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以下、名無しにかわりましてカナ速がお送りします。かな?
2008年05月

  

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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/05/01(木) 02:32:49.26 ID:i06gzgba0
ハルヒ「ベギラマ!ベギラマ!」
キョン「なにアホなことしとるんだおまえは…」
ハルヒ「邪魔しないでよ。今ドラクエの呪文の練習してるんだから!」
キョン「真性のアホだコイツ」

古泉「これは非常にまずいですね」
キョン「ハルヒが変態なのは今に限ったことじゃないぞ」
古泉「考えてみてください。今涼宮さんがドラクエの呪文を練習していますよね」
キョン「それがどうした」
古泉「つまり涼宮さんのけいけんちが一定以上になれば、呪文を覚えるということです」
キョン「意味がわからん」
長門「そう、今の彼女は危険」
みくる「世界がたいへんなことになってしまいましゅ」






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4 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/04(金) 02:35:03.39 ID:ud2sFNZx0
幼女セイバー「シロウ、ごはんまだ?」

7 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/04(金) 02:49:36.91 ID:D0x8JuNuO
セイバー「シロウ、貴方を……その……えっと……あ、あい……ふぇええん……」

サー……

シロウ「ちょwwwww」

9 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/04(金) 02:54:31.48 ID:3L7GmBkq0
泣き虫セイバー「む、無理です…!痛いのは嫌です!助けて下さいシr……ふえぇええええん…」

バーサーカー「…。」






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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/25(火) 23:30:51.37 ID:v2DBnh/E0
古畑「えー、世の中にはいろいろな名前の人がいます。
   その中には漢字が難しくて読めない人も。
   例えば、一二三四五六さんという人が昔特ホウ王国に出ていました。
   ひふみ しごろくさんというそうです。
   私の部下の西園寺君も珍しい苗字です。
   ではこれはどうでしょうか。
   夜、神、と苗字を書いて、名前は月。この人の名前の読み方は・・・」

2 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/25(火) 23:32:18.56 ID:EsFDRtAGO
これはwwwww

3 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/25(火) 23:32:57.82 ID:6LKaqiSx0
これは期待wwwwwwwwwwwwwwwwwww





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7 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/07(月) 23:39:35.39 ID:H0h6U0fk0
兄「今は忙しいからダメだ。ドアも開けるなよ。(シコシコ・・・)」

妹「何だか急に体が火照ってきて・・・」

兄「・・・・・・・・・。(シコシコ・・・)」

妹「お股弄ってたら変な汁でてきたよぉ・・・」

兄「入れ」





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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/25(火) 13:25:34.93 ID:drS3QY0N0
真紅「え・・こ、このジャンク!!」
水銀燈 「はぁぁぁああん!!!/////」

5 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/25(火) 13:33:09.85 ID:drS3QY0N0
真紅「もう十分なのだわ」(なぜこの子は喜んでるのかしら?)
水銀燈 「もっとよぉ!」ガシ
真紅「離すのだわ!」バシィ!!
水銀燈 「んはぁ!!!」






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3 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/23(水) 09:51:22.89 ID:L0xNJJtp0
定番

俺「あの…」
姉「びくびく…」
俺「ど、どうかした?」
姉「びくびく…」
俺「…?」
俺「…」
俺「…」
俺「びくっ」
俺「いや…なに?どうかした?」
俺「ち、近づかないで!!犬に犯させたあと、街中のゴミ箱に捨てる気でしょ!!あっち行って!!」
俺「あ…」
俺(そういえば昨日やってたエロゲ机の上におきっぱなしだったな…)






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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/07(月) 14:56:32.49 ID:SN6NvQ9SO
「まだまだ生きるわよっ!」

2 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/07(月) 14:56:55.17 ID:8FOF1C3I0
お願いだから死んでくれ

117 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/07(月) 18:42:52.28 ID:rMglmebw0
>>2で吹いた事は内緒

4 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/07(月) 15:01:13.32 ID:SN6NvQ9SO
涼宮「宇宙人、未来人、超能力者きなさい!」
老人a「また涼宮さん一人でしゃべっるよ・・・・」
老人b「ああなるまえに死にたいねえ」





