるのだ!オルバ!いずれその感情は快楽へと変わっていくだろう!」
ギンガナム「オノーレー!これでは小生が2000間、演習を繰り返してきた意味が無くなってしまうではないか!
ハリィーオードぉおおおおおお!」
アムロ「じゃあ僕は南夏奈ちゃん!」
シャア「ちぃ、では私ははるか姉様を頂いていくとしよう。」
五飛(若干2名、反省の色が全く無い者が…くそ!)
一方、冷凍食品ブース
ハマーン「ええい!何故、私が試食販売などせねばならんのだ!」
カミーユ「ハハハ!ハマーンさん落ち着いてごらんよ。バイトの僕達に拒否権なんてないんですから」
ハマーン「ぞ、俗物が!知ったような口を!」
カミーユ「おや?あれはなんでしょうか?」
マシュマー「(ハマーン様は今日もちゃんとバイトをこなしているのでしょうか?このマシュマーそれだけが心配で…)」
ミネバ「(そう身を乗り出してハマーンを監視してはならぬ。こちらに気がついてしまうではないか。)」
ハマーン「おい、マシュマー!」
マシュマー「ハ、ハマーン様!今日もお美しゅう!」
ハマーン「ええい、そんな事を言っているのではない!何故このような場所に。」
マシュマー「それはその…。」
ミネバ「これハマーン。マシュマーも悪気があってやっているのではないのだ。お前が心配でな。」
ハマーン「しかし…」
カミーユ「ハハハ!いい部下を持っているんですね。僕は羨ましいですよ!でもどうしてあなたのような方がここで働いているのですか?」
ハマーン「それはだな…」
128 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 21:01:35.99 ID:XOKKhafe0マシュマー「ハ、ハマーン様!今日もお美しゅう!」
ハマーン「ええい、そんな事を言っているのではない!何故このような場所に。」
マシュマー「それはその…。」
ミネバ「これハマーン。マシュマーも悪気があってやっているのではないのだ。お前が心配でな。」
ハマーン「しかし…」
カミーユ「ハハハ!いい部下を持っているんですね。僕は羨ましいですよ!でもどうしてあなたのような方がここで働いているのですか?」
ハマーン「それはだな…」
マシュマー「ははは、ハマーン様は恋仲のシャア・アズナブル。という男にご自身が働いた給料で外食をしたいと考えておられるのだ」
ハマーン「ええい!言うな、その…なんだ。恋仲などと…まだそのような関係ではないわ…。」
ミネバ「でも、シャアもハマーンに気がありそうだぞ。」
ハマーン「そ、そうなのか!////」
カミーユ「ハハハ!(なんだ意外と可愛いとこがある人じゃないか。とっつき難い人だなんて偏見もいいところだったな。俺も修正だな)」
カミーユ「ではハマーンさん、僕はこれから昼休みなのでちょっと失礼しますね!」
131 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 21:07:27.80 ID:XOKKhafe0ハマーン「ええい!言うな、その…なんだ。恋仲などと…まだそのような関係ではないわ…。」
ミネバ「でも、シャアもハマーンに気がありそうだぞ。」
ハマーン「そ、そうなのか!////」
カミーユ「ハハハ!(なんだ意外と可愛いとこがある人じゃないか。とっつき難い人だなんて偏見もいいところだったな。俺も修正だな)」
カミーユ「ではハマーンさん、僕はこれから昼休みなのでちょっと失礼しますね!」
ゲームセンター
刹那「ガンダム。」
マリナ「刹那…これがやりたいの?」
刹那「あぁ。」
マリナ「しょうがないわねぇ…。戦場の絆だなんて…変なタイトルだわ…。」
刹那「…」
マリナ「ええっと、お金はどこに入れるのかしら…あ、あったわ!え……な…何かの間違いよ…1回300円だなんて…笑えない冗談だわ…」
刹那「マリ…ナ」
マリナ「しょうがないわ、せっかくのデートですもの、1回くらいならやらせてあげるわ…本当にガンダムが好きなのね…(私は当分…断食ね…)」
刹那「ありがとう、最高のほめ言葉だ。」
137 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 21:14:29.77 ID:XOKKhafe0刹那「ガンダム。」
