1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/26(日) 02:20:17.43 ID:MuqBCsd40
「あら、おいしそうね」
真紅はそういうと、読みかけの本を閉じてテーブルについた。
「早く食べたいのー」
絵を描いていた雛苺も、クレヨンや画用紙をそのままにして走ってくる。
翠星石は、それを見ながら嬉しそうに呟いた。
「いやしいやつらですねぇ。すぐに切り分けてやるから待つですぅ」
そう言うと、生クリームたっぷりのケーキをテーブルに運ぶ。
そこに、ペタペタとスリッパの音をさせながらJUMがやってきた。
「あら、おいしそうね」
真紅はそういうと、読みかけの本を閉じてテーブルについた。
「早く食べたいのー」
絵を描いていた雛苺も、クレヨンや画用紙をそのままにして走ってくる。
翠星石は、それを見ながら嬉しそうに呟いた。
「いやしいやつらですねぇ。すぐに切り分けてやるから待つですぅ」
そう言うと、生クリームたっぷりのケーキをテーブルに運ぶ。
そこに、ペタペタとスリッパの音をさせながらJUMがやってきた。
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/02/26(木) 21:08:43.60 ID:2pTCNNNwO
キョン「長門は相変わらず無口なやつだ。だがいつもあの調子なんだろうか?
本当は俺達以外に友達がいて、そこでは俺たちに見せない顔があるのもしれない。」
キョン「もうすぐ部活も終わるし、趣味じゃないが尾行してみよう。」
パタン 長門の本をたたむ音が部室に響いた
ハルヒ「今日はこれで解散ね。」
テクテク
長門は俺の50m程先を歩幅を変えず常に一定に歩いて行く
本当は俺達以外に友達がいて、そこでは俺たちに見せない顔があるのもしれない。」
キョン「もうすぐ部活も終わるし、趣味じゃないが尾行してみよう。」
パタン 長門の本をたたむ音が部室に響いた
ハルヒ「今日はこれで解散ね。」
テクテク
長門は俺の50m程先を歩幅を変えず常に一定に歩いて行く
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/03/08(日) 10:25:04.71 ID:xcHQDASs0
翠星石「だって暇ですからね!!」
蒼星石「・・・え?」
翠星石「え?じゃないです。双子の姉が暇を持て余してるんだから付き合うです!」
蒼星石「いや、僕はぷよぷよを・・・」
翠星石「ちょいやさ!」グイグイ
蒼星石「うわっ!手を離して、あ、あ、ああああああ・・・!!」
ばたんきゅ〜
翠星石「ゲームオーバーです。さあさあ、付き合ってもらうですよ??」
蒼星石(チクショウ・・・もう少しでマスクドが拝めたのに・・・)
蒼星石「・・・え?」
翠星石「え?じゃないです。双子の姉が暇を持て余してるんだから付き合うです!」
蒼星石「いや、僕はぷよぷよを・・・」
翠星石「ちょいやさ!」グイグイ
蒼星石「うわっ!手を離して、あ、あ、ああああああ・・・!!」
ばたんきゅ〜
翠星石「ゲームオーバーです。さあさあ、付き合ってもらうですよ??」
蒼星石(チクショウ・・・もう少しでマスクドが拝めたのに・・・)
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/02/24(火) 21:01:48.24 ID:KSF/a8qS0
千早「え・・・・?は・・・・ぷろでゅーさー!?」
P「きもちいぃぃぃぃのぉぉぉぉぉぉ!!」
P「きもちいぃぃぃぃのぉぉぉぉぉぉ!!」
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/03/10(火) 01:16:48.38 ID:IGp75ANGO
ハルヒ「!!」
古泉「!」
みくる「!」
長門「!」
ハルヒ「なっ…何よもしくはって!」
みくる(ツッコムところちがうんじゃ…)
キョン「(おかしい…)いや…なんでもない…気にしないでくれハルハル」
ハルヒ「!!!」
古泉「!!」
みくる「!!」
長門「!!」
キョン「あれ!!?」
