1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/16(木) 20:57:47.66 ID:tD1IOEXDO
長問「そう?」
キョン「なんなんだそれ」
長問「情報統合思念体が作った新しいゲーム?」
キョン「へぇ、それでおれになにを?」
長問「あなたにこのゲームのモニターになって欲しい?」
キョン「なんでさっききら疑問系なんだ?」
長問「略して『ナガモン』?」
キョン「なんなんだそれ」
長問「情報統合思念体が作った新しいゲーム?」
キョン「へぇ、それでおれになにを?」
長問「あなたにこのゲームのモニターになって欲しい?」
キョン「なんでさっききら疑問系なんだ?」
長問「略して『ナガモン』?」
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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/26(日) 10:10:34.89 ID:IBf29P/E0
JUM「うう、なんだか具合が悪い・・・」
翠星石「お、そんなしょぼくれた顔でなに呟いてるんですか?」
JUM「・・・気分が悪いんだよ」
翠星石「ほぉ〜、言われてみれば顔色が悪いですね」
JUM「え?やっぱりそうか?」
翠星石「ええ。風邪じゃないんですか?」
JUM「かもな。少し寝るば治るかもしれないから大丈夫だよ」
翠星石「お、そんなしょぼくれた顔でなに呟いてるんですか?」
JUM「・・・気分が悪いんだよ」
翠星石「ほぉ〜、言われてみれば顔色が悪いですね」
JUM「え?やっぱりそうか?」
翠星石「ええ。風邪じゃないんですか?」
JUM「かもな。少し寝るば治るかもしれないから大丈夫だよ」
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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/19(日) 21:36:21.59 ID:kh7Gs5zO0
暗闇の中で目が覚めた。
真紅は、自分の上に覆いかぶさっている蓋を押して、鞄を開く。
辺りを見回すと、まだ閉じたままの鞄が2つ。
薄暗い室内で壁にかかった時計に目をやると、まだ6時前だった。
「変ね、いつもより早く起きてしまったわ…」
首をかしげながらも、真紅は台を使ってドアを開け、リビングへと下りていく。
リビングからはすでに美味しそうな匂いが漂ってきていた。
のりがもう朝食の準備をしているのだろう。
ドアを開けると、のりがそれに気づいて声をかけてきた。
「あらぁ、真紅ちゃん今日は早いのねぇ」
「えぇ、たまたま目が覚めてしまったのだわ」
今日も平和な1日が始まる。
真紅は、自分の上に覆いかぶさっている蓋を押して、鞄を開く。
辺りを見回すと、まだ閉じたままの鞄が2つ。
薄暗い室内で壁にかかった時計に目をやると、まだ6時前だった。
「変ね、いつもより早く起きてしまったわ…」
首をかしげながらも、真紅は台を使ってドアを開け、リビングへと下りていく。
リビングからはすでに美味しそうな匂いが漂ってきていた。
のりがもう朝食の準備をしているのだろう。
ドアを開けると、のりがそれに気づいて声をかけてきた。
「あらぁ、真紅ちゃん今日は早いのねぇ」
「えぇ、たまたま目が覚めてしまったのだわ」
今日も平和な1日が始まる。
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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/03/01(日) 15:28:55.17 ID:e9SaBriFO
ウーロン「世界が平和になったって俺の生活はかわんねーな」
ウーロン「はあ……この子達だけが唯一の心の癒し……」パラパラ
ブルマ「ウーロン!ちょっとー……ってあんた何みてんのよー!」
ウーロン「こ、これは!その!!」
ブルマ「あんた……幼女趣味だったんだ……」
ウーロン「な、なにが悪い!!」
ブルマ「開き直ってないで、来週うちに皆を呼ぶから招待状頼んだのは終わったの?」
ウーロン「あ、あれは……今から……」
ブルマ「ふーん……じゃあ終わるまでこの本は没収ね」テクテク
ウーロン「お、俺の宝物が……」
ウーロン「はあ……この子達だけが唯一の心の癒し……」パラパラ
ブルマ「ウーロン!ちょっとー……ってあんた何みてんのよー!」
ウーロン「こ、これは!その!!」
ブルマ「あんた……幼女趣味だったんだ……」
ウーロン「な、なにが悪い!!」
ブルマ「開き直ってないで、来週うちに皆を呼ぶから招待状頼んだのは終わったの?」
ウーロン「あ、あれは……今から……」
ブルマ「ふーん……じゃあ終わるまでこの本は没収ね」テクテク
ウーロン「お、俺の宝物が……」
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4 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/20(月) 13:06:25.49 ID:usiKhFfcO
銀「もう2ヶ月も来てないわぁ…割りと定期的に来る方なのに…」
銀「別にこれと言った覚えもないし…どうしたのかしらぁ?」
めぐ「どうしたの天使さん、悩み事?」
銀「…なんでもないわよ、ちょっと月のモノが来ないだけ」
めぐ(ブフゥーッ!