マリナ「刹那…これがやりたいの?」
刹那「あぁ。」
マリナ「しょうがないわねぇ…。戦場の絆だなんて…変なタイトルだわ…。」
刹那「…」
マリナ「ええっと、お金はどこに入れるのかしら…あ、あったわ!え……な…何かの間違いよ…1回300円だなんて…笑えない冗談だわ…」
刹那「マリ…ナ」
マリナ「しょうがないわ、せっかくのデートですもの、1回くらいならやらせてあげるわ…本当にガンダムが好きなのね…(私は当分…断食ね…)」
刹那「ありがとう、最高のほめ言葉だ。」
カチャ
マリナ「ゲームが始まったわ…すごいリアルなのね…」
刹那「エクシア!刹那・F・セイエイ!未来を切り開く!うぉおおおおおおおおおお!」
ヒソヒソ
キラ「流石にあれはないよねwww彼女とデートで戦場の絆だなんてww」
ラクス「本当ですわ、私達を見習ってガンダムNEXTをすればいいのに」
140 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 21:21:13.10 ID:XOKKhafe0マリナ「ゲームが始まったわ…すごいリアルなのね…」
刹那「エクシア!刹那・F・セイエイ!未来を切り開く!うぉおおおおおおおおおお!」
ヒソヒソ
キラ「流石にあれはないよねwww彼女とデートで戦場の絆だなんてww」
ラクス「本当ですわ、私達を見習ってガンダムNEXTをすればいいのに」
マリナ「刹那…あまり叫ばないで…みんなが見ているわ…お願いよ…」
刹那「うぉおおおおおおおおお!ガンッダアアム!!!!!!!」
マリナ「……」
刹那「♪」
マリナ「…あ、もう終わったみたいね…さ、行きましょ!」
刹那「どうしたんだエクシア!ガンダム!動けエクシア動いてくれ!!!ガンダアアアアム!!」
マリナ「刹那…もう終わったのよ…。これ以上は出来ないわ…」
刹那「うわあああああああああああ!!!同じだ…あの時と…エクシアに乗っているのにガンダムにもなれず…。」
マリナ「刹那…。お願いよ…言うことを聞いて?もう出なきゃいけないのよ…」
146 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 21:29:27.98 ID:XOKKhafe0刹那「うぉおおおおおおおおお!ガンッダアアム!!!!!!!」
マリナ「……」
刹那「♪」
マリナ「…あ、もう終わったみたいね…さ、行きましょ!」
刹那「どうしたんだエクシア!ガンダム!動けエクシア動いてくれ!!!ガンダアアアアム!!」
マリナ「刹那…もう終わったのよ…。これ以上は出来ないわ…」
刹那「うわあああああああああああ!!!同じだ…あの時と…エクシアに乗っているのにガンダムにもなれず…。」
マリナ「刹那…。お願いよ…言うことを聞いて?もう出なきゃいけないのよ…」
名無し「お困りのようですね」
マリナ「!?…あなたは?」
名無し「名前はない。どうしても呼びたかったらトロワと呼んでくれ。ホラ、300円だ。」
ヒイロ「行くぞトロワ、何をしている。俺達は任務でここに来ているんだ。それを忘れるな。」
トロワ「ふっ…なんでもないさ。」
マリナ「トロワさん…」
刹那「ガンダアアアアアアアアアアアアアアム♪」
151 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 21:32:31.28 ID:XOKKhafe0マリナ「!?…あなたは?」
名無し「名前はない。どうしても呼びたかったらトロワと呼んでくれ。ホラ、300円だ。」
ヒイロ「行くぞトロワ、何をしている。俺達は任務でここに来ているんだ。それを忘れるな。」
トロワ「ふっ…なんでもないさ。」
マリナ「トロワさん…」
刹那「ガンダアアアアアアアアアアアアアアム♪」
奥の部屋
五飛「大丈夫だ、もう警察を要請した。」
イザーク「フっ、仕事が早いな!」
ギンガナム「オノーレぇええええええ!ハリィーオードォオオオオオ!月光蝶でぁある!」
シャア「フフフ、これがはるか姉さまの限定トレカだ!」
アムロ「!!!!…圧倒的じゃないか…」