古泉「!」
みくる「!」
長門「!」
ハルヒ「なっ…何よもしくはって!」
みくる(ツッコムところちがうんじゃ…)
キョン「(おかしい…)いや…なんでもない…気にしないでくれハルハル」
ハルヒ「!!!」
古泉「!!」
みくる「!!」
長門「!!」
キョン「あれ!!?」
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/18(土) 15:51:59.74 ID:dpcdi8ow0
うぬ苺「うぬぅ……」
翠星石「ち、ちびいちごのやつ、手と足が大根みたいにぶっとく
なっちまったですっ」
蒼星石「ほ、ほんとうだ、雛苺の手足が男根みたいにでっかく」
真紅「と、とにかく、他のドール達にもこのことを伝える必要が
あるのだわ……、ジュン」
ジュン「あ、ああ」バタバタ
翠星石「ち、ちびいちごのやつ、手と足が大根みたいにぶっとく
なっちまったですっ」
蒼星石「ほ、ほんとうだ、雛苺の手足が男根みたいにでっかく」
真紅「と、とにかく、他のドール達にもこのことを伝える必要が
あるのだわ……、ジュン」
ジュン「あ、ああ」バタバタ
5 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/03/06(金) 18:47:59.32 ID:qhi1Yg4FO
翠星石「翠星石はチビ人間の性奴隷なんかじゃないですぅ!」
JUM「ふん、じゃあどうするんだよ?家を出ていくか?」
翠「それは…JUMが翠星石にもっと優しくしてくれれば済む話ですぅ!」
JUM「…他の姉妹がどうなってもいいのかよ?」
翠「!?」
JUM「ふん、じゃあどうするんだよ?家を出ていくか?」
翠「それは…JUMが翠星石にもっと優しくしてくれれば済む話ですぅ!」
JUM「…他の姉妹がどうなってもいいのかよ?」
翠「!?」
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/02/24(火) 00:43:28.38 ID:Ns1JnEhb0
やってしまった
何を隠そう俺は貧乏
月給?ないない
学歴?ないない
仕事?ないない
そう、金がないんだ
だから俺にとっての28万は一日500000回逆立ちしたって手に入らない額なんだ
要約すればこの28万は決して当たらない三連単だったり、一等前後賞だったりするわけだ
で、その28万がこの巨大な筐体だ
うん、やっちゃった
初音ミク買っちゃった!うわーい!わーお!うっれしいなあ!
嬉しいのに何故だろう、涙が止まらない、花粉症カナァ!カナァアアア!!!!
違うよ!
そっかぁ
はぁ
何を隠そう俺は貧乏
月給?ないない
学歴?ないない
仕事?ないない
そう、金がないんだ
だから俺にとっての28万は一日500000回逆立ちしたって手に入らない額なんだ
要約すればこの28万は決して当たらない三連単だったり、一等前後賞だったりするわけだ
で、その28万がこの巨大な筐体だ
うん、やっちゃった
初音ミク買っちゃった!うわーい!わーお!うっれしいなあ!
嬉しいのに何故だろう、涙が止まらない、花粉症カナァ!カナァアアア!!!!
違うよ!
そっかぁ
はぁ
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/03/11(水) 22:11:23.16 ID:ZLwzdwdZ0
『一難去ったらまた一難』だとッ……!ぶっちゃけありえないッ!
2 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/03/11(水) 22:12:26.36 ID:M6UND/p60 ピンチ
お互い『危機』を乗り越える度ッ!『強く』ッ!『近く』ッ!なるねェェーーッ!!
バァァ――――z_____ンッッ!!
3 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/03/11(水) 22:12:44.14 ID:ZLwzdwdZ0お互い『危機』を乗り越える度ッ!『強く』ッ!『近く』ッ!なるねェェーーッ!!
バァァ――――z_____ンッッ!!