銀「別にこれと言った覚えもないし…どうしたのかしらぁ?」
めぐ「どうしたの天使さん、悩み事?」
銀「…なんでもないわよ、ちょっと月のモノが来ないだけ」
めぐ(ブフゥーッ!
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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/23(木) 00:01:59.43 ID:vd5h9A1P0
キョン「またパソコンで同人誌見とるのか、お前は」
ハルヒ「これ描いてるやつ頭おかしいんじゃないの?」
キョン「心配するな、見てるやつも頭おかしいんだ」
ハルヒ「大体精液好きな女なんかいるわけないでしょ」
ハルヒ「なに?アヘ顔って。馬鹿じゃないの?」
キョン「まあ、こっちも半分わかってやってることだ」
ハルヒ「どこがよ!」
ハルヒ「こないだ捕まったレイプ犯、女の子を性奴隷にしようと思った、ですって」
キョン「ま、まあまあ」
ハルヒ「あんたらがどんな幻想を抱いてるか知らないけどね、理性ってもんを考えなさいよ」
キョン「……」
ハルヒ「大体女がセックスの時によがってるのなんかみんな演技なんだから!」
キョン「うーむ」
キョン「どれ、試してみるか」
ハルヒ「え?ちょ、ちょっ!?」
ハルヒ「これ描いてるやつ頭おかしいんじゃないの?」
キョン「心配するな、見てるやつも頭おかしいんだ」
ハルヒ「大体精液好きな女なんかいるわけないでしょ」
ハルヒ「なに?アヘ顔って。馬鹿じゃないの?」
キョン「まあ、こっちも半分わかってやってることだ」
ハルヒ「どこがよ!」
ハルヒ「こないだ捕まったレイプ犯、女の子を性奴隷にしようと思った、ですって」
キョン「ま、まあまあ」
ハルヒ「あんたらがどんな幻想を抱いてるか知らないけどね、理性ってもんを考えなさいよ」
キョン「……」
ハルヒ「大体女がセックスの時によがってるのなんかみんな演技なんだから!」
キョン「うーむ」
キョン「どれ、試してみるか」
ハルヒ「え?ちょ、ちょっ!?」
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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/03/10(火) 13:36:49.97 ID:t2TFjNS7O
JUM「え?何処に?」
真紅「背中だわ、背中」
チャリーン
JUM「・・で、何かあるの?」
真紅「特に何も・・・強いて言えば私が喜ぶぐらいだわ」
JUM「返せよ」
真紅「背中だわ、背中」
チャリーン
JUM「・・で、何かあるの?」
真紅「特に何も・・・強いて言えば私が喜ぶぐらいだわ」
JUM「返せよ」
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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/02/05(木) 17:11:05.57 ID:99+rCpZR0
JUM「それを僕に言うってことは、吸わせてくれるってことだな」
蒼星石「違うよ、焦らないでジュンくん」
JUM「おいおい、直接は駄目か?」
蒼星石「出たのは僕じゃなくてのりさんだよ」
JUM「……なん……だと?」
蒼星石「違うよ、焦らないでジュンくん」
JUM「おいおい、直接は駄目か?」
蒼星石「出たのは僕じゃなくてのりさんだよ」
JUM「……なん……だと?」
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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/03/01(日) 02:55:52.31 ID:Pa4fxZ6j0
ワカメ「私が死んでも替わりは居るもの」
3 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/03/01(日) 03:02:57.57 ID:Pa4fxZ6j0サザエ「…大人のキスよ。帰ってきたら続きをしましょ…」
5 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/03/01(日) 03:03:41.99 ID:JHoGIMDLOマスオ「ぼくはここで水をやることしかできない」