オルバ「兄さん、こいつらおかしいよ!」
シャギア「気にするな!弟よ!」
153 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 21:38:38.69 ID:XOKKhafe0五飛「大丈夫だ、もう警察を要請した。」
イザーク「フっ、仕事が早いな!」
ギンガナム「オノーレぇええええええ!ハリィーオードォオオオオオ!月光蝶でぁある!」
シャア「フフフ、これがはるか姉さまの限定トレカだ!」
アムロ「!!!!…圧倒的じゃないか…」
オルバ「兄さん、こいつらおかしいよ!」
シャギア「気にするな!弟よ!」
ガラッ
ヒイロ「待たせたな五飛。こいつらを連行すればいいんだな?」
五飛「ヒイロ!よく来てくれたな!さぁ頼むぞ!」
ギンガナム「ははは!甘い!甘いわ!!!小生がなにも手を打っていなかったと思ったか!?」
イザーク「何を!?」
ギンガナム「ささ、東方先生!出てきてください!」
東方不敗「おぅ、待っておったぞ!」
五飛「何なんだ…こいつらは…」
東方不敗「では行くぞドモン!」
ドモン「はぃー!!!あたたたたたたた!!」
160 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 21:43:17.76 ID:XOKKhafe0ヒイロ「待たせたな五飛。こいつらを連行すればいいんだな?」
五飛「ヒイロ!よく来てくれたな!さぁ頼むぞ!」
ギンガナム「ははは!甘い!甘いわ!!!小生がなにも手を打っていなかったと思ったか!?」
イザーク「何を!?」
ギンガナム「ささ、東方先生!出てきてください!」
東方不敗「おぅ、待っておったぞ!」
五飛「何なんだ…こいつらは…」
東方不敗「では行くぞドモン!」
ドモン「はぃー!!!あたたたたたたた!!」
ヒイロ「クソ…俺達の負けか…。自爆する!」
ギンガナム「ハハハハ!流石のお前達もGガン勢には適わなかったようであるな!小生は満足なり!」
シャギア「なんだか知らんが逃げるぞオルバよ!」
オルバ「そうだね、兄さん!これで僕の学校生活も安泰だよ!」
シャギア「ちぃ…。」
アムロ「なんだ、僕達に希望の光が…」
シャア「行くぞアムロ!逃げ出すんだ!今度はファミチキを並べずに逃げてやる!」
アムロ「こ、こいつぅ…!」
161 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 21:46:56.31 ID:XOKKhafe0ギンガナム「ハハハハ!流石のお前達もGガン勢には適わなかったようであるな!小生は満足なり!」
シャギア「なんだか知らんが逃げるぞオルバよ!」
オルバ「そうだね、兄さん!これで僕の学校生活も安泰だよ!」
シャギア「ちぃ…。」
アムロ「なんだ、僕達に希望の光が…」
シャア「行くぞアムロ!逃げ出すんだ!今度はファミチキを並べずに逃げてやる!」
アムロ「こ、こいつぅ…!」
休憩室
カミーユ「ふぅ、ファの作ってくれた糞マズイ弁当でも頂くとするかな!」
コウ「あ、またニナの奴、弁当にニンジンを…カミーユ君!ニンジンいらないよ!」
カミーユ「ん…この男は煩いな…無視しておこう。それよりヤケに隣が煩いな…。よし見てこよう!」
ガチャガチャ
カミーユ「ん?内側から鍵が掛かっているのか!おーい!開けくださいよ!ねぇ!」
ガチャガチャ
カミーユ「何やらこっちに近づいてくるみたいだ…ドアから離れよう…。」
164 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 21:50:38.11 ID:XOKKhafe0カミーユ「ふぅ、ファの作ってくれた糞マズイ弁当でも頂くとするかな!」
コウ「あ、またニナの奴、弁当にニンジンを…カミーユ君!ニンジンいらないよ!」
カミーユ「ん…この男は煩いな…無視しておこう。それよりヤケに隣が煩いな…。よし見てこよう!」
ガチャガチャ
カミーユ「ん?内側から鍵が掛かっているのか!おーい!開けくださいよ!ねぇ!」
ガチャガチャ
カミーユ「何やらこっちに近づいてくるみたいだ…ドアから離れよう…。」
バーン!