このシュトロハイムが名付け親(ゴッドファーザー)になってやろう〜ッ
『プリティ』で『キュアキュア』と言う意味の『プリキュア』というのはどうかなッ!
『プリティ』で『キュアキュア』と言う意味の『プリキュア』というのはどうかなッ!
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/03/03(火) 21:14:07.74 ID:lTdo1OEv0
これは、一人のヒキコモリ少年が再び学校へと
通えるようになるまでを描いた
ハートフルなドキュメントである!
真紅「ジュン、あなたいい加減にしなさいよ!?」
真紅「毎日毎日学校にも行かず家の中でゴロゴロして!」
真紅「やる事と言えば根暗な通販にゲーム」
真紅「あなた人生の落伍者よ!?わかってるの!?少しはのりを見習いなさい!」
通えるようになるまでを描いた
ハートフルなドキュメントである!
真紅「ジュン、あなたいい加減にしなさいよ!?」
真紅「毎日毎日学校にも行かず家の中でゴロゴロして!」
真紅「やる事と言えば根暗な通販にゲーム」
真紅「あなた人生の落伍者よ!?わかってるの!?少しはのりを見習いなさい!」
29 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/02/23(月) 17:42:41.49 ID:FJzRdnkmO
「おにいたまーっ!ヒナね、絵本を読んで欲しいのぉ♪」
ベランダで洗濯物を干す僕に、妹が駆け寄ってくる。
雛子…僕の可愛い妹。年の離れた妹は、父でも母でも無く、僕に一番なついていた。
そんな雛子の手には、一冊の絵本。確か、一昨年の誕生日にあげた…。
「王さまの耳はロバの耳…ヒナ、その絵本好きだねぇ?」
「くししししvだって、おにいたまがくれた絵本なんだもん。ヒナ、この絵本がダイダイだーい好きっ♪」
ベランダで洗濯物を干す僕に、妹が駆け寄ってくる。
雛子…僕の可愛い妹。年の離れた妹は、父でも母でも無く、僕に一番なついていた。
そんな雛子の手には、一冊の絵本。確か、一昨年の誕生日にあげた…。
「王さまの耳はロバの耳…ヒナ、その絵本好きだねぇ?」
「くししししvだって、おにいたまがくれた絵本なんだもん。ヒナ、この絵本がダイダイだーい好きっ♪」
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/02/21(土) 21:07:12.39 ID:e/Kg4HH80
JUM「蒼星石の好きな食べ物ってなんだ?」
雛「うにゅーなの!」
翠「いきなりなんですかー?」
真紅「紅茶ね・・」
金「たぶんそ JUM「蒼星石がきて1年になるってげんじさんがいってたから」
翠「誕生日ってわけですね」
真紅「JUM、私達も1年になるわけなんだけど」
JUM「おまえらのほしいのは用意してあるけど蒼星石のだけわかんないんだ」
雛「うにゅーなの!」
翠「いきなりなんですかー?」
真紅「紅茶ね・・」
金「たぶんそ JUM「蒼星石がきて1年になるってげんじさんがいってたから」
翠「誕生日ってわけですね」
真紅「JUM、私達も1年になるわけなんだけど」
JUM「おまえらのほしいのは用意してあるけど蒼星石のだけわかんないんだ」
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/16(木) 01:10:41.97 ID:00tFbHI6O
キョン(ふぅ、わずらわしい自己紹介は終わった。さてTOEICの勉強に取り掛かろう)カリカリ
ハルヒ「東中(ry以上!」
キョン(ふっ、高校生にもなって宇宙人だと?馬鹿な。なんて幼稚な人間だ。こんな奴と関わるのは時間の無駄。目を合わせないようにしよう。)
キョン(おっと、勉強勉強。I、My、Meっと)
ハルヒ(怪しそうな奴はいないわね。またつまらない3年間になるのかしら)
ハルヒ「東中(ry以上!」