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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/03/15(日) 10:45:02.34 ID:5IeupxsY0
リンディ「えぇ、雛見沢。第97管理外世界、地球のね。まぁ、村とは言ってももう随分栄えてるみたいだけど。
大きな道路や建物もある。住人さんも大勢いるみたいだし」
なのは「そこでロストロギアの反応があったんですか?」
リンディ「そういうこと。微弱だけれどね」
はやて「なんや日本ばっかりこういうことに巻き込まれるような……」
フェイト「あはは……なんだか不思議だね」
大きな道路や建物もある。住人さんも大勢いるみたいだし」
なのは「そこでロストロギアの反応があったんですか?」
リンディ「そういうこと。微弱だけれどね」
はやて「なんや日本ばっかりこういうことに巻き込まれるような……」
フェイト「あはは……なんだか不思議だね」
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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/03/11(水) 19:48:16.41 ID:biQA0ErEO
銀「金糸雀は実業家、翠星石は世界的に有名な庭師、蒼星石は金糸雀の秘書」
銀「真紅は全国規模の喫茶店を経営してるし、雛苺は今日もお茶の間のアイドル」
銀「それに比べて私は……」
めぐ「気にしなくていいのよ、水銀燈。貴女はまだこれからなんだから」
銀「・・・・」
銀(優しさが重いわぁ・・・)
銀「真紅は全国規模の喫茶店を経営してるし、雛苺は今日もお茶の間のアイドル」
銀「それに比べて私は……」
めぐ「気にしなくていいのよ、水銀燈。貴女はまだこれからなんだから」
銀「・・・・」
銀(優しさが重いわぁ・・・)
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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/03/21(土) 21:30:36.88 ID:DD0FxsOd0
マコちゃん「ええっ!?ち、千秋、いきなり何言い出すんだよ?」
千秋「え、何かおかしいこと言ったか?」
マコちゃん「だって俺がブラジャーなんて…ハッ!?」
千秋「マコちゃんは中学生なんだから、ブラジャーくらいつけてるかと思って…」
マコちゃん「い、いや…つ、つけてないよ…ほ、ほら、俺って、胸無いし!」
千秋「そうなのか…ちょっと参考にしようと思ったんだが…」
マコちゃん「…さ、参考…?」
千秋「そろそろ、ブラジャーの一つでも持っておこうかと思ってな」
夏奈「後3年は必要ないだろうがな」
千秋「…なんか言ったか?」
夏奈「よぉし、これから千秋とマコちゃんのブラジャーを買いに行こう!」
マコちゃん「か、夏奈!?な、何言ってるんだよ!!?」
千秋「え、何かおかしいこと言ったか?」
マコちゃん「だって俺がブラジャーなんて…ハッ!?」
千秋「マコちゃんは中学生なんだから、ブラジャーくらいつけてるかと思って…」
マコちゃん「い、いや…つ、つけてないよ…ほ、ほら、俺って、胸無いし!」
千秋「そうなのか…ちょっと参考にしようと思ったんだが…」
マコちゃん「…さ、参考…?」
千秋「そろそろ、ブラジャーの一つでも持っておこうかと思ってな」
夏奈「後3年は必要ないだろうがな」
千秋「…なんか言ったか?」
夏奈「よぉし、これから千秋とマコちゃんのブラジャーを買いに行こう!」
マコちゃん「か、夏奈!?な、何言ってるんだよ!!?」
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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/02/05(木) 20:19:08.68 ID:1+aXZafDO
ロック「昔日本で流行ったミニ四駆っていう車の模型さ」
レヴィ「へェ…そんなオモチャがねエ」
ベニー「なんだか懐かしいもの持ってるじゃないか君達」
レヴィ「なんだ。ベニーまで知ってンのかこのオモチャ」
ベニー「僕は昔ホライゾンっていう車種を使ってたのさ。いやぁ本当に懐かしい」