カミーユ「(何だ!扉が破壊されたぞ!)これはいい理由になる!!」
ギンガナム「月光蝶であぁあああある!!!」
カミーユ「!!!!!」
ギンガナム「んどうした?小生は今とても気分がいいのだぞ?そこの天パ。何を震えておる?」
カミーユ「き、貴様!貴様!きさまー!!!ファの糞マズイ弁当がお前の扉を破壊した反動で台無しになったんだぞ!」
ギンガナム「そいつは済まなかった。このパクッった化粧品で許してくれ。小生と同じできっと似合うぞ!」
カミーユ「歯ぁ!!!食いしばれ!!!!!!!」
ギンガナム「オノーレェエエエエエエエエエエ」
カミーユ「ふぅ、終わったか。」
166 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 21:54:38.97 ID:XOKKhafe0カミーユ「(何だ!扉が破壊されたぞ!)これはいい理由になる!!」
ギンガナム「月光蝶であぁあああある!!!」
カミーユ「!!!!!」
ギンガナム「んどうした?小生は今とても気分がいいのだぞ?そこの天パ。何を震えておる?」
カミーユ「き、貴様!貴様!きさまー!!!ファの糞マズイ弁当がお前の扉を破壊した反動で台無しになったんだぞ!」
ギンガナム「そいつは済まなかった。このパクッった化粧品で許してくれ。小生と同じできっと似合うぞ!」
カミーユ「歯ぁ!!!食いしばれ!!!!!!!」
ギンガナム「オノーレェエエエエエエエエエエ」
カミーユ「ふぅ、終わったか。」
クルーゼ「カミーユ君、君のおかげで賊は退治されたよ。ありがとう。心から礼を言う。」
カミーユ「クルーゼ店長…!」
クルーゼ「本社のカツ・コバヤシ社長が今回の君の活躍で話があるそうだよ」
カミーユ「なんだかイライラする名前ですね。」
クルーゼ「まぁ、そういうな」
カミーユ「では、行ってきますよ。」
クルーゼ「うむ。」
170 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 21:57:48.96 ID:XOKKhafe0カミーユ「クルーゼ店長…!」
クルーゼ「本社のカツ・コバヤシ社長が今回の君の活躍で話があるそうだよ」
カミーユ「なんだかイライラする名前ですね。」
クルーゼ「まぁ、そういうな」
カミーユ「では、行ってきますよ。」
クルーゼ「うむ。」
カツ・フードセンター本社
カミーユ「しかし、広いところだなぁ…。どこにいるんだ社長のカツは…ん?あそこに誰かいるぞ!聞いてみよう!」
ウッソ「待ち伏せですよ!!!!」
カテジナ「アハハ、ウッソ!甘いよね!」
カミーユ「やっぱり止めておこう。いくら俺でもカテジナさんのプライベートを邪魔しちゃ悪いと思う。」
ジェリド「お、カミーユじゃねぇか!」
カミーユ「ジェ…ジェリド中尉!」
176 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 22:04:18.69 ID:XOKKhafe0カミーユ「しかし、広いところだなぁ…。どこにいるんだ社長のカツは…ん?あそこに誰かいるぞ!聞いてみよう!」
ウッソ「待ち伏せですよ!!!!」
カテジナ「アハハ、ウッソ!甘いよね!」
カミーユ「やっぱり止めておこう。いくら俺でもカテジナさんのプライベートを邪魔しちゃ悪いと思う。」
ジェリド「お、カミーユじゃねぇか!」
カミーユ「ジェ…ジェリド中尉!」
ェリド「どうしたんだ?」
カミーユ「いや、ここの社長のカツ・コバヤシとかいう餓鬼を探しているんだが…知らないか?」
ジェリド「社長ならこっちだぜ!」
カミーユ「す、すまない」
カツ・コバヤシVIP ROOM