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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/17(木) 03:28:18.35 ID:f4rmcMvrO
大石「いやぁ、参りました。皆さんお強いですね〜」
圭一「そりゃあ毎日部活で鍛えてますからね」
魅音「あたし達にゲームで勝とうなんて甘すぎよ!」
レナ「罰ゲームは何かな?かな?」
梨花「早く罰ゲームのカードをめくるのです!にぱー☆」
大石「いやぁ、簡単なやつでお願いしますよ」
……ペラ
大石「……アナルにウナギを10匹入れる…?」





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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/11(金) 01:02:46.37 ID:n6Jp90fYO
蘭「えっ?あ…な…なんでもないのよコナン君」

そそくさと逃げる蘭

光彦「ダメじゃないですか蘭さん」

蘭「ごめんなさい光彦君…」

光彦「コナン君にバレないようにしてくださいよ?これはお仕置きです」

カチッ…ブイィィィ…

蘭「ッンァ…あっ…光彦く…ん…やめ…」

光彦「今度からはちゃんと気をつけて下さい」





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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/13(日) 16:48:23.03 ID:z7hTINgH0
目が覚めると、見覚えの無い白い部屋にいた。
その白の正体はタイルで、ところどころ剥がれている。
正面に扉がある。
配管が通っていて、錆びた風呂桶が隅にあり、
カビのついたカーテンが覆っていた。
腕に耐え難い激痛がはしった。
右腕を押さえようと左手を動かそうとした。
視線を右腕に向けた。腕が無かった。
左腕もない。足はある。







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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/15(火) 21:30:24.38 ID:Df06oso80
JUM「お前何やってるんだ?」

翠星石「うわっ!…お、脅かすなですぅ!この馬鹿チビ人間!」

JUM「だから何やってるんだよ」

翠星石「うるさいですぅ!チビ人間には関係ないことですぅ!
     (…まったく…後で呼びに行って驚かしてやろうと思ったですぅのに)」

JUM「これお前が作ったのか…?」

翠星石「別にチビ人間の為に作ったわけじゃないですぅ!勘違いするなですぅ!」

JUM「わかってるよ」

翠星石「えっ…ま、まぁイヤシンボのチビ人間に分けてやらないこともないですぅよ」

JUM「要らない」

―――――ガチャ

出て行こうとするJUM

翠星石「ま、待つですぅ!」

JUM「お前それ(食べた後)ちゃんと片付けとけよ」

―――――ガチャン

JUMは冷たく言い残して部屋を出て行った





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1 1 :2008/04/10(木) 22:41:39.85 ID:grr/9hIr0
妹 (ガチャ)「おにいちゃ・・・」
兄 「っえ!・・・・」
妹 「おにい・・」
兄 「・・・」
妹 「おにいちゃん・・・何やってるの?」
兄 「別に・・・」
妹 「ちょww沢尻wwじゃなくて、下半身裸で何やってるの?」
兄 「マッサージ・・・だよ・・・」(人生オワタorz)
妹 (ニヤニヤ)「へー。でもなんでおちんちんがそんなにおっきくなってるの?」
兄 (もしかして、妹は自慰行為を知らないのか・・・)「男の人は疲れている時におちんちんがおっきくなっちゃうんだ!」
妹 (ニタリ)「なんだー、知らなかったからビックリしちゃったよ!」
兄 「そうだよね。女の子は知らないことだからね。じゃ、お兄ちゃんはズボンを履くかな・・・」
妹 (ニヤニヤ)「えー!おにいちゃんのおちんちんおっきくなったままだけど、大丈夫?パンツ履ける?」
兄 「え!・・・あ、あぁマッサージして疲れがとれたから、すぐ小さくなるよ。」
妹 「(ニヤニヤ・・・)本当?本当にすぐに小さくなるの?」
兄 「ああ。疲れはとれたからね・・・だから、すぐに」
妹 「じゃあ、私が小さくなるまで、マッサージしてあげるよ!」







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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/14(月) 06:21:37.29 ID:NjNqtqSe0
ティーダ「キマリ正直使えねぇッスwwwwwww」
アーロン「オーバードライブしても使えんな」
ワッカ「あまり言いたくはねぇが・・戦力外だな」 
ルールー「どうしたの?黙ってないでなんとかいいなさいよ」
キマリ「・・・・・」

2 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/14(月) 06:22:14.12 ID:hSUE1TLR0
キマリいじめんな!!!!