ダッチ「男はエンペラー1択と相場が決まってるぞベニーボーイ」
ロック「ダッチ……生憎俺はブロッケンGの世代だ」
ベニー「懐かしいね。コースでも組んで対決しようか?」
ダッチ「俺は構わねえがこの街にそんな娯楽を提供している場所はあるのか?それともあれか。船でも襲うのか?仕事柄には合わねえな」
ロック「全くだ……」
レヴィ「……………」
っていう夢見た。
レヴィ「へェ…そんなオモチャがねエ」
ベニー「なんだか懐かしいもの持ってるじゃないか君達」
レヴィ「なんだ。ベニーまで知ってンのかこのオモチャ」
ベニー「僕は昔ホライゾンっていう車種を使ってたのさ。いやぁ本当に懐かしい」
ダッチ「男はエンペラー1択と相場が決まってるぞベニーボーイ」
ロック「ダッチ……生憎俺はブロッケンGの世代だ」
ベニー「懐かしいね。コースでも組んで対決しようか?」
ダッチ「俺は構わねえがこの街にそんな娯楽を提供している場所はあるのか?それともあれか。船でも襲うのか?仕事柄には合わねえな」
ロック「全くだ……」
レヴィ「……………」
っていう夢見た。
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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/03/01(日) 00:34:36.04 ID:+BMqqqb/0
マスオ「ん?こんな玄関マットあったかなぁ?」
居間に行くと置手紙が・・・
[子供たちと外食してきます。晩御飯は台所に準備してあります]
マスオ「なんだってぇ!?ぼくだけ仲間はずれかい?トホホ・・・」
台所に向かうと波平が床にぐったりと横たわっていた
マスオ「お義父さん、こんなところで寝てると風邪をひいちゃいますよ、お父・・・」
居間に行くと置手紙が・・・
[子供たちと外食してきます。晩御飯は台所に準備してあります]
マスオ「なんだってぇ!?ぼくだけ仲間はずれかい?トホホ・・・」
台所に向かうと波平が床にぐったりと横たわっていた
マスオ「お義父さん、こんなところで寝てると風邪をひいちゃいますよ、お父・・・」
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1 代理 :2009/03/18(水) 21:39:16.85 ID:QPJA9H7Y0
ある晴れた昼下がり、桜田家。
ピンポーン
JUM「ったく…人が気持ちよく通販してる時に誰だよ…。まぁ姉ちゃんが出るだろ」
ピンポーン
JUM「そういえば今日は平日で姉ちゃんは学校か…。まぁいいや、無視だ無視」
ピンポーン
JUM「…」
ドドン ドン
翠星石「チビ人間客人ですよー!」
雛苺「ジュンー、開けてなのー!」
JUM「うるさいなぁ!ったく、行けばいいんだろ行けば!」
ある晴れた昼下がり、桜田家。
ピンポーン
JUM「ったく…人が気持ちよく通販してる時に誰だよ…。まぁ姉ちゃんが出るだろ」
ピンポーン
JUM「そういえば今日は平日で姉ちゃんは学校か…。まぁいいや、無視だ無視」
ピンポーン
JUM「…」
ドドン ドン
翠星石「チビ人間客人ですよー!」
雛苺「ジュンー、開けてなのー!」
JUM「うるさいなぁ!ったく、行けばいいんだろ行けば!」
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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/03/08(日) 22:14:15.88 ID:tUFXHACrO
キョン「テスト前だってのに……なぁ?」
長門「貴方の気持ちはわからないでもない」
キョン「よし、じゃあ誰を盗撮やら盗聴するかだな」
長門「涼宮ハルヒ、バレる確率極めて低し。オススメ」
キョン「おお、手慣れてるな」
長門「これで4回目、内二回バレた」
キョン「バレる確率50%か………まあいいか」
長門(50%?彼は馬鹿だ)
長門「貴方の気持ちはわからないでもない」
キョン「よし、じゃあ誰を盗撮やら盗聴するかだな」
長門「涼宮ハルヒ、バレる確率極めて低し。オススメ」
キョン「おお、手慣れてるな」
長門「これで4回目、内二回バレた」
キョン「バレる確率50%か………まあいいか」
長門(50%?彼は馬鹿だ)
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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/02/13(金) 15:37:53.58 ID:qyx0GanP0