カミーユ「なんか嫌な名前の部屋だな…。」
ジェリド「まぁまぁ、そう言うなよ。じゃあ後は若い二人でごゆっくりー♪」
カミーユ「キ…気持ちの悪いことを言うんだな…。」
178 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 22:08:08.09 ID:XOKKhafe0カミーユ「いや、ここの社長のカツ・コバヤシとかいう餓鬼を探しているんだが…知らないか?」
ジェリド「社長ならこっちだぜ!」
カミーユ「す、すまない」
カツ・コバヤシVIP ROOM
カミーユ「なんか嫌な名前の部屋だな…。」
ジェリド「まぁまぁ、そう言うなよ。じゃあ後は若い二人でごゆっくりー♪」
カミーユ「キ…気持ちの悪いことを言うんだな…。」
コンコン
カミーユ「カミーユ・ビダン。入ります。」
カツ「やぁ、君がカミーユかい?女みたいな名前だねぇ。まぁ座ってくれ」
カミーユ「な、舐めるな!カミーユが男の名前でなんで悪いんだ!俺は男だよ!」
カツ「そ、そんなに怒らなくてもいいじゃないか…ねぇシロッコ。」
シロッコ「そうだぞ!生の感情を丸出しで話合いなど全く話にならん」
カミーユ「クゥ…ここは我慢だ…。で、話ってなんですか?」
カツ「実はね、カツ・コバヤシフードセンター・サイド7支店のピンチを救った君に感謝状を贈りたいのだよ」
カミーユ「僕に…ですか?」
カツ「お前以外に誰がいるよ?」
カミーユ「…っ!」
カツ「って事だから明日はサイド4の集会所集合な。よろしくぅ」
カミーユ「わかりましたよ…。(クソっ!こいつが社長でさえなければ…)」
182 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 22:10:30.26 ID:XOKKhafe0カミーユ「カミーユ・ビダン。入ります。」
カツ「やぁ、君がカミーユかい?女みたいな名前だねぇ。まぁ座ってくれ」
カミーユ「な、舐めるな!カミーユが男の名前でなんで悪いんだ!俺は男だよ!」
カツ「そ、そんなに怒らなくてもいいじゃないか…ねぇシロッコ。」
シロッコ「そうだぞ!生の感情を丸出しで話合いなど全く話にならん」
カミーユ「クゥ…ここは我慢だ…。で、話ってなんですか?」
カツ「実はね、カツ・コバヤシフードセンター・サイド7支店のピンチを救った君に感謝状を贈りたいのだよ」
カミーユ「僕に…ですか?」
カツ「お前以外に誰がいるよ?」
カミーユ「…っ!」
カツ「って事だから明日はサイド4の集会所集合な。よろしくぅ」
カミーユ「わかりましたよ…。(クソっ!こいつが社長でさえなければ…)」
翌日
カミーユ「ふぅ、集会所に着いたぞ…。もう少しで表彰か…ガラにも無く緊張するぜ」
ファ「フフフ、カミーユもたまにはいい事をするのね」
カミーユ「ははは、うるせえよこの女」
ファ「っ!!…そうだ!カミーユのズボンに悪戯しちゃいましょ…!!」
184 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 22:11:22.20 ID:XOKKhafe0カミーユ「ふぅ、集会所に着いたぞ…。もう少しで表彰か…ガラにも無く緊張するぜ」
ファ「フフフ、カミーユもたまにはいい事をするのね」
カミーユ「ははは、うるせえよこの女」
ファ「っ!!…そうだ!カミーユのズボンに悪戯しちゃいましょ…!!」
カツ「ではここでカミーユ君の表彰を行いたいと思う!」
ざわざわ
アムロ「僕が一番、夏奈ちゃんとはるか姉さまを愛しているんだ!」
シャア「ええい!アムロ、はるか姉様は譲れと言ったろうに!」
カツ「静かに!ではカミーユ君これを受け取って、一言どうぞ」