3 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/14(月) 06:22:28.75 ID:p4TlEbhq0
キマリ「それが世界の選択か…」






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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/16(水) 06:04:22.98 ID:jRL18hlP0
羽入「梨ぃ花ぁ〜〜!!!!」
バタバタ…

梨花「何?羽入…って何よその姿は!?」
羽入「あぅあぅ、ボクはオヤシロさまの力で一時的に大人の姿になったのですよ!」
梨花「あ、あんたこんな事ができたわけ…!?」
羽入「あぅ?ボクは腐っても神様なのですよ?こんな事くらい朝飯前なのです」
梨花「あんたって謎が多くてつくづく嫌になるわ…、で?そんな姿にいきなり変身して、どうするつもり?」
羽入「あぅあぅ、もちろん村の皆に見せびらかすのですよ♪」
梨花『な…な…、なんですって…!?』
羽入「あぅ…?梨花、そんなに驚いてどうしたのです?」
梨花「あんた何考えてんのよ!?その姿で村に出るのはやめなさい!!聞かれたら、どう説明するつもり!!?」
羽入「そんなの適当に“伝説のパワーシュークリーム”を食べて
   ちょっとでかくなっちゃったのです☆って言っとけばいいのですよ」
梨花(全くこいつは…バカというか、アホというか…)
羽入「………もしかして…」
梨花「何よ」
羽入「梨花はボクの姿に嫉妬してますのですか〜?」
梨花「は…はぁ?」
羽入「ボクは今、胸もでかくて、背も大きいのです。
   確か…梨花は小さい胸を気にしてましたです」
梨花「な…っ!!」






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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/19(土) 11:57:06.73 ID:MGmlwihv0
 勇者「ボク、アルバイトォォォ!!!」


 モンスターの大群は光に包まれ消滅した!!!

4 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/19(土) 11:59:52.06 ID:0Jw3gas10
55歳、リストラですね、わかります





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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/30(日) 02:14:34.99 ID:BtqhaVPUO
ハルヒ「まずは浣腸から…」
キョン「ちょっとまて」

2 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/30(日) 02:16:13.71 ID:neUx+pUSO
キョン「そんな事をしたら今夜お前をイジメるぞ」

4 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/30(日) 02:17:14.13 ID:9XQDhc38O
ハルヒ「い、いじめられるもんならいじめてみなさいよ!ほら!早く!////」

6 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/30(日) 02:23:25.49 ID:neUx+pUSO
キョン「イジメるのは今夜だって言ったろ?」





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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/28(金) 01:45:26.28 ID:9ArOSvzJ0
長門「……夢?」

7 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/28(金) 01:50:07.35 ID:41XnlMr50
みくる「あー肩がこる。困りますよね、涼宮さん」
ハルヒ「そうね、肩がこるわね。これは女性全員の共通の問題といっていいわ」
みくる「そうですよねー。あれ? 長門さん、どうしたんですか、無表情になって?」
長門「……」
みくる「あ、すいません。長門さんは胸がない女性でしたね。胸がない」
長門「ユニーク過ぎると死期を早めるぞ……」

キョン「いやー、参ったよ。大道具運んでたら肩がこって肩がこって」
長門「……」





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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/31(月) 20:33:27.28 ID:jFqbfQZH0
キョン「・・・涼宮とお前が・・・何だって?」

長門「・・・うまく言語化できない。」
・・・ガサゴソ・・・

キョン「・・・(原稿用紙・・・)」

長門「情報の発生に・・・・・・・・・・・・」

キョン「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

長門「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

キョン「・・・・・・・・・そご、だな」

長門「・・・・・・・知ってた」





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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/28(金) 14:19:54.68 ID:2Zt8FiP00
すまん。俺も裏ぐった。
文才が無いから、過程は書けないけど。

このスレまじで魔力ありすぎ…
おまいらにも光あれ…





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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/20(木) 16:33:42.54 ID:eoc5QOvH0
ニダー「この状況の意味・・・・・分かるよな・・?」

女「・・・・・」

4 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/20(木) 16:36:30.23 ID:eoc5QOvH0
ニダー「たっぷり楽しませてもらうぜ・・・」

女「いや・・・」

ニダー「いや・・・?拒否する権利なんかあると思ってるニダか?」





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