キョン(ふっ、高校生にもなって宇宙人だと?馬鹿な。なんて幼稚な人間だ。こんな奴と関わるのは時間の無駄。目を合わせないようにしよう。)
キョン(おっと、勉強勉強。I、My、Meっと)
ハルヒ(怪しそうな奴はいないわね。またつまらない3年間になるのかしら)
1 んん… ◆Miwikigs4M [] :2009/04/22(水) 18:06:51.38 ID:xTUog8CcO
ガチャ
澪「お、いい匂いがするな」
紬「今日はいいお茶っ葉が手に入ったのよ〜」
律「じゃあいただくか」
唯「いただきます!」
ゴクゴク
澪「お、いい匂いがするな」
紬「今日はいいお茶っ葉が手に入ったのよ〜」
律「じゃあいただくか」
唯「いただきます!」
ゴクゴク
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/16(木) 20:57:47.66 ID:tD1IOEXDO
長問「そう?」
キョン「なんなんだそれ」
長問「情報統合思念体が作った新しいゲーム?」
キョン「へぇ、それでおれになにを?」
長問「あなたにこのゲームのモニターになって欲しい?」
キョン「なんでさっききら疑問系なんだ?」
長問「略して『ナガモン』?」
キョン「なんなんだそれ」
長問「情報統合思念体が作った新しいゲーム?」
キョン「へぇ、それでおれになにを?」
長問「あなたにこのゲームのモニターになって欲しい?」
キョン「なんでさっききら疑問系なんだ?」
長問「略して『ナガモン』?」
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/26(日) 10:10:34.89 ID:IBf29P/E0
JUM「うう、なんだか具合が悪い・・・」
翠星石「お、そんなしょぼくれた顔でなに呟いてるんですか?」
JUM「・・・気分が悪いんだよ」
翠星石「ほぉ〜、言われてみれば顔色が悪いですね」
JUM「え?やっぱりそうか?」
翠星石「ええ。風邪じゃないんですか?」
JUM「かもな。少し寝るば治るかもしれないから大丈夫だよ」
翠星石「お、そんなしょぼくれた顔でなに呟いてるんですか?」
JUM「・・・気分が悪いんだよ」
翠星石「ほぉ〜、言われてみれば顔色が悪いですね」
JUM「え?やっぱりそうか?」
翠星石「ええ。風邪じゃないんですか?」
JUM「かもな。少し寝るば治るかもしれないから大丈夫だよ」
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/19(日) 21:36:21.59 ID:kh7Gs5zO0
暗闇の中で目が覚めた。
真紅は、自分の上に覆いかぶさっている蓋を押して、鞄を開く。
辺りを見回すと、まだ閉じたままの鞄が2つ。
薄暗い室内で壁にかかった時計に目をやると、まだ6時前だった。
「変ね、いつもより早く起きてしまったわ…」
首をかしげながらも、真紅は台を使ってドアを開け、リビングへと下りていく。
リビングからはすでに美味しそうな匂いが漂ってきていた。
のりがもう朝食の準備をしているのだろう。
ドアを開けると、のりがそれに気づいて声をかけてきた。
「あらぁ、真紅ちゃん今日は早いのねぇ」
「えぇ、たまたま目が覚めてしまったのだわ」
今日も平和な1日が始まる。
真紅は、自分の上に覆いかぶさっている蓋を押して、鞄を開く。
辺りを見回すと、まだ閉じたままの鞄が2つ。
薄暗い室内で壁にかかった時計に目をやると、まだ6時前だった。
「変ね、いつもより早く起きてしまったわ…」
首をかしげながらも、真紅は台を使ってドアを開け、リビングへと下りていく。
リビングからはすでに美味しそうな匂いが漂ってきていた。
のりがもう朝食の準備をしているのだろう。
ドアを開けると、のりがそれに気づいて声をかけてきた。
「あらぁ、真紅ちゃん今日は早いのねぇ」
「えぇ、たまたま目が覚めてしまったのだわ」