カミーユ「はい。えぇっと、何から話して良いやら…うわっ!コケてしまった。情けないぜ。」
ざわざわ
トレーズ「エレガント…いやエレファントだ…。」
ディアッカ「グ…グゥレイトだぜ…」
ティエリア「なんという失態だ…。ぁあヴェーダ…。」
プル「あはは!可愛いねぇ!!!」
187 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/09/20(日) 22:12:36.94 ID:XOKKhafe0ざわざわ
アムロ「僕が一番、夏奈ちゃんとはるか姉さまを愛しているんだ!」
シャア「ええい!アムロ、はるか姉様は譲れと言ったろうに!」
カツ「静かに!ではカミーユ君これを受け取って、一言どうぞ」
カミーユ「はい。えぇっと、何から話して良いやら…うわっ!コケてしまった。情けないぜ。」
ざわざわ
トレーズ「エレガント…いやエレファントだ…。」
ディアッカ「グ…グゥレイトだぜ…」
ティエリア「なんという失態だ…。ぁあヴェーダ…。」
プル「あはは!可愛いねぇ!!!」
カミーユ「ん?なんなんだ?いきなり騒がしくなったぞ…。おーい!静かにしてくださいよ!ねぇ!」
ざわざわ
ジュドー「ちょっとちょっとかなり凄いんじゃない!?」
シロー「俺も!倍返しだぁ!!!!!!!!!!!!!!!」
メイリン「クスクス…あの人やだーw」
カミーユ「くそ!さすがに俺でもこの人数は修正しきれないぞ…!ん、でも何かおかしいな…みんなして僕の下半身を見つめているじゃないか…!!!」
カミーユ「俺のズボンのチャックが開いている…クソ!!!」
ざわざわ
シン「へへ、この写真でもとってばら撒いてやろうぜ!」
グラハム「あえて言うぞ少年!天晴れである!」
パシャパシャパシャ
カミーユ「ひ…光が広がっていく…大きなフラッシュがついたり消えたりしている…お、大きい////」
ファ「カ…カミーユ…大きいのね////」
完
ざわざわ
ジュドー「ちょっとちょっとかなり凄いんじゃない!?」
シロー「俺も!倍返しだぁ!!!!!!!!!!!!!!!」
メイリン「クスクス…あの人やだーw」
カミーユ「くそ!さすがに俺でもこの人数は修正しきれないぞ…!ん、でも何かおかしいな…みんなして僕の下半身を見つめているじゃないか…!!!」
カミーユ「俺のズボンのチャックが開いている…クソ!!!」
ざわざわ
シン「へへ、この写真でもとってばら撒いてやろうぜ!」
グラハム「あえて言うぞ少年!天晴れである!」
パシャパシャパシャ
カミーユ「ひ…光が広がっていく…大きなフラッシュがついたり消えたりしている…お、大きい////」
ファ「カ…カミーユ…大きいのね////」
完
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諦めるな。頑張れ頑張れ頑張れ頑張れ頑張れ頑張れ頑張れ頑張れ頑張れ頑張れ頑張れ頑張れ頑張れ頑張れ頑張れ頑張れ頑張れ頑張れ頑張れ頑張れ頑張れ頑張れ頑張れ頑張れ頑張れ
本人が出て謝罪すればここまで炎上しないだろうと思うんだがね。
吉本通して理由にならない理由をグチグチ言うからなおさら炎上すると思うんだけど。
証拠の提示のしようがないから痴漢は泣き寝入りが多かったんだよ
で、証言のみで立件出来るようになった
そしたら冤罪が生まれた
その辺のバランスとるのは難しいから
※6
他にも養わないとならない親族が沢山居るって実の母親を差し置いて誰を養っているのだろうか?
スレでも書かれているけど親族3人って河本の妻と娘X2のことみたい
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