ハルヒ「部活を作るわ!」
キョン「よしがんばれ」
ハルヒ「アンタも手伝うのよ!」
キョン「えー」
キョン「よしがんばれ」
ハルヒ「アンタも手伝うのよ!」
キョン「えー」
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5 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/03/02(月) 21:07:57.88 ID:yRoBj/y60
朝倉「お願い……もうお腹が痛いの…」
キョン「何だよ、俺を殺そうとした償いをしたいんじゃなかったのか?」
朝倉「するわ、するけど…こんなの誰も得しないわ」
キョン「俺が得するんだよ」
朝倉「そんな!」
キョン「その程度だったらまた殺されるかもしれないしなー、また長門に頼んで消してもらうか」
朝倉「お願い…もう殺そうとしたりしないし、ちゃんと言う事聞くから!…お願いだから、おしっこさせてください」
キョン「何だよ、俺を殺そうとした償いをしたいんじゃなかったのか?」
朝倉「するわ、するけど…こんなの誰も得しないわ」
キョン「俺が得するんだよ」
朝倉「そんな!」
キョン「その程度だったらまた殺されるかもしれないしなー、また長門に頼んで消してもらうか」
朝倉「お願い…もう殺そうとしたりしないし、ちゃんと言う事聞くから!…お願いだから、おしっこさせてください」
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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/03/09(月) 01:25:33.96 ID:SDKrxowkO
キョン「ぜん…?なに?」
ハルヒ「全国統一!いわゆるひとつの下剋上よ!」
キョン「この太平の世でどこを統一するってんだ」
ハルヒ「だ〜か〜ら〜戦国時代に行けばいいじゃない!」
キョン「ついに気でも触れたかハルヒよぉ…」
ハルヒ「えい!」
キョン「うおっまぶし!」
―――――時は戦国
キョン「ちょちょちょ、そのナレーションはなんだ!?」
ハルヒ「全国統一!いわゆるひとつの下剋上よ!」
キョン「この太平の世でどこを統一するってんだ」
ハルヒ「だ〜か〜ら〜戦国時代に行けばいいじゃない!」
キョン「ついに気でも触れたかハルヒよぉ…」
ハルヒ「えい!」
キョン「うおっまぶし!」
―――――時は戦国
キョン「ちょちょちょ、そのナレーションはなんだ!?」
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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/03/08(日) 17:21:33.62 ID:hFvQwo7pO
翠星石「ちび人間、今時間あるです?」
JUM「うん?ああ、あるにはあるけど、どうした?」
翠星石「それじゃあちょっと翠星石とお話するです。PCばっかりやってると体に毒です」
JUM「構わないけど。何について話す?」
翠星石「そうですねぇ。3時のお菓子に、雛苺が翠星石とのお皿で、ケーキ食べたんです」
JUM「?」
翠星石「それでですね、雛苺ったらおっかしいんですよ!翠星石がなんでって聞いたらだって雛ものお皿だもんって」
JUM「ちょっと待つんだ。落ち着いて話せ」
翠星石「落ち着いてるですよ?でね?雛苺がこう、ぴゃーって行った時に、けど、翠星石も…」
JUM「え?」
JUM「うん?ああ、あるにはあるけど、どうした?」
翠星石「それじゃあちょっと翠星石とお話するです。PCばっかりやってると体に毒です」
JUM「構わないけど。何について話す?」
翠星石「そうですねぇ。3時のお菓子に、雛苺が翠星石とのお皿で、ケーキ食べたんです」
JUM「?」
翠星石「それでですね、雛苺ったらおっかしいんですよ!翠星石がなんでって聞いたらだって雛ものお皿だもんって」
JUM「ちょっと待つんだ。落ち着いて話せ」
翠星石「落ち着いてるですよ?でね?雛苺がこう、ぴゃーって行った時に、けど、翠星石も…」
JUM「え?」
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