今日も平和な1日が始まる。
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/03/01(日) 15:28:55.17 ID:e9SaBriFO
ウーロン「世界が平和になったって俺の生活はかわんねーな」
ウーロン「はあ……この子達だけが唯一の心の癒し……」パラパラ
ブルマ「ウーロン!ちょっとー……ってあんた何みてんのよー!」
ウーロン「こ、これは!その!!」
ブルマ「あんた……幼女趣味だったんだ……」
ウーロン「な、なにが悪い!!」
ブルマ「開き直ってないで、来週うちに皆を呼ぶから招待状頼んだのは終わったの?」
ウーロン「あ、あれは……今から……」
ブルマ「ふーん……じゃあ終わるまでこの本は没収ね」テクテク
ウーロン「お、俺の宝物が……」
ウーロン「はあ……この子達だけが唯一の心の癒し……」パラパラ
ブルマ「ウーロン!ちょっとー……ってあんた何みてんのよー!」
ウーロン「こ、これは!その!!」
ブルマ「あんた……幼女趣味だったんだ……」
ウーロン「な、なにが悪い!!」
ブルマ「開き直ってないで、来週うちに皆を呼ぶから招待状頼んだのは終わったの?」
ウーロン「あ、あれは……今から……」
ブルマ「ふーん……じゃあ終わるまでこの本は没収ね」テクテク
ウーロン「お、俺の宝物が……」
4 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/20(月) 13:06:25.49 ID:usiKhFfcO
銀「もう2ヶ月も来てないわぁ…割りと定期的に来る方なのに…」
銀「別にこれと言った覚えもないし…どうしたのかしらぁ?」
めぐ「どうしたの天使さん、悩み事?」
銀「…なんでもないわよ、ちょっと月のモノが来ないだけ」
めぐ(ブフゥーッ!
銀「別にこれと言った覚えもないし…どうしたのかしらぁ?」
めぐ「どうしたの天使さん、悩み事?」
銀「…なんでもないわよ、ちょっと月のモノが来ないだけ」
めぐ(ブフゥーッ!
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/04/23(木) 00:01:59.43 ID:vd5h9A1P0
キョン「またパソコンで同人誌見とるのか、お前は」
ハルヒ「これ描いてるやつ頭おかしいんじゃないの?」
キョン「心配するな、見てるやつも頭おかしいんだ」
ハルヒ「大体精液好きな女なんかいるわけないでしょ」
ハルヒ「なに?アヘ顔って。馬鹿じゃないの?」
キョン「まあ、こっちも半分わかってやってることだ」
ハルヒ「どこがよ!」
ハルヒ「こないだ捕まったレイプ犯、女の子を性奴隷にしようと思った、ですって」
キョン「ま、まあまあ」
ハルヒ「あんたらがどんな幻想を抱いてるか知らないけどね、理性ってもんを考えなさいよ」
キョン「……」
ハルヒ「大体女がセックスの時によがってるのなんかみんな演技なんだから!」
キョン「うーむ」
キョン「どれ、試してみるか」
ハルヒ「え?ちょ、ちょっ!?」
ハルヒ「これ描いてるやつ頭おかしいんじゃないの?」
キョン「心配するな、見てるやつも頭おかしいんだ」
ハルヒ「大体精液好きな女なんかいるわけないでしょ」
ハルヒ「なに?アヘ顔って。馬鹿じゃないの?」
キョン「まあ、こっちも半分わかってやってることだ」
ハルヒ「どこがよ!」
ハルヒ「こないだ捕まったレイプ犯、女の子を性奴隷にしようと思った、ですって」
キョン「ま、まあまあ」
ハルヒ「あんたらがどんな幻想を抱いてるか知らないけどね、理性ってもんを考えなさいよ」
キョン「……」
ハルヒ「大体女がセックスの時によがってるのなんかみんな演技なんだから!」
キョン「うーむ」
キョン「どれ、試してみるか」
ハルヒ「え?ちょ、ちょっ!?